渡辺謙と佐藤浩市が、4月17日にリーガロイヤルホテル東京で行われた映画『Fukushima 50(フクシマフィフティ)』クランクアップ会見に出席。本作を通して観客や社会に訴えたいメッセージについて熱く語った。
2011年3月11日に東日本大震災が発生。その後起こってしまった福島第一原発事故の裏側では、福島出身の名もなき作業員たちの死を覚悟した真実があった。原作はジャーナリスト門田隆将のノンフィクション作品「死の淵を見た男 吉田昌郎と福島第一原発」。監督は『沈まぬ太陽』でも渡辺とタッグを組んだ若松節朗。
『Fukushima 50(フクシマフィフティ)』は2020年より全国公開となる。
#佐藤浩市#渡辺謙#Fukushima50
11 Comments
左翼の佐藤浩市が出るから観ない。
病気の人を揶揄する佐藤浩市が出ているので観ない。いい年をして恥を晒して、みっともない。綺麗事並べても、佐藤の心はどす黒いということ。
病人に対するひどい発言をする佐藤浩一が出演しているので、みない。佐藤浩一が出演する映画は、これからもみない。
渡辺は良いが佐藤浩市が出るなら見ない。
佐藤は役を演じるのが嫌なら断れkzが
こんな一人の勘違い役者のせいで原作が汚されたな
え
いやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいや…まじかよ。。
俳優の好き嫌いを超えて震災と原発事故を忘れないために絶対に見に行きたいと思います。
なんで英語?全米を泣かすのか?
完成してから、公開まで1年かかったのはやっぱり東電や政府や自民党と旧民主党、原発族の政治家などから圧力があったからかな?
想定をはるかに超える1000年に1度の大津波が原因だってことだ。
つまり それを想定した電源確保が今後の課題であって、原発そのものを否定すれば 頼るものは中東のオイルや北海のガスがメインになる。
温暖化の面でも エネルギー海外依存の点からも 非常に危険で非現実的だ。
太陽光パネルや風車潮力水力だけでは産業立国日本の電源確保は不可能だ。
本を読んで自然と沸き上がってくるものがありました。これが根っ子にある日本人魂
公開を待ち望んでいます。感謝