【副業・起業】頑張る起業家ほど失敗する!?成功者だけが知る”戦略”
経営者って働いたあかんやんか。僕のま、 基本的な考え方ってのはやっぱ頑張ったあ かん。標準か単純か専かっていうある意味 無理やりやけど頑張ったらそ僕最初の1 年間1日目休めへんかった。これ続かんわ な。僕のて売ってたんやて売った。あかん ねん 。皆さんこんにちは。好きなことで飯を 食う。つき飯しでおな染みの吉田塾長吉田 正です。私はほぼ30年企業支援に携わっ てきました。2社以上の企業のお手伝いを し、大学院ではベンチャビジネスを教授と して教えて、え、きました。政府のですね 、企業支援の事業もいくつかプロデュース させていただき、現在は企業支援者の育成 に取り組んでいます。このチャンネルでは 僕の経験を皆さんと共有し、皆さんが すき飯しできること、起業できることをお 手伝いしたいと思っています。質問など 何かありましたらどんどんコメント欄にお かけください。僕だけではなく僕の仲間 たちが皆さんの質問や疑問に答えてくれる と思います。是非チャンネル登録して ください。はい。 それでは今日のお題は何でしたっけ? 今日はですね、吉田さんがよくおっしゃる経営者を頑張ったらあかんっていう話を詳しく聞きたいなと思いまして。はいはいはい。僕の、ま、基本的な考え方っていうのはやっぱ頑張ったあかんや。経営者って働いたあかんやんか。経営者て。そうや。経営者は経営しなあかんやんか。そう。 経営者は経営すんのが仕事なんやけども、 ただスタートアップの子たちは僕も含めて あってみんなね、やっぱそういうわけに いかへんので、プレイイングマネージャー でプレイもしつつコーチもするみたいな やってんねんけど、僕の中である頑張 りっていうのはもう分かりやすく言うと、 ま、たくさん働ってことや。8時間なんて やつはほとんど少ないんじゃない?10 時間なんて普通やろし、ひょっとしたら6 時間しかねえへんかったとしたら18時間 働いてるとかさ、これ頑るっていうことや と思うね。でもこれ続かんわな。そんな 働いてさ、ま、体壊すかな。あと精神的な 負荷もすごく多いよね。こんだけ働くとね 、みんなね。で、元々やさ、なんでそんな 頑張らなあかんかって言ったら、当初の 目ろみ通り事業が進んでへんからなんやん 。事業計画書みんな作るやろ。その時に 15時間働きますってそこに書いた?書い てへんやろ。そんな働かでも当たり前に あればちゃんとこうやって売上がります みたいな計画作ってるはずやねん。ところ が実際やってみると木論ろみ通り売上がら ないので自分の考えたビジネスプランがま 、分かりやすく不完全なんやな。自分の ビジネスモデルがまず不完全やと。その不 完全なビジネスモデルを自分の頑張りで 埋めてるんやと。でもこれって長続きし ないよねっていうところにまず気がついて ほしいな。 僕が1番最初にポムアレていう子供用品の お店やったって話は何回もしてるやんか。 で、その時にこれはま、フランチャイズで 他店舗化したかった。目標としては ちょっと忘れたんだけど5年間で300 店舗やったかなっていう目標で進めてた わけよね。 で、このフランジャーズチェーンっていうのは、ま、チェーンソア理論っていうのがあって、ま、これを聞いてる人とも知ってる人は、ああ、あれなみたいな話じゃないけど、標準化単純か専門家っていう 標準 [音楽] 標準化単純か専門家要は専門家って言うとマクドナルドってのはハンバーガーやね。要はある業子業に特化するっていうのが専門化していくっていうのが 1 [音楽] つのポイントやね。で、専門化しなかんかって言ったら店舗も標準化していくやんか。 フランチャイズのっ作ってや。標準化していかなかんて。標準化するためには作業レーションも含めてやねんけど単純化していかなかんと誰にでもできる仕組みしていかなかんていうのがあってましポムアレど用費のお店はスタートしたわけよ。で、ランチャイズのジネスであるとかチェーンストアリローンみたいなもの当時僕たくさん勉強してて実験を 1店舗 作りました。で、この実験実は3 年間実験したのね。その僕の作った ポンムアレーの1号点ってのは南千里 要する住宅街に立致した。で、東京での1 店舗目っていうのはタマプラーザや。電源 都市線の。分かるやろ?みんなイメージ。 要する子供がたくさんいてるところでBカ をしてお母さんが買い物に来てくれるよう なそういうBビショップのコンセプトやっ たから公買型の路面店で30ツで月 1000万要するに年焼1億2000万 1億ぐらいっていうのはそこそこやね。1 店舗ごとですか?1店舗、1店舗、1 店舗で、これを何を実験してたかって言うと、専門か単純か標準かっていうのを一生懸命そこでオペレーションして、それを僕がお店作りから社員教育まで全部マニュアルをガンガン作っていくわけよ。で、 3年経って概1000 万に届きそうになってさあ、これから他店舗していこうという話になってんけど、で、実はね、 3、3年経ってから1店舗、2 店舗で増やしってから2年ぐらいの間に 12店舗でねんな。で、その時に単純か専 標準化しなあかんにも関わらず、今から 考えたらで、いや、実はその時も分かって たんや。ある程度僕のキャラで売ってたん や。キャラで打ったあかんねん。キャラっ て単純がも専門がもできへんから。まず 標準ができへんからさ。で、当時三岡さ んって言って今でもこのチャンネルも見て くれてるんやけど、みっちゃんもまたええ キャラしてるわけよ。で、この30 そこそこのお兄ちゃんともう元気初のおば ちゃんの2人でやっててですね、薄う気が ついててんけどやっぱりこの2人のキャラ にお客さんついてんねん。ええねんで遅延 展開せえにやったら、ま、視点経営でやる ぐらいやったら、ま、きっとむちゃくちゃ 見せできてたと思うねんけど、僕らそうや ない。200店舗やりたいと思ってたから さ。その時に今の話じゃないねんけど、 頑張ってたんや。売上が歩いてまで行かな かん。要するにフランチャイズするには 実験点でいい数字を叩き出さないことには 同じようなビジネスをやりたいという人が 来ないやんか。だから僕はもうある意味 無理やりやけど頑張ってだから僕最初の1 年間1日目休めへんかった。なぜかって 言ったらお正月開けてほんまにお客さん 来るんかどうかっていうのを開けてみな わからへんやんか。だからそれもあったん で365日休まへんかったんやさ頑張って た わけから言うとそうやってテンポを増やし ていってんけど店舗を増やしたらすぐに僕 たちの頑張りで売上上げ上げてたという ことが分かり始めてきたんどういうことが 起こったかて言うと同じような立チで同じ ような品揃えで同じようなオペレーション でお店を営業すんねんけど店舗感格差が出 てくんのよこれ店舗感格差が出るってのは もうチェーンストアにとってはもう1番あ かんことなんやなぜ店舗感格差が出る かっていう と、今の話ないねんけど僕の頑張りが入ってるからや、そん中にでこれがそもそものもビジネスモデルそのものを狂わせてしまうのよ。 [音楽] でな、ドラしたえのんって話やねんけどビジネスモデルそのものをもう 1 回問いたしてみるってことをしなかんと思う。当初は Aをやる、Bをやる、Cをやる。こんだけ の売上上がりますっていうのがそうなって ないんやったらAが間違ってるのかBが 間違ってるのかCが間違ってるのかって いうのをもう1回冷静に自分ででその時に 1番大事なのは何かって言ったら当初は 事業計画書ってさで作ってるやんかだって まだお店やってへんねん。もうまだその 事業やってへんねんからでも今やってる わけやん実績あるわけやでその実績を テーブルにの上に置いてそして考えれ るっていうのは事業計画を書いてる時の レベルからするともう数上がってるわけよ ね。だからそこで新しい、ま、会を見つけ るっていうことやねんけど、でも結局この ポモレっていう事業は結局うまくいかなく なってしまうねんけど、それの自盤の原因 が最初のビジネスモデルそのものがうまく できへんからって言ってこう修正していく ねんけど、修正していけば行くほど当初の コンセプトからどんどん離れていって しまったっていうで売上は分かんねんで 当然売上が分かっていったんやけど離れ てってしまったってのがま、その時の失敗 の1番大きな要因やねん。当初このモデ ルってのはマタニティのママから3歳まで の品ぞれの店やったんよんで保育用品も ガングもお洋服もみんな3歳までの品揃え へやってでそれで売上上がっていってん けどねある程度上がって上がっていくねん けどさっきの話と3年経ったら月 1000万の売上に届くようになってくる わけところがさ2歳でお客様になって いただいた方が1年お付き合いするとその 子供3歳になるやんかそうするとお客さん がこういう反念やいやうちの子ももう3歳 なって次4歳になるからポムさん卒業や わって言はやんかこれきついんやあと思っ てみっちゃん4歳まで置くかだったら見そ かそうですよね誰々さんとこも誰だ々さん とこもみんな4歳になってもう95の サイズでわかんのでやっぱり100ります よってなってでそれが結局4歳までの 品揃えになって次その子は5歳になるわな 当然結局最後どうなった宇の店16歳まで 扱うなんつまり30粒しかないお店で、3 歳までの品揃えの店が16歳までおくから 当然やけど年代ごとの品揃えは薄るわな。 それとセールも始めたい。これも売上たい と思いの中でワンデーセールっていうのを 考えた吉田君がこれがまた大当たりした わけや。ショップにとってセールっては 真薬やからさ、これも結果的に悪い方向に 行っちゃうやんな。で、今このなんでこの 話をしてるかって言うと、まず最初に みんな売上が上がるために頑張るよね。で もそれ頑張ったらあかんねんでって。 仕組みで売らなあかんねんでってた。そし たら仕組みで売るために、ま、いろんな こと考えると思うやんか。でも目先の 売上っていうくところに視点合わせて しまうと、元々何のためにこの店始めたと か、どんな風なお客様にどんな価値を提供 したかったかいうところからずれてしまう ねんよ。つまりそのビジネスモデルその ものを見直すってのが大事なやねんけど、 この見直す時にどう見直すかって言ったら 当初僕らが考えたお客様であるとか商品と かサービスとか、え、そういう風なものを 誰にどんな価値を提供するんかっていう ところをもう1回しっかり見直してそこを 軸足に置いてそこがぶれたら今みたいな僕 みたいな話になってしまうんでそこをぶら させないと。ただ戦略としてどこをどう いう風に変えていくんかっていうような ことを考えていくってことやな。で、それ を考えて実際に実施すれば頑張らなくても 売上が上がるようになる。頑張らへんため にはさっきの話は仕組みで売上なかん。 1番のポイントは何かって言うと、お客様 の獲得そのものをいかに仕組みがする かってことやねんな。オペレーションンっ て仕組みがしやすいんやんか。例えばと フランチャイズチェーンで飲食店さんが あります。ま、ロイヤルホストさんでも何 でもええねんけど、そしたらパッとお客様 入ってきたらいらっしゃいませんって。 こういうスタッフのオペレーションその ものは仕組み化しやすいし、単純化もし やすいし、専門がもできるよね。でも いかにお客様に来てもらうかっていうこと を仕組みにしなあかんと。僕の前の会社内 総合研究所がレンタルオフィスでやって 1番大きなポイント何かていうとその レンタルオフィスをまず知っていただいて 契約していただく。不動産のサブリースや からさ、1回契約していただくと平均し たらやっぱり短くても3年ぐらいは使って はいただける。で、このレンタルオフィス を仕組みとして売上いくかっていうので、 1番大きなポイントは今言ったみたいに いかにお客さん来てもらうかと。で、 インターネットの時代やんかですんで、ま 、キーワード広告、リスティング広告する 、例えばやで、キーワード広告で渋谷 レンタルオフィスとかってそれキーワード 買うねんけど、1000円やと。 1000円で例えば1000クリックして もらったとしたら100万円やんか。だ から広告宣伝100万かかるわけやん。で 、100万円広告費を使って例えば2%の 問い合わせをいただいたとしたら1000 人に対して2%が20人やんか。で、その 20人の問い合わせを取るために100万 つけてるわけや。つまり1問い合わせすの に5万円使ってるわけやな。この 問い合わせが20来たうちの例えば40% が内乱に来てくれはるわざわざ8人や。 その8人内乱して当時うちは内乱に来て くれはったら70%今決まってたんよね。 ということは大体6件7件決まるわけよ。 で6件決まったら要するに制約できたわけ や。で、100万円を使って6件決まっ てんねんから1件決めんのに16万7万 ぐらいの話なのかな。で、1件決まると 平均するとレンタルオフィスやから4万円 で36ヶ月って言うとオムこれ100万 なるわけ。障害価値じゃない?要するにお 客様の障害価値。100万円使って いただくお客様を見つけるのに17万円 使って17%。これ見てる わけで今みたいな形でいかに1人の獲得 するのにどんな風なステップで持ってどう いう風に広告打つことによってどんな コストで持って獲得できるんかっていう ことを仕組みとして作り上げてで インターネットのキーワード広告脱出す時 のクリエイティブまこのYouTubeで 売ったら何なサムネイルみたいな話なのか なそれをどんな風に上手に作るんかって いうこととかお問い合わせていうのが メールで来るのと電話で来るのと両方ある んでそのメール電話に対してトーク スプリクトどんど風に作ることによって 内乱に来てもらえるのかというところを どんどんブラッシュアップすることによっ てお客様の獲得を仕組みにしてしまう。で 、今これ見てる人たちがどんな風な ビジネスを考えてるんかちょっと分から へんねんけど、これって考えてみんな一緒 なんよな。ま、飲食店にしてもそうやし、 物販にしてもそうやし、インターネットの ビジネスにしてもそうやし、それはBto BなのかBtoCなのか、基本的に全部 そのお客様の獲得っていうのをいかに 仕組みしてしまうかということが課題で、 これが仕組みにしたいできれば、仕組みに さえできればっていうのはそこが1番 難しいからやけど、なかなか仕組みするの が難しいからやねんけど、そこさえできれ ば、あとオペレーションの部分っていうの は自分の問題やから、より品質良く、 なおかつコスト安くっていう工夫はいくら でもできていくやん。 頑張ったらあかんって話ってのは頑張りで も売上上がるんよね。だから仕方がない時 っていうのはきっと企業のこうステップで あるとは思うねんけどでも頑張りで売上を 上げてたのでは続かない。だから仕組みで 売上を上げるようにいかに考えるかという 話でした。この中で売上の仕組み家につい て今こんなことやってるけどうまくいか へんとかねそもそも私頑張ってんねん けどってほんまにさん頑張ったらあかんの とかねあったらまたコメント欄に書いて ください。僕はコメント返しますし、仲間 はみんなコメント返しますんで、是非とも チャンネル登録してください。終わり。
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起業支援歴30年 好きな事で飯を食う「スキメシ®︎」をモットーに全国に起業家、起業支援者の仲間を拡大中! 起業は何も難しくないよ。 起業や企業支援に興味があればお気軽にメールください。
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塾長・吉田雅紀のプロフィール
起業支援プロフェッショナル 中小企業診断士
29歳の時、自ら小売業として独立するも、42歳の時に廃業。1億の負債を抱える。その後、中小企業診断士を取得して、日本初の起業支援専門コンサルタントとして開業。自らの起業の成功と失敗を活かし、起業独立支援のサービス体系を作り上げ、起業家支援の功績にて経済産業省大臣賞受賞。2003年には経済産業省の後押しを受けて、日本最大級の起業支援のプラットフォーム「DREAMGATE」を設立。その他、インキュベーション施設の運営や、大学で教鞭をとるなど幅広い分野で活躍中。
【経歴】
1976年 同志社大学商学部卒業。小泉産業株式会社入社。家具事業部にて商品開発に携る
1984年 新規事業「ポムアレー」をスタート、のちにバイアウトを受けて独立 1996年 日本で最初の起業支援コンサルタントとして開業 1997年 有志でSOHO組合を設立(現:デジタルコンテンツ事業協同組合)
1999年 有限会社ベンチャー・サポート・ネットワークを設立(現:株式会社あきない総合研究所)大阪産業創造館 「あきない・えーど」の所長に就任
2003年 ベンチャー国民フォーラム 起業支援家部門 経済産業大臣賞受賞。国家プロジェクト「起ちあがれニッポンDREAMGATE」チーフプロデューサーに就任 2005年 関西学院大学専門職大学院 経営戦略研究科 教授に就任
2006年デジタルハリウッド大学院 客員教授に就任
2007年横浜市 起業支援センター 横浜ベンチャーポート センター長に就任
2010年スタートアップ型小口分散投資Katana1号ファンド設立
2015年(一社)とりで起業家支援ネットワークを設立 代表理事に就任
2019年松戸市 松戸スタートアップオフィス プロデューサーに就任
2023年起業支援プロフェッショナル認定講座開講
【書籍】
・ベンチャー失敗の法則(国際通信社)
・君も社長になろう。(大和書房)
・ザ・アントレプレナー(ダイヤモンド社)
・知ってる人だけうまくいく(すばる舎) 社長のためのお金のはなし
・20代で知っておきたかった「出会い」のルール(すばる舎)
・起業「成功」ノート」(すばる舎)
AI時代/起業/副業/ビジネス成功/マインドセット/柔軟な意思決定/学び直し/最新トレンド
📌 For Entrepreneurs & Side Hustlers:
Why do so many hardworking founders fail?
In this video, veteran business advisor Masaki Yoshida reveals the truth behind this paradox—and why “working hard” often leads to failure.
You’ll learn the exact strategies successful entrepreneurs use to grow without burning out.
▶ What you’ll learn in this video:
・Why working hard may be hurting your business
・How to “systematize” your path to revenue
・What separates failing businesses from scalable ones
・The rare strategic mindset only top 1% know
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1 Comment
火災以降、復旧復活途上。資金難、借金も出来ない。復旧が進んでいるのに客足が戻らず これ以上どうやって頑張るの? と思っていましたが、改めて「仕組み化」意識してみようと思いました。