男女混合競技で見つけたB-GIRL AMIの強みや趣味でなんでも作ってしまう編み物の実力 GOLDNRUSH PODCAST Ep. 109
セーター作っちゃったりとか、マフラー作ったり全部やってじゃないですか。 そのネガティブなことを考えずに没頭できる。ある意味いいリフレッシュでやってますね。でもこうやりすぎてそれのせいで肩こってちょっと首めて練習に視聴出たことはあります。 フィジカルな面で言うとB ボーイに劣ってしまうとことかあるんですけど、じゃあそこをどうやって勝っていこうっていう戦略を出るマインドと考え方が Bガの強さかなって今思いました。 レッドブルの人からLINE が来て、レベッドブルBC1 ワールドファイナル出ないみたいな やば感じた時、 大学のセブンの中で号泣しました。レ ーLike Pro。はい、てことで今回のゴマシカキャストのゲストは B ガールあみ美さんです。よろしくお願いします。 お願いします。ありがとうございます。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 ちょっと乾杯から始めれたらなと思います。お願いします。 これ音がいいんすよね。うん。 か、乾かです。お願いします。 お願いします。します。 うん。ああ。 ああ。いや、いいっすね。どうすか?最近はまあ色々忙しいすか?さ、ここ最近の 忙しいで。 忙しいんだね。 なんかバタバタバタバタ毎日のようにしてますね。はい。 え、何が結構忙しいです?ま、ある程度大会とかも近いってことすか? いや、大会とかが近いっていうよりは うん。うん。 あ、ま、でも大会、大会も近いです。 それに向けた、ま、練習もあったり、リハーサルとかもあったり、 こう撮影とかがあったり、なんかこういろんなうん。 方面で バタバタしてるから自分の体的にも忙しいし、自分のなんか脳的にもなんかこっちやって、あっちやってみたいなので バタバタしつつでも自分の時間も大事にしたいなっていうのはあるので はいはいはい。 なんか程よく自分でこうなるべくスケジュールを管理するようには うん。してますね。ああ、なるほど。 あの、知らない方のために自分を何をしてるか説明するとしたらどういう風に説明します? 知らない人のために。 はい。 でもそうですね、なんか男性やってますって結構なんか難しいなっていつも思うんですけど、自分が何やってるのかの説明って。 でもやっぱブレーキンやってます、ダンスやってますっていうことの方が いう言うことが多いです。はい。うん。 ね。でも1 番困るのがなんかこう口で説明する時とかはこうブレーキやっててみたいなこういうものでって説明できるんですけど空港とかの入国の時の職業欄の時が 1 番難しくてなんかダンサーとか書くと結構疑われて あ、そうなんだ。 なんか、あ、じゃあここ今仕事できてるのみたいな。普通に遊びに行ってる時でも でもなんかナスって言うとやっぱそういうイメージがあるから。だから そういう時はアスリートって書くと おお 結構なんか信用があるのかスムーズに行けるから使って使わせてもらってるんですけどでもなんか難しいこう一言で説明するのが すごく難しいなっていうのはいつも思いますね。 うん。確かに。うん。そうすよね。 なんか特にダンス特にブレイキングは 難しいのかなと勝手に思ってて、ていうのもやっぱりカルチャーの部分もあるし、すごくスポーツ化されてる部分もあるじゃないですか。 なんかそういう意味では1 番なんか普通にダンスっていう大きなの中でも なんか答えづらいというか難しいのかなと思っていますけど、どうですか?カルチャーとスポーツのこの 論素みたいな多分一生あると思うんですけど、 それに対してこの あみさんが個人的に思うことって うん。あります。 なんか結構あんまり個人的にはそこまで気にしてないっていうのが 1番にある上で なんか結構カルチャーバースポーツに されがちだと思うんですけど なんか私の中では全てのことに、ま、歌とかもそうだ、音楽とかスポーツとか全てのことに対してバックにはカルチャーがあるうん。 ていう感じなのかなっていう風に私は思ってて、だからブレーキンにはもちろんブレーキンのカルチャーがあるし、 でも他のスポーツの競技には他のスポーツのこう歴史とかコミュニティがあったりとかそういうカルチャーがあるからなんかこうあんまりこうバーサでは考えられないなっていう 反面こう ブレーキはスポーツにもなり得うるけどスポーツの枠には収まりきらないものでもあるなと思うというか。 うん。うん。うん。うん。 なんかやっぱりなんて言うんですかね?スポーツ。ま、競技としてのスポーツもあるけどスポーツって体動かして健康になってで楽しんでとかいう風に聞くと、ま、ブレーキンってそうだなって思うけど でも自分の中でブレーキって自己表現とか アーツとかなんかこうルールがなくて うん。うん。 っていうところて考えるとちょっとそこには収まりきらない要素もあるなって思ったり するので なんかすごくこう中間の位置にあるなって思ってて でもそこもなんか好きなところだなっても思いますね。自分がブレイキング。 うん。うん。なるほどねえ。1 番最初にブレイキングに出会った時のこととか覚えてます? 私は最初ブレーキ始める前にあのヒップホップ これをやってたんですけどそれは自分のお姉ちゃんがきっかけで始めて なんかあんまりブレあ、ブレーキじゃない。 ダンスをやりたいとかいう意識があったっていうよりは、お姉ちゃんが小学校 1 年生になった時に多分ダンスがやりたくて始めたのがきっかけで だったから自分も小学校になった時に ダンスをやるのが当たり前じゃないけど はいはいはいはい 感じで始めて自分の家の近くのスタジオに通って ずっとやっててうんで小学校5 年生の時にそこのスタジオの発表会だったと思います。 多分発表会でウィンドミルっていう こう背中とか使ってこうぐるぐるぐるぐる回る。一 番なんかブレーキンっぽいじゃないですか? そうです。それがを見て なんかブレーキンがどういうものだとか誰がやってるとか何も知らずにこのウィンドミルっていうものを挑戦してみたいってちっちゃい時に思ってうん。 で、じゃあ挑戦するならって言って先生を探し始めて うん。うん。 って言ってどんどんどんどんこうブレーキンの魅力にはまってって うん。ていう感じでしたね。 [音楽] はあ。じゃ、もうウィンドメルかもう完全 1番のきっかけ ですね。え、カkezワさんが師匠。 あ、そうです。だと思うんですけど カワさんに出会うのは結構すぐそのじゃ、ブレーキやりたい。ウンドメール見てブレーキンやりたいって言ってすぐ出会えたみたいな感じ。 そうですね。 そこのスタジオ、自分がヒップホップやってたスタジオにもブレーキのクラスがあってことか。 はい。そこでも受けてたんですけど、やっぱりこう自分がこうよりなんだろうを 最初はこうヒップホップとブレーキンでってやってたんですけど なんかこうブレーキンをよりこう集中して習いたいというか学びたいって思った時にブレーキの先生をもう探してたらうん。 そのカワさんっていう人がいるよっていう風に いい先生いるよみたいな感じで紹介してもらって レスに行き始めてはい でだからその初めてかさんに会った時に かさんがどれだけすごい人かとか何も知らないままも本当にただの先生みたいな 気持ちで行き始めて でもかさん自身も自分はこうすごい人ですみたいな感じのことをするタイプでも全然なくてすごい面白くて はいうんううん。 なんかこうすごいフレンドリーで面白い人だからレッスンとか言ってても最初はもう全然カツさんがすごい人なんて 尻りもせず かさんっていう人柄にも引かれつキンの魅力にも引かれつ そういうことか もうブレーキがどんどんかさんのおかげ待ってやめられなくなっていって後から後からあかさんってすごい人だなみたいなのを実感し始めたっていう感じでしたね。 [笑い] へえ。 なんか結構インタビュー何回か克カさんが言ってたのがそのウンドミールできなくてめっちゃ悔しくて泣いてて その次の週にはもうできるようになってたみたいな。 あのかさんってはい。 あの話を盛る癖があるね。 あれからこれもしかして持ってる? あの盛ル癖があってそんな1 週間じゃできるようにならなかったですよ。 もう本当にでもすごい多分ちっちゃかったしも早かったっていうのもあるし 自分ももう楽しくて楽しくてしょうがなかったから もう体朝鮮だらけになりながら毎日のレオに練習もしてて だからかさんの中で多分 想定してたよりも早くできるようになったっていうのとかはあると思うんですけど うんうん 全然もう本当にぐるぐるぐるぐる完璧に回れるようになるまでは 1年とか多分かかったと思うし ああでもこ1 回背中に入れるようになるとか、こういう細かい段階があったりするから、ちょっとずつのこう習得とかはあったんですけど、そんな 1週間でなんてもう大盛です。大森。 大盛でしたね。と森。 そうなんだ。これ面白いなって多分どこのドキュメンダリーでも言ってるしょ、それ。ああ、そうなんだみたいな。 でもしかもかずさんのそれがなんかどんどんどんどん短くなってる気がしてなんか最初の方とかはいやみはもう 3 ヶ月ぐらいでから始まって多分1 週間とかもう次の日にはみたいなつか多分なると思います。もう教えた次の日にはできててさんはいつか言い始めるんだろうなって思いますね。 [笑い] めっちゃ面白いですね え。 それではじゃあもう結構その勝ちさんのおかげとかもあってブレーキンパーってやったと思うんですけど、ヒップホップからこうもう完全にブレーキにシフトするタイミングとかあったんですか? なんか徐々にだった気がし ますね。最初はこう並行してやってて うん。 でもやっぱり自分の中で、ま、ヒップホップとかもすごい楽しかったんですけどブレーキの存在自分の中で大きくなってて、ジ々にジ々になってて、もうブレーキンっていつの間にかなって うん。はい。はい。た気がします。 そうなんだ。自然と。え、そん時はもうこれで食ってこうみたいなイメージあったんです。それでも本ん当楽しくやってた感じ。 あ、楽しくやってました。全然。 うん。ブレーキンで食べてこうとか、 ブレーキンでプロになろうとか うん。うん。 いうのを考えたことはもう本当に一切ない。 なかったんだですね。はい。 うん。どちらかというと楽しくてやって、 もうかさんのレッスンに行くのも楽しいからもうずっとレッスンに通ってて。 うん。はい。はい。うん。で、中学年のに うん。 かさんがなんかオーストラリアにワキングホリデだったかなかなんかで 1年とか2 年とかもしかしたらもっと長く行っちゃうかもしれないみたいななった時に うん。 もう自分とか結構こうサポートしてくれた親とかはこうかさんのレッスンに行くことがこうルーティン化してというか行って学んでっていうちょっと心頼りというかさんが だったのに行っちゃうどうしようってなった時に うんうん なんかこう自分で練習場所に足を運ぶレッスン以外の 溝の口っていう練習場所があるんですけど結構 B ボイたちが集まってそうですようになったりとか はいは そのさんが言っちゃうっていうきっかけで、ま、レッスンとかも一緒には行ってたんですけど、こうグッドウッドっていう今入ってる自分がチームにそのタイミングで 入れてもらったりとか で、そのなんかその時はかさんもオーストラリアに行っちゃうし うんうんなんかすごい不安しかなかった はいはいはいん ですけどなんか今こうなって考えてみると なんか勝さんがオーストラリアに行っちゃったのが その年は悲しかったけどいい起点に になってこう ブレーキをチームに入ったりとかしてこうより本気に取り込むようになったなってこう 自分から動かなきゃみたいな感じで 頑張るようになったなっていうのはすごい思ってて でもそん時でもこうチームに入ったりしてうん 周りのみんなが自分よりうまいから置いてかれないように頑張んなきゃとか自分もちょっとでもみんなの戦略になれがように頑張ろうとかそういう気持ちのが大きくて なんか こっからこれで本気でやってくぞみたいな風に 決めたこ ことはないですね。どちらかというとなんか目の前のことを 全力でこうこなしてくはい。うん。 こうなので あんまりそこを考えたことは うん。うん。うん。なかったですね。 そうなんです。うん。 ちなみに、ま、その溝なんか結構その溝の話とかなんかお母さんが結構いつもお送り迎いしてくれたりとか待ってくれたみたいなお話とか聞いたんですけど はい。 その時のちょっと話というか、お母さんとの関係性みたいなちょっと聞きたいなと思ってて。 いや、本当にはい。すごいんですよ。 私のお母さん本当になんかちっちゃい時からなんかもちろん感謝はしてたつもりではあるんですけど、 こう自分が大人になってみて寄り過さが分かるというか うん。うん。 なんか、ま、もちろんサポートも本当私埼玉出身で埼玉に住んでて溝の口の駅があるのって神奈川県なので 東京を越して練習に行ってた感じだったんですけど でもその駅自体も終電が終わる、終電がなくなっちゃうくらいまでみんな練習をしてる。 どちらかというとみ夜仕事が終わってから集まるので 10 時くらいから人が集まり始めて2 時とかくらいまで練習してみんな帰ってくみたいな感じなので 行きは列4 割終わりとかに自分で行けたとしても帰りはどうしても帰れない 確かにね ていうのでプラス未成年だからそんな深夜に 1 人では練習できないっていうのでお母さんとかがつもこう送り迎いもしてくれたし暑い日も寒い日もこう ちょっとこうちょっと離れたとこで見守ってく いうにしてサポートをずっとしてくれてて、 で、普通にお母さん仕事とかもしてたので、 朝から仕事行く中そういうサポートをしてくれてて うん。うん。うん。 かつそんなサポートをしてくれてるのにお母さんもだしお父さんもなんですけど親からのプレッシャーを感じたことが 1度もなくて、 なんかこんなに色々やったんだから勝ちなさいみたいな うん。うん。うん。うん。 頑張りなさいみたいなうん。うん。うん。 プレッシャーを感じたことが1 度もなくて、 ま、その時はなんかサポートしてくれてるのがありがたいなくらい でしか思ってなかったんですけど、なんかこう大人になってみて あんなにサポートしてて自分の時間も削って色々やってたのに楽しいからやるんだよみたいな サポートをできるのって本当にすごいなと思って そううん。 なんかそこのなんか親のサポートがあったから うん。うん。 こうにならず楽しくずっとここまで 続けてきたんだろうなっていうのは うん。思いますね。うん。 うん。うん。うん。 だからなんかこう送り会いしてくれてたお母さんもだし うん。 まあ、なんか仕事から帰ってきてから家族がその練習のせいで誰もいなくても何も文句言わないお父さんとか もうなんか一緒に練習とかしてくれた姉ちゃんとかなんかもう家族の存在はめちゃめちゃ自分にとって でかいなっていうのは思いますね。 うん。 うん。いや、なんかすごいなと思って、なんかいつも運転してくれたりとか、ま、本当に多分すごい感情的で話してるのがすごい伝わってくるんで、なんか本当に楽しそうだったからやらしてあげたかったみたいな。お母さんのこと言ってて、わあ、やっぱちょっとお母さん半端ないなみたいな。 本当に すごいなってうん。思いますね。 なんか親高校とか考えてどんな感じでやりたいなとかあるんですか?それともなんか自分の中でこうしてあげたいなみたいなあるんですか? いや、でもうん。なんか何が1 番親高校になるのかとかは 全然わからない けど。うん。 なんそうですね。それでも私が1 番こうやっててやってて良かったというか思うのがなんか私の家族自体がうん。 あんまり海外とかに行く家族では全然なくって あ、そうなんだ。意外。 それこそ自分自体もブレーキやるようになって、 じゃあイベントに海外のイベントに行ってみよう。海外に初めて行ってみようってなってパスポートを取った。 うん。へえ。 っていうタイプなので、そういうこう日本からこうあんまり出てどんどん出ていく、旅行に行くみたいな家計ではない中でなんか自分がブレーキンをやってて、 ブレーキンのおかげでこういろんな 世界を見れるようになって、海外旅行とかも楽しいって思うようになって うん。うん。うん。 で、それがきっかけで、ま、自分のイベントを見に来るとかもそうだし なんかうん。 お母さんとかもちょっと海外とか行くのも興味をも興味を持ってくれてるとか楽しそうてなってくれてたまにこう最近一緒についてきてくれたりとかするんですけどそれでなんかすごいつも楽しそうに してくれてたりとかするから なんかそういう風になんだろう自分がやってきてることによってなんかお母さんの世界もなんか広がったら嬉しいなというか なんか多分お母さんとかそれこそまパのおかげで自分の世界もすごく広がっ からなんか自分がそう広げた世界を 一緒にこうなんか 楽しめたらいいなっていうのはすごくうん 思いますね。 あとはいつもなんかあが楽しくやってくれてるのがって言ってくれてるから うん。 なんか楽しくやってたなっていうのは1 番思いますね。 まあでももう多分十分嬉しいと思いますけどね。こんだけ活躍しされてるし楽しそうにやってるし。 そっか。いや、いいっすね。家族って意外だな。偉大だなと思って。 [音楽] 本当にうん。なるほどすね。しかお、お姉ちゃんともね、結構すごくないですか?だってクルーも 2つ。今Dリーグも含めると2 つ同じクルなのか。1 個がグッドフットクルとライフルアルリズ アルテリズムはい。あと溝の口でお姉ちゃんも練習したので 溝の口にそのブギーダウン溝の口っていう、 ま、クルーというかちょっとこうファミリーみたいな のにも姉ちゃんも私も入ってて はい。だからもう結構もうずっと一緒。 ずっと一生って感じですね。はい。 ず喧嘩とかはしない? 喧嘩はそんなにしないですね。ちょっとなんかどっちかが機嫌悪かったりとか やなことあったりとかしてちょっとなんか空気がピりつく時とかはあるんですけどそんななんか大喧嘩とかは全然しないですね。 おお。なるほど。いいっすね。しだって2 人でしかもなんかタックを組んで優勝もしてるすよね。世界一バトルオブ theyearworldファイナル はい。そうですね。2022年。しかも 2016年のはい。ほお。1回組はい。B ガールの2のバトルがあってはい。うん。 はい。それは姉ちゃんと一緒にいつも頑張ってましたね。 うん。へえ。え、どうなんすか?どっちがなんか 2 人でなんかやるだったらどっちが一緒に練習しようとか結構言うタイプなんすか?引っ張るタイプというか。 網ですね。 あ、そうなんだ。あ、そうなんだ。 なんか網ですね。確実に。 あ、結構違う。 あ、そういうタイプだ。ですよ。でもね。 はい。ですね。2000でもあの2016 年かあの初めてボーティ に行った時とかその前から日本の予選からずっと姉ちゃんとやってたんですけど うん。はい。 結構学校が終わった後とかに深夜連に行くことが多くて うん。はいはいはい。 で、新夜連とかだと、あの、スタジオのレッスンが終わった後の時間から借りて深夜連に行ったりとか近所のしてたので深夜連に行く時とかやっぱ深夜連の前にちょっと仮眠とかしちゃったりするんですよ [音楽] の時になかなか起きないのがあ、お姉ちゃん。お姉ちゃんもうあゆ行くよ。 [笑い] もうでもこっちももう寝起きなんですけど行くよって言って起きてなんか練習場所とかでもなんかちょっとね、寝てんじゃないのみな感じだったりとかでもなんかまやお互いやる時はやるっていう感じなのでそこでなんかもうちゃんとやってよっつって揉めたりとかないんですけど どちらかというとキピキピキピキパキパキパキやろうやろうみたいな感じでやってんのは網の方です。 あ、そうなんだ。意外すね。しっかりした方のあのまうちの弟もしっかりしてるわ。 そう考える 姉ちゃんの方がなんかなんかある意味なんかドシッとしてるというか大丈夫だよみたいなこう強さがあって 網の方がすごい昇心者なのでもうやんなきゃやんなきゃってどちらかというと常にこうテンパってる感じでうん。 だからすごく逆にこう2 人でいるといいバランスというかなんかこうテンパってる中で愛を見ると大 ちょっと安心するうんうん ていうのはありますね。はい。 なるほど。なるほど。え、ちなみに初めてのバトルとか覚えてます?自分の 初めての本当に初めて初めてのバトルは多分ヒップホップだった時に出たと思うんですけど はいはいはい。でも自分がやっぱ1 番一緒に残ってるバトルは ブレーキのバトルにちゃんとブレーキで出たバトルが うん。うん。 あの、かさんとかそれこそさっきも言った水の口の人とかと一緒にクルーバトルに出させてもらったのが 初めての多分バトルだったかなって思ってて うん。 バトル名とかは忘れちゃったんですけどクルーバトルで でももう全然アみはもうバトルブレーキのバトル初めて出ますみたいな感じで 全然下手だったんですけどみんなが混ぜてくれてうん 優勝しましたね。 優勝さ、優勝しましたというか、優勝させてもらいましたというか。 はい。なんかそれはすごい記憶に残ってますね。みんなの背中がすごく頼しくて、最初はすっごい緊張してて、こんななんか上手なみんなの中でどうしようどうしようみたいな感じなんですけど、だったんですけど、な、重ねるごとになんかみんなが頼もしいから多分ミスっても大丈夫だ、何やっても大丈夫だっていう気持ちになれてすごく楽しめたのを覚えてますね。 おお。それ何歳?いくつぐらいの? 初めて2 年くらいだったので中学校1 年生とかだったと思いますね。はい。え、お互じってことですよね。だからね。 ん、大人に混じって出たこと? 大人にはい。大人の男の人たちに混ぜてもらって。 へえ。出てました。はい。 昔からもうやっぱてか、ま、そうそうすよね。 B こうなんかイメージとして、ま、特にブレイキングってすごい体使うスポーツじゃないですか。 で、今もなんか、ま、シキックスさんもあの、インタビューさせてもらったんですけど、結構その子供たちが昔少なかったみたいな、キッズが少ないみたいな。で、しかも女の子じゃないですか。それでこうなんか最初始めた頃とかって大変だった思いとかなかったすか? すごくうん。うん。 うん。なんかでも全然学校とかとは違う ん。うん。 感じだったなってすごく思いますね。 うん。 なんかあんまりそれこそ学校の友達とかには瞳とかするタイプでは全然なかったんですけど、 やっぱブレーキのシーンにいるとすごく人見知りというか、 すごい言われ、人見知りっていうのはもうすごい周りからもやりたし、自分でもなかなかこうどう話したらいいかとかがわから、こ子供ならではに すごく気を使ってたというか、もちろん、 ま、楽しんではいたんですけど、やっぱり大人の人たちだし、確かに なんかやっぱ何を考えてるかもわからないし ていうの で、こう、これは言っていいのかな?言っちゃだめなのかな?これやっていいのかな?やっちゃだめなのかな?みたいなので すごく気は使ってたなっていうのは うん。うん。思いますね。 ま、そうすよね。 でもやっぱそこにいる周りにこう大人がいて、ま、スキルもそうだと思うんですけど、ま、こうコミュニケーションとかやっぱ結構成長する場は場ではあったんですか? うん。て思いますね。やっぱりこう大人の人たちの中で 練習もしてきたし、大会も出てきたし うん。うん。うん。 で、やっぱりみんなもちろん可愛がってはくれたけど、なんかいい意味でそこまで特別扱いはされない環境だったのがすごくあみはありがたかったなと思ってて、なんかどちらかというとちゃんとこう 1Bガールとして1 ブレーキをやってるダンサーとしてこう見てくれてたのかなてあみは思っていて だからすごい甘やかされてたっていうのも なんかま、もちろん優しくとかはしてもらったけどうん。 こう感じはしやかされたとかは別に感じないし だからこそなんかこう大人の人たちを見てこう自分もこうなってこうとかこういう風にやってこうとかこう見る見本が 大人の人たちでたくさんいる中で で子供でもどうその人たちと戦っていこうとか いうのをすごく考えたん ので なんか今っていい意味でもこうビーガールバトルがたくさんあったりとかキッズバトルがたくさんあったりとか う で、かつその人口も多い ですごくいいことだと思うんですけど でも自分の時は逆にそこが少なかった分 どうやって大人の男の人たち、もちろん女の人たちもそうだけどと戦っていこうっていうのをすごく考えられたっていうのはなんか自分が時代の少なかったならではのいいところだなっていうのはすごく思いますね。 はあ。うん。ダンスの面でもだし うん。うん。 こう練習の仕方とかのこう考える面でも うん。なんかすごくこう 大人に囲まれてたおかげで 成長できたところうん。うん。うん。 ではあったのかなっていうのはうん。思います。うん。なるほど。すごいな。 はあ。 ま、そういう意味では、ま、昔からずっとこう、ま、日本国内の大会でも色々やってきたと思うんですけど、なんか自分がこのブレーキ B ガールとして世界に認められてきたなとかって思ったタイミングとかっていつでしたか? うーん。でも うん。 世界に認められてきたなというか、こう自分の一番本当に 1 番最初の最初であ、自分の踊りがこう世界でもこうな んだろう。 こう評価してもらえるんだというかいうのを結果じゃなくてこう完成とか裸感で感じた のは そのさっきも言った溝の口の人たちと一緒に初めて海外のこう世界大会というか大きい大会っていう面で はい。 ラディカルフォースジャムっていうイベントが、その当時はシンガポールでやってたイベントすげえ があるんですけど、 そこに本当にもうみんなが手取り足りで網のことをこうチームの一員として連れてってくれて、ま、 4ではあったんですけど4 人だけじゃなくてこ結構もうみんなが正揃いでは 水の人がみんなが一緒に行ったんですけど、その当時 はい。 そん時にフに出た時にこう自分が踊った時になんて言うんですかね?感じるリアクション うん。で、 あ、なんかまずこうやっぱりこう日本日本人の人って ちょっとこうシャイなところとかもあるからあんまり踊ってたりとかしてもこうウおーとか湧いたりとかはするんですけど、こう海外と比べると そこまでこうクレイジーではない。 はい。ああ、まだ1 個決まった時の完成とかね。はい。 上でなんかこうすごくそれを体で感じて あ、こんな風にこう 日本でこう頑張って練習してきたことがこう海外とかでも全然こんなまだまだな自分でもこう 強化させてもらえるんだというかいうのもすごくそん時 そん時だから1 番最初も結果とかではないけど うん肌で感じたのはそん時が1番最 ですね。はい。はい。はい。 で、そん時にやっぱりこうダンスだけじゃなくてそのみんなに連れてってもらって、こう大きいではあるんですけど、コンペディションっていうよりはでかいジャムみたいなイベントで 結構こうすごいこうカルチャーによった イベントなので3リイズイベントで なんかもう最後の日はビーチパーティーバトルみたいなのがある。 もうすっごいもう本当にもうあみもう多分自分の中の 1、 もう好き1番好きなバトルの1つ って言えるくらい好きなイベントなんですけど なるほど。 そのイベントだったのでもう人との関わりとかもすごく楽しくて そのイベントでうん。うん。1個、もう1 個ブレーキンが好きになったなっていうのはこうみんなが連れてってくれたおかげで うんうんうん こうそのみんなの繋がりのあるいろんな人ともこう繋がれたし 確かにね なんかこうダンスだけっていうダンスの踊りの面じゃないブレーキの楽しさをすごく感じれたというか人と繋がったりとか 新しいうんうんうんうんうんうん なんかものが見れたり新しいものが食べれたりなんかそういうのが感じれたなっていう面で はいはい そこはすごくなんだろうかったですね自分にと うん。うん。 うん。うん。うん。それぐらいの頃ですか?もうそ、プロフェッショナルというか、このプロになりたいとか。うん。そん時はまだまだ全然 [音楽] 全然かでしたね。やっぱりでかい大会 にうん。 で、こう自分がソロバトルとかでも成績残せるようになったのは本当に初めて BC1に優勝した年うん。 とかない。て思いますね。2018年か8 年うん。ですかね。 シルバーっていうイベントがあって はいはい。 多分そこで多分優勝できたりとかそこら辺からちょっとこう活躍自分がこう世界のバトルとかでもま、優勝とかはできなくてもちょっと勝てるようになったりトップ 16に残れるようになったり あと白バックとかでこう優勝できたりっていうのがきっかけで多分こうその 1番最初の年のBC1ってB ガールは予選があったわけじゃなくてこうインバイトだったんですよ。 16 人初めてだったっていう年だ年だったっていうのもあると思うんですけどなので多分そういうのもあって多分 BC1 のワールドのステージにインバイトしてもらえたんだろうなって思うので その年が こう世界でもこう勝ち勝っていけるようになった年かなっていうのは思いますね。 うん。うん。 でもそれでも勝っていけてても自分の中でよし、今勝てきてるからプロになろうっていうのはまだそん時も全然考えてなくて へえ。私がそのBC1 初めて出れたのが大学生の時だったと思うんですけど。 あ、そうなんだ。 大学生、大学のあのセブンイレブンが大学の中にあって、そこでお昼買って並んでる時かなんかに レッドブルのジャパンの人からLINE が来てなんか多分電話来てたけどあが電話取れなかったから LINEが来てたみたいな感じだったかな 感じで多分LINE が来ててそれでなんかアみBC1 ワールドファイナルうん出ないみたいな やば感じ来た時はい あの大学のセブンの中で号泣しまし 嬉しすぎて覚えなんかもう友達もなんかいきなり網が携帯みたいに泣き始めるからどうした?どうした?みたいななんななってて なんかやっぱりB ガールカテゴリーができる前から BC1 自体はこう普通にシティサイファーとかからこう Bボーイに混ざって目指してて そういうことか1番最初の目標はうん もうBC1でトップ16 サイファー予選からトップ16 に上がることそっ からこうジャパンのステージうになりたいなって思うようになってとか うん。うん。いう感じでこうBC1 ってこう自分の中のこうB ガールのカテゴリーができる前から目標ではあったから うん。はいはいはい。 なんかその連絡が来てまさかこんな世界のステージに自分がまだ立てるなんて思ってもなかったから 驚きと嬉しさとでも大乱なんで自分が へえ。それはすごい覚えてますね。 はあ。そっからうん。うん。うん。 もう頑張らなきゃってなったのを覚えてますね え。じゃ、やっぱもう昔からレッドブル憧れだったんですか?やっぱ、ま、 BC1のせ、ま、 ね、ステージもそうだと思いますし、 自分がやっぱりこう習ってたりとか一緒に練習してる人たちが目指してたステージ。 うん。あはあ、なるほどね。 だったので、ま、目指してたステージでもあるし、踊ってたステージでもあるので、やっぱそこで踊ってる人たちを見てすごいかっこいいって。 のテバルてる人たみかっこいいて思ってたから自分もいつかそこのステージでっていうのはうん。 なんか思ってましたね。 ああ、そういうことなんだ。え、レッドベルトスポンサー契約をしたのはいつ頃? したのは2019年か2018 年のその大会があって うん。うん。 で、年開けてからだったので2019 かなと思うんですけど。 うん。 でもそこはでもすごく自分の中で大きかったなって思いますね。 やっぱレッドブルって、ま、もちろんこう優勝して うん。からBC1 で優勝してからこうサポートしてもらえるようになって うん。 もちろん大会とかに出るっていう面でのこうサポートもちろんあるんですけどそれだけじゃなくてなんかいろんな面でのすごく経験をうん。 おお。 レッドブルのサポートを通してツアーに行ったりとか撮影行ったりとかもそうですし はい。 なんかこうさせてもらったなっていうのがすごくあって そこはなんか自分の1個幅が広がった。 もうもちろん海外とかに行く回数もそれによって増えたし なんか自分の世界が1個広がる さサポートを そのタイミングからしてもらってるなっていうのは すごい感じますね。うん。うん。 こうスポンサーとかで聞くとついこうコンペティションに出るためのサポートだけをこうイメージしがちなんですけどうん。 なんかその時にレッドブルはこうそれだけじゃないというか うん。 言うなっていうのはすごいその時に感じた記憶がありますね。 そういうことか。それで結構 いろんなことに挑戦できるようになったというか はいはいはい。 なんかちょっとその海外に色々行ったりとか生だったりとかしたいみたいなするために契約したみたいなちょっと読んだから見たのかちゃったんですけどなんかこれからやってみたいこととかあるんですか?レッドベルトこれやってみたい。 えっとなんかこれやってみたいというか自分がやってみたいことで うん。 なんか私もう本当にずっと前から東南アジアとかにこうバックパックをしたいって 言っていてバックアップでこう行っててでも本当は大学 4 年生の時に私はもうやる気満々だったんですけどあのコロナになっちゃって そういけなくなっちゃってできなくて でいうのでその後もま大会とかでバタバタしててできなくてっていうのがあったので うんやりたいよやりたいなって思ってて でもまどんな 形でかわかんないけど、なんかそういう中で何かレッドブルと一緒にこうできたらい いいなっていうのはうん。うん。うん。 思っててちょっとずつこう喋ったりはしてなんか一緒にできないかなって。 なんか一緒になんか一緒にできないかなってちょっと言ったりはしてなんかやっぱりなんこう [音楽] ブレーキやってて大会とかに呼んでもらえたりとか うん。うん。うん。 ま、自分が出る方でも審査員とかでも呼んでもらえたりとかするのもすごく嬉しいんですけど、やっぱり自分から足を運ぶこともすごく大事だなって思ってて、 だからやっぱりこう、そう、東南アジアとかもそうだし、こう自分で行って、 そのイベントだけじゃなくて練習場所とか 行ってそこのシーンの人と本当にこう知り合うっていうのが すごくうん。 楽しいし、自分は好きなことでもあるからはい。うん。 なんかそういうのをしたいなって。で、かつやっぱ私は東南寺がすごい好きなので食べ物も人も なんか雰囲気も好きだからなんか1 回目はそれを東南アジアでやりたいなっていうのを 本当にもう大学4 年生の時から思ってるので うん。いつかやりたいなと。やりたいな。 やりたいなと。はい。お願いします。 お願いします。 え、ちなみにレッドブル日常的にはどういう感じのとこに飲みます? レッドブルはもちろん、ま、練習前とか うん。 バトル前とかもちろんそうなんですけど、こうやる気スイッチを入れたい時というか、もちろん飲むんですけど、あとはやっぱ私結構お散歩というか、 こう歩くのが好きなので なるほど。 そういう時にレッドブルを持ってお散歩に行くとかはよくしますね。 うん。へえ。 え、その散歩っていうのはなんでなんですか?結構 なんか元々歩くのが好きっていうのもあって、なんか電車とか乗ってても なんか乗り換えて1駅もう1 回違う駅まで行くらいだったらその駅歩いちゃおうとか思うタイプなので、元々歩くのが好きっていうのもあるんですけど、 なんかブレーキンとかそれに限らずだと思うんですけど、何かに挑戦したりとか集中してる時って こう体フィジカルも大事なんですけどメンタルってすごい大事だと思って確か そのメンタルっていう面でなんかこうリフレッシュするのがすごい大事で私はこう結構歩いてたりとかして周りの景色見たりとか うんうん するのが自分の中のこうリフレッシュというか こう1回こう自分を落ち着けられる のに繋がっててこうセカセカしてる時とかでもこうあ外歩いてこうしてるとちょっと自分が落ち着くじゃないですけど うんうんそういう面で そういう面もミで歩くのはすごく好きですね うん。うん。 何かに挑のスペースを作るためのポとか。 なるほど。うん。 え、なんかエクササイズのこの文脈でいくと結構筋トレするイメージ勝手になったんですけどあんまり筋トレしないみたいなことおっしゃって。 ですね。 ブレーキって本当に多分人それぞれで 筋トレをがっつりして体をプにして やるのが合う人もいれば うん。 私の場合はあんまりこう筋トレをして筋肉をつけちゃうと なんか体をあんまり重くしたくないので なんかその筋肉が重くて動きづらいとかは嫌だなっていうのがあって でブレーキンを練習してれば自然と必要なこう筋肉はついてくるのであえてあんまり筋トレはしてなくて でもこう ブレーキだけだと うんうん ちょっとこう筋肉が偏っちゃったりして怪我とかしたりするから怪我しないためにこうプラン インナーの筋肉鍛えたりとか、ちょっとこうチューブとか使って そういうことか こう怪我しないためのとかちょっと軸作るための なんか筋トレほどではないけどトレーニングみたいなのは うん。入れたりとかはしてますね。 なんか体感とかうん。 割とこうなんて言うんですかね?あんまり重いものっていうよりかは自重だったことがはい。多いです。 そういうことなんだ。うん。 までもそうっすよね。あれ体感ないと無理っすよね。このぐるぐる回った時にキュって止まるみたいな。 そうですね。 いや、あれは普通の人じゃできないですよね。本当に 特殊な訓練が必要ですね。 え、それで言うと、ま、ちょっと今思いつたんですけど、なんかブレイキングダンサー特有のこの他このスポーツでは絶対しないなみたいなとかあります。 え、どうなんですかね。うん。 ま、どのスポーツも頭はまでんることはないと思うんですけど、さすがにね。 そうですね。ブレーキ特殊なトレーニング はい。 とかはそんななんかもうブレーキンがトレーニングみたいなところちょっとあったりとかすると思うので、ま、動きの練習以外にもこうチェアフリーズっていうこうフリーズがあるんですけど、こうメルとかした後にパって止まるフリーズ。あのフリーズがあるんですけど、それとかをこう動く前とかにこっち何秒、逆何秒とかいうのをこうトレーニング風にやってたりとか でもこうブレーキンの動きでみたいなのとかは あるかなと思います。 いきなりわって動くよりは ちょっとそういうトレーニングとか体あっためてから動き出す あ、みたいなのは うん。あったりはしますね。 あ、そうな。ま、でもあれあの筋肉はね、あの動き方の筋肉って他のスポーツじゃ絶対ないすもんね。 確かにあれ自体が筋トレになりそうです。 あと首とかはい。あ、首も結構うん。 なんかこう筋トレではないんですけどうん。 こう使うからピキッやっちゃったりとかするので なんか多分動く前とかにこう自分で手でこう押して へえ、ちょっとこう 筋肉動かしてあげるとかは 結構やってる人いるし他のスポーツの人はあんまりやんないんじゃないこう首こう自分してとかは思いますね。ほんうんうん。 なるほど。え、ま、ちょっとあの、ちょっとちょっと変わっちゃうんですけど、あの結構再縫をめちゃくちゃやられてるイメージ。 あの、なんならこれ言ってもいいのかわかんないですけど、さっき 1 人あった時に再放して、俺解再放してるみたいな、俺それですぐ分かったんですよ。めっちゃ再解放してるよみたいな。で、インスタとかも自分でセーター作っちゃったりとか、マフラー作ったり全部やってるじゃないですか。 あれはなん全なん結構いつもやってるんですか?最後 あれはあの本当に お母さんがうん。 結構あの財縫とか物作りとかが好きな人で あ、そういうことなんです。はい。 なんか仕事とかじゃなくて趣味なんですけど、だからちっちゃい時から親と一緒にこうやってる のがあって、だからつから始めたとかではなく はいはい。ちっちゃい時からこう 気が向いたらやるみたいな感じでやってて うんうん。でもここ最近というか よりはまってはいるなって思いますね。 やっぱこう、特に、ま、こうさっきみたいにこうなんか時間あるなって言ってやってる、やってる時もあるんですけど、 特になんか大会前とかなんか家でこうぼっとしてる時とかになんかこうネガティブな方に考えちゃう時とか、わ失敗したらどうしようとかいう時なんかポジティブな方にこういうことやろうって考えられてる時は考え続けてるんですけど、こ 自分のなんか 気持ちとか考えがネガティブな方に行っちゃうなみたいな 緊張してたり いう時とかになんか編み物セットとかを出してこうやってやってるとメ数を数えてたりとか黙々とこうやってるので色考えてたりとかそのネガティブなことを考えずに没頭できる からある意味いいリフレッシュで へえやってますねほ [笑い] でもリフレッシュでやってるのにこうやりすぎてそれのせいで肩こってちょっと首めて練習に視張出たことはありますからあのやりすぎないようにっていうのはもうよく言われてて親にもあやりすぎ じゃ、だめだよみたいな。ちゃんと夜は寝なさいみたいな言われてるんですけど、ついついぼっとしすぎちゃってっていうのもあるんですけど、気持ち的にはすごいリフレッシュできるので へえ。 はい。気が首ない程度にやってます。はい。 なるほどね。確かにそれだって本末戦闘ですもんね。 え、それはもう自分で勝手にできるようになっともんなんですか?なんかお母さんに教えてもらってだってセーターとか結構大変じゃないですか? 最初はお母さんに教えてもらって うん。うん。 やってて、あとはなんかYouTube で調べたり、本見たり。 そうなん。へえ。 なんか今でも結構編み物とかって特にちょっと流行ってる。 え、そうなんすか と。え、それか自分が好きで調べまくってるから出てきてるだけかもしんないんですけどなんか多分多分ちょっと流行ってて間違ったりします。多分自分の周りでは結構流行ってて 日があるかもしれないですね。そういう日ありそう。うん。うん。確かに。うん。 だからあの出てくるんですよね。結構 ああ、インスタとかはい。 ブレイキの よりもおすすめは編み物からいいあの出てくるから結構編み方とかはなんか出てきてそれをなんかちょっとここ自分の好みじゃないなっていうところちょっと変えたりとか しながらやってます。ほうほうほうほう。 なんかそういう趣味とかあると思うんですけど、ブレーキやってなかったらどんな仕事をやってたと思います? [音楽] うん。 わかんないですけど、 なんかそういうことをするのはちっちゃい時から好きだったので、編み物とか財縫とか うん。 で、ブレーキやってても大学選ぶってなった時にちょっとこう火星火星大学って言うんですかね。こう編み物とかしたりする方に行くか うん。うん。 そう、普通の大学に行くかで悩んだぐらい好きだったので。 あ、そうなんだ。 もしかしたらそういうなんかものを作ったりする うん。うん。 方に行ってたかもなとも思います。 うん。 ね。なんかちっちゃい時から好きだったし未だに好きなので うん。うん。うん。 でもそうも思いつつ趣味だから好きなのかなもなとも 思うから 微妙なとこですけどもしかしたら確かに そういう道もあったのかもなと思ったりはしますね。 うん。はいはいはい。ま、そうね。趣味だから好きなもの仕事になったら嫌いになっちゃうものとかもあるすよね。 はい。 この期間までにこれ作んなきゃとかなるとまたストレスじゃないですか?今はもうやりたい時にやってるだけなんで楽しいですけど。 うん。そう。うん。うん。うん。うん。 なるほどね。そっか。ちょっともう1 回キャレの方に戻りたいなとちょっと思ってたんですけど、ま、それで言うと、ま、先ほど言ったと思うんですけど、 あのPC1とかもううん。 こう周りが全員男性の中でも1 人出てたっていうことだと思うんですけど、 なんかそういうどういうその時のマインドテ度とかあったんですか?なんか周りと自分がま、女性 B ガルとしての意識みたいの結構あったんですか?その 大会中とか。 うん。なんか当たり、それが当たり前だったので うん。うん。 あんまりこう深く考えたことはなかったんですけど、 でもやっぱ始めた時とかは本当にB ガールの人とかは今と比べてもすごく少なかったから、 こうイベントとか出てもなんでブレーキンだったのとかうん。 うん。うん。うん。 女の子なのにとかは聞かれたりしてでも逆にその質問が違和感だったのは覚えてます。あ、なんでダメ?なんでその質問されるんだろうみたいな女の子なのにってなんでされるんだろうって思う。その時は思ってて。 うん。うん。 でもやっぱり、ま、体を使ったりとかするから やっぱりこう女の子である上でやってて、 ま、難しいところもある。ま、そう、 やっぱこう女性らし、それこそ小学校5 年生からやってくと体の変化とやりたいこと、自分の動きとしてやりたいこととの間での葛藤とか、 もうもちろんでも、ま、男の人でもやっぱ身長が伸びちゃうとブレーキンってそのタイミングでやるのが難しくなったりとかもあるので多分、ま、男女限らずあるとは思うんですけど、 やっぱそういうところの葛藤とかもちろんあったしうん。 やっぱりなんかこう家族自体はお姉ちゃんがいてお母さんがいてお父さんっていう女の方が多い家族確 でお父さんもどちらかというとこうマがいいならいいよっていうこうソフトなお父さんなんでなんか女の方が強いみたいな家族で 家族なのでなんかこういう 女の人とかとペラペラペラペラ喋ってたりとかする方が多いし得意っていうところで ちょっとこうさっきも言った人見知りじゃないですけど う のかなとか何話してるんだろう、何考えてるんだろうとかいうところでのコミュニケーションでのなんか難しいなって思うところはちょっとあったり、 あとみんなで遠征行った時に なんかこうみんなでこうスーパー戦闘みたいなところ行こうってなった時に あだけ一緒に行けないみたいな悲しいみたいな のでちょっとこう寂しいなって思ったりそういうのとかあったんですけど うんうんうん でもなんかある意味こうみんな対等にこうなんだろうでも Bボイのイベントでうんううん。 一緒にってたので 変にそこをなんかBガールだからとか うん。 感じなかったかなっていうのは思うしうん。うん。 逆にそこがすごくブレーキンのいいところかなって思いますね。 他のスポーツだとやっぱり速さってたりとか力強さだけを競っちゃう競スポーツだと やっぱりこう男の人に勝つのが難しいところとかってあったりすると思うんですけどでもブレーキンってそれだけじゃない見せ方とかがたくさんあるから女の人でもこう対当に男の人戦えるていうのはすごくいいところだなっていうのは思ってかつそう男の人がたくさんいる中でそれをやってきたから どう買ってやろうっていうのは色々考えてたなっていうのは思いますね。 はい。そう、そうか。うん。 ブレイキンっていう競技の中で、ま、先ほど言ったみたいにやっぱ男性の方が多い競技だとは思うんですけど、 そん中でなんかB ガールだからこの強みというか、で、どういうところがあるって、あみさん思います? うん。なんかあんまりこうB ガールだから、B ボーイだからって自分の中ではそこまで分けてなくて、 やっぱりB ボーイでも体の柔らか、それこそ、ま、1 番イメージしやすいやつだと女の人の方がしなやかで男の人のが力強いていうイメージ。 はうん、でもB ボイでも結構こう体の柔らかさを生かした踊りをしてる人もいれば女の人でもこう力強く踊ってる人もいるし とかいうのなのでB ガールならではあの踊りとかはないていうよりはなんか自分のそれこそじゃあ例えば網はちょっと身長が他の人とか比べたらちっちゃめだし その中でどうあって動いてくかとか自分のこの体格この フォームとかをどう 出してくかとかで考えてることの方が うん。 多いですね。なんか自分の踊り自体もそこまでこうなんて言うんですかね。別うん。なんか言い方があってるかわかんないですけど BRBガールしてないというか。へえ。 なんか、ま、もでも、ま、多分同じことをやってても女性と男性だとこう体のフォームとかが違ったりとかするので、見た目が違うとかはあると思うんですけど、 V ガールだからここが強み、B ボーイだからここが強みっていうのとかはうん。 そんなにないのかなって。もちろんでも、ま、フィジカルな面で言うと B ボーイに劣ってしまうとことかあるんですけど、じゃあそこをうん。うん。 でもじゃあそこをどうやって勝っていこうっていう戦略を練る マインドと考え方がB ガールの強さかなって今思いました。 ああ。あ、そういうことね。逆にね、 今喋っててなんか踊りの面じゃなくて うん。うん。うん。 さっきもちょっと言ってたんですけど、こうどうそのフィジカル勝てない部分を自分のスタイルとか踊りとかでこう 詰めてってはい。はい。 任してやろうじゃないですけどて思うところが もしかしたらビガールの強さかもしれないです。 B ボーは、ま、もちろんスタイルで戦ってる人とかもたくさんいるので、そういう人たちはスタイルでどう買ってこうって考えてると思うんですけど。うんうん。はい。 やっぱフィジカルでできるところが多かったりとかもするので。確かに。確かに そこができない分工夫する。 おお。うん。ていうところが強さかな。 はい。はい。はい。て素晴らしいですね。 今正解が見つかりました。 お、ありがとうございます。 別正解かわかんないですけど。 え、でもそういう意味では、あの、最近こう、ま、 2018 年のタイミングでこのB ガルのレッドブルBC1 がこうでなんか別れた タイミングだと思うんですけど、その別れたことに関してはどう思いましたか?当時、ま、当時から今も含めてどういう感じ考えてるのか。 うん。 も私はそのレトブルBCU1 きっかけでこうが結構初めの方にこう別れ始めたなって思っててあの時が 2018年が思ってるんですけど それがきっかけで結構B ガールの人口って増え始めたんじゃないかなって思っててやっぱり B ボーイの中で戦ってくのってこう難しい時もあるレベルもすごく高かったりっていう中で Bガールにもこう チャンスがが増えた。うん。うん。 のをきっかけにそれを目指してやる子たちも増えたのかなっていうのはすごい感じて。 だからこうBボーイB ガールが別れたことによって Bガールの人口は うん。なんかB ガールの人口が増えたきっかけの1 つでもあるかなってそれが すごく 思うのでそこはすごい良かったところだなって B ガールにもよりフォーカスがいくようになった なっていうのはやっぱ今まではちょっとB ボーイに埋われてたしまったところが うん。うん。 ガールにもこうスポットライトが当たるようになったのはすごくいいところだなって思う私はこうミックスのバトルも好き。 あ、そうだ。 なのでなんかどっちもこういいところがあるなっていうのは思ってて だからこうBガールはB ガールバトルに出なきゃいけないっていう風に うん。うん。 これがきっかけでなっちゃうのは悲しいなって思うというか。 そっちに出るという選択肢もある けどミックスでみんなで戦うっていう選択肢もあるっていうが うん。 ブレイキはしいなっていうに個人的には思ってますね。うん。うん。 いや、でもなんかそういう意味で面白いすよね。ま、ちょっと最初の方で言ったかもしれないですけど、ま、一応バトルっていう形じゃないですか。 で、こう結構そのスポーツ的に男女今合のものってほぼないと思うんですよ。うん。うん。うん。うん。 多分ね、あの、ブレイキングとか、ま、他になんかちょっと今すぐ思いつかないんで多分めっちゃ少ないと思うんですけど、なんかそこで活躍されてるのがすごいなって なんか俺はなんかリスペクトというか、あ、めっちゃいいますね。 うん。あ、ありがとうございます。 でも本当にそれが1 個ブレーキのいいとこだと思います。それこそ男女もそうだし年齢もそうですし、体格とかもそうで もうなんか何にも関係ない。 それこそ、ま、なんかこう、例えば他のスポーツだとパラリンピックの枠に入れられてしまうような人たちがブレーキだとそれを個性として戦う ほうほうほう。ていうで、そういう人たちが優勝することも普通にあるし。 そうなんだ。なのでなんかそこのうん。 あなたはどういう人だからこのカテゴリーに出てくださいっていう 境い目がブレーキって一切なくて なんかそこが すごくいいところでなんか全てを自分の個性として生かして戦える。 うん。すげえな。それがなんかうん。 だからこそ逆に自分の個性って自分の強みって何だろうっていうのが見つけるんのが難しくてっていう難しいところでもあるんですけどそれがすごく面白いところだなっていうのは思いますね。 うん。は。 なんかそういう意味では、あの、D リーグの2024年、2025年 のあのチームで多分ライフルの アルトリズム に参加されてると思うんですけど、多分そのアルトリズムのチーム自体がこう多様性だったりとか、ちょっとこの個性をすごくこう前に出してるようなチームなのかなと思ってて、なんかそこに入った理由ってやっぱそういうマインドみたいなのもあったりするんですか? そうですね。アルトリズム自体はもう本当に入った時もそうですし、 今でももう印象がずっと変わらないんですけどうん。 みんな本当にこうそれこそD リーグとか言ってケースをやってくださいってなると こうやっぱりこうチームの方向性とかやっぱ動きを揃えたりしなきゃいけなくてこうチームの色こうです。はい。うん。 カチってなりがちな中でアルトリズムって 1人1 人の個性がすごい輝いてるチームだなって思ってて私はそれがブレーキーに関わらずダンスの中で 1番好きなところ。あ、そうなんだ。 やっぱ自分なんかそれぞれが自由で なんか自分の強みを武器にして戦えて ていうのがすごい好きなところだからなんかもうそれがアル鳥のこうみんな本当にそれぞれ違うし うんうん なんかそれが輝いてるのがすごいアルトリのすごくいいところで好きなところで うん なんか入る前にそう思ってて入ってからみんなと練習したりとかしててもその印象が変わらないので うんうんうん なんか入ってよかったなってなん 思いますね。一見 それこそあみもそうだし姉ちゃんもそうなんですけどジャンルとかも全くアルリのみんなとやってるジャンルが うん。確かに違うので一見全然こう ミスマッチというかで思われがちかなとも思うんですけど なんかのそのこうマインドとはすごく合ってるというか個性がすごくあって うんうん なんかこうみんながバラバラだからこそままとまってるというか へえ面白いす なんかすごくはいでもなんそういうチームだからこう入れたんだろうなっていうのも うん 思いますねこうこうやんなきゃいけないまもちろ やらなきゃいけないものはやらなきゃいけないものであるんですけど うんうん こういうもうガツってまとまってるチームってよりは個ここにそれぞれ個性があって それがこうアルトリズムとしてまとまってるチームだからあみとか姉ちゃんのあとかがうん うんこう その一部としてこう入れたのかなっていうのはすごく感じますね。 うん。はあはあ。なるほどなるほど。 ちょっとキャリアまたちょ戻りたいというかま うん。 自分のあみさん的にこの自分多分キャリアもうしばらくされてると思うんですけど自分の中ですごく思い出に残ってるっていうかターニングポイントになるようなまなんかなんかあります。 うわあ難しいですね。 たくさんありすぎてでもなんかさっきも うん。 さっきのこう話の流れでできてる やっぱりこうかさんが海外に行くってなってしまったタイミングでチームとかにめたそこもそうですし うん。はい。はい。あとま、BC1のBC レッドブルBC1 での優勝もちろんそうですし うん。 あとは初めてラディカルフォースっていうジャムに溝の騎士の人で行かせてもらったとか そこの3つは自分の中で確実に大きな うん。ターニングポイントにはい。はい。 なってるなっていうのはうん。うん。 思いますね。うん。やっぱレッドブルBC 1 優勝してから、あの、オール、レッドブル BCオールスターズに入った 後とかはやっぱ自分の中ではブレーキやってたりとかするのも大学卒業するまでブレーキがっつりやって大学で勉強して卒業する時には就職して でブレーキングをこう趣味としてやろうっていうのがなんか普通に自分が考えてたことでなんかブレーキンでこう生活できるかとも全然想像してなかったので へ し、自分の周りにもやっぱり普通に仕事をして仕事にやっぱあの水の駅練習に来てっていう人たを見てたので はい。 で、週末は大会一緒にみ出たりていう感じだと思ってたので、やっぱそこのレッドブル BCは優勝してオールスターに入れて そっからサポートしてもらってっていうのがあったから こう大学卒業ってなったタイミングで 就職しようかなどうしようかなってなった時になんか今持ってるこのチャンスを 逃しちゃうのってこう でも大学って就職しろ就職しろって言われるし 周りの友達も就活を始めるしうん う 自分も就活した方がいいのかなってすごい気持ちになる。 うん。うん。いや、ブレーキやりたいけど なんかブレーキを通して海外とかも行きたいけど 就職しなきゃかなって思っちゃうところを やっぱレッドブルとお仕事できてたことによって 今このチャンスを逃したくないって思えて 就職じゃなくてブレーキ1筋で1 回やってみようって思たのでうん。へえ。 そこはなんかなんか自分の中でここ気にプロフェッショナルプロフェッショナルになろうとか思ったわけではないんですけど。 なんか1 個今までは学生とブレーキってやってたのを ブレーキをメインに食って絞ったところではあるのでは はい。うん。 そこはすごいなんか大きいところだったかなって思いますね。 うん。はい。はい。はい。はい。 なんかプロフェッショナルとしての、ま、感覚多分あると思うんですけど、なんかそういう風に感覚になってからなんか変わったことあります?昔と今と。 うん。 うんと、自分の中で、あの、今まではこう自然にリフレッシュができてた。それこそブレーキンで嫌なことがあっても大学とか、ま、高校中学の時もそうですけど、友達に会ったらもう全然違う世界だからそっちで楽しめる。 ま、学校で勉強とかなんか嫌だが楽しめるのでこう自分でリフレッシュしよて思わなくても自然と勉強と友達付き合いブレイキンでリフレッシュできてたのがブレイキンだけてなるとそのリフレッシュの仕方が難しかったりとかっていう面でこうどうやってリフレッシュをしようかとかどうやって自分と向き合おうかとかそういうなんか練習だけじゃない向き合い方の面ですごく色々考えるようになったなっていう風には [音楽] ううん。うん。うん。思いますね。 あとはやっぱりそうなって学生が終わって こう社会人ではないですけどなった時に あとこうインタビューとか出させてもらったり自分が大会行ったりなんかあみちゃん応援してますって言ってくれるキッズの子がいたりとかいうのを感じてったりする時に うん。うん。発言気をつけようとか。 はあ。 なんか今までだったらそんななんかこうダンス以外のこととか考えてなかったけど 自分にとってはその時にポンって言った言葉がうん。うん。うん。 なんかその子たちとかその見てた人たちには一生残ったりする可能性もあるから なんかそういうのはなんかこうそにネガティブな言葉とかは絶対気をつけようって思うようには うん。へえ。 すごくなりましたね。やっぱ自分がちっちゃかった時に うん。 多分向こうの人は軽く言った言葉がいい意味でも悪い意味でもこう自分の大切なものになって残ってたりとか なんかあそこなんか多分向こうの人は覚えてないけどここ褒めてもらったのが嬉しかったから ここ極めて練習したとかいうのがあったりとかするからなんか自分がちっちゃい頃からやってきてそれを感じた分 うん 自分がこう言葉をかける立場とか何かを発言する立場になった時に うん なんかそれが誰かに残る可能性もあるっていうのは そうですね、 なんか考えなきゃなっていうのは 思いますね。は、ま、そうですね。 思うようになりましたね。うん。 なるほど。そっか。そっか。そういう意味で言うとなんか自分がこうなりたいみたいななんか理想の網みたいな部分あったりするんですか?こういう風になりたいなと。 [音楽] [音楽] なん、うん。こういう風になりたいな。うん。自然体でありたいなっていうのはすごく うん。思ってますね。うん。 なんかこうやっぱりうーん、自分がこう大会出たりとか する上でこうついつい常にこうポジティブにいなきゃいけないって思いがち、こう常に頑張んなきゃいけない。常にポジティブでいなきゃいけない で思いがちだけど全然こう落ちる時とかもあるし。 あ、そうですよね。 っていう面でなんかこうそれをそんなの当たり前だから常にこう自然体それも受け入られる うん。うん。 ようになりたいなって自然体でたいなっていうのを思ってて うん。うん。 なんかこう常にハッピーな人っていないじゃないですか。 はい。 だからなんかハッピーで痛いってなんかこうあみっていうイメージでハッピーで痛いって思う自分もいるんですけど でもなんかそれよりはなんか自然体でもう疲れた時はああ疲れましたみたいなの方がなんか自分らしいのかなって自分にもなんかあもないし なんかそういう自然体なみでもなんかいいねって言ってくれる人と一緒にいた方が自分ものみこう楽しく自分を伸ばしてけるしそういう風にやってた方が 自分も多 多分周りにエネルギーを与えられるし、周りからのエネルギーも自分が吸収できるし。 うん。そうですね。 ていう風になるのかなと思ってて、なんかちょっと前まではなんか幸せにハッピーで痛いって思ってたけど うん。 なんかこうネガティブな時とか沈んでる時があるからハッピーな時があるから て思うのでうんうん自然体が1番だなって うん思いますね。ついつい周りと比べて 自然体じゃなくこう頑張んなきゃとか 思っちゃう時もあるけどうん。 やっぱ自分のペースが うん。 なんかこうだらけるとかいう意味じゃなく 自分のペースがすごく大事だからそう そこは大切にしていきたいなっていうの思いますね。 うん。うん。なるほど。 はい。 ありがとうございました。ちょっと1 時間ほどゆっくり聞かしてもらって本当に楽しい時間になりました。ありがとうございます。なんかあのこの例えばこのねエピソード見てあみさんのこともっと知りたいとかもっとこう うん。 応援したいって思う方はどういうところをチェックしていただければ いいですか? え、そうですね。でも私はSNS 系で言ったら1番Instagram 使ってるかなって思うので、 Instagramからうん。うん。 はい。メッセージなりなんなり。 なるやってくれたら嬉しいです。 わかりました。ありがとうございます。 ていうことでまた次回のエピソードでお会いしましょう。 はい。ピース。 はい。はい、ということで皆さん今回の エピソードはお楽しみいただけたでしょう か?なんと今回のゲストとの特別な体験や スペシャルグッズがキャンペーンWeb RLPR行っております。この詳細は下の 概要欄のリンクからクリックしてみて ください。ではまたじゃね 。レボLikePRO。 [音楽]
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Is he half?