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18 Comments

  1. ジーパン刑事として優作さんが初出演された時は、私は5歳ですごく衝撃を受けました。私も大人になったらこういうかっこいい男性になりたいと憧れてファンになりました。

  2. 「友よ静かに冥れ」のエピソードは笑いましたw あの作品は藤竜也さんがぴったりですよね。
    これと同じく「「イヤー・オブ・ザ・ドラゴン」のジョン・ローンに嫉妬した優作さんは「あれはおれでもできるだろう」と「ブラック・レイン」で見事に証明してみせたんですよね。東洋VS西洋をテーマにした映画としては「イヤー・オブ・ザ・ドラゴン」の方が優れていたと思いますけども。

  3. ジーパンを履いた長髪の若い刑事って
    原田芳雄の五番目の刑事の優作オマージュだと最近ファミリー劇場だか日本映画チャンネルだかチャンネルネコだかで知った
    優作ジーパンの方が空手アクションでバイオレンスだが一見不良だが女子供年寄り弱者への優しさ&ユーモアと云う点で完コピだった

  4. この人の魅力は映画にあると思いました。
    そんなに沢山見た訳じゃないけど…
    ラストの作品は2回見た!

  5. 崔さんも面白いけど、やっぱり丸山昇一さん内に秘めた“尖り“が数々の名脚本を生んだんですね。優作さんの作品に丸山さんは欠かせなかったですからね。丸山さんがいたからこそ優作さんも光ったんでしょうね。素晴らしい動画ありがとうございます。阿藤さんの出る幕がない😂

  6. 遺作になった華麗なる追跡でジョイナーが喋るシーンでジョイナーがセリフを何度もとちってNG連発してたら優作がやって来てジョイナーに「あんた、セリフも走ってるな」と上手いダメ出しを言ってた。

  7. これは予想外の濃いメンバー。しかし丸山氏を遺して居なくなってしまった。🥃
    亡くなる直前の崔洋一編テアトル新宿の松田優作特集上映観に行ったな。
    監督が介護者の肩に手をかけて舞台の階段を登ってた。
    トークゲストは武田砂鉄の日。

  8. チェ・ヤンイルは『松田優作・メモリアル・ライブ』『優作について私が知っている二、三の事柄』の上映と連動させたトークイベント「ラスト・ショー」を7日間にわたって開催した。この映画が崔自身の遺作となった。

  9. 松田優作は早くに亡くなりましたが、崔 洋一監督、阿藤海さんもお亡くなりになりました。丸山さん、優作の語り部として長く元気でいてください。

  10. 俳優としては萩原健一の方が2~3枚、上やな。歌では5~6枚かな。🙄

  11. 優作さんが母由来のアチャラ系の血が入っていたのがな…芸能実績としては申し分無かったのに。
    破天荒のキャラはアチャラ系の血が発露なんだろうね。

  12. 【 崔洋一氏 】ねぇ、「小卒 or 中卒」のKorean.
    NHKの公開番組で、ある発言者に対して、『君は発言する資格がない』という趣旨を提示。
    ご自分は、『発言する資格がある』のだという「傲岸不遜」、【ヤレヤレ!?】。

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