二転三転‼️混迷を極める「兵庫県斎藤知事」の公益通報者保護法違反問題‼️やはり法的手続きに則って進めないとダメ。 #川内ひろし #公益通報者保護法

皆さんこんにちは
川内ひろしです
令和7年5月17日土曜日
午前10時20分です
兵庫県斎藤知事の
公益通報者保護法
(違反)問題
ますます混迷を
してきました
伊東良孝
公益通報者保護法担当大臣は
兵庫県から
兵庫県の解釈と
消費者庁の解釈には
齟齬はない
すなわち
外部通報も
公益通報者保護法上の
保護の対象であると
その解釈に齟齬はない
というふうに
報告を受けておると
(伊東大臣は)
国会で答弁したんですね
ところが!
兵庫県の消費者庁と話をした
担当セクションは
いや!そんなことは
言ってません💦
齟齬がないとは
言ってません💦
外部通報も
保護の対象であるという
消費者庁の解釈については
知事に伝えましたよと
斎藤知事も
「ああ、そうか」と
言ったということだけを
消費者庁に伝えたのであって
(世間話じゃないんだから・・)
齟齬がないとは
言ってません💦
(消費者庁の見解と)
まったく一緒ですわ
ということは言ってませんと
あの本当にですね・・
なんでこんなことに
なるのか?
結局
一般的解釈を
伝えたのみであると
消費者庁の法的手続きに
則っていないことが
私は原因なのではないかと
やはり法的手続きに則って
技術的助言をすると
公益通報者保護法上
外部通報
マスコミなどへの通報も
保護の対象ですよ
ということをしっかり
発言してくださいと
ということを伝えると
技術的助言
としてですね
法的手続きに則って
そうしたらば
それと違うことを言ったり
したりしたらですね
今度は「勧告」になる
ということでですね
やっぱりちゃんと
手続きに載せないと
斎藤さんは
頭いいですから
そんな一般的解釈なんかに
従う必要ないもん!
どこまでも抵抗される
(地方行政のトップ・・)
というふうに思います

4 Comments

  1. わかりやすい解説ありがとうございます。とにかく消費者庁に技術的助言を正式にして貰うと共に兵庫県警もしっかり仕事をして欲しいです。

  2. 早く対応しないと職員さんが可哀想です
    脅されているに等しい
    伊藤大臣は、もっとしっかりしてほしいです

  3. 重く受け止める、真摯に受け止める、消費者庁の見解は理解した。
    普通はこれで「わかってくれた」と思ってしまいがちですが、サイトウ氏は普通ではないので「消費者庁の見解通りに兵庫県の見解を改め、告発者の処分を撤回しますか。」と具体的に言わないといけません。

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