“当時は炎上…!?緊迫の勝利騎手インタビュー”の舞台裏とは ~2007年・京都大賞典~【GⅠジョッキー×競馬アナ対談】
2007年の京都大賞典(GⅡ)を制したインティライミ。そして、その手綱を取っていたのは、当時37歳の佐藤哲三・元ジョッキー。本人が今なお「会心のレースだった」と振り返る一戦。
しかし、前代未聞の事件(?)は、ゴール直後に待っていた!
当時の競馬ファンや関係者の記憶には今でも残っているであろう、
17年半前の「あの出来事」を、当事者2人が語りつくす!
#佐藤哲三 #京都大賞典 #インティライミ
23 Comments
お互いプロ意識の頂点同士のぶつかり合い。でもそれがこの年まで最前線で仕事できてる人たち
レットイットビーからのファンです。タップダンスシチーでも大変お世話になりました😊
いつぞやのサトテツさんの勝利ジョッキーインタビューの後で実況の馬場アナが「きちんと答えてくれるジョッキーです」みたいなことを言ってたのが遠回しにネタにしてるようで面白かったです。
隠された真実を知ることが出来て本当にありがとうという気持ちです。
今では笑いあいながら当時を振り返ることが出来、インティライミの雄姿も見られる。最高の対談でした!
18年前のことでもこれだけ鮮明に覚えてるんだなぁ。まさに一鞍入魂だ。改めてジョッキーって職人なんだなって身に染みる至極の動画。
見たかったやつ😌🥹
対談企画ありがとうございます。
エスポ君と佐藤哲三騎手のコンビが大好きです。
笑顔溢れるお姿が拝見でき、大変嬉しく思います。
あれだけいい実況して、司会もして、たまにオルフェ熱が出るけどしっかり仕事する岡安だって失敗はしてたんだなぁ
岩田のインタビューとかもこんな対談あったら面白いな
インタビューで陣営への感謝をめちゃくちゃ言うのは違和感あった笑
陣営からしたら嬉しいんだろうけどファンからそのレースの話とかその先の話の方が興味あるもんなー
まあでもアレはカチンとくるでしょ
部外者から見てても『(馬が良かったから)届きましたね』みたいな言い方
まるで騎手はなんもしてない、みたいな言い方だしねそらカチンとくるわよ
ちなみに私は一口馬主でダローネガに乗ってもらったことがあります
あの騎乗は本当に凄かった、あの馬は佐藤騎手が一番合うとずっと思ってましたよ
あのあと大怪我されて乗れなくなってしまったのが本当に残念に思っていた…
あんなことが無ければダローネガの馬生ももっと変わっていたものになっていたかもと今でも思いますわ
33歳の岡安さんイケメン過ぎ。
これ当時めっさサトテツさん怖かった記憶。そういう事だったんか。
塩対応されてもめげずにグイグイ行く岡安アナも中々尖ってます。
当時相当話題になって「哲三どうしたんだろ。。?」という感じで見てたんですが、まさか10レースの出来事がインタビューに影響してたとは思いませんでした。謎が一つ解けて良かったです(笑)
17年越しの真実w
大変面白い動画ありがとうございました。
17年か…あっという間だなぁ。
どっちが悪いというわけじゃない
長い時間がかかったけど、本心を話せて良かったですよね
お二人の活躍を、今後も楽しみにしています
見た記憶があります。ひりひりした感じがあって、怖いなあと思った記憶がありました。今回の話をお伺いして、佐藤元騎手が素晴らしく考えた騎乗をされていたことが分かり良かったです。やっぱり、話してみないとわからない事、いっぱいありますよね。
この対談企画すんごい面白い、ありがとうカンテレ
『届きましたね』は
⇨『危なかったですね、届いて良かったですね』
というニュアンスにも聞こえますからね
日本語って難しい😅
岡安さんは競馬とスイーツに熱心な人だからな
私的 神回👏👏👏
これは、スポーツインタビュー"教配信"であり、
人間関係のあり方の"教配信"でもあると思いました。
また、今さらながら、ジョッキーのすごさ・素晴らしさも勉強になりました🙇
(岡安さん、良かったね😊)