ジャズってこんなこと大事!
singアクスレ スイングアクトレス岡です。つもご視聴いただきまして誠にありがとうございます。先日行ましたギングアクトレス練習発表会の動画を見ていただけましたでしょうか?あの日の後にですね、みんなで打ち上げしたんですけれども、私とあの日のミュージシャンの方々がですね、それぞれの生徒さんたちのいいところとかね、気づいたところ、いろんな話をしています。 ミュージシャンの方々本当にいいお話を たくさんしてくださいましたので、え、 とっても参考になる内容だなと思って まとめてみました。打ち上げですのでね、 お酒も入りつつの楽しい雰囲気もね、え、 お伝えできたらなと思っております。 よかったら最後までご覧ください。どうぞ 。では、あチームのちゃんから行きますね 。スウェイ。あの、この曲だけすごい 難しかったので事前に聞いてもらってたん ですよ、みんな。 で、だからシも君のイントロがもう、ま、もうめちゃめちゃもうばっちりですか すごい。ちょっと、あの、そう、僕面をちょっと読み間違えてしまいました。ごめんなさい。え、わかんなかったで一緒にね。 あ、いや、だ、で、それでね、2 枚目の方のところで車掌説ドラマと2 人でブレイクのところがあったんですよね。そう。一応だからコードは書いてたんですけど。そう。だからそれを説明して欲しかったんだよね。あ ああ。 こうだからその時にあのだってあんな難しい曲を ね、初見 初見でやるってことはすごい大変なことだからそうなんですよ。だから あのスタンダードで本当にみんなよくやってるの曲だったらまた別だったんだけど店長もするしアレンジがある曲だったから だからそういう曲を初めてやる時に説明して欲しかったなと思ったんですよ。だからそれでもし説明してたらもうばっちりだったと思うんですね。 うん。あとそのラストの回数とかね、 最後最後 の回数がちょっと そうそうねとかね、 そうそうなのがあってことあったのでじゃーんじゃんとかって終わるのがあったからああいうのとかもこう手で自分でやるとかね、そういうのがあったらもうばっちりだったと思うんですけどうん。その辺の説明とかがちょっとねあれだったなと思いました。で、それでライクさんワンハッピーの方はもうもすごく時間かけて練習したのでとっても良かったですね。 うん。すごくで歌詞も覚えてたし丁寧にすごい歌えてました。 ライクサムハッピーはラストがすごい盛り上がったんですよ。 うん。 ダイナミックスがすごいあってで、シ君も最後って盛り上げてくれて、あのドラムもすごいよ送って、あの、本当に曲は本当に良かったなと思いました。 うん。じゃ、お願いします。 スん時 がちょっと惜しいなっと思ったら衣装もばっちり決め 回歌がってなっちゃった。そう。 あん時にだ一瞬踊ったのがすごい良くって うん。 あの、ドラマとしては こあれをもし歌詞飛んだ時はもう踊りでごませと思っちゃ やっちゃってで恵みの方は 綺麗な スロー でハイノートの時すごいうわって通るんですけど そうじゃない時は 意外とあの埋もれちゃう感じがするんですこもったいないなと思う 歌い出しの時とか、え、歌い出して 歌詞って何でしたっけ?最初 メイクですよね。 あれがふわーって聞こえちゃうんで。 ああ、 で、意外とリズムが取りづらくなっちゃだ。こっちでリズム作らないといけ。ま、それはこっちの仕事なんですが うん。 パーンっていうのがあると歌の難しい。 痛い、痛い出し。うん。 がほーんって入ると うん。うん。 ああ、ゆっくり歌いたいのかなって思ってこっちが遅くなっちゃう場合もある。 その辺のバランスがあとピアニッシモンの時とホルデッシの差がすごすぎて こちょうどこう いい感じのところを歌い出して作れると うん。うん。 思ったらしいかな。だ曲好きなんだってすごい分かったんで。 好きなんですよ。はい。はい。 なんかあ、もったいないなって。あ あ。はい。 だから結構、ま、曲によってですけど歌い出しで全部決まる曲とかもあるじゃないですか。 うん。あれがちょっとあ、弱かった。 ふわっとしてた。うん。なんか 体調がちっちゃくてもぼんやりしすぎてた。 そうです。あ、で印象としてはそんな感じです。 だから逆にそのB メロとことかがすごいはっきり分かって ガーンっていうのが テンポがすごい分かったりとかしたいんで。はい。 ま、この感じで、え、も行ければそうだから音量じゃなくて、 あ、質量の話 だと思いました。はい。 ありがとうございます。 介さんは、え、今回2 回目ですけれども、あずミング toザムーンバズからコーラの入り方とっても良かったです。落ち着いて できましたね。うん。 で、それで、えっと、バンドもとても、あの、フライミングザムすごいまとまってて、バンドもすごい、あの、感想もすごい良かったんですけど、あの、 3 リコーラス目のフェイクもとっても良かったです。 で、結構あの、思ったよりも派手だったんですよね、皆さんの演奏が。 で、それに合わせてあの、 合わせられたっていうのも良かったし、あとそのデイズオブワインデンローズの方の、 あの、スイング感も、 あの、あ、MCとてもお上手でした。あ、 すごくその上手なんだなと思った。 お嬢さんだなと思いました。あとだから スイング感がね、すごい悩まれてましたけど、やっぱりこのバンドで乗っかるともう 普通にあのスイング感出るんだなと思ってやっぱりその皆さんのね、バンドのあのリズムがもうそのままあの体感されてとっても楽しそうに打たれてたので良かったなと思いました。 密ムーンとかの伸ばす音が伸びるとことかのボインがちょっと短くいかなって感じる時があったんですよ。 そうですね。ララとかの時がラダラ うん。てこう ド結構伸ばしてらっしゃったんですけどあ、ここもっと 伸ばせば美味しい。 ありがとうございます。 シはすごい綺麗だったんですけど、こう ボーカリストも美味しい。うん。 こうもっと遠慮せず うん。うん。あ、遠慮しない。 行ったらはい。 なんかあ、もっとかっこよくなとは 思いましたね。で、はい。 あ、そう。ワ、あ、叫もそうですね。でも酒の時は逆に うん。 ちょっとフェイクも入って短めにこう言葉を置いてた。 うん。 ダタンダタっていう感じが逆に合ってたんで、多分その はい。 センスは終わりなのかなと思ったんですけど、ま、フライズムで結局みんな知ってるからですね。 うん。 ああってなっちゃうことがあるんで、ま、 結構難 嫌な言い方するとわざらしい曲もあっていいのかな。 はい。こう歌う感じが。 それは思いましたね。MC も素晴らしかったです。 発音を生かした はい。うん。 感じでもっといい感じになるとは 思いました。はい。ありがとうございます。です。 ありがとうございます。 なんか今回すごいあの 楽しませていただいたのはやっぱりベースデスかとかドラメダとかギターとかこう後ろからガンガン押してくれてる感じがあって本当にあの皆さん本当ありがとうございました。 へえ。それがね、あの歌ゴムですよね。楽しいですよね。やっぱりね。 雪ですね。あの、アイリメンバーエプリル。え、とても落ち着いて歌ってました。で、サイズですね。錆から入るっていうのを伝えてました? いや、全然何も だからそれをね、やっぱり伝えた方がいいですね。 うん。あとそのやっぱりアイコンタクト うん。だからワンコーラスソロ行かれたんですよね。 だからバンコラス行かれたんで頭から歌うっていうところだったんだけど錆から行かれたんで みたみんなおとっととって感じでも合わせてうん くださったんですけれどもはいでもあの歌詞も覚えてたし前向いて歌えてたっていうのがすごい良かったですねあとそのラストのところ Iremevery ラララのとこリッとしたかったんですかねゆっくりしたかったですか? うん。 なんかみんながどっちかなみたいな感じでどうしたいのかなと思ってみんながみ 見てたんですよね。 ゆっくり歌うつもりでした。 あ、本当に?だからそれが伝わってなくって最後リッとするとかっていうのがね。 どうやって伝えたらいいんでしょう? でもなんか書くんですね。 予備動作みたいなんがあると分かるんですけど、今日多分入れなかったのは 多分感想こう聞いてて歌い出したんであ、無理無理。もう でもそれだけでも分かるんで すいません。うん。うん。 全然こうやってくれたら 戻るよって思るんだけど、 みんながどっちってなって多分ご本人もあそろまだ続くのかな。 ああ、そう。あの なんか誰かが合図してくれる じゃない。誰かになっちゃっ え。結構ボーカストなんですよ。 あ、そう。 こっちから決めていいんです。もうもちそう。 ああ、なんてかれ。 そう、そう。 と、えっとですね、あとワツニのね、あの曲の紹介の時に物語的な感じでお話しされたのがとっても良くって はい。で、ワツニューのその錆のオクタブで行くところもすごいよくってもうガーンともうすごい感動の 感動する感じで歌われて盛り上がりがとっても良かったですね。だからその曲のニューの世界観とか雰囲気がすごい出されててあのベースが結構フューチャリングだったんですよ、この曲。 あの、ベースが結構他のあの楽器が小さめ でベースがAメロから結構中心的にやって てで、ソロもベースで行くくださったん ですけど、それもとっても良かったですね 。だからその曲に合ててすごい雰囲気が とても良かったです。はい 。あの方と の掛け合いと言いますか、そこが課題 もっとだから目見んですよ。 したらうん。違うとか 違うよとか言ってくれるから目で違うよと。 例えば音で判断が難しいだったら 最初にこう 私錆から戻るんでえば そうなんかそういうのね。 あのそのつもりで僕らもするていうちょっと誰か借りちゃって一緒にやっぱり売っておく そうなんですよね。 サイズもうそれでオッケーなんで。 だから お互いに良くないんですよさ。ソロも ちょっと食べてから喋って。 あ、それちゃう。ちゃう。 だから戻るかどうかわかんない風にソロをソロの後半がもったいなくなるし はい。歌も不安になっちゃってると このつなぎ目がどうしても出ちゃう。 そうなんです。すごいベースソロめっちゃ良かったんですけどなんかその入るところがなんか全然なんかちょっとねタイミングが違うとこだったよね。 ちょっと早かった。 そうなの?そうなの?だからその時もやっぱりアイコンタクト じゃ、アイコンタクト来たと思ったんです。 え、なんかそばなんだと思っ え。 せい子ちゃんの結婚みたいなリビっときました。ビッ アコンタクト どこまでアイコンタクトでなんて言うんだろうな。 変化させていいかっていうところがあって、 基本的にやっぱジャズってその後の サイズは変わらないものなんで、アイコンタクトでそこの 2 小説らすとかまでのことはアイコンタクトではしない。 うん。 そうだね。だからやっぱ歌っとかないとね。 うん。 ま、でも何でもいいんですよ。もう本当素敵です。ありがとうございます。 だけども全然皆さん合わせてくれてたんで全然違和感なく ばっちりでした。はい。 パッツニューのあの 世界観が多分すごい良かったのが逆にだから今回ラテンをやられたのはもうちょアタアタックを出すというか あのアイリメンバー ハイリメンバーがちょっとバラードよりな歌い方になっててが おそらく癖なのかなロと歌う感じが うんそこが楽なんですっていう感じ うんだから えっと裏から 入るんですね。メロディがタラらラが頭じゃないんで。 うん。 あそこ割とはっきり出すとか歌い出しがすごいちょっとな感じだったんで。 うん。うん。 それだけでもだいぶ変わる。マさん。 はい。あのね、 アクセサリーがとても綺麗だったの。 すごい そこ。もうあ、おもねすごいね。 キラキラでそのなんか本物でしょ? 本物あのそれがね、とてもよくてあのすごいドレスアップがとてもねあの皆さんそうなんですけどすごいキラキラがね良かったんですよね。でねえパネマの曲の方はですねえがちょっと難しいわからなかったような感じだったんですけど焦らないで入ら入ってちゃっちゃっての待ってたからすごい良かったなと思ってちょっとなんか難しかったんですよね。 たのなんかインドロが で、えっと、あと家事を覚えられてていやいやいやそのチャッーを入れるかどうかすごい悩んだんですよ。 そうだね。待っちゃった。入れる人 嫌がる人もいるんですよ。 難しいんすよ。その私はやらなくていいとか結構言われるだって。それでろ 野党野党を得るな。 国会国会みたいな 入れなかったとしても入れなかったとしても続けてあれはちょっと立っちゃってやった方がいいパターンだとちゃっ そうそっかそうやってくれた そうそうそうだからそれで入れなかったからそれで臨教編によち君がちゃっちゃってやってくれて分かって入れたでもそれまであの待てたからね そうそうだからそれがねあのまだ2 回目だったりとかするのでえどうしようどうしよっなっちゃう かなと思ったんだけど、落ち着いて入れたのですごく良かったんですね。 で、声もとってものみノみしてたし、歌詞を覚えて前向いて歌いてたのもすごい良かったですね。 で、えっと、美味しの方もすごいバンドがめちゃめちゃかっこよかったんですよ。 その良きせぬだったのでね、すごい あのうん。 リズムがすごい難しかったのに大丈夫なんて言うのかな。ドンと歌えてたのが私はすごいなと思いました。うん。 で、ドラムのソロもね、入ってたしね。 それもやっぱりシ紋君がそうやってなんか起点聞かせてドラムフューチャリングみたいな感じでやってドラムのソロ聞きたいですって言ってた。 あ、休憩。 あ、本当優しい だ。それもすごいその そう。丸さんの あのまだね2 回目という新人さんの曲だったんですけどみんながすごいガンガン ガンガンやってたのにいいリズムで打たれてたのがとっても良かったなと思いました。 ステップも良かった。 ステップしてたの。ステップ。 それも良かったです。だからすごい余裕があるなと思って。 だから丸さんすごいもうコンスタントにレッスン来られててすごい準備段階がすごいあるのでもう 1ヶ月以上前にも歌詞覚えて もうすごいあの練習されてるのでその成果が出たなと思いました。 お疲れ様です。 パネマの時も美味しい水の時もそうなんですけど、さっき言ったその豪言語の話なんですけど、その うん。 美味しい水の時が特に思ったんすけど、 ちょっとな曲線なで、僕らが結構僕僕らが か僕が結構かかてやっちゃったんで、 あの、 えっと難しいな。あらららて歌の とダダと違うというか、あの感じがうん。 ちょっと優しめに歌われる方なので、ちょっとバンドとこう 離れちゃったなっていうのはすご、このガうん うん。うん。 ガガガガガでっていうのを意識するとちょっと か変わってくのかな。うん。 例えばそういうのが合う曲ってウェーブとかそういうの意外と合うんです。ラってこう流れる感じと。うん。 うん。うん。 パネマみたいにこう置いてくのと うん。うん。赤字ベーブみたいにこう うん。 バンドとこうロックしてく感じとがいろんな引き出しがある。あのそういう歌い方が合う時もあるんですけど今日みたいにちょっとハッスルしちゃった。 あの、ボーカルがすごいロ々と歌ってバンドだけなんかかっこつけてるみたいな。て、 ほら、ダを ちょっともうちょい角を作ってあげると、 あの、輪郭を 多分もっと楽しいと思います。 あの、一緒にやってて ていうのを共有 できれば今後共有がないのでそうやってね、あの、やってくださってるの全然わかんなくて だもちろん歌詞も覚えなきゃいけないし、メロディもあるけど はい。 意外とそういうの関係なくこっちに寄り添ってくれたら気持ちよいかもしれません。 ありがとうございます。 いずれそれはありがとうございます。れ ありがとうございました。 さ子さん、ミスティ、ミスティといつオリペーパーなんだけど、ミスティの MCとっても良かったですね。うん。 うん。すごいやっぱりあのMC がすごくなんかこう 落ち着いていろんな話されるのでよかったなと思いました。あとね、ミスティのね、歌詞がすごいなんかアドリブっていうかなんかいろんなところに増えてたんですよね。 だからそれがあの普通の歌詞じゃなくってすごいオリジナリティがあって良かったんですよね。 感想明けのメロディのフェイクとかすごい情熱的でした。 すごいこう感情が高まってるっていうのと、あとトマンラブっていうのがすごいなんか表情も良かったし歌う方もとっても良かったのですごく感情がこもって良かったですね。あとその一応にペーパームーンの引き語りもとっても良かったです。すごい ピアノがスイングしてたし音もとっても良かったし楽しい感じで 行かれてて歌われてたもとっても良かったしご世界観があのもう本当さねさ子さんって感じですごい良かったと思います。 でもなんかけね、なんかドラムとか入ってもらっても良かったなかなって思いました。 ドラムとかベースとか入ってもらっても なんか良かったんじゃせっかくの機会だし良かったかなと思ったんですけど、すごい歌もの伸びノびしてたんですごい良かったと思います。 ミスティ曲の説明がすごいいいなと思いました。分かった。 ま、その上ついたっていうなんか、ま、そういう感じなで、あと なんかジェスチャーやってましたよね。 ああ、カットとグラブを間違うくらいに ミステになってるんだよ。 僕もちょっとなんか、ま、手元とか譜面とか、ま、見たりしてたんですけど、たまたまその瞬間を見れたんで すごいいいなと思ってジェスチャー。 そうなんです。 ま、あの、やっぱスタンダードって歌詞があるのでなんかジェスチャー やるといいと思います。良かったとしては 2 回目のソ分けのサ、これもほぼ一緒なんですけど、そのためがあったと思うんですよ。 結構1 局目でやっぱ緊張してたので、あの、1 個ラス目は結構ちょっとちょっと急いで歌ってる部分もあったと思うんですけど、 ソロア系はすごいなんかレードバックっていうの貯めて なんかたっぷり歌って あそこもう本当にすごい良かったなと思いました。ペイパムーンの時はもうなんか多分もう緊張とかも解けてすごい最初っからなんかすごい楽しそうにスイングして歌ってたのと思います。 緊張したように聞こえてないか?いや、 全然全然。いや、むしろ、ま、自分で絆奏でリズム取れるんでな、結構リラックスしてできてるなってすごい感じて。 あとなんかさ、私の部屋で引いてる感じで聞きますとかっていうのもすごい良かった。なんかお家に遊びに行ってる感じがし、 止まるの面白かったです。あの、 そうですね。あれ良かった。 で、僕ちょっとあの、僕ちょリクエストのシは止まった時に これでちょっと確かにわかる。 そう、そう、そう、そうだよね。ある。 本当にっていう筋肉 結構ソロってそういうのも大醐ミかなと思うので、ちょっとそういうのもちょっと お茶めな感じです。 かおりんさんは久しぶりの登場なんですよ。エコボッシュカフェ覚えてます? もう2、3 年前ですけど、その時からお忙しかったんでね。 で、その頃はまだ日本語の歌われてたんですけど、英語でね、ジャズで歌の今回初めてだったんだけど、めちゃめちゃ声がジャズ向きなんですよね。 すごい雰囲気があって、落ち着いてなんか緊張するとか言ったけど、めちゃめちゃ落ち着いて歌ってるように見えたし、出しからめっちゃいい声だったんですよ。もう一世からもすごいいい声出てたし、もうとてもジャズの雰囲気があったんですね。だからすごい向いてるなと思いました。その指びそうなんですけど、すごいバンドの演奏もめちゃめちゃ良かったんですよね。 だからすごいこうジャズのね、なんかその楽しさっていうのを今回ね、演奏で歌ってすごい感じ入れてよかったなと思いました。 うん。あとそのテネシーワルズですね。ピアノがすごい静かにスタートしたんですよね。 すごいだからなんかこう徐々的なんかこうすごいこうそんな感じですごい静かにスタートしたのも良かったしそれでそのまま静かに歌え始めたのもあの良かったなと思いました。 で、棒もすごいしっかり歌えてたし、あと そのリズムがちょっと取りづらかったん ですよね。途中でちょっとあのリズムが はっきり分かってなくてちょっと迷ってた 時があったりとかしたんしてたんです けれどもううん。すごい良かったですね。 自信持って歌えてました。で本当になんか 初めてと思えない。もうすごい 素晴らしいもうだから是非ね歌ねあの覚え て歌ってほしいなと思いました。うん。 とても良かったです。頑張ります。はい 。今日はお疲れ様です。ございます。 なんかジャズの曲をちょっと挑戦するということで、どんな感じになるのかなってすごい楽しみにだったんですけど、ま、すごいなんか初めてと思えないぐらいすごいしっかり歌えてたと思ました。で、僕のちょっとあの感想なんですけど入り方ですね。入る時あのもう出出出しからもうちょっと自信持っていいのかもなと思いました。歌はもうすごい良かったので。 はい。 で、あと日本語の時もはすごいあの良かったんですけど、やっぱ言語が変わる分 1つ1 つの単語をリズムに乗るのも大事だと思うんですけど、結構はっきり伝えるように歌えるともっと良くなるのかなと思いました。 あとワンコーラス目と2コーラス目。結構 2 コーラス目指そが確か盛り上がってたんですかね。ちょっと結構ソロが終わって。 で、バンドも結構ダイナミックスが上がってたので、ま、それに合わせて歌ももっとダイナミック上げてもなんかいいのかなと思いましたね。 ダイナミックス。ダイナミックス。 ダイナミックスっていうのはですね。あとなんかテンションっていうか イエーイみたいな感じでと一緒に上がってほしい感ね。 そう。一応それもなんか、ま、リズムに乗るんですけど、でも言葉はしっかり伝えるようなイメージでやってもらえ、 1つ1 つのワードに意味があるみたいな感じでですね。はい。 はい。 次はテネシーなんですね。これは、ま、最初すごいゆったりと始まってですね、すごい最初もめちゃくちゃ綺麗で良かったと思うんですけれども、結構メロディが高くなるとこあるじゃないですか。 サか錆びなんか そこの上がりがちょっともったいなかったらました。あそこもグって行ければ多分美味しいところ。 そう、そう、そう。 結構あそこ家ではできてると思うんですよ。 で、やっぱ気持ち、本番って結構やっぱ多分そういうのもあると思うんで、 どこでもその気持ちでわっていけるように 行けばいいと思います。自信持っていただいて はい。あとはもう、もう素晴らしいです。 うん。 はい。あきな初登場でしたけれども、すごく落ち着いて歌えてましたね。 すごく表情がとても良かったです。すごい楽しそうにニコニコ笑顔で歌いてたし、あと姿勢も良かったですね。すごくうん。あの、良かったと思いました。一オにペーパーすごい盛り上がったんですよ、バンドが。 すごい楽しい感じで多分なんか初めてこんなに 4 人もいてね、バンドの方々がすごい盛り上がって歌うの初めてだったと思うんですけど、すごい楽しそうに、あの、同日に歌いてたのすごい良かったなと思いました。オールストライク beenのあの曲紹介すごい可愛かったんですよね。 うん。曲紹介のMC もとっても良かったし、あとその上を向いてちゃんと顔あげて歌えてたも良かったし、楽しそうに歌ってました。 あとあのオールモスト発最初ね色々やったんですけどすごい治ってたしうん。とても良かったなと思いました。さんお疲れ様でした。 ありがとうございました。今回初めて 初めてでありがとうございます。 すごい初めてとは思えないでも選挙だと思います。ペーパーとります。結構ジャズはじゃあ聞くのが好きです。はい。聞くのがすごい好き。 で、なんかその歌ってる時に、ま、後ろからしか見えてないんですけど、結構やっぱ体全体でリズムを取って で、すごいなんか乗るというかで、結構、 ま、MC もミュージカルの名前とか出てすごい分かりやすくて、 で、なんかエンターテイナーな、 なんか感じですごいいいなと思いました。 ありがとうございます。 で、ちょっとですね、僕の中でアドバイスみたいな感じなんですけど、 すごいノりは良かったんですけど、そうするとちょっとフレーズの節ブシがですね、ちょっとやっぱぴょんぴょんちょっと結構、ま、跳ねてしまうところがあったりしたので、気持ちはすごいこうやって高ぶっていったりとしても、歌はもう少したっぷり歌った方がいいのかなと思いましたけど、 なんかオールモストライクも歌までは跳ねないというか、なんか気持ちはすごいこうやって歌ってもう 言葉はすごいど 歌うといいのかなと。 ただ、あの、 こうやって体乗るのはめちゃくちゃいいとこだと思うので、 それはあの、続けていっていただいて はい。 なので歌だけはなんかこう言葉を1つ1 つあの、しっかりしめるような感じで歌うといいのかなと思いました。 歌ってる姿とかはすごい良かったので、そのまま、あの、続けて行ってばと思います。ありがとうございます。 キんキんですね。デイバイデイ。え、 とてもね、声がはっきりまっすぐ出て音も 良かったですね。うん。あの、すごい緊張 しされてたと思いますけれども、とても 良かったです。あとMCが受けてたんです よね。MCのなんかあのゆう君が ナイスコミされてたのもすごい受けてたん で残くなくてもいいよみたい ななんか男前なんがすごいすごい受けて ます。すごい良かった。 ラバイオブバードラントの最初のなんか発音はアプリでなんかやられてるっていう話だったんですけど、その落ちが分からなかったんですよね。そのか発音するとその聞こえたようにアプリに英文が出てくるんです。だから正しく発音すれば正しい歌詞が出てくるですけど何度やってもわかる。出てこない。分かる。 たまに出るんですけど。 そういうことだったんですね。 そのアプリってその日常会話のものなんじゃないですか?多分やっぱそういうとこ変わっちゃうからみにするのもなんかちょっと違うような気が 話し言葉としてはありえないこともあるじゃないですか。 あ、 声がまっすぐ出てましてとてもすごいいい女系でした。 港の女目指してるんですけど 港に恋の思い出がある。 そうそう。 あの女を目指して女んですけど、それが出てました。 社明秋を目指してるんデバイデはちょっと明るかったんですけど、ラバオブバードランドはすごい結構そのそういうなんか出てました。 秋が出てました。あ、出てました。秋 そう。魚は炙った。 そうそうそうそういうのを目指してるって言ってたんでね。それがなんか出てたなと思ってちょっと憧れ うん。良かったと思います。 京さんありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 ま、社のような落ち着いた感じの歌声でキょんキョンってなんかあの名前がすごいなんか構成がすごい分かりやすくてデバイデもラバイもま、結構やり慣れてる曲っていうのもあったんですけどテーマがあってソロがあってテーマがあってってすごいなんかま、綺麗にあのまとまってできたんじゃないかなと思います。歌もすごい落ち着いてちょっと安定感があのあって でもデバイデの最初の入りも結構すごいいい感じで入れてですね。 確か僕イントを出したと思うんですけども、バッて入ってもらってすごいあのいい感じでした。うん。 で、あとですね、ま、本当1 つだけなんですけど、自分がちょっと感じたのはデバイデイの 3段目か4 段目でダラダラタレのところあるじゃないですか。あそこなんかイン踏んでるような感じになってると思うんですよ。 あ、インは踏んでる。 イは踏んでいいんでね。いいんで、いいんで。なんとかかんとかおしんでレ。 あ、はいはいはいはい。 そこをもうちょっと強調し、ま、わらしくする必要ないんですけど、結構そういうイ踏んでるところてちょっとなんか聞いてる人があ、イン踏んでるなって分かるぐらいな感じで、 そういうところもちょっと遊び心をちょっと入れてもいいのかなと思いました。以上でございます。 遊ぶたいと思えない。ともすごい素晴らしかったです。 シ紋チームよ子ちゃんからですね。とI can’tgiveyou anythingbutlove ですけれども歌詞覚えてましたね。 歌詞覚えてちゃんと前向歌ってたのがすごいなと思ったんですけど 結構一方校だけだったんですね。だからちょっともうちょっとあの他のところとかあのカウンター向いて歌ってたのでこちらにもお客さんいらっしゃいましたのでこっちとかいたら良かったかなってちょっと思いましたね。表情がとってもキュートでね。 でエンディングのリズムがすごいね。あのリズムがバンドとすごい合ってたんですよ。た それがすごいなと思いました。バードの皆 さん がThラなんか2目かな?2目で歌うのか な?なんかそれがすっごいもうなんか 打ち合わせしたように決まっててとても 良かったなと思いました。はい。でそれと はALneverholdinlove againですけれどもMCがとても お上手になりましたね 。すごいすごい良かったんですよね。なん かその恋の話うん。すごい良かったなと 思った。高い音。 あの、高いところをちょっとあの、苦労されてたんですけど、今日すごいすっと出て とっても良かったですね。 うん。 で、ゆう君もすごい楽しそうに引いてたのが良かったです。 ゆう君がそのバカラ君のね、曲ね、すごいあの、覚えてるみたいで すごいあの、目つぶって引いてたのが すごい楽しそうに、 あの、あの、引いてくださってて、 すごいそれとよこちゃんの表情が今ってすごい良かったんです。 ニコニコの2人がいたんで はい。ということでお願いします。 お疲れ様でした。お疲れ様です。 ありがとうござい。 はい。ありがとうございます。えっと、よこさんすごいあの楽しそうに歌ってらっしゃって はい。それが すごいなんて言うんですかね。演奏いい雰囲気に してくれてたような気がします。 で、えっと、Icangive you はすごい、あの、ま、やっぱ歌詞が入ってるからなのか、すごいリズムによくなれてたような うん。うん。うん。気がします。 で、えっと、Ineverfinlove ブ の方は、あの、実はあの曲母サでやるのって実は難しいんですよね。 うん。いまいちわかってないね。うん。 で、そのあの入るところとかがあの母さのリズムでやると 実は難しいのではい。そこら辺をなんて 言うんですかね。そのボサの場とかも ちょっと色々聞いてみるとうんとな、何て 言うのかな 。その曲は簿でやってんだけどあんまり 歌い方そこまでボサの場な感じはなかった かなっていうとこがあるんで、そのこの曲 をボサノ場でやりたいとかっていう時 になんて言うんですかね。 その曲の雰囲気がボ場っぽくなればいいのか、その自分の歌い方もそのボサバみたいな歌い方で歌いたいのかとかそこら辺ぐらいまでもうちょっと考えてみると次もっと いいんじゃないのかなっていう気がします。 ボーカルでダイナミックスもうちょっとつけてもいいのかなっていうしましたと全体的に ああダイナミックスって分かります 強弱ね強弱 強弱そうですねごい安定してるんですけどなんかもうちょっと次はもうちょっと冒険するとこが あると よりそのバンドと一体感がもっと出る うんような気もしますはいは ありがとうございます。 ありがとうございます。 キロりんはウェイブ大丈夫ですか? テンポがちょっと遅かったのかな? そうですね。もうちょっと早かった。 そうだけど自分でカウントダッシュ上手勢できない ね。やっぱそのね、店舗のね、その出し方っていうのもあとそのすごいワンコーラスめが結構静かめな感じの演奏だったんですよね。すごいしっとりとすごいいい感じだったんですよ。 だからなんかそれもその前のシ紋君の話じゃないけど自分のプランがあってもそうあのバンドのやっぱりその時の感情っていうか あ、今日なんかやめろは静かめだなみたいな感じ っていうので合わせてたからとっても良かったです。 うん。色々言ったので 歌いながら目をあげてないですよ。今回はずっと前はちょっと歌詞ずっと見てたんだけど今回は目上げてるあの時間がよかあのあったので取れても良かったし声出てました。 はい。今日は あとソフトリーの方はMC もとっても良かったですね。あの物語のね、あのそういうあの良かったしあとそうのシモン君がねすごい良かったんですよね。 本当ですか? 情熱的で。で、それであれなんかやったんですか?なんかセッションで初めて リ話ですよね。はい。はい。 すごいよ送って ドラマティックでま、MCで言ってたのを うん。あのイメージそんな 指紋です。 そう。そう。指紋でなんかそのバースがすごいドラマティックでもう本当に一気ぴったりだったんですよ。 もうだから先生に言われたこれをやったんですよ。 あ、そうなんだ。これをね、 すごいすごい。だから息ぴったりで本当に良かったんですよね。バラスからのコラスの入りの時も最初に店舗聞いてくれたんですよね。 一応聞いてました。 そう。だからそれでパッと入ってくれたからすごい音楽的にもバッチリだったし、あとベースも良かった。かっこよかったですけど。 あれソリーの そうのベースごく良かったんですよ。そんな感じでとてもあの今回はあのすごい レベルアップしてたなと思いました。 ひロりんお疲れ様でした。 ありがとうございました。 そうすね。あの、ウェブの方は、ま、なんかその自分のなんて言うんですかね、やりたい雰囲気みたいなのが歌になんかすごい雰囲気として出てたんじゃないのかなと思います。 うん。うん。 なんかこういう感じで歌いたいみたいなのがしっかりてたかなと思います。あの、あさんも頷いてますけど。はい。 それがバンドにも伝わってたんじゃないのかなと思います。 で、ソフトリーの方もなんか自分の中でやっぱりウェブもそうなんですけどイメージがちゃんとできた上で歌ってるんじゃないのかなというのはすごい伝わってきたというか。 で、あとバースからの入りんとこも実はその ちょどっか中で9 出してくれてたんでそれですごいテンポは取りやすかったんで うん。 だからそこら辺の式じゃないですけどみたいなこともちょっと、 ま、できてたような気がします。あとは そうですね。とのなんか声を貼るとことか伸ばすとことかそういうとこをちょっと次課題にしてみるといいんじゃないかな。ロングトーンとか結構やっぱ大事なんでここでウーカルがガッと出るとか うん。 そのさっきのダイナミックさんの話じゃないですけど、そうするともうちょっと凹凸とか出てきてより良くなるんじゃないかなとはい。思います。 はい。 え、マリりリンですね。ブルーボサね。ブルーボサなんか急に曲変えたんですよね。 1ヶ月。1週間前に。え、 そうなんですよ。本当はネイチャーボーイをラでやるつもりだったんだけど練習してた ね。そう。あんなに練習したのに急に曲変えて で、それで間に合わせたのがね。 で、あの、スケットに関しては先週ちゃうちゃ、 昨日昨日マジ昨日 昨日なんかこれ思いついたんでとか言ってね。それであの 最後のところ難しいところもちゃんと歌えてたし ちょっと間違いましたけど。 いや、でも全然うん。 なんだけどやっぱり通行ラス歌いますとか言った方がいいんだよね。 うん。と チャレンジしてすごい良かったなと思いました。そういうのがね、あの、頑張ってたのでね。東ナイスの方はですね、あの、どんどんあの、バンドが倍になってたんですよ。 どんくどんツクドンツドンツ。そう。なんかあれ今ないやつ。そうそう。そう。どんどんそう。ゆう君が ゆう君がどんどん映にやっちゃっててでそれでもうみんなが乗っちゃってすごいもうすごい激しい感じになってたんだけど同ずに歌えたの偉いなと思いました。そう。 すごいあのすごいねみんなね楽しんでねやってたんですよ。マリりリんがね。しっかり歌えるっていうのを分かったから多分やったと思うんですよ。 うん。 もしそれでリズム崩れちゃうとかなんか歌えなくなっちゃう人だったら多分やらないと思うから多分あ、この人だったらやっても大丈夫な。わかんないけどゆくはわかんないけどもう本能のままに行っちゃったかもしれないんだけどちょっと聞いてみますね。 聞いて聞いてみます。 そうだ。そう。ゆう君ねの時にね、 あのね、どんどん倍にしていったんですよ。 すごいは激しいリズム、早いリズムにのテンポにしたんですけど、あれは何か きっかけがあったんですか? きっかけがあった けどなんかでフレーズを細かくしました ね。それで バイのリズムを出して うん。うん。バンドもそうなったんで うん。うん。 後テーマで終わった時にもう1 回出しても美味しいかなと思って うん。 やりました。エンディングで。うん。はい。はい。 それはもう本ののままにって書い 何も考えてないです。 あの、ボーカル的にはその 今日練習かじゃないですか、ま、生徒さんじゃないですか。あ、この人だったら行けるんじゃないかって思って行ったのか、ただ単に行きたかったから行ったのか。 行けたら行けたでし、 行けなかったら行けなかったです。 こっちですがい 責任を持って 何かやるっていうことに対しては、ま、みんなそれぞれ自分で責任を持って 転送するっていうのがやっぱジャズの考えてない いいとこだな。 で、それがもうばっちりマリにできてたんで、 それでも安定感のある感じで大きさかなと思いました。 マリンお疲れ様でした。 はい、お疲れ様です。ありがとうございます。 あれですか?楽点とかボサーの曲とかお好きなんですか? あ、結構好きみたいですね。好きみたい。 なんか選ぶかな? あ、結果として選んでるみたい。 ブルーボスターとかなんかご本人の雰囲気にすごいあった選挙で うん。そう、そう、そう。 その人となんかに似合ってる曲を選ぶっていうのはすごい結構 いいことというか 重要なことかなと思います。で、 スキャットはあのもうちょっとマイクの当て方はもうちょっとあとスキャットがちっちゃいとあんまり やる意がスキャットってやっぱボーカルの見場というか 出すとこなんでそこちっちゃい音ではやんない方がいいですね。 ま、モニターの仕方とか難しかったのかもしれないですけど、下手したら歌ってる時よりももっとオンマイクぐらいでやるつもりでいいぐらいかなと 思います。はい。 で、そうな人もまあ、ま、菩作系2 局だったんで、あ、なんかブラジルも好きなのかなって思ったんですけど、 なんかブラジリアンその英語の歌詞じゃない。 ブラジル、ポルトガル語とかで歌とかっていうか、ま、ポルトガル語で歌ってるブラジルの曲とかもなんかもっと色々聞いてみるとそのやっぱり うん、 リズムの感じがまた全然違うのでなんかそこら辺も聞いてみるとまた英語で歌うにし うん。英語で歌うんしても イメージが変わったりとか、あとその アメリカのジャズでやってるボサとそのブラジルのミュージシャンのボの場とまた全然違ったりするんで、 そういうのでイメージを持つだけでも全然違った、 あの、全然いいかなと思います。 うん。で、あとその歌ってる時になんかもうちょっとすごいしっかり前向いて歌ってるのいいんですけど、もうちょっとバックを見渡すぐらいの時があってもいいかなと思いました。バックのミューシャンともっと目が合う時とかが うん。あるとよりいいかなと。 あの、例えばゆう君が ね、あの、3 番にしたそん時別にあの、睨みつけてないです。そう、そう、そう、 そう。 でもそれが反応だからね。そう、反応。 本当に、あの、この人なんでこういうことやり始めたんだろうと思ったら、その表情を見て、あ、別に楽しくてやってんだなみたいなのが分かれば、それに自分が乗っかければいいんで。うん。 うん。 自分の中で意図してないかったと思うんですけど、あいになるのは。 そういう時にそういうことを始めたミュージシャンがなんかどういう顔で引いてんのか。楽しそうだったよ。すごい。 だから嫌にならない僕。そう、そう、そう、そう。そういうそういうのを見るとなんかコミュニケーションとしての音楽がすごい楽しくなと思います。 はい。お疲れ様でした。 ありがとうございます。 正幸さんまずスマイルですね。感想ベースだったんですね。 なんですけどベースの方見てなかったんですよ。 で、えっとシモン君に求めた。 そう、そうです。 そうです。 ベースがソロしてるから、やっぱりベースの方に見てベースの合図を待った方がいいですね。 はい。それはえっと皆さんそうなんですけどソロしてる人を見てあげた方がいいかなと思いましたね。スリコーラス目ね。最初スマイルもすごいゆったりと始まったんですけれども、スリコーラス目 4 ビートになってすごい盛り上がったのでバンドもすごい盛り上がってて、歌もそれに合わせててはまってたなと思ってとっても良かったですね。 I イトギブユの方もベースのね、バースごいかっこよかったんですよ。 それがもうめちゃめちゃはまってて、なんかこう初めてと思えないぐらいのすごいはまりが良かったなと思いました。あとスリコラスめがですね、まさがラップ調にこうね、荒らしく歌うっていうのがあったんですけど、それもバンドがすごいこうノりがあったので、それもすごいはまってて、あの、良かったなと思いました。 はい。ありがとうございます。 そう、バンコーラス目はちょっとね、やっぱりね、伸ばして歌った方がいいと思うんですけど、 3リコーラス目はこう、ああいう風にね、 ラップみたいな感じで、もう今日はすごいはまってたなと思いました。 古谷チーム 優勝おめでとうございます。 正幸さんのはい。スマイル。はい。 スマイルはあのもう本当に有名曲すぎて 曲が難しいんですよ。もう誰でも知ってるから。難しい。その通り。 で、じゃあジャズでやるってなった時に、ま、ほとんどのスタンダードがそうなんですけど、元々ジャズの曲じゃないのでなんだろうな。 スマイルを自分がどう歌のかっていうのが もっとあると全員そうなんですけど先生 にってることも大事だしそれを間違っちゃ いけないっていうのも大事だけどやっぱ 自分が自分がどう歌かっていうのがもっと 出てくるとこっちも伴奏どじゃどうし ようっていう風になるしそのお互い相場 効果になってくんでスマイルは特にでも スマイルは本当に曲がいい曲で有名でもう 本当に難しいのでちょっと過剰演出ぐらい で歌っ でもいいかもなと思う。うん。普通に歌っちゃっても面白くないっていうか、スマイぐらいやっていいと思う。 うん。あ、シナトラ超えたわみたいなぐらいで Igiveanythingbut loveはリズムが出る曲なんでそういう 時は逆になんて言うんだろうな。ちょっと 崩したりしてもうこのIcangive youエンバラ ってやっちゃうともうベースが引い てるじゃないです か 。うんみたいな。あのうん。 そう。このここじゃないところに音するとそういうリズムの欲用がついて 良くなるかもと思いました。 分かりやすい。はい。すごい 楽しく歌ってください。 すごいっちゃった。 あと1杯。あと1杯。あと1杯。 じゃあいただきます。 ちょっといゆうの評も1 人だけ聞いてください。 俺の話がつまん。 マーシーね。マーシーオータムンリーブス MC良かったんですよ。すごくうん。 でね、出だ出しの音さ、パッて取れたのがすごい。あ、 確かに。それ、それ思っ パッて取れたんですよね。出し でフンレブスパッて取れたのがわ、おおって思いました。あとその発音がすごく良くなりましたね。 あとそのソロ見ってる時にお尻向けちゃったのがね、あれがね、ちょっと残念でしたけれども はい。でもすごい良かったですね。 あ、ラストね、 ダラダラって練習してたんですけど、それが出なかったんです。手、手が全く出なくって、で、よき君がじゃンってやってくれたんだね。 でもそれはあのフラってそれを練習してたんだけどはい。それちょっと忘れちゃった。 さん、今日初めてかもしれないけど、マシ、 あのね、最初ね、分かってますね。すごいから今日は本当にもうすごいすごい。すごい。 うん。ね、すごいったね。 すごいすごい良かった。なるほど。 じゃあ逆に言うと なんかちゃんとしなきゃみたいな 感じにすごい聞こえました。 なんか間違えないようにっていうか、すごいこう 枠にはまった感じっていうか、それもさっきの I カキユと一緒なんですけど、彼派もダーフレンズって歌うじゃないですか。タンタンみたいななるとなんて言うんだろうな。やっぱ欲用がつかない。 やっぱりジャズってリズムの音楽だと思うので歌い方メロディのフレーズとかもそうですね。 あと思ったのはキーは自分で色々試しされました。 キーの設定。 もうちょい木上げてもいいんじゃないかなと思った。はいはいはい。で、あのもちろん演奏するバンドにもよるんですけど、ま、別に今日のメンバーだったら別に難しいキーとかないメンバーなんで、自分の歌いやすいキーをちゃんと探して結局 1 番フロントだじゃないですか。自分が1 番美味しいのが1番理想ですから。 そのためにやっぱ用意するね。カレハとラブ。あと、ま、これは 1人1 局ずつ変わってくからちょっと難しいのかなと思ったんですけど、せっかく前の正幸さんがアイブユバラブ歌ったじゃないですか。 で、その後ラブ歌ったじゃないですか。なんかすごい何も買ってあげられないけど愛だけはあるよって言ってさらにラブを重ねたじゃないですか。 でも愛でも愛っていうのはすごいいいんだよみたいななんか詐欺師っぽくていいなと思って確に そういうなんかそういうステージングとかもあるとなるほど はいはい面白いと思う そういうなんか流れとかも作れると こっちもそう 演奏しやすくなるんで遊び心がもっとあるといいと思いました。すごいなんか真面目に歌ってるなっていう感じです。はい。 真面目にやる部分と外す部分とみたいなそういうのがあると みんな楽しく演奏できるのでやりましょう。 のんちゃんジャストフレンズね。 テンポ遅かったんですか? 早いとどうにかになっちゃいそうだったからちょっと遅くしちゃったの。 なんかもっと早い感じです思ってたリズムと違ったんですよ。 じゃだからそうだからゆっくり出しちゃったからだんだんだんだんだんだんだんだんぐらいかなと思ってたんだけど。 あ、このリズムかって思いな。ダンダンダンダンダンダンみたいな。それぐらいだったから。と違う。 そう、そう。だからちょっと多分店舗が出すのが遅かったのかなと思いました。なのでノりが変わっ違ったのつもと。 そうなんです。その通りです。ノりが違いました。 うん。だからちょっと店舗もうちょっとね、あの確認するっていうか自分が歌えたい店舗をもうちょっと理解した方がいいかもしれないなと思った。 うん。 あとそのスキャットするって伝えた? あ、伝えてないですね。2コーラスです。 2コラス歌ってからそれお願いしますとかやっぱそうだけだけ。 あ、それあ、分かってた。じゃ、それ伝えたんだ。じゃあ大丈夫だね。 店舗は遅かったかもしれないけどすごいとっても良かったです。 ちょっと自分に不してないがいっぱいあるからちょっとま、自己成解します。 ま、だけどそのスキャット スキャットは多分やっぱさっき言われてたみたいな感じでちょっとやっぱりふわっとなっちゃってたからうん。もうちょっとやっぱり強い感じで行った方が良かったかなと思うけどね。 ラバーマン ベースデュオからのスタートがめちゃめちゃ良かったですね。 めっちゃ良かったですね。 めっちゃ良かった。ゆう君のリズムがね、すごい良かったんですよ。 で、それに乗れてた。 一緒にやりたかったです。本当に。 うん。じゃ、それすごい多分難しいかと思うんだけど、あの、フリーみたいな感じでなんかそのリズムを出すというよりはすごいメロディーを出してたりの時に お願いしててソロで うん。やってもらうんで なるべくアレンチしないで きっちりやっていただきたいですて言ったんですけど。うん。 もう始まっ でもそのやり取りすごい分かりやすかったですね。 やり取りも良かったよ。うん。 そんな感じだから。うん。 そんな感じでだんだんこう2 人のリズムが合っていくっていうのが多分あると思うのでその BSDU からのスタートもすごい渋くて良かったし。 そう。 あとそのすごいバンとかさ、ブレイクとかがさ、すごいもうなんかのんちゃんのまま人だったらいけるんかなみたいな感じですごいブレイクしてたりとかすごいみんながなんかもう好き勝ってな感じで好き すごい良かったのよ。 あ、さんにごめんなさい。だ、まさか 感想がドラムに行くと思わなかったの私は気づかなくて うん。あ、こっちだってなっちゃって うん。うん。 いあるかわかんなくなっちゃって てなった。まだだよって言ってもらえて。 うん。そう、そう、そう、そう、そう、そう。 ステイできたんです。ちょっと焦っちゃいました。 うん。そうです。皆さんが自由にやってくれるっていうことがありがたいのよ。 だってそれがさ、不安な人だったらやっぱりできないし、 あそこまでね、色々自由なこと多分しないと思うんだけど、のんちゃんだからってことですごいみんな楽しく演奏してくれてたし、それがすごい良かったし、あとあの感情表現すごいできてた。あの、 レ、レスの時よりも で、あとその強弱とか はい。あ、 だからもう自然になんか他の方たちのそのダイナミックがすごかったんで、あの曲に関しては。 で、それを受けて自分もすごいダイナミックけけつけれてたからすごい良かったなと思いました。 うん。だから今までであんなあ、ああいうことできるんだなと思ってちょっとうん。関心したっていう感じかな。 おんちゃん別にもう今日そのまま人前に出たらいいんじゃない? ありがとう。1個思ったのは よくあるんですけど、最初の前テーマ歌って うん。うん。うん。 スキャット入ったじゃない?ジャストフレンズ。 うん。 前テーマ歌って誰か楽器にソロやらせてからう ん。スキャットして後テーマに行く方が、 ま、その曲にもよるけど美味しい。 ほお。美味しいと思う。なるほど。 私が主役よってなる。 そうな。 私が主役になってください皆さん。フロントですから。 うん。うん。そう、そう、そう。 それがやっぱそう。あの、お前らバンド全員引き立て役だからみたいな。そういうやっぱ意思表示があると盛り上がるし。で、ま、今日、ま、多分俺のくじ引き引いたくじが鳥になったから良かったと思う ね。な んだろう。自分で最後閉める。 だもんね。うん。さすがだ。そう、1 人だからやっぱりなんだろうな。 やっぱこう、ある程度自由になるっていうか、みんなバンドが うん。自由でしたね。 うん。すごい。でもそういうのにちゃんと 乗っかれるし、 同事歌うとこもできてそれはすごい良かった。ありがとうございます。 のでうん。なんかあともっとバンドとのコミュニケーションいろんな暗黙の了解とかがあるので もうバカずを踏むしかない のでとこでろんな人と演奏するのがいいと思います。 はい。ありがとうございます。 もうどんどん言ってください。 ありがとうございます。 私最後にね、1 曲歌わせてもらったんですけど、もうなんだろう。もうすごいこう丁寧に皆さん歌われてました。本当に。 だけどなんかもっと声出してもいいし、もっとガって元気に歌ってもいいし、もっとなんかやってもいいのになっていうのがあったので、ちょっとつもよりもすごいガッと歌っちゃいました。 すごいよかった。なんか2局あるからさ、 1局はしっとり系、1 曲はガって歌うとかなんかそういう感じで、 あの、変えてくれてもいいかなと。 両方ともすごい皆さん繊細に 丁寧に打たれてたんでなんか1 局はは弾けるなんか 楽しむとか次Kとか入って 弾ける とかとかいうのがあってもいいかなと思ってし でやっぱりあのラテってすごいやっぱりバンドも盛り上がるしすごい会場も盛り上がるから皆さん結構スイング 中心でスイングは結構ねあのスイングとかボサの場とかは歌えること多いんですけどラ ってなかなか皆さんあんまりあのラテン局あの やられてないんですけど、 もう本当にこのメンバーの方たち素晴らしいので、そういうラ点とかちょっとね、次回は挑戦されてもいいんじゃないかなと思いました。だからアイレルメンバーエプリルとかもね、ラテンとあのフォビートでね、歌われたりとかするとすごい楽しい曲になりますので、あのとかやったらいいんじゃないかなと思ったんですけどね。はい。ということではお疲れ様です。
先日行いましたSinging Actress 練習発表会後の打ち上げで、
ミュージシャンの方々にそれぞれの生徒さんたちの講評を聞かせていただきました。
ジャズボーカリストにとってとても貴重なお話をたくさん聞かせていただきましたので
シェアさせていただきます。
河村亮 (Dr) https://www.facebook.com/akira.kawamura.16
鈴木洋一(Gt) https://yoichijazz.com/
鈴木史門(Pf) https://shimonsuzuki.simdif.com/
古谷悠 (Ba) https://furumani.jimdofree.com/
00:02 オープニングご挨拶
00:42 かなこSway、Make someone happy
02:30 かなこ*河村亮
04:53 けいすけFly me to the moon 、The Days of Wine and Roses
05:57 けいすけ*河村亮
07:52 ゆきねえI’ll Remember April、What’s new
10:10 ゆきねえ*河村亮
12:44 りえまるGarota de Ipanema、おいしい水
15:30 りえまる*河村亮
17:36 さーこMisty、It’s only a paper moon
18:48 さーこ*鈴木洋一
20:41 かおりYou’d be so nice to come home to、テネシーワルツ
22:09 かおり*鈴木洋一
24:02 アッキーナIt’s only a paper moon、Almost like being in love
24:53 アッキーナ*鈴木洋一
26:29 キョンキョンDay by day、Lullaby of Birdland
28:14 キョンキョン*鈴木洋一
29:36 ようこI can’t give you anything but love、I’ll never fall In love again
31:13 ようこ*鈴木洋一
33:19 ひろりんWave、Softly as in a morning sunrise
35:24 ひろりん*鈴木史門
36:53 まりりんSo nice、Blue Bossa
39:39 まりりん*鈴木史門
42:40 まさゆきSmile、 I can’t give you anything but love
43:49 まさゆき*古谷悠
45:29 鈴木史門次の仕事のためお先に帰ります!
45:54 マーシーAutumn Leaves、L-o-v-e
46:39 マーシー*古谷悠
48:50 のんLover man、Just friends
52:06 のん*古谷悠
53:42 最後に岡部真由美から一言
53:14 エンディング
あなたもジャズを歌ってみませんか?
岡部真由美Singing Actress Home Page
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