『あんなナオ初めて見ました』父真吾が試合後の控え室で聞いた尚弥からの”衝撃的な言葉”に米国中が驚愕!ダウンよりも心配したシーンが…【井上尚弥/カルデナス/ボクシング】
いつもとチャンネルをご視聴いただき ありがとうございます。本日のテーマは 井上選手のカルデナ戦勝利後に巻き起こっ た世間の反応。試合後室で買わされた井上 選手と父トレーナーの衝撃的なやり取り。 さらに試合直後のダウン批判に対する ロマチェンコの怒りの声。そしてポール バドラー選手のやっぱり井上は怪物だと いうコメントを中心に徹底解説していき ます。最後まで是非お付き合いください。 去5月4日、日本時間5月5日ボクシング 会のモンスターこと井上選手がアメリカ ラスベガスのTモバイルアリーナでWBA 世界スーパーバンタム級1位の挑戦者 ラモンカルデナス選手と4団体統一座の 防衛戦を行い 秒TKO勝利を納めました。これにより バンタム級時代から通算して世界戦での 連続王勝利数を11へと伸ばし、さらに 日本人選手としてはもちろん世界的に見て も階級をまいだ無類の強さを改めて示す 結果となりました。ところがラウンドの 序盤から怪物としての爆発的な攻撃を期待 していたファンはまさかの衝撃を受ける ことになります。なんと井上選手は2回 終了間際にカウンターの左フックを避弾し てダウンを消してしまったのです。試合前 の下場表では井上の圧勝を必死と見る向き が非常に強かっただけにまさかという驚き が会場を包み込みました。記録上は アマチュア時代を含めて通算2度目。プロ では2度目となるダウン。前回のルイス ネリセと同様に左フックを受けて倒れると いう展開でした。しかし結果的にはそこ から立て直した井上選手が3回以降は反撃 を開始、7回にはカルデナス選手にダウン を奪い返し、8回に猛烈なラッシュで レフェリーストップへと持ち込みました。 試合の序盤にショッキングなシーンがあっ たものの終わってみれば怪物ぶりが際立つ TK王だったと言えるでしょう。最もこの まさかのダウンは大きな話題となり、国内 外で様々な議論や反応が巻き起こりました 。本日はまずその試合を実際に見た人々の リアクション、その後に非室で買わされた とされる井上選手と父、シゴトレーナーの 衝撃的な言葉のやり取りを中心に深く 掘り下げていきます。さらにダウン批判に 対して激怒したとされるワシロマチェンコ 選手のコメント。そして元WBO世界 バンタム級王者ポールバトラー選手からは やっぱり井上は怪物だというコメントも 飛び出しましたので合わせてしていきたい と思います。まずはカルデナス先直後の 世間の声に注目してみましょう。ダウンを 奪われたラウンドは2回終了。間デナス 選手の鋭い左フックが綺麗に井上選手の 顔面を捉え、キャンバスに膝をつく形と なりました。ちょうど前回井上選手が 初めてプロのリングでダウンを消した ルイスネリ戦の時も左フックによる避弾 だったため、またもや左フックを苦手とし ているのではないか。これは井上の弱点か といった声が上がったのも事実です。一方 で井上選手がすぐに立ち上がり、落ち着き を取り戻してラウンドを終えた点について はピンチを切り抜けるメンタルの強さが ある。まさに王者の底からと勝賛も集まり ました。アメリカの専門記者や解説者の中 にはこのダウンからの逆転軽応をむしろ 高く評価する向きもあります。アメリカで はセカンドチャンスの国という言葉がある ほどダウンや一時的な劣星を経験しながら 盛り返して勝利を手にするという ストーリーを歓迎する文化があります。 例えば元世界王者フロイドメイウェザー ジュニアの叔父であるジェフメイウェザー 氏も当日リングサイドで試合を見届けあの ダウンを消した後井上はしっかり立て直し 自分の戦いを貫いたと 消賛パウンド4パウンドの頂点を争う ボクサーとして見てきたが今日の試合を見 て少し誇びがあるかもしれないとも思った 。しかし弱点を疲れても最終的に相手を 倒しきるのが本物の強さだと決して井上 選手を過称評価するつもりはないと強調し ました。またベーリング士の選定委員で あるジャーナリストたちは井上選手を現 時点でのパウンド4パウンドのトップ3に おり、このダウンによって評価を下げる 考えはないとしています。ダウンしたこと より、それを踏まえた上で最終的に激しい ラッシュを仕掛け、きっちり慶王勝利を 納めたことこそが最大の見所。彼は パーフェクトファイターの幻想を崩したが 、それ以上にどんな状況からでも勝ち切る 力を証明したとまで言われています。次に 今回の試合で大きな注目を集めているのが 父でありトレーナーでもある井上慎吾が 非質で聞いたという名古屋選手の衝撃的な 言葉です。テレビ中継のインタビューや 会見では笑顔で締めくった井上選手ですが 、本人は試合直後機会室に戻るなり、 ちょっと信じられないことを口にしたそう です。シゴトレーナーが周囲に語った ところによるとその発言はダウンした直後 の心境。に関する内容だったとか信吾 トレーナー曰く井上選手はダウンして 立ち上がり、一旦コーナーに戻って第3 ラウンドを迎えるまでの数十秒の間になん であのパンチをもらったんだ。もっと冷静 になるべきだったと一瞬で頭を整理してい たのだと言います。試合後、その時の感情 を率直に打ち明ける形でこう言ったそう です。ダウンしたこと自体悔しいのは 間違いない。でもあのパンチはもらって 当然だったかもしれない。今後の自分の糧 になるから逆に良かった。いわば自分で ダウンする要因は何だったのかを即座に 分析し受け止めポジティブに変えようと する姿勢がそこにはあったということです 。シゴトレーナーは試合の直後にあれほど 客観的に自分の試合運びを振り返れること が脅異的だ。しかも悔しさよりも先に次へ の家だと前を向いていた。そこが井上弥の 強さの確信なんだと改めて思ったと語って います。そしてシゴトレーナーがどんな 気持ちで続けたと尋ねた際、井上弥選手は もう一言こう言ったそうです。やっぱり ダウンするより相手をダウンさせて終わら ないと気が済まない。最後はああやって 倒せたんで今はほっとしてる。ダウンを きしてもなおそこから冷静にプランを 練り直し最終的には自分がダウンを 奪い返して勝つ。まるで当たり前のように それを口にする姿にシゴトレーナー自身も たえ次回ダウンがあったとしてもまた ファンの期待を裏切らない試合をして くれるだろうと一層の信頼を深めた模様 です。実際コーナーではラウンドごとに シゴトレーナーが右ガードを高めに打ち 終わりに注意しろと細かく指示を出してい ましたが、ダウン直前1ラウンド終了の 時点ですでに相手の左フックを警戒しろ右 のカバーを深めにと伝えていたと言います 。後に試合の映像を確認するとそれが適中 していたのが分かります。井上選手は指示 されていたにも関わらず、あの場面だけは 打ち急いだと悔しさをにませていましたが 、そこを結果的に克服して京王勝利で 締めくったことがまさに井上選手の強さの 証明だと言えます。一方、今回のダウンに 関しては海外メディアからやはり井上にも 弱点があるのか、フェザー級に上がった時 にこの左フックでどうなるかなどの声が 多く上がりました。そうした報道やファン の書き込みの中にはラウンをもらう程度に はも脆ろい部分があるのではという批判的 な討音も一部存在したようです。これに 対し元世界3階級制覇王者のワシ ロマチんコ選手が噴害していると伝えられ ています。ロマチェンコ選手はアマチュア ボクシングの最後峰を極めた選手の1人で あり、プロでも華麗なフットワークと圧倒 的スキルで複数階級を制覇した テクニシャンとして知られています。 そんな彼が井上弥の今回のダウンを あれこれ言うのは早敬すぎる。彼を舐める なと激怒気味にコメントしたというのです 。詳細としてはロマチェンコ選手はある 海外のボクシング関連のインタビューに おいて例えばトップボッサーでも一瞬の隙 でパンチを避弾することはある。ダウンを 奪われたからと言ってすぐに井上は衰えた とか弱点をさらけ出したと決めつけるのは 間違っている。や井上のように試合の流れ を取り戻し、最終的にはタフな相手を 仕留めたのならなおさらだという胸の用護 をしたのだとか、ロマチェンコ選手自身も プロキャリアで多少の苦戦を経験すること はありました。だからこそ倒されても 立ち上がって勝つという強さは簡単なこと ではないんだ。井上はそれを見事に やり遂げただろうと力接したようです。 このコメントにはボクシングファンも やはりボクシングの本質を知る者同士なら ではの見解。ロマは良いところを理解して いると行為的な反応が会いすぎました。 さて、井上選手が複数階級制覇を 成し遂げる中で海外の元王者たちからも 評価が耐えません。特に井上選手の バンタム級統一戦を飾った対戦相手、元 WBO世界バンタム級王者ポールバトラー 選手もカルデナス戦を生中継でチェックし ていたようです。バトラー選手はご存知の 通り2022年12月の統一戦で井上選手 と対戦し11回TKO負けをきしました。 井上選手にバンタム級4団体統一という 日本ボクシング史場初の会をもたらした 試合の相手としても知られています。 そんなバトラー選手がSNS上で カルデナス戦についてラウンを食らおうが な何だろうがあの男はやっぱり怪物だよ。 疑う余地がないと投稿していました。また 周囲から井上には弱点があるという意見が 出ても結局はそれを飲み込み最後には相手 を倒せる。だからこそモンスター何だと 続けています。実際バトラー選手自身も 井上選手の圧倒的な攻撃力をリング上で 通感した1人、試合後にはパンチの重さが 想像を超えていたと振り返っていただけに 今回のカルデナス戦を見てもその猛力は 顕在であると感じたのでしょう。一方今回 のダウンと今後の展望を踏まえて元階級 制覇王者のドドネア選手が井上選手の フェザー級挑戦に対して懸念をお口にして います。ドネア選手といえば井上選手と 2度の主頭を繰り広げたレジェンド。特に 2019年のワールドボクシングスーパー シリーズ決勝では井上選手を大いに苦しめ ドラマン埼玉と呼ばれる歴史的名勝部を 作り上げました。そのドネア選手は米専門 メディアの取材で、もし僕ならフェザー級 にはあげないね。フェザーの階級にはより 体格が大きく、より強く荒ら削りな選手が 待っている。井上はカルデナスにダウンを 奪われた。 122ポBスーパーバンタム級の選手に ダウンを食らったという事実を考えると 階級を上げればその分相手はパンチを 受け止める余裕が出てくるだろうと語って います。ドネア自身もフライ級から階級を 上げ、フェザー級でも世界王者になった 経歴を持ちます。しかしだからこそ実際に 自分もフェザーでやったがパワーを生かし きれるかは大きな壁になる。特に井上の ように常に攻めの姿勢を貫くタイプは 大きい相手にそのままのスタイルで通用 するか慎重に見極める必要があるという わけです。もちろんドネア選手が井上選手 の挑戦に不可能と言ったわけではありませ ん。ならフェザー級でも勝てるだけの力は あると評価しつつも今すぐ上げるべきでは ない。スーパーバンタム級で気づいた圧倒 的なチ位とパワーが同じように通用するの かは未満だとする見解です。現在井上選手 はスーパーバンタム級4団体統一王者とし て早くも次の防衛戦の可能性が取り沙汰さ れています。重力なのはウズベキスタン 出身の元IBFWBAスーパー王者 ブロジョンアフマダリエフ選手通称MJと の対戦です。アフマダリエフ選手は抜群の アマチュア実績を持ちプロでも13勝 10系を1杯とハイレベルな能力を示して きました。リング士や欧米のボクシング 式者の間ではスーパーバンタム級における 最後の難敵。もし井上が本当に最強を証明 したいなら避けては通れない相手と言われ てきました。しかもアフマダリエフ陣営に は今回カルデナスを導いた ジョエルディアストレーナーがついてい ます。カルデナス戦で得た井上攻略の ヒントをもにさらに研究してくる可能性は 十分に考えられます。しかし井上選手自身 は以前から実力のある相手ほど燃えると 語っており、例えばノニトドネア第2戦や スティーブンフルトン戦、あるいはファン カルロスパヤノ戦のように相手の評価が 高いほどこちらも集中力を高めて完璧に 近い試合をしてきたという実績があります 。もし今度のアフマダリエ戦でラウンを 奪われるような苦戦なく一気に仕留める ような勝利を見せれば挑戦への期待や議論 はさらに加速するかもしれません。ただ ドネア選手も指摘しているようにペザー級 ではサイズが大きい選手が待っています。 そこに向かうかどうかそしていつ期を設定 するかはまさに今後の井上選手のキャリア を左右する重大な決断となるでしょう。 今回のカルデナス戦は井上名古屋選手に とって決して晩弱とは言えない内容でした が、それでも終わってみればダウンを 食らっても最後は自分が相手を慶王すると いうまさに強い王者の姿を世界に示すこと に成功しました。世間や専門家からは左 フックへのもろさ、フェザー級での不安と いう指摘がある一方、それを上回るほど やはりモンスターはモンスター。ラウン からの逆転王こそスターの証。弱点に 気づきながらさらに恐ろしくなるのではと いうポジティブな評価が多く出ています。 試合後には父であるシ護トレーナーに ダウンは悔しいけど学ぶことがある。こう いう経験ができて逆に良かったと語ったと いう井上尚弥選手。その衝撃の一言は ネガティブなシーンすらも自らの成長の糧 に変えてしまうモンスターらしい言葉でし た。さらにロマチェンコ選手が井上を 舐めるなと激怒しポールバトラー選手が やっぱり怪物だと称えるように世界トップ クラスのボクサーだからこそ分かる。本質 的な強さを井上選手は持っています。 ボクシングファンの期待は次なるスーパー バンタム級でのビッグファイト、もしくは 将来的なフェザー級挑戦へと膨らむばかり 。フェザー級に上がるかどうかはドネア 選手が言うように選択が難しい問題ですが 、井上名古屋選手ならば新たな階級でさえ 制圧してしまうのではという興奮予感が全 世界のボクシングファンを引きつけてい ます。もしかするとダウンをしてからが 井上名古屋の本当のすごみという言葉が 今後ますますリアリティを持って語られる ようになるかもしれません。ダウンがある 度に危機感を研ぎすませさらなる強さを 見せるそんなドラマチックなストーリーが この先もボクシング会を熱狂させていく ことでしょう。今や日本ボクシング会だけ でなく世界が認めるPFPキング候補で ある井上弥選手。今回の1戦で本人が得た 危機感や課題は次のビッグマッチでどの ように消化されるのか。その答えは井上 選手がリングに上がるその瞬間私たちに また大きな興奮をもたらしてくれるはず です。以上がカルデナ戦勝利後の世間の 反応や試合後に農上選手と信号トレーナー との間で買わされた衝撃の言葉。そして ロマチェンコ選手やポールバトラー選手ら 海外のビッグネームたちのコメントについ てのまとめでした。とは一味違う ハプニングのあった試合でしたが、その後 実談も含め改めて井上弥という選手の強さ と奥深さを感じさせる内容だったのでは ないでしょうか。今後も井上選手の同行や ボクシング会の最新情報について追いかけ ていきますので、是非チャンネル登録と高 評価で応援していただけると嬉しいです。 また次の動画でお会いしましょう。今回は この辺りで失礼いたします。ありがとう ございました。
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今回お届けするのは井上尚弥とラモンカルデナスの試合に対する
海外メディアや選手の反応
父でありトレーナーの井上真吾氏の反応に関する話題です。
本動画については噂、語られている一部の引用となります。
そのため、事実とは異なる場合があるためあらかじめご了承ください。
BGM引用元
https://dova-s.jp/bgm/play21508.html
https://dova-s.jp/bgm/play7554.html
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22 Comments
いつまでもいつまでもいつまでも「井上尚弥さん」のファンで応援し続けます92歳ポンコツ爺
井上尚弥は神様だ!!
毎回想像を超える試合をしてくれる🤩
あの一発がアゴに入ってそのまま失神KOだったらこんな殊勝なコメントではなく発狂コメントだったかもしれない
井上尚弥が敗北する姿を早く見たいものだ
おまいら井上チャンピオンがダウンすると自分の事の様にドキドキするだろ!そのドキドキからの逆転勝ちなんて正にエンタメの極みじゃないか!唯一無二の贅沢な体験!
このダウンで逆に井上尚弥に穴は無くなるだろう。ネリ戦、カルデナス戦と左フックで倒れたのだから問題点が浮き彫りになった。
当然、ここを重点的に対策をするだろうからきっと井上陣営はその穴であった打ち終わりに右ガードが下がる癖を修正するだろう。彼には修正する能力がある。アフダマリエフ戦はさらに強くなった彼が見られるだろう。
プロ意識が高すぎる井上選手がリスクを取って攻勢に出るのは分かりますが、フィジカルやタフネスが増してくるフェザー級ではロマチェンコ選手のように足を使って手数とテクニックで翻弄し、中盤〜後半にかけてパンチをまとめてKOに持っていくようなボクシングをして欲しいと個人的には思います。批判ではなく、リスクを最小限にKOを狙って欲しいという一ファンの願望です。
尚弥は1Rで見切ったと見て2Rゴリ押しする癖がある。
ドネア1、ネリ、カルデナス全部同じで同じもらい方。
なんならその癖が相手も分かってるからこそ最初は控えめにしてる節すらある、実際カルデナスはそのような作戦だったし、なんならキムもうまくいかなかったけどその作戦だったと思う。
左フックがではないよ ワンツー打ち終わりを狙われてるだけ 今に始まった事ではない 初期から打ち終わりに少し隙があった 今更驚かん
それでも倒すんやけバケモンよ
まぁ結局人殴ってるんだよ😮
確かにあのダウンから速攻で立て直してステミナを要するラッシュを続けたスタミナとタフさは凄かった
でも、最後まで危なっかしい試合で心臓が疲れたw
次のMJ戦が心配・・とにかくゆっくり体を休めて本来の切れとスピードを取り戻してほしいよな
体格やパワーに優れた相手に対してKO狙って打ち合うというのはリング上の戦術的には、どう考えてもスマートとは言い難い、というか明らかな悪手と言わざるを得ないでしょう。
でも結果的には、それで海外の一般ボクシングファンの心も確実に掴んでいるわけだしリング外も含めた戦略として大正解って事にしてしまった。
ただパンチを貰ったダメージは確実に溜まっていくはず。
先の試合スケジュールも過密だし、心配ですよね。
もはやボクサーとしてより人間としてファンになってしまっているので、引退後の人生の事も考えて極力ダメージは貰わないで欲しいし身体を労ってやって欲しい。
メイウェザーさんナオヤに言うたってくださいよ!!みたいなね。
相手のラッシュを浴びて、ちょっとこのヤロウって思ったのが…😅。敗因だったんだと思いますよ!
今迄の相手は、明らかに尚弥を下に見下してた相手が多かった。
だからこそ、尚弥特有のラッシュを浴びて収縮する相手が多かった。
だからこそ、なんだよ!さっきまでの威勢はどこ言ったんだよ!って、
猛攻なラッシュを浴びて、心の骨が折れる選手がいた。
でも、今回は見下していなかったし二人とも対等に戦っていた、しかしながら。経験から、自分のラッシュに自信を持ちすぎてた。
猛攻なラッシュを、喰らっても…。微動だにしなかった。ここで、ムキになってたんですよね。
見てて私は思いました。相手の大振りに、ムキになって同じ大振りで対応してたんですよ。
腰を入れ過ぎた、振りはその分ロスが出るのとリスクを負う。
今迄は、相手の攻撃を見抜いてバックステップし、腰を入れた破壊力で相手を伸ばしたり、倒していた。
今回は怒りと怒りのぶつかり合い。
お二人共に怒ってないですよ。
表現です😅
今迄の相手は火の心。尚弥は、水の心。
今回は相手は火の心。尚弥も、ムキが先行してしまい火の心に…。
だから、カウンターを貰ってしまった。
でも、今回のダウンでまた磨きがかかった!水の心の攻撃になると思いますよ。
漫画の見過ぎワラ。アームズです🤣💕💕。好きなので😊
ダウンくらっても心配せんでも勝つってことがわかった(笑)
もうね、武術系・気功系の回復術で戻って欲しいね。
あと防御姿勢からの1inchパンチ。
あまり強烈なパンチ食らわないように気を付けてほしい
井上尚弥は距離を取りそれができるのにジャブも強いからあのもらい方があるインファイトは勿体無い
ダウンの仕方をみると明らかに一瞬切れてる。回数を重ねる毎に蓄積される脳へのダメージが心配
次戦を左フックに合わせたカウンターでKOというのがPFP1位への超カッコいいストーリー。
あのダウンのおかげで、また更にレベルアップする井上選手。まだまだ伸びしろがあります。この先が楽しみ!
井上チャンピオンも、32歳だ、いつまでも、強いわけではない、諸行無常である、勝負の世界だから、いつか敗れることもあるだろうけど、どんな時でも応援していこう😮
最初から‼️父は【左を気をつけてガードしろ】何度も同じ事を注意していたね❗️
カルデナスの2Rのパンチはどんな一流選手でも、もらってしまう高度な井上攻略法でした。井上体調絶不調、プレッシャーから身体ガチガチだろうが、コンディション絶好調、超リラックスだろうが、パンチもらって当たり前だったはず、この当て方は井上攻略の良いお手本であり、超一流選手さえもらいやすい打ち方でした。ひょっとして、ロマチェンコなら、もしかしてカルデナスパンチ外していたかもしれない⁉️程の避けるのが高難度パンチです。その打ち方解説は体験済み井上が一番納得しているので今回省きます。カルデナス急遽変更だったがもし、長期調整なら、もっと対策万全で2Rパンチの完成形修得できていたはず。つまり、井上ダウンは、階級上に依るパンチ重さから、ダウンであり、流し打ちのパンチでした。もしこのパンチが流しでなく、極めパンチだったら、ダウン直後衝撃最大効果ある為、ダウン直後回復時間かかってしまう、しかも、即、インターバルでなかったら、井上最悪ケース想定自覚出来るはずです。今後の井上対選手には、攻略超ビッグなプレゼントとなったはず。ただし、超高難度パンチの為、完成形修得誰でもマスターできる訳ではない。しかし、出来なくとも、井上の視野を消すには、一瞬両肩下げて、井上先端顎位置に己れの両眼が敵の顎先位置に均等に一瞬合わせるだけで井上視界からタイミングさえ良ければ、井上にとっては、敵のパンチ視界から遠ざかってしまうから、リズム勘でしか外せなくなってしまうはずです。これだけなら、世界ランカーレベルなら、自覚練習さえすれば、修得可能です。ただし、流しパンチでなく、極めパンチ修得タイミング合わせは、相当修得は難しいはずです。誰でもがもらってしまいやすい高度パンチであり、タンク・デービスも駆使してKO勝ちパンチとなっている手法です。中谷のは似たKOパンチだが、パンチ軌道だけが真逆な為、カルデナス2Rパンチの変則応用型です。井上は自らのボクシング道に決して満足しない謙虚心ある為、今回のカルデナス2Rパンチ軌道外し方対策&似た応用パンチ修得には、体感を通して今後の更なる伸び代拡大に超ビッグプレゼント🎁研鑽修得をもらった事に感謝しているはずです‼️
MJって‥そんなに強かったのに‥誰に負けたっけ?🤔チャンピオンたる者防衛続ける事が最低条件(笑)何回防衛しているの?
今、井上尚弥選手以上にボクシングの魅力をリング上でファンに魅せれるボクサーいますかね。本当に唯一無二。
死ぬまで応援します🥊