楽しみにしていたが監督変更で心配な『パディントン 消えた黄金郷の秘密』を見たので感想を語る【映画漫談:紹介感想レビュー】#映画レビュー #パディントン
はい、どうもこんにちは。たもりです。 うん。ということで今回見てきた映画は パディントン消えた黄金の秘密ということ で、え、パディントンの最新作目に当たる ものになりますね。で、今回、えっと、ま 、監督が変わってしまって、監督がポール キングさんっていう方からドゥーガル ウィルさん、ドゥーガルウィルソンって いう方に変わってしまって、で、ま、監督 のポールキングは前作で言うとモンカを 担当していて、多分そっちの方に行くこと でパジントンに参加できなかったんかなっ て勝手に、あの、邪いというか思ってるん ですけれども、ま、今作のパディントン、 ま、率直に面白かったか面白くなかったか で言うと面白かったです。ただ不満点も ありみたいな感じで、ま、なんか前作の パジントン2とかパジントン1があるん ですけど、ま、それをロンドンを舞台にし たやとしてると、今回はペルー、現代は バディントンインペルーっていう映画なん で、ペルーを舞台にした映画になっていて 、ペルーでの冒険、ま、インディ ジョーンズを思わせるような冒険になって いて、そこが面白いところではあったん ですけど、ま、全体を通してみると パディントン1とか2にはちょっと叶わ なかったかなっていうところが僕の印象で はあります。で、今回のストーリーとして は、ま、あの、パディントン1で言ってい た通に、え、ルーシーおばさんっていう クマのおばさんがロークマホームに入って いると。で、そのローマホームのルーシ おばさんからペルーに来なさいっていう 手紙が届いたんで、パジントン1家、 ブラウン1家ですね。パジントンが一緒に ブラウン1家と一緒にペルに行くんです けど、ま、それまでにパスポートをストル シーンとかがあるんですけど、そこがね、 めっちゃ可愛くて面白い。あの、コインを 1枚入れるんですけど、コインを1枚入れ てんで写真撮影しようとして、で、顔をね 、え、円に入れてくださいとか言われて、 円に入れるまでに、こう、イスオ頑張って 一生懸命クイックイッククイって高さを 上げたりしてるところとかも可愛いし、 そういうところで円に入れてくださいって 言われたら顔の顔面をこうやってベタって いうもうベタ漬けにして顔を縁に はめ込もうするパジントとかも可愛いし、 その後ね、何らかのトラブルでパジがその コインを入れるところを壊しちゃって コインが大量に溢れてきちゃうんですけど 、ま、紳士なパントそんなコインをね、 全部取ろうなんて普通の人間やったら コインもらっちゃおうかななんて思ったり するところしないんですよね。で、 パディントンどうしたかって言ったら コインを戻そうとしてで、頑張ってコイン 投入に1枚ずつ入れていくんですけど、 そんなもん間に合わないみたいな感じで、 ここもめっちゃ可愛くて面白くて楽しめた ところではあります。で、今回前作から ずっと継続していた、ワンツを継続してい たサリーホーキンスっていう女優さんが、 ま、お母さん役ブラウン一家のお母さん役 で出ていたんですけど、そのサリー ホーキンズから変わってブラウン枠は メリーポピンズリターンズで、え、出てき たい。エミリーモーティマーさんにバトン タッチすることになったということで、ま 、あの今回ほんで、しかもそこの女優さん が変わったっていうことで、ま、個人的に はなんか寂しいなっていう気持ちはあった んですけど、そこに違和感が出てくる かっていう風に思うと、ま、家族映画とし て、ま、すごいあったかいお母さんがまた 出てきたなっていう、あったかいお母さん 役としてまた新しく出てきたなっていう 感じで、違和感等は特にはなかって、 すごく見やすい映画ではありました。で、 前作同様にそういった最初に話しような コインを投入したりしたりしてパスポート を取るシーンとかがそんな後のネタバレに なるんですけど伏線にも繋がってい るっていうこの全体を通して前半に出て くることが後半の複線になってくるっ ていうところもすごく面白かったです。 お父さんのその保険会社でリスクを取ると かいうシーンもあのリスクを取 るっていうのであのヘイリーアトエルって いう今後ミッションインポシティブに出て くる女優さんでありながらキャプテン アメリカの彼女やった人ヘイリーアトエル さんが出てきてヘイリーアトエルさん イギリス人なんですけどアメリカ人として 出てきててなんかそれも面白いなっていう 風に思って出てきてリスクを取 るっていうのが後そのブラウン一家の ブラウンお父さんのその後のあの展開にも 役立つし、あとなんか紫の雲が出てきたり 図鑑がしてら、もうこれも絶対今後の後の 展開に役立ってくるんやろうなっていう、 そういう丁寧な伏線と伏線回収がしっかり していて、これはパディントンシリーズで もう波じみで監督が変わろうとすごく ちゃんと土していた。ま、多分脚本に ポールキングさんが入ってるから監督自体 は取ってないけれども、そういった丁寧な 複線回収っていうお馴染みのシーンが見せ られたんかなっていう風に思いました。で 、アントニオバンデアスが出ているという ことでね、この前、えっと、インディ ジョーンズ運命のダイヤルで一瞬だけ アントニオバンドアス出てきたんですけど 、今回は大活躍したいってことで、ま、 一応ビラン役にはなるのかな。悪役の1人 になるんですけど、その悪役の1人として 、ま、自分の一家のその親族、ま、今まで 亡くなった家族たちのその怨念を背負って 財宝を求めに、え、森の中に入っていくっ ていうキャラクターで、その怨念のせいで 娘のことも忘れてしまうようなもうダメ 親父なんですよね。そんなダメ親父をも見 てるだけなんですけど、ま、アントニオ バンデはすごいあの楽しそうに演技してい て、エンディズに出たっていう効果もあっ てか、なんか全体的にパディンポンと2人 でその黄金鏡を探してるシーンはインディ ジョーンズ感たっぷりあって、そこがね、 僕が1番楽しめたところではありました。 で、最後にエルドラドっていうところを 見つけることができたんですけど、実は あのロークマホームのシスターがいいやつ なんか悪いやつなんかなっていう疑問を こうどっちなんやろどっちなんやろうって 思ってるところで実は悪いやつでしたって いうでアントニオバンデラスエンジル役者 さんの役柄と実は従士で繋がりがあっ たっていうところもちょっとひねりがあっ て面白くってまストレートにそこで何か もう悶着あるんかなと思ったらアントリオ バントバンデラス大学がシンプルに開心し てやっつけるっていうのは、まあ、素直に 、ま、これでもまあいいかなっていう ぐらいの感じで面白かったちゃ面白かっ たす。ま、エルドラドが黄金鏡がどんな ところやったかって言うと実はオレンジの みかが木というかオレンジの木がいっぱい 立ってるところでで、そこであのいろんな クがいていて、で、ルーシオばさんも ロークマホームの悪いシスターに海に流さ れたところをエルドラドの人、人間じゃ ないな。たちに助けてもらって、あの、 いいように、あの、幸せな人生を遅れてい るっていうところで、で、新しいその今後 のパディントンの、ま、生きていくとして どっちを選ぶのかとロンドンで育った パディントンが地元の本当のパディントン の出世の地、パディントンはルーシオ葉 さんとは血が繋がってなくて助けてもらっ た小熊やったんですけど、映画冒頭の シーンでもルーシおばさんとルシ王子、 えっと、何おじさんやったっけな?クマの おじさんに助けてもらうシーンがあって、 で、パディントンはそのアイデンティティ としてエルドラドっていう自分の出世地を 選ぶのか、それともロンドンを選ぶの かっていう決断のところで、ま、家族 みんなね、こう横に1列にな並んでる シーンがショットがあるんですけど、そこ を見るとね、やっぱりみんなこうここ シーズン積み重ねもあって大きくなってる し、バディントン自体が大きくなってない のがなんかちょっと違和感ではあったりで はするんですけど、多分ちょっとは大きく なってるんかな。ちょっとは大きくなっ てるんやと僕思うんですけど、そこで ロンドンを選ぶっていう自分のロンドンに 戻っていいですかっていう話そこがね すごい感動的でやっぱり良かったなって いう風に僕個人は思いました。映画として はね、あのパディントン前作12比べると ちょっと物足りないところはあったかなっ ていう風に思うんですけど、やっぱり パディントンシリーズ今後も4作、5作 続けていって欲しいなって思うぐらいに 感動的で子供たちの成長もに似合わせ、ま 、ストーリーをこう色々チェンジしていっ てくれたらなっていう風に思います。以上 です。さもりでした。ご視聴ありがとう ございました。チャンネル登録よろしくお 願いします。
ラジオ感覚で聞き流してください!
やっぱパディントン可愛いし、ベン・ウィショーも松坂桃李も、どっちの吹き替えも外せないんだよな~
【X】
/ tamorinmango
https://x.com/tamorinMANGO
【twich】
/ tamori_san
https://www.twitch.tv/tamori_san