クリスチャン・ホーナーが大きな変化を検討している中、レッドブルは角田裕毅を「違った見方」 ’24 11 17

F1情報
カレンチャンドックの解説記事ですが、なんですかね。
”わずか3レースに出場したローソンが、すでにチームメイトを追い抜いている状況だ。”
3戦で4点のローソンと6点の角田選手でローソンが追い抜いている状況・・・・。
”角田が2025年のレッドブルのシートを獲得できなかった場合、他のチームを探し始める可能性も示唆されている。”
そんな示唆があったんですか?誰が言ったんですかね?
フリー走行で調子がいいのに予選になるとなぜかマシンバランスが悪くなる角田選手。
決勝、第一スティントを快調に走行中なのに、早すぎる謎のピットイン指示。順位を落として、混んでるところへ復帰。
そんな状況でも予選3位になり決勝でもローソンより速く走っている角田選手。このときも予選前に
パーメイン(アルピーヌからの移籍)が徹底的にマシンを見直すと明言し、いくつかの不具合が見つかった・・・。
マシンの状態がローソンと同じならまず負けないでしょう。
去年も予選までは負けていない(対ローソン予選4勝1敗)のに、決勝になれば謎のチーム戦略で足を引っ張られる。去年は走行前にエンジンストップもありましたね。挙げれば色々ありすぎでしょう。見ていて非常に残念。これが彼らのやり方ですかね。

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