荒木飛呂彦氏の描き下ろしイラスト、高橋一生&ガチ勢の井浦新と戸次重幸が大興奮 『岸辺露伴は動かない 懺悔室』
うわあ、すごい。 持ってていいですか?はい。も、どうぞ。 どうぞ。どうぞ。うわ、すごいっすね。 いいな。びっくりご覧になってますが。 じゃあ僕がちょっと本当に なんか出てますよね。これも もう少しただきます。 その撮影の合間のあの食事休憩などでお 話しさせていただいたんですが、すぐに この方のすごく徐々があるるっていう風に 感じてあのいい意味でですけどあのオタク が いる心の中でガッツポーズしてました。 いや、私も新田さんに負けずのオタクでして、もうね、同じ世代ですもんね。発売されたらその日に買ってたようなね。 そうです。そうです。そういうだから私も 荒木先生の先は全部うちにありますし、 TRタイムで、え、せていただいてる本当 あね、徐々に限らず、え、荒木先生の作品 で大人になってきたなっていう自覚がある もんですから、今回のお話はもう本当に 嬉しくてはい。あの、僕も、ま、 とにかくなんかご褒美だなとも思いながら もでもなんかとにかくここは浮かれてられ ないというかと木さんと同じように そのさ、幸せを感じてはいるんですけど、 まだやったって言えないというかね、今日 特別に岸を動かない原作者の荒木先生より 作のコメントが ここで橋さんに読をいきたいと思います。お願いいたします。 はい、ありがとうございます。 お手紙持ってきてくださる方は白手袋してね、僕のま直でいいのかなっていうぐらいはい、じゃあ読ませていただきますね。片手で手紙を持って失礼します。荒木彦さんからです。 恐縮ですが漫画の原作の話をさせて いただきますと残下室は岸部は動かないの 記念すべき第1作であります。当時週刊 少年ジャンプ編集部からの執筆以来で外伝 禁止の 縛り過去つまりジョ々のキャラは一切使わ ないでの短編ルールがあったにも関わらず ストーリーの都合上どうしてもロハンと いう漫画家のキャラを出さざるを得なく なってしまいルール違反を犯したところ から始まった作品なのです。この度実写 映画家にあたってオールベネチアロケトを お聞きし、そこまで やるか。行くのかと思いました。短編だっ た作品が岸ベロハがそうやって広がって いくことがとても考え深いです。 余豊かで人生があって香り高い宝石のような第 1 級のサスペンス作品。私たちの目指すところはそこだからです。荒木彦 荒木先生、ありがとうございます。そして大読だいて高橋さんありがとうございました。 お読みになってすぐですが、高橋さんいかがですか? このあのひ子さんのこの私たちの中に僕らが入っているのかもしれないと思うと非常にあの身の引き締まる思いですしこれだけあの原作者であるひ彦さんがこうこの映画にこの文章を寄せてくださるっていうことが 1つのある何かこ 血実点なんじゃないかなと思っております 。非常にあの感動しますし、あのそれに うんしっかりと答えている強度がある作品 になっているはずだと思いました。なので 改めてこういう形であの作品と、え、元々 の原作っていうものがこうクロスオーバー するというか致していくっていうこの場所 にあの今日来てくださっている皆さん中継 を見てくださってる皆さんとこ瞬間を 分かち合えたことが非常に夢のようです。 はい、ありがとうございます。ございます 。 田監督今のお手紙もちょっとご感想を伺いたいのと、是非素晴らしいキャストの皆さん集結して撮られたこの作品振り返っていかがだったか是非お願いします。 はい。あの、僕も伊世さんと同じで、あの 、今のあの、お手紙の私たちという言葉に 、あの、自分たちがもし、あの、含められ ているのであればこんなにあの、公栄な ことはないですし、えー、本当に身が 引きしめしまる思いですし、あの、その前 のコメント、あの、領長豊かで、あの、と いう第1級のサスペンスっていうのは本当 に、あの、僕たちが目指しているところで もあるので、あの、ま、勝手に荒木先生の 思いと、あの、リンクさせてしまって、 あの、あの、本当に感激してます 。そして、あの 、ベネツアでの1ヶ月というのは、あの、 本当に自分とっても夢のような時間で、 あの、本当に大好きな役者さんたちのお 芝居いを毎日見ることができましたし、 あの、大体自分でこういうシーンだろう なって言って思っているシーンのもう10 倍、20倍のあの、こうレスポンスがあ あの、皆さんのお芝居からあの、帰ってき て、こんなに あの人の演じる あの力っていうのはすごいんだっていうの を改めてあの感じた作品でもありましたの で、あの、もちろんポップコーンバトルと かね、あの、そういうあの、え、魅力は ありますけれども、本当にあの1 つの人間ドラマとして、え、完成度の高いものになっていると思っていますので、え、その辺りも楽しんでご覧いただければと思います。 ありがとうございます。そしてですね、実はもう 1 つ特別なプレゼントが届いておりまして、ここからは皆さんご存知ないです。サプライズにも知らなかったですけどね、僕。 そうなんですよ。ご紹介をそうなんです。させていただきたいと思います。 なんと荒木彦先生から書き下ろしのイラスト。書き下ろしイラストが届いております。 いやあはい。 高橋さん、お受け取りをお願いいたします。 これはありがとうございます。 え、うわあ、すごい。 え、わあ、すげえ。 すごい。 これは僕すぐ持って帰りたいですけど持って帰れないですね。みんなで分かち合いたいですね。 一旦この状態で オフィシャルカメラに目線を皆さんいただいてもよろしいですか?オフィシャルさんこちらなのでちょっと前 で手カりが出ないようにすいません。 私見てください。 と木さんが釘付けになっていらっしゃい。寄らなくていいですか?寄らなくて大丈夫?ましょ。寄りましょう。 嬉しい。嬉しいのお顔に。 そりゃ嬉しいですよ。 それよりも見たいっていうのあるかもしれませんけれどもね。 いやあ、荒木浩彦子先生、ありがとうございます。どうですか皆さん?ご覧いただいてますね。 これは今回の映画にちゃんとしっかり寄せてくだすってされているのが伝わりますね。 ゴンドラの上になってる。 ペネティアで僕もゴンドラ乗りましたもん。 うん。ちょっとあの衣装も 俺が持ってていいですか? はい。もどうぞ。 どうぞ。どうぞ。 うわあ、すごいっすね。 いいな。やっぱね。ゆさんもいれ いいですか?い、あるぞ。 いや、すごい。ちょっとから お、マジすか?マジか。やばい。やばい。 ベネツア2025ってちゃんと うん。今回のね、テーマであるマスク。 いや、本当にはい。このために書かれて そうですね。こんなありが 書いてないことないですね。 書いてくださった。 じっくりご覧になってますが、 じゃあ僕がちょっと本当に なんか出てますよね。これもっと さあ、というところですみません。本当にまだまだこの駆け下ろしイラストについてもお話ししたいんですが、時間が迫っておりまして、上映がこの後ございますので、最後にそうなんです代表して高橋さんから皆様に全国の方に一言いただいてでしょうか? 頭いっぱいになっちゃって 皆さんありがとうございました。 改めて荒木彦先生もありがとうございました。ここで中継先の皆様とはお別れになりますので手を振っていただいてお別れしたいと思います。ご覧いただきありがとうございました。ありがとうございました。 はい、ということでこちらの会場では引き続きフォセッションに移らせていただきたいと思います。皆様もう釘付けになっているんですがすいません。 お 写真をこのまま撮らせていただきます。こちら撮影はマスコミのみの撮影に限らせていただきますのでお願いいたします。 大事に持ってらっしゃいますね。それでは看板を入れさせてください。はい。あの書き下ろしイラストも一緒にお写真っていただきたいと思います。さあ、ではまずオフィシャルカメラ。今センター立っているのがオフィシャルです。 あ、 はい。オフィシャルでまず取らせてください。 評価よろしいでしょうか?ムービーカメラオッケーですか?ありがとうございます。 以上でフォセッション終了となります。
高橋一生、飯豊まりえ、戸次重幸、井浦新、渡辺一貴監督が12日、都内で行われた『岸辺露伴は動かない 懺悔室』(5月23日公開)ジャパンプレミアに出席した。
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