藤井聡太七冠、プロ含む107名が全滅の超難問3題をあっさり解き切る! 2024年詰将棋解答選手権、出てれば優勝確実だった説 プロ全滅の第10番(若島正 様作)徹底解説

詰将棋解答選手権5番解答解説

詰将棋解答選手権9番解答解説

2025年詰将棋解答選手権は3月30日(日)に行われ、
藤井聡太七冠と伊藤匠叡王も参加予定とされています。

詰将棋解答選手権10番解答解説(本動画)

29 Comments

  1. 藤井八冠(当時)、インタビューにて「時間内に解き切れました」
    3:28の▲6六銀のところ、▲5六銀なら△5七歩、▲4六銀や▲4八銀なら△4七歩で不詰という
    すごい変化を紹介し忘れていまし💦 大変失礼しました。

  2. 藤井七冠仕様の超難問らしい毒饅頭が随所に散りばめられた
    凄い問題ですね!今年も楽しみです。

  3. 飛車の「影」にならないように銀が6六に上がるのは理解しますが、
    これが5六・4六でもよいのでしょうか?
    すみませんど素人なもので・・・。

  4. 将棋年鑑の藤井さんのインタビュー見ると、参加者の部分点からどこで詰まったのかを言い当てたり、詰将棋の作風から作者を当てたりしてて本当に面白かった。

  5. 解いた藤井七冠もおかしいが、作問者は何を食べたらこんな問題を作れるようになるのだろうか……

  6. 誰も部分点すら取れないこの問題を時間内に解いてしまうんだから
    対局時に90分や120分レベルの長考した時には凡人の我々が
    想像もつかない先が見えてるんだろうなぁ。

  7. 詰将棋解答選手権の、部分点(高校数学のテスト以来)とは?と思ったので、その辺りを解説してもらうと助かります。

  8. 全滅というよりほとんどの人が10問めに挑戦すら出来なかったのが正しいかと。まあ難しすぎてほとんどの人が正解できなかったでしょうけど。

  9. 7三龍だとダメで9三龍が正解なら7三の中合の解説あるかなと思ったけど、早詰みなのかな

  10. 今年はどんな作品が出題されるのでしょうね。そして参加者皆さんの得点がどのようになるのか、興味津々、楽しみです(^.^)

  11. 藤井7冠が詰め将棋の第一人者になったのは、小学生の時でしょ。もう10年前の話であり、未だに、彼を超える人材は出ていないのが現実😅

  12. 詰将棋でなければ七冠のことだからどこで飛車切ろうかな?と筋書きを考慮する姿が想像できる

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