【密着】「このクラブでJに戻りたい」本田圭佑から直接伝えられた熱意で決めたEDO ALL入団。元Jリーガー長谷川雄介の素顔に迫る。

最初あれ僕がサイドでボール受け ボール失ったんですけど、ま、その後、ま 、個人でもそうですし、ま、チームとして もなんかうまく切り替えれて相手も バックパスしてくれたんで、また前から ボールを回収しに行くっていうので、ま、 逆サイドの高がこう相手の横バスに対して 反応してくれて、僕たちのその大作前で 取ってカウンターでするって一番出し てキ ボール込んでそのまま自分でシュートまで行くっていうイメージはしててで、そのイメージ通りにボールが来たんであとはもうファーストタッチでいいコントロールしてもう枠にとりあえず強いシュートだと思って打ったら入 まず立ち上がり早々だったんで、ま、そこはチームで閉めないといけないっていうところで失展したのがまず第 1 に良くなくて左サイドバックの池田コが1 対1で抜かれた時のカバーの僕の位置が 中途半端な位置にいたんで、それがカバー の意識で抜かれたことを想定してそこで 潰しに行くのか、中のマークを見るのかを もうちょいはっきりしてれば抜かれた選手 からのパスの位置に自分が潰せればそんな に崩れることはなかったかなっていうので 、ま、個人的にはそこの位置が中途半端 だったなっていうところがあります。そう ですね。前線からの守備であんま覚えて ないんですけど、前線からの守備が良くて いい形で奪えてショートカウンターみたい な形だったんでちょっと足釣ってて出そう かもやったんすけどフォワードなんで打ち ました。 来ました。 チャランポランが。 じゃあね。チャランか。チャランポランにた。 誰に?なんでやね。 普段はチャランポランでちょっと使えない。 チャランポランなんで。 あ、よく遊びに行きますよ。嘘。 誰がチャランポランやね。 オッケー。始めましょう。ありがとうございます。ござます。 日曜日結構ゲーム、ま、気温も高かったし 暑かったし、夜のゲームとかはかなりあの ピッチコンディションとかもきつかったと 思うんで、今日はもう回復にするんで、 全員で回復みんなでちょっとボール回し やって、もうそれで終わりにするんで、 今日は全然あげないからしっかり今日後ろ 抜いてで、明日からトレーニングも深高 高めるから、ま、楽しみながらやってもら て構わない。オッケー。いい雰囲気で みんな取りました。オッ行こう。 10111213 う 新カニ選手江戸のそのスタイルに今現状徐々にはまってきてる感じです。 プレイにこう正解不正解をこう与えてる戦術なので、ま、そこに対して戸惑ってる選手も最初はやっぱ多くんですけど、トレーニングや重ねるうちに頭の中が整理されてでピッチの中でそれをこう対現してくれるようになったんで、そういった意味では先日の振動は選手たちもこう少しずつ高くなって良くなってきてるんじゃないかなっていう風に思いますけど、 開幕戦に向けて江戸が最重視しないといけないところでいいとどこですか? そうでですね、開幕戦に向けて大事になっ てくるところはやっぱり相手の スカウティングの映像を何回見返しても やっ蹴ってきて前に切てパワーのある選手 がいるんでそれを跳ね返される ディフェンス陣の 力前の選手に関してはどれだけ早い時間帯 にゴールを決められるかその後の90分 って考えた時のゲームコントロールが いかにこう楽になるかに繋がってくると 思うので、やっぱフォワード選手、3 トップの選手 がどれだけ早いタイミングで何点取れる かっていうところ、この2つがやっぱり 変わらず大事だと思います。ま、対戦相手 によってどういう選手が適してるのかって いうのは、ま、それぞれあると思うんで、 あの、その試合ごとでベストなメンバーで 行くつもりだし、今週ももちろん後戦も やってしっかりとそこでも見るし、こだの ゲームのパパフォーマンスももちろん 見えるし、4月5日に向けてまず今週来週 2 週間オッケー。はい、じゃあります 。東京国際さんのスタイルがやっぱりこう 高い身体能力のあるパワーのある選手が 前線にいたり後ろにいたりするので育って くるとやっぱりセンターバックがすごく 重要長谷長谷裕介は僕同年なんで、え、 2024シーズンにオファーを僕の方から して獲得した選手で、あの、選手としてで も もちろん高い能力を持ち合わせながらこう 人間的な部分にすごく魅力のある選手なの で、ま、本当に心から信用できるというか 、信頼できるというか、チームを任せられ るっていうようなあの選手なので、今年は 選手会長にこう役割立場が変わったんです けど、よりもう1個上からこうチームを 俯瞰して、え、選手たちをこう一緒に育て ていく、行ってくれるようなあのことも 期待してますし、もちろん選手としても、 え、センターバックとして 主力の一員で、あのチームのリーグ優勝 昇格にもちろん貢献して欲しいと思います し、あ、今年の彼のタスクはすごく多いと 思うんですけど、ピッチ内外において、え え、クラブの結果やうん、クラブの発展に貢献して欲しいなっていう風に思ってるのでうん。 ま、クラブの顔になるような選手ですよね。うん。 いただきます。 いただきます。裏2 人で喋り出すの難しい。 難しい。なかなか難しい。 そうチーム合流してどんぐらいかい?2 ヶ月ぐらいじゃ。 ちょうど2ヶ月じゃ。そうだよね。 環境はすごいいいんじゃ。 まあね、それは間違いないね。うん。 まず人工島の練習場があって終わった後シャーを浴びれてケアもできてなかなかない。 うん。 ま、あと試合が始まってみてだね。確かにそうね。 めっちゃ若いけどさ、このチーム。 うん。 いや、俺はさ、もうリース見ててさ、みんな 2000 でんだね。全然入ってこねえじゃんと思って、いや、さすがに来るよなと思って、で、そしたらマジで若いやつしか入ってこないから。 最後の最後に、 最後の最後に小松ってはず君のしやつ入りますってきた。うつってでかかった。同年。 もうめっちゃあ、もう人見知りゼロ人間だと思った。最初そのロッカーロッカールームかな?入ってきた時に来た来た来た同い年来た。同い年待ってたよみたいな。恥ずかしい 恥ずかしい。まあそうっすね。待ってたんで。めちゃくちゃ待ってたんで。いや、でもちょっと同い年は嬉しかったね。 うん。 今年に関してはもう俺やばいなと思って。 だって近いのかやと言うです。 かやだよ。やばいでしょ、もう絶対無理でしょ、これと思って。 ああ、こいつかと思ってた。でかいよね。嬉しい。嬉しかった。 で、しかもさ、上がないからさ。 うん。 相談できないとこな、なんかあった時にちょっとこう裸感が合うやつがいるとつかるなって感じはするよ。 地元がこっちなの? あ、もう地元ここです。 もうこっから歩いて10分15 分ぐらいで家着きます。実家だってさ、俺さ、 8のアウトしてさ、うん。 トライアウト受けるってなってさうん。 こっち戻ってきてたからうん。 どこでボール受けろってなってうん。 ゾぞの素材地でボール受けた。前日ゾ々借りてそしたらゾのチームに入って。 一応東京都のチームではあるけど、地元で練習してるチームでプレイできる人なかなかないからそれはそれであれだ。キャプテンたんだ。 そうだね。去年はね。 そのあれはどうなん? うーん。ま、別にキャプテンだからどうとかもないじゃん。 だし、ま、でも逆に言ったらそれがなくなったから、ある程度こうもっと自分にフォーカスしてもいいのかなっていう思いもあるけどうん。 とはいえさ、ま、俺、ま、コマもそうだけど、ま、 1番上になってさうん。 ま、見えるもの増えるじゃん。だからなんかフォーカスしたい気持ちもあるけどすごい気になる部分も うん。 ちょっと増えるなっていう感じはちょっとあるか。だから別にあんま去年と変わってないと思う。なんだかんだで一番うるさいし。 なんだかんだ1番いじられてるし。 静かもできないし。 そうだね。静かにできない。そう。誰々も喋ってるから多分。ま、そういう意味でみんな大しいなって感じはする。すごい。確かに。 もうそろそろ殻破ってもいいだろうってやつは結構多くない? そういう年っちゃ。そういう年かも。 逆に。うん。 同じ年でさ、ずっと一緒にいる感じしない? うん。そのチームの感じ見てても うん。 若いからこそね、いい方向に行けばいいけど。 何年目?プロ9年目。9 年目。すごいね。ほぼ高卒や。そうそうそう。本当だったら 10年。そうだよね。で、1 年だけ大学だもんね。 やっぱカテゴリーによって全然違くない?何? JF、J3で、去年東京1部。 いや、全然違うよ。 ま、相手も、ま、味方もだし。 そうだね。え、だってやってたと思わない。 クライスカップとかうん。 あんな感じよ。東京都リーグラってレフェリングとかもさ、含めてさ、基準がやっぱ下がるじゃん。 だからこれファールなのみたいなのは結構多くない?だからこう選手もさ、ま、上から落ちてきた選手ストレスじゃん。それだから、ま、そういう難しさは結構ね、あったよ。まあ、 自分の中ではさ、言ったらそこに1 回戻りたいと思ってやってるからさ、その基準を落としちゃいけないよなみたいな難しさもあるじゃん。 あとは相手チームのモチベーションとか うん。 ま、関東にはなかなかないと思うけど東京都と一部なんで土日しか集まってませんみたいなチームの感じでそことこ俺らはがっつり練習してていざしますって言ってた引きされてこっちがミスったらめっちゃ煽られていや感じはやっぱり 難しいもカ東さホームアンダーウェイじゃん。 うん。 普通のリーグはそうだけどさ、江戸としてはさ、多分初めてなんよね、そういうのは。 うん。うん。 だから、ま、前期うまくいってもさ、後期対策狙られてとかなると うん。 そこの難しさはまたあるよ。多分 勝たなきゃいけないプレッシャーは常にあるからね。 若いチームってなったら相当大事ですよ。 長谷川さん僕らがってことですか?馳川さんがね、 どんだけうるさく喋るかな。もっとグイグイ来てもいい気がするけどね。若井選手たちがもっとこなんかもっと来てほしいんだけどな。待ってんだけどな。 逆に俺らより下の選手とかどう思ってんだろう。 確かに。 でも下どう思ってんの?これそれあんま までも池田山岸風景あたりは多分ダメ。あ、 あの2 人もさ、サッカー真面目にやるじゃん。 サッカー真面目だよね。 えいなっと思って。いや、そうだね。 なんかそこで手抜くって人あんま いや、え、たらね、いい。そういう意味ではすごいなんかオフしっかり分けれる選手多いよね。 ま、切り抜きとかでも動画あるじゃ、こ喋ってること。 うん。うん。うん。 誰が言ってんだよって絶対誰も言わないぐらいまでさ。 確かそうだね。動力とかもそうだし結果も そこはすごいなと。いや、だってワールドカップ優勝なんてさ、俺らが小学生でさ、ま、本田さんが現役の代表の時なんてさ うん。 言ったら結構エラゴとかあったじゃん。 でも今の代表の選手たち なんかもしかしたら なんかいや、マジであるんじゃないかってなるじゃん。 そう、でもそれってあの人たちが本気で言ってたわけじゃない。 だから江戸もあの人が本気でクラバルカップ優勝って言ってるから俺は全然できると思ってるし、ま、なんか、ま、そういうのもあってこのチーム決めたのもあるからやっぱりこの人が言ってることに対してワクワクするし うん。 うん。オが頑張るしかない。いや、最短に駆け上がってくるしかないよ。 和田監督を 男にして 男にするしかないよ。だってこれで最短で言ったら、ま、俺とマと監督とヘッドコーチと 31でJ リーグでしょ。すごい。でも俺らにかかってるからね。ここでつまづいたら全部終わるし。 らが人気でそれに向かってやってくしかないからとりあえず終わりますか。 ごち様でした。ごちそうさでした。 ありがとうございた。 ありがとうございました。 はい。今からはジム 僕はちょっと筋トレに行ってからちょっと友人がに久しぶりになんで一旦とりあえずトレーニング行ってきます。また ではまたおです。 お疲れ様です。 はい。えっと、ちょっと筋トレ行ってきてこれから久しぶりに友人と会うのでちょっとこれから向かいたいなと思うんですけど。 関係性で言ったらジェフ千葉のジュニア ユースかな?えっと、もっと前の小学校の 三浜区地区のトレ線から一緒 でそのまま一緒にジェフのジュニアユース に入ることになってジュニアスユスって 一緒でもう家族ぐるみで仲良くて感じです ね 。あ、始まってる。もう始まる。こちら 横山 です。 スイッチ。 はい、お願いします。 普段こんな感じじゃないんではい。こっからまたは ラフな感じが見れるかなと思いますんでお願いします。 じゃあちょっと久しぶりにま、僕らがよく行ってたというかオフとかもボール蹴ってた講公園があるんでちょっとそこに向かいたいなと思います。お願いします。 行きますか?はい。すいません。 すいません。 横山徳と言いまして、長谷川選手とはえっと多分最初の出会いは 8歳、9 歳ぐらいですね。なんでもう20 年ぐらい前になるかと思いますね。 いや、変わってるね。変わってる。 このロイヤルホスター変わんないけどね。 これはずっとある。これずっとありますね。この辺マジの地元って感じ? いや、もうマジの地元すね。 マジの地元ですね。 彼の元家通るんじゃないです。あ、いや、通る、通る。 彼の元家通りますよ、これ。 てかハセ大丈夫?俺めっちゃ思い出あるんだけど。俺んちの方が良かった。選手の実家に行って そうですね。 ハの実家にはもうよく行ってました。 飯をご馳走になり いやもう6月に2人目生まれるよ。 え、ガチ?お、ガチよ。 それはまた行かないと 生まれますよ。 それはヘディング教えないと。 いや、教えなくていいでしょ。 スライディングか。 ポ結婚されてるんですよね。 初川さんね。はい。してます。いてます。 おさんもいらっしゃる。 そうっすね。めちゃくちゃ可愛いっす。 あ、結構遊びに行ってるされるんですか? いや、あの、生まれた時に おめでとうって。 確かに。確かにそうだね。へえ。 生まれて1か月ぐらいの1 ヶ月ぐらいの時にっていう千葉美浜区っていう場所のトレ線があって、で、そこでの先行会とかであったのは多分 1番最初の出会いで。 で、彼当時、ま、今も体大きい方なんです けど、当時はもっとその相対的に大きかっ たんで、すごいあの目立つ存在でかいやつ いるなみたいな印象だったんですけど、ま 、話すと変わらなくて、今とすごい規作で フレンドに誰にもこう態度変えないという か、ま、すごく信頼のできるやつだなって 思ったの が第1印象ですかね。はい。 いやあ、そうね。でも馳スの時結構きつい 3年間だったよな。まあ、そうね。確かに 多分、 ま、今思えばね、そん時は人生で最大なんじゃない? まあ、確まあ、そうね。いや、でもどうなんだろうね。そん時はさ、めちゃくちゃ目の前真っ暗みたいな感じはあるけどさ、今は思えばまあなんかそれもあったからこうなったよなみたいな感覚もあるし。うん。 なんかまあ、ま、でも確かに、ま、結構苦しかったね。自分が思い描いてた生活はなかったからなかなか。でもなんか、ま、それも含めてみんなと一緒にこう同じ目標に向かってやったっていうのはやっぱ同期がいたからだし、 ま、でもさ、しかも俺らの台でさ、あえて夏さ、クラブユースでさ、あそこまで行けたっていうのはなんか 1 個ちょっとこう、もう考え深いものはあるね。 もちろんなんかそれだけじゃないけど、ま 、辛いって言ったらあれなんすけど、ま、 でも自分の中では1年生が試合に出て、ま 、あの、トップチームにも絡んでいくって いうようなイメージでもちろん過ごす つもりではいたんですけど、ま、なかなか 試合に絡むことができなくて、で、ま、3 年生になるんで自分の台になるから、ま、 ここで、ま、もう1回、ま、地域確立して 、ま、俺らの台でそのプリンス、その当時 県リーグさんでプリンス昇格と、ま、 もちろん全空優勝を目指しつつトップ昇格 したいと思って望んだんですけど、ま、 あの、 ちょっとAチーム、Bチームってある中で その下にCチームっていうカテゴリーを 作られて、だ、僕とか、ま、何人か ちょっと、ま、1年生とかその同年でも 1人2人ぐらいそのカテゴリーを作られて 、本当練習時間分けられて、ま、練習をさ せられるみたいな時期があって、自分自身 相当悔しいし、本当にこの1年かけてたの にっていう思いがあったんですけど、ま、 そのいつどこでチャンスが来るかわかん ないから、ま、やることは変わんないし、 もちろんグランドでサッカーできてるから うん。ま、やるしかないかなっていう ところで、ま、やり続けた結果、ま、 もちろん試合にそうやって最終的には出る ことができてうん。ま、トップ昇格でき なかったですけど、まあなんかそん時は すっごい苦しかったですし、ま、あの、 いろんな思いはありましたけど、ま、でも 今思えばあの、まあ、いい3年間だったな と思いますけどね。1 個ハにめっちゃ感動してるエピソードがあって、これは多分僕らの台の奴らはみんな破線に思ってることが尊敬してるとこが 1 個あってレイソルの試合がやっぱりみんなこう色々と思いがあってやるんですけどやっぱり対レイスだとかみんなこう盛り上がるというかプロ行った岡の順がそのいつだっけ?知ら前 いや、アップだ。アップアップ。 アップで怪我し、怪我しちゃったんだよね。 そう。 アップで怪我して出れないってなって。 そう。多分ハセ相当サブの期間が長かった時期でてか腐ってたやつも中にはいたんすよ。 やっぱシェなくて俺ユースでやってるしみたいなプライドもあってはって毎回その出れない時期もスパイク 2 速絶対持ってくる。試合出なくても俺らそれ馬鹿にしたんですよ。 確かに確かになんでハみたいな。はい。 で試合に出るやつも1 速しか持ってこないのにハセなんで絶対固定とそれ持ってきてんだよ。 確かに確かにていうのがあったりして、ま、馳が急遽試合 30 分前ぐらいに行くぞみたいなのなって。 これ普通だったらあのね、 ドはまりするやつ。 そう、ドはりするやつなんすけど、いざキックオフしてもう魔王座マッチでね、多分あの試合の まあ良かったね。調子良かったね、あん時はね。 それで幸いにも2対1 ぐらいで勝ってで、多分あの試合が僕らの世代のベストバウトというか 確かにね、番、1番暑かったね。確かに一 番暑かった。 いや、もちろんそ上がりたかったよな、やっぱり。 うん。 ジェフのアカデミー自体がね、みんな、ま、ジェフのジュニアユス入った時からやっぱ目指してるのがプロサッカー選手もそうだけど、なんかジェフの選手になりたいが強いよな。やっぱな。多分 それが多分アカデミーのあれだから。 ま、みんなそこのピラミッドの1 番上はトップチームっていうのがあって多分みんな目指してたと思うし、ま、とはいえやっぱね、ま、降参の時にこうもうそこに行けるか行けないかなった時に行けないってなって うん。うん。 じゃあまあどうするかっていう感じをね、自分かね。 そうだね。こうジェフ卒業して日本大学の サッカー部に所属してで4年の時もちろん もう就活もせずもうプロ入りずっと目指し てて色々練習参加とかさせてもらったん ですけども叶わずで本当にどうしようって なってもう行くところない状態になっ ちゃってたまたまその大学のコーチがその 今峰部屋三FCって変わっちゃいました けど名前が当時のホンダロックのコーチと まその知り合いで、ちょっと練習参加行か ないかって言ってくれて、とりあえずもう あの初めて履歴書いてで、もうもう本当 荷物に全部いろんなも詰め込んで宮崎行っ てで、一応その場ですぐ合格いただけてで 、ま、JFLだったんで、ま、その目指し てるJ3以上ではなかったけど、ま、その 1番そこに近いカテゴリーリーっていう ことで、ちょ、ホンダロックに行くこと 決めて、ホンダロックの生活は、ま、正直 きつかったすね。あの、8時から5時仕事 して、そっから練習だったんで、ま、言っ たらサッカーに使える時間は本当その時間 しかなくて、他はもう仕事をしなきゃいけ なかったんで、ま、ありがたいことに本当 部署の方々にはすっごい恵まれてて、ま、 色々助けてもらってはいましたけど、 やっぱり時間がある程度拘速されちゃうん でうん。ま、そこは結構難しかったかなと 思いますね。で、3年間そこで、ま、働き ながらプレイさせてもらって、で、ま、3 年目になるタイミングで、ま、色々 ちょっとやっぱり個人的にも、ま、 チャレンジしたいというか、やっぱりJ リーグっていうカテゴリーにチャレンジし たい部分もあったんで、こう自分からやめ るっていう選択をしてチーム探そうと思っ て、子供もいるタイミングで、あの、仕事 やめて移籍するっていうのもあったんで、 あの、かなり迷惑を開けたなと思いますね 。はい。で、そこでご縁いただいたのが マンラレ8の兵で、で、オファーいただい て、ま、ちょっとすぐ決めて、で、ま、 また引っ越し、宮崎から青森まで引っ越し して、で、1年間そこでプレイさせて もらって、試合に出れなかったんで、あの 、もう全て自分のせいというか、とはいえ 自分じゃなくてちょっとこう人に矢印が 向きそうなところも多々あって、それに 気づかせてくれた先輩もいてうん。なんか そこまで真剣に自分と向き合ってぶつかっ てくれる人もなかなかいなかったんでうん 。ま、そういった人にこう、ま、出会え たっていうのもそうですし、ま、自分自身 そこで本当にいろんなことに気づかされた んで、ま、ちょっともう1回自分がJ リーグに戻るっていう意味で成長できる ところ行きたいなと思って色々チーム探し てたところ、ま、その和田監督から連絡が あって、ま、ちょっと一度本田さんを交え て3人で面談したいんだけどっていう連絡 があって、ま、なかなか本田さんと話す 機会っていうのがないんで、いや、ま、 ちょっと是ひ色々お話聞きたいなと思っ って話してたら他のクラブにはない魅力と いうか、ま、ビジョンも含めてそうですし 、ま、何を持って決めるかって言ったら やっぱ自分が1番成長できてワクワク できるところだと思っててうん。ま、それ が本当江戸にはあって、その熱量を しっかり僕に対してこう伝えてくれたんで 、いやもうここで本当にもう1回自分が こう、もう本当覚悟持ってこのクラブの ためにやって、ま、最短で戻れば本当自分 が1番いい時にGリーグに戻れると思っ てるんで、ま、このクラブで本当Jリーグ 戻りたいなっていう思いで決めました。え 、ま、正直ベビエスな僕の感想も話すん ですけど、僕自身はもう少しこうJでうん 、頑張ってほしいと思ったのが正直な最初 の感想でした。リーストを最初に見た。 はい。で、言った時、ああは生そっか江戸 選択したのねって。ま、最初ちょっと がっかりしたってのは正直な気持ちだった んですけど、ただその後彼と会って入団し た経緯とかっていう詳しく聞ける気があっ たんですよ。こん中で すごくやっぱこいつすげえなってそこも 思ったんすけど、もう1回こうJに行くん だっていう。で、そこに対しての最強な、 最高な環境が江戸だったっていう彼の選択 を聞いてあ、そういった環境に飛び込んで またチャレンジしていくの選択をしたんだ なっていうので、またあの尊敬しましたね 。 人昇格みたいの選手もちろんたくさんいると思うんですけどその中では川選手アンケートとかでもやっぱ 江戸ジェリみたいな書いてあった川選手だけだった 結構チームワイは強いの いやもちろん個人昇格狙ってますよもちろん狙ってますけど年齢的なこと考えた時にまこのカテゴリーでやってるこの年齢の選手を必要とするかって考えたらうん、ま、どうなのかなっていうのも実際自分の中ではやっぱあるし とはいえやっぱり最短 戻れるなら今すぐでも戻りたいし うん。活躍したいしうん。もう1回自分の 勝ち証明したいってのは強くありますけど 、でも何が自分にとって1番こうJリーグ で活躍できるのかって考えた時にこの クラブで上がってくっていうのが1番 面白いし夢があっていや本気 でまJ1まで駆け上がれるクラブワールド カップ優勝できると本気で思ってるんで うんまあなんか1番はそこなのかなって いうのが自分の中ではあるんでもしかし たらそういう答えになったのかなと思い ます。 朝川裕介の、ま、今シーズンこう乗り越え なければいけない壁 はやはり去年と違うことは、ま、 今シーズン大石 裕介だったり、湯本蒼 、え、北島 よりセンターバックの選手すごく能力の 高い選手がやっぱり多いので、え、彼らと のポジションを争 に勝たなければいけない。去年とは多分 資格にならないよう な競争になると思うので、そこは去年の キャプテンとか選手会長っていう役職だと かそういうのは全く関係なくジャッジを するつもりなのでそこはやっぱり選手とし てその競争に勝たなければいけないで去年 と大きく違うところ。これが多分彼の今年 のう乗り越えなければいけない1つの 大きな壁だと思うので、去年とは全く違う なっていうのは多分本人も感じてると思う ので、あの、より危機感を持って トレーニングをこうやってくれてるなって いう風に、ま、印象があるので、いい競争 があった方が選手たちも成長できると思い ますし、選手たちの成長がチームの強化に なるのでうん。 僕も川介もそこに対してはあの真々してジャッジしてやっていきたいなと思います。 長谷川選手。え、ま、あの 、多分今後関係性っていうのは変わんない というか、まあ、今まで通りだと思うん ですけど、ま、本当にはも家族ができて、 あの、考えてサッカーされてる中だと思う んですけど、ま、僕としては本当どこまで もやりたい、描いてる夢っていうのを 追いかけて突き住んでいただきたいと思っ てますんで、引き続きあの、朝川選手と エドールユナイテッド応援して ます頑張ってください。 あの、今シーズンズに関しては前勝優勝で リーグ圧倒して突破するっていうところと 、あとは前車が始まるんで、前車も出て しっかり優勝したいっていう2つがあるん で、ま、そのチームの目標に向かって、ま 、個人としてもチームとしても成長したい ですし、あの、ま、本当見に来てくれた 方々にワクワクする作をしたいっていうの が一番あるんで、ま、是非会場に来て いただいて、あの、江戸ってこういう チームなんだ、すげえ面白いじゃんって 思ってもらえるように僕らプレイしたいな と思って、是非会場に来てほしいなと思い ます。絶対勝て終わる。オッケー。はい。行こう。

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エドと共に、世界の頂点を目指しましょう。

◆「東京から世界を一つに」
EDO ALL UNITED(エド オール ユナイテッド)とは、本田圭佑が発起人となり、クラブW杯の優勝を目標に2020年に発足した、東京都社会人サッカー連盟に所属する社会人サッカークラブ。

◆「全員参加型のリアルサカつく」
クラブ運営は、会費を払えば誰でもなれる「オーナー」が重要な決議事案の提案から決定まで、すべてオーナーの投票で決議。

◆「2025年シーズンの目標」
2025年は、『関東サッカーリーグ2部』に所属。
関東2部リーグの優勝を目標とし、最短で3年でのJリーグ参入を目指す。

【これまでの成績】
⚫2020年、東京都社会人サッカーリーグ4部優勝。3部昇格

⚫2021年、東京都社会人サッカーリーグ3部から2部昇格

⚫2022年、東京都社会人サッカーリーグ2部優勝。1部昇格

⚫2023年、東京都社会人サッカーリーグ1部3位。関東社会人サッカー大会に出場。

⚫2024年、東京都社会人サッカーリーグ1部優勝。関東サッカーリーグ2部昇格。

クラブ発足5年での関東リーグ昇格は、史上最速。

■EDO ALL UNITED 公式グッズショップ
http://shop.edo.jp/

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#KeisukeHonda #本田圭佑

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