【準決勝】伊藤美誠 vs 蒯曼|ITTF女子ワールドカップマカオ2025
『ITTF男女ワールドカップマカオ2025』4月14日(月)〜 20日(日)開催!テレ東卓球チャンネルで全試合ライブ配信!結果速報・配信情報はこちら https://tvtokyo.tv/42E6ET5
大会名称:ITTF男女ワールドカップマカオ2025
開催期間:2025年4月14日(月)〜20日(日)
会場:マカオ ギャラクシー・アリーナ
出場選手:
<男子>
張本 智和(トヨタ自動車)
戸上 隼輔(井村屋グループ)
篠塚 大登(愛知工業大学)
宇田 幸矢(協和キリン)
<女子>
早田 ひな(日本生命)
張本 美和(木下グループ)
大藤 沙月(ミキハウス)
伊藤 美誠(スターツ)
種目:男子シングルス、女子シングルス
大会形式:
■ステージ1
3選手16グループに分けられ、総当り戦で対戦。上位4シードは自動的にグループ1〜4に配置される。
■ステージ2
各グループの上位1名がステージ2に進出。
試合形式:
■ステージ1
4ゲームマッチ(4-0、3-1、2-2)
※勝ち負けに関わらず必ず4ゲームを行う
■ステージ2(ベスト16)
7ゲームズマッチ
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37 Comments
伊藤にとっては、観客まで敵にしているので、
ほんとうに大変だと思う。
惜しかった、あと一歩だった、試合後の伊藤の涙をみたとき、俺も涙してしまった。依然として伊藤にとって中国トップ選手の壁は厚い、でも試合後のあの悔し涙がある限り、真の伊藤復活の道が閉ざされることはない、ガンバレ美誠!
この試合を見た後、少し安心した。
クワイマンが勝ったものの、絶対に孫穎莎や王曼昱みたいなトップ選手にはなれないと確信。次世代エースとして期待されてるが、残念ながら無理。
孫と王が引退する前に、また新星が頭角を現すかもしれないが、現段階ではそういう人がいない。
近い将来、張本美和が頂点に立つのは間違いない。
回り込み中心のプレースタイルはカッコいいけど安定感に欠けますね。ラストセットの7-6のネットインサーブから動きがぎこちなくなった感じがしました。
この大会だけではないですが、負けてしまった中国選手も残って応援するんですね。残って応援する日本人選手の姿はほとんど見かけませんが・・・
やはり打ちミスで負けたな。これはすぐには改善出来ないから厄介だ
最後は自滅かな
回転力ある緩いボールで勝負していれば良かったのに、一か八かのスマッシュで相手に流れがいった感じ
点を取られたときにいちいち落ち込まんといたら良いのに。
最終ゲーム伊藤のスマッシュがネットにかかり7-9になった時に気持ちが切れてしまったね。
ひたむきさの違いかな?喜怒哀楽をしまい込まないと・・・頂点に登れないね。笑ったり、ふてくされたりでは女神も微笑まないようだね。元来日本人の美徳なんだけどねー。若い世代は個人主義の影響を受けて頂点に上ってないのに、チアホヤされて^^伊藤とかは、トップになれた逸材なのに・・・早田にも同じこといえるね。張本、大藤に期待かな?たぶん日本の環境が悪いのかもしれないね。
伊藤にとって、中国選手に勝ってないなかでの銅メダルなんて嬉しくないと思う、だから泣いていた。そう思いたいね。
世界卓球も爆発して欲しい!!
良い試合でしたが、後半では攻撃やサーブ、レシーブなど全体的に同じパターンになる事が増え、相手に読まれてしまいましたね、次の試合に期待します。
自分の能力閃きだけで試合するのは難しくなってる気がする。伊藤選手に引き出しが無くなった時に的確なアドバイスが出来るコーチを付けた方がいいと思う。
クワイマンは、良く頑張ったと思う😂。卓球は、あそこからの勝負だと思う🥰。
まじでこの気だるそうな感じなんなん笑
なんか、前回勝ったとか言ってる人いるんだけど騙されないでね。前回のアジア大会でもフルゲームで負けてる。全体的に良いプレーだったんだけど最後の最後で並んだ時に中国選手は自分からミスしない。そこが日本選手との大きな違いだと思う。
この大会で納得できる試合が多くできたんじゃないかな
銅メダルおめでとう🎉
やはり伊藤さんは変わった、心の安定もあるし相手が予測出来ない素早い動き、強打
中国トップ選手と実力もほとんど変わらないと思う、前はミスも多かったけどそれもかなり改善されてる、わたしは伊藤さんを指摘ばかりのコメントが多かったけど、本当にここまで変われた事をたたえたい👏👏👏
そして女子の日本選手全体的にもレベルが上がってる
美誠ちゃん残念。一言、美誠パンチはやめたほうがいいです。ほとんど自滅してます。両刃の剣ですよ。ドライブかけて返し我慢すべき。
伊藤の場合は出だしが良くても本当に強い選手とやると結局負けてしまう。つまり最初は伊藤の表ソフトに戸惑う相手も徐々になれて対応してくるからこういう結果になるとも言える。
逆転負けかぁ
Incredible…Kuai Man eliminated Wang Manyu yesterday, on Quarter Finals…after losing 2 X 0, came back and won the match by 2 X 4
Interesting…Chubby X Chubby😄😅
しかし、中国の選手は誰もが強い。何か練習方法、又、対日本選手の攻略法等、そう言う特殊な戦略パターンが有るのかも知れない。
残念だが素直に逆転勝ちした相手選手を称えるべき。伊藤選手には次のリベンジに期待したい。
こうなったら、大好きなトントンに優勝して欲しい、頑張れトントン!
美誠ちゃん復活㊗️
47:56 この試合は終始大魔王感じた。伊藤美誠の卓球はワクワクさせられる
上を目指し、モチベを上げ直して頑張って良いプレイをしても、
中国は中国でどんどん良い若手が育っている。
今回も2ゲーム連取しておきながら結局負けた。相手は3つ歳下だ。
切れずにやり続けられるかが鍵だね。美宇さんの様にモチベ回復が難しくなったら終わる。
あと、相手がミスした時、したり顔ニヤケ顔で相手を見ながらガッツポーズするのは止めた方がいいよ。
課題は正直バック表の技術とミドル攻めされた時の対応だけだった
この調子で世界卓球頑張って!
悔しい😭惜しかった😭ぜひリベンジしてほしい!!伊藤選手大好き
第6ゲーム
9取った次のポイントが迷いが見えた
攻めるつもりでいたんだろうけど、少し身体に入ったボール
でも攻めなきゃみたいな
あそこを冷静に一球でも返してパンチ打ち込めるまで我慢してたら勝てたと思う
悔しい〜
伊藤のツッツキの技術がすごかった😱
最後はちょっと高くなってしまって打たれたけど😢
本当にNICEゲームでした。
勝利した訳では無いけど、僅か半月でここまで出来て素晴らしいと思います。おめでとうと言いたいです。
今は未だ荒削りの段階だと思うので、もう少し練習で技を磨けば、完成するでしょう。
中国は、対策を立ててくるでしょうが、この技のまねをする以外は無理でしょう。ジャーヨ。
振られると、何とか返せても、次がもう取れなくなる。
手は伸びないからそこで、パワーを増す事でのレベルアップが選択されるが、逆にこれまで出来てたプレーも困難になった。
加えて、肉を増した事から、反復の動作が悪化し、更に振られた場合がダメになった。
だから、これまでのプレーが出来るように修復に至っても、振られた場合ってのは課題のままだし悪化してる。
卓球するに最適な筋肉の付け方を求めて、無駄な箇所の筋肉は減らすようにした方が左右の移動が早くならないか
Ito's tricky spins and unconventional rhythm is highly effective against opponent's shocking weakness in such aspects.
While when the point becomes a conventional topspin rally, the odds are heavily weighed against Ito.
On the whole, the match is very much a case of whoever is able to reduce the amount of points lost from these two situations.
As long as Ito is able to maintain a healthy level of creative juices flowing in her brain (i.e. brain fuel, analogous to physical energy fuel), she should be able to maintain a good rate of points return.
Hence the two turning points in the match: Game 4, Game 5.
G4, 8-4. The first miss at this point shows almost an automatic technical reaction, without really reading/sensing the ball prior. While it's true that such light-backspin deep to the BH remains one of Ito's greatest difficulty situation, the next miss is something similar, in the sense that the mind is showing first signs of blanking out.
It's actually possible to spot this problem right there and then (no need for perfect hindsight) and call a TO immediately.
(As for the next few points lost, those are shouganai regardless.)
G5, up to 8-0, that's all due to opponent having left behind her mind and senses in the previous game, nothing to do with Ito.
But at 8-4, I feel the TO is unnecessary here.
The lead is still healthy, you've already had the time of 4 points to recover some energy.
The towel break is also a mini-TO in itself, calling a TO is also allowing the opponent to have a pit-stop break, to prepare for the next sequence of consecutive points.
In any case, the points at 9-6 and 9-7 are the reasons that this game is won.
9-6: Would have been a winner, but for an extraordinary return from opponent.
9-7: Effectively a catharsis point.
Either of these two points would have been a momentum changer in itself, and a very effective disrupter to the opponent who's heavily reliant on rhythms within the conventional range.
G7. At 3-0, even at 4-0, I'd felt this is a dangerous lead to have. For it is such 3 points 4 points lead that often lead to the trailing player playing freely, with no fear no worries no burden.
But in truth from here on, Ito is playing fully into her self-destructive mode that has happened way too often some 1-2 years ago.
This is extremely surprising, considering on her performances in this tournament, and even her recent performances stretching a few months back.
The only logical reason I can think of is Ito's brain has ran out of fuel. Her senses blanked out, her creative reading and decision making shut down.
Which puts into context the unnecessary TO at G5, which would have been highly useful if used here instead. It may or may not lead to a victory, but the match would certainly have stayed competitive.
To something like G6, where the game could easily go either way.
伊藤vsクワイマンの過去の対戦内容
◆2023wttリュブヤナ 伊藤3-1クワイマン(8-11,11-4,13-11,11-8)
◆2025アジアカップ 伊藤3-4クワイマン(11-8,8-11,13-11,9-11,6-11)
中国選手を苦手とする伊藤としては決して内容は悪くない、クワイマンは相性の良い相手とも言える、今回も大激戦だったし本
当に惜しかった。