井上尚弥が語る「ガチで苦戦した相手」
世界スーパーファンタム級統一王者であり 、史上2人目となる2階級4団体統一王者 を成し遂げたモンスター井上。プロ デビューから30戦前勝27KO王という 脅威の戦績で世界中を驚愕させています。 モンスター井上の前ではどんな対戦相手も フルぼっこにされて弱い物いじめのように 見えてしまいますが井上が拳を交えるまで は無敵の肩書きを守り続けた王者が何人も いました。さらにダウンする味わったこと のないて壁の男や伝説とまで消されたもさ までまさに最強の2文字を欲しいままにし てきた競豪たちがいたのです。今回は エンタナ系ボクサー芸人のネタではなく 真剣に本物のボクサーであるモンスター 井上尚弥が語ったガチで負けそうだった 対戦相手をランキング形式で3名試合内容 と共に徹底解説していきます。是非最後 までご覧ください。第3位田田口涼一井上 が認める競合の1人。第3位は元fライト フライ級統一王者の田口涼一です。現在 30戦無敗27KO王という圧倒的な戦績 を誇る井上が過去に苦戦した相手として 田口の名を上げています。京王勝利が 当たり前となった現在の井上にとって数 少ない判定決着となった試合の1つが 2013年8月25日に行われた田口との 日本ライトフライ級タイトルマッチでした 。実はプロデビュー前の井上と田口は一度 スパーリングで拳を交えています。井上は まだ10代でしたが、当時から強さは 際立っており田口は圧倒され屈辱を味わい ました。井上のスパーリングでの強さは アマジュア有名で高校時代には元WBA 世界ミニマム急行為イの金田純一郎ロード のスパーリングで圧倒したという実話も 残っています。田口は年下の井上にボられ た悔しさを糧に成長を誓い日本ライト フライ級王座を獲得後初防衛戦の相手に プロデビューした井上を指名しリベンジを 挑むのでした。井上は田口線がプロ4戦目 で日本王者として迎え打つ形となった田口 でしたが下場表は井上の圧倒的有利でした 。試合は1ラウンドから井上が プレッシャーをかけ得意の左フックを中心 に攻め立てます。対する田口はガードを 固め的確なジャブで応戦。井上の強打を 警戒しながらも隙を見て右ストレートを 打ち込み反撃を試みます。試合中盤に入る と田口は持ち前のタフネスを発揮して打た れても前に出る姿勢を貫き、井上の連打を 浴びながらも果間に距離を詰め、ボディ ブローやアッパーカットを繰り出します。 井上も田口の粘りに手を焼き、徐々に消耗 が見え始めました。試合終盤。両者は 激しい打ち合いを繰り広げ、会場は熱狂に 包まれました。井上は得意のスピードと テクニックでポイントを重ねますが、田口 も時寄りクリーンヒットを奪い、観客を 沸かせます。最終ラウンドまで両者1本も 引かず激闘の数試合は判定に委ねられまし た。判定は3対0で井上が勝利したものの ダウンシーンはなく、井上にとって キャリア前半における最も苦しい試合の1 つとなりました。この試合で井上は達し 上一郎に並び当時日本最速となる4戦目で の日本タイトル獲得を達成。一方破れて 日本タイトルを失った田口でしたが、井上 との対戦を気に大きく成長。その後WBA ライトフライ級王座を7度防衛。IBF 王座も獲得し、2段体統一王者となる ボクシング会でかこたる地位を築づきまし た。田口自身も井上との試合が自身の成長 の糧になったと語っています。井上は田口 をガチで強かった対戦相手、今までで1番 苦しめられた相手と評価しており、両者に とって忘れられない一戦だったようです。 モンスター井上をダウンさせなかった唯一 の日本人ボクサー田口涼一の存在は井上の 輝かしいキャリアの中で遺を放っています 。第2位ルイスネリ。続いて井上が語る ガチで強かった対戦相手第2位はルイス ネリです。ネリはその破天候な キャラクターと破壊力抜群の攻撃スタイル で知られています。しかしその実力とは 裏腹にそ行の悪さも際渡立っており数々の 問題行動を起こしてきました。1つ目は 2017年8月15日、当時WBC バンタム級王者だった山中慎介との一戦で 起こりました。山中の13度目の防衛戦 挑戦者としてリングに上がったネリは序盤 から的確なパンチで優勢に立ち、4 ラウンドにTKをガチ、山中のベルトを 奪うことに成功しました。しかしその後 ドーピング検査の結果で禁止薬物の ジルパテロールに対する要請反応が検出さ れたとWBCが発表。ジルパテロールは 主に家畜の生産家庭で扱われる薬で機関士 機能を拡張させを上げることで筋肉量や 体重を成長させます。カ畜やローのネリは ジルパテロールの成分を含んだ牛肉を食べ たと主張しましたがWBCは声に摂取した わけではないという甘い見解を示しネリの 王座白奪はま抜かれました。だいぶ激山 ですね。2つ目の問題行動は2018年3 月1日山中慎介との再戦で起きました。 なんとこの前日の軽量で2.26kmの 軽量オーバー。ネリは試合前に大津剥奪と なってしまいます。試合はキャッチ ウェイトで行われ、2ラウンドにTKOを ガチを納めたネリでしたが、気は止まず。 山中はこの試合を最後に引退を表明してい ます。さすがに切れたJBCはネリオを 日本兵禁止とし事実上の出金にしましたが WBCは6ヶ月間の資格停止処分にとめ、 またもや甘い最低を下しました。ネリの 旅重なる問題行動によって犠牲になった 山中。紳摯にボクシングに取り組んできた 山中のキャリアをネリの身勝手な行動が 奪ったと言っても過言ではありません。 日本のボクシングと山中をコケにしたネリ に対するヘイトは高まりましたが、当の ネリはバンタム級からスーパーバンタム級 に階級を変え、さらに結果を出し、4団体 統一王者となった井上に挑戦する運びと なったのです。ネリトの対戦は2024年 5月6日に東京ドームで行われました。 井上にとって4団体の世界スーパー バンダム京王座防衛戦であり、大ソ以来の 東京ドームでのボクシング工業という特別 な舞台でした。試合当日もネリは異様な 雰囲気を称わせ、入場時から観客を挑発 するような態度を見せ、会場は異様な熱キ に包まれました。ゴングがなり、試合が 始まるとネリは予想通りアグレッシブに プレッシャーをかけ、積極的に攻め込み ます。井上も冷静に対応しようと試みます が、ここでモンスターのキャリア史場で1 番とも言える事件が勃発。なんと右フック の打ち終わりにネリの左フックが直撃。井 の上プロキャリア初のダウンを奪われて しまうのでした。この瞬間ドーム中に悲鳴 が発生し、最悪の事態を想定した方も 多かったでしょう。私もほぼ心臓が止まっ てしまいました。しかし慌てる会場とは 裏腹にダウン童貞を奪われても騒がず慌て ずに落ち着いてカウントエイトで立位の上 人生3周目くらいの落ち着きです。ネリは その後も左右のフックを振り回し井上を コーナーに追い詰めますが井上は冷静に ブロッキングしながらネリの攻撃を 見極めようとします。ラウンド終盤には 井上が右ストレートを放ちますが、ネリは これをかわし逆に左フックを返します。2 ラウンドに入ると井上が徐々にペースを 掴み始め、ネリの攻撃パターンを見切り、 的確なパンチを当て始めます。ネリの強引 な攻めに対し、井上は冷静にステップ ワークを使い、距離を保ちながら的確に パンチをヒット。そして2ラウンド終盤。 井上の右カウンターがネリの顔面を捉え、 ネリがダウンすると会場は一気にヒート アップ。ネリはなんとか立ち上がりますが ダメージは明らかでした。3ラウンド ダウンを取り返した井上はネリに対し さらに積極的に攻め込みます。ネリはなん とかクリンチで逃れようとしますが井上は それを許しません。井上のプレッシャーに 押され、ネリは防戦一方となります。4 ラウンドに入るとネリは再びアグレッシブ に前に出ますが、エンジンのかかってきた モンスターは冷静にネリの攻撃をかわし、 的確なカウンターをビシバシ当てていき ます。5ラウンド井上が完全に試合を コントロールするとネリの動きは明らかに 鈍り、井上のパンチをまともに受ける場面 が増え、さらにダウンを取り返されて しまいます。そして迎えた6ラウンド、 井上の右アッパーがネリの顔面を捉えると さらにダメ押しの右ストレートが再びネリ の顔面を捉え、ネリは崩れるようにダウン 。レフェリーは試合をストップし、井上が TKOを勝利を収めました。試合後井上は ネリについて確かに強い相手でしたと語り ネリの攻撃力とタフネスを認めつつも自身 の勝利を冷静に振り返りました。日本の ボクシングファンの敵でもあったネリに 対して文句の付け用のない勝利を納めた 井上。1ラウンドこそダウンを奪われ、 最大のピンチと思われましたが井上にとっ ては自身の強さを改めて証明する試合と なりました。第1位ノニトドネア。井上が 最も強かった対戦相手としてあげたのは 2019年11月7日に埼玉スーパー アリーナで行われたWBSSバンタム級 決勝でのノネトドネアとの一戦です。5 階級制覇を成し遂げたフィリピンの英雄と の激統は井上のキャリアにおいて特別な 意味を持つ試合となりました。当時36歳 のドネアは40勝26Kを5敗という戦績 を持つベテラン。バンタム球での破壊力は 顕在で井上にとって高校時代から憧れ続け た存在でした。当時26歳の井上は18戦 前勝16KOを無敗の振動としてWBSS 決勝という大部隊で憧れのレジェンド等の 対戦を迎えることとなります。試合前の 会見でドネアは井上を強く早く学ぶことを 忘れていないデンジャラスな選手と評価し つつもアグレッシブになりすぎる時、守備 的になりすぎる時もあると分析し、自分と の戦いで弱点をつけると冷静に語りました 。このコメントからドネアが井上を日本人 や体の小さい選手と見下すことなく ライバルとして認めていたことが伺えます な。類の上はドネアと戦えることは自分に とって1番望んでいた形と喜びを語り世代 交代を確実に成し遂げると勝利を誓います 。試合開始のゴングが鳴ると両者は静かに 距離を測り始め1ラウンド中盤にお互いの 強烈なフックが相打ちになると会場は一気 にヒートアップ。この一撃で緊張が解けた のか井上は積極的に構成を仕掛けドネアも 応戦し激しい打ち合いになります。しかし 2ラウンドに入ると試合は予想外の展開を 迎えます。ドネアが放った左フックが井上 の右目を捉え、井上はプロハズのカットが 発生。右目から激しい出血が見られ、結構 な出血量に会場がざつきます。井上はこの 時化泥鉱を追ってしまい、ここから右目の 視界がぼやけた状態で戦い抜くこととなり ます。それでも井上は冷静差を失わず出血 を抑えながらドネアの攻撃を匠みに交わし 、徐々に反撃の機会を伺います。そして3 ラウンド以降井上は徐々にペースを掴み 始め距離を取りながら的確なジャブを放ち ドネアの動きを封じにかかりますがドネア も持ち前の経験とテクニックで応戦し一心 一体の攻防が続きます。5ラウンド終了 マギは手追いの井上の右フックがドネアの 顔面を捉えると会場は再び大きな完成に 包まりました。続く6ラウンドにはドネア の攻撃に合わせて左フックをカウンターで 叩き込み試合の流れを完全に引き寄せた モンスター。しかしドネアも簡単に諦め ません。7ラウンド以降もベダランらしい 老な戦い方で井上にプレッシャーをかけ 続けます。結構な出血を構いながらも集中 力を切らさずに試合をコントロールしを 重ねていく井上の姿に視しそうです。 気づけば試合も終盤。11ラウンド。 ついに決定的な瞬間が訪れます。井上が 放った強烈な左ボディブローがドネアの 複母を捉え、ドネアはく門の表情を浮かべ 交代。たまらずダウンしてしまいます。私 が食らったら昼に食べたお好み焼きを リバースしそうな重い一撃です。この ダウンに会長はまたもや割れんばかりの 完成に包まれましたがさすがはレジェンド ドネは気合と根性で立ち上がり ファイティングポーズを取ります。井上は 畳みかけるように攻め立てますがドネアも 最後まで諦めずに温泉し試合は最終12 ラウンドへ。最終ラウンドも両者は視力を 尽くして戦い抜きこれぞボクシングという 攻防を見せてくれました。そして判定の 結果は3対0で井上が勝利。激闘を制し WBSSバンタム級トーナメントの優勝を 飾り、激闘を終得た両者はリング中央で 滝合い、検討を称え合いました。試合5 井上はドネはめちゃくちゃ強かったですと 声を振わせ、ドネは井上は素晴らしい ファイターだと賞賛。血と汗にまみれた 両者の姿は観客と私に大きな感動を与えて くれました。さらに試合後には感動的な エピソードが生まれました。ドレは自身の 子供たちにWBSSで優勝してトロフィー を家に持ち帰えると約束していました。 しかし試合は井上が判定勝利を収めて WBSSバンダム優勝。ドネは惜しくも 破れてしまい子供たちとの約束は果たせ ないのかと思いきや一晩だけトロフィーを 貸してほしいと井上にお願いをします。 この願いに井上が了承したことで優勝 トロフィーはドネアと息子の元で一晩を 過ごしたのです。子供思いのドネアとそれ を心よく承諾した井上の心の広さに簡単 するエピソードです。ドネはその後も井上 の成長を信じパウンド4パウンドの頂点に 立つ男だと公言。そしてドネアの言葉通り に井上は後にパウンド4パウンド1位を 獲得しました。井上のボクシング指示場 最大のピンチを迎えたドネアとの激闘は 井上のキャリアを語る上で欠かせない一戦 として今でも語り継がれています。 語り継がれていましたがラモンカルデナス 直近の試合でも井上はキャリア史場最大の ピンチを迎えました。それが2025年5 月4日にラスベガスで行われたWBA世界 バンダム級タイドルマッチで対戦した ラモンカルダナスとの試合です。WBA 世界同級1位のカルデナスは試合前の下場 表では井上の敵ではなく調整試合程度に見 られていましたがカルデナスこそ井上を 過去位置苦しめました。衝撃的だったのは 2ラウンドで右フックを打ち終えて ガラ空きになった井上の顔面にカルダナス の左フックが炸裂し井上からダウンを奪う 場面があったのです。昨年5月のルイス 練り戦以来、フロアマ通じて2度目の ダウンに会場は総戦となりました。練り戦 の時はパンチの勢いでのダウンでしたが、 今回は絶妙なタイミングでのカウンターが バチコーンとヒットし、その後に右の フックが井上の頭部を捉えていたら即試合 終了レベルの一撃でした。しかしダウンを 消した井上でしたが、やはり慌てず焦らず にカウント8まで休み、何事もなかったか のように復活して3ラウンドからは積極的 に構成に出ます。本来ダウンを取った選手 にはディフェンスを固める選択肢もあり ましたが、果間に前に出てパンチを放ち、 カルダスにプレッシャーをかけました。 ポイントで有利なカルデナスもアウト ボクシングに逃げることなく、井上と真こ から打ち合いを選択し、その姿勢は ラスベガスの観客を魅了しました。 日付けば会場はメココールと井上コールが 入り混じる大熱狂。フェザー級で戦った 経験もあるカルデナスは井上のパワーを物 ともせず終わりに左フック、右ストレート を繰り出すなど勇敢に戦います。試合は その後も手に汗に生きる展開が続きました が、徐々に井上が自力の差を見せペースを 掴んでいきます。6ラウンドにはラッシュ を仕掛け、7ラウンドにはカルデナスから ダウンを奪い返すことに成功し、そして8 ラウンドに猛を仕掛けロープ際に カルデナスを追い詰めるとフルぼっこ。 最後はコーナーで沈んだカルデナスを見て レフリーが試合をストップ。井上がTKO を勝利を納めました。井上は勝利者 インタビューで今日の試合を見て いただければ僕が殴り合いが好きだと証明 できたと思います。すごく楽しかったです と語りましたが、日本のファンは練り戦 ぶりのダウンに心臓バグバグだったのでは ないでしょうか。私も1年ぶりに心臓が 止まるかと思いましたが、逆転がち覚めた モンスターにやはり休止しそうです。続い てはMJムロジョンアフマダリエフと行き たいところですが、ブラックサンダーを かじったら前歯が折れてしまいました。 ブラックサンダーだけに前歯がブラック アウト。寒。次のファイトでお会いし ましょう。それではまた。
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今回はエンタメ系ボクサー芸人のネタではなく、真剣に “本物” のボクサーであるモンスター井上尚弥が語った「ガチで負けそうだった対戦相手」をランキング形式で3名、試合内容とともに徹底解説していきます。
【引用元】
https://youtu.be/ntFUDqDssCQ?si=LJFLFQ-g7vLRMCIR
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26 Comments
カルデナス戦、まじビビったわ…。。
井上チャンピオンの今後の活躍は心臓停止とキュン死の連続でMrローブローさんの生死に関わる大問題だと思われます。
井上チャンピオンが引退するまで心臓停止とキュン死の連続をくぐり抜け最後まで生き延びて井上チャンピオンの動画配信を続けて下さい。
声小さくない?
俺のスマホが変なのかな?
凄いわやっぱり
😂
田口から始まり世界でも最強クラスばかりと試合し続け勝ち続ける凄さはハンパない
個人的には田口だなあ
まあ、僕はモンスターじゃないんだけどね
カルデナス、ライト級での試合経験もあるそうですよ
井上戦直前に界王拳を覚えたくらい強くなってて、気持ちのいい選手で応援したいです
亀田が出た瞬間に消しそうになった
尚弥とドネアの第1戦目まじですごかったなぁ〜。カルデナス、めちゃくちゃ強かったよなぁ。
良い語りです。ユーモアもあり落ちもある。楽しかったです
ドネアは再戦の際に戦ってチャンピオンになりそのベルトを掛け再戦の権利を掴んだのは偉いなと思った
相手選手にどんなに死にものぐるいで研究し尽くされても、試合上さらにその上をいくテクニックとスピードで対戦相手をねじ伏せる…
井上尚弥選手はリング上皇帝です!
確かにネリには1Rでダウンを奪われた。でも、その1R終盤でネリを圧倒していた。2Rですぐにダウンを奪い返したしね。
だから、それ以降はハラハラしなかった。
ドネアとの最初の対戦は序盤に視界を奪われる被弾をしたけど。それでも11ラウンドにダウンを奪ったし、それ以前の判定でも勝っているなと思えた。
カルナデス戦はラウンドを重ねるごとに徐々に挽回はしていたけど、なかなかダウンを奪い返せないことにハラハラしてた。
再度の左フックでの被弾は攻撃パターンを見切ってないはずだけど。逃げられて判定に持ち込まれる可能性を5ラウンドくらいまではハラハラしてた。
でも、それ以降は確かにいくつか被弾していたけど、「もう大丈夫」と思えた。
自分的なハラハラ度はドネア、ネリよリもカルナデスかな。
ドーピングって1回でもやったら、その後はもうクリーンな人との試合はフェアじゃなくないかな。
カルデナス戦本当やり辛い相手に見えたわ、ダウン別アングルのカメラみたら、見事にカウンター狙われてた、おそらくネリ戦の映像腐るほど見て研究したんだろうな、 ドネア戦あとのタパレス戦からなんとなく気になったのが動きにキレを感じなくなった事、年齢も関係してるんだろうが、あまりのハイペースな試合組まれてるので、体ボロボロにならないか心配。
後半にドネアから右ストレートのカウンターをまともに喰らってぐらついた時はやばかったな
今の日本の国宝は井上さんと大谷さん。
メジャーすぎるが王道とはそう云うモノです。
さむっw
殴り合いが好きで打ち合いで勝つってとこに、メイウェザーへの皮肉が込められてるのかなと(笑)
田口は井上相手に唯一ダウンしなかった男として名を残して欲しいなあ
練習量を見直してやらないと、練習過多からくる不調ではないか❓と思います。
30歳過ぎましたから、休養も入れないと蓄積疲労があるのではないでしょうか?
その上9月、年末と二試合やるのだから、最悪中谷戦以前に土がつくという心配もあります。
ドネアの閃光パンチは衝撃でした。そしてあのボディから立ち上がるドネアの根性には敵ながら本当に天晴れでした。
尊敬しています。
11:29笑ったw
殴り合いと言って終うと、国民栄誉賞の選考委員、総理や元総理Mや女性議員
選考に不利なコメント。要らないと断ったアスリートも居るので分からないが
井上はもっと上の栄誉と金を得た。具志堅も取れなかった。今後の選考は?
ワールドスポーツの中でも細分化されたウェイトの競技はボクシングならでは。そこでのリミットオーバーは即失格が当然なのに、何度となく繰り返すルイス・ネリをランクインさせるのは腑に落ちない。興行優先なのはスポーツのルールを揺るがすもので到底看過できない。
カルデナス戦の会見で自信しかないと言ってたから んーー 井上尚弥らしくないと思ってたから😢 やっぱりこういう時は油断するのかな❓️