亀田和毅vsアンジェロ・レオフルファイト
ただいまより最高ラッシュボムボリム6 メイン イベント世界フェザー級タイトルマッチ 12回戦を行います。赤コーナー125 パンド4/ 4分のおっさんアメリカIBF 世界フェザー級チャンピオンアンジェロ レオ 今回が初の防衛戦です。 [拍手] アンジェロレオ青コーナー挑戦者 125%/4TMK所属元WBO世界 バンタム級チャンピオン元WBC世界 バンタム級暫定チャンピオンIBF世界 フェザー級1 位亀 [拍手] 60歳になった史郎さへ8 本目のベルトを亀田智き [拍手] ジルコ同じくジャッジオーストラリアカールザピア同じくジャッジカナダリチャードブロアンレベリーオーストラリアイグナチウスミサイルで [音楽] 本日の本日のメイベントIBS 世界フェザー級タイトルマッチ12 回戦です。え、解説内山孝志さん、そして亀田大さんゲストに山本千さんお参加方をお迎えしてお送りをしてまいります。改めてどうぞよろしくお願いします。 [拍手] よろしくお願いします。お願いします。 さあ、特別な緊張感の中で12回戦IBF 世界ペザー級タイトルマッチ。 今第1ラウンドがスタートをしました。 共に右構前で入っています。ま、もちろんアンジロレオ、え、高果ではサウスポでやっていましたが、まずは大でしっかりと入っています。 左のジャブを出していきます。また内山さんはこの試合どんなところに注目をしてご覧になりますか? はい。ま、あのと選手のスピードが安城レオに対して どのぐらい機能するか はい。ただレオ1ま、1 ラで見るから、これまだ数発しかないですけど、やっぱレオ選手も早いすね。 はい。はい。 かなりジャブがね、いい感じで出ているような印象があります。そして山本さん、特別な緊張感があります。 いや、また会場のギアが1 段上がりましたよね。 ですね、何かこう、大阪というマッチ全体でこの、え、カメ田きを押していこうというね、 そんな空気を感じます。 そして大木さんはおそらくはこの試合に関してた冷静に見ることは難しいと思いますんで、え、まずはね、あの本当に思った感情で結構ですんでお話しいただければという風に思っております。 さあ、まず左のジャブを出していきます。 アンジロレオ ね、緊張感の立ち上がりですね。ですね。 ボディを狙っていくさ、しっかりとブロッキングはしています。亀の闘期左 やっぱね、トキ選手はね、ハンドスピード早い。お、ナイス。ですね。 え、 ま、まずはこのパワーが持っているアンジェロレオ、それに対してやはり智のスピードが、ま、この辺がどう通用するか、え、 1つ注目になっていきます。ま、 [拍手] 選手はこれが47 戦目というところで経験は十分にっています。一方のアンジェロレは 25勝1敗。これが27 戦目の試合になります。 ま、今回はレオがアメリカやってきてくれました。 左のジャブダブル。そしてストレートを出していきます。 やっぱレオもね、やっぱりはい。 ちょっと我が取り上げられてますけど、 ええ、 やっぱ今のジャブジャブストレートなんかもスピードありますよね。 うん。 あの、前回のルイスサーレベルトロペスの試合では結構もうプレッシャーが前半からかかってたんですよね。 そうですね。 ええ、ただここは亀田智の方がしっかりと中央を取ってプレッシャーをかけるような形。 [笑い] お互いの駆け引き非常に緊張感があります。左のジャブを出していきました。 ボディ入っていこうという量に対して右を返していきました。 体でかなり動きのペイントを入れていきます。ジャブを返していくレオ。 ただお互いにディフェンス技術も素晴らしいものを持っていますけ ジャブダブルしっかりとブロックはしています。お、思いっき振っていきました。ボディへの服緊張感のある中第 1 ラウンド間もなく終了したを進みます。下から上 [拍手] 第1ラウンドが終了しました。 [拍手] 非常に緊張感になる1 ラウンドでしたけれども、ま、思わずわからんという風に打ち山さんおっしちゃいましたが はい。 え、まず、あの最とよりも、ま、調子というところ両者の動きに関してはどういう風にけまで? ああ、 アンジェロレオ選手もめちゃくちゃ動きは多分いいなと思ですね。 はい。選手もしっかりパンチ見えてるし はい。あの、やっぱり体で数ステップワクがすごくいいですね。 はい。お互い調はもう万全な感じで わからんという冬におっしゃいましたんで、おそらくバれる可能性はありますか? はい。割れるかなと思いますね。 はい。はい。 え、では、え、さんにお話伺います。1 ラウンドどんな印象持ちました? うんと、ま、思ってた通範囲ない、範囲内だったんですけど。はい。 ただ今のは僕は取られてると思うんですよね。 [拍手] レオだと思うんで。 はい。ま、あれではやっぱチャレンジャーでは取れないと思うんですよ。 はい。 やっぱりチャレンジャーである以上ですよね。 はい。なんでどう行くかですね。 うん。第2 ラウンドがスタートをしました。 ポディ。そしてアッパー 非常にシャープな動きを披露しています。ま、何しろ来日を予定よりも少し早めてこの日本の気候にしっかりと能するように準備をしてきました。アンジェロレオ [音楽] 右ストレート 山本さんはあのおそらくアンジロレ生で初めてご覧になると思うんですが、どうな思ってました? いや、 早いですよねやっぱり。はい。 スピード結構あるんだなって。 はい。 あと、ま、面白い打ち方もするなという風にも見受けますね。 はい。ちょっとトリッキーなね、感じが入ってくる時ありますよね。 [拍手] ボディ寄っていきました。内からはトコールが自然と起き上がっています。左のジャブをついていきました。アンジロよ。 W いや、レオンあれですね。あの友選手の動きがしっかり見えてますもんね。 はい。うん。 ジャブにちゃんと反応してるんで。 ええ。 ま、かなりこの辺りは、あの、ま、どうしてもあのフックをね、あの商点で見ちゃいますけども、かなりあの全体のレベルが内さん高いですよね。 [笑い] はい。 バトリクついったら結構バランスよく高レベルですよね。じゃないとね、ベザ球でもね、あ、やっぱチャンピオン取れない。おわあ、このフックね、 今のフックね、ちょっと狙っしてる感じありますね。 はい。うん。合わしてきましたね。 前回倒したそのルイスロペス戦のあの左のフックは、ま、練習していたパンチなんだという話をね、え、していました。ま、狙ったわけではないけれどもという風な話はありましたけれどもった。右フック。 [拍手] ああ、やっぱね、フック早いっすね。 はい。うん。 今も入り友選手入り際にやっぱフック合わせ合わしてきましたね。 そうですね。 ま、これさんあの入る時の注意点っていうのはどういったところですか?選手入っていく上です。 あの、行くのはいいんですけど、開いてったらやっぱフックだったり、あの、バリエーション多いんで、全部パンチあるんですよ。 はい。なんで開いていかない ことですよね。ええ、 ま、しっかりディフェンス意識を持ちながらというところですね。入る時も [拍手] なんで結構ジャブもうまいんですよね。え え、う、 ボディウ、その辺は内山さんも感じますか? そうですね。やっぱロペスとやった時に、 ま、ロペスの実力もやっぱあるありますから、 ええ、ちょっと雑に見えたんですけど、 やっぱこうツイートでボクシングするとやっぱうまいですね。 うん。うん。 ちょっとやっぱりスタイル的には当然ロペス戦とは違いますよね。さ、 そう、ちょっとね、あのスタイルが全員違うんで。 ええ、 ま、かなり、え、亀田は本当にこうスタイリッシュに、え、しっかりと丁寧に作ってくるタイプですんで、ま、それに合わせてかなりこうテクニカルな攻防になっています。 右のストレートへ。 ま、ですから人にお互い緊張者は必要ですよね。 [拍手] さ、打っていきました。ジャブ今5 連発ぐらい来ましたね。ですね。 さあ、こっから入っていこうというところ。 お、 飛び込んでいきました。あいうスピードがね、早いですね。すっと入ってくるところが はい。秒ま 逆にこのレオのスピードに対するおっとバッティング。え、 [拍手] 切れてはないでしょうか。ちょっと気になりますが [音楽] 第2 ラウンドが終了しました。え、では第3 タル伺っていきます。第2 ラウンドはどういう風に振りきますか? 聞いたと今の?うん。 ま、ちょっと僕は冷静に見れてないところもあるんですけど、え、 このままだったらちょっとみ、あの、なんて言うんですかね? あの、レオのペースになっていくさんです。大きな拍をお願いいたします。 え、チさんいかがでしょう? ま、あの、今のラウンドやっぱ僕はちょっとレオのつけましたね。 10対9。はい。 それはどういったところを取りますか? あ、やっぱりちょっと積極性と はい。ま、手が積極性と感じですか? ええ、 ま、かなりこう自分から行くところの、ま、スピードパワーはしっかり出していきますんで、割とジャッジには印象を残しやすい感じで内山さん結構ではきますよね。 そうですね。 ま、直近で言うと、あの、岡、え、選手のね、試合、え、非常にこう山さんやっぱりね、前に来る選手のあみたもそのリングサイドって感じますもんね。は [音楽] い。 ありますよね。本当それは映像と生本当全然違うっていうのは 分かっております。はい。ええ、私も前回のね、あの洋香選手の試合も実況してまた家で帰ってみましたけれども映像で見たらもうちょっとね、洋子選手当ててように見えるんですが はい。さあ、左出していくのはレオ ジャブを返していきます。と木 今日のと木選手のスピードっていうところに関しては内山さんどう見てます?ここまで。 いや、あ、スピードアップあ、ありますよ。ありますけど、レオはちゃんと反応してるんで。 はい。 そこんとこあのスピードに頼ると怖いですよ。 ですね。 しっかり帰ってくるんで、あそこは気をつけたいですよね。 はい。さ、ボディカウンターで合していきました。 左のジャブから入っていこうというところ。 ここで詰めていきます。アンジェロデオ ボディフをた。 やっぱディフェンスもいいですよね。 いいですね。ちゃんと右考えで [拍手] 右考えよった。 今距離立ち位っていうところで言うと大木さんどう見てます?お互い うんとですねときがねえ ま作戦が分からないですけど 僕自分のっていうかそのプラン通りできてないのかなとは僕は思うんですよね。そのプランが分からないんですよ。これがプランだったらあれなんですけど。だったらだったら レオのペースっていうかレオのペースになりつつもうあるんですよ。 はい。明確ではないんですよね。え え、ええ、 ただこれは流れていくとどんどんどんどんレオが出てくるんではい。 ま、チャンピオンがレオであるっていうところもありますしね。 さあ、右のフックを振っていきました。そうすると大木さんの目には、え、プランがこう選手どういったものかっていうのは見えてこないというとこですね。 うん。ジャブがやっぱり鍵だと思ってるんですけど、逆にレオの方が出てるんで はい。 あの速さってある程度どうですか?想定なのか?それでもちょっと想定以上なのか?これ。あ、 [拍手] はい。危ない。ええ、左 右を返していきます。 これ結構スピード早いね。 はい。ええ、 ちょっとこれ内山さんあの驚きを持ってますね。 予想外には さっきよりまた早くなってる気が ちょっと余裕が出てきてるんですよね。あ あ、なるほど。持ったらけると思う。 いや、山本さんなんかギアが上がった感じしますよね。レオ そうなんです。 あと思いのなんか思ったより綺麗なボクシングしてるなっていう印象がい [音楽] いや珍らしくあとあの中間距離でジャブもらってるなっていう なかなかあのディフェンス基本的に硬い選手ですからないんですよね。え え、今日はかなりそれを避しています。 ま、想定よりも早いのか。おお、ブディ ここの位置はね、レデオなんでね。 はい。やっぱりね、1 ラウンドの時にジャブをつくべきなんですよ。え、 はい。 はい。ジャブをついて、ときのペースにしないと え、できなかったんですけど、 これはね、 良くない展開ですね。 では3 ランドを、ま、レオつけるっていう大さな感じですね。さんいかがですか? もう、今ラウンドは レオですね。はい。はい。 ま、あの、大木さんの見立で言うと、そのジャブをついて、ま、自分ので持ってあの展開、あの、展開の中でポイント取られることなんて別にいいんですよ。 はい。はい。 それはいいんですけど、あの、このままずルズル行くような展開の悪だけ。もう 1回追いかけたい。ここはちょっとね、 帰るって言ってもどう入るかなんでかというとジャブ普通につけてあやってコンビネーションも出たりとか別にサークリングで 逆に言うとこのレオって別に地元 ここじゃないんで盛り上げなくなっていいわけじゃない。 逆に言うと6 ラウンドぐらいまでなったらもうあの手遅れになるんですよ。 はい。もう足使って逃げますよ。え え。ですよね。はい。結局12 ラウンドあるとは言っても、ま、7 ラウンドまで持っていかれたらもうその地点でほぼ積むわけですよね。 それをさせてしまうのか。ま、何か1 つランドを取りたいところではあります。内山さん、その辺に関してどうでしょう?何かゲームチェンジャーになるような、え、要素っていうのを見出すとすればいいかがですか? うん。ま、要素ま、やはり 手数出して行くことには分からないですよね。行かない。行ってみないと。 あの、ボディですね。ですね。はい。 いですか?左のボディ1 つを入れていきました。 あ、でもこってくるさ。ここでちょっとアめてきましたけれども 一旦ブレイクをかかります。 あのボディが影なんでしょうけどね。 ええ、あのボディが鍵っていうところの意図は大きさんどういうところですか? やっぱりどさんもボディは嫌なんで はい。 ま、早い段階からあそこは開けておきたいってとこですね。 ボディはね、あのロングボディだと効かないんですよ。 あ、 うん。やっぱり近いくでもボディだと効かないんで。え、え。 はい。 そうするとある程度入っていく必要ありますよね。 ま、入る勇気と うん。そこはね、必要ですよね。はい。 もうね、ポイント稼ごうとで、あの、 して、あの、できてしまうんですよ。これ この流れだったね。はい。アンジロの方はい。 左のジャブ まさにこれでさばいてさばいてという風なね、感じになってますもんね。雰囲気的に。 と木はスピードはあるんですけど はい。 体の全身で前に行くあのスピードってそんなに早くないんですよ。はい。 はい。ジャブはめちゃくちゃ早いんですけど。え ええ。ええ。 なんでここの展開はまずいんですよね。やっぱり足の出入りっていうところが遅いということですね。 あの、踏み込むという意味です。 踏ですよね。バックとか早いんですけど。 はい。はい。はい。特に詰める時。 これはね、そのことよく研究してますね。 ああ、そうですか。 その研究が見えるっていうのはどういったとこですか? ま、チーム力じゃないですか? それがそれを実行できる本人の強さ。え え、ええ。はい。 しっかりとここもボディを合わせていきます。結構あの東選手が入ってるところうまく合わせてますよね。 4ラウンド残りは1 分というところ。ま、でも選手も多分思った以上にレオもスピードあるなと思ってると思いますよ。 ええ、 これは内山さんの想定よりもちょっと上ですか? はい。思ってより早いですね。 ああ、なるほど。 どっちかていうなんかパワーのね、あのイメージがどうしても今までの映像を見てると、え、強かったんですが、ボディ。あ、ここも角度を変えながらしっかり入れていきます。さあ、ここはとが前に出る。ナイス。さあ、ここはまとめたい。 [拍手] 右打後打ち。しかし角る。いやもさ、今のバックステップ早いですね。お、 [拍手] でも角度はいい。 ええ、 [拍手] 手遅れにならないうちにやっぱり 仕掛けないといけないですよね。もちろんそれは避弾することもあるんですよ。え え。はい。 今の下りはもうちょっとやってもいいですね。そうするとあのこの選手は いや、あの8 ラウンドでやるのとまた違うんですよ。これ 今やるのともうそれ遅いんですよ。 はい。910 でやるのと、え、1個見しとけ。 ま、何であさに来ましたがダブ [拍手] そしてボディへと繋げていきます。コンビネーション非常に早い右を返していきます。 うん。第4 ラウンドが終了しました。1/3 が終わったという状況でちょっと大木さんの表情がなかなか優れません。片めてお。 さん、ここまでどう見てますか? お前どう思う? まあまあの相手に細かいの取られてるからちょっといいやいやもう前のでもこのラグやっぱちょっと取れようかなショートでその代 お展開これは一緒やってるから までも友智さんちょっと手が出てきたんでいい調がはい うこれ難しいんですけどね これね あの位置で出てる手も はいあの位置はレオなんで はい。あの位置だったらもう7382 なんですよ。ええ。はい。 だから本当ひっくり返される可能性もあるんですよ。 はい。でもポイント面で考えてください。 もうこれね後半やんのと今やるのだったら一緒なんですよ。負けんのだって判定だって K王さんと一緒なわけないですよ。はい。 はい。だったらもう今勝負行った方が ええはい。いいと思いますけど。ええ、 まさにこれあのこの流れを止めないともう手りになっちゃうな。 なんてかって言うて、やっぱり9 ラウンド、10 ランド行くのと今だとまだときもまだ体力あるんです。 あ、確か確かに。はい。 その力をいかにどこで使うかっていう大事さですよね。 はい。前に前に出、前に出る雰囲気をね、出してきたね。 ええ、あの、その前のラウンドで、あの、さんからちょっとそのままずり行くみたいなね、言葉もありましたんで。 [拍手] おお、ナイス。 [拍手] お、さあ、ボディ強く打っていくさ、ここは 1 つ接近戦のになって、内さんちょっと要素を変わってきましたね。 やっぱ、あの、あ、選手も多分 ちょっとこの、ま、とポイント取れないなって思ってるかもしれないですね。なんで前に出始めたというか、え、 山本さん、ここはちょっと頑張りどころですね。選手はね。ええ、 さあ、ちょっとお互いに見合う局面、ちょっとお互いにちょっと、ま、戦略を変えたんで考えながらという感じになっています。 いや、この辺がやはりボクシングの頭使うところだなという風にあったんで思います。 お、ナイス、ナイス、ナイス、ナイス。今 めちゃくちゃいいすね。今 今飛び込んでいくところしっかりました。左ここを集中しないといけない。え、 ま、ここで1 つラウンド取れるとまたちょっとね、流れ変わってくる可能性ありますんで [拍手] さあ、しっかりと集中をして来てかずすぐ まここまでしっかりとクリンチしてればね。 ですね。はい。 ま、ただ本当に前に出る時のアンジロレオの圧は相当なものがあります。ショートの右。フィジカルあのスボですね。 さあ、今度はこれ体をつけての接近戦さと結構ボディを狙っていく。 ちょっと流れが変わってくるかもしれません。このやっぱね、意外と接近戦性やっぱ上がるからね。 ええ、ええ。うん。 で、元々やはり青ボディしっかりフックで捉えています。あ、 ちょっとローブローか アピールがありましたが続行 [拍手] 安さん、このちょっと考え方を変えたっていうのは何か光が見えてきましたかね。 どうですか?ボディ当てる。 うん。やっぱりね。はい。 あの、何でもできるボカって基本的にないんですよ。どっかに弱点あったりするんですね。 はい。はい。 ただその展開を変えれる本人の強さですよね。 はい。え、ええ。 うん。さあ、そこを1 つ出していけるかどうか。とき、このラウンドは 1 つ体をつけての接近戦の展開になりました。 ただまた前を戻っています。 右フック振ってった。 ま、もちろんブロックの上ではありますが、慎 [音楽] ちょっとお互い見合うシーンが増えてきました。このラウンド。 相当に今脳がフル回転という状況かもしれません。左はしっかり見切っている。 ま、でもレオがね、思った以上にあの友選手がこの出てきたんで、 あれちょっとこれやりづらいぞと思ったかもしんないですね。 このラウンドでは内山さんどういう? 始ま、始ま、始まはい。 このラウンドはもしかするとあのと木選手についてる可能性ありますか? 僕は今木選手につけました。 なるほど。え、大きさんいかがですか? いやあ、難しいですね。本当難しい。ええ。 うん。 本当に難しい。あのね、味方を返すときが取ってる風に見えるんですけど、 こういうところもチャンピオンにあのボクシングをさせると レオ選手に流れてる可能性もあるんですよね。これえ え。木はチャンピオンじゃないんで。 はい。 チャレンジャーであるか言えの難しい。 だから あれで絶対に陣営が取ったって言ったらダメなんですよ。 うん。はい。 すに背中を押してあげないといけないけ取られてるぞっていう前提で持ってはい。 さあ、ここまで5 ラウンドまで終了しました。 [拍手] ただ接近戦の展開に持っていったこと自体これに関しては大さんいかがですか? いや、ま、それしかないんですよね、今のところは。え ええ。 ただあのフックはありますよ。あの距離は はい。 [音楽] ま、ちょっとロペス2 に当てたものとは、ま、1 関係は違うかもしれませんけれども、結構近のフック。 いや、内さん来ましたね。 今のちょっと危ないね。危険のタイミングですよ。 ええ、 いや、ま、映像で見ても山本さん衝撃のフックでしたからね、あれね。 そうですね。ま、接近戦性になるとあのフックが出やすくなるってことですもんね。 [拍手] ええ、大ブラル右返せ。 [音楽] [拍手] さあ、少しお互いにヒートアップをしてきました。 ボディ左ビルボディを返していく。えい、 [拍手] ボディですね。 ええ、左伸びからアッパー、そしてボディへ。え、 [音楽] ここで手か出るのやっぱりチャンピオンいいですよね。 あの後がね、はい。 あそこまでしっかり取り切ればね、 ええ、あのプレッシャーにもなるんであ あ。はい。 で、相手に流れを渡さないわけですよね。あれでね、 [拍手] さあ、友はどういった形で打をするか。 左のジャブ、 左ジャブダブルで入っていこうというレオ。ま、 [拍手] [笑い] ブロックの技術は、え、十分にありますんで、そんなにフリーヒットをもらうような選手ではと、ときはありません。右しっかりとっていきます。を変えていくレよ。 1ラウンド、2ラウンド、3 ラウンドがもったいないですね。はい。 やっぱり序盤にしっかりとペースを1 度取っとくってことの大事ですよね。 に流してきますからね。 はい。 ま、当然ポイントゲームをしてもいいだろうという風な考え方になれば、ま、量はそういったこともしてくれはずです。テ に盛り上げなくたっていいですからね。 ね、テですからね。はい。 ま、そういったことも熟されて大さんお話をされていらっしゃいます。さあ、また追い足持ってちょっとプレッシャーを今の木はかけていったボディからもう 1回ボディ さ。こ右のボディから入ってきた。 一旦クリンチで切ったな、レオ。 逆にレオからすると、今のところはすっと回らないといけないんですよ。 ええ、ええ。 はい。打ち返さないんだったらすっと回らないといけないんですけど。 はい。 うん。まだちょっと余裕はないとは思うんですよね。 ですよね。はい。はい。なんで 本当展開1つ。ええ、 ま、あれはでもでもなんかあの詰められると結構嫌な感じですよね。あ、はい。 [音楽] これを智選手が感じてどういう風にやっていくかちょっとこの後注目したいと思いますが右ロックの上左まガードはしていますけれどもちょっと相手高めてきました。右お [拍手] [音楽] [拍手] さあ今度は体付けながら接近戦頭の注意ありますが ちょっとと木がまゲームを変えていこうという風な感じにはなっています。 アパ、アパ。 おお。まとめていく。手か登って。 そこはちょっと流れを変します。ジャブ、ジャブ。 あれがいいんですよね。え、はい。 さあ、第6ラウンドが終了しました。 たさん、第6 ラウンド単体はいかがですか? うー、あとね、すごい、あの、めちゃくちゃいい、いいですよ。いいんですけど、あの、 めちゃあの、 グっと変えようとしてるって感じが伝わります。 ええはい。なんでポイントにも響くと思う んですよ、あいのは。はい。うん。そう すると選手に来ているわかんないですね。 僕は冷静にですよね。はい。ただ今までの ラウンドに比べるとその可能性は高い俺は このラ1番いいと思うんですけどあ、 やっぱりそうそうですか。限界をグッと こう寄せるんですけどただ まだ言ってこうクリーンヒットというかず ていうパンパンチをね、ま、お互いです けどね。 リードリー。 さあ、ちょっと流れが変わってきました。 チャンピオン6、 え、あ、え、6 ラウンドまで、ま、そのままペースを握らせ続けちゃったらまずいとその中で、ま、多少いいラウンドからではありますけど、ちょっと変わってはいますよね。大木さん。 [拍手] うん。なんか僕ばっかり聞かないでもらいたいな。 やっぱりどうしてもね、 いろんなことを聞きたくなっちゃいます。 ボディ。 [拍手] さあ、今度はきはまた中央から詰めていこうというとこ。右にストレートア [拍手] いや、でも内さん、この詰め方いいですよね。 いや、あの、いいと思いますよ。 はい。 やっぱ若干嫌がってる感じはするんで。 ええ、 ちょっとあの、序盤のあの、早い感じがね、なかなかこう山さん出しづらくなってきてる雰囲気はありますもんね。 リスクはあるけど接近戦で戦ってるのが私はなんか個人的には すごくいいんじゃないかなって 思いますね。 はい。何か起こしてくれそうな雰囲気ありますよね。 はい。はい。 さあ、そういった中で、ま、これから後半の第 7 ラウンドへ入っていってるわけですけれども、 さあ、構図はもう、木の方が中央を取ってで、レオの方が回っているというところ。 ま、もちろん、え、チャンピオンがポイントをリードしてるという風に考えていれば、ま、流すようなラウンドも作る可能性は十分にあるわけですけれども、 [笑い] 右大きなフックから入っていこうというレオ [拍手] 足を使っています ね。やっぱこうなるんですよ。ですね。 うん。 ま、これわゆる流してる状況ですよね。流してますね。 ええ、 長ラウンドを作ってしまったですよね。前半で。 はい。 これが1 に取っていたりあるあるいはプレッシャーかけていれば こうなってないと思います。 ていうことですよね。はい。 さあ、ボディお右フックできました。 おお。ここでトが行った。 結構ここは出すぞって決めた時はかなり連ン打で出していきます。 アッパーお返していきます。トムキアッパーボディ。 [拍手] このに前半結構入っています。さ、まとめるさ、体を丸めながら接近戦を挑んでくる。 [拍手] 結構さん、あの左のボディは何回か入ってますよね。 [拍手] そう、まだまとには入ってないですけど。はい。 [拍手] ただあれは続けていいですか? いや、ボディチャがいいですね。はい。 左ジャブを出していきますが、すぐに友服も左を返していきます。 ま、ちょっと量が流してるところもありますが、このラウンドに関しては手数は結構友木が出してる印象。 さあ、お互いにまた様子を見合いながら次どうするんだという駆のジャブから近づいていく。今度は友が足を使っていく。 [拍手] ボディ、 左フを切った。 両もしっかりとした。バックステップ。右フックダルで行った。 [音楽] クリック右かけた。 そっ 第7 [拍手] ラウンドが終了しました。内さん、このラウンドはどう見ました?あ、どうだろうな。 ファウル巻いて まあ今のも若干き選手が取ったかなっていう感じはするんですけどは はい。そうすると56 の流れはある程度は位置できてるというそんな感じですかね。 ああ、55 からいい感じですね。たがいいよ。あ、かんと思 まこのラのハイライトシーンをご覧いただいていますけれどもさんはこのラウンドはどう見ました?ここか。 難しいすよ、これ。このラウンドも。はい。や、 IBFはね、 今のレオの取りそうな雰囲気もあるんですよね。 親父はそれしゃないって。 ま、でも腹く食くって、 ええ、変えてるラウンドではあるんでね。 はい。はい。 さあ、ここから8 ラウンドへと入っていきます。残り5 ラウンド。 いや、山本さんでもこの智選手がこのチャンスに対して しっかりと準備してきたっていうのはよくわかりますよね。はい。いや、 そうですね。なんか今回の工業でかにこう挑戦者が 不利にな立場になる、 その明確な何かを示さないといけないっていうのが大事だっていうのが今まさに分かっていますよね。 [音楽] はい。取りに行く立場っていうね。 はい。ま、1 つトにとってプラスにしたいのはこの地元大阪でできるという、え、そのアドバンテージはあります。 [音楽] ボディ強く返していきました。 左のダブダブルまとはえ、チャレンダーま、当然自分に奪い込けばいけないは左っていきました。とりま、序盤どのペースでは、え、なくなっているアンジェロレオ [音楽] [拍手] 左のジャブをついていきます。単発でつきながら相手の反動を見ています。 左のジャブを返してきこでクリンチ。 [拍手] [音楽] いや、ジャブ、ジャブ で手数を結構内山さん返すようになってるんですよね。ト選手。 うん。ま、出すようになりましたね、前半よりは。 はい。 ま、それこそラミニ戦の、ま、1 回目の対戦などは、ま、手数が少ないところをね、結構言われていたんですが、え、その 2 戦目では今度はしっかりと手数を出すレギック人当てました。 [拍手] さあ、左で [拍手] さあ、誘い込んでいるか。 [拍手] 左ジャブで、ここでクリンチ。 [拍手] [音楽] 入ってきたところをクリンで1 回切るという流れもとはやっています。 大左カンターボ リー [拍手] 松アさあここ体付け合いながらボディを打っていくもう 1回 さあこの接近戦アッパーええ 結構この接近差を打ちさんやれてるんじゃないですかねリスクあるけど まいいと思いますはい。 ま、これを始めたラウンドあたりからだぶが変わってきました。右山。 [拍手] 右打ちろし山。シト山。その木右シート山。 一方のレオが今どういう心境でいるのか大木さん想像であるんですけれども [拍手] いやりにくいと思ってると思いますね。はい。 まだレオはジャブついてた方が良かったんで。え はい。うん。 なんかちょっと付き合ってしまって。 ええ、でもそれを戻せないという。 はい。 はい。なんで展開行くとね、戻せないんですよね。戻しにくいんですよね。 はい。 だから最初に展開を作ることが大事な。 まあ、でもまだ確実にときとは言えないでしょ。その展開という意味ですよ。今じゃなくて え。はい。 第8 ラウンドが終了しました。これなかなかに接ってる可能性がありますが内山さんいかがですか? [拍手] ま、あのランドはレオかな。 このラウンドはレオ。はい。 えっと、何を取って、え、レオというに。 いや、もう本と微妙なですね。もうお互いほとんど同じ感じなんで なるほど。 はい。ま、シート上げるならばって感じですね。 シあげるならば うん。ま、ちょっとヒット数がちょっと多かったかな。あ、でも全然いけるよ。頭 ま、左目の前の辺りを、え、ちょっと今エンスメで冷やしている様子がありました。カメ田。え、大木さんは 8ラウンドはどういった点になる?け した方がいい。もあと4 つあ、あと本当に厳しいこと言うと はい。もうとんどちょっと取らないと ええ、ベルトを取るっていう意味では はい。足ないのかなとも思うんですけど、 取れてる パターンもあってしまうんですよ、これボクシングって。 そうです。はいはいはい。え、 ま、だけれどもセコンドレー場を出すなら取れていないっていうに言った方がいいことですね。 でももうこのスタイルを変えたらダメなんで、もうもう行き切る。 はい。生き切ってえ、 取り切るべきですよね。はい。 ま、いろんな選挙に予想があったわけですが、内さん、ま、こういう戦術を選択したってのは面白いですよね。 [拍手] まあまあいいんじゃないですか。やっぱりね、試合の中で、 ええ、 こうやろう、あ、やろうって変えてくって。 はい。 ま、内山さんは、ま、本来のその、え、茂木選手のスピードとあとあのインファイトもある程度でやながら、それをこうハイブリッドで混ぜていくことが大かっていうことですね。面はおっしゃっていました。 今日の戦い方その辺は多少は出てますか? まあまあ、あの、アウトだったりインだったりいいと思います。出てると思います。 ええ、 西さん。はい、どうぞ。 レコーナーですけどもね、ここへ来てね、言ってることがちょっと変化を見せましてね、初めてね、相手を下がらせろとプレッシャーをかけろと言い始めましたね。で、接近したら様々な角度のコンビネーションを使いながら戦えと、 今まではね、この 下がらせろというコメントは、ま、一切なかったんですよ。 はい。 ずっとジャブを中心に注意を促してたんですけども、ここへ来て初めて前へ行けという指示が出ました。はい。はい。 え、高に検証アナウンサーが伝えてくれました。 ま、今のこの言葉っていうのはちょっと流れは変わってきたという風にも感じるんですが、え、大きさんは今のあのリポートの言葉というのはどういう風に受け取りますか? [音楽] [笑い] ま、なんでレオがジャブつかないから [音楽] 別に元のスタイル、ま、逆に言うときもレオもどっちもできるんですよ。 [拍手] そうですよね。 もどちらかといえばレオ、ま、陣営がそういうってことは前に [拍手] 行った方がレオは多分強いと思ってるんですよね。 はい。なんでそうした方がいいんですけど、ただこれ展開ってむずいんですよ。 はい。買えきれないんですよ。 もうここまでレベルここまでもう言ったらキックして危ないですけど、 [拍手] ここまで本当にいい 勝負の ね、試合だと早い切るのってすごいむずいですね。え、 はい。 ボディ強く入れていきました。 先ほどレオの右フックに関しては内山さんいかがでした。 ちょっと危険なあのタイミングでしたよね。 でしたね。 さあ、これ体付け合いながら相当もきな感じ。 [拍手] いや、なんか山本さんはい。 分からなくなってきましたね。 ね、なんかこうお互いの距離でするのかなと思った想像以上に接近戦が続きそうですね。これはねえ、 これを予想した人はそんなに多くはないんではないかと思いますが。 おい、ボディ。ええ、 ボディをしっかり入れていきました。左を切った。 [拍手] いや、非常にペアで勝つ。ま、頭を使うボクシング。ナイスボディ。 ナイスボディボ入った。 [音楽] 動き当てったよ。 さあ、ジャブをついていきます。下がらせろというセコンドからの指示があった。その中で [拍手] ただそれでも流れは十分に。量は変え切れていない。 9ラウンド終了。うん。 [拍手] さんいかがですか?このラウンドは。もうショートでこいかれへんか。お前ときかな。 もうずシート このね右フックは危険でしたけど ですね。全体スと これですよね。 ま、若干ね、スリプ画面的な感じで、ま、頭かしてはいましたけれども、 そしてこのボディから上、友 選手。はい。 大きさん、どう見ます? 難しいすけど。 でも、 もう逆に言うと今のとき、もちろんレオもそうですけど、あれ以上できないんですよ。 はい。はい。うん。え、 あれ以上できないんですよね。はい。 だからもう本と気持ちの勝負になってくるんですけど、ジャッジは冷静なんで。え、 はい。はい。 だからどうなってるか本当にわかんないです。 はい。 ま、少なくともまずこれ確保を決めてやりきるってことは大事ですね。共に。 はい。あとレオの表情が全然違うんで。それはそうですね。はい。はい。 前半戦と全く違ってます。 逆にだって 今のも、ま、今のこのラウンドは分からないですけど、前行けって言って、またこれプランが崩れてる可能性だったあるわけじゃないですか。 あ、そうですね。はい。 おお さあ、内しフック。 [拍手] ま、もしこれ亀田友が体感をすれば田兄弟 8 本と、ま、そして亀田友智は暫定福含めれば 3回級制覇ということになります。 ま、しかもこれ沢球なんで、ま、人口的にも全くこう違う [拍手] 本当にそうですね。 価値は全然違いますよね。ですよね。 アッパーのいすよ。え、 あの、レフルリー、レフルリーは止まってないんで。 ですね。はい。 ちょっと今逆にレオが集中をかきました。ボディ さあ、追いかける。一気に気ア入ってきた。狂レオ効いてるのかもしれないです。 [拍手] あ、ですね。はい。動きが少し 立がスピード当たってきています。あと力強さ若干減ったか。ちょっと鋭っていうのが、え、 [拍手] もちろんパンチはあるんですけど。え ええ。10 ラウンド入って。さっきのタイミングのやつが はい。ちょっと聞いてた。聞いたな。 ええ、一さん、そうするとここはちょっと木選手ちゃって結構チャンスですよね。 いや、チャンスだと思うんです。なんかしやっぱだいぶレオに余裕がなくない?余裕が全然ないなっていう。はい。 さあ、つけて打ち下ろす。 いや、山本さん何かひょっとするとひょっとするんではという空気感になってきてますよね。場 [音楽] そうですよね。あの、完全に流れは変わってるのでもなんか明確なものが 1つ欲しい気しますよね。 はい。 さあ、ボディ、 これはただきなチャンスでアパ [拍手] 少し止まったよ。 さん、これ今ちょっと当たりましたよね。 いや、なんかね、え、 だいぶなんか落ちてます。聞いた、 聞いたかどうかわかんないですけど、え、 だいぶ嫌がってますね。はい。 少なくとも今レオにちょっと快適な状況ではありません。 ショートで。ショートで ボディア。お、ここはさすがまとめていきます。よ [拍手] 体つけながら。 [拍手] さあ、レオもアパを突き上げていきます。さあ、このフィジカル勝備あんまりていません。え、 [拍手] ブローの注意がレオの方に与えられています。 両人は違うという風にアピールはしているんですけども、 [音楽] [拍手] ちょっとね、展開悪かったりするとね、 あの、ちょっと下打ってはい。 自分も休めるんでね。ですね。はい。 今体力的に新の結構レオの方ですか? レオのも、ま、お互いしんどいです。 ええ、 でも押せ押せなのはあの、きなんで はい。 さあ、追いかけるジャブトリフルで打っていきます。残りは 10秒。第10ラウンド。 左ジャブダブルこ来た。お さあ追いかける友 ラウンド終了しました。内山さんこのラウンドはいかがですか? [拍手] このラウンドは選手ですね。 はい。大 さんいかがですか? いや、むずいっすけどね。 まあ、でも友き優じゃないですかね。 はい。あの、強いパンチも あの隙間も入ってたんで クリーンヒットはしてないんですけど、え、 ポイントのなるようなパンチ の力強さも見えたんではい。 ときに振っていいのかなと思いますけど、本当際どい 際どい試合 ですね。本当に。はい。ただあの序盤4 ラウンドまではもう勝手にレオにたと思うんですよ。 で、5 ラウンド以降だぶ変わりましたよね。5 ラウンド以降わったんですけど、その変わった時にポイントも全部変え 出てるのかっていうのが2 け目やとわかんないんで、ええ、ま、 その数がどれぐらい、ト木選手に行ってるかによってちょっと最低変わってきそうですね。 [拍手] さあ、残り2ラウンド。第11 ラウンドがスタートしました。 体力が十分に残ってる。ここもしっかりとプレッシャーをかけていきます。 [拍手] で、非常に冷静。ま、何のチャンスはアッパー 47 戦目のキャリア。ま、ときはメキシコでも、ま、関心本当に頑張っていた時があります。 様々な、ま、ラフガンファイターともやってきているはずです。 いろんなきも学んで 経験値は十分に持っています。 ジャブジャブ 左さん、木選手は自分のこうやるべきことをもう淡々とやってるってそんな感じに見えますか?どうですか? [笑い] まあ、うん。 やるべきことというよりもやはりま、ま、うん、なんつうのかな。ま、勝ちへの収年が出てるかなっていう。 [音楽] ええ、ええ。うん。やはりさっきのお いいボディですね。 あ、今タイミタイミングあったか。 ええ、止まった。返す。Vボディ。 [拍手] [音楽] 今料理1 つ注意ホールディングがありました。さあ、まさに確を決めて根性で持って [拍手] 前に行きます。ためだけの根性という話。 史郎さんもしていましたけれども、左のフックもこまで来るとまさにメンタル勝負そういうところまで内山さん来てるんですね。 [拍手] いやもういや、それはもうね11 ラウンド後半はメンタルですよ。 ですよね。はい。 メンタル弱い方は負けますよ。ええ、 積み上げてきたもの、それを全て周体性として出します。 [拍手] り返していく。 [拍手] 2 人打ちのチャンピオンとしてのプライドがあります。アパー [拍手] 場内飛ぶ。 いや、もう山さんなんか祈るような気持ちで見てませんか? いや、そうですね。はい。あともう1 ラとちょっとしかないので 何かこう残せるものみたいな顔ば分かりですよね。 [拍手] はい。ええ、 ここでテープがちょっと緩みましたんで、 [拍手] 少し終盤になって試合が途切れるシーンが増えていきました。ジャブ当るから。 ま、このテープをもう1 回しっかりと巻き直します。 [拍手] ただ1 つ言えることはレオにとって余裕を持てる展開ではないということ。 ポリもうとかき接近をしました。タックを決めて根性で行く。 [拍手] いや、お互いのこの気持ちが工作する。 これね、やっぱりええ、 こう打ってクリンチ になってるんで、やっぱり前半 取ってるという、なんて言うんですかね。 はい。確信があるんでしょうね、多分。 ああ。でも取りたいんで。ええ、ええ。 はい。ショートです。 時計用の針を進めたいっていう人があるですね。よし、 1人。 ただおそらくはそこまでは開いていないんではないかなというこの計です。 11 ラウンドが終了しました。内さん、11 ラウンドかがですか? ま、10対9。うん。レオ。レオ。はい。 はい。次最後。大 きさんいかが?全部出せ。うん。 ま、レオのラウンドですね。ええ、 さあ、あと1つのラウンド セはいますけれども、おそらく前半に確定的な貯金があるのはアンジロレオという流れ。 おそらく高速席の見というと1から4 まではレオが取ってるであろうで5 に関しては割れているラウンドもあるで 11 に関してはレオに来ているというそういった見になっています。 ま、でもさっきの岡選手の試合もそうですけど、プロがつけても割れるって割れたりしたりとか 118対役て8ポイントとか ね。本当わからない角度とか あるいは常の空域だったりとか、ま、いろんな、え、貸判断だったりそういったものがあります。さあ、ナイトラットも最終ラウンドがスタート。 [拍手] 少なくとも接っていることは間違えない。 前に来る。 さあ、ちょっとアンロが足を使いながらさばいていこうと思って。 やっぱりね、あの、さばいてでも手を出さないとやっぱ敵地ってこともやっぱり頭にはあるんで。え え、ええ。はい。やっぱり リオもそういう意味では出てくるんですよね。ポイントを取りに出てくるって感じですね。 はい。 ま、おそらくは取らないといけない状況であることも量は分かってるはずです。 そこ取りたいですね。 まさにセッたポイントをどっちが取るんだという非常にポイント勝負。バッティングはここは 集中団なし。次のフ。 頭当たりますよ。この距離は。 はい。 気にしてればじゃない。 はい。もう、もう、もう気持ちなんで最後。え え、ええ。 さあ、詰める。がいけるかどうか。ボディ [拍手] 本当はでもわかんないから ですね。 本当につけてるけどわかんないです。 これを取ればいけるっていう気持ちにもって全部べきでしょうね。はい。 [拍手] さあ、追いてける。両足を使いながら時計の針を進めていきます。 [拍手] 誘っている。 入っていく。レオもしかすると飛んでるという確信があるのか。でもここで [拍手] しっかり手数を出してこのラウンドも取っていこうという印象を出しています。 [拍手] おいなんだが。ええ、 [拍手] 右のフック入りました。きオジブダブルにセッた展開ま [拍手] る。と前に出てきます。ストキボディアッパ。 返せよ。右の打ち下ろし。 [拍手] さあ、1 分を切りました。ラストスパート。オールアウトできるかどうか。 神だの周体戦。 神だ最終勝とへ打たれました。レオ [拍手] が入ってった。タイました。 [拍手] あの、お互い打ってるんでお互いつくんですけど。 [拍手] さあ、残り 30ボディ。 さあ、ペンチ。 時間はもうほとんどありません。20秒 気持ちを出るか。フックまとめる。レオもまとめる。 プライド気持ちがぶつかみ合う戦やってるい感じできのリらいましたがいい試合で [拍手] ここで試合終了 いやいときの試合で僕1番好きです はいですか 改めてその理由を教えてください [拍手] いやっぱりね人間腹食く食ったらええ、 とでもこういうね、試合できるんだって。ときって本当にどっちかっていうと、あの、 [拍手] ボクシングをするんで本当にクロートを 受けというかはい。 僕本当になんか なんか本当に腹くってやったんやなって。 ええ。 うん。なんかもん背負ったなっていうか。 はい。 うん。感動しました。山本さんなんか言葉に感じるものがありますね。 本当ですね。ええ。うん。 私たちが知らないところでたくさん努力されてるのはみんなには伝わってると思います。 [音楽] はい。内山さん改めて激戦でした。はい。 いかがですか? いや、もう本当に前半のわかんないですよ。鑑定はまだ。ただ前半の最初の 4 つぐらいまでがもったいなかったなっていう。 ええ、 やっぱこう出てったことによなってパンチもやっぱ当たるし。 はい。やっぱスピードではやっぱ負けてないんで。ええ。 ま、判定はね、ちょっとね、委れるしかないですね。 はい。ま、1から4 までは放送席はレオに行ったんではないかという見立て。ただ 5 以降が山本さん結構変わりましたからね。 そうですよね。 世界フェザー級タイトルマッチ 最点の結果を発表いたします。 [拍手] ジャッジ カールザピア115対 113 ジャッジルコ116対 112 ジャッジリチャードブロアン114対 114 以上2対0の判定により勝者 IBF世界フェザー級チャンピオ アンジロレオ [拍手] やっぱレオか2対0 マジョリティオン115対113116対 112114対114検査ですよね。 ええ、 やっぱまあしょうがないね、これは。 うん。うん。 あの、 足りないっすね。あの、取るにはね、 これがチャンピオンであったらも本当岡選手でよく似てます。え、はい。 確かに構造としてね。はい。 はい。そうですね。ええ。 いや、ま、でもね、前半はね はい。ま、全部たられバなんですけど、 ええ、 違うんですよね。もう 逆に前半は本当にレオが、 え、ときを本当に攻略してたんですけど はい。 逆にきのあれ、あのスタイルっていうのが は
亀田和毅vsアンジェロ・レオフルファイト
27 Comments
ヒデー試合、、、
相手のガードに当てるジャブには毎回引くわ。
マジで引退しろ。
ナイスファイト✊
亀田は相変わらず頭突きだらけクリンチだらけでつまらんスタイルやな
井上がレオにこんな内容の試合し判定負けしたら世界中から笑われ馬鹿にされる
そんな恥ずかしい情けない試合したのが亀3
ジャブが全然当たらない。
カウンターも下手。
こんなので、よく井上の名を出せるな。
和毅だけは亀田家という一括りにしたら可哀想過ぎると思うけど…
チャンピオンとこの試合はチャンピオンレベルじゃないのかね?
余り見どころがないなぁ😅
ともき、あきらめないで頑張ってもらいたいです。
亀田。いま3Rだけどジャブ打つのに間合いが離れすぎてない?
サンドバッグ叩いてるみたい。亀田が踏み込みが足りないのか、レオが入らせないのか知らんけど。まあレオがコントロールしてるかな?
5、6Rで試合になったけど。エンジンかかるの遅いかな?
7、8R接近戦でイーブン。9、10Rは亀田いい感じ。3R、4Rまでの流れが勿体無いな。ポイント取られてるから。
亀田。後半互角で思ったより良い試合したから見直したけど、まあ判定だとこうなるわな。
亀田さんがシュシュ!言うのはパンチな当たらないから、音で誤魔化すためですか??
冷静に…ジャッジなんて 出来る輩なのか???そんな 資格も無いでしょ
手打ち(シュ(声)付き)猫パンチ単発じゃあ倒せないよなー 連打が皆無に近いし 倒す気あるんかね、、、
亀田3人共 単打なんだよなあ。
3人共おもんない試合
打つ度にシュ うるさいよw
シュシュ言うことに力入れてては力でねーんじゃね? わりとガチでシュ禁止にしたら重いパンチ打てるとおもうよ笑 シュを言うことに力使ってるはず
5R、11Rに亀田家伝家の宝刀
ブン投げ出るかと思った!!
出なくて残念……
井上上がってくる前に、レオもチャンピオンじゃなくなってる可能性すらあるな!
絶対チャンピオンちゃうわ!
頭振って詰めるのはすごくいいのにカウンター合わせれてないのが勿体無いって思っちゃいます。
パンチがあればいいけどスピードに特化してるだったら尚更って思います😢
いい選手なのに勿体ない!!
塩試合製造機
本当に亀田はちょいちょい頭から行くね、反則ギリギリ相手もだけどこれで井上に噛み付かないで欲しいな
果たして、今までの亀田家の愚行、蛮行を差し引いてもいい試合だったと言えるのだろうか🤔
本当にパンチの効果音言ってるねシュシュシュシュ
ヌルヌル秋山にしろコイツにしろなんでアチラさんは必要以上にテカらすのかね
セコい事しか出来ないのかね(笑)
いい試合でした。
ともき頑張ったし
強いと思う
アンチが多いけど
亀田一家は、嫌いじゃない
目指せ4階級
確か三男だけ血液型違ったような
コメント欄が言うほどひどい試合じゃなかったよ。
6ラウンド以降見ればわかる。
あと京之助 見習え
みんなどんだけ亀田家嫌いやねんw
格闘技の試合として最後までどっちかわからんめっちゃ熱い試合してたやん
セコンドの親父も「お前はどう思う」ってちゃんと一方通行じゃない会話してたし
個人的にめちゃめちゃいい試合やったなと思う
フルで終始見入ってた
井上尚弥と比べてるやつはともきが井上と試合決まるまで井上尚弥の試合だけみてたらええやん
じゃあこんな良い試合にも偏ったコメントしやんで済むし、匿名やからあれやけど自分の品下げるだけやから普段からやめた方がいいと思うで
大毅が1番成長したな。内藤戦から、クソオヤジの呪縛から解放されて
自分の道を歩んどる
マジでつまらん試合で6Rくらいで寝てしまった!決して簡単な試合じゃないこと、この一戦に賭けた和殼選手でしたが畑山さんの言うように手数がでない!こんなにワクワクしない試合は久しぶりでした
頭突きして打つ
ジャブが少ない