俳優の山田裕貴が15日、自身が監修したカレーハウスCoCo壱番屋の新商品発表会に出席した。

山田は2023年に大ファンだというカレーハウスCoCo壱番屋のアンバサダーに就任。その後、新商品の開発に監修の形で関わり、具材の大きさや味付けについて、担当スタッフと意見交換を続けていた。

登壇するなり“CoCo壱(ココイチ)愛”と新商品への思いを訥々と語り始めた山田だったが、これはこの後にくす玉を割ってから話す段取りだった内容で、思いが先走ってしまった形になった。

さらに、新商品の「塩豚角煮ジンジャーカレー」の名前も、一度振られてから発表する段取りになっていたようだが、ポロっと口にしてしまう先走り(実際にはCM上映が先に場内ではなされていたため、商品名そのものは明かされていた)。「ごめんなさい。思いがあり過ぎて」と落ち込みつつ、無事に発表。食レポも担当し「うまっ」「口の中に入れた瞬間、豚角煮のほろっと柔らかい、お肉とルーからふわっとかおってくる生姜の香りが今も残っています」と熱く語っていた。

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