【井上尚弥】PFPに不満気のクロフォードに1位ウシクが言い放った本音がヤバすぎる「お前が井上より上?笑わせんな」【海外の反応/米国の反応】
本日はボクシング会を大いに賑わせている WBA、WBC、IBF、WBO世界 スーパーバンタム級4団体統一王者井上弥 選手を巡る最新情報をお伝えします。先日 アメリカフラスベガスで行われた井上選手 の1戦には世界中のファンだけでなく 同じくトップファイターとしてなかい テレンスクロフォード選手そしてヘビー級 3団体統一王者オレクサンドルーシク選手 さらには 元f統一王者ブロジョンアフマダリエフ 選手陣営などからも多くの注目が集まり ました。今回はその激戦の裏側、そして 井上選手のまさかのダウンに対する様々な 見解やそれに伴う今後の試合展望などを じっくりと解説していきたいと思います。 まずは5月4日時間5日アメリカネバダ 州スのTモバイルアリーナで行われた井上 選手とWBA世界スーパーバンタム1位 ラモンカルデナス選手との1戦について 振り返りましょう。試合前から井上は絶対 王者。4団体統一王者として貫禄の試合を 見せると大方の予想が立っていましたが、 序盤は思わぬ展開が待っていました。ご 存知のように2回終盤なんと井上選手が ダウンを消したのです。井上選手といえば アマチュア時代も含めてダウンを奪われる 場面は非常に稀れ。プロとしては昨年5月 ルイス練り戦の1ラウンドで受けたダウン が初めてでした。それだけに今回の カルデナス戦でのダウンは世界中のファン に衝撃を与えました。ダウンのシーンを 詳しく振り返ると2ラウンド残りわずかと いうところ井上選手は攻撃を仕掛けてい ましたがカルデナス選手が一瞬サウスポー に構えをスイッチし、下を向きながら放っ た左フックが井上選手の顎付近を直撃した のです。井上選手の右ガードが下がってい たタイミングに不打ちの形でヒットした ため、完全にもらう形になってしまいまし た。しかしダウンを奪われてからの井上 選手の対応はさすがでした。立ち上がると 全く足に来ている様子もなく、すぐに体勢 を立て直して試合を続行。3ラウンド以降 は攻撃パターンを変え、ガードを徹底させ つつも多彩なパンチを打ち分けてペースを 奪い返していきました。特に7ラウンドに は右ショートの連打でダウンを奪い返し、 8ラウンドでレフェリーストップを 呼び込み勝利を掴みました。ダウンを奪わ れたにも関わらず終わってみればTKOを 勝ちという圧勝。この勝負強さこそが モンスターの深骨調と言えるでしょう。 さて今回の試合を感染していたボクシング 関係者の中でも特に注目を集めたのが世界 ヘビー級3団体統一王者の オレクサンドルーシク選手です。PFP パウンド4パoランキングでは現在牛選手 が1位、井上選手が2位というのが米専門 ザリングの評価。その実力と同時に周囲 からのリスペクトも非常に高い牛選手は 井上選手の1戦にどのような感想を抱いた のでしょうか?牛選手はみんな分かってい ないかもしれないけれどあれは井上の一瞬 の攻めに対するカウンターだ。井の上は 倒れたけれどパンチをしっかり見てい なかっただけでダメージはそこまで深刻で はなかったはずだとコメントしたと伝え られています。ヘビー級のトップ中の トップを極めたファイターだからこその 視点なのか。あのダウンはむしろヒやりと したがすぐに動きからダメージが浅いこと が分かった。大きなアクシデントではなく 単なる内終わりへのカウンターをもらった 形だったとあくまで冷静な分析をしていた とも報じられています。また仮にもっと 時間のある場面であのパンチを食らってい たら違った展開も考えられたが井上の高い 修正力、洞殺力が早いラウンドであの失点 を取り戻した。そこが井上の真の強みと 今回の試合での井上選手のリカバリーの速 さやパンチをもらわなくなる修正力を絶賛 していたという情報も世界王者同士が相手 をリスペクトし合う姿勢はボクシング ファンにとってもたまらないものがあり ます。ところで今世界のボクシングシーン を語る上で外せない要素の1つがTFP4 パoundランキングです。これは全17 階級のボクサーを体重差を無視して、もし 同じ体重なら誰が最強かという観点で順位 付けする概念。アメリカで最も権威がある とされる専門士。ザリングのPFP ランキングを多くのファンやメディアが1 つの指標として重視しています。この PFPランキングで現在トップ3は1位に 牛選手、2位に井上弥選手、そして3位に WBA世界スーパーウェルター級王者の テレンスクロフォード選手がつけています 。クロフォード選手は元々昨年7月に3 団体統一王者だったロールスペース ジュニアとの世界ウェルター級4団体王座 統一戦に勝利し、一時はPFP1位に 踊り出た大物。圧倒的な実績と高い評価を 得ています。そんな黒フォード選手が試合 前の井上選手の同行に注目しつつ自身の PFP評価に不満をこぼしていたというの です。ザギング氏公式YouTube チャンネルのインタビューでクロフォード 選手は3位だとどうして俺を3位にして いるんだ。12位は誰だ?牛か彼が1位は 分かるとしながらもでも2位が井上なのは 納得がいかない。俺は牛より上とは言わ ないが、井上よりは上だと直接雑誌側に 抗議するようなコメントを残しています。 黒フォード選手は23年7月のスペース ジュニア戦の勝利後、今年8月には イスラエルマドリモフとのWBA世界 スーパーウェルター級タイトルマッチも 制止3の判定価値を納めました。さらに 今年9月には世界スーパーミドル級4団体 統一王者のサウル、カネロ、アルバレス 選手との対戦の可能性がさやかれている などビッグマッチへの期待も高まってい ます。自分こそがパウンド4パウンドに おけるナンバーワンであるというプライド を常に抱いているのも当然でしょう。その 黒フォード選手にとっては同じトップ ファイターの牛選手が1位ならまだ良いと しても小柄な階級の井上選手が2位で自分 が3位という構図が腑に落ちない。まさに なぜ俺が井上より下なんだという思いが 強いのかもしれません。実績の比較、相手 の競合度あるいはパフォーマンスの安定感 などTFPランキングを決める要素は滝に 渡ります。だからこそボクサーたち本人も 一期一するのです。さらに興味深いのが 井上選手と2度戦ったレジェンド。元5 階級制覇王者のドネア選手の見方です。 ドネア選手は自身の取材の中で私は常に 井上を黒フォードや牛倉に継ぐ存在だと 認識してきたとコメントしたと伝えられて います。その理由としてドネア選手は対戦 相手のレベルが違うと述べています。 例えば牛選手はクルーザー球を完全制覇し た後、ヘビー級でも最強候補を倒して大座 を掴みました。クロフォード選手もライト 級、スーパーライト級、そしてウェルター 級での統一を成し遂げ、さらにはスーパー ウェルター級まで進出している。その階級 アップの過程で彼らが倒してきた相手は その時々での階級の最後峰が揃っています 。一方で井上選手はバンタム級で4団体 統一を成し遂げてからスーパーバンタム級 に上げ、現時点ではその階級のビッグ ネームを次々と倒してきているとはいえ、 まだヘビー級やスーパーウェルター級と 比較するとどうしても一般的な注目度や 競合の層の厚みが異なる傾向にあります。 ドネア選手は牛や黒フォードの倒してきた 相手を考えると彼らと並ぶ実績だとは思う が、まだ彼らを超えたとは言えないとし つつもその一方で井上が戦った相手をどう 見るかが重要だ。彼はスーパーバンタム級 で誰とでも戦って全員を倒してきたし、 これまで負けたことがないとコメントして います。このようにドネア選手は井上選手 を高く評価しつつも牛選手や黒フォード 選手のような複数階級をまいだ支配力と 比較するとまだわずかながら差があるので はないかという見解を示しているわけです 。さて、井上選手の自戦の相手として今 大きな注目が集まっているのが 室マダリエフ選手、 元IBFスーパーバンタム級統一王者で あり、現在WBA同級暫定王座を保持して います。9月14日に日本で井上選手と 激突するという情報がベディアで報じられ 、井上選手自身も次はアフマダリエフと 戦いますと試合後に明言しました。そんな アフマダリエフ陣営がカルデナス戦を見て 井上弥の弱点がはっきりと分かったと述べ ていることが海外専門メディアス3 キングスボクシングなどで報じられてい ます。同メディアは井上は32歳となり、 今回のカルデナス戦で以前には見られ なかったような弱点を露呈している。特に 左フックをもらって倒れたシーンは アフマダリエフが付ける暇だとする論長 です。アフマダリエフ選手はサウスポーで あり、左の強打が武器。さらにスピードと フットワークを兼ね備え、かつてはWBA IBF統一王者に君臨したほどの力量の 持ち主です。カルデナス戦での井上選手の ダウンを本来はありえないレベルの不打ち だが、アフマダリエフはその不打ちを常に 狙うスタイルと位置づけ、井上選手が 出入りのタイミングで左を避弾するリスク を抱えているのではないかと分析してい ます。さらに井上選手が2度のダウンを 消したのはいずれも初期ラウンド、練り戦 は1ラウンド、今回のカルデナス戦は2 ラウンドという点にも注目している模様。 序盤井上は観客の期待に答えるため、 あるいは勢いに乗りたいという思いから ラッシュをかけがちでその分ガードが緩む 瞬間がある。そこをつけば井上にとって 深刻なダメージを与えられるかもしれない というのがアフマダリエフ陣営の読みの ようです。最も今回のダウンを受けて井上 が衰え始めた弱点を見せたサウスポーに 弱いのではという批判的悲観的な声がある 一方でむしろ彼の強さを改めて証明した シーンと捉える声も少なくありません。 実際ダウンの井上選手は完璧に修正する 能力を見せつけ、3ラウンド以降ほとんど 避弾することなく着実にダメージを与え 続けました。井上選手自身も試合後の インタビューでダウンを取られた直後は足 に来ていなかったし、すぐに頭を切り替え て動き方を変えた。大きなミスを犯した けれど、それを修正する過程も試合の中で 得るものがあったと語っています。また 大きな会場だと自分もテンションが上がっ てしまい、倒しに行く気持ちが先走るのか もしれない。そこをコントロールすること が今後の課題になるとも述べていました。 こうしたコメントからは井上選手が今回の ダウンを単なるアクシデントとして 片付けるのではなく、今後のキャリアを さらに進化させるとして取り組む強い意思 が読み取れます。むしろ絶対王者のように 見えた選手が不のパンチをもらったことで ボクシングは一瞬で流れが変わるスポーツ だという醍醐みや危険性を改めてファンに 示したとも言えそうです。そしてファンと しては事となる9月14日の アフマダリエフ戦が待ち同しいところです 。カルデナス戦の後井上選手はリング上で 9月はアフマダリエフと戦いますと明言し 、多くのメディアも正式決定は時間の問題 だと見ています。スーパーバンタム級の 頂点に君臨する井上選手とかつてWBA IBFのベルトを同時に保持し、今も暫定 王者として頂点奪還を狙うアフマダリエフ 選手との激突は間違いなく今年のビッグ マッチの1つ。左が強烈なサウスポートの 対戦だけに今回のカルデナス戦でのダウン が伏線になるのではないか。 アフマダリエフは早いラウンドから左を 狙ってくるはずだといった声もあれば井上 も絶対に同じミスを繰り返さないだろう。 序盤でダウンを奪われてもその後は圧倒 するだろうという予想も入り乱れています 。一方で元5階級制覇王者のドネア選手は 井上はアフマダリエフと戦うべきだ。 カルデナス戦で失敗があったとしても、彼 はそれを修正して最高のパフォーマンスを 見せるはずだと大いに期待を寄せています 。ドネア選手から見れば井上選手の修正 能力こそが最大の武器だというわけです。 では最後に先ほど取り上げた黒フォード 選手の不満と井上選手のPFP評価につい て考えてみましょう。黒ロフォード選手は なぜ俺が井上より下なんだと不満を述べ ドネア選手は井上は黒フォードや牛に継ぐ 立ち位置と語っています。牛選手もヘビー 級で頂点を極めた立場から井上の強さを 認めているものの彼自身を一位に評価する 声も多い。PFPはボクシングの夢の ランキングとも言われるだけにその序列を 巡る議論が耐えないのは当然です。 特に黒ロフォード選手のように階級をまい で実績を積み重ねてきたファイターとして はバンタム級スーパーバンタム級の王者と ウェルター級やスーパーウェルター級の 王者は同じ次元で評価されるのかという 素朴な疑問もあるのでしょう。しかし井上 選手の場合はこれまでの全績において文句 のつけ用がないほどの圧倒的 パフォーマンスを披露し 続け敵を次々に撃破してきました。その 評価がバンタム級を完全統一という形で 世界最高峰に達したのも事実です。さらに 階級を1つ上げたスーパーバンタム級でも すでに主要4団体をまとめ上げ、今まさに アフマダリエフ選手との統一戦を再び展開 する形になっています。つまり牛選手が クルーザー球を支配してからヘビー級へ 進出したのと同様、井上選手も下の階級で 頂点を極めた後に上の階級での統一へ チャレンジしている最中であると考えれば 複数階級制覇の流れの見方としては大きな 差がないとも言えます。PFPはもし同じ 体重ならという過程の概念ですから単純に 階級の違いのみで比較するわけにもいき ません。各メディア、各専門家がそれぞれ の基準を持って順位をつけ、時にボクサー 自身がそこに不満を抱いたり、反論したり するのはごく自然な流れとも言える でしょう。以上、井上選手を巡る最新情報 をお届けしました。ラスベガスの大部隊で まさかのダウンを期しつつも、最終的には 8回TKO勝利という形でしっかりと強さ を示した井上選手。今回のダウンについて は牛選手がダメージは大きくなかったと 分析し、ドネア選手が失敗はあっても、彼 はそれを糧にすると対鼓を押すなど、同業 者たちはその実力を改めて認める姿勢を 示しています。一方でPFPランキングに 関してはテレンスクロフォード選手が あくまで俺の方が上だと主張するなど依前 として日種を抱えた状態さらに室ロジョン アフマダリエフ陣営がカルデナス戦で井上 の弱点を見抜いたとするなど9月に予定さ れる対戦に向けて早くも心理戦が始まって いる様子が伺えます。32歳となった井上 選手はこれからますます厳しい戦いを強い られるかもしれません。しかしこれまで イク田の強敵を倒し続けてきたモンスター が今回のダウンをどう克服し、さらなる高 へ登り詰めていくのか。そのプロセスこそ がファンにとっての大きな見所となるはず です。実際にこの1戦が9月14日に実現 すれば、また世界中のボクシングファンの 注目を集めるビッグイベントとなることは 間違いありません。果たして アフマダリエフ選手の強烈な左フックが 井上攻略の鍵となるのか。それとも井上 選手が持ち前の修正力で序盤から落ち着い た試合運びを見せるのか、4団体統一王座 を守り抜くのか、それともアフマダリエフ 選手が祈願の再統一を果たすのか。今から 期待が高まります。そしてこの試合結果や 内容次第では再びボクシング会のPFP ランキングに大きな動きがあるかもしれ ません。黒フォード選手が願うように井上 選手の評価が下がってしまうのか、 あるいはさらに上積みされて牛選手と肩を 並べることになるのか。そこからTFP 論争がさらに激化する可能性もあります。 いずれにせよ9月のリングで井上選手が どのようなパフォーマンスを見せるのか、 そしてテレンスクロフォード選手や オレクサンドルーシク選手の評価、また アフマダリエフ陣営の戦略がどう結果を 左右していくのか、今後も目が離せません 。ボクシングファンとしてはさらなる熱戦 とドラマに胸を踊らせながらその時を待ち たいと思います。今回の動画では井上選手 と世界の競豪たちが降りなす熱い ストーリーとまさかのダウンを巡る見解 そしてPFPランキングにまつわる様々な 論争をお伝えしました。井上選手を批判 する声や弱点を指摘する声は強者を倒そう とする挑戦者たちにとって当然の アプローチではありますが、その全てを 乗り越えてきた井上選手だからこそ多くの 人が新たな試合に期待を寄せているのも 事実です。皆さんは今回のカルデナス戦、 そして9月に予想されるアフマダリエフ戦 についてどのような展開を想像しています か?またPFPランキングに対する 黒フォード選手の主張や牛選手やドネア 選手が語る井上選手への評価など様々な 意見がありますが、皆さんはどうお考え でしょうか?是非コメント欄でご意見、 感想をお聞かせください。それでは最後 までご視聴いただきありがとうございまし た。今後もボクシングを初めとした格闘技 の最新情報や気になる選手の同行などを 随時お届けしていきますので、是非 チャンネル登録と高評価をよろしくお願い いたします。それではまた次回の動画でお 会いしましょう。
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14 Comments
出ました、クロフォードの嫉妬ww
どこだ、「クロフォードに1位ウシクが言い放った本音」???????????????
ドネアぴーぴーうっせ〜
重量級は人気がある階級だから評価が高いから名前が先行するんじゃないかな。
フルトンまではバックステップなど距離で外していた防御がタパレスからガードで受ける防御に変えた感じ。でもネリ戦から3カ月に1度の世界戦は余りにも過酷すぎる。トカちゃんが真剣に「休んだろうがいい」と心配していた。確かに30歳を超えた世界チャンプが年4回も戦うなんて聞いた事が無い。
表題のテーマは嘘ばかり。
『黒程』とか『牛久』ってかっこ悪いんだよなあ〜!//^^//
強い相手と戦って無いと言うより、相手が逃げて 対戦相手が幾度となく変わるから仕方無いよね。
試合もせず団体に直談判でランキングを得るドネアは論外。クロフォードは井上を褒めてたのに、記者にPFPの件を煽られて答えたところだけ切り抜いてますよね?サウスポーが得意ではないでしょうが、sバンタムではフルトンとカルデナス以外全員サウスポー、対左のKO率100%、苦手では無いように思います。
重量級の方が選手層が厚いとの主張は理解するがそうすると結果的に
重い階級程上位となりPFPの意味が
なくなってしまう。
PFPって現役の選手がそんなにこだわる必要あるのか??
ファンや有識者があーだこーだ議論するのは楽しいしそれは良いんだけど、選手は選ばれたら光栄くらいで良いのでは、、、と思う。
それよりも各階級のチャンピオン同士が互いに称賛する方が好感がもてる。
今回の井上の逆転KOを手放しで喜んでるテオフィモがとても好印象でした。
サムネのシーンはありません。
釣り動画です。
この議論は意味ないよ。どうせ想像上の順位だから。このランキングに入っているだけで十分だ。
井上尚弥をモンスターと呼ぶなら、あの「打たれ強さ」こそ異常。顎をまっすぐ撃ち抜かれているのに、半回転して、後頭部から落ちるのを回避した。カルデナスはSフェザーで、KOしたこともあるから、タンクデービスが危険な相手だと言ったのも頷ける。こうなると、やっぱり来年の中谷潤人戦が楽しみだね。ただ、あの試合までは、7:3で、井上有利だったけど。あの回復力を見て、9:1で井上勝利と私は予想する。中谷は、左フックをもっと強化しないと、当たっても倒せないような気がしてきた。