【好調のワケ】山本由伸と千賀滉大の共通点!?日本人メジャーリーガーの変化を徹底解説【五十嵐亮太×井口資仁のMLB対談2025】

キャンプも見に行ったんですけど、打球の音が全然こ違うんですよ。 はい。エラボに入ってわけじゃないけど、やっぱりスピン量であったりと彼の真っすぐの魅力なのかな。 まず井投手もやっぱスピード以上にまっすぐが来てるんですよね。 ま、去年のポストシーズンもすごかったですからね。ドジャスのタイ で選手こう抑えられるのダルビッシュだけなのかなって思っちゃいましたよね。うん。 スポーツナビYouTube チャンネルをご覧の皆様こんにちは。い太です。イさん引き続きよろしくお願いし よろしくお願いします。今回のテーマ、 MLB 徹底解剖。現在のメジャーリーグの選手を開幕から 1 ヶ月の成績活躍を振り返りながらですね、今年を占っていこうという企画になっております。ということでここまで、ま、大谷選手の活躍もそうなんですけれども、気になってる選手とか いらっしゃいます。 うん。打車で言うとやっぱり鈴木也選手ですかね。今年非常にこう調子もいいですし、ま、チーム自体もいいですよね。 はい。そうですね。うん。 鈴木選手そのいいポイントで言ったらどの辺が今年はいいです。 まあ今年は非常にこう率もそうですけど安定してますし方向にね、こう逆らずにしっかり打ててるかなっていう、ま、本当に高校何年かにないぐらいのいい状態にあるのかなと思いますしね。うん。 ホームランが結構センター方向多いじゃないですか、今年は。 はい。バックスリーンとか打ってましたもん。 うん。なのでね、今年本当に30 本ぐらい行くんじゃないかなって。やっぱりね、あの、キャンプも見に行ったんですけど、 打球の音が全然こ違うんですよ。 はい。あ。 やっぱりしっかりトップを大きく取ってそっから一気に振り出すっていう、ま、そういうあのことをこう考えながらやってるって言ってたんで、ま、去年みたいにね、こうちょっと当てに行ったりってそういうスイングじゃなくてしっかり追い込まれるまでは振るみたいな。で、本当に力強く触れてるなっていうのは印象でしたね、今年は。うん。トップを高く、ま、 トップをちょっとあの深くって言うんですかね。はい。浅くならずに深くすることによってこう力強いスイングをそっから一気にかけるっていう。 より遠伸えるようになって。 そう。はい。 で、ま、ポイントもやっぱ若干ちょっと手前に来てっていうとこだと思いますね。 へえ。そうか。カブスの状態もいいですもんね。 何いってやっぱ1番2 番がね調子いいんですよね。ハップタッカーが調子いいんで、なんかその流れにもこう乗りながら下の損やっぱ大きいですよね。 FA加入してきて、 あと実はホームランの数多いんですけれども盗塁の数もね、結構多い。 走れるし長も打てるっていうところが、ま、しっかり噛み合ってるチームなのかなっていう風に思いますね。いやあ、じゃあ鈴木選手今後も楽しみですね。去年とかもちょっと怪我しちゃったんですよね。 そうなんですよね。ヘッドスライディングしてね、右手首ちょっと痛めたりとかっていうのも今年もあるんで。 そうだ。右手首痛いって言ってましたね。 はい。 打ってる時でも痛い。痛てえつってたもんな。 本当鈴木選手怪我ですよね。 そうですね。 はい。それさえなければさっきで30本。 30本。これは20本。20 本できてるんですよね。2年連続で。 そうですね。本人30 したいって言ってましたんで。 ああ、じゃあ盗塁も 盗塁もまだちょっとね、今年少ないですけど。 じゃ、盗塁も頑張ってもらえばあとまあちょっとでもこれ僕山本義投してもダトっすね。 ああ、すごいですね。今年は コントロールいいし全てのボールの請求精度が非常に高いので、ま、周りでもサイヤング賞を取る可能性が高いって言われてるんですけど、井口さんから見てどうですか? いや、今年は本当そうですね。特に あの、さんもよく言ってますけど、進化、 進化 進化やっぱり入れることによって打車のね、踏み込みっていうのもだいぶ抑えられてると思うので、ちょっとね、日本で投げてた時のなんか そんな感じがもうアメリカって出てきてますよね。無双してる感じが。 無双してるピッチングがね。うん。 ま、良くなく勝ったとしてもしっかり試合作りますもんね。ま、でも本当にいい時のピッチング見てるとあのストライクゾーンの枠出るじゃないですか。 はい。 あの枠に行くんすよ。枠にギリギリ乗っかるか乗っかんないぐらいのとこでしっかり投げるので本当にすごいなと思いますよね。 6 試合うん。ま、ぐらい投げて暴率ほぼ1 点ですもんね。そう。 今年はこのまま行きそうな感じはありますね。で、 特にこね、あのここまで中6 日で来てますよね。 で、これからあの都人がちょっと苦しくなって 5日とかな、4 日にはならないとは思うんですけど、そうなってきた時にね、またの状態とかどうなってくかなっていうとこなんで、 アメリカで仲もいいかで投げることに対して否定的な人って結構いるじゃないですか、メディアで。井口さんどうですか?アメリカでの仲いか?う ん。いや、でもあのしっかりと先発の数さえば中以下で万全で生かした方がもちろん党手としてはいいね状態で投げれると思うので、ま、それにまね慣れてますしね。 日本でやってきてましたからチームとしても仲もいかで確実に勝てるようなピッチングしてくれた方がありがたい。うん。 ありがたいと思いますね。ですよね。 ま、あとどうですか?ま、そのピッチャーの流れで言ったら、ま、線が はい。 ま、去年ね、怪我もありましたけど、今年はしっかりと投げてますよね。 防御率もいいし画も今年から進化なき始めたんですよ。 進化ですね。うん。うん。 キャンプ中にある程度手応えがあって、これがしっかり投げられれば使えるっていう話をしてたっていうの見たんですけど、 みんななんかその辺相談してなくていいですかね?どうなんですか? どうです?どうでしょうか? いやいや、今年なんかみんなで進化行こうよみたいな。 ピチャー同士で、ピーチャー同士で いや、本当になんか揃って今年みんなね、進化投げてるんで。 うん。 だからやっぱり戦画で言うと、ま、三振の数が去年、ま、去年は投げてないから昨年かから比較した場合減ってるんすよ。 うん。 でもイニングはしっかり投げれてることができるので、ま、その辺その進化で打たせて取るっていうピッチングが増えてるのかなっていうのと、 脱三振取ろうとするとどうしても玉数かず増えちゃいますもんね。 そうですね。 あ、そういう意味でランナー置いて、ま、深海 1級でもゴロ足してゲツみたいな、 ま、そのいうの考えるとやっぱり、 あの、長い目で見るとやっぱり生きてきますよね。進化投げるっていうのがね。うん。 そうなんすよ。だからやっぱその辺が今年の戦画の違いなのかなっていうところで。 うん。あとはやっぱりカットボール。 ま、スライダーも投げてますからね。カット、スライダー、ま、フォークまっすぐ、まっすぐも 90 マm中盤で綺麗な回転で行ってますもんね。 ベラボに入ってわけじゃないけど、やっぱりスピン量であったりとか、彼の真っすぐの魅力なのかなっていう風に思いますね。 別強いし打ちますからね。 うん。 今年もなんかポストシーズンに上がってきそうな雰囲気ありますね。滅ね。 いや、滅なんか勢いますね。なんか別って後半にガーっと上がってくるようなチームのイメージあるんですけど、今年最初から調子いいですね。 そうですよね。うん。 あとは今やね、ちょっと怪我をしてしまったんですけれども。 そうですね。 ま、それまでの内容を考えると非常にいいですね。今年ただちょっとホームラン打たれてんの多く感じないですか? あ、結構やっぱまっすぐに対しての対応がど球団も良くはなってきてるっていうところがこの日本塁打に繋がってるんですね。 そのキャンプ中に今永に話した時にまっすぐに対して対応されてるから去年と同じようなピッチング内容じゃ抑えられないってはっきり言ってたんですよ。 うん。 でもやっぱその高めの真っすぐと低めのフォークボールこれは軸になってくるのでそれをより生活かすためにどういったボールが必要かっていうので、ま、今年からスライダー うん。そうですね。スライダーですね。 はい。基本は去年と同じスタンスですよね。 なんでそこにスライダーを入れてきて、ま、配球のバランスをちょっと変えてきたというところが今年の今のが当初なんですけれども、それでもやっぱ安定感ありますよね。 安定ありますね。 実際にその平均で言ったら身長も低い方しリリースポイントも自然的に低くなるじゃないですか。 なおかつそのスピンの効いてまっすぐ投げれるから多分そんなにない軌動で上に引き上がってくるのかなと思うんですけど、 ま、その身長とかによってボールの見え方っていうのはやっぱだいぶ変わるもんなんですか?バッタから やっぱ出所と自分のイメージしてるそのラインっていうのがやっぱりスピン量多い分そのラインがかなり上に来るんでしょうね。バッターなのでこうバット振ってもボールが上を通過してるみたいな。うん。 ま、そこを追っかけると今度ね、あの、抜く玉に対して、え、空振り泳がされてしまうっていう感じにはなりますけど、ま、でも低めもね、やっぱりキャンプ中結構見逃されてるとこもあったんですよね。落ちる玉に対して。 その辺もやっぱどうやってそのそこを有効的に使うかってたらやっぱ結局はまっすぐをどれだけ早く見せるか うん。てとこていうのは話してましたよね。 ま、でもやっぱ田舎の投手に対してはそこそこやっぱり叩くぐらいのイメージでまっすぐ入ってこないと野種打てないって去年多分かったと思うんでね。そういう感じでみんな叩きに行ってますもんね。 例えばピッチャーがこういうピッチャーだからそのバッティングのスイング起動とか意識を変えることっていうのはできるもんなすか?やっぱり対戦回数多くなってくると普段の打ち方したら絶対に前に飛ばないとか空振りするっていうの感覚が出てくるんですよ。 だ、それが僕が現役気したった時はパドルスの松井投手だったんですね。普通の左ピッチャーのまっすぐのイメージでくると必ず詰まったり刺されたりするんで逆にコースも普段外待ってるのをちょっとイ牌ぐらいに置いといてそこを叩くぐらいのイメージで待っとかないと間に合わないと そのまっすぐまっすぐに対して へえ松井投手もやっぱスピード以上にまっすぐが来てるんですよね。 松井投手だから今回三振率三振率が上がってるんですよ。 うん。 やっぱ空振りが取れてる、三振が取れるっていうところが、ま、去年と比較して大きな違いになってきてますよね。 子宮が少ないすもんね、今年ね。去年は結構あれてたじゃないですか。 お、 そうだからやっぱボールの慣れとかでも多分今回僕キャンプ中に話聞いた時にやっぱ去年ちょっと腰の針が強かったみたいで本人も思ったようにトレーニングできないとかやっぱ 1年目なんでうん。 ま、いろんなその環境の変化とかその慣れる時間って必要じゃないですか。 やっぱそれを去年1 年やって感じてキャンプっていうところで、ま、状態が良かったっていう話はしたんですけれども、そこへの慣れっていうところもある分なんか順調に調整できたのかなっていう風には 思いますね。でもこの脱算ファーボール減ったっての大きいすね。ボレボってのはやっぱ大きいと思いますね。うん。 だから、ま、去年もなんか勝ちパターンに入れそうっていうところでちょっと失展してしまって、あと 1 歩っていうところに乗っかってけなかったんですけど、 ま、今年は スアレスの状態がいいから後ろがしっかりしてる分 7回8 回っていうところでの固定されるとすごく大きいですよね。大きいですね。本当パドレス中継みんないいんすよね。 ああ、 なかなかこう接戦とかいいとこで入ってくってね、こう難しい状況。 ここまでいいピッチングしてんのにね。それでもやっぱ入ってけないっていう中継陣のその層が熱いですよね。パドレスはね。だから、ま、接戦とかちょっとビハインドの場面のいいところで出てって抑えて、ま、勝ちがつくっていうとかうん。 そういった展開のピッチングができたら大きいすよね。ビハインドだとしてもいいとこ。 ね、あの、ファボル少なくて脱三振取れてるってことはピンチの場面でももうね、投入できるって監督も分かってると思うんで、ま、そういう意味ではある程度信頼されてあの送り出されてると思うんですよね、今年はね。 うん。うん。楽しみですね。 うん。楽しみですね。 はい。ま、一方投手で言ったら投手が新天地エンジェルスに移籍して はい。 まあ、なかなか勝ち星には恵まれずというところですけれどもね。 そうですね。 まあ、いいピッチングしてもなかなか打線の援護がないっていう、そういう状態になってますよね。そ、菊投手が投げてるところではね。 うん。 そう、得点があんまり取れてないっていうのがやっぱ今回の 4 敗っていうとこに繋がってるのかな。勝ち星がなかなかつかないっていうところに繋がってるんですけども。 防御率も4.31。 ま、そんないいというほどではないけど、でもしっかり試合を作っていますよね。うん。 脱三振が去年よりだいぶちょっと落ちてる感じですかね。 うまくまとめて投げようとしてる感が なんかピッチング的にこう躍動感みたいなのが 投げ終わった後の姿っていうとこ見ると ま、だから去年とかだからこのヒュースアストルズに一籍した時のピッチングが頭にあるじゃないですか。 あの、もうどんどん投げてみたいな感じのベテランになってくると、ま、スタートはこれぐらいでいいのかなっていう感じで中盤以降どう戦ってくかっていうのも大事なので、やっぱ年間投して戦ってる投手のピッチングなのかなっていうのもちょっと感じますけどね。うん。 ああ、でもここまで怪我なくしっかりやれてるっていうと。 ま、そうですね。イニングとかもしっかり投げれてますからね。 うん。 でもエンジェルスの場合前半で良くて勝ってかないと うん。後半がね。そうなんですよ。 あの、ポストシーズンね、行けるかどうかっつったら、ま、ドジャスとまた全然違う雰囲気のチームなので、うん。 前半での勝ち星ってのすごく大事になってきますよね。ま、ピッチャーの流れ、あとダルビッシュ投手ちょっと怪我をしてしまってで遅れたという感じですけどもね。ルペには入ってるますもね。 そうですね。あ、もうこれからというとこですよね。ま、パドレスもやっぱりプレーオフに選んでるんで そこに合わせたらビシがどう合わせてくかっていうとこでしょうね。 はい。 ま、去年のポストシーズンもすごかったですからね。 でもね、あれ見てやっぱり大谷選手こう抑えられるのダルビッシュだけなのかなって思っちゃいましたよね。あ、 うん。 今回キャンプ中にそのいろんなデータを iPadで見せてもらったんですよ。 うん。 でもそのカウント別でバッターが、ま、ヒット打つ確率が何パーセン、どのボールを投げたらどれぐらいの確率全部出て 得意なポイント、不得意なポイント、ヒットが出てる、出てないポイントとかってであるんですけど、ま、ダルビッシュのせの投手の場合その打球方向とかどれくらい強い当たりのヒットなのか めちゃくちゃ分析が細かいんですよ。こんなとこまで見んのみたいな。 から先発ピッチャーしてだ、次の先発までの間に自分が相手チームのこと分析しなければいけないじゃないですか。う ん。 え、どこでそんな時間あるのって聞いたらもう本当に時間ない時は試合が終わって移動のバスの間で 2人だけとか3 人だけとかとりあえずできるとこまで見るとか うん。もう超クレバーなうん。 ピッチャーでしたね。 それであの技術があるってなると両方がやっぱり金備えられてないとやっぱあれいった抑え方はできないのかなっていうのはうん。 話を聞いてて感じましたね。ピッチャー陣すごいいいですね。あとは間打投手ですね。今年目ジャー 10年目ですよ。うわあ、すごいですね。 はい。先発からブルペンに移動したのか。 うん。登板が6 回ですね。投球回数7回。防御率も9 点台なんですよね。 弾自体はね、出てるんですよね。 うん。やっぱ1 イニングの出力と先発でイング投げる出力って全然違うからプの仕方も変わってくるんでしょうね。 そう。やっぱ力が入るとやっぱリリースのずれっていうのが生じてくるので、 ま、先発だったら8割ぐらいのところ9割 10 割っていう風に多分中継ぎだと変わるので その辺の使い方っていうところも大事になってくるのかなっていう風には思いますね。 メジャー10 年目。日本戻ることもなんとなくわっとね、話してたりするような選手なので、どうなんのかなっていうのもちょっと気になるとこだけども、ま、この中にやっぱヌートバ入ってんのがすごいですよね。 ああ、そうですね。あのWBC の時はお母様が結構ね、テレビに出られたんだけど、ちょっと会いたいな。会ったことあるわけじゃないんだけど脱が調子いいですもんね。 4本打ってるんだ。 ま、もっともっと走れる選手ですよね。 ああ、ですけどね。 出塁率が高いですよね。 選がいいすからね。そうか。だ、OPSも 8超えているので しっかり長打も打ててるってとこですよね。 打点も結構稼いです。 だからあとやっぱ吉田選手だよな。 そうなんですよね。肩がやっぱりね。 チームとの相性みたいのもこもあるかもしれないし、今年デバスが DH に入ってしまったってとこでやっぱ守れないとねっていう状況に今なってるんで、ま、それもあって今カタカ直るまでは ILED になってますよね。だ、本来リーチだけだったら別に肩くても照れてるんですよ。 そうなんですね。だから守れないとっていう話を監督はやっぱしているので。 ただこれでじゃあ肩も良くなりました。 うん。 に、今のメンバー結構いいじゃないですか。 そう。ボストもいい位置にいますもんね、今ね。 いや、そうなんですよ。だ、そうなった時にじゃあベンチにいるのか、ま、もしくはトレードになるのかっていう、ま、今そういう状況のとこですよね。うん。まずはね、肩がしっかり直って投げるようになるっていうことは大前提だと思いますけど。 痛いな。早く戻ってきてくれるところ。もう監督は僕チームメイトだったのでちょっとお願いしたいですけどね。 この会あった時話したんですよ。僕がいる時のチームメイトのお姉さんと結婚したよって言ってました。 へえ。 お兄ちゃんは一緒にあの今タイガスのサンリーコーチやってるんですかね。僕らの時ヘッドコーチホックスやってたので。 へえ。え、じゃ兄弟で選手してコーチ。 はい。 すごいなあ。いや、でもしんどいっすよね、吉田選手もね。 いや、 精神的にも結構きついと思うんすよ。 うん。 だから、まあ、なんとか乗り越えて頑張ってもらいたいなっていうところですね。 はい。ま、ちょっと野種が少なめになってしまったので、ピッチャーよりの話が多くなってしまったんですけれども、ま、この中でサイヤング賞の可能性 はい。ていうところで言うとやっぱり やっぱり山本投、 セガ投ガも入ってくるな。 はい。 で、ま、怪我してしまいましたけど、今の中投手もちろんそこにね、入ってくるとは思います。 こので争うってこともありますよね。 今後だからやか仲がどういった影響があるのかってとこですね。やっぱり中 4日でどんどん勝ってる選手に うん。 がいたらなかなか難しくなってくるので うん。試合数もおそらくそのウォインとかになってきますもんね。イですね。ポイントチーム勝利度。 うん。貢献度になるので多い方は貢献したっていうことになりますもんね。 はい。ありがとうございます。ということ でMLB徹底解剖日本人メジャーリーガー でした。

今回のテーマは「MLBに渡って2年目以降の日本人メジャーリーガー」
山本由伸や鈴木誠也、今永昇太をはじめ、MLBで戦う日本人メジャーリーガーを直近のデータを元に分析!昨年と比べて進化したポイントを解説します!

カイル・タッカー選手の加入についてテロップの誤りがありました。正しくはトレード加入となります。

▼五十嵐亮太×井口資仁のMLB対談2025(全4回)
五十嵐亮太さんと井口資仁さんが日本人メジャーリーガーについて解説するMLB対談の第3弾!2024年シーズンに圧巻の成績を残した大谷翔平をはじめ、今永昇太・千賀滉大・鈴木誠也など日本人メジャーリーガーの目覚ましい活躍が期待される2025年シーズン。元MLBプレイヤーの2人が日本人メジャーリーガーについて語ります。

(収録日:2025年4月30日)

0:00 今回は2年目以降の日本人メジャーリーガー特集!
0:48 鈴木誠也は30本塁打いける
3:02 山本由伸は無双状態 
4:40 新たな変化球を駆使する千賀滉大
6:20 今永昇太の昨年との変化
8:36 松井裕樹の脅威のストレート
10:52 菊池雄星はおとなしい?
12:27 大谷翔平を抑えられるのはダルビッシュ有だけ
13:58 中継ぎになった前田健太
14:48 好調を維持するラーズ・ヌートバー
15:18 吉田正尚の課題
17:00 日本人投手のサイ・ヤング賞の可能性

▼再生リスト

第1回: https://youtu.be/1VyRmZzmYCE
第2回: https://youtu.be/8edPw5ZTFT4

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8 Comments

  1. すいません修正できたら修正してほしいのですがタッカーはFAで加入ではなくトレードで加入です。FAは今年のシーズン終わったらです。

  2. 五十嵐さん ポンコツ佐々木が10勝はすると言い切ってましたよね!
    井口さんもポンコツは活躍すると・・・・

    すっげーーーーーー

  3. カイル・タッカー選手の加入についてテロップの誤りがありました。正しくはトレード加入となります。

  4. 吉田選手は、いつかAngelsに移籍してもらって、スタメンでバンバン打ってくれるとありがたい。

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