井上尚弥のダウンシーンを見た長谷川穂積が放ったある一言が的確すぎると話題に【ボクシング】

本日は井上尚弥のダウンシーンを見た長谷川穂積が放ったある一言が
的確すぎると話題にというお話しです。

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※今後の動画作成の参考にさせていだきますので、感想などありましたら、
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#井上尚弥 #boxing

9 Comments

  1. サムネ長谷川穂積がパンチドランカーみたいになっとるやん
    そこまでではないやろ

  2. ほとんど長谷川さんの意見通り感じてはいましたが
    打たれ強くはない、という部分についてはまだそうは思えない。
    ネリ戦のダウンも今回のダウンも当たれば倒れてしまう体制だったと思うから。

  3. 長谷川さんの感想を聞いて試合直後の井上選手のインタビューを思い返しました。「この会場は自分には合わないのかも」「でも面白い試合だったでしょ?」など。

  4. これからはモンスターではなく、ボクシング名人たるところを挑戦者に示し、自身も追い求めて完成してもらいたい。
    井上選手が手にするのはグローブではなく、闘牛士が持つ赤い幕のような、しなやかな完成形の技術を身に付けて。

  5. これからはモンスターではなく、ボクシング名人たるところを挑戦者に示し、自身も追い求めて完成してもらいたい。
    井上選手が手にするのはグローブではなく、闘牛士が持つ赤い幕のような、しなやかな完成形の技術を身に付けて。

  6. 改めて思い出したけど、珍しく戦前から今回は周囲の期待通りきっちり倒して勝ちたい!みたくコメントしてた様に、本場ラスベガスでメインつとめた事の背景が大きかったと思う。

  7. インスピレーションとテレポーテーションの想像でのコメントをさせて頂きます。

    直接観戦していませんが、衰えではなく左パンチが要警戒と誰しもがわかっていたようですが、過去の3選手以外は接近での打ち合いもせず接近でのカウンター左パンチを狙わなかった事がダウンさせられなかっただけで狙って行けば1回はダウンさせられたと私は想像します。

    これまでの試合から予想すれば今後の試合も1回はダウンさせても勝利する事は難しいと想像します。

    YouTubeで良く見るウィークポイントが右のガードが下がる癖と言う動画ですが癖が意識で直せたらそれがメリットだけで済むのかデメリットに繋がるのかどうか。

    人間じゃないと選手が思えば恐れて接近での打ち合いを避けたがるのが心理なのでしょう。
    その洗脳が払拭された多くの選手達が試合をしたがる構図が想像出来て真の結果が今後の楽しみとなります。

    これまではダウンさせられてからスイッチが入って対策万全戦闘状態即完了で叩きのめしてきましたが、これからはダウン以外のきっかけでスイッチが入って対策万全戦闘即完了で叩きのめして勝つ試合を期待しております。

    ありがとうございました。

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