【赤裸々】妻との性生活を描いた“ほぼ”ノンフィクション小説!《前編》

さらばのこの本誰が買いとんねん。 さあ、この番組には世中の日で変わった内容の本誰が買いとんねんという素籍を集めて深掘りしていこうという番組でございます。 はい。さあ、本日は うん。どちらからですかと言いますか、 罰ゲームありましたよね。お、 はいはいはい。ああ、何でしたっけ?クイズ。 クイズね。 ああは。対決で負けた罰ゲームとしてさんがお気に入りのさを探して。 お気に入り。あ、 お気に入りのままあまあはい。 こちら長谷長谷川公文官さんですよね。 あの大阪の茨城市にある、 え、僕が小学校の時によく通い詰めた、え、本屋さんです。まだあのお店の方はいてらっしゃってやってらっしゃると行った。 いやいや行ってはないすよ。大阪なんで。 ああ、取材はこいつは行ってないんや。 これはもう写真だけですよね。 写真もらっただけ。 写真もらっただけ。 この罰ゲームってそんな簡単やった? まあまあ、こっちアスだけです。 今夜あげて写真もらうだけで良かったんすね。俺なんか自分で取材行くんかなと思いましたけど。 さすがにね。大阪やからていう。あ、あ。 ただでも結構行った。え、週1 回ぐらいは行ってた。あの、これは今なんですけど昔も うん。こ、こんな感じな。 昔こんな感じで ああ、いいね。地元のあれね。 ガチャガチャもあってみたいな。 そう、そのガチャガチャを100 円しめてよ、週1 ぐらい回しに行ってたイメージがあるんですよね。 ああ。あ。店長映ってるやつあるでしょ? 店長映ってるやつ。 うん。俺があのよう言ってた時、小学生の時に 多分二十歳とか 多分ちょっと上ぐらいのお兄さんがずっと科目に働いてるなと思ってた方なんよ。 それがこの方で今も店長やっててだから息子さんなんやな。 へえ。うん。ちょっと怖かった。うん。 うん。何も喋ってくれへんから。 へえ。 ま、今もまだで場所を移転してもやってらっしゃるという川文官さんから今日は薄めの思い出やな。薄めよ。そんなもん。 ただでも結構言った、え、週1 回ぐらいは言ってた。あの、まだこれも昔おかし屋やったのよ。よしや。 まだ、まだ言うや。なんやねん。もうええって。 もうね、全員が薄いなと思って終わったらええ。 なんか察するな。それを 苦でちなみにその吉屋の社長さんは数年前までは僕飲みに行ったりしました。もの ああうん。そういう繋がりもあるという さあここでおしましょうね。 確してもそんなもんや 情報としてはね。 はい。はい。ここからお送りします。 はい。はい。 じゃ、今週はこちらの本になっております。 はい。はい。ほう。 ああ。それでも俺は妻としたい。 はい。はい。はい。はい。はい。はい。 ドラマがうん。 テレビ大阪なん?テレビ大阪。 あ、もうマジであれやん。ここのはい。 うん。今回あの脚本と監督として うん。 結構数々の有名作品に手掛けてる 著者の方とはい。うん。 妻の方の生活とか日常を ちょっと関乱に描いたンフィクションの小説なんですけど。 あ、はい。 それでも俺は妻としたいって思った監督が うん。 俺たちに言ってきたってことですね。妻に言えばいいのに。いや、それは、それは妻のところで。うん。 何回も言ったやろな。妻にもな。 話なんですよ。あ、100円の恋。え、 100円の恋の人すごいやん。 その方がすごいめっちゃおもろかって。 ああ、見た、見た。 絶対作品も取るはずやって。 ほう。なんか忖度で取られま の思いはありは、 俺見て。あ、すごい負け方してると思って。 その辺どう思ってらっしゃるか聞いてください。そ、それはどう思ってるかもね。 はい。はい。 初めまして。あの、 あ、足立シと言います。 足立さん。そうです。違いますね。 私が妻とやりたいやつです。 それはま、高タイトル出してからそ、恥ずかしいですけどね。 え、肩書き的にはどうなん? あ、肩書き的には一応あの脚本家とか映画監督っていうらっしゃる。 はい。すごい柔らかそうな感じ。 柔らかそうやしやりたそうな。そう。 ま、そういうことなんかな、これはね。これでも今回映画になるんですか? はい。テレビロマの放屋はもう終わっちゃったんですけど。 やってたんですよね。はいはいはい。 で、あの映画の公開が5月30日からで はい。そ、それの宣伝を今日はきりと宣伝ってくれ。 松げさん以来じゃない? いや、そうですね。 松さん以来の番戦。 ええ。 いや、でもちょっと黒自部を見てみましょうか。はい。 パパはね、ママの嫌っていうことはやらないよ。 つけしまくれだろ。 痴間やろ。 人が入ってくんなつってんだろうがよ。 夫婦の合意なんか理解してないでしょ。 口悪る だからお願いだけだけってなんだよ。だけじゃねえでしょ。 やだやだやだ。カジ口相当やってるよ。 他のママ引きだからね。あれ 柳田ちゃんの大きさんこないも書いてんだから手伝ってください。 フルで働いて家事くじもやって中年の日も養ってますけど 本当に別れられたらどうすんだよ。 誰が僕のこと養ってくれるんだよ。 え、これ本人ってことよね。わゆる え。今晩話。 あ、いいね。いいった。全く魅力ないよ。 俺魂売りまくってんじゃん。だからこんなことになっちゃってんじゃん。 だったらやってやるよ。 ありがとう。 はえ。それ詰まったやですね。 あ、いいね。 こちらが5月から 始まると自分を俊介に落とし込んで本当にやらしい男ですよ。本当 はご自身の意向があったのかどうかです。 絶対に風俊介でお願いします。 これはでもどこまでフィクションノンフィクションの うん。確かにはい。 ああ、僕と妻の関係を、え、まだ大体あの、ま、そのまま書いてる感じて あんな葬儀時あんなんがあった。 ああ、はあ、はあ、は。 で、これはキャスティングとかはどれぐらい関わったといますか? そうですね。それ聞た。あの、恵さんはもう僕から是非っていう、え、あの、ぴったりだと思ってぴったりうん。で、問題はあなた役ですよね。 はい。はい。はい。はい。 それちょっと自分自身なんで言えないという、ま、分からないとこあったん、ま、あの、風俊介さんがいいんじゃないかってこういろんな皆さんが言っていただいて、 あ、もうやってくださるんだったら、じゃあ是非ていう感じ。 1回はちゃんと断りました。 いやいやいやいやって言いました。 それ言うてられ断ってないです。さて、 自て受けれた。へえ。 これでもま、なんかあの予告だけですけど見て感じはもうご飯も食べれてなかった頃のお話てことですよね。 うん。あ、まあそうですね。 はい。ま、割とつい最近ですけど。 え、え、何歳まで食べれてなかったんすか? アルバイトしてたのは44 歳までやってた。 え、ちなみに今はおいくつですか? あ、今はもうえっと52歳。 まあまあ年もない。 ただアルバイトやめたからって言って別に食べれるようになったからやめたっていうわけでもないんですけど。 やる暇がなくなってぐらいの。 そうま、そうですね。かっこよく言えばはい。 かかっこよく言えばほ かっこ悪く言えば何なんすか?うん。 あ、ちょっとバイトする体力がまあま かっこ悪い。それはな かっこ悪い。その奥さんやらしてくれへんよ。あ あ。え、結婚はおいくつの時ですか? 結婚は僕が30 歳で妻が、え、26歳 時に結婚されて、え、結婚しようと思った決め手は何やったんすか?その食えてないわけじゃないですか? ま、あまりにも食えなかくて、それで 別れ話を切り出されて はいはいはい。 ま、こ、このまま別れたら餓視すると思ったの。 あ、もう食えて、ほんまに食いていけないと。 そうか。いや、いや、失ってもらう人がいなくなる。 あ、奥様はもう働いてらっしゃったんです。 奥様は働いてました。 だ支えてもらってたんや、ずっと。 ほん。ま、支え、ただ、あの、 ちょっと変なプライド出たな、今。ま、 支えてもらったでいいでしょ。 それは全部が全部ないとこ。 なんか一瞬変なプライド出たな。 それは男としてはね。 家の仕事は、家の仕事というか、ま、家事家事はやってたの。 あ、あさんはね。はいはいはい。まあ、まあ、多対応性の時代から何も言わんけど。 で、その頃はでも、ま、ずっと書き続けてみたいなことですよね。作品は。そうです。 あの、仕事はなかったですけど、ま、あの、時間はたっぷりあるので はい。はい。はい。 作家業みたいなのはやってたんすか、一応。 一応、あの、ま、この映像の世界に入った時は現場の女監督さんみたいな仕事を はいはいはいはいはい。それでうん。 え、じゃ、すごいっすや。セラー服と期間中の相マさんに、え、ま、弟入りみたいなことですか? そうですね。は、は。 ま、早く監督になりたいと思って、そしたらどうすればいいかなと思ったに、あの、ま、当時工藤さんが徐々にこう、え、なんか名前が出てきたところで、なんかこの人みたいになればいいんじゃないかって、こう、短的にちょっとなんて甘い考えであうあ、 ちょっとじゃあやっていけるかもて思ったのが 100 円の恋んですか?100 円の声がでも公開された後もやってきるとはそんなに思ってなくて いや、でもすごかったよ、当時こ ま、その森田が言ってたそのね、あの、賞の話的にはなんか思いはるところもあるんですか?うん。あ、まあそうですね。大体あの同意見て これは大丈夫か? どうかあっちの関係者見ないように。ま、 本ん当そうすよね。作印象だけね、さらわれたって感じでしたよねえ。 100 円の子は原作もやってるってことですか? あ、ま、原作というか僕のそう、ま、オリジナル オリジナルな。めっちゃすごい人や。 すごいすごいや。 いや、俺なんか原作があって脚本を担当しててでも脚本もめっちゃ良くてな。原作もやってんの?そう。もう ちょっと 最初から取り直さ。 え、すいません。え、10 秒前満前で舐めてた。 いや、すごい人です。 ちょっと舐めてて。原作は手の脚本かなと思った。 ま、ちょっと違う。 すごい人よ、この人。ま、 うん。 で、え、結構明け付に書かれてるわけでしょ?これ奥さんからするとやめてくれでもあるじゃないですか。 うん。 あ、いや、それが全然それなくって。そうですか。 初めて読んでもらった時に なんか水みしいじゃん。 やの感想。水みじゃん。 奥さんも変。やった。なんだ水?いや、俺、俺キュウリとか以外に使ったことない。水 には言わへんよな。 道り咲く 花ぎ夜の不教案の先までずっと高く 指鳴らしていつかたどり着けるあの場所へ 祈り は信じないわ。

「さらばのこの本ダレが書いとんねん!」《# 160前編》ゲスト:足立紳さん
様々な有名作品を手がけた著者が妻との日常や性生活を描いた、ほぼノンフィクションの小説▼ドラマ&映画では、風間俊介・MEGUMIをキャスティング▼映画「百円の恋」で脚本を担当し、数々の賞を受賞!

【後編はコチラ】

【書籍情報】
それでも俺は、妻としたい(新潮社)
《単行本》https://amzn.to/43b0WqZ
《Kindle版》https://amzn.to/3FaGEFV

【出演者】さらば青春の光
▼さらば青春の光Official Youtube Channel
https://www.youtube.com/@sarabaOYC
▼裏さらば
 https://www.youtube.com/@urasaraba
▼さらば青春の光 森田哲矢 X
 https://x.com/saraba_morita

【楽曲】
▼オープニング:PET / 「SUNSHINE BABY」
 https://www.youtube.com/watch?v=BpRWYYAqta8
▼エンディング:ORESKABAND / 「新・NIPPON狂詩曲」
 https://www.youtube.com/watch?v=x1SWR_9aVh8

【ロゴデザイン】
井口和俊

【番組概要】
YouTube「さらば青春のテレビ大阪チャンネル」にて毎週火曜20時配信

【番組内容】
書店やネット等で見つけた“ひとクセある本”の著者に、さらば青春の光が気になる事を聞きまくるトークバラエティ。幅広いジャンルの書籍をさらばの目線で深掘りします!

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8 Comments

  1. ドアーズTいいな。この本は面白かった。メッセンジャー黒田がラジオで勧めてた。

  2. 森田さんちょっと痩せました?
    最近このチャンネル見て久し振りに小説読みたくなってます

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