2024年秋クール、当チャンネルでは「わたしの宝物」「海に眠るダイヤモンド」を見ていきます。
独自視点の夫とほんわか妻が視聴しながらざっくばらんに感想を話します。
一緒に楽しんでいきましょう!
海に眠るダイヤモンド1話
海に眠るダイヤモンド2話
海に眠るダイヤモンド3話
海に眠るダイヤモンド4話
海に眠るダイヤモンド5話
「わたしの宝物」も視聴している方はこちらもどうぞ!
1963年、東京オリンピックを翌年に控え、炭鉱業が衰退する中でも端島は変わらず正月を迎えていた。朝子(杉咲花)は園芸部の活動に夢中になり、自分で育てた鉢植えを鉄平(神木隆之介)に見せる。鉄平は朝子の純粋な笑顔に胸を打たれ、自然と距離が縮まる2人。鉄平にとって、朝子と過ごす時間がささやかな癒しとなっていた。一方、賢将(清水尋也)は大きな決意を胸に秘め、それを鉄平にだけ打ち明ける。「自分には島を出る覚悟がある」と語る賢将は、自分の未来と家族のために動き出そうとしていた。鉄平はその言葉を受け止めながらも、島に残る選択を考えている自分に葛藤を抱える。その頃、進平(斎藤工)とリナ(池田エライザ)は荒木家を訪れる。かつてリナを追手から救い命懸けで助けた進平は、彼女と深い絆を築いていた。2人はそこで結婚することを報告し、荒木家を喜びに包む。新しい命を育むような穏やかな時間が流れる中、進平の言葉がリナに希望を与えていた。
玲央(神木隆之介)は、いづみ(宮本信子)とのDNA鑑定の結果、血縁関係がないことを知り、さらにはいづみの本当の名前が“朝子”だと判明する。いづみが何故朝子という名前を名乗ることになったのか、その理由を知りたい玲央は、鉄平が残した10冊の日記を紐解き始める。日記の中には鉄平が日々の出来事を詳細に記しており、その中の1冊に“種”のようなものが挟まっていた。それがただの植物の種なのか、それとも隠された意味を持つものなのか。玲央はその種を手にし、鉄平の日記に込められたメッセージを解読しようと心に決める。鉄平と朝子の記録が、玲央に新たな視点を与え、過去と現代の物語が次第に交錯していく…。
夏クールは目黒蓮さん主演「海のはじまり」を取り上げました。
ほろろのXアカウント
https://x.com/OchaGenmaicha
グレープのXアカウント
https://x.com/ushiromae_grape
(広告)
ほろろ初のLINEスタンプ「銀髪悪魔ほろろ君」がリリースされました!
めっちゃ可愛いから見てみて!
https://line.me/S/sticker/26476681
描いてくれたイラストレーターふくちさんの紹介
ふくちさんのXアカウント
Tweets by marufukuchi
#海に眠るダイヤモンド #神木隆之介 #ドラマ #感想
2 Comments
お疲れ様でしたm(_ _;)m。
海に眠るダイヤモンド心に響く話です。
此れからも宜しくお願いします
水戸黄門では八兵衛が「この旅館サービスが良いですね」とか空に飛行機が映ってたりとか有ったみたいだからネッククーラーなんか可愛いもんですよ。
端島元島民です。屋上にバケツで土運んだりしてピーマン、なす、トマト作りましたよ、小学生の頃でしたから大人の苦労は判りません。