【 Mrs.GREEN APPLE】歴史的名作『天国』をプロシンガーが大絶賛考察‼︎
はい、皆さんこんにちは。シンガスング ライターの堀像です。本日もほっこり カフェチャンネルご視聴くださいまして ありがとうございます。本日2025年5 月14日水曜日の深夜に収録しております 。え、今日はほっこりカフェチャンネルで は初めての試みなんですけども、部屋の 照明を落とさせていただきまして、え、 そしてキャンドルを炊いてちょっといつも とは違う、え、この、ま、明るさ、暗さの 中で今日はお話ししたいなと思っており ます。で、ま、こういう風に今日はこう いう、ま、ライトを落としてキャンドルを 炊いてお話ししたいなと思った。ま、そこ にはちょっと1つ大きな理由があるんです けども、ま、それもこの後お話しさせて いただきます。え、今週日曜日、5月11 日、日曜日に真層をお話しします映画 楽しみしてた映画を、ま、見に行かせて いただきまして、期待通り大森さん、菊口 さん、2人のダブル主演という形で、ま、 こう制作されたこの映画なんですけど、 本当北以上にものすごく素晴らしい映画 やったと、え、思います。で、日曜日に この真層をお話しします。見に行かせて いただきまして、この映画を見てからこの 主題ミセスグリーンAppleの、ま、 凄まじい楽曲、ま、天国についてお話しし たいなと思ってたので、え、その日は 日曜日にその、ま、前半は映画について、 後半は天国という楽曲についてお話しさせ ていただいた動画を月曜日の朝にアップさ せていただきました。で、5月5日の、ま 、スクロブロックそのミセスがこう、ま、 3人が出演しておられます。ラジオ番組の 中でこの天国について、ま、触れておら れるということなので、そちらの放送も 聞かせていただいて、ま、お話ししたん ですけど、その放送の中で大森さんは音楽 と人でもう結構お話ししてるからな。も 今回天国という話はいされてたので、あ、 現在発売中の音楽としと6月後でこの天国 という楽曲についてお話結構されてるんや と思って本当は日曜日になんとかこの音楽 と人をま、手に入れてそのインタビュー 救助を読ませていただいて、ま、動画を 撮りたいなと思って3元ぐらい大型書店を 回ったんですけどもどこも売り切れてて、 え、日曜日はもう手にそることができず ゲットできなかったんですけども、で、ま 、できずにこの音楽としてのインタビュー 記事は、ま、読まずに読めずに、ま、お 話しさせていただいた動画を、ま、月曜日 の朝にアップさせていただきました。で、 月曜日の夜には、え、またまた、え、その 5日に続く12日にも、え、 スクルブロック、またラジオ番組でさらに 天国についてお話しされた放送があって、 そちらも聞かせていただき、そしてこの 音楽と人をようやく今日手に入れることが できて、え、今日この音楽と人でこの大森 さんが、え、この天国という楽曲について お話されてるこのインタビュー記事を読ま せていただきまし さらに自分の中でも日曜日にこの天国に ついてお話しさせていただいた時より さらにま、こう進化、その進化というのは 、ま、深くっていう意味でなんかすごく なんかこう深く、より深くこの天国という 楽曲を受け止められるようになってきた気 がします。で、日曜日にお話しさせて いただいた時もちょっとやっぱり、ま、 これぐらいの思いを込めてこういう楽曲を 歌われるっていうことになんか小さなこう 心配大丈夫かなと思さん。あ川の世界に なんかこう踏み込んでいかへんかな。 そんな心配さえなんかこうちょっと胸に 抱きながらお話しさせていただいたところ があるんですけど、そういう心配的な要素 はこの、ま、3日4日、もうほぼ毎日、え 、ずっとこの天国という楽曲を聞き続け、 そしてまた12日のラジオの放送で語られ たお話、そしてまた音楽と人で語られてる この天国についてどういう思いで、どう いう状況で、そしてどんな思いを込めって 作った楽曲かっていうところを、ま、読ま せていただきまして、私の中でもこの天国 という楽曲に対するなんかこう裸みたいな ものがかなり変わってきて、すごく希望的 な気持ちがなんか12日、11日にお話し たよりも、え、天国についてなんかすごく 大きくなってきましたので、さらに深まっ た天国についてのなんか私の思い、え、 そしてまたこのスクールオブロック12日 放送、そしてまた、え、音楽と人での、ま 、インタビュー、今回6月後では8ページ にわって、ま、この大森本さんの インタビューが載っております。本当は 全てなんか読み上げさせていただきたいん ですけども、ま、それはちょっと音楽の人 に申し訳ないので所々ちょっと買いつまん で紹介させていただくということで、え、 このインタビューでやっぱり天国という 楽曲についてすごく、ま、核になるような 大切なところお話しされてますので、 ちょっとそこをまた紹介させていただき たいなと思いますので、今日もまた天国に ついてお話しさせていただきたいなと思い ます。で、なぜまこう照明を落とし、 そしてまたキャンドルを灯し、ちょっと 暗いこのなんか部屋の中でお話ししたいな と思ったのはこの音楽と人のその、ま、 インタビュー樋口さんていう方が インタビューされてるんですけど、10年 前からこのま、ミセスクリーンアップル 大森本さん、え、その、ま、デビューされ た時からこの音楽しとなんかこう要所要所 でずっとこの音楽書ではなんかこう インタビューされてるみたいでその10年 前からこのインタビューされてるそうした なんかこう間柄親しさみたいなものがある 方がインタビューされててでこの方のま このインタビューの中でその3月中旬に この天国という楽曲を、ま、おそらくそう いう語縁のある、ま、この出版関係、音楽 関係の方たち、関係者の方を集めての市聴 会っていうものが開催されたみたいで、で 、その3月中旬その市聴会にもこのインタ されてる樋口さんも行かれたんですけども 。で、その時はこの真層をお話ししますっ ていう、ま、4月25日に公開されました この映画の主題家にこの曲がな るっていうこの情報もその市聴会の時には 伏せられて、またタイトルも伏せられて みたいで、そしてまた1回目にこの天国の 音源を聞く時には部屋を暗くされてこの 聞かれたそうです。で、2回目には部屋を 明るくしてその歌詞を見ていただきながら またこの天国の音源を聞かれたんですけど も、最初にこの天国は皆さん、え、 ちょっと1回試していただきたいと思い ます。私そのなんか音楽を読ませて いただいてから何度も、え、昨日も一昨日 も夜に部屋を真っ暗にして天国という楽曲 を聞かせていただいたりしたんですけども 、今はかなり情報的なものもなんか、ま、 私たちはもうゲットしてしながら聞いてる んですけど、何の情報もないグリーン Appleの新曲の、ま、この視聴会が ある関係者の方が集められる。そしてなん と部屋の明りを落とし真っ暗な中で何の 情報もなくこの天国っていう楽曲を関係者 の方聞かれた時を皆さん想像していただい たらいいかなと思うんですけど。で、この 樋口さんはもう本当に大森君のことが 大丈夫かなと心配になった。こういう歌詞 、え、こういうテンションで思いを込めて 歌われるた。それも真っ暗の中でこの天国 を聞かれて本当にちょっと大丈夫かなと 心配になった。その後でこの映画真相をお 話ししますの主題家やというのを聞いて ものすごくほっとしたとおっしゃってて その時のさんが受けられた感覚というのは まおそらくその大森本木さんの心情をこの 楽曲でトロされたていうよりもその映画の 主代化で聞かれた時にあそうかこの映画の ま主演されてるその役柄であるとかこの 映画の世界観みたいなものを表してああ いう曲になったんやなっていう風に、ま、 きっとさんは捉えられて、あの、安心した とおっしゃってるんですけども、それもだ からこのインタビューを聞かせていただい たらちょっと違ってて、で、私も11日に この映画を見させていただいて、撮らせて いただいた動画の中では、ま、おそらく こういう形で、ま、映画の主題家として 楽曲を、ま、主演されてる方が作られると したら、その、ま、映画の世界 が大きいのか、それともご自身の作られ てる方の気持ちが大きいのか、ま、どちら も100ということはないと、ま、思うん ですけど、だからどちらかというと私は この映画の世界観の方が大きくて、例えば 100のうち80ぐらいがこの映画に向け て映画の、ま、当て書きのような形で書か れ、そこになんか20ぐらいその大森本 さんご自身の、ま、この姿勢感みたいな ものを重ねて作られた。どちらかというと 比重としては映画に向けて作られたところ が大きいのではないかと私は思いますって いう風に11日映画を見させていただいて 、え、お話しさせていただいた動画でした んですけども、それも違ったみたいで、 これはもちろん映画の撮影中に作られた そうなんですけども、そうじゃなくて どちらかというと大森本さんの心の中で今 感じてることで、ま、もちろんその映画、 この映画の撮影中この真層お話しします この鈴木っていう枠を演じておられたから こそ、ま、できた曲おっしゃってるんです けども、この曲自体は私が11日にお話 なんか私のま、感想でお話しさせて いただいたみたいにその映画のなんかこう 要素が大きいんじゃないかなと思ったん ですけども、どうもそうでもなかった みたいなことをこの音楽と人の中でお話し されてますので、そこもちょえ、皆さんに ちょっと紹介させていただきたいなと思っ ております。で、11日の動画、私が アップさせていただきます。12時の朝に アップさせていただきました動画で本当に 、ま、私は、ま、ミセスのやっぱり、ま、 ジャムズとしても、ま、ファンクラムに 入らせていただきまして、ジャムズ、 シニアジャムズにならせていただいて、 まだこの、ま、新人シニアジャムズなので 、ま、皆さんにいろんなことを教えて いただきながら、またこの理解を深めて いきたいなと思って皆さんにまた教えて くださいとお願いしたら、なんかすごく 素敵なコメントもたくさんいただきまして 、で、その中でうんうんうんうんが3つな のでうんうんうんさんでえ読むのかなと 思うんですけどもえすごく素敵なコメント いただきまして初コメ失礼します大森さん のソル曲メメント森や謎の歌手スリップ さんまたミセスのパートオブミーなどの 世界観に近い曲だと思いました。なので 正直今回天国に意外性は感じておらず、 むしろ久々に大森さんの本音を表現して くれて嬉しかったですとうん。うんさんが 、ま、コメントしてくださってて、で、 ここで紹介してくださってる、あの、大森 さんのソ曲メメント森は聞いたことがあっ て、あの、ま、メメント森、ま、死を思う ということで、で、死を思う死っていう ものを思いながら、今のこのせをいっぱい 生きていくっていう意味に私も捉えさせて いただいてて、メメントモリーっていう、 ま、言葉はすごく好きなんですけども、ま 、メメント森リーっていうこのタイトルで こんな素敵な曲を大森さんが作らから、ま 、これから後、え、ま、日本中の、え、 シンガソングライター昨師作曲家さんは、 ま、メメント森っていうこのタイトルで曲 を作るのがかなり難しくなったんではない かなと、ま、え、思うんですけど。で、 メメントモニという楽曲は私も聞いたこと があったんですけど、このパートオブMe 、えっと、フェーズ2がスタートしたもう 幕明けの、えっと、ミニアルバムに収録さ れてたと思うんですけど、このパートオブ meーを私聞いたことが なかったので、すぐにパートオブを聞かせ ていただいたんですが、聞かせていただい て、もう曲の途中ぐらいでまだいつもの ように歌詞をプリントアウトさせて いただいて、この歌詞をしっかり飲み ながらいつも見させていただくんですけど 、そういうことをする間もなく、なんか もう曲の途中ぐらいでドーっと涙が溢れて きまして、で、私もちょっと、ま、泣き虫 は泣き虫で映画を見ても小説を見ても、 また感動的な音楽を聞いても、ま、良く 泣くんですけど、なんかまだその曲の内容 みたいなものがちゃんと理解するうち前 からこの聞いた瞬間、流れ的でちょっとし た瞬間にダと泣けてきたので、ちょっと 最近この経験がすごくなかったんですけど 、素晴らしいあの歌ですね、パートオブミ あのうんさんに教えていただけて本当にま 、良かったと思います。もう本当にこれも もうあの自世の他で本当に僕が消えるその 日まで君にたくさん伝えておきたいんだ。 誰にも言えない振る傷がいたんだら決して 気づかないふりをしちゃいけないからねっ ていうことでで、ま、人はもうこの第一地 で数えきれない嘘や偽善や偽の淀みを見て きた心を見せられないけど誰かに愛され ない。ま、この辺りでもさらにこの辺りの 言葉を深めて、え、ま、うじっていう言葉 を、え、ま、今回天国という言葉で使われ てるんですけど、ああ、このパートオブ ミーっていう、ま、曲を聞かせていただい て、そしてまた歌詞をじっくり見させて いただき、え、そしてまたメメント森の方 も、ま、歌詞をゆっくりと見させて いただいたりしたら本当にあの、うんうん さんのおっしゃってるように、あ、そうか とこういう世界観の楽曲はもうずちょっと 作り続けてこられたんやなっていうのが なんかすごくうんさんのおっしゃってる コメントなんか理解できましたし、また 色々と読ませていただいたらおさんはもう 高校生の時からもうその形あるものはいつ かはもう消えていくものやっていうことを なんかこう楽曲テーマにしておられたて いうようなこともま読ませていただいたり したのでこういう風にま仏教的に言うとま 無者所業無所無上その形あるものはいつも なくなってる。ま、諸業無上、商法無が なんていう、ま、この仏教の言葉があるん ですけども、いつかはもう全て絶対に形が 変わっていく。そしてまた滅びていく。だ からこそ今が尊くて今が美しいんやって いう風に私も、ま、所業無常なんかでも 捉えさせていただいてるんですけど、なん かその辺りのなんかこう、ま、仏教的観点 であったり私感みたいなものをなんかもう 10の時からそのしっかりと持ってまた それを楽曲、政策、音楽っていう形で表現 しておられたんやなっていうのをなんか、 ま、この辺りの今までも今までのこういう 楽テーマにした楽曲を聞かせていただき ましてすごくなんかなんかもすごくもう 感じました。うんさんすごく素敵な コメントでなんかさらに私もま、ミセス 大森さんへの理解を深めることができたと え思いますのでありがとうございます。 これからまた皆さん色々とこういう形で なんかこうアドバイスじゃあ堀りさん こんなのも聞いた方がいいですよ。こんな 動画も見ていただけたらいいですよって いうのをまた是非皆さんアドバイス いただけたらと思いますのでよろしくお 願いいたします。で、12日に放送された その、え、スクロブロックですごくあの 興味深いのはまず映画のあのラストシーン 最後見てる私たちにネタバレしないように お話しなきゃいけないので、え、この あまり触れられないんですけど、最後、ま 、私たちに問いかけられるじゃないですか 。もう映画の中で答え終わらすんじゃなく て、最後私たち見てる私たちに問いかける ような形で、ま、終わるんですけど、あの 映画の最後のエンディングラストシーンの ところもなんか5パターンぐらいなんか この大森さんが撮ってください。大森さん の方がおそらくそれは提示されたと思うん ですけどで、このどういう風に特にこの SSとかネットとかこういうものに対する なんかこう世間のなんかこう風、世間の 受け取り方みたいなものがどんどん数ヶ月 で変わっていく。で、映画っていうのは かなり私たちが見させていただく、こう前 に取ってるからきっと1年以上前に撮影さ れてると思うので、そのま、1年以上経っ た時に世の中がSNSとかに対してどんな 感覚になってるか分からない。だからその 最後のあのエンディングのところを5 パターンぐらいいろんな状況を考えて いろんなパターンを取られてそしてもうあ はもうその時の状況でもう編集お任せしま すっていうことでもう監督さんにまおさん がお任せされてで結局私たちが見させて いただいた完成系はあのエンディングって いう形になったみたいなのでえかこう DVDとかBluレイが発売されたらその 5パターンその違うパターンの エンディングもなんかディレクターズカッ トっていう形で是非見させていただいて他 にはどういうなんかこうまパターンを考え ておられたのかなというのもなんか聞かせ ていただきながら是非なんか見たいなって いう気持ちにもならせていただきました。 で、え、この天国に関してなんですけども 、すごいこの、え、大事なことをお話しさ れてて、最後ミュージックビデオのとこで 私は11日にお話しさせていただいた動画 では、あれはもう間違いなくその天国に 疲れた、天国に行かれた方がこの、ま、 一面に広がる綺麗な美しい、ま、お花畑 天国的な風景の中でで、一歩踏み出され るっていいうシーンかなっていう風に なんか感じますっていう風にお話しされて たんですけども、おさん曰くあれは天国で はないということで、え、天国に、え、 この行ったというミュージックビデオでは なくて目の前のことに、ま、クランで、 クランでとっしゃってたと思います。 クランで足元が見えなくなるという歌を 歌いたかったと。だから、あ、と言って、 ま、気をつけようという頭の生き物じゃ ない。私たちは、え、その足元を気をつけ ながら歩いていかなきゃいけないんだけど も、だからと言いてそういうことができる ような私たちはその頭の生き物じゃない。 だからこそ、え、食材をこの抱えて生きて いく。そういうミュージックビデオにし たかったとおっしゃってまして、ここで 明らかに食材っていう言葉を使っておられ ます。ま、罪を、ま、償うっていう意味や と思うんですけど、食材で、ま、キリスト 教的に使うとキリスト教世界の中では食材 と言うと人類がこの抱えてる私たちが犯し た罪をその全てこのその自分があ、償う ために人類の罪を本当に償うためにイエス 様がその十字架にかかられて自らの命を 差し出された。ま、キリスト教的には イエス様がこの人類の罪を背負って十時間 にかかられたことを食材っていう呼び方を すると思うんですけど、一般的には、ま、 食材って言うと、ま、罪を償いながら生き ていく、罪を少なう。だから自分が罪を 犯す生き物、罪を犯かしたっていうことを 自覚して生きていく。それをなんとかその 自分の犯した罪を償いたいと思う。そう いうことやと、ま、思うんですけどですの で、ここで、ま、大森さんがお話されてる のは、あそこでその美しい光景のところで 一歩踏み出された時に1番オープニングの ところにあったあの紫の美しいお花、 可いらしいお花を踏んで前に進んでいか れる。だから前に向かって何かこう生きて いく。前に向かって進んでいくっていう あの一方やと思うんですけど、それと 引き換えにあの美しい可愛い花を踏んで 生きていくっていうことなので、なんか私 のまた新たな捉え方としては、え、ま、人 は誰もが前に向かって生きていく、生きて いかなきゃいけないでもその時にその やっぱり自分で気づく、日かなくても やっぱりこの小さな罪を犯しながら生きて いく生き物なんやていうなんかあの花を 踏んで前に進んでいかれるなんかそういう 風に受け取らせていただきました。で、ま 、大本木さんご自身から、ま、食材を抱え ながら生きていくっていうミュージック ビデオに、ま、したかったとおっしゃっ てるので、ま、この辺りはもう紛れもなく ということはその天国っていう楽曲の、ま 、テーマのやっぱ大きなテーマは食材って いうこと。人は誰でもその罪を犯す。え、 そしてその罪を犯かすけども、ま、それで も生きていかなきゃいけない。そしてまた できることならその罪をまた自分の行いや 、え、この生き方において償えるような 生き方をしていくことを、ま、食材と言い ますけども、その辺りをなんかテーマに なんか作られた楽曲なのかなと。私はまた 11日の受けた感覚、私はもうてっきり あれをもう天国かなと思い込んでたんです けども、え、おさんにますとあれはもう 天国ではないっていうことなので、え、 すごいなんか深い意味合いがあの ミュージックビデオにもなんかこう込め られてるんやなと思ったので、ま、何回も ま、見てるんですけどこの、ま、 ミュージックビデオ音源だけを聞かせて いただく時とミュージックビデオ見させて いただく時とそして5日に放送された NHKのその、ま、10周年のスペシャル 番組でのあの凄まじい、え、過称の、ま、 バージョンを見させていただくのと、ま、 本当にここ数日もう天国ばっかり見て聞い てますし、おそらく今日本中で1番見て 聞いて、え、そして語られるこの天国って いう曲、天国っていう曲のミュージック ビデオが持ってる意味合い。これはどう いうことを意味してるんやろう。大森本 さんはどういう思いを持ってこの楽曲を 作り、このミュージックビデオ作られたん やろ。おそらくまあ今日本で1番その辺り もなんかこう語られてるみんなで一緒に 考えて語られてるのがこの曲であるかなと 、え、思います。で、最後に、え、この 音楽と人でのまたインタビューも 素晴らしくて、え、ここでインタビューさ れてるその樋口安うゆさんっていう方が 本当に素敵な方で、なんか大森さんに 対するなんかものすごく深いなんかこう、 ま、愛情みたいなものを私もこの文章から 通じて、そしてまた、ま、10年にわって 取材されてるということなので、お2人の 間でなんかすごく信頼関係みたみたいな ものがなんかあるからこそ本さんも本当に なんか全てをなんかこう素直にそしてまた 安心してお話されてるのかなと思ったので そういった意味ではこの音楽と人で話され てる森本さんのこの言葉っていうのはこの 天国っていう楽曲そしてまた現在のなんか ミセスグリーンアップルミセスに対する なんかこう大森さんの考えを知る上では すごい大切なあのやっぱりこうイン インタビューが掲載されてると思いますの で、是非ぜひ皆さんその辺り、そしてまた お写真もすごい好きなお写真が掲載されて ますので、是非また今日のちょっと一部 紹介させていただこうと思うんですけど、 興味を持たれた方は、え、音楽として現在 発売中の6月後、グレープマインが、ま、 あの表紙になってなんか特集が組まれてる んですけど、この中に大森本さんの8 ページに渡る特集がありますので、え、 是非手に取って見ていただきたいなと思っ ておりあります。で、この聞かせて いただいて、その11日にお話しさせて いただいた内容なんかで言うと、ま、あの 、当て書き的にこのどう考えても真層お 話しします。主演される。え、そしてまた 映画政作人も当然のことながら大森本さん に主演していただけるなら、それはもう 主題化を本さん昨日作曲ミセスグリーン Appleの楽曲として主題家を作って 欲しいっていう映画政作人のもちろん 大きな願い望みはあると思うんですけども 読ませていただきましたら当初それは 決まってなかったっていうことで自然な 流れでこの撮影中に曲が浮かんでできた から、それが本当に自然な形でその主題家 になったんやけども、最初のなんか主演さ れるというところでその映画政作人と じゃあこの主題家もお願いしますっていう ようなそういう明確な約束みたいなものは 全くなかったとおっしゃってるので本当に だからこそなんか自然な形で作らなきゃっ ていうよりなんかこうま動っていう役をま 演じておらんですけども、その演じながら も自然にその、ま、こう役柄が入っていく と同時にまた大森さんのなんか心の中に あるものも自然な形でこう炙り出される ように出てきて自然な形でなんか作られた 学曲屋というのはね、ちょっと読ませて いただいてすごくあの意外かなと、え、 思いました。え、キャンドルでちょっと 雰囲気、自分の中でもこの天国を語るので 、ちょっと暗くお話してお話ししようと 思ったんですけど、暗くした分、え、私が メモした文字が見えづらいということに、 え、今気がついたんですけど、なんとか 頑張って読ませて、え、いただきたいなと 思っております。でもこれが初めての私 このほっこりカフェでは、え、動画を撮ら せていただくシチュエーションなので、え 、こうすると、え、メモが見づらいという ことをね、今初めて気がつかせていただき ました。最初のところちょっと紹介させて いただきたいと思うんですけども 、天国は映画の制作中に書かれた曲だそう ですね。ということで、そうです。お芝居 の撮影をしながら書きました。え、 そもそも映画の主題家ってそんな タイミングで作るものですか?どうなん だろうっていうか、僕自身が映画でお 芝居いをやることが初めてなので、しかも 役者で、え、ある人間と音楽を作る音楽家 との人間が同じで、その2人が同じ時間軸 に存在することってあんまりないことだと 思いますよ。ということで、そうですよね 。あかじめなんか作られてるか、撮影が 終わった後で作られるか、その、ま、音楽 家、シンガソングライター、万能の ボーカルみたいな方が映画の主演される こともあると思うんですけど、映画の撮影 をしながらその主題家を作られたっていう 話は私も今まで聞いたことがないので、 あの、大森さんがおっしゃってるこの辺り が分かります。で、この自然な形でなんか こう撮影をしながらなんかこう曲が浮かん できてあの作ったっていうことをこの後お 話しされててでその後でま書かなきゃいけ ないから書いたものじゃないから自分が これをやる理由が見つかったから書いた だけです。締め切りよりずっと前に出き出 しっていうことなので、そういった意味で は、ま、普通は、ま、あの、この今回の 映画にもし次第を作るとしても、え、 そしてまたこの楽曲、新曲を出されるとし ても、もうこれぐらいのスーパースターに なられると発売のなんか計画っていうもの が先あって、いつに発売するためには当然 いつまでに仕上げていただけないないけな いっていうなんかそういう、ま、締め切り 的なものが絶対あると思いますし、この映 映画の主題化やったとしたら当然のこと ながらさらに、え、ま、その締め切り みたいなものがあると思います。結構よく 、ま、すごく素敵なあの主題化なんかを 作られると、その映画の撮影の時もなんか 撮影者さんなんかもその主題家を聞き ながらその世界観に入ってまたこう演され るっていうのことも聞いたので結構先に この楽曲ができてることが多いのではない かなと思うんですけど、今回真層お話しし ます。え、次第になった天国は撮影され ながら俳優役者演技をされながら作られ たっていうことなのですごくま、意外かな と思いました。え、鈴木きっていう役柄に なり切って書いたわけじゃないからだから 当て書きとは違うんですよ。そこがこの曲 に対して僕の中でふわっとしてるところ です。もちろんこの映画があったから書け た曲だけど、むしろ自分がその時に思った ことをそのまま書いたらこういう曲になっ て、それが映画という作品と科学反応を 起こしたというか、だから鈴木だったら どう思うかなみたいな感覚よりこの映画に 対して僕が思うことが曲になっていますと 。ここで、ま、先ほど言いましたように 明確に私が11日に感じたお話したほぼ この映画の当て書き的に書かれたと思い ます。と話したことが全くそうじゃなくて はっきりと大森さんが自分の口でこれは 当て書きというのはとは違うんですよって いう風に書いておられてで、ま、鈴木きっ ていう、ま、役柄に合わせて書いたんでは ないけども、ま、もちろんこの映画って いう作品をやたからこそ書けたんやけども 、この映画という作品に対して自分は こんな風に思うっていう気持ちを書かれ たっていうことなので、ほ なんか大森本さんの思いがこういう形で 表現されてるんやなというのはもうここ 読ませていただいてもえ、わかりました。 で、最初に今日そもそもこの暗く キャンドルを灯してお話ししようと思った その3月中旬に行われた関係者の方を招か れてのその天国の師界最初に聞かれる聞い ていただく時にはこの明りを落として 真っ暗の中でこの音源を聞かれたという ところでその時にえこの樋口さんは ちょっと心配になられたことおっしゃって てあんな市長会は全代未問ですと おっしゃってタイトルも教えてくれない でしょう。で、これ聞いてくださいって曲 をかけて、で、1回目は暗闇みで聞いて、 2回目は歌詞を見ながら、そこで撮った メモがこれっていう風にಛさんがその時 書かれたメモを大森さんに見せられるん ですけど、面白いって言って、ま、大森 さん笑っておられるんですけど、そこには 大森君大丈夫?って、あの、ゆみさんは、 あの、真っ暗な中でこの楽曲を聞かれて、 ま、メモされた時に大森君大丈夫って書か れたメモを、ま、この日さんに見せられて 、で、おさんはそれを見てなんか笑って おられるんですけど、で、おさんが、ま、 曲だけ聞いたらそうなるよね。ソランジの 時も、え、当時の自分が抱えていた気持ち を話したじゃないですか。え、こんな曲は もう作るべきじゃないし、作れないし、 作らないですって言ったと思うけど、え、 ソランジも素晴らしいと思います。でも この先何回も作ることになるよって言っ たら嫌だって言ってたよね。ってという ことで、で、あれから3年かな、ソランジ と比べると天国は希望感みたいなものが 薄いじゃないですか。外に向けて光を 求めようとするよりずっと自分に矢印が 向いてる感じでっておっしゃってて、 まあまあここで本当に、え、このなんと なく想像できます。真っ暗な中で何の呼び 知識もなく、そしてまた映画の主題家って いうこの情報もないままただただこの音源 を真っ暗中で聞かれて串口さんが何を感じ られたかと言うと大森君大丈夫?大森君 大丈夫?なんかな?こんな曲を作っていう 風に思われたというのもあ、なんかもう すごく分かります。私たちもなんか最初に 聞いた時はなんか私は本当にまさにそう いう大丈夫なのかな。なんかこうちょっと 心配な気持ちを11日の動画でもお話させ ていただいたんですけどこの樋口さんの 気持ちがねなんかすごくよくわかります。 で、ここで串口さんがま、一言で言うと この楽曲食材ですよね。ここで大森君が 歌ってることはって言われてそしてもう 大森さんも食材うん。本当にそうだね。 食材とかま 自みたいなそんな歌だと思う。ソランジに も自績の念はあるけどそれを美しいものに 消化しようとしてるじゃないですか。自分 の中でグズグズしているものを音楽にする ことで。でもこれはそうじゃない。音楽に したからと言って何かが癒されるわけでも ないし、ミラクルが起こることもない。 ただただ1が1 のま進んでいくというかていうところでここで食材その口さんがまず食材の歌だよねとしゃっで言われてで、ま、十字架っていも出されてます。 で、ま、もしかしたら、えっと、12日に 放送されたそのスクールオブロックでその 食材っていう言葉を使われてるのは、もし かしたらこの音楽と人のこちらの インタビューの方があちらの収力より早く て、ここで食材っていう言葉を、ま、樋口 さんがされ、言葉にされて、え、そして またおさんも語っておられるので、あちら のラジオの収録の方でも食材という言葉を 私は使われたのではないかなと。え、思い ました。で、また羊さんがま、でもこんな 曲暗闇みで聞かされたら誰でもあなたの ことが心配になりますよとおっしゃってて なるよねって。ということで、え、ま、で もそこまで心配してくれて嬉しいです。 確かに映画の主題から良かったっていう 感想は面白いけど、実際あの映画をやって なかったら、ま、書けなかった曲ですから 、ネ口さんが後から映画の主題かって聞い て、あ、良かったと。あ、そうか。ま、 その時の感覚を先ほど言いましたように、 あ、そうか、映画の世界観、ま、この時 映画の世界観のことを、ま、詳しく知って おられたかどうかは分からないんですけど 、あ、映画の世界観がそういう世界観や から大森君はその、そこに沿って映画に 会うようにああいう曲を作ったんやなて いうことで、ま、ひさんはひとまずほっと されたっていう風におっしゃってるんです けども、ま、でも、ま、映画があったから こそできた曲やと大森さんご自身も言うて おられるんですけども、ま、この映画に なんか当て書がきしたんでは決してなくて 、この映画に対して自分がどう思うかって いう気持ちを、ま、歌にされたということ なので、ま、さんの気持ちは、ま、かなり 入ってるのではないかなと思っております 。で、ま、ひさんが、あと、ま、今までの 未説にも絶対出てこない言葉が、え、並ん でるじゃないですか。心にうが湧いてもと か、え、集悪な汚染の一部とかと おっしゃってて、ま、あなたのことが許せ ないとまで歌ってるからねって、ま、 おっしゃってるんですけども。で、その 辺りそういう言葉を使ってることに関して も、ま、だから今の僕がすごく気を止ん でるから書いたわけじゃなくて、いつもの 自分と対局にいる自分なんですよ。この曲 が普段ポピュラーミュージックを歌って キラキラしている説とは真反対のところに あるのは僕がそういう側面を持った人間だ から。しかもそれって僕だけじゃなくて誰 もが持ち合わせる側面だと思うしっていう この大森さんの言葉を読ませていただいて もえっとま、動画にコメントいただいた うんさんが、ま、例えば、え、その メメント森とかパートミとか楽曲あの辺り を聞かせていただいて、なんかこう大森 さんのまた本音のところに帰ってきて くださったっていう風に感じたとコメント くださってるところもずっと聞いておら れる方はこの辺りま、天国というのはもう 一歩なんか進めた表現をしておられると 思うんですけど、この表現方法っていうの はその大森さんが今までもされてたし、 そしてまた今日本で最高最大の スーパースターになられたで、またこの後 での自分が、ま、思ってもいないなんか ところにもなんか自分の音楽が届くように なったそんな気持ちをお話しされてるん ですけども、ま、そんな中でなんか、ま、 キラキラした本当にアイドル的やっぱり ルックスもいいからアイドル的な要素も この重なってきて、ま、人気になってると 思うんですけども。だからその辺りの なんか普段見せてるそういうこのアイドル 的要素をスーパースターキラキラとした このポップスのスーパースターとまた違う 面を自分の中でもいつももちろん 持ち合わせてるから今回になんか特別に この言葉を無理して使ったんじゃなくて それを自分は別にそれは気を止んで るってわけじゃなくてそれはいつも自分の 中で持ち合わせてるっていう言葉もなんか 深い言葉かなとえ思いました。で、ま、 大森さんは、あの、今僕らの音楽ってそれ こそあんまり音楽に興味がない人たちの ところまで届いているじゃないですか。 そうするとびっくりするようなこと言われ ちゃう時もあって、大森さんって曲を作っ てる人なのみたいないう風におっしゃって て、え、その、ま、え、ま、いわゆる アイドル的に見ておられる方もおられる みたいで、あ、え、実はこの大森さんが曲 も作ってるんやっていう風になんかそんな ことを実際に言われるみたいで、で、吹 さんも歌が上手なアイドルだと思ってる人 がいてもおかしくないでしょうねと おっしゃってて、そう思われても仕方なし 、そういう人たちにも届くことを目指して いたし、でもね、いざそういうこと言わ れるとびっくりしちゃう。それと同時に そこまで音楽が届いてしまう立場としての 責任も感じるし、それはコロンブスの時に も思ったよね。あ、ミュージックビデオの ことがあった時ですね。思ったよね。 すごく責任感を持って届けないといけない んだってめちゃくちゃ反省したから。でも というか、だからこそここにビビって表現 の幅に制限をかけたり、誰かの顔色を伺い ながら表現している場合じゃなくてって いう、ま、この辺りもなんかとした強い 気持ちをなんか正直にお話しされてるので はないかなと思いますし、またこんな状況 やからこそまたこの映画の主題家、もしか したら映画の主題家っていう形を借りる ことによってなんか大森さんがちょっと こういう形を借りなかったら発表しづらい この楽曲を、え、この映画の次第新層お 話ししますっていうこの映画の次第形を 借りて発表されたっていう、そういう側面 もあるのかなと今のなんかお森さんの言葉 を読ませていただきながら、え、感じまし た。で、えっと、曲の最後の終わり方も すごいやっぱり、ま、これも特徴的ですし 、どういう意味合いがあるのかって、ま、 きっと聞かれた方思われると思うんです けども、ま、樋口さんも命がこと切れる みたいな終わり方だと思いましたと おっしゃられたら、ま、つまり途中で疲れ ちゃったの。こういう気持ちを歌にする ことにも美しく言葉を響かせることにも 伝えるために噴気することにもこの曲を 作ってる途中に疲れちゃったんですよ。だ から最後鳥の釣りが聞こえて本当に天国に 着いたかのような当言鏡を見たような エンディングを迎えようとしているのに ふっと映像が途切れるように曲が終わるん です。最後の最後やっと曲が美しく終わる 手前にもういいやってっていう風に おっしゃっててでひさん音が途切れてえ 何っていうみたいになるよねてそれを あえて採用したんです。で、りちゃんこの 、え、引き方が特に大事だからって話をし て、え、りちゃんにもそれをすごく分かっ てくれて、だから死者を見た時、りちゃん が自分の引いたピアノにここまで感動した のは初めてだって言ってたんだけど おっしゃってます。どうして疲れちゃった んだと思う?それは自分の気持ちを コンテンツ化する、エタメ化することに 疲れたってことだと思う。で、そんな に疲れる自分をさらににしてっていう 、マト子かというか合わせ鏡みたいな曲だ なっていうことで、で、この辺りのあの エンディングなぜああいうプスっと割る風 にしたのか、ま、これが大森さんの言葉を そのまま受け取らせていただくと、もう 疲れちゃったんですと。え、そういう 気持ちを歌にすることにも美しく音楽を 響かせれることにも伝えるために噴気する ことにもこの曲を作ってる途中に疲れ ちゃったんですという風に、え、 おっしゃってます。この辺りの言葉を、ま 、ジャムスの皆さん、ずっと応援しておら れる皆さんもどういう風に受け止められ てるでしょうか?またフェーズ1で一旦 この休心に入られて1年8ヶ月、え、休止 されてまた再開された。この間ももちろん ずっと次の再開のところを信じて待って おられたそんなファンの皆さんもたくさん 、ま、おられると思います。で、そういう またファンの皆さんもフェーズ1のあの 終わりの辺りはこの発表を聞かれるまでに なんか聞いておられる皆さんも1回ここで 休んだ方がいいんじゃないかなっていう風 に感じた方もおられたのか、ま、それとも ものすごい人気を拍してきたところやから このまま一気にスーパースターのっていう 風に思われたところでまさかのちょっと 休止に入られたのか。ま、この辺りをその 、ま、フェーズ1、その休みを迎えれる前 からずっと応援しておられた方があの フェーズ1を迎えた時のどんな気持ちやっ たのかな。そしてその予感みたいなものを 感じておられた方、おられたとか、むしろ その、あ、ここで休んでくれてよかっ たっていう風になんかしっかりと充電して また帰ってくるのを待ってるからっていう 風にあの思われた方もおられたのかな。 なんかその辺りのまたこの動画を見ておら れる方おられたらまたコメントで教えて いただけたらありがたいなと思っており ます。今年はま、ものすごい規模での、え 、動物は、ま、バベルの塔ってツアがあり ます。バベルの塔っていうタイトルもなん かすごくちょっと考えさせられるタイトル やだとま、思うんですけど、え、この、ま 、ものすごい、ま、ドームのツアーを持っ て、もしかしたら私は少し充電されるのか 、今の言葉なんかを聞かせていただく、 この言葉だけを捉えさせていただいたら、 少しなんか充電期間を置かれた方がいいの ではないかなっていう風になんかそんな 老婆しながらそんなことを感じたり、ま、 したりししたんですけども、また皆さんの 何か素直なお気持ちも聞かせていただけ たら嬉しいです。で、ま、最後のところで その、ま、この音楽にそれほど興味がない 人たちのところにも今ミセスの音楽が、ま 、届いてっていうことをその、ま、今の 現状をその、ま、ミセスの人気の凄まじい 人気の広がりを、ま、お森さんがお話しさ れてたんですけど、そこについても、ま、 さっき音楽に興味がない人たちにまで届い てるっていうことを、ま、言ったみたいに 、ま、すごく遠いところまで届くという ことになってるんだけども、言い方があれ だ リテラシーも減ったくれもあったもんじゃ ないなと思う現象もあるしていうことでで 、ま、このリテラシ、ま、独力、ま、理解 する力みたいな風に、ま、捉えていいかな と思うんですけど、だから、ま、もしかし たらこのミセスの活動や大森さんの言動に 対して、え、なんでそんな風な取り方する のかなみたいな風になんかおっしゃってる のかなと思って、それはそのリテラシーの もう減ったでもないあったもんじゃないな とかいう思う現象もあるいうことで、ま、 ここはあのやっぱりこの言い方からして なんか大森さんからするとまあまあこの 自分の思い、え、なんでそんな風にって いう風にまさかまさかの取り方をしたり 反応されたりする方たちもおられるから こういうなんかお話をされてるのかなと、 え、思いました。で、また樋口さんがでも ミセスは今そういうところにまで音楽を 届けられる存在じゃないですか。で、そう いうバンドが天国みたいな曲を出すことに 大きな意味があると思いますとおっしゃっ てるんですけども、おさん、それは僕も 思います。セってずっと人をテーマにした 音楽をやってきたけど、もしみんなが本当 に人に興味をなくしたり、人のことがどう でもいいと思うような時代になってたら、 音楽なんてAIで良くないっていう話に なると思うんですよ。でもこれだけ未接の 音楽がいろんな人に届いてることに僕自身 も希望を感じるというか、えさんまだ 世の中も捨てたもんじゃないよねと、え、 思ったから、今ミ説はそういう世間をどこ まで、え、信じられるかっていうタームに 入ってるんです。え、さっきの話と、ま、 被るけど、え、僕らってもやマスコットで ありキャラクターじゃないですか?僕が曲 を作ってることすら知らない人もいるから ね。ていう風に、え、おっしゃってます。 え、ですので今回やっぱり、ま、この インタビューが、え、すごく理解して くださってる10年前からお付き合いの あるインタビューされてる、ま、樋口さ んっていう方がインタビューされてること 、ま、この要素がすごく大きいと思うん ですけど、なんかすごく今のなんかお 気持ちを素直に、本当素直に、素直すぎる ぐらいなんか話してくださってると思い ますし、え、また私も知りたかった天国 っていう 楽曲に、ど思いで映画のただただ映画の 主題化をしてその映画の世界観を表現して 作られたのかどうなのかっていうところも 読ませていただきましたらもうほぼそうで はなくて、ま、この映画をやってたから こそ、ま、こういう曲はできたんやけども 、この映画に対して自分ならこう思うか なっていう気持ちを、ま、曲にしたと はっきりおっしゃってるので、ほぼ大森本 さんのなんか思い、現時点での思いが表さ れた。そしてまたこれは私の想像なんです けど、先ほど読ませていただいた辺りで、 あ、この映画の主題家、何もこの映画の 主題家でもないっていうところをやったと したら、ちょっと発表しづらい、どういう 風に受け取られるか分からへんから、発表 しづらい楽曲を映画の主題化ていうその形 を取ってなんか発表されたのではないか なっていう風に感じました。だからこそ その主張、え、関係者の方を集めての市聴 会でもおそらく反応を見られたと思うん ですけど、ま、そのためのものやと思うの で関係者の方に集まっていただいてこの 楽曲の主聴会映画の主題家っていうこの 情報は伏せて、またそれも真っ暗な中で、 ま、聞いていただいて、え、そしてそこで 、ま、おそらく感想みたいなものを アンケート的に取られたと、ま、思うん ですけど、この楽曲を楽曲単体としてこの 受け取っていただくとしたらどんな風に その皆さんはこの楽曲を受け取るあるやろ な。その辺りのもう本当に素直な気持ちを なんか知りたくてそういう主聴会をなんか 解散開催されたのではないかなと思うので 、そう思うと、ま、もちろんこの、え、 この映画の主題家っていう形での楽曲では あるんですけども、ミセスグリーン Appleや大森本さんとしては、その 天国という楽曲を独立した楽曲としても 捉えておられて、そしてそれをなんか届け ておられるだからこそ5月5日のあの NHKの10周年のスペシャル番組での あのちょっと心配になるぐらい凄まじい 過称にもなんか繋がっていくのではないか なと、え、思いました。え、11日に映画 を見させていただいてその時に感じる天国 っていう楽曲。ま、これが、ま、凄まじく 素晴らしい楽曲であることは11日に感じ た時も今もちろん変わりないですし、ま、 ちょっと今までの日本の楽曲、JPでは今 までなかった楽曲、一戦を超えてきた楽曲 であることは私も間違いないとま、思うの で、後から振り返った時に2025年、え 、この映画の主第家として発表されたあの 天国という楽曲からなんかJPのなんか こう何かが変わったよね、もうそれまでの なんか生優しい楽曲ではなんか私たちは、 ま、そこになんか真実を感じられへんよう になったよねっていうぐらいのこの天国を 私たちが聞く前と聞いた後ではなんかこう JPを聞き方が変わっていくのではないか なんかJPの歴史がこの1局で変わるん じゃないかぐらい大げさではなくてそれ ぐらいの楽曲かなと思いましたので、え、 11日に まだこでなかった音楽と1 の、インタビューそして12 日の夜に、ま、このされましたそのジオ番組も聞かせていて、さらにまた 11 日から深く天国という曲を捉えられるように私自身もなったと思いますので、ちょっと今日はライトを落とし天国という楽曲についてちょっと深い思いで話しさせてきました。 また皆さんの現時点での天国に対するまた 皆さんの素直なお気持ち、え、そしてまた このミセスグリーンアップルずっと応援し ておられる皆さんにとってのこの天国と いう楽曲、えせえ11日の動画にも うんうんさんなどなんかすごく貴重なあの 興味深いコメントもいただきましたので、 またそんなコメントもいただけたら ありがたいなと、え、思っております。 とにかく本当にちょっと今までになかった もう素晴らしいそして凄まじい楽曲である ことは間違いないと思いますので、 まだまだこの天国という楽曲を深く 聞き込んでいきたいなと思います。
#大森元貴 #ミセスグリーンアップル #天国
堀内圭三の『ほっこりカフェ』チャンネルにようこそ!
60代から人生の本物の舞台の幕が上がり、心も身体にも力が満ち、毎日愛と感謝と幸福感が溢れるような日々を過ごせるよう、毎日動画をアップしています。
本や映画、ドラマ、あらゆるエンタメから、心にエネルギーをもらえるような作品も紹介させて頂いています。
基本毎朝7時に動画をアップしていますし、毎週火曜日の午後9時からは【ライブ配信】ほっこりカフェを配信していますので、是非ライブ配信にもご参加下さい。
意を共にする方は是非チャンネル登録して頂き、一緒に幸せなシニアライフを歩んでいきましょう!🍀
『生まれてきてよかった』
作詞作曲 堀内圭三
編曲 石田雄一
収録アルバム『生命』
『まだ旅の途中』
作詞作曲 堀内圭三
編曲 石田雄一
NEW ALBUM『ほっこりカフェⅡ』収録曲
『見えなくても側にいる』
作詞作曲 堀内圭三
編曲 石田雄一
収録アルバム『生命』
『推しに願いを』
作詞作曲 堀内圭三
編曲 石田雄一
NEW ALBUM『ほっこりカフェⅡ』収録曲
『次にあなたが生まれ変われた時は』
作詞作曲 堀内圭三
編曲 石田雄一
NEW ALBUM『ほっこりカフェⅡ』収録曲
『赤き心』-五代友厚の歌-
作詞 八木孝昌
歌&作曲 堀内圭三
編曲石田雄一
『利家とまつ夫婦みち』
作詞 横山方子
作曲 堀内圭三
編曲 石田雄一
『祇園恋物語』柳田道春
作詞作曲 堀内圭三
編曲 石田雄一
『渡月橋』
作詞作曲 堀内圭三
編曲 石田雄一
https://youtu.be/V1MEOQfG22Q
『笑顔の雲』
作詞作曲 堀内圭三
編曲 石田雄一
収録アルバム『ほっこりカフェ』
『4月5日』
作詞作曲 堀内圭三
編曲 石田雄一
収録アルバム『ほっこりカフェ』
『太陽の愛』
作詞作曲 堀内圭三
編曲 石田雄一
収録アルバム『ほっこりカフェ』
『I love Japan』
作詞作曲 堀内圭三
編曲 石田雄一
収録アルバム『ほっこりカフェ』
『大丈夫』
作詞作曲 堀内圭三
編曲 石田雄一
NEW ALBUM『ほっこりカフェ』収録曲
『十三夜』
作詞作曲 堀内圭三
編曲 石田雄一
NEW ALBUM『ほっこりカフェ』収録曲
『10年』
作詞作曲 堀内圭三
編曲 石田雄一
収録アルバム『ほっこりカフェ』
『世界が終わるまで』竹内蓮
『ダークサイドブルース』
https://youtu.be/kYuEdGN84Dc
〔堀内圭三プロフィール〕
1960.5.5生まれ
1990年:NYアポロシアター『アマチュアナイトチャンピオン大会』で日本人初の入賞。
1994年:アニメ映画『ダークサイドブルース』の主題歌を歌う。
2016年〜KBS京都ラジオ『ホリー&春さんの祇園恋物語』(毎週月曜日午後8時~)
好評放送中!
https://www.kbs-kyoto.co.jp/radio/koi/
ライブハウス『祇園ジョニーエンジェル』
毎月第2&第4木曜日『HOLLY NIGHT』
毎月第3土曜日『HOLLY&KAKO OLDIES LIVE』出演中!
祇園ジョニーエンジェル:(075)551-2234
アマゾン『堀内圭三CDサイト』
https://www.amazon.co.jp/s?k=%E5%A0%80%E5%86%85%E5%9C%AD%E4%B8%89&ref=nb_sb_noss
(出演依頼&楽曲制作依頼等)
堀内圭三音楽事務所:(090)8520-3906
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