#3 【PJ航空救難団】 第3話 ドラマ感想会!ドラマレビュー!

[音楽] 新旧生骨治療の精霊トリサルモンと 新旧生骨治療の精霊風ハリスが送る PJ第3 話ドラマ感想会スタートもんもんもんもん。 はい、スタートします。 はい、ということで僕たちの感想行ってみたいと思いますがいかがでしたでしょうもか はい。あ、はい。 え、今日もすごく暑いストーリーだったなという風に思いました。 うん。主役は白川さんでしたね。 そうですもんね。ええ、前回2 話でこの白川さんがパニックになる伏線は貼られてたかなと思うんですけど。 はい。え、藤の溺れてるの見てね。 うん。うん。 で、今日はハ部があの方で溺れて はい。ま、そこのPTSDっていう PTSDまでいかないけど、 ま、ちょっと思い出しちゃってね。うん。 思い出してしまって、それが原因で、ま、海に飛び込めない、プールに飛び込めないみたいな状況になっちゃいましたね。 はい。まあ、1 回ああいう風になっちゃうとちょっと復活は難しいですよね。やっぱり ね、水の中ってやっぱ怖いもんからね。 [音楽] うん。なんか無理にね、訓練続けると他の単員にまでやっぱり影響が出ちゃうというか命がね、危なくなっちゃうから。 うん。はい。 あの状況でのこう共官たちの判断っていうのは本当に難しいだろうなとかね、思いましたね。 うん。うん。ま、その辺りどうです? いやあ、なんかなんだろうね。そのパニックになっちゃった。ま、何でもそうだと思うもんけど、もうなんかもう考えられないじゃないもんか。冷静になれないっていうかね。うん。そうね。 うん。 だから最初見た時は大丈夫か初の脱落者かみたいなね、 ちょっと感じたところもあったんですもん。 はい。はい。 ま、見事にね、あの、ま、ちょっと話は飛ぶんですけども、 ま、 乗り越えていう感じにはなったのは良かったですもんね。 そうですね。そうですね。ま、白川は、えっと、ちょっと不な子供時代を過ごしてましたよね。 [音楽] あ、そう、そう。 が施設に育ったって言ってね、お母さんがなんかこう うん。インリグレクトでね。 ん、お母さんなんか死んじゃったって言ってましたよね。 あ、病気でね。 お父さんが出てたって言ってましたっけね。 そうでなんか病んじゃってなんかもう子供の世話とかも放棄しちゃって うん。はい。はい。 で、なんか自動相談所が入って ああで施設送りみたいな。 はい。 はい。だから用護施設の出身ということなんですよね。 はい。 ま、ちょっとそこもう、みんなね、その話を聞いてちょっとあの、心配してましたよね。 [音楽] うん。サが心配してたのかな。 はい。 うん。ああ、確かにそういうの背負ってるって聞かされるとね。 うん。 やっぱりちょっとなんか気になりますよね。 ねえね。しかもその施設ではそん的な存在でね。 そう。はい。はい。 そう、そう、そう。だからもう頑張んなきゃ立派になんなきゃみたいなね。 うん。うん。 やっぱ自分で追い込んでたところもあったもんから。 だから清すぎてたってことですよね。うん。頑張りすぎて弱さを見せられないっていう。 うん。うん。 ま、それだけでも真面目でいいやつなんでしょうね。き そうですもんね。うん。 ま、ただ戦争とかそういう極限の状態になった時って案外いい加減のやつが生き残ったりするみたいですよね。 ああ。はい。はい。 クソ真面目に最前線に行く人から死んでいくのがやっぱり現実みたいなんですよね。 [音楽] うん。 経験てたの話を聞いたりするとね。 はい。 うん。だから、ま、ほどほどに、ま、真面目にやる。 閉めるところは閉めないといけないけど、気抜くところは気抜いてやってかないと こういう厳しい現場では難しいんでしょうね。きっとね。 うん。 うん。あの、ま、ウクライナ戦争のこう経験団の話の中で はい。 え、ま、ウクライナの戦争って今残戦なんですよね。 うん。うん。 で、残号戦って、え、敵がどこから来るかわからないし、角曲がったらかもしれないような状況なんですよね。 うん。はい。 だからそういう時になんか向こうで現地で戦ってる日本の義勇の人とかだと うん。 あの、子榴弾を豆のように巻くんですって。 56個ボンボンボンボン投げてうん。 で、え、銃を うん。 本当はめくら打ちってダメなんですよね。あの、銃だけ出して打つみたいなやつ。うん。 で、敵が敵じゃないかもしれないしね。 うん。うん。 あの、相手がね、だから多分ダメなんですけど、ま、やっぱりでもそうやって銃だけ出して残ね、 打つなんてことは日常左半事だし、なんかそういうやり方やってるらしいんですよね。 ええ、 でもそこに対してこう新しく入ってきたなんかどっかの軍隊上がりの人 かなんかが来てなんかそういうのはダメだみたいな感じでダメ出し始めてはいはい。 お前らのやり方間違ってるみたいな感じでなんか指導し始めたらしいんですよね。 その1000人がいる舞台に対してね。 うん。 でも、あの、ま、その人たちは現地でそういうやり方で戦ってきて、今生き残ってるから やっぱりそういうのって嫌なやつだなっていうか、 あの、変なこと言うやつだなっていう風に思ってたらしいんだけど はい。 だからその人が実際戦場に行ってなんか、なんか俺がやり方教えてやるみたいな感じで うん。なんか行ったみたいなんですよね。 そしたら死んじゃったらしいんですよね。 へえ。そう、そう、そう。 だから戦場に行ってそのクソ真面目にそのセオリーみたいなこと守ってやってると死ぬんですよね。多分ね。 だってもうね、生きるか死ぬかはそ一瞬の分別れ道じゃないもんか。 そうなのよ。だから使えるものは使うし もとにかく何でもいいから生き残れる方法をやるんですよね。 初手段は問わないっていうね。 そう。 で、あと日本の方から行った確かも自由編の人の話で、この人確か元々陸、えっと、陸の、えっと、開閉隊 はい。 今でいうところの開兵隊、陸上自衛隊ってできたんですよね。 うん。えっと、 開閉隊みたいな舞台がね、あの、離島奪還作戦の時に使うやつ。ま、そこのなんか訓練を受けた人が現地に行って舞台に入って うん。が戦ったらしいんですよね。で、 ま、かなり訓練も積んでるし、連度も高い特殊部隊出身の人だから、ま、活躍 うん。 ま、し、したん、したというか、ま、本人も結構頑張っていったみたいなんですけど うん。 なんか敵地に入った瞬間にあの、なんか床が抜けて なんか落ちちゃったらしいんですよね。ええ、 ドーンって下に。うん。うん。 そしたら目の前に山のように敵がいたらしくて。 うわあ。そう。やばいですよね。うん。 そう。そしたらもうそこで何したかって言ったら修団ボコボコボコボコなんかもう投げまくって弾が尽きるまで打ちまくったらしいんですよね。ま、当然 日本人の人がそうそう。 なんとか敵が全部なんか殲滅できたらしくて すごいもんね。 そう。でもそこからその人はもう相手から打たれてるしナ何発も うん。 でやっぱり爆発の影響でなんか体もボロボロだったらしくて歩全身か何かで 23 日何回も気を失ながら彷徨った挙げくなんとか助かったらしいっていう話を してたんですけどね。 ま、これもだから結局生き延びるために何でもやった結果生き残ったって話じゃないですか? うん。 そういうことなんですよね。だからやっぱ現地やっぱり今特に最新の戦場の状況とかの話とかを結構色々見てると うん。 ま、やっぱり使えるものは何でも使うしもうあのセオリー通りにはいかないのがやっぱりそういう過酷な環境うん。 うん。うん。なんだなって思うんですよね。 ま、だからこそ、あの、こういうね、自衛隊の訓練とかでも その、ま、真面目さは必要なんですけど、やっぱ力抜くところは力抜くし変に対応しないと 死んじゃうよねって話なんですよね。 なるほどね。 うん。だからこういうの見てても、ま、清勢いすぎたりするのも良くないだろうし、 ま、力抜けるところは抜いていくっていうのも訓練の 1つなんだろうなと思うんですよね。 うん。 うん。ま、そういう意味でこの白川さんっていう方は、ま、ある意味真面目でいいんだけど うん。 軍隊にいるともしかしたら真っ先に死ぬタイプなのかもしれないなとかね。 うん。思わされましたよね。見ててね。 うん。 ま、でもそこをね、うさミさんがその悪くたっていいじゃないかね。 あ、そう、そう。うん。 うん。ま、そこ壁を壊すきっかけになったあの相撲ね。 はい。そうね。 うん。あの、いいシーンでしたもんね。 うん。いいシーンでしたね。 やっぱこうやって、あの、1人1 人の抱えてるところちゃんとね、見抜いてね、こう破っていってあげられる指導者ってすごいですよね。 [音楽] うん。そうね。 これでもどこのやっぱり指導共感っていうか、ま、演劇とかもそうですけど うん。 あの、どこにもこういう人ってやっぱりいますよね。多分ね、いいその教育の現場にはね。 うん。うん。うん。 うん。やっぱり殻を破らせるって普通の人じゃできない。 ですよね。 そうね。だって自分自身ができないもんから 他人がやるなんて相当難しいことだと思いますもん。 いや、そうね。だから相手追い込みすぎてもダメだし 適度にやっぱプレッシャーを与えてで ね、相手のその本音の部分を引き出すっていうのは、ま、ある種やっぱり、ま、あの、第 2 回のあの感想会のところまでも言ったんですけど、ま、ある種洗脳に近いと思うんですよね。 うん。うん。うん。 ええ、ま、これが悪い方向に行くと洗脳になっちゃう。 うん。うん。 うん。俺がいい方向に行くと本人の成長につがるっていうね。うん。 ま、なかなか絶妙なところですよね。 そうですね。 ええ。そこうまく使い分けられる人がいい指導者であり、 ま、いい共官であり、いい先生でありっていう方向になるんでしょうね。きっとね。 だからほら教えるにも才能がいるって言うじゃないもん。 そういうことですか? はい。そういうことなんでしょうね。うん。 まあ、その白川もね。 うん。 あの、こうして弱さを、弱さっていうかね、ま、自分の中のこう縛りすぎてる部分をうまくこう抜け出せて最後、 ま、海に飛び込めたじゃないですか。 はい。 こうやっぱりそうやって信頼関係がこうこうやって作られていって隊員たちが 1つになっていくっていうね。うん。 うん。感じなんでしょうね。そうね。 うん。うん。 だってしかもまだ訓練の状態だから [音楽] はい。ここから最終的に 生き残るかどうかがはい。 あのテストがあるってことなんでしょ。 ああ、そうでしょうね。うん。 で、あとは現地の基地にね、配属されることになるわけですから、ここはまだまだ統門ですもんね。 うん。そうもんね。現場じゃないもん。学校ですもんね。 そうなね。ええ。 あ、そしてあのユナさんがね、 今回も出てきて。はい。はい。はい。 娘さんね。薄さん。うん。 最初の方に訓練なんであんなに追い込むのみたいな話をしててね。うん。 で、うミが自分の限界を知るためだって言ってから 言ってて、でもユナさんはいまいちそこが理解できなくて、これ 2 話でも言ってたんですね。確かね。同じこと言ってて。 うん。うん。うん。 うん。で、ユナは自分の限界なんて知ってると思うけどって言ってから うん。うん。 ね、うみに言っててね。でも宇はそれは限界ではないって言ってから 言っててね。 ま、自分、自分自身ではやっぱりその限界を知るってのは難しいからこそその共官たちが あの試練をね、その人よりもちょっと上の段階の試練を与えて で、そこを少しずつ突破してくるようにバディだったり教官がそれを役割を担うっていうね。ま、 2話でも言ってましたけどもね。うん。 [音楽] ま、ここの部分っていうのはやっぱ普通の生活してたらなかなか理解しがいとこですよね。きっとね。 そうね。うん。 だって自分の限界ってだね、そんな試況ならないもんね。 ならないですもんね。 うん。普通にできなかったらまあいいやってなるからね。 そこで無理ってなりますもんね。 あ、なるんです。うん。なると思いますね。うん。ま、この辺りはね、やっぱりあの、一般人の声、感覚を [音楽] うん。ま、ユナが持ってるからこそ うん。 うん。ま、その隊員たちの置かれてる、ま、過酷な環境ってのが、ま、よく分かるのかなとかでね。 うん。思いましたよね。 いや、だから本当にね。うん。 あの、ま、自衛官なりなんなりもみんな自衛隊の人もそうですもんけど、こういう訓練を毎日毎日やってるじゃないか。 そうですね。 なんかこう普段はね、そういうこと思わないけど、こういうドラマ見ると ああ、でも実際にこういう人いるんだよなって 思うといや、なんか感謝っていうかね、別に助けられたわけじゃないですもんけど うん。 いや、なんかこういう人がいることに感謝しないといけないなっていう風に思いますもんね。 そうね。 話でも言ったんですけど、これいつね、そのになるかわからない状況なんでね、あの日本も うん。はい。うん。そうなったら1 番に前線に行くような人たちですから、 やっぱりこういう人たちがいるってのは知っておかないといけないようなとは思います。 うん。で、白川があとユナのことに対して うん。 あの、羨ましく思うのを通り越してイラっとするって言ってたからね。 ああ、はいはい。言ってましたよね。 言ってましたもんね。 ええ、やっぱり、ま、話せる親父がいるのは羨ましいってね、言ってましたよね。うん。うん。 だから家族がそのいないっていう子供にとって、 ま、父親であったりっていう存在は 思ってる以上に存在感がやっぱあって うん。 うん。そこ干してるっていうことですよね、きっとね。 そうだね。うん。うん。 だから用護施設にいる子たちっていうのはそういう環境がやっぱりないから うん。うん。辛い。 辛いっていうか、ま、そこに対する影響ってのはかなり大きいですよね。 はい。 本来だったら子供の時に両親がいることで学べる感性だったりとか 甘えたりとかね。 甘えたりもそうだし、あと父親から入ってくる知識だったり、経験だったりね。 うん。 そういうものもないわけですからね。 うん。 うん。だからそういうのがあるお子さんとないお子さんとでは情報量、経験量もやっぱ圧倒的な差はできるでしょうね。 うん。ま、そういう風に思いましたね。 はい。うん。 あとあの ヘリで実際に海に飛ぶ飛び込むシーンあったじゃないのか。 うん。 あれ本当に本人たちが飛び込んでるんでしょうもかね。 あれどうなんでしょうね。で、あの1 話の雪山のシーンはま、うさミエンジェルチ野さんは本当に吹雪の中撮影したっていう風にはあの文章で言ってたのを見たんですもんけど はい。ええどうなんでしょうもんかね。 これはでも中途半端にやっちゃうと本当怪難事故になっちゃうから さすがに訓練してる人がやるんじゃないです。うん。 あんな重い装備負って、 あ、そうよね。 ええ。で、海の中、ま、下にいっぱいサポート要因がいるとはいえどですよ。 何が起こるかわからないですからね。 だって、あの、練習の時も白川がこう多分ボン、ボンベ はい。重いんですもんね、あれ。確か だからそれでゴーンってね、後ろにいるってことじゃないですもん。 そう、そう。危ないよね。うん。うん。 だから本当にた訓練してる人だってそうなる危険性があるわけですから。 うん。 やっぱ俳優さんみたいにね、1ヶ月2 ヶ月訓練したぐらいで出せないんじゃないかなと思うんですけどね。 ね。 ま、ここどうかちょっと気になるところですよね。 はい。 いや、海ってね、本当に何があるかわかんないんですよ。 うん。うん。怖いんですよね。結構ね。 うん。あの、海とか川に囲まれて育ってない人ってその辺りの想像力が結構欠除してたりするんですけどうん。うん。 なん、海とか例えばね、あと思った以上に深いところがあ あ、あったりとか、急に深くなったりね。 そうそう。あとまあまあこの人たちみたいにウットスーツ来てたらあのないんですけどクゲの大軍に囲まれちゃったりね。 ああ。はいはい。 するともう本当全身が傷だらけになっちゃってもう痛いんですよね。囲まれて うん。 それでパニックになって溺れちゃったりとかね。 ま、色々あるんですよね。ま、それこそ足釣ったりとか。 うん。本当何があるかわかんないですからね。 うん。 え、ま、そういうところに、ま、訓練とかがね、ちゃんとできてない人を撮影で送り込むって結構リスキーですよね。 確かにね。うん。 はね。ちょっと気になるところだなと思いますよね。 はい。うん。 またうさミの奥さんもね、ちょっと今回多く当たね。はい。菊張り上手の奥さんね。 出ましたね。 でも奥さんはあのなんかうさミ教官はなんかちょっとタジタジしてました。 そう、そう、そう。 ちょっとが悪そうな感じしたましたよね。そう、そう、そう。え え、なんかもうでもなんか離婚してるとはいえなんかいいですもんよね。 はい。あ、何なんでしょうね。な、その、 どういう感じなんでしょ。 そう、そう、そう。関係性が悪くなって離婚したっていう感じじゃないでしょうね。 うん。え え、だって元夫がお世話になってますってずっと言ってましたよ。なんかほとんどネタみたいな感じになってましたよね。 そうね。ダークジョークみたいな、ブラックジョークか。ブラックジョークみたいになってるもんけど。 はい。そうでしたよね。うん。 まあね、あの、そんなご夫婦で、あとユナさんがね、ラストではちゃんとうさミにちょっとこう近づいたみたいな感じになってましたよね。 ああ、そうね。ええ、ま、 ね、そんな第3 話でしたけど、ま、あとね、あの、とにかく隊員をコぶし続けている うさミのパワーたるや。うん。 確かにすごくないと思って。 ああ。 うん。ま、本当にああいう教官がいるのかわからないですけど。 うん。とんでもないパワーですよね。 ねえ。うん。 あの、相撲のシーンとかも1 人白川だけを相手にしたわけじゃなくて全員やってましたよね。 うん。そうね。 ええ、頭おかしいんじゃないかと思いますけど。うん。 なんかこう、ま、役作りでね、何ヶ月も鍛えているんだと思うんですもんけど うん。うん。 結構なあの年齢を重ねてるとは思うんですが、ごにはね、 すごい肉体じゃないものか。 うん。あ、すごいよね。はい。うん。 もうなんかあのなんかこう大盛りを持って復帰してるシーンとか はいはいはい。 いや、すごいな、この体作りと思って 本当に。 うん。もうちょっと隙がない感じはありますよね。だって大体の共感に見えますからね。うん。見えるもん本当に。 うん。本当にその辺りってま、その大御所になってくる俳優さんのもうこの追い込み具合ってすごいですよね。 うん。ねえ。ええ。うん。 あ、全然ったじゃないですか。 とか、あと鈴木平さんとかもね、なんかすごいよねって思いますね。 はい。いや、鈴木さんも体重ね20km ぐらい減らしたり太ったりとかで はい。体に悪いよね。間違いなく。 でも病院行ったらいって健康ですって言われたらしいですね。 ああ、そりはでもね、負担はかかってるはずですから ね。ま、若いからね、まだね、持って生まれたその今の 体だ。からできるけどはい。 ま、年行ってからちょっとわかんないもんけどね。 分からないし、 ま、普通の人は真似しない方がいいですよ。 そうです。そうね。ええ。だからせん当に うん。素晴らしい役者さんですね。 素晴らしいですもんね。本当に ええ。素敵ですね。本ん当。うん。 かっこいい。かっこいいです。うん。 はい。ま、そんな感じで以上もね。 そうですね。ま、来週がね、山。 あ、そう、そう、そう。 うん。山岳訓練ですよね。 これまたねに重い荷物背負っていくもんでしょ。 大変ですね。何十もね。 ええ、山も怖いですよ。活落とかしたらね。 [音楽] はい。 間違いなくもう命失うような状況だってあるわけですからね。え、結構、ま、楽しみですね。山のあの話もね。うん。そうね。 うん。うん。うん。うん。 ま、そんなわけでまた次の週もね、あの感想動画アップしていきたいと思ますのでよろしくお願いいたします。 はい、 では、ではお疲るもんのバイバイもん。またね。 またお会いしましょう。さよなら。 チャンネル登録よろしく。 はい。リサルマンリサルマリサルマンリサルマン。力を呼び起こせ。 [音楽] 怖くないよ。それは僕がそばにいるから 全て待たせて。して君の苦しみ取り去るの でも取りる トリマ トリルマントルマ

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【過去の感想動画】
PJ第10話感想
PJ第9話感想
PJ第8話感想
PJ第7話感想
PJ第6話感想
PJ第5話感想
PJ第4話感想
PJ第3話感想→https://youtu.be/gxkoZmz0Iko
PJ第2話感想→https://youtu.be/-zZsq_Ns95s
PJ第1話感想→https://youtu.be/lM3KVhEm_QM

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2 Comments

  1. こんさるもん。初話から毎回、感涙してるドラマですが、若い子に響いてるのかな?と、昭和おじさんは感じてます。

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