#昭和の名作
50代から60代が聴きたい懐メロ20選🎀

[00:00:00] – マイペース
[00:03:23] – もうひとつの土曜日
[00:09:14] – 別涙(わかれ)
[00:13:18] – 22才の別れ – 伊勢正三
[00:16:56] – ギンギラギンにさりげなく 近藤真彦
[00:20:46] – スニーカーぶるーす 近藤真彦
[00:24:36] – 夜明けのブルース」 五木ひろし
[00:28:23] – 「渚のバルコニー」
[00:30:47] – 青春の坂道 岡田奈々
[00:34:44] – 木綿のハンカチーフ 太田裕美
[00:38:46] – コンドルは飛んでい
[00:44:47] – 青い珊瑚礁
[00:47:15] – 赤いスイートピー
[00:49:58] – セーラー服と機関銃
[00:54:25] – あなたに逢いたくて〜Missing You〜 松田聖子
[00:59:58] – なごり雪 – イルカ
[01:03:16] – まちぶせ – 石川ひとみ
[01:05:53] – めぐり逢い紡いで
[01:09:16] – 別れの予感
[01:13:12] – 水鏡 – 鈴木一平
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日本の音楽は、それぞれの時代によって独自のスタイルと魅力を持っています。特に昭和、平成、そして令和の時代を通じて、音楽は日本人の心に深く根付いています。昭和の時代には、フォークソングや演歌、歌謡曲が人々の心を癒し、時には勇気づけました。特に60年代から80年代にかけては、フォークソングの黄金時代として、多くの名曲が誕生しました。

現代の日本音楽は、過去の名曲を懐かしむだけでなく、新たなクリエイティブな表現も生まれ続けています。時代を超えて愛される音楽には、その時代の人々の想いとストーリーが詰まっており、聴くたびにあの頃の記憶が蘇ります。音楽を通して日本の歴史を感じ、心温まるひとときをお楽しみください。
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13 Comments

  1. 高三の秋、ラジオの深夜放送を聴いてたらリクエストコーナーで私宛にリクエストが有りました、相手は一学年下の後輩の娘でした、曲名はビッキーの「恋は水色」でしたその娘は私の嫁です三人の子供に恵まれ今年が金婚式です、心から有り難う

  2. これぞ、日本のうたや  忘れてはなるまいぞ。葬ってはなるまいぞ。

  3. ある意味、モノには不自由しないけど、大切なものがなくなっていく。さみしい、わびしい、むなしい…つらい、こころもとない

  4. レコードはドーナツ盤の45回転、アルバムはLP盤の33回転、回転数の切り換え間違えて聴いた事は昭和世代ですね

  5. 糸は元は中島みゆきさんの曲ですね。素晴らしい曲ですが、リリースは1992年くらいですから、昭和の曲ではないのでは?

  6. 今年で七十二歳になります日本を出たのが二十六、七歳で早いものでスペインに住み始めて四十五年ほどになります私が二十代初め頃に聞いた懐かしい曲もありました懐かしい日本の歌をありがとうございます

  7. 昭和の時代は携帯もなく手紙が唯一の連絡手段でした、あの頃に携帯電話が有ったのならばと思うと遠距離恋愛も克服できたのか?と思うとただつらいです、

  8. 懐かしい曲ばかり、ありがとうございます。

    最近は、通勤の車の中でこの時代の曲ばかり聞きながら、一緒に歌っています。仕事のストレスを発散する、最適の手段になっています

  9. 70歳の『あの時は女子」です。詞も曲も歌い手も、本当に素晴らしく感動が色褪せないです。

  10. 昭和に浸って聴いてます。懐かしいです。改めて昭和と言う時代はいいよき時代でした。あの頃に青春時代に戻りたいです。

  11. 歌詞の意味がジーンと染み渡ってくる年代で聞くと人生の様が蘇ってきます。

    せわしない音と単語を組み合わせたような今の音楽には馴染めません

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