「殺してくれ」うめき声と悪臭 266人が息絶えた小学校、10歳がみた「人間処理場」 #戦争の記憶 #テレビ長崎 #Yahooニュース
子供たちの声が響く、長崎市にある小学校の校庭。被爆者・三瀬清一朗さんにとって、ここは忘れられない場所だ。
1945年8月9日、長崎に原爆が投下された後に臨時の救護所となった。1290人が運ばれてきたが、266人が息絶えた。悪臭、うめき声…当時10歳の少年が見たのは「人間処理場」だった。
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