岩橋玄樹&マギー、2人が語るクルマ愛! 愛車も公開/Tokyo E-Prix2025 UPCX 記者会見
モデルとしてご活躍中のマギーさん、そしてアーティストとしてご活躍中の岩橋元さんにお越しいただきました。皆様、大きな拍手でお迎えください。どうぞ。 こんにちは。まギーです。よろしくお願いします。 こんにちは。岩橋です。よろしくお願いします。 マギーさん、岩橋さん、どうぞよろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 それでは早速ですが、色々とお2 人にお話伺いたいと思うんですけど、まずマギーさん。 はい。マギーさんといえば大の車好きと ありがとうございます。 はい。 そもそもですね、車を好きになったきっかけというのは何だったんでしょうか? うん。きっかけは幼少期カナダによく親戚に会いに行ってたんですけど、その時におばが真っ赤なジープを運転していた姿になんか女性がこう不骨な車を運転している姿がかっこいいって思ったところから私の車好きが始まりました。 へえ。真っ赤なジープだった。 そうなんですよ。 で、子供からするとやっぱりこう高くてこう硬いじゃないで、昔のジープってすっごい硬いのでなんかそれを女性が操ってるっていうのがかっこいいなと思ったところから始まりでお仕事でこう東京 16 歳から仕事してるんですけど東京来るようになって街中にフェラーリやらポルシやらもうそこら中ってるのを見てカーってこいでそこから一気にカーだったりそしてレーシングして モータースポーツの方にこうどんどんどんどん、え、はまっていった感じです。 ああ、そこからのめり込んでいったとこですよね。ま、素晴らしい車との出会いだと思うんですけども、今マギーさんの愛紗 はい。はい。 どんな車なのか教えてください。 はい。ちょうど4 月に、え、納車したばっかりなんですけど、 お、GT4RSを納射しました。 すごい。初めて今メディアに公開します。 今日初公開。今日初公開です。まだ YouTubeも撮影できてなくてはい。 はい。そうなのイザーハパッケージになっているので、あのこのままサーキットに出てレースすることも可能な車の仕様になっています。 え、この車ではい。 街も走る予定なんですか? この車で私は街を走っています。逆にサーキットに持っていく予定はなくて はい。日常から ワクワク感が欲しくて はい。この子にしました。 へえ。この子。この子大好き。 本当にいろんな車乗られてきたと思いますけども、その はい。 この子にした理由、最大の決め手というのは何だったんですか? そうですね。私元々20 歳の時にマニュアルの免許を取った時に、えっと、 Kマンを1番最初に乗ってたんですよ。左 ハンドルでマニュアルでKマを乗っていて 、で、いつかこれのまたKマに乗りたいっ ていう思いはその時にあって、で、20代 はずっとまた別のメーカーの車を乗ってい たんですが、ま、30超えてで、半年前 ぐらいかな、YouTubeの企画でGT 3RSと4RSを乗り比べするっていう 企画をやったんですけど、その時に4RS のこの速さと音とこの俊敏な動 に惚れ込んでしまい、やっぱり次買うならこれだと思って、え、 K マンの最上位ランクですねのGT4RS を購入することにしました。 愛が伝わってきてますけども、相当珍しいですよね。 そうですね。あの、ま、なかなかたくさんの方が買う車ではないんですが、ただサーキットで走ってる方が多いので、逆に街中で見かけることがすごいあの、少ない車か。 かなとは思います。 そしたらあれですね、もし街中でこれ見かけたらあれマギーさんかなってこう思 多分ほぼほぼ私だと思いますので そうなるか あのちょっと緊張感を落ちながら運転しようと思います。 え、是非ねあの運転を楽しんでいただきたいと思うんですけどもギーさん現在自動車競技の国内 Aライセンスですか?はい。そうですね。 お持ちということですけども、それこそ、ま、レースに出たりだとか、あとは今後の上でこう資格を [音楽] はい。 狙っていくみたいな目標とかうん。 そうですね。当初はちょっとレースに出たいとかって思いがあって、で、今もフォミュラ 4 とかはあの趣味でサーキット走ったり運転はしてるんですが、ただやっぱりサーキット走ることとレー スっくの技術だったりの必要な何て言うのかな術が違うのでやっぱりちょっとレースとなるとも作らないといけないしこはちょっと到達するの難しいかなと思っていてた あの、国際C ライセンスは、あの、A を持っていればいいつかこう出場すれば取れるので、なんか C を取るためにレースを出るっていうのはちょっとありかなって 思っていたりはしていますが はい。とにかく怪我がないように したいなっていうところです。 そうですね。まずはこう趣味の範囲で楽しみながらはい。 これからも車を はい。 そうですね。モータースポーツをあの人生ずっと楽しんでいきたいなとは思っています。うん。 貴重なお話ありがとうございます。 ありがとうございます。 続いて橋さんにも伺いたいと思うんですが、岩橋さんも、ま、お車がもう大好きということで、その免許を取得されてすぐに車を購入されたという風にも伺ってるんですけども、車好きになったきっかけ何だったんでしょう? そうですね、やっぱりあの、ちっちゃい時からあの車のおもちゃをいっぱい買ってもらったりだったりとか、あと親がいろんな車を乗ってたので、それの影響でやっぱり大人になったらいろんな車を乗ってみたいなっていう思いがあってう あの、18歳ですぐ免許通りましたね。 ああ、もう色々と乗られたと思うんですけど、どんなお車に今までは はい。あ、今までですか? 今まで初めて買った車があのマスタング。 お、 マスタングを買ってずっとア車に乗りたいっていうのが最初の夢で、そっからアウディだったり、もちろんあのベンツだったり 色々と乗ってますね。 うん。 車を購入する時の決め手っていうのは、ま、どういうところにされてるんですか? そうですね、あの、今この写真出てると思うんですけど、 かっこいい。こいですね。 普段、あの、僕はアメリカに住んでて、 アメリカでこのマクラーレンのアルトゥーラ 最高を乗ってるんですけど。 そう。かっこいいな、これ。 [音楽] やっぱり。うん。決めてはやっぱり1 番目立ちたい。うん。 うん。そこですかね。いいですね。はい。 シンプルですね。きりしてた。してる。 自分の中で自分ポップスター呼んでるんで、 あの、もうポップスターらしくかっこいい車を乗って町を走りたいという思いでこのマクラーレンもあの選びましたし。うん。うん。 はい。まさにトップスターのね。 そうですね。どうですか?乗り心地はこの車。 本当に素晴らしくて、あの、このアルって EVにもう切り替えられるので、あの、 LAで、あの、夜遅く帰ったりする時とか 住宅街で、あの、迷惑ならないように走れ たりもするし、あとものすごいスピードも 出ますし、で、その時のハンドリングとか もすごくしっかりしているので、そこの そのギャップというか魅力をとても 楽しく感じます。うん。 まギさんご覧になっていた。 うん。いや、本当にアルトゥーラはすごくあの現代的な本当に乗りやすい車なので、でもスピード感も もちろんまくられなのでめっちゃお似合いですね。顔もすごい素敵です。 ありがござい、ありがとうございます。 これ目立つんじゃないですか?それこそアメリカでも走ってたら。 でも意外とアメリカってこういう色が、あの、こういう色の車が多いのでもっと目立ちたいなと今思ってます。うん。どうするんですか?これ以上。 [笑い] そうでもっとレインボーにしたりとかもっと考えたいなと思ってます。え、 はい。見てみたいです ね。見たいですけど、ま、将来的にこの車に乗りたいなっていうような車種ですとか、ま、デザインとかあったりします。 そうですね。でもやっぱり枕も好きなんですけど、 1 回やっぱり自分の中に乗ってみたいのはあのア車の便の車だったり、 あ、そっち、 そういうちょっと男臭い感じの車乗ってみたいなって思ってますね。 うん。またちょっと雰囲気がっと変わって、え、もうアメリカうな。 はい。ありがとうございます。
「Tokyo E-Prix 2025 UPCX」記者会見が2025年5月16日に都内で行われ、モデルのマギー、アーティストの岩橋玄樹が登壇。クルマ好きの2人がクルマ愛を語り、愛車も公開した。
決済・金融サービスに最適化された高速ブロックチェーンを基盤とするオープンソース・ペイメント・システムを開発するUPCX-Platforms Pte. Ltd Ltd.(ユーピーシーエックスプラットフォームズ社)は、2025年5月17日(土)〜18日(日)に開催されるABB FIA フォーミュラE 世界選手権「フォーミュラE 2025 Tokyo E-Prix」のスポンサー企業となり、この日、記者会見を開催。UPCX 社がスポンサードすることとなった経緯などについて話した。
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