バルデラマを愛さずにはいられなくなる動画!イギータ スーパープレイ&スルーパス スコーピオンキック【海外サッカー伝説 】ワールドカップ

コロンビア代表の10番として、イギータらと共に走らなくてもチームを勝たせてみせたバルデラマ。独特な髪形が注目浴びがいですが、そのスルーパスと華麗なプレースタイルは観る者を虜にさせます。
イタリア・ワールドカップの西ドイツ戦で魅せたあのアシストはサッカー史に残るものとだと思われます。

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0:00 オープニング
0:41 バルデラマ ヒストリー

ASIAN KUNG-FU FOOTBALL

#バルデラマ #イギータ #サッカースーパープレイ #ワールドカップ #スコーピオンキック #コロンビア代表 #サッカーパス

37 Comments

  1. インサイドキックでここまで魅せる選手はバルデラマだけですね。

  2. 個人的には最初に知ったコロンビア人の選手です。彼のようなプレースタイルの選手はもう見られないですね。

  3. やっぱりアジカンのヒストリー動画はめちゃめちゃ面白い!バルデラマはチャーミングでファンになった!

  4. 自由でありたい意味は髪型見れば存分に分かりますwww

    ペレの予想が呪いの曰くつきとは知りませんでした。

    規律がガッチガチだと合わない選手もいるのね。

    自由にさせたら手が付けられないプレイも理想的だと思います。

    いつかコロンビアが優勝して、バルデラマの断髪式を見てみたい。

  5. 当時のコロンビアはバルデラマ、アスプリージャ、イギータ、リンコンと個性派ぞろいでしたね。THE 南米って感じでした

  6. バルデラマ!
    大好き
    彼の動画作ってくれてありがとうございます♪
    息子に転送させていただきます
    本当ありがとう😊

  7. 懐かしいなぁ。アメリカワールドカップのスポーツカードで初めてバルデラマを知った。引退してから何年後かにサイン貰う機会があり、カードにサインしてもらったよ。

  8. 私も生まれついてのパサーだった。
    しかし·····
    友達と、スコーピオンとかの練習ばかりしていた。
    そういうプレーばかりしたらいかんと先生に言われたが、お父さん軍団にそういうのばかり教わっていたからしょうがなかった(・・;)

  9. バルデラマって名前が、いかにもラテン系ぽくてサッカーうまそうだなと思った記憶があります。
    94年W杯予選でのアルゼンチン戦の結果はびっくりしました。
    あの当時は今と違ってリアルタイムで海外の試合は見るのは難しかったので、雑誌やTVニュースで5-0の結果を聞いたときは本戦が楽しみだと思ったものです。
    あのライオンヘアーは忘れられませんね。運動量が少なくとも、背番号10を背負えるのは変えがきかない選手である証拠ですね。

  10. 髪型・ヒゲ・背番号10・司令塔・プレースタイルといいラモス瑠偉を彷彿するようなバルデラマ。股間おさわり事件も驚きですが、ペレの予想はだいたいハズレるは大爆笑!

  11. ライオン丸バルデラマ。
    古き良き時代のThe 10番だったな~
    今週もおじさんサッカーファンには堪らん動画でした!

  12. 走らない、守らない。でもスルーパスとボールキープは超ワールドクラス。

    シーフォ、バルデラマ、ストイコビッチ、マラドーナ、バッジョ、ハジetc…この頃の背番号10にはロマンがあったなぁ

  13. 髪型で得をしているプレーヤーのランキングなんて、バルデラマありきの投票にしか思えないけどな。
    現代サッカーの対極にいるようなプレーヤー。
    こういう選手がいきるようなルール改定も考えるべきに感じる。何でもかんでも、走る、守備するを求め、アスリートばかりが持て囃され続ける風潮が続けば、どんどん個性的なプレイヤーの門戸を閉ざしていってしまう。
    そういえば、イギータも同じチームでしたね。幼い頃、バルデラマ、イギータ、ミラなどのプレーヤーは、何となくイロモノとして見ていましたが、やはりこういう選手がいたからこそ、主人公キャラもより輝くというものなんだなと今は思う。
    おじさんがアイドルが全員同じ顔や髪型に見えるように、私には、今のサッカー選手は全員同じプレーにみえてきてる今日この頃。

  14. アルゼンチンを5‐0でボコった時の司令塔だな。アスプリージャ、リンコンとタレント揃いだった。

  15. 95年に来日して国立での試合でインサイドパスで国立沸かせたの覚えてる

    バルデラマのインサイドパスは芸術だった

  16. No.10タイプはもう絶滅危惧種だけどやっぱり観ていて楽しい

  17. バルデラマ、最高です👍
    僕の中では「インサイドキックの天才」っていうイメージですね…🤔いつパスが出るのか、どこを狙っているのかマークしてたら分からないでしょうね〜😊ボールを持っただけでワクワクする最高の10番でした✨
    今回も最高の動画、ありがとうございます👍

  18. 現役バリバリのバルデラマが放つ数々のスルーパスを観続けることできた自分の人生に感謝です。このオヤジは本当に凄かった。‘90年イタリア大会の西ドイツ戦は非常に良い試合でしたし。

  19. コロンビアの10番と言えばバルデラマ。
    独特のスタイルのインサイドキックからのスルーパスは凄かった。

    ペレの予想は大抵外れるのは笑った。
    確かに昔からペレが活躍すると言った選手や国は大抵期待はずれに終わってた。

  20. バルデラマは大好きな選手でしたが、詳しいことは何も知りませんでした
    いつも楽しい動画をありがとうございます
    勉強になります(^_^)
    いつも涼しい顔してプレーしてたような印象があります
    今のサッカーと比べるのは、野暮というものですねf(^_^)

  21. バルでラマを取り上げて頂いてありがとうございます! 絶滅品種の古き良きサッカー選手ですよね!
    個人的にはモドリッチの事を90分走るバルデラマだと思ってます。

  22. アウトサイドキックでのパスを見たことがない。ソックスは上げないスタイルこそ彼らしい。

  23. 色々な人に見てもらいたい動画。珍騒動は初耳で受けた(笑い)

  24. コロンビア最高のファンタジスタ、カルロス・バルデラマ。ファウスティーノ・アスプリージャ(ティノ)がもっと私生活など規律を守ってくれれば、ワールドカップでもっと活躍できたんじゃないかな…。
    ティノはパルマでグランデミランの無敗をストップする決勝ゴールを決めたり、1994-1995シーズンにはパルマにUEFAカップ(現ヨーロッパリーグ)優勝の立役者になった。しかし、1994、1998年にバルデラマと共に出場したワールドカップでは、ティノの行動でティノはすぐに帰ってしまう。
    1998年ワールドカップのチュニジア戦では、両チーム共にゴールキーパーの活躍が目立ったが、試合を決定づけたのはバルデラマの1本のパスだった。

  25. 90年W杯では優勝候補と持ち上げられたけど、結果はいまいち、バルでラマは素晴らしかったけど。ちなみに、W杯ドイツ戦では日本人にお馴染みのリトバルスキーも点とりました。プレーのほとんどをインサイドキックしかしないというプレースタイル独特です

  26. バルデラマとフリットを髪型で得した選手と評した海外のサイトは今もあるのでしょうか?
    センス無さすぎて草

  27. 小学校低学年の時に親に買ってもらった百科事典の「サッカー」のページに載っていたライオンのような髪型の選手に度肝を抜かれた事がフットボールとの出会いでした。
    今のようにプレー集がタップひとつで見られる時代ではなかったのでどんなプレイヤーなんだろうと想像を巡らせたことを今でも思い出します。

    そう言えば現コロンビア代表にはアスプリージャの息子がいますね。

  28. バルデラマはW杯でルーマニアとの試合でハジとの対決も見ものでした。
    コロンビアのレジェンドでファンタジスタなのは間違いない選手です。アスプリージャ、リンコンなどのトリオもすごかった世代です。

  29. 私が初めて現地観戦したワールドカップが,ナポリでのカメルーン・コロンビア戦でした。カメルーンのロジェ・ミラのゴール,ジャンプするだけでどよめきが起こるオマン・ビイクの高さ,イギータのやらかしなど,見所満載でした。中でも,バルデラマのプレーには魅了されました。人をなめ切ったようなユルユルのパスからリターンを受けると,グサッと突き刺すスルーパス!帰国してから,コロンビアのユニフォームを買いました!髪型はマネできなかったけどね。

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