【LIVE】元県民局長の“私的情報”漏えい…遺族への謝罪は「これから検討」 兵庫県・斎藤元彦知事 定例会見 20日午後3時~
1時よろしくお願いします。 はい、お疲れ様です。では、あの、会見を始めさせていただきます。え、本日は 2件という形になります。 え、1件目が有気農業アカデミーの スタートということになります。え、兵庫 県では有気農業を含む観光環境創造型農業 を進めています。え、一層の推進を目指し まして、え、令和5年度、令和5年に、え 、検討会を解説して、え、政策の検討をし てまいりました。え、検討会からは、あ、 有気農業をさらに拡大するために、え、県 として、え、有気農業を担う リーダー含めた、え、人材育成を強化する 必要があるという提言をいただいたという ところになります。え、これを受けまして 、あの、本件で、え、ですね、令和8年の 4月に、え、有気農業アカデミーをですね 、あの、県立農業大学の中に解説すると いうべく、え、準備を進めてまいりました 。え、このアカデミーは実践的なカルクム に沿って知識や技術を体系的に学ぶことが できる農業、有気農業の、ま、家庭を設置 するというものです。え、経営として 成り立つ農業を担う人材を育成しまして、 え、有農業の進行を図っていきたいという ものです。え、今回遊戯農業アカデミーの 募集概要、そしてカリクラムがあ、完成し ましたのでその特徴を紹介したいという風 に思います。また合わせまして、え、この アカデミーを体験いただくプレコースを7 月から開催予定しておりますので、え、 その参加者の募集もスタートしたいという 風に考えています。 そして1ページ目になりますけども、え、 この雪農業アカデミーの第規制を募集する というものです。え、募集概要はここに いい通りでございます。え、1年生の通学 生という形になります。店員は10名から スタートという形になります。え、場所は 、え、県立農業 大学、これはプレコース か。 あ、ごめんなさい。最初からすいません。 えっと、1年生のこれ農業アカデミーの大 規制の募集ですね。あの、募集概要はここ に書いてる通りになります。え、1年生の 通学生で、え、店員は10名という形に なります。え、元省は今年の10月の29 日から11月の17日まで受付をさせて いただきたいという風に考えてます。え、 入学試験は11月の26日に予定をしてる というものです。え、試験内容は小老文と 面接を予定しております。え、受験資核で は、あ、年齢制限を設けないということ 予定してます。え、1年間実習の補上を 個別に管理していただくということで、え 、基礎的な農業技術などを有してる方が 受験対象という風には考えておりますが、 ま、あの、幅広い方に応募いただきたいと いう風に考えてます。え、8月の5日、 そして20日には、農業大学でオープン キャンパスを実施するということを予定し ております。え、カリクラムの詳細や整備 中の補助ですね、あの、施設のご見学も いただきたいという風に考えています。え 、詳細はこちらのQRコードの方から、え 、ご覧いただければという風に考えており ます。え、次のページですけども、え、雪 農業アカデミーのカリクレムの4つの特徴 を紹介したいという風に考えてます。え、 まず1つ目が、え、実践的な、え、裁判 技術の主のための実習を重視していくと いうことになります。え、実践的技術、 サーバー技術の取得を目指して、え、学生 には個別に割り当てられたビニールハウス と路事の補助の管理をしていただきます。 え、このビニールハウスと路ジ補助が個別 に生徒1人1人に割り当てられるという 方式は、あ、全国の農業大学の有気農業 家程では例のない方式だという風に確認を しております。え、実習が7割で座額が3 割ということで実践を重視したカリグレム を予定してるというものになります。それ から2つ目ですけども、え、先進的な有気 農家と連携した指導体制の構築というもの になります。え、雪アカデミーには、あの 、農業大学含めたですね、あの教員の方 のから教えていただくということに加え まして、え、県内で先進的な有気農家に よる講義や、あ、派遣して実施をして いただくということを予定しております。 え、在中から農家の方や地域との関係性を 構築することで、え、卒業後円滑の収納や 、あ、生産出荷というものをフォローして いきたいという風に考えています。それ から3ページが、えっと、カリクラムの件 についてでございます。え、生徒個々の 収納計画に対応するオーダー名当型の実習 を予定しております。え、実習における 栽培品目は、あ、野菜の中から栽培技術を 学ぶために全員が栽培する共通品目という ものに加えまして、え、選択品目として、 え、学生それぞれが収納の経営をイメージ して、え、品目を選択できるいわゆる オーダーメド型の実習を行っていきたいと いう風に考えています。そして4つ目とし て、え、流通事業者による実践的な販売 関連の講義というものになります。ま、 やはりあの、え、雪産物の生産のみならず 、え、流通を見据えて、ええ、これから 自立していただくということも大事な ポイントになりますので、え、そういった 流通を行っている事業者の方から、え、 有気農産物の流通の特徴や販売手法、 そして、え、消費者同行などを講議 いただいて、え、販売までを考慮した経営 感覚を要請していきたいという風に考えて います。え、詳しい内容については アカデミーの解説に問い合わせを いただければという風に考えてます。え、 そして4ページになりますけども、え、 プレコースの募集ということになります。 え、有気農業アカデミーの開行に先立ち まして、え、今年度は体験の研修として、 え、プレコースを実施したいという風に 考えてます。え、これはここに書いてます 通り、えっと、7月から12月の計5回 ですね、え、を予定してまして、え、太応 熱を発利用した幼情処理のやり方、それ から野菜の反栽培流通に関する講義や実施 を行いたいという風に考えてます。え、 これから有気農業を始めたい方、また有気 農業アカデミーへの入学を考えている方を 対象に20名を募集したいという風に考え ています。え、申し込み方法は、あ、農業 大学のホームページに詳細を掲示させて いただいております。え、受行量は無料 ですので興味のある方は是非申し込みを いただきたいという風に考えます。え、 全国に先がけ、え、人と環境に優しい環境 想像型農業に取り組んできた本件におき まして、え、有気農業という切り口で、え 、さらなる人材育成ができる環境を整えて いきます。え、生徒が個別に、え、 ビニールハウスや補助を管理すなど全国で もここでしかない、え、学びですね、ま、 そのプログラムを用意させていただいて ますので、え、是非全国各地から申し込ん でいただきまして、え、本件の推進する人 と環境に優しい農業が、え、アカデミーを きっかけとして一層を拡大するということ を期待してますので、是非多くの方々のご 関心をお願いしたいという風に考えてい ます。 えっとそれが1点目で2点目がえっと鹿 ですね。ま、歯の関係になります。えっと 、ウェルカムエスポ25の開催についてに なります。え、日々の食事や会話を、ま、 楽しんでいくということにとって、え、歯 とプの健康というものは欠かせないという 風に考えてます。え、兵庫県では、あ、歯 及び航空の健康作り推進条例というものを 、え、私は知事就任後ですね、あの条例を 制定させていただきました。え、これ やはりあの付けなどで、え、定期的に歯科 権基準を受けていただくということなど ですね。ま、これはあの高齢者のみならず 、え、小さいお子様の時から、あ、そう いった歯科検心っていうものは大事だと いう風に考えてますので、ま、そういった 啓発というものを進めてきたことになり ますけども、一方で、え、歯科権士の受行 率についてはですね、え、全体では、あ、 60%ほどになるんですけども、実は20 代の受信率っていうものが45%ほどと いうことで、え、全世代の中でも最も低い と従いまして、ま、これから若い世代への 働き化というものが大変重要な課題という 風になっています。え、次のページです けども、そこで、え、兵では若い世代を 含めた、ああ、全世代の県民の皆さんの 健康意識ですね。あの、健康の件に口と いう風に書いて健康意識ですけども、え、 そこから健康寿命の延伸を目指すという ことで、え、健康から始める ウェルビーング向上プロジェクトという ものを実施しています。え、昨年11月に 、え、若者世代を中心とした幅広い世代に 人気があるお笑いコンビのジャルジャルの お2人を、え、兵庫健康推進部長という ものに、え、就任をしていただきました。 ちょっと戻ってもらった。これですね。 はい。 え、いただきました。え、係り付けの 歯医者さんを持つことの重要性や歯航空の 健康を保つ大切さというものを発信してき ております。え、昨年はあのこの プロジェクトのキックオフイベントとして 、え、カミングエクスポ25前哨戦という ものを、え、開催させていただきました。 え、若い方を中心に多くの方にご来場 いただきまして、え、歯の健康を守ること の大切さを知っていただいたという風に 考えています。え、そこで1ページ目に 戻りますけども、え、今年は今年度は 兵庫エクスポウィークの、え、健康 党ウェルビーbeングの期間中に、え、 健康灯に対する意識が高まる機会という風 に考えてますので、え、 ウェルカムエクスポ25というものを開催 したいという風に考えてます。え、開催日 は6月の28日を予定してます。え、内容 としては、あ、本件の兵庫健康推進部長に 就任いただいてます、え、JALジャルの お2人と、え、大阪大学の坂中講師にご 登壇いただきまして、え、来場参加者の トークショを行っていきたいという風に 考えています。え、さらに会場内では、あ 、7社の協力企業による最新のホラルケア 用品の展示やあ、簡易な刺繍病の検査、え 、全自動の歯ブらシ、それから咀嚼系です ね、ま、噛む力を、ま、図るものだと思い ますけども、え、それから歯磨きや航空 機能の育成ゲームなどの体験ができる ブースも設置したいという風に考えてい ます。え、定員は500名ということで、 え、事前申し込みが必要になりますので、 え、特サイトから申し込んでいただきたい という風に考えています。え、申し込み 期間は本日から6月の20日までという ことで、え、先着順で、え、定し次第 締め切りにということになります。え、 このイベントは先ほど申し上げた7つの 共産企業の他、え、県の司会司会、それ から県の歯衛生司会の方皆様、そして、え 、歯科議行司会にもご講演をいただいて おりますので、え、官民年間による 取り組みだということになります。ま、 是非、あの、子供お子様から大人まで、え 、歯と口の健康というものは全身の健康の 基盤という風になりますから、え、歯の 単独条例の制定、これは県としてさせて いただきました。え、さらには ジャルジャルのお2人を、え、健康推進部 長に移植して県民への、ま、啓発PRに 取り組んできたというところです。え、 イベント開催後も県民向けのポータル サイトなどを活用しまして、え、幅広い 世代にご自身の歯と口の健康について 考える機会を是非増やしていくことで、え 、県全体での健康意識、え、歯の健康を 守る意識というものを図っていきたいと いう風に思いますので、え、是非、この イベントへの参加をきっかけにですね、皆 さんの関心を高めていただくことをお願い したいという風に考えてます。私から以上 です。はい。それではご質問をいたします 。 質問の際は署名をお願いいたします。めに各者の日韓工業新聞いたします。 日韓工業新聞社の石宮と申します。 お疲れ様です。 え、項目内から3 点あります。 有気農業アカデミーについてですが、え、 田付県でこうした講座を開く、開いている 実績というものはあるんでしょうか?え、 それからこのタイミングで解説する理由を 教えていただけないでしょうか?はい。 あの、農業大学校で、え、農業のそういっ たコースを設けるのは、え、兵庫県が全国 で4番目という風 になってます。え、島根埼玉群馬ですね。 ま、兵庫県は4番目という形になりますね 。で、ま、兵庫県の特徴としては先ほど 少し触れましたけども、ま、10名の政党 からスタートしますけども、ま、独自に それぞれの方にビニールハウスと、え、 それから路ジですね、ま、いわゆる畑と いうものを個別に割り当てて、え、 1人1人があ、責任を持って、え、栽培 管理を行うというようなプログラムを提供 できるということが、これ、あの、兵庫県 の、ま、大きな特徴だということになり ます。ま、それから、あの、今回、え、令 和8年度から、ま、開交ということになり ますけども、ま、これは、あの、ま、表件 はこれまでから、あ、人と環境に優しい いわゆる環境創造型農業というものを推進 してきました。あの、この野生付近に伴う お米ですね、ま、そういったものも1つの 取り組みになります。ま、一方で、あの、 雪農業というものも大変あの県内各地でも 、え、盛にされてきましたけども、やはり 生産者のみならず消費者からのこのニーズ がやっぱり強くなってきてるのがこの有気 農業の分野ですし、ま、あの、大規模農家 だけじゃなくて、あの、中産管地ですね、 そういった小規模農家を運んでいくという 意味でも、え、この有気農業っていうもの は大変1つの、え、ポイントだという風に 考えてますので、ま、この2、3 年ほど準備をしてきまして、ま、この度、え、ようやくカリクラムやあの実習の補助が、あ、整備できる見通になりましたんで、ま、令和 8年の4 月からあのスタートするということになりました。はい。 え、もう1 点なんですけれども、ウェルカムエクスポ 2025の開催についてです。 え、県が主導する意義というものは何なん でしょうか?あの、前子の健康の基盤に なるということなんですけれども、それに よって、ま、例えば医療用費が抑制される とかですね、そういった効果が見込まれる のかなと勝手に考えているんですけれども 、その辺りはいかがでしょうか?そうです ね、あの、まさにその通りで、えっと、 歯と口の健康がやはり全身の、え、健康の 基盤であるということです。ま、やはり あの歯の咀嚼力ですね、ま、カム力、これ はあの歯の本数もそうなんですけど、ま、 8020運動っていうもので、ま、あの 一定の高齢者になる年代までに歯を一っぺ 残しとくということがあの健康にも長時に もつがるとそして、ま、生活のQOLにも 繋がっていくということはもう兼ねてより 指摘されてるということになります。ま、 そういった意味で、あの、ま、歯の健康と いうものが、あ、全身の健康を維持すると いうこと。ま、これは引いては、えっと、 医療費の抑性であったりとか、あとはあの 介護とか、あ、そういったところのやはり こう介護道の進んでいく方をですね、 そしてペースを、え、抑制していくって いうことも繋がるという風に言われてます から、やはりこれはあの歯の健康という ものをしっかり県民の皆さんに、え、 小さな時から、あ、知っていただくと、 特に、ま、健康診断ですね、歯検診を、ま 、受信していただくということをやっぱり こう、え、 スタートとして、え、県の歯の健康をやはりこう、え、保っていくっていうことの重要性を伝えていきたいという風に考えてます。 以上です。ありがとうございます。神戸新 神戸新聞の前川です。よろしくお願いします。 えっと、項目内から、え、雪農業 アカデミーの件なんですけども、昨年の 会見だとですね、ま、その店員が10名と いうところで、え、ま、将来的には20名 ぐらいの規模にしたいという風に おっしゃってたかと思うんですが、その、 ま、全国からこの、え、集めたいという ことで、その全国から集めるなんか仕掛け みたいなのっていうのは考えてらっしゃい ますでしょうか?そうですね、あの、ま、 元々雪農業されたいという方は新規収納の 方に大変 多いという風に本当に、あの、これこれは 肌感覚でも感じています。の薬度カフェ などでもですね、やはり農業やられてる方 の雪農業の真規、特に若い世代の方の 有農業への関心っていうものは高いという 風に考えてますので、あの、こういった形 で兵庫県があの雪の木アカデミーを、ま、 開催していくということをですね、やはり 、え、様々な形でPRしていくということ が大事だと思いますので、ま、もちろん あの水産運の方で、え、これから農業関係 の方含めて、え、PRをしていきたいと いう風に思いますし、ま、あの、今回夏に プレコースを開催しますから、ま、この 開催の周知などを通じて、え、やはりこの 雪アカデミーそのものの、え、ことを やっぱ知ってもらうというきっかけですね 。ま、それはやりながらあの、より効果的 なPR方法とかっていうものも、ま、こう 、え、改善しながらやっていくっていう ことが大事という風に考えてます。 ありがとうございます。えっと、ま、広告 外の方でですね、え、先週もありました けどSNS上で、え、流れてるその元県民 局長の個人情報の件なんですけども、あの 、先月の16日、あ、ごめんなさい。今月 です。16日のあの県議会の総務常任委員 会の方で公明党の腰田議員の方からですね 、ま、県として正式に知事から、え、遺族 に所をすべきというような声が上がりまし た。え、ま、情報漏洩をした組織のトップ としてですね、元職員の上司として遺族に 謝罪するお考えがあるのかないのかって ことをお伺いさせてください。そうですね 、あの、やはり県の上映情が漏洩したと いうことについては先日の会見でも 申し上げましたけども、ま、あの、県民の 皆さんにもご心配おかけしますし、ま、 大変申し訳ないという風には思ってます。 はい。 えっと、ごめんなさい。その遺族に謝罪するつもりがあるのかないのかということを公開してるんですけども。 あ、えっとそうですね。まあ、今後情報の保有者であった件としてどういう対応をしていくかっていうのは、あの、これからの検討だという風に考えてます。 現時点では罪の、え、お考えていうのは、 えっと、ま、まずは、あの、今回第3 者委員会の報告が出まして、え、あの対応すべき課題というものがシステムのやっぱ強化をしていくということなど、ま、あの、やるべき課題というものが見えてきたということになります。ま、あの、そんな中で、ま、これからしっかり対応をしていく中で、ま、様々な対応というものも検討していくということが大事すると思います。 [音楽] 現時点ではその謝罪のお考えていうのはではないということなんです。 ま、あの、やはり県保有情報があの、漏れてしまったということについては、あの、申し訳ないという風に思ってます。 それはご遺族に対して直接されることっていうのは考えてらっしゃるんですか? えっと、ま、そこはお相手のある話ですから、ま、どういう形で対応していくのかっていうことは、ま、これから人事家など中心に考えていくということだと思いますね。 今の申し訳ないというのはそのごに対しての言葉ということでいいですか? ま、そこも含めてあとは県民の皆さんにやはりご心配をおかけしてるということもですね、やはりあの、ま、県の保有する情報の管理についてやはり漏洩ということが事実ではありますので、ま、その点について先日の会見と同様にですね、あの、申し訳ないという風に考ってます。 そもそも今回の情報漏洩に関するですね、 1のその1 番の被害者というのは誰だという風にお考えしょうか? ま、それはやはりあの件としては、ま、あの先ほど申し上げてる通り情報が漏洩ということ自体は、ま、大変申し訳ないという風には思ってます。 それはその、えっと、被害者は誰かという話なんですけども、 ま、県保有情報が漏洩という事実は大変重く受け止めなければならないという風には思ってます。 その削除予が難しい理由としてですね、 あの、ま、担当が言ってるのが直接、ま、 県は誹謗中されてるね、ものではなくて、 ま、別人である職員が被害者だから難しい という風に聞いてるんですけども、その 被害者が、え、県面局長であるという認識 というのはないんでしょう。ま、あの、ま 、いずれにしても先ほど申し上げてます 通り、あの、情報が漏洩したということ 自体はですね、やはり県が管理をしっかり しておくべきものではありましたんで、ま 、その点については、あの 、申し訳ないという風には思ってます。 はい。そ、そう、この削除予定についてな んですけども、ま、法的なハードルが高い というところで、ま、何ができるか検討さ れてるということだったと思うんですけど も、そもそも、ま、この漏洩自体は11月 の末ぐらいに発覚してですね、で、え、 問題だということで第3者委員会を 立ち上げられたんだと思うんですけども、 その第3者委員会の調査を依頼する以外に 何かその対策を、え、削除のあの方法と かっていうことに関して検討はされたん でしょうか?されてないんでしょうか? えっとまずはあの第3者委員回の、ま、 設置の時の趣旨でもあった、あの、ま、 情報の同一性であったりか、公益通報、 該当性とか、ま、その辺りを1つ1つ確認 をしながら対応していくことが、あ、最初 のポイントでしたんで、ま、あの、それを していこうということで、え、対応を進め てきたということですね。削除に関する 検討はされてなかったということ。 えっと、まずは第3 者委員会を立ち上げて、え、調査をしていくということがやるべきことということで進めてます。その、これ、その一般の職員さんの場合でもですね、県が管理している個人情報が県端末から漏れてネットで拡散された場合は件としては何らアクションが取れないっていうことになるんでしょうか。 ま、あの、今回の対応を含めてですね、あの、今後の対応どのようにしていくかっていうことは、ま、あの、検討していくということは大事だと思います。 [音楽] その、ま、拡散が続いてる状況の中でです ね、本来であればその被害にあってる 権職員さんとかっていうのは組織とか首長 に守って欲しいっていうのが自然だと思い ますし、実際職員さんたちからも安心して 働けないっていう声も聞きますし、その 辺りトップとして少職職員を守るという ことに関してはどういう風に考えでしょう か?あの、もちろん、あの、職員が安心し て、え、勤務できる環境作りというものは 大事だという風に思ってますので、ま、 それはあの、県が保有する情報の管理も 含めて、え、しっかり対応していくって いうことが当然大事だと思ってますから、 ま、そのために、ま、今回の件で、え、 やはりセキュリティの強化とか、ま、 やはり個人情報の取り扱いについての やはり意識をもう1度共有するということ が大事だということもありますので、ま、 そういったところをしっかりやっていくと いうことが大事だと思ってますね。対策を 打った上でもそのされてしまった状況の中 では拡散に対してはどういう風に歯止めを かけていくというでしょう。ま、その辺り は、えっと、これからやはり、あの、魔法 的な観点で、え、情報 プラットフォームなどに基づく、ま、対応 というものについては、ま、一定法的な ハードルは高いという風なことはあります けども、ま、どういったことができるかと いうことは今、あ、人事などが、あ、考え てるというところですね。職員のトップと いうかですね、僕あの情報が拡散されて いるというところで政治家として知事が、 え、呼びかけをするということも繰り返し ですけどもないということですかね。ま、 ここはあの、えっと、ま、情報の漏洩って いうものは確かに こう良くないということですから、ま、 そこはあのきっちり、え、対策を、ま、 これから、あ、情報漏洩がないような セキュリティの強化とかっていうものは しっかりやっていかなきゃいけないという 風には考えてます。はい。そのご質問をし ます。お願いいたします。 それのマイン新聞です。よろしくお願い いたします。すいません。え、えっと、 ごめんなさい。 え、戸新聞さんとのやり取りでちょっと明言されてなかったかもしれないしないんでですね、確認させてもらいたいんですけれども、知事はあの組織の組織のトップとして、え、検職員を守ろうというはありますか?意識はありますか? あ、それは、あの、もちろん、え、職員の組織もトップですから、あの、職員の皆さんが安心して、え、働ける、あの、職場環境作りというものは大事だという風にはもちろん認識してます。 で、こう、ま、の、え、ま、告されてますけれども、犯罪行為によってさらされてしまった、え、人権侵害が空いているわけです。も、特権民局長のですね、これは削除要請をすれば話ではないのですか? うん。ですから、あの、ま、法的な観点含めて、え、どのような対応ができるかということを今あ担当家の方で、え、検討してるというところです。ま、 も犯罪行為によって引き起こされている状況などですね。 的な問題というより違いますかね。 うん。ですから、あの、先ほど申し上げてます、え、どのような対応がこれからできるかということを、あの、検討してるという状況です。 そしてあのSNS上を見ているとその立話 の立ち話のあの書き込みについそれを拡散 されているのは主にハッシュタグに斎藤 知事の支援指示を明言されている方が多い ように思ったんですけれどもそれは斎藤 知事が一声やめるべきだ。 このこの個別具体的な案件についてやめろとメッセージを発したら止まる話ではないんですか? えっと、ま、あの県保有情報が漏洩ということは大変重く受け止めてなければいけないですし、ま、これからその再発防止についてセキュリティ強化というものもしっかりやっていくということも大しという風に思ってます。 [音楽] ま、あの、一方で、あの、1つ1つの SNSの内容について私が行政の庁として 、え、何かを呼びかけたりするということ はやっぱり表現の自由の観点から慎重に なるということが大事だと思ってます。 ただ、あの、どういったことができるかと いうことは、憲式として、ま、現在検討し てるというところです。その 犯罪行為によって広がっている人権侵害それそれに表現の自由があると思いであのそういった意味ではないですけどもやはりあの個別の情報発信について行政の長である私が 1つ1 つについて何か要請であったりとかっていうのを私がトップとしてやるということについては表現の重の観点から慎重になるということはこれはご理解いただけると思いますのでまそれを踏まえながらどういったことが対応としてできる かということを今、え、担当の方で、え、検討してるということですね。はい。 これはあのちょ聞いてみ決めてみますけども、あの元県民局長の書き込みだからですか?それともうん。 職員どなたがこういう被害にあっても同じ対応されるんですか? あのそれは職員の皆さんがあの安心して、え、働ける環境作りに向けて、ま、我々は組織の内容の、ま、働きやすい場物作りに向けた対応を、ま、しっかりやっていくということだと思いますね。 [音楽] ま、別の方が同じ被害があったら、被害に あったとしたらちゃんと呼びかけるとこ ですか?ま、それああ、家庭の話ですので 、あの、それはあのどういう風に対応する かというのは、ま、ケースバイケースと いうか、あの、その時、その時で、え、 どのような対応ができるかということを、 ま、考えていくということだと思いますね 。ま、今回については先ほど申し上げたと いう通りです 。分かりました。ありがとうございます 。書いてあるですか? え、関西テレビの宮脇と申します。 えっと、この今のあの削除要請の件に関してちょっと関連して質問したいんですけども、えっと、ま、このあの人事からはですね、先週以降かこの削除要請の検討についてだったりとかっていう話とかっていうのは知事は説明は受けていらっしゃいますでしょうか? え、あの、先ほどぐら申し上げてる通り、ま、現在検討中ですという風な報告を受けています。 [音楽] 分かりました。で、えっと、ま、この、 あの、法的な、ま、法的にどのような対応 ができるのか、どのような、ま、容器を 満たすのかとかということを確認されて いるということですけども、ただ、えっと 、もうこれ例えばですけど、県が、ま、 情報管理者として、少なくとも削除を要請 する意思を表明するっていうことはできる のかなという考えもあるかなとは思うん ですけども、なんか、あの、ま、そのこと をしないことに、なんか具体的になんか どのような支障があるのかと言いますか、 だから情報プラットフォーム対象 っていうのが、ま、その削除義務の話であって要請自体は禁じているわけではないと思うんですね。 ま、その辺りちょっと知事のお考えお話伺いますでしょうか? [音楽] え、ですのであの、ま、法的な制度に基づく対応、ま、含めてどのようなことができるのかっていうことを今 A意検討してるということですので、あの、そこはあのご指摘いただいたということは受け止めてはいますけども、あの、今現在検討してるというところですね。はい。 ま、あの、検討されているということです けども、この慎重にではなくて消極的だと 県民には移ないかというようなその考えに ついてはどうでしょうか?ま、あの、 やはり県の対応というものはやはりこう なんか先ほど申し上げてる通り、ま、 やはりあの表現の自由であったりとかあと はなんて言うんですかね、やはりこう県が 情報を保有た者としてどのような対応が できるのかとか、ま、その辺りは法律的な 観点を含め で、あの、きちっと検討していくということが大事だという風には考えてます。はい。ございます。え、もうその実に刑事国訴っていうところはあるかで、ま、誰がも漏らしたのかの追求よりか、今出回っているものをどう止めるかがっていうのが、あの、先なのではないかという考えについてはなんかこ そうですね。あの、そこはやはり先ほど 申し上げてます通り、あの、情報保有した としてどのようなことができるかという ことを検討するという風に指示はしてます ので、今あの検討してるというところです から、あの、その検討結果というものを しっかり見据えながら、あの、できる対応 をしていきたいという風には考えてますね 。はい。ございますでしょうか?経新聞、 産経新聞のとです。 えっと、ま、県保留情報の漏洩についてな んですけど、ま、前回の会見でもさっきの 質疑でも、ま、情報が漏洩したことに 対する問題意識とか危機感を知事は持って いることは分かったんですけど、ま、ただ 一貫して触れない部分が県保有の告発者の 指摘情報が漏洩してで、告発者に対する 誹謗抽傷とか人権侵害が行えたっていう点 に一切触れてないと思うんですけど、その 点についてはどう受け止めてますか え、あの、県保有情報が漏洩ということについては、ま、大変申し訳ないという風には思ってます。はい。 そこは分かったんですけど、告発者の人権侵害が行り、誹謗が行てるっていう、そういう点についてはどう思いますか? ま、そこはあのSNS における傷というものはやはり控えるべきだということは兼てより申し上げてる通りですので、ま、それはあのこれからもきちっと申し上げていきたいという風に思ってます。 指摘情報が漏洩してそれをもに告発者の、 え、誹謗中とか人権侵害が行えたと。ま、 そう認識しているんですけど、知事もそう した認識でいいですか?あの、県保有情報 が漏洩したということについてはやはり 良くないことですから、ま、それについて は申し訳ないという風に思ってます。私が 先ほど述べた認識と同じかと聞いています 。うん。ですから先ほど申し上げた通り ですね 。 今回の情報漏がどういう結果を学招いたと思っていますか? ま、やはり県民の皆さんにご心配をおかけしたということは大変申し訳ないという風に思ってますし、やはり県保有情報の管理というものは、あの、きちっとこれから、え、セキュリティの強化を含めて、ま、きちっとやっていくということが大事だという風に思ってます。 あの、兼保有情報が同洩して告発者の誹謗 中が行われたと。ま、そういう前提に立て ば当然県のトップである知事が、ま、謝罪 すべきだと思うんですけど、ま、そういう 謝罪されない理由っていうのは、あの、 前提が違うからですか?そういう認識じゃ ないからですか?あ、ですから先ほど 申し上げてる通り、あの、県保有情報です ね。ま、あの、 人事関係の、ま、情報が漏洩したという ことについては、あの、大変申し訳ないと いう風に思ってます 。あの、ま、削除要請についてなんです けど、魔法的ハードルについて、あの、 先週の会見での知事の説明は、えっと、 プラットフォーム側に削除要請を行う場合 、削除要請が自給主体としての要件を 満たさない可能性があるということでいい ですか ?で、えっと、プラットフォーム側には まだしてないということですけど、県保有 情報の漏洩先であるあの報告書で指摘され ていたA、B市個人に対する、ま、 何かしらの要請っていうのはできるんじゃ ないか と思うんですけど、そこはされないんですか? あの、もちろん県保有情報が漏洩ということは先ほど来申し上げてます、ま、良くないことであり、ま、その熱線については申し訳ないという思い、そして、あの、ま、これからしっかり対応していくという風には考えてます。 あの 、そういの点については、ま、現在先ほど ご質問もありました通り、あの、ま、法的 な観点ですね。ま、ここが、ま、先ほどお 指摘いただいた、あ、要件というものが、 ま、1つの、え、法に基づく対応のことに なってますから、ま、それがなかなか ハードルが高いということは、あ、あり ますけども、ま、どういった対応ができる のかっていうことを今確認をしてるという ところです。ま、それからあの個人の表現 の自由ということを考えますとSNS等で 発信した個人に対して、え、行政ですね、 特に行政の庁から、あ、何らかしそれセら の対応を要請するということは、あの、 慎重に行う必要があるという風な観点も ありますので、ま、いずしても、え、法的 な観点も含めてどのようなことができるの かっていうことを今検討してるという ところです。ま、先ほどもありましたけど 、あの、ま、出回ってる情報をどう止める かっていう観点で言うと、ま、誹謗中が今 現在も続いているっていう現状を踏まえ たら、ま、あの、直ちにできるような、 あの、A市B個人に対する要請とかを、ま 、直ちに行うべきだと思うんですけど、ま 、知事はそう思わないですか?えっと、 個人に対するそういった要請というものは 表現の自由の観点から慎重にするという 考え方も1つあると思います。 ですから先ほど申し上げている通り、え、情報プラットフォーム上の、ま、観点というのは、ま、ハードルが高いという指摘がありますし、ま、その上でどういったことができるかということを、ま、現在検討してるというところですね。はい、 分かりました。ありがとうございます。 ありがとうございます。で、日、 日経新聞です。えっと、流れが変わって 申し訳ないんですけれども、予算、補正 予算についてお伺いをしたいと思います。 えっと、以前経済対策会議で、え、中直的 な話で予算を、ま、補正6月議会で補正 予算を立てて、えっと、何かしら対応が できないかという話を受けて、 そろそろ議会も 始ま準備が始まると思うので、そこについ て何か進展があれば教えていただきたく 思います。そうですね、あの6月議会では 補正予算を提出させていただきたいという 風に考えてます。え、内容は今最終的な 調整中ですので、また改めて記者アレ、 そして正式な発表というものはまた別の タイミングで、え、会見の場などで私から さしていただくという風には考えてます けども、えっと、ポイントとしては2点 ありまして、え、1点目がやはり物価高等 ですね。え、特にあの米の値段があ、昨年 費で2倍になってるというような状況とか ですね。ま、ガソリン価格の高等といった ところで、え、県民の皆さんの生活を やっぱ直撃してるという現状があります。 ま、この物価対策というものをどのように していくか、ま、県民の家計を、ま、応援 するような対策というものを考えていき たいという風に思っています。それから もう1点目が、あの、トランプ関税を 見据えた、あ、県内の産業競争力の強化と 、ま、今すぐできるセーフティネットを しっかりやっていくということになります 。あの、セーフティネットのこう資金融資 については、ま、すでに、え、一部件を3 ヶ月から1ヶ月に売上要件を緩和した形で スタートをしていますけども、ま、それ 以外にも、え、中長期的に、え、反炉の 拡大であったりとか、ま、あとは、えっと 、ま、金融 機関との、ま、連携で、え、経営改革を、 ま、しっかりやっていただくとことも大事 だと思いますし、ま、あとは人 [音楽] 競争力の強化ということで、え、物づりを 支える人材を、ま、しっかり育んでいく、 ま、そういった対策をですね、あの、やっ ていきたいという風に思ってますので、ま 、その点を踏まえながら今6月について 最終調整をしてるというところです。はい 。ありがとうございます。 じゃあ、物価高等対策も、あの、今第1 でおっしゃっていただいたところは前回はおっしゃってなかった、それは追加でやろうかなというと。 そうですね。ま、やはり特にあの、昨日来、え、報道等でも出てますけども、やはりぶの価格ですね、あの、倍近くになってるっていうこととか、やはり県民の生活を直撃してますので、ま、件としてできる限りのことを、あの、自分ではないかもしれないですけどやっていきたいという風には考えてますね。 ありがとうございます。新聞です。よろしくお願いします。 えっと、広域調査保護の体制セビー義務についてお伺いします。 兵庫県ではその、ま、これまでの知事の 誤解と色々お聞きしてると、その改正さ れる公育者保護法等に沿ってですね、今後 より良い体制を整備していくということで 理解をしておりますけれども、実際にどう いうことをしていくかというところで、件 として例えばですね、外部通報があった ことを何らかの経緯で確にですね、通報 差しはしてはいけないんだと職員に研修 することも、これも外部通報への体制整備 の1つかと思うんですが、外部通報を各地 した際にどう行動したら良いのかという ことも含めて体制整備は進めていく ようなことになるんでしょうか? そうですね、あの改正法が、ま、今確か3 議員で審議をされている状況ですよね。ま 、あの、いずれにしても国会で法律改正の 再手追加今進んでますので、ま、それを 踏まえながら、ま、あとは各種 の情報収集もしながら、え、どういった 体制含めた運用面で の対応すべきかということは、あの、 しっかり検討して対応していきたいという 風に考えてます。あの、広域通報者方法の 法解釈に関してなんですが、知事は、あの 、体制整備義務に関する消費者庁の見解 ですね、あの、外部通報も体制整備義務の 対象であるということは重く受け止めると いうことでこれまでおっしゃっておられ まして、え、同じ見解を消記者庁と同じ 見解だということは名言はされて いらっしゃらないと思うんですけれど、 そうするとその兵庫権がどのような スタンスで運用法令を運用しているの かっていうのが、ま、明確に理解が ちょっと今んとこできていないなと思って おりまして、その、そうしますとですね、 え、例えば兵合がも体制整備義務の対象は 内部通報に限ると運用なのであるとですね 、他の都道府県ですとか市町村ですとか あと法令の運用が違うということになり かねないのかなと思っておるんですが、 それは望ましくないんではないかと思うん ですが、知事のお考えでしょうか。ま、 そうですね、あの消費者からの、ま、ご 指摘解というものは受け止めていくという ことが大事だということはこれまでも 申し上げてるという通りです。ま、あの、 表件としても、あの、広域通報保護法の 制度というものは大変大事な制度だと思っ てますので、ま、もちろんあの法能制度 改正の趣旨やあ、その後の対応については 法の趣旨やあ、法の内容に沿ってしっかり 対応していくということが大事という風に は考えてます 。あ、それから、えっと、ごめんなさい。 え、これまで調査結果公表された第3災 委員会2つの調査結果についてなんですが 、え、ま、客観的な視点で文書問題とそれ から県保有情報の漏洩についての調査が なされたと理解しております。それで、 あの、情報漏洩問題についてはですね、 今回はあの外部の情報流出については公益 通報ではないという風に認定して、その上 で県としても知事としてもその見解を 受け入れられてですね、告発上を提出され たと理解しておりますけれども、その一方 で文書問題の方の3月に公表されました、 あ、調査結果に関しましてはですね、文書 問題第3者支援委員会はあの告発文書公益 通報法であると、ま、認定したわけですが 、その認定については、ま、知事とされ ましては公益法であるということは おっしゃっておられません。で、そのせ、 2つともその客観的に調べているわけなん ですけれども、それを受けた件の対応って いうのが、ま、分れたという結果になった と思っております。 で、結局その第3 者で調べてもですね、一知の最後は所管で決まって、え、対応が決まっているんではないかと考える余地が生まれているんじゃないかなと思っておりまして、この対応の違いというとこの背景とか理由っていうのは何か何があるんでしょうか? ま、あの、それぞれの委員会っていうものは別の、ま、事案対象についての調査ということになりますので、ま、それはそれぞれの対応っていうのも異なってくということは当然あり得る いうことだとは思いますね。あの、後半の 方の漏洩については、ま、第3者委員会の 、ま、結果が出て、ま、これからそれを 踏まえた対応をしていくということになり ます。あの、全車の方の3月に報告書の出 た財産審委員会については、あの、これ まで、え、申し上げさせていただいた通り 、あの、誹謗中小線の高い文書の配布等 ですね、あの、踏まえて、え、県はこれ からこれまで対応してきたというところ ですから、そこは県の対応というものは 適切だったという考えで、これまで 申し上げさせていただいた通りで、ま、 あの、それぞれの事案について、え、 それぞれ適切に対応してきたという風には 考えてます。 ありがとうございました。ミ新聞です。えっと、文書問題についてあの質問します。 えっと、先週18日の日曜日にですね、 あの、片山元福知事が、あの、ま、動画を 配信していた中で、ま、あの、元総務部長 が、あの、県議お2人に、あの、元県民局 長の指摘文書について、ま、議員説明とし てこう示していたと。 これは、ま、あの、正当な業務だという風に、ま、あの、主張というか、あの、意見を述べられていたんですけれども、それは知事としても同じ考えでしょうか? えっと、まずその動画というもの私は拝見してませんので、あの、ちょっとコメントができないです。 分かりました。えっと、通常ですね、 その何か件としてこう政策をする時に、ま 、議員さんにこう事前に説明に行くことは 、ま、あるかなとは思うんですけれども、 そういった時にこうに関する情報をこう 議員さんに見せるっていうことも必要な 業務に含まれるんでしょうか? えっと、あの、もちろん、あの、指摘、 えっと、今回の県保有情報を、ま、漏洩 するということ は、あの、良くないということで、ま、今回、え、先般の第 3 者委員会でもそのように、ま、指摘されてるというところですので、もちろんそれは、あの、県が保有すべき情報というものはきちっと管理をしていくということが大事だと思いますね。 分かりました。えっと、ま、その、え、 元長の第3者委員会の方はまだちょっと、 ま、内容は公表されてないと思うんです けれども、えっと 、え 、その県の、え、保有する情報が漏洩した 第3者委員会の報告書については、えっと 、ま、告発件として告発したと同時に内容 も、ま、公表されたと思います。で、内容 が公表されるまで、ま、時間がかかったの はその告発とかの手続きに、ま、時間が かかったという風にあの会計の中で話が ありました。あの、まだ公表されてない第 3者委員会の報告書についても内容につい て、その対象については告発するかどう かっていうのが検討が今進められていると いうことなんでしょうか。えっと、ま、ご 指摘の調査委員会の結果を踏まえた、あの 、長会処分も含めた対応については、あの 、現在、え、どのようにしていくかと含め て、あの、人事、人事当局などが、あの、 対応を検討してるというところですので、 ま、それに沿って、あの、必要な対応を これからしていくということだと思います 。 ま、どのような経過、あの対応になるかっていうのも含めて、あの、現在、え、人事当局の方があの報告書の内容を踏まえて、え、対応を検討してるという風に伺ってます。 その中には告発という可能性も含まれてるんでしょうか?ま、そこは含まれてないんでしょうか? えっと、そこはあの、含めてあ、なんていうかですか?ま、現在検討中だということです。 分かりました。えっと、え、3月末にその 調査が終了したという時点、え、3月末に 調査が終わった時に、え、長外処分とかを 検討するのは大体1ヶ月から3ヶ月ぐらい かかるという風に、あの、説明があって、 ま、3月末に終わったので、ま、6月末 ぐらいまでにはその結果が出るのかなと こう推測してるんですけれども、公評にと いう目度は今ありましたら教えてください 。 えっと、そこはいつまでにっていうことは特に決まってはないと思います。あの、人事当局としての調査手続きを踏まえて、えっと、叱るべきタイミングにあの結果を決めていくということになると思います。 [音楽] 分かりました。ありがとうございます。 NHKツモです。全く別の話になりますが 、達野市にあります県立領戦医療 センター有識者があのまとめ、え、報告書 をまとめたいということでその報告書を 読みました。で、経営がかなり厳しいと いうことで、2027年令和9年度までに 、え、撤退すべきだというような提言が出 ましたけども、次はこれのこの報告 書まとめについての受け止めと今後どの ように検討していくか話かそうですね、 あの、ご指摘の留出線の医療センターと いうものは、あの、言いますと、えっと、 令和平成の13年に、え、張馬科学園都市 に解説したというものになります。え、 自治体の病院としては全国の初の子線の いわゆる癌の治療の施設で、え、重流子線 と用子線という2つの種類のがの治療が 可能な日本唯一、ま、世界的にもケな施設 してスタートしたということで、ま、これ まで県内外から1万人を超える方の治療を してきたということと、やはりいろんな こう、え、保険適用の、ま、拡大に関する 奨例実績のデータの、ええ、え、整理にも 大きく貢献したという風に認識してます。 ま、一方であの解説から20年経ちまして 、あの治療の装置の一部が製造中止になる ということで、え、建物の老朽化も一しい ということになってます。また、あの、 近隣県でもそう いっされたということで、患者数が減少し てきたということなど、やはり経営が かなり厳しいという状況になってます。ま 、あの、これからじゃ、施設をどうするの かって言った時に、あの、数百億程度の 更新、ま、要は施設をやり換えるための コストはかかるというようなことも指摘さ れてますので、ま、それを踏まえてどう するかということで、あの、あり方検討 委員会というものを立ち上げて、え、専門 家官から議論していただきまして、ま、 それがこの度報告書が出たということで、 ま、その報告書の中では、あ、将来的に この現在地での、ま、治療ニーズという ものは、あま、低下してるということと、 ま、将来的にもそれが増加する見込みが 厳しいということ。そして、え、施設の 更新には先ほど申し上げた通り、ま、 数百億、え、の投資が必要だということな ので、ま、今の病院全体の計状から 踏まえると大変厳しいということ踏まえて 、令えば9年度末までに、え、今の施設の 運営からの撤退が望ましいという報告書が 出されたということです。ま、あの、ま、 それを踏まえてですね、あの、ま、県民へ の影響や病院経営の影響などを考慮し ながら今後病院区の方で、え、その報告書 を踏まえてどのような体制を、ま、どの ように対応していくのかということを、え 、しっかりと検討していきたいという風に 思ってますね。今通われてる患者さんや これまでからの患者さんの対応をどうする のか。ま、大阪や九州に、え、かなり高度 な施設があったり、それから神戸の方にも 、え、一定のが治療に関する施設があり ますので、ま、そういったところとの、ま 、連携ですね。患者さんをどのようにこう 対応していただくかてこ含めてそれから あの今 えっと同様の重流士の治療施設っていう ものは基本的にあの民間の事業者さんが こう連携した民接民営の設置というものが 主流になってきてますのであのそういった 可能性があるのかどうかということも しっかり検討しながらあのどのような県民 の皆さんのま、健康特にが治療というもの はま、非常に先日も センターの立替えの気構士がありました けども、ま、大変あの、え、県民の皆さん の関心そして、え、治療のニーズという ものは高いところになりますので、あの、 しっかりとした対応を検討していきたいと いう風に考えてます 。そこではっきり伺いたいのがですね、 その、ま、令和9年度末までに撤退しい。 これについて、じゃあ撤退というか、じゃあもうこれでもうなくなるという、なくすということを廃止含めての検討ということでよろしいんでしょうか? そうですね、あの委員会からの報告書というものを、え、しっかり踏まえながら、え、ま、委員会からは令和 9 年度末までの撤退ということが提されましたのなので、ま、一方で患者のさんのやはりこう不安であったりとか、あ、そういったものもきちっとケアをしていかなきゃいけませんので、ま、最終的なあ あの、ベオ委員国としての件としての決定というものは、あの、しっかり引き継しながら、ま、方向性としては、え、委員会からの報告書の、ま、方向性を踏まえながら対応を検討していくっていうことになろうかなとは思います。分からないんです。 その撤退とかあの廃止っていうことをで持ちいてよろしいんでしょうか? えっとその辺りは最終的にはあの病院局としての方向性をこれからあしっかりと検討していくっていう時点ですので今のお答えとしてはあのこれからしっかり病院局として検討していくということに向性としてはあの委員会からの報告書で出た方向性 [音楽] [音楽] を踏まえながら検討していくってことになると思います。 その方向性というのは令和9 年度末までの廃止含めたということで私たちと報道としてはお伝えてよろしいんですか?ま、そこはあの報道機関さんがどのように、え、報道されるかっていうことはそれぞれのご判断だと思 いやいや、その判断はその任されても困りますのでしっかりその方向性という方向性という漢字 3 文字だけでおっしゃらずに撤廃とか対とか廃止とかいう言葉を使って言っていただかないと伝えることができないのでちょっとお伺います。 あ、ですから、あの、ちょっと繰り返しになりますけども、あくまで委員会としての 報告書ですから、それは県の最終的な方針ではないんですよね。それはご理解いただけると思います。 ですから報告書の内容が出てそれを受けて 県病院局としてではこの達の有馬科学 講公園都市にある えセンターをですね、どのようにしていく かっていうのはあのこれから あ検討してえ対応を決めていくという形に なります。あ、未だにはっきり分かりませ ん。 の不安をしなければいけないということはこれがなくなるかもしれないということの患者の不安をっていうことで、ま、なくなることも含めてということで患者たちにちゃんと説明していくということでしょうか。 え、それと、ま、これからあの施設のあり方を検討していく上で、え、患者さんの不安であったりとか、ま、あの、委員会の報告書は、あの、令和 9 [音楽] 年度末までの、ま、撤退という方向が示されてますけども、ま、あの、そういった場合にですね、え、今後では県内でのが患者さんの、え、そういった子や従流子戦での治療っていうものをどうしていくのかということ のやはりこうあり方もですね、やはりこう形づくっていく必要があるという風に思ってますので、ま、そこも含めて、え、病院局の方が、あ、対応を検討していくと、検討しているという状況が現状ですね。あ、すいません。 そ、それでその患者の不安のケアとか、ま、方向性ということでこう説明しなければいけない対象があると思うんですが、それはじゃあ地元千町とか患者への説明ということでしょうか? [音楽] そうですね、もちろんあの地元の長やあの説明もも進めながらだと思いますし、え、今通われてる患者さんですね、え、への説明、そしよりもあの県民の皆さんへの、 え、様々な形での、まあ、施設がどういう方向性になるかっていうことは、あの、件としては情報提供をしっかりやっていかなきゃいけないという風に考えてます。 ありがとうございます。 はい。それで、あの、2 人とさせていただきます。 アークタイムズの大方ですが、再先ほどの やり取りで個人への要請ですね、ま、削除 要請は個人には表現の自由があるとなので 慎重にと立話と丸山市だと思いますけれど も知事は立話が元県民局長をま、誹謗中傷 することをですね、流し続けていてもこれ は知事にとっては表現の10に入るという ことなんですね。 えっと、特定の個人の方の発信内容につて私がこの場でコメントするていうことはさし控えたいということでござの個人の AとB 立話のことなんですけれども、それについて事は先ほど個人表現の自由と言ったんですが、これは立話の個人の自由を示してると、あ、表現の自由を示してると思いますが、そういうことですね。 あの、今申し上げた通り、え、私はこの場 で、え、特定の方の表現やなどについて、 SNSの発信についてコメントするという ことはこれまでも差し替えてきてます 。記事は、ま、あの、そう言ってますけど 、先ほど個人のね、個人については削除 要請なぜしないのかとAとBですよね。 もうこれ具体的な話ですから、それは表現 の自由があるという風におっしゃいました よね。 その先ほど言ったことももう否定されるんですか? いや、あの、今申し上げた通り、あの、個人への、え、表現の対応をどのようにしてくださいとかっていうことを、え、行政の長や県自体がですね、こう個人に直接申し上げるということは表現の自由の観点から慎重に行うべきだということはこれはもうこれまで申し上げてきた通りですので、ま、それを申し上げた通りです。 表現の時は、ま、憲法21 条ですけれども、その表現の時は習慣にはあるんでしょうか? もちろんあの報道期間に置かれましてはこれはあのテレビ新聞、それ以外のメディアさんも含めて、え、報道の自由っていうものは尊重されなければならないという風に考えています。 その尊重しなければならないのに刑事告発したのはなぜでしょうか?それを弾圧してるものだと考えますが、なぜ立ち話に対する対応と違うんでしょうか? うん。ですから、あの、先週来答えさせて いただいてる通り、えっと、県保有情報が 、ま、漏洩したということですから、ま、 その漏洩というものはやはり、え、良く ないということですので、あの、県の内部 の調査では限界がありましたので、え、 被疑者不明のまま、あ、今回捜査機関の方 に、え、告発をさせていただいたという 通りで、あの、これは何も、あの、特定の メディアや報道機関を対 する表現の10 やあ、それから報道の10 などを介入するというつもりは一切ありません。 斎藤がやってることは1972年の外務省 の西山事件、2005年の防衛庁の事件に 続く報法報道に対する告発であり弾圧です けれども、それでもこれを取り下げるお 考えはないでしょうか?歴史に残起る弾圧 だと思いますが、報道弾圧だと思いますが 、あの、ですから、あの、先ほど申し上げ た通り、あの、法令違反についての、え、 内部の調査について、え、一点の限界が あることから、あ 捜査機関に、え、刑事告発をさせて いただいたというところです。はい。削除 要請のところで、え、先、先ほど言って ましたけど、まずずっと言ったのは文書の 同一性を確認すると、同一性は確認された わけですね。第3者委員会の結論でいい ですね、それ はいんですね。あの、そういう報告書が出 たという風に承知してますね。はい。で、 それをですね、なぜ作勢しないのかずっと 聞かれてますけれども、これはあ、色々な 判例で民法の不法行為にあたるわけです から、違法に取得したものをですね、県の 情報を上げる、あの、ネットに上げること はこれは損害賠償請求簡単にできるわけ ですけれども、そういってこれまでも いろんなとこに対応してきましたが、それ はそういったことはやらないでしょうか。 まずは削除要請をし、それができなければ損害賠償請求を立ち話と丸にすればいいだけですけれども、これ非常に簡単な法的な手続きですから、なぜそれを表件はやらないんでしょうか? あの、先ほど申し上げた通り、あの、どういった対応ができるのか、ま、削除要請いご指摘も先ほどありましたけども、ま、法的な観点からのハードルというものがあるという風に考えてますけども、あの、どのような対応 ができるかということを今検討してると 法的なあのハードルは削除義務の方であって削除予要には全くないわけですがそれは兵庫県はこれだけのスタッフがいながらそういう非常にどんな法律専門かも知ってる損害賠償っていうことも未だに分からないんでしょうか?そういったこともそういった知も表件にはないんでしょうか? ま、あの人事家などですね、あの大変優秀なスタッフが表護権におりますのであの今 A えどういった対応ができるかということを検 してるという状況ですね。 多分言ってなきゃ斎藤知事は間違えたこととか謝った判断をしたことはありますか?ご自身でありますか?そういうことは? あ、それはあの人間ですから脳ではないのであのそういったミスやをするってことは多々あると思います。 [音楽] その時にじゃ公撃強者保護法違反でこれ だけ消費者庁からですね、指摘をされてい てどうしても認めないというのは誤りを 認めれば何かそれが辞任につがるとまた 指示者信者からの指示を失うと考えてる ようにしか見えないんですけれども知事は 誤りを認めるのがそこまで怖いんでしょう か?リーダーとしトップリーダーとして それを認めてですね、全体をもっと1つに まとめて前に進んでいくってことは考え ないんでしょうか?ま、あの、これまで 述べさせていただいてる通り、あの、反省 すべきところは反省し、そして改めるべき ところは改めていくということが、あの、 すごく大事だと思ってますので、あの、 その気持ちをしっかり踏まえながらうん。 これからも牽制上に、頑張っていきたいと 思ってます。じゃけ、反省したことは何 ですか?反省すべきことは反省し おっしゃいましたが、反省したことは何 ですか?これ、これまでの一連の経緯で 何か具体的に教えてください。そうですね 、あの、ま、職員の皆さんとの コミュニケーションであったりとか、ま、 そういったところは反省すべきところは あったという風に考えてますので、あの、 今風の良い職場作りに向けて、え、自分 自身ができることを日々の業務からやらせ ていただきます 。はい。後に えっと、フリーの記者の横田ですけども、あの、県保有情報の漏洩の第 3 者委員会の推薦依頼をした文書が去年12 月に出てますが、これ斎藤知事名で書かれていてですね、その調査対象には週刊分春電子板も入ってると。これ依頼する時に藤知事は知ってたということですよね。 地縮めて出された文章で知事知らないはずはないと思うんですが知ってたということで間違いないでしょうか? あの私はあの存じ上げてません。 [音楽] え、斎藤知事名で出した文書の内容を知らなかったということですか?その中に習慣文書の電子版の調査内対処にするということが書かれて依頼してるんですが、知らないということですか? あの、行政というものはですね、あの、知事名や大事名で出される文章っていうのはたくさんあるんですけど、それの決済賢者っていうのは全て知名で出されるから知事が決済ではなくて、それはあの決済賢者っていうものは部長さんであったりとか課長さんとか、ま、それぞれ引任されてることがありますので、ま、全て のことが私の名前で出されてるからと言って私が全て決済をしてるっていうわけではないということはご理解いただいけると思います。 あ、あと、あの、その県保有情報漏洩の 報告書が出た時にですね、週刊文春への 情報提供者を刑事告発しましたが、あの、 これ主義義務違反の拡大解釈基礎知識を 書いたですね、え、報道機関、え、の報道 の自由の制限、え、国民県民の知権利の 侵害に当たると思うんですが、あの、西山 立地事件の判例、最高裁認められた内容ご 存知ないんじゃないでしょうとかあの役所 の情報っていうのは全てが主義務違反の 対象になるんじゃなくて秘密にえしておく 必要があるものに限られるとまああの県の 入札情報とかの情報に限られるという判例 が出てそれに従ってるのに今回斎藤知事 憲制の中でえ文書の電子版をしたっていう のはあ本来は役所情報は国民の監視化に 置かれるべきという過去のですね方を 覆返すものだと思うんです けどそういう認識はないんでしょうか? ま、あの、報道の自由というものは大変大事なことだという風に思ってますので、ま、そこを介入するというつもりもいも全くありません。 実際にやってるじゃないですか。受費義務 違反の拡大解釈でですね、本来国民県民が 知るべき役所の情報は別に秘密にしておく 必要はないというのが判例でも出ているに も関わらず斎藤知事は今回週刊文春電子版 の調査対処にしてですね、情報提供者を 刑事告発したと。で、兵庫県でも捜査発表 前に記事が出てますけど、これみんな普通 に刑事活察してないじゃないですか。なん で今回だけ週刊文集特別扱いにして、え、 報道自由の自由を制限するようなことを やられるんでしょうか?ま、あの、先ほど 申し上げてます通り、え、県保有情報に ついての漏洩が確認できましたので、ま、 これはあの報道の自由とか取材の自由を 介入するつもりは全くありませんので、 あの、ま、そういった事案がありました から、ま、それに基づいて、え、調査を 進めてき 結果ですけども、なかなかどのがあされたのかっていうことが我々の調査では内部では限界があるということでしたので、え、被疑者不明ということで刑事告発をさせていただいて、 ま、主務違反の明らかな間違った解釈、拡大解釈だと思うんですが、最後の最後にですね、竹内県議を上委員会の印象捜査の黒幕と批判してですね、誹謗中傷のきっかけになった話手文書、こ これ片山本一事が立花に会いたいという風 に言って設定された面談の場で、え、岸口 権技が同席する中で渡されたものなんです が、え、この文書の中にはですね、え、元 県民局長の指摘情報、複数の職員と不倫を してですね、その間強力な人事権を有して いたかこ、え、証拠は公用パソコンの中に ありと書いてあるわけですから、これ県の 保有情報が県の職員を通じて立場に漏洩し たのは明らかなのになんで調査報告書の中 に調査対処に入ってないんですか?入って ないんでしょうか?検知事戦が終わった後 の立ち話の情報だけが調査対象になってる んですが知事戦の増中のしかも竹内権技市 に追い込んだえ中抽象の始まりになった 文章がなんで抜け落ちているんでしょうか ?ま、そこはあの調査対象に関してはあ、 第3者委員 と、え、兵庫県の方で、え、これは適切にあの整理をしながら決めていったという風に伺ってます。 不適切だと知事はお考えにならないんですが、これだけ問題になっていろんなメディア新聞テレビでも、え、竹内権議を市に追い込んだ文書ということで問題になってるじゃないですか。 それが入ってないの、調査対象に入ってないのおかしいと思わないんですか? ま、それはあの、今のご指摘はご指摘としてあの今聞きましたけども、あの、今回の、え、調査に関する委員会の対応としては、あの、先ほど申した通り、あの、委員会の先生方と現の担当部局の方で、え、相談をしながら決めていったというもので、あの、適切だったと思ってます。 知事の考えを聞いてるんですが、知事の 考えを聞いてるんですが、え、竹内県議を 市に追い込んだ重要な文書、勝山元福知事 が会いたいと言って渡された文書で、え、 しかもそこには、え、あの外国の民間人の 方も同席して岸口県議も一緒にいたのに、 岸口県議は その同席した民間人の人に文書作成者が誰 かすら聞けないとこういう怪しげ 文章、ま、片山元福一時が作成した可能性高いと思うんですが、片山元福一次の聞き取り調査すらこの報告書に入ってない。これおかしいと思わないんですか? うん。ま、あの、県の対応としては適切だったという風には考えてますね。はい。 はい。ありがとうございます。 はい、以上で会見終了させていただきます。どうもありがとうございました。 はい、お疲れ様でした。 これ
兵庫県・斎藤元彦知事が、5月20日午後3時ごろから定例会見を行います。その模様をライブ配信いたします。
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#MBSニュース #毎日放送 #斎藤元彦知事 #兵庫県
28 Comments
記者は他人事みたいに責めてるけど、
3号通報の処理で責任があるのはマスコミ、議員だよ。県に通知する義務を怠り、漏洩拡散、、、、何やってんの?
4月文書の1号通報先である県の対応は完璧だったよ。
メデアは同じ質問何万回するの
被疑者が問い詰められた時の表情、声の裏返り、まさに斎藤が体現してくれて草
犯罪者の末路とは情け無い
恥知らず嘘彦、お前顔も人間性も気持ち悪過ぎじゃ!
有機農業アカデミー必要な取り組みですね~自国で食を賄う事大事です✨さすが斎藤知事です、県民の幸せ❤が一番の優先に思っている斎藤知事を応援🎉🎉🎉します🙏
正義も色々あります、斎藤知事の正義は県民の幸せの為の真の正義だと思います、けして私利私欲の正義では無いです、その為に鋼のメンタルで利他の精神で県政をやり抜いている事に沢山の人びとが気づいてくれる事🙏祈ります❤❤❤
彼はデッチリ⁉️
ハゲヒコ
情報を漏らしたのは反斉藤の県議らしいね。守秘義務を負ってる県議の仕業を追及しないでメディアと言えるのか?公用PCの情報なのに私的情報がある事自体がおかしな話。
ん?コレ知事のある事ない事告発したのが炎上したあと自死した人が居るからって、ある事ない事認めて謝罪するかキレるまで記者が粘ってるの?どう返事したら正解なんだろ。
斎藤元彦に投票した県民の感覚も麻痺してる😂
公用パソコンは私的に利用することを想定してない。USBだろうが差し込んだやつが悪い。
ここの県職員は報復人事をすると昇進する腐った組織です🧐
表現の自由を潰してるのは知事ですよね
自分の言いたいことは全て言うけど部下の言いたいことには聞く耳を持たない
ですので、ですからって苛ついてますよね
自分から漏洩する人
自分から誹謗中傷する人
に何を聞いても無駄な気がします
怒りは一瞬
後悔は一生
兵庫県民です。私は斉藤知事を応援📣しています。体ご自愛下さいよ!
MBS4チヤンテレビ今だに謝らない立岩陽一郎をなぜ出す許せない
そんな事無いぞよ
兵庫県の事は県外だから分かり切って無いかもしれません。
ただ、県民局長が不倫して公用パソコンにしょうもない小説は残してたんだよね?
事実なんでしたら公開しておけば良いし
知事が前回辞める時はパワハラとかで責めたらしいですが、自分は県民局長が悪いので自殺に関しては知事が謝る必要ないと思います。
死んだ事は痛ましい事実でしょうが、説明責任は必要だと思います。
斎藤元彦➕小池百合子=知事失格者 小池百合子➕斎藤元彦=はじ しらず 斎藤元彦➕小池百合子=だつこ ちゃん(知事職にしがみつく 意) 小池百合子➕斎藤元彦= イエス マン ばかり パチパチ👏 パチパチ👏
やってるフリだけ嘘八百元彦グズ彦税金のムダ‼️
まだ知事だったの? さっさと辞めてくれっ!
事の重大さを分からん奴が重く受け止められる筈など無い。
知事。答えになってない。
だから何回も同じ質問にならざるを得ないと言うことがなぜわからないんでしょう?
あなたが同じ質問をされてイライラされているのはよくわかりますが、イライラしているのはあなたに人生を狂わされた人や記者の人たちなんですよ!
そして斎藤を擁護している人たちもそれが全く理解できてないようで。
首長の言う
公益通報○保護法
という法律はありません。
公益通報者保護法 です。
公益通報者を保護する為の法律です。
まるで、親の仇かのように
告発者が憎いのでしょう。
結局、冷たい人だということ。
MBS真の正義とは何かの考えた方がいい。斎藤知事を支持してます。県民に悪意がある不快な報道を止めないから気分が悪いので放送見ない
斎藤ウソ彦は謝れない人間なので、何が何でも突き進もうとした結果、税金は注ぎ込まれ、嘘を暴かれ、味方を見捨て、こんな人間上に立っては行けない。
岩屋も嫌いだけど、元彦さんも好きじゃない‼️