坪田こうすけ対談 教育行政×看護行政
ご視聴いただいている皆様、こんにちは 。再生の道のつ田孝介でございます。え、 本日は素敵なゲストをお招きしてお届けし ております。え、私の隣に座っていただい ており ますさんでございます 。ます。 はい。あの、同じ名前でなおかつですね、私の本石地士地も住み抱くというところですごい縁があるような形ですが 全く知りませんでした。 まさかのゆかりとゆかりも住にゆかりということと 名前も一緒ということで今日は是非色々とあのどんな違う壺田幸介の人生をまれたのかお聞きできればと思っています。楽しみに私もしておりました。どうぞよろしくお願いします。 よろしくお願いします。はい。 では、あの、早速なんですが、是非、あの、壺田孝介さんの、え、自己紹介を最初にお願いできればと思います。はい、ありがとうございます。自己紹介の前にですね、なの出会いのきっかけ 1 つだけ入れとくとですね、私田孝幸介という名前だったので、ちょっとあの、つ田孝介と検索じゃないですけど、自分のブログを紹介したりする時に検索すること多かっただと思うんですけど、私の携帯でには突然壺田孝幸介住田っていうのが出てきたんですよ。 びっくりしましてフェイクニュースかと思ったんですけど、本物がで面白と思って呟いたんですね。そしたらつ田孝介さんの方からご連絡いただいたという関係です。で、今日初めてなのでこれから自己紹介させていただきたいと思います。よろしくお願いします。 ありがとうございます。はい。 あ、私の名前はもう存じあげてるように壺田孝幸介です。ちょっと感じが違うのでで今日はねわしいので再生の道の壺田孝幸介。えっと看護師のつ田孝幸介という形で行きたいと思います。 で、私の年齢はですね、え、サイの道の 壺田孝介さんより上で43歳です。で、 出身がですね、え、東京都住田区に宝石地 を持っております。生まれはですね、港区 の病院なんですけども、なのでちっちゃい 頃からですね、住田区の方にいます。で、 学歴なんですけども、え、ちょっと親の 天気でですね、いろんなところ小学校の時 は行って、中学はですね、えっと、東京の 市立の慶王技塾中東部というところに進学 しまして、それからもう慶王技塾大学の あの関連だったね、ずっと慶王大学まで、 え、進学してきました。そこで看護医療学 部というところに進学して看護師の免許、 保険士の免許などを取りました。その後 ですね、え、学歴で言うと、え、 ニューヨーク州のですね、バッファローと いうところにあるカニシアス大学、え、 常智大学と提携してる大学ですね、こちら でMBAを取って、今、あの、ま、同じく 東京にありますにあるですね、国際医療 福祉大学というとこの大学院の博士家庭で 在宅医療に関する研究をしております。で 、あの、ま、経歴としてはですね、ま、 後々色々あの、話させていただきたいん ですけど、私看護を中心としたいろんな 仕事をしております。看護師の視点を持っ て新しい物づりってことで三角金を リデザインしてグッドデザインを取ってね 、え、そんなものを作ったりとか、それ こそ去年だと看護監修っていうことで テレビの監修っていうことをね、させて いただいたりとか、いろんなことをさせて いただいております。特にね、看護師の あの視点からですね、えっと、高齢者の 方々に、え、やっぱり制度を知ってもらう とより幸せになれるっていう形ですね。本 を書かせていただいたりとような形の いろんなことをさせていただいてます。で 、名前の由来はですね、えっと、壺田孝介 、え、というとこで、えっと、祖父がです ね、祖父の、えっと、まあ、なんか、 生命学のお師匠さんから、え、色々出て いただいたところから選んだという風に 聞いているんですけども、え、込めた思い とかはあまり分かっていなくて、ただあの 生命判断、自分の子供産む時に生命判断を した時に格数が最強すぎて、あの、きっと いろんなこと考えてくれたんだなって、 あの、なくなった後の祖父の思いをです ね、え、引き継いた感じでございます。なんで壺田幸介という同じ名前の方とね、こうお会いできたっていうのはまたしかも住みだくあの亡くなったおじいちゃんのですね、なんかいろんなね、こう、え、巡り合わせをしてくれたんじゃないかなというようなところで、え、ちょっと今日の機会をとても大切にしたいと思ってます。で、同じ田孝幸介ってことで、え、一歩のね、質問をいただきました。 あは何だったのかというとこですね。私、 えっと、ツハとかツボっちとかいうような 形で、え、呼ばれてました。で、小学生の 時にですね、えっと、壺8っていうあだ名 がついたんですけど、そっから年齢上がっ てく時に壺9、ツ中で、壺10から真急 できなくてですね、壺11は行かなかった んですけど、ツボっていうところのあただ までで止まってました。あとはあの、ま、 壺とかいうような形ですね、基本的に壺が つくものでいろんなとこで話してました。 きっと同じなんじゃないかなと思っており ます。 じゃあ今度はね、壺田孝幸介さんの話聞きたいなと思ってます。 ありがとうございます。すごいですね。経ご経歴もニューヨークにも行かれて はい。あの、言ってました。 すごいですね。ちなみに、あの、私ごとなんですけど、私あの最初にあの自治体営業を していた中でその時、あの、栃木県を担当することがあったんですけど はい。 あの、一緒に自治体と一緒に大学関係も担当することがあって、その時 なんと国際療福祉大学私あの営業担当しておりました。 あの、そんなところ今で演あるとは はい。 そうだったんですね。実は栃意見で言うと私小学校 1 校目宇都宮大学不藤小学校だったんです。きっと 国際六学担当だったら宇都宮大学も担当だったんじゃないかなと思います。 あの、担当しておりました。 いろんなとこで繋がってます。 すご。はい。ありがとうございます。じゃ 、ちょっと私からも、あの、少しだけ、 あの、自己紹介できればと思っております 。あの、私もつ田幸介でございます。はい 。で、経歴とかはちょっと省略しようかな と思いますけれども、え、せっかくなので つ田孝介にちんで、え、私も名前の由来と ああ名のお話はしようかなと思いました。 まず、あ、えっと、名前の由来については これも偶然数で選んだと、お言われました 。 音を先に幸介が決めてたらしいんですけど、 あの格数で でかつあの父の名前から漢字から1 つ取ってですね、あの、ま、幸福の工程ジが父もついてるので、ま、それはあの、まず決まったということで、うん。 あの、隠数に合わせて 何の感じがいいかっていうのを当てはめた結構このあの、幸介の感じになったということでございましたので、はい。格数をじたんじゃないかというところもあの、同じだなという風に感じました。あ、なるほど。 はい。 あとあ名ですけれども、そうですね、一緒ですね。 [笑い] 壺はい。 あの、めちゃくちゃ言われます。あとはツボ、つボちゃんとか はい。大体もうツボがつけば 何でもいいんじゃないかと。はい。 いうことで、あの、 この前ちなみにあの、呼び間違えられることがあったんですけど うん。大ツさんって呼ばれました。 もうツがついてれば何でもいいみたいなではい。 そしたら多分我々あの必ず多分ツがつけば反応するあのなんでしょうね。ツボ田っていう名前だと大体ツがつけばもう反応するかなと思いますのではい。 まさにSNS 上で反応してしまったこの出会いがありました。 はい。ということではいさせていただきましたがあの自己紹介の中にもやっぱり共通れだというのがはい。すごく嬉しさもありました。 はい。はい。 あの、ちょっとこれ言っていいのかなと思うのが、私の従子で住田区に住んでる はい。 壺田京介というのがいるんですけども、 お、 え、隠、やっぱ数があるので、あの、つ田孝介さんのと同じなんですよね。感じが今日だけ違うっていうところでやっぱ数だと はい。 制限がありすぎていろんなね、こう共通点が生まれるんだなってことがあります。 めちゃくちゃ近い名前ですね。京介さん。 はい。はい。なるほど。 是非ちょっと京介さんにお会いできる日を楽しみにしたいと思ってます。 はい、ありがとうございます。 ということで、あの、今日はせっかくあの同じ壺田孝幸介さんにおかしお越しいただいたということでございます。 あの、生まれた時には同じせ、生命を宿っ たということでございますが、その先です ね、どんな違う人生を送ってきたのかと いうのが私の興味のポイントでございまし て、冒頭でもあの、看護のお話とかはあの 、自己紹介でいただきましたけれども、私 があの、これまで歩んできた中でその看護 という分野を今までやっぱりこう携った ことがなかったというか、こう触れたこと がなかった分野でもありましたので、 ちょっと私 の勉強の意味も込めて是非色々あの教えていただきたいなという風に思っておりますので是非あの質問させていただければと思います。 はい。 ありがとうございます。よろしくお願いします。 で ちなみに住みだって言っても大きいので1 つだけ言っとくと私は両国4 丁目でございます。両4でございます。 はい。よろしくお願いします。 個人情報まで ちなみに外入る前に住田とのルーツもう少し教えていただいても良いでしょうか? はい。 ま、というとではあるんですけども、あの、私のですね、 4 代目がですね、えっと、福井県の壺でして、え、そこがあの、え、え、東京都住田区両国に、えっと、移り住んできたと。 うん。うん。 え、ちょうどあの、末えっこだったので、壺田末という名前のものがですね、来まして、そこでガラス点などを営んでいた。 なんで壺田ガラス店というのはですね、今もう授業やってないんですけども、なんか Google マップ上には残ってるようではい。 はい。え、それがうちのきっかけですね。で、えっと、うちの父まではですね、え、父の台ではずっと、え、両国に住んでまして、それこそは両国小学校出身でございます。 で、自分はですね、あの、ちょっと父の転勤で色々あったので、あの、宝石地は良国というような形なんですけど、いろんなところに、え、住んでいたというようなところです。 なんで、あの、で、私自身がですね、えっと、企業家ということで会社を起こしたことがありました。 その時にですね、東京都住田区の、え、 支援施設も使わせていただいたんですけど も、その支援施設から出なきゃいけなかっ た時に、え、使ったのが、え、もう 亡くなったですね、祖父母の家というとこ で両国4丁目で、え、会社を起こしており ました。なのでもう本当に住みだくという ところでは、えっと、生まれ育ちという ところはいろんな点々だったんですが、 あの、やっぱ年末年始に必ず行くところで あって、なおかつ自分がね、仕事会社を 起こしたところでもあったりとか、え、 すごい思い入れがあるところでございます 。ありがとうございます。 あの、私はまだ住田自体は住んで8 年目ですけれども、相当仙台に至るまで長くあの住みと変わりがあられるということで大先輩ですね。はい。 なんで一応あの3 台続くと江えドっこと言われておりますので私江えドっことなんかずっと何ツボた江戸っこが出せなかったんですけど僕の台で江えドっこになったって感じです。 じゃあ私も今娘がおりますが はい。もう 1続けなければいけないです。はい。 ちょっと私も頑張って江戸っこという証を得られるように頑張ろうかなと思います。ありがとうございます。ではあのお話の中でもあのさらにこう看護のお話にもあのお聞きできればと思っているんですけどあのなんかこう経歴があられるなと思いましたのでなんかこれまでこうやられてきたお仕事内容改めてちょっと教えていただいても良いでしょうか? あ、はい。分かりました。 あの、私自身、ま、最初に、あの、えっと、キャリアのきっかけのところで言うと、 あの、ま、それこそ小学校、それ宇宮大学族小学校の時にですね、えっと、 え、同級生があの交通事故で亡くなって、えっと、格膜、 あの、亡くなった後に閣膜移植ということをしました。 たまたまそのしがうちの父だったっていう ところもあって自分自身にすごい インパクトがあってで友達なくなっちゃっ たけどもどこかあの生きてるっていうこと にすごい救われてたんですね。で、自分が 進路を考えた時に当時あの核幕移植って いうのは医療保険制度にも入っていなかっ たので、ま、ボランティアで成り立ってる 仕組みだったってことを聞いて医療の政策 とか医療の経済とかそういったものに関し てすごい興味を持って、あの、じゃあ医療 政策、医療経済っていうものを考えた時に 、えっと、何かなと、え、当時の全く知識 がなかった私としてはですね、きっと政策 ってことはいろこんな人たちの1番人数が 多いところの声が届くんだろうと思いまし て、医療の資格の中で1番資格が何かだ、 あ、看護師さんじゃないかというところで 看護の道を選びました。で、なおかつです ね、この医療政策と医療経済を考えていた 時にやっぱあの、え、それこそ格膜移植が ボランティアで行われてたというすごい びっくりしたことだったので、しっかりと いいことをしたらいいお金がもらえるよう な仕組み作りたいなっていう、ま、 ビジネス経営のことを考えた時にですね、 あの 、医療でどこがお金になるかなと、どんな ものが重要なのかと。やっぱ新しい薬作る ためにもいろんなこともやってる方々も いるし、何がなくてすごい悩んだ時にあ、 じゃ何がなくなったら医療じゃなくなるか なって考えたんですね。そしたら患者さん だったんです。患者さんがいなくなったら 医療じゃないと思ったんで、じゃ患者さん の声を1番聞いてる人誰かなと思った時 やっぱ看護師さんだったんで看護学部に 行きました。 え、あとですね、横島な気持ちとしてはですね、男子高校出身だったので、看護学部に行けばきっと彼女ができるだろうという思いもですね、えっと、何%センかはあってですね、単子の道に進みました。 なるほど。 あ、で、そうですね。もう、ま、看護の道になので看護の道に住んで、あの、そんな思いがあった人だったので、看護ってやっぱすごいなと。 で、患者さんの声をもっと良くしたいなっていうところがあったので、えっと、ま、医療がないとこに医療を作るっていうような形でですね、あの、無地区、無と言われるとこで診療作ったり、ホモ看護ステーション作ったりて仕事したりとか、やっぱりそういった医療に関しての新しいものを組み合わせてくっていうことをですね、色々させていただいて、え、先ほど言ったグッドデザイン賞を受賞させていただいたりとか、あとそれこそ新しい医療の形賞というよくわからない賞を受賞させていただいたりとか、え、こをやってきました。 ありがとうございます。色々教えていただけまして、かなりあの自分のこう経験から看護の道をこう選ばれるまで少し横島な気持ちもありつつもま、いろんなこう思いを持って並えてるんだなっていうのをすごくあの感じることができました。あの教えていただきましてありがとうございます。 はい。 そうすると看護の出会いというのは、え、ま、その時にこう進路を考えた時に看護という道に出会ったということですけど、何かこう経験としてこう看護にもうちょっとこう近づいた出会いみたいなのはあったんでしょうか? はい。ていう風に思ってたんですけど、振り返って実見てみると はい。はい。 あの、小学生の時に保険員やっていて はい。あ、なるほど。 で、誰か怪我した人の、あの、こう対応したりとか、それこそなんだ、はい。 えっと、手洗い場の設計をね、 学校に設置したりとか、より手を洗ってもらうためにどういう風に、あの、どこにポスター貼ったりしたらいいかっていうものが結構好きだったんですよね。あれって看護師保健士さんの健康増してくって考え方と同じで、あ、昔から好きだったんだなと。 で、それこそ先ほど言った宇宮大学付属小学校の時にですね、あの、えっと、毛学校にとなんかこう交流があったりとかああいうものが、ま、今で言うディスアビリティの方々との交流の機会があったりとかしてですね、そういった世界すごい興味関心があったっていうところがあったので、先ほどなんか真面目そうに看護のことを選んだっていう風にしたんですけども、昔から結構看護のことが好きだったんだなっていう感じのことがあります。 なるほど。そうですよね。さっきその石鹸の話とかもありましたけど、 やっぱり、ま、看護の世界もそうだと私もこう病院に行ったりして思いますけど はい。あのホスピタリティっていう言葉は すごいですね。やっぱこう日本のホスピタリティでやっぱ色の現場でもすごくあのあるなって感じますけれどもはい。 うん。 すごいなと私も感じてますんです。はい。 ありがとうございます。あの少しなんでしょうね。 こう業界についてもお聞きしていきたいと思っております。これまでかなり看護の、え、分野に携わってこられたということでございますけれども、今その看護の業界って言うんですかね、現場含めてどんな課題が今あるのかなっていうのを少しこうお聞きできればと思います。 看護業界の課題ってですね、今あのがあるんですけども、 例えばやっぱり看護師が少ないそもそも不足している 実はね、看護師さんが不足してるって言ってるんですけども、看護師さんが不足してるわけじゃなくて、看護師を雇うためのお金が足りてないんですよね。 っていうのはコロナであの駐車打つために あのま、それこそ、え、時給3000、 4000、5000円と上がってった時に ですね、今まで看護師の免許持ってたけど 働かなかった方々がですよ、こうお手伝い に来てくれたんですね。ということは やっぱり考えてみると看護資産が不足して いるわけじゃなくて、看護資産を採用する ための財源が不足しているというような ことをね、やっぱ思っていたりとかしてい て、え、ま、実際に今年ですね、看護教育 という医学書員の雑誌にですね、私が書か せていただいたものだと、看護学校、看護 師になるための看護学校の学費がこう伸び てきてるのに、看護師の給与は伸びて全然 してないというようなところで、そうする と費用体、あの、投資体効果が変わってき ますよね。 で、投資対効果でやってみると、あの、それこそ戦後ま間もなくの時と比べたら今全然ないというような形でやっぱね、お金の分野が難しいかなと。じゃあ、このお金の分野に関して、え、問題か、じゃどういう風に、ま、僕田孝介さんにせっかくなんでお願いしたいところとしてね、こう配信したいなと思うんですけども。 はい。 じゃあ、あの、え、東京都としてじゃあお金を払うことはできるかできないかで言うと はい。あの、直接的には難しいと思うん ですけども、え、プラスアルファの部分 ですね。例えばあの訪法訪問看護師さんっ て、えっと、どんな人のところにもお家に 1人で患者さんのとこに行くんですね。 その人がどんなに暴力的な人でも、どんな にあの、ま、セクシャルハラスメントする 人にも1人で行かなきゃいけないんです。 結構怖いんです。 そん時に例えば兵庫県だと2 人であの行けるような体制するっていうこの 2 人目に関してねお金をつけてくれるってようなことをしてくださったりとかしてます。で、こんな形でですね、よりあの直接的なお金をこう増やすってことは難しいかもしれないんですけども働く環境をね増やしていくためとかお手伝いしていくためのものって色々できる。 そしてじゃあその財源を東京都から全部 持ってこなきゃいけないかっていうと やっぱちょっと違いまして、今地域医療 介護総合確保基金っていう風なお金があり ます。法制労働して予算として組んでます 。これって各都道府県が使い道を決めるん ですよ。やっぱね、各都道府県によってね 、あの高齢化率も違ったりしますし、 えっとね、社会課題、あの医療課題が 変わってきたりとかです。で、この時に各 都道府県にこういった看護とか医療を知っ てる議員さんばかりだったらばうまく活用 できるんですけども、分かってない方々が いらっしゃるところていうのはちょっとね 、うまく活用ができてないっていうような 事例があります。 なんで今日ね、あの、ま、名前が同じっていうだけでもあ、でも専門が違うっていうことで専門家に話を聞いてくださるって方がですね、こう、ま、都性に出てってくれたらその使い方の時にあの専門家に話を聞いてうまく活用しててくれるんじゃないかなという風に思ってます。 なのでとして税金が増えていくとかでも なくしっかりしと使い道でその使い道に よって医療重視が幸せになってそう医療 重視が幸せとかになってくと結局その地域 に住んでる高齢者の方々が笑顔になります 。で、高齢者の方々笑顔になると何がいい かってそのお子さんたちが笑顔になるん です。なぜかって今介護理職って問題が 起きてるんです。2025年4月 から介護理職の対策が企業の義務会になり ました。ただ結局できてないです。なぜ かって言うと、えっと、今年間10万人 介護離職、ま、自分のお父ちゃん お母ちゃんの介護しなきゃいけなくて、 50代、40代の、え、働き盛かりの方々 会社を辞めちゃっているというような問題 が起きていたりとかしています。なので、 お父ちゃん、お母、ま、おじいちゃん、お ばあちゃんがですね、笑顔じゃないと次の 世代にまで問題が起きてくるって、これが 分かっているっていう状態です。 これ総務省も厚生労働省のデータでもあの調査でも行われてたりします。なので、ま、あのちょっと限られたところになってしまうんですけども、やっぱ看護師の笑顔を作ってって、え、ま、によって、ま、 患者さんの笑顔を作ると、患者さんの映画を作ることによって、そのご家族さんの笑顔を作るで、ご家族さんの笑顔を作ることに地域の笑顔を作るっていうような形でですね、やっててください。 はい。 されました。ありがとうございます。 そうですね。あの、色々お聞きできて、あの、本当に勉強になりました。ありがとうございます。 あの、はい。 ま、今私が結構教育とかもあの、テーマにしてたりしますけど、やっぱり教育の成り手不足とかもあったり、やっぱりその成り手不足用の安定性ですとか、この辺りは、ま、やっぱりこう日本で全ての業界で出てくる課題なんだなという風に改めて私も感じることができました。 はい。 特にかなり具体的にお話されてましたけれども、ま、教育する教育でそのなるためのお金はどんどん上がるけどなった後のお金は上がってないということで、あの、やっぱりこう需要供給バランスがなかなかこう崩れてるというそういう状況はうん。 やっぱり医療は必要になってくるということもありますので、あの、しっかりそこは守っていくというのは大事だなと感じました。 はい。 それからやっぱりあの地域の活力に向けてということで、ま、介護離職ですとか、あの、ま、やっぱりこう、あの、地域の方が元気にという目線でも非常に重要な考え方なんだろうなというのは、あの、すごく学ぶことができました。ありがとうございます。 ありがとうございます。はい。 なるほど。やっぱりですね、あの、私が見てきた業界でも うん。 日本の課題って色々あるなと思いますけど、いくつく先はなんかこう一緒になってくることが多いですね。 はい。コラボレーション、ま、みんな繋がってますからね。 そうですよね。はい。 からこっちの業界でいい何かこうモデルができた場合、他のこう業界にこう転用できるとかそういうところもやっぱあるんでしょうね。そうすると はい。色々できると思いますし、それでうまくね、それこそ壺さんがお話されている。 やっぱあの東京都事例にしてで、東京、ま、発信してで、あの、ま、うまく東京にお金が循環されてくると。 で、循環されてくると、お金が循環されてくると新しい調整がまたできるっていうところがあったりするので、やっぱこのね、財源っていうところの視点をしっかり持ってる方が、そして教育 財源のお流れ分かっていても教育にお金投しない人たち結構いるんですけど、教育っていうことをね、意識されてる方がこう挑戦してってくださるのは、ま、私としてすごい安心だなっていう感じが思ってます。 うん。あ、ありがとうございます。はい。 そうですね。 色々こう課題がお聞きできたところで、まだまだお聞きしたいところもありますけれども、え、ちょっと次の質問で最後 またお聞きできればと思っております。 あの、ま、今課題のお話をかなりお聞きできたかなと思ってます。具体的にあの、かなりお聞きできたという風に思ってるんですけど、 今後未来に向けてというお話も少し聞いてみたくてですね。 はい。 あの、同じ田孝幸介という名前で、え、介護のつ田孝介さんは今後未来のこう介護をどうやっていきたい、どんな業界にしていきたい、どんな未来にしたい?そういったことを少し教えていただけるとありがたいです。 はい。はい。えっと、ま、介護って言ったんですけど、医療、介護、看護という形でですね、えっと、話させていただきたいんですけども、私としてですね、こう、ま、 2 ステップあります。ファーストステップ。 あの、今貿易の医療赤字がとてつもなく あるんですね。あの、やっぱり今日本って 食料も全部輸入に頼ってるとこなので、 赤字タレ流しの部門ってまずいなと思って ます。じゃあ、あの、ここでですね、も、 医療看護で貿易黒にまずしていきたいなと いう風に思ってます。先ほど私が下せて いただいたグッドデザイン看護師の視点を 持ってっていうね。で、これ、あの、その できたものっていうの海外で売れたりとか するんですね。外まだあのね、全然黒ジに はな、あの貿易黒字というレベルにはなっ てないですけど、そういうねものが どんどん出来上がってくるといいんじゃ ないかなと。まずはね、医療貿易です。 特にコロナワクチンとかコロナの治療とか で赤字がすごいんですよ。うん。 で、今ね、病院に行ってみると分かるんですけども、医療機に関しても昔だったら日本の医療機が外貨を稼いでたんですけど、今あの海外の医療機の方が増えてきてですね、これちょっとまずいだろうという風に思ってます。え、なんでまずは貿易黒時間、そしてもう 1 歩先に僕行きたくて、これあの訪問看護支援協会のですね、会長である高丸が言っていたとこなんですけども、看護で国防がやりたいという風に言ってます。 で、東京都との話なんでいます。 はい。 昔江戸がなんで世界的にこんなすごいって言われてたかって言うと参金交代やってましたよね。あれってある意味各地方の偉い人たちのご則さんたちを人質にしてたということですね。 だから江戸に責められなかったっていうとこです。 今世界的に日本の看護師さん ホスピタリティすごい優しいとか言って くださっているのでそれだったらば海外の 著名人のまお父様お母様もしくはそのね 有名だった方々が日本に最後の週末医療を 受けにくるとすることによって日本ないん じゃないかと国防につがるんじゃないかと 思ってます。なるほど。それこそねつさん にお願いしたいのはね教育で同じこと できると思うんですよ。 今、あの、えっと、これ言っていいのかわかんないですけど、トランプさんがハーマド大学の留学生なくした。あれ、ちょっと国防的に危ないと思います。各国のすごい人たちがハーマドにいるっていうことで、あれ人質になってたんですよね。 なるほど。 なんで目線が そう、東京都で、えっとね、教育がすごいってことで海外からここに学びにくるっていうような形。 それこそ、あの、何、え、ビジネスを学びに来るじゃなくて芸術とかでもいいと思ってます。今初動とかってありますよね。あれって作ったのは中国だけど、あれを芸術にしたのはジャパニーズだって言われてます。 なので、あのタトゥー初動をタトゥーに入れる人たち はいはい。 あれがですね、やっぱあの日本の止めハね、羽っていうのがですね、すごかってそういった時にで今東京ゲ、東京芸術大学とかも見に行っても初道を芸術化してるような、えっと、人って、えっと、 2年に1 回ぐらいしか卒業姿勢で出てきてないんですよね。 で、じゃ、初動って日本が誇るものだのに教育としてプログラムとして各派があるだけで学校としてはなかったりとかでそやっぱそういったものを作ってってこう留学に来れるようにするとかそれこそ日本がね世界に誇るアニメーションとかそういったところに関してもうまく活用してってもらいたいなというような感じでね教育でま表現悪いですけども各国の偉い人たちをね人質っていうような形で平和な国防ができ 江戸幕から学びましょうという風に思ってます。 なるほど。あの最初お聞きした時はなんだろうということであの少々こう過激とか国防となるとですねんじゃないかなと思ったんですけど繋がるものですね。 繋がるものだと思いますよ。本当に 確かにその参金交代が分かりやすいなと思いましたけどあの自分のその親しい方とかがいるとそこを攻めるってまずないですよね。 も戦国時代からやられてる方法だったと はい。 思いますけど、そう考えたハーバード大学であの危機ですね、アメリカがもしかしたら攻められるんじゃないかという攻められたいと思うんですけど、あの国防って言いすぎました。でもハーマー大学のあの、あの留学生なくなるのは外交的にはちょっとマイナス面が大きいと思います。 [音楽] そうですね。 だ日本でやっぱり私がやっていかなきゃいけないというのは日本の中で教育の質を高めるべきだっていうのがすごく私の考えとしてはあります。そうするとその受け受けられるのってなんか日本人だけじゃないんだなってちょっとこう私も今視野がおかげ様で広げさせていただきたけたなと思いました。 あの、例えばその優れた教育を日本で作って、 あの、優れた教育を海外から受けに来ていただくということができれば、ま、ある意味本当の意味でこう平和な国防というか うん。 そういった世の中が作れるんじゃないかなと。あの、何もこう防衛ということで武器を持つことだけが国防じゃないんだっていう、あの、そういう考え方はすごくこれから重要になるなって私も思いましたので うん。 あの、新たな考えとして結構今私取り入れようかなと思いました。 あの、教えていただいてありがとうございます。はい。 面白いですね。 東京都ってそういうなんか人間としてあのこう何進化してるところを上手に使ってるとこがあるかなと。 そして国防にも例えば尖閣諸島を東京都の ものにしようとした時結局東京都のものに ならなかったんですけどあれどのようにし てこうとしたやっぱ尖閣諸島にしかいない 生物をうまく研究をしていくことで 世界的にやっぱ注目をされていてなような 発展をさせようとしていたただあの東京都 のものったのでちょっと今方向性変わって ますけどもそういった平和ででなおかつ 私たちがより今後のねSDGs的にです で、発展、永続可能なような形での学術的なね、知的なかっこいい政策をね、東京都はやっぱりやってるなっていうところがあるので、よりね、知的な方々があの、入っててもらえると嬉しいなと思ってます。 なるほど。すごいですね。やっぱり教育 って必ずどこの国にもテーマにもなります し、ま、今日お話聞かせていただいた看護 も、ま、医療看護もすごく重要なテーマに 全世界中の国々がやられてるテーマなので 、ま、そういった意味では共通もしますし 、あの、世界からこう見て比較された時に 日本のものが良くなるということではい。 優れたものになるんじゃないかなと私も 思いました。はい。すいません。色々とお 話を聞くことができましたが、あの、違う 業界のお話をこうお話聞くのすごく大事だ と改めて思いました。ちょっと今私もこう 今までの社会人経験 振り返んですけど会社の中で分からない ことがあった時うん自分より知ってる人 が必ずいるということがなんか多かったのでその人にこう 初めてだとしてもよく聞きに行くってことを結構やっていたんです。 素晴らしい。 あれですね、今後、今後、あの、私が介護について迷った時はちょっと是非相談をさせていただきたいなと思いましたので、是非今後も色々 教えていただけるとありがたいです。 お願いします。はい。 ただあの同じ名前だと呼びにくいっすね。 そうですね。そうですね。な んで呼ばいいんでしょうね。はい。 はい。今後のテーマとしていきたと思います。 はい。あ、なのでこう呼び合えばいいん じゃないのかっていうところがありまし たらコメント欄にアドバイスください。 是非ともですね、こういったもので。で、 あのあと私たちにですね、こう質問したい こととか、あ、こういう姿勢もあるんじゃ ないのていう方がありましたら是非とも コメント欄の方に記載していただければと 思います。 で、たくさん話を聞いてくださる方だっていうことが分かりましたので、このコメント私のチャンネルでしたらしっかりまとめてつ田孝介さんにお届けしますし、つ田孝介さんのチャンネルはしっかりと分析されてると思いますので、是非とも告活用いただければと思いますね。シェアボタンも是非忘れないでくださいね。 ありがとうございます。 そうですね、チャンネル登録、いいねボタン、それからコメントお待ちしておりますので是非よろしくお願いします。 はい。では最後にあの皆さんにお知らせがあるということではい。 はい。ありがとうございます。え、実は あの、私もですね、いろんな活動させて いただいている中に、あの、2025年4 月にですね、え、訪問看護師さんが患者 さんが切り付けられてしまうっていう事件 とですね、えっと、有名女性ターネットが 看護師さんに暴力して、えっと、逮捕され てしまうっていう報道を受けてですね、 えっと、医療現場での暴力防止活動の署名 活動をしてきました。で、実際にですね、 えっと、今現在 955名の署名をいただいたんですけども 、こちら昨日5月27日ですね、あの、 参議院の厚生労働委員会ですね、こちらの 方で公開質問で、え、こう引用して いただいたりとかいうような形になって ます。で、医療従事者の方だけじゃなくて 、あの、医療を受ける患者さんからもです ね、こういう署名いただいてたりとかする ことが結構特徴になりますので、是非とも これ、え、ちょっと医療現場の暴力まずい なと思った方いらっしゃいましたら署名ご 協力いただけると嬉しいです。この問題に 関して2019年にあの愛媛県松病院で ですね、え、患者さんから男性看護師が3 人殺されてしまった事件がありまして、え 、それからずっと医療現場の安全を求める 活動をしております。ただ医療現場の安全 求めるからと言って患者さんとあの戦うん ではなくてですね、患者さんのためにより 良い環境を作っていくっていう形で活動し ておりますので是非ともよろしくお願いし ます。なのでこの証明とかねあの届けたい と思います。壺田孝介さんに。え、これ 終わったらしっかりお届けさせていただき ます。で、やっぱ東京都はですね、こう いったカスタマーハラスメントに関して、 え、日本で1番早く、え、条例を作って 2025年4月にスタートしたと。 で、その条例を受けてですね、今衆議院、参議院の方で、え、法制度化っていう形になってやっぱ東京都って見本になってるところがあると思うんですね。なんでそういった未本を作っていくってことを思いに活動されてる壺田さんにですね、この署名今からお渡ししたいと思います。 ありがとうございます。 ちょっとお願いします。 ありがとうございます。 じゃあ是非ともよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。ありがとうございます。 この活動に関してもコメントありましたら是非ともお願いいたします。 お願いします。それではまたはい、 次回ですかね。 ちょっとじゃあお渡しします。 次はい、ありがとうございます。ということではい、私の今まで携さったことのない看護につきまして医療護業界について色々と学ぶことができました。 こういった形で現場の課題に向き合い、え 、自ら呼びかけ署名を集め法制動化目前と いうことで、え、活動もされておりますの で、え、こういった課題に向き合い、より 良い世の中を作っていきたいと私も思った 次第でございました。ではご視聴いただい た皆さんありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございます。 ありがうございます。はい。
対談相手:坪田こうすけさんチャンネル
https://www.youtube.com/@ko-tsubota
このチャンネルでは60代以降にお金や健康で困らないための国家政策の上手な活用法をお伝えしています。
例えば…
・介護保険サービスを利用せず、自宅で1年以上にわたり、要介護4~5に認定された要介護者を介護している家族に対して、自治体から年額10万円~12万円が支給される
・遠隔介護帰省の際に使用している飛行機の介護割引がある
みなさんこういった制度があることは知っていましたか?
9割の方は、こんな制度があるなんて知らないし、国や役所が一人一人にお伝えするということはないので、国家政策に詳しい坪田があなたが使える制度をわかりやすくお伝えします。
【坪田康佑(つぼた・こうすけ)のプロフィール】
国家資格: 看護師、保健師、養護教諭、船舶衛生管理者、食品衛生管理者、衛生管理者、国会議員政策担当秘書
民間資格 :日本M&Aアドバイザー協会認定 M&Aアドバイザー、日本コーチ協会認定 メディカルコーチ
受賞歴: グッドデザイン賞(高齢者向けに三角巾をリデザインして受賞)、
新しい医療のカタチ賞(医学会・医療の質安全学会)
千葉大学メディカルイノベーション戦略プログラムハッカソン最優秀賞
学歴:慶應義塾大学看護医療学部1期卒
米国CanisiusCollege M.B.A.
千葉大学メディカルイノベーション戦略プログラム
国際医療福祉大学博士課程
講演実績 人事院、自治体、各都道府県看護協会や看護連盟や理学療法士協会、医療法人や上場企業など
監修実績 テレビドラマ:フジテレビ「アンメット」
映画:神様はバリにいる(堤真一・玉木宏)
看護学生時代から、へき地医療支援活動をするサークルに所属。
無医地区で診療所や訪問看護ステーションの開業や遠隔医療や医療AIの起業をしてきたが、病気になり2019年全事業承継する。
復帰後、国家資格「国会議員政策担当秘書」を取得
根拠ある政策ができるように、国際医療福祉大学大学院博士課程で、医療政策の政策評価の研究し
制度があっても活用出来ていないことで困っている方に向けて新聞連載や講演活動など情報発信もしている。”
坪田へのお問い合わせはこちら
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