【ノーカット収録】12月には名古屋・IGアリーナで開催! GPファイナルの魅力 赤裸々トークも IGアリーナ開業記念トークショー第1部

え、さあ、それではもう早速第1部 ファイナルがやってくるその魅力とを始め させていただきます。え、それでは早速 この賞のMCを務めさせていただきます方 をご紹介します。杉康感染がお趣味だと いうはクリスティさんです。どうぞ。 [拍手] [音楽] はかクリスチンです。どうぞよろしくお 願いします。皆さんフィギュアシケートは お好きですか ?愛知名古屋ですもんね。この地で、え、 お話しさせてフィギュアスケートのお話を のMCをね、させていただくと思うと、え 、震えが止まりません。私自身もあの子供 が生まれる前はあのアイスショーだったり とかあと大会だったり生で感染するのが 好きで新幹線に乗っていろんな都市に行っ てというのが好きだったので今日はね本当 はこの席に座ってみたいぐらいです。え、 今日はここ名古屋の地でレジェンド球の スケーターの皆さんとお話をトークショー を繰り広げていきたいと思います。今日は 私だけではありません。もう1 人私と一緒に進行を務めますのが2014 年の4 大陸選手権で優勝し、現在はプロフィギュアースケーターとして活躍されている村孝仁さんです。 [音楽] [拍手] [音楽] はい、皆さんこんにちは。え、MC として、え、一緒にやらせていただきます。村孝です。よろしくお願いします。 フィギュアスケートめっちゃお好きっていうことでなんかすごくお話するの楽しみです。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。あの、震えが止まらないんですけれども大丈夫ですかね? [笑い] え、大丈夫です。僕も震えてるんで。な んでですか? 緊張してます。はい。そんな感じではまずですね、あの早速ゲストスケーターの方を紹介したいと思います。 はい。では早速ゲストスケーターの皆さんをご紹介しましょう。 まずは島田バおさん。こんにちは。田です。今日はよろしくお願いします。 [音楽] [拍手] [拍手] [音楽] [拍手] よろしくお願いします。世界ジュニア選手権で男女通じて史場初の 3連覇。 全日本ジュニア選手権で4 連覇を達成した今後の日本女子を引っ張っていくの星。現在中京大学族中教高等学校に在籍されています。続いて高橋大輔さん、浦本さん。 [音楽] [拍手] 皆さんこんにちは。本日はよろしくお願いいたします。皆 [拍手] [音楽] さんこんにちは。よろしくお願いします。 [拍手] 高橋さんは2010年バンクーバ オリンピックではシングルで同メダルを 獲得村本さんと金ダペアを決成した後 2022年全日本選手権で優勝されました 。村本さんはクリスリードさんとのペアで 2018年ぴょんちゃんオリンピックに 出場されました。日本のアイスダンス会を 検引されてきたお二方です 。よろしくお願いします。 お願いします。はい。 続いて荒川静かさん。皆さんこんにちは。お元気ですか?よろしくお願いいたします。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] 鳥のオリンピックで日本代表唯一の金 メダルを獲得2004年の世界選手権で 優勝する など長年日本の第1任者して 活躍はプロフィギュアス携帯や解説として 活動されています皆さんどうぞお座り くださいよいしますよお願いし ますでは私も座りましょうかはい さて今回 のテーマフィギアース系統グランプリファイナル 201025 年今年のですね、フィギュアスケートグランプリファイナルはここ IGアリーナで12 月に開催されるんですよね。 そうですね。もう本当に初めて今日来たんですけど会場すごい大きいですよね。 なんかやっぱりグランプリファイナルって 言うと、ま、特に今年オリンピックイヤー ということもあるので、ま、 やっぱり先行だったり、ま、オリンピック の先行だったり、ま、あとは、ま、 グランプリファイナルですからグランプリ シリーズ2戦勝ち抜いてきたトップ6の 選手のここで遠業 するっていうのですごく楽しみですよね。 楽しみです。もう今年なんですよね。ここ で行われるのが。 荒川さんにまずお伺いしたいんですけれども はい。 荒川さんは選手としてグランプリファイナルに 3 回ご出場されているわけですけれども、この大会どんな位置付けとお考えですか? はい。あの、今のグランプリファイナルは ジュニアとシニアが1度に返して グランプリファイナルを行うので、非常に あの盛り上がって期間もあの長めでなので 、あのシニアのグランプリファイナルと 同時にジュニアのグランプリファイナルも あるということで島田まおちゃんなんかが ね、こう活躍する姿というのも皆さん応援 していくと思うんですが、私の時代はもう シニアだけのグランプリファイナルで時期 も2月とか違った時期に行われていた時 事態もあったんですね。ですので、 ちょっと今とも位置付けは違って、で、 そうですね、あの、テレビ朝日さんが グランプリファイナルを放送してくださる ようになった2005年あたりから認知度 がやっぱりうわっと日本でも広がって、 麻田ちゃん活躍したりですとか、その後大 ちゃんだったり、もうみんな活躍していく 時代を皆さんね、多分それを1番ご存知だ と思うんですけど、そうやって今本当に 注目度の高い全日本選手権で、あの、 今シーズンオリンピック選選手が決まるん ですけれども、その前まででどういうあの 予想になっていくのかオリンピックがと いうのを1番こうなんて言うんでしょう? 間近で感じられる貴重な機会になるのでは ないかなと思って、今からすごい名古屋で ここで行われるのが楽しみな大会です。え 、12月の本当に1つの大きな山場という ことです。そうですね。もうシーズンの 前半の集体のような本当に皆仕上がりに なってくると思いますから、かなりご視な 世界頂上決戦みたいにね、なっていくと 思うんですけれども、オリンピック前最後 の国際時合としては1番大きい大会になる のかな。ですので、もう皆さんもね、本当 に多分緊張感ある中でこう手に汗握り ながら世界のトップ6勝ち上がっていった 選手たちだけを見られるので、皆さんに 是非おに現地にここに来てください 。ありがとうございます。で、それでは 高橋選手、高橋選手言っちゃうんだよね。 ごめんなさい。 高さん、あの、日本男子として初めてグランプリファイナル勝されたと思うんですけれども、そしてね、また常連、グランプリファイナルの常連だと思うんですが、あの、高橋さんにとって、ま、グランプリファイナルどういう試合だと思ってますか? そうですね、このグランプリファイナルに行くにはもうシーズンの初めから校調をね、保っていかなければ成績を取っていないとファイナルに行けないっていったところで結構あの、やっぱりそれに行 グランプリファイナルに行くまでがかなり ね、プレッシャーになってくるんです けれども、ま、そこをね、勝ち抜いた選手 たちをが、あ、見れる場所っていうところ で、やはりほんのこのシーズンの、ま、 この先続いていく試合に向かってもトップ を争ってくるあの選手たちをまず1つの 場所で見れるっていう楽しさがある試合だ なという風に思いますし、ま、このグラン プリファイナルから、ま、次の全日本選手 権まで結 もう出してからは時間期間が短いですよね。 ね、タイトルねね。 だからこのグランプリファイナルの演技が次の死に合にどう響くか良すぎても構いすぎちゃって緊張したり 悪かったとしてもそこからぶり返せたり結構ここでねあの選手のこのメンタリティを試されるっていう部分でもあるんですごくいい成績も取りたいんだけどそうなった時にこの次どうつなげるとかとかまスケーターというか選手としてすごく試し試しの場でもあるし結構こうこうメンタルを鍛えられる素晴らしい大会だなってい風に思ってまし あ、ああ。 え、なんで終るんすか?なんか違います。 よくも悪くもね、鍛えられる。 そう、そう、そう、そう。鍛えられるかなり。 はい。 高橋さんは、ま、日本男子として初めてグランプリファイナル優勝されているわけですけども、そこに至るまで 7回はい。はい。7 回目で優勝。7 回でもファイナル狙え、そこまで出られて 7回目で優勝ってことですよ。7 回出てたんですね。あ、7 回目で優勝ということだと思うんですけども、ごめんなさい。 何回も強調い こどうですか?そのやっぱりグランプリファイナルの緊張感っていうのはやっぱり違いますか? そうですね。あのね、結構ね、あと1 [音楽] 歩のとこで届かないっていうのが結構多かったりとかもしましたしなんて言うんですかね。やっぱりこう人数が少ない分チャンスがね、めちゃくちゃあるんですよね。 優勝できるかもしれないっていうその期待 にそのプレッシャーに僕自身が試され るっていった場面ではあったので、ま、 そこでなかなか自分の力を発揮できなかっ たことが多かったんですけれども、ま、 そういったあの、ま、トップの選手たちと 試合をすることって、ま、自分たちの経験 にとっても経験値としてめちゃくちゃいい 経験ができるんですよね。だから、ま、 メダルを取れなかったとしても次はって いうモチベーションにもなりますし、ま、 それなりにあの僕自身はこの緊張感を めちゃくちゃ楽しんではいたんですけど、 ま、やっと7回目で時間かかったんです けど、もう引退する前に優勝することが できて、あ、メダルをね、取ることができ てね、本当に嬉しかったです。優勝した時 の景色覚えてますか?覚えてますね。ただ そん時は本当にあの無欲な感じで僕挑んで たんで、あ、取れてしまったっていう感じ だったんで、結構狙っていくぞっていう 感じで取れてなかったんでなんだろう。 なんかお土産じゃないですけど、ま、お 土産って言ったらおかしい かなんかなんか自分でこう勝ち取りに行っ た感覚ではなかったんでちょっとなんか もうそこを勝ち取りに行っ て、え、メダル、金メダルっていうのが ちょっと本当は望めたなとは思ってます。 すごいですよね。 荒川さんも非常に高い成績をグランプリファイナルで残されていますけれども、 あの実はですね、私かなりシニア長くなってスロースターだったんで本当にあの調子良くシーズン前半を進んだ時がないんですよ。なのでグランプリファイナルにまだ仕上がってないっていう時が多かったですね。 だからファイナルさえ行けてない時もありますし、その年明けにあのギアがこう上がるというような選手だったので、ちょっとつも間に合ってなかった感は否めなかったですね。 ただ2位、2 位という大変高い成績も残されてますけど、 それもね、やっぱりシニアが長くなってくるとみんな上がらない中でのなんか順番ついたぐらいな大会でした。 [笑い] なんかぐらいやっぱり年明けにみんな照準を合わせる選手が昔は多かったんですね。私の時代は。 今はやっぱりグランプリシリーズから 照明朝さんがすごいしっかり放送して くださって、もう世界もしっかりとこう 戦いの照準をね、ポイントなんかも本当 世界ランキング反映されるんでついていく んですけど、昔はなんかちょっと調整的な シーズン前半のイメージのあった時代だっ たので、今のやっぱり捉え方と選手の 仕上がり具合は全然違って、今本当に みんなシーズン最初からトップギアで 戦えるように準備して挑んでるイメージは あります。 空気は全然違ったんですね。今と 全然違いましたね。誰が1 番マしかみたいな時もありましたからね。もうやっぱ 本当にそんなことはない。 そんなことないのか自分が多分そうだったかもしれないですけどでもやっぱりそれこそ大ちゃんが言ったように全日本選手権の前の週だったり帰ってきたその週末が全日本選手権みたいな日程だったので行ったら行ったできついんですけど行けなくてもなんかメンタル的にも上がらないなっていう元かしさがあるという時期ではありますね。 なので本当にいかにこう高いレベルで維持してシーズン過ごせることがすごいのかっていうのを本当に今の選手たちすごい波みなく戦ってるのすごいなと思って見てます。 ありがとうございます。是非ねペアのお話も聞いていきたいですけれども はい。グランプリファイナルの魅力の1つ に、ま、カップル競技ございますけれども 、あの、ペアだったり、アイスダンスだっ たりがそこに入るわけですけれども、 2022年、2023年の大会で、え、 三浦陸さん、そして木原一さんの陸流ペア がペアで優勝しました。そして今はね、お 2人でいらっしゃいますけど、高橋さんと そして、え、村本さんの金ダペアでアイス ダンスを大変に盛り上げてくださいました 。 このグランプリ ファイナリ、あ、今回グランプリァイナルというテーマでもお話しているので、グランプリファイナルにおけるカップル競技の魅力、村本さんどこにあると思いますか? [拍手] そうですね、えっと、本当にフィギュアースケートはこう、ま、シングルというので多分知られてることが多いと思うんですけど、ペアとアイスダンス見たことあるよっていう人どれですか?あ、でも結 結構いるんですね。あ、もう本当是非あの ペアとアイスダンスという競技にも本当 注目して欲しくて、あのそれこそ陸ペアっ ていうあの木原竜一先生はここえっと地元 名古屋出身なのであのあの是非こう注目し て欲しいのが本当あのペアとアイスダンス ですとダイナミックな技アクロバティック な技があのいろんなプログラムの中であの 行われていてあのシングルとはまた違う なんて言うんですか表情のドラマというか ここう2人で滑る競技なのでお互いなんか こう心がこのチームは心が通じ合ってる なっていうなんかあの感じる瞬間だったり なんか本当舞台を見ているような感覚にも なるのであのそういったところに注目して 欲しいですしあのそれぞれのチームが とても個性があってな何て言うんですかね こうこのチームはどういう技を持ってるの かっていうのも本当にこう楽しんで見れる ので是非そういったところに注目して 欲しいですねここ で、それこそ流ペアがこの地元でね、グランプリファイナルで金メダルを獲得できる可能性もあるので、是非それは注目して欲しいなと思います。 ありがとうございます。こう2 人の演技を見ててもこう息のあった感じ。これはやっぱりあのカップル競技にしかないものだなと思うんですけれども、特に高橋さんはシングルから [音楽] と両方経験されてますけれども はい。どうですか?この息を合わせて ああ、行わ。 息をね、合わせるのはめちゃくちゃね、難しいんですよ。やっぱり やっぱり2 人で合わせていくとか2 倍時間がかかるのでね。 やっぱりそこで、ま、ベテランだったり、 ま、若いね、カップルだったりでも若い カップルは若いカップルですごい勢いが あってね、フレッシュだったり、ベテラン の味だったりとか、なんか本当にその カップルなりのね、この心の通せ方って いうのはそれぞれカップルで違うっていっ たところもあるんで、それはやっぱり演技 で結構ね、見えてくるからずっと見ていく とね、シーズンを通ずっと見ていくと なんか成長がすごいね、感じられるんです よね。 グランプリシリーズもも最初の1戦から 見ていくとこの変化というの楽しめる。 結構ね、楽しめるよね。 楽します。楽します。あとなんかこう演技中にあのもちろん演をしてるんですけど、この目で会話してるところも結構見れ、見られると思うので、そういったところにも結構注目して欲しいなというか、滑りながらもこう表情お互いの顔を見て会話してるっていうのが結構それぞれそのチームのなんだろう会話の仕方がね。 頑張れる。頑張れる。みたいな。 あともうちょっと。 あともうちょっとだよみたいな。 そういったところもこうなんか見ててすごい面白いですよね。 そっか。じゃ、滑りはもちろんそれぞれの技はもちろんですけど表情にも注目。 にも是ひ注目して 目線にも注目ってことですね。 はい。 ね、モニターもでかいから多分ね、見ながら 多分すごいね、見れると思う。 見れると思います。 でもなんか逆に僕すごい疑問だったんですけど、お互いシングルだったじゃないですか。 はい。はい。元々は。 で、それでアイスダンスを始める時に1 番苦労した点ってどこだ?どこでした?ああ、数えるほどありますよね。ね、あるよね。スタート [笑い] でもやっぱりこのパーソナルスペースに入って踊るので はい。怖いんですよ。ああ、 足が引っかかってしまうんじゃないかっていうね。 で、なんか1 人だと、ま、ステップでこけた時痛いみたいなの分かります?ジャンプだとこけるかもしれないっていうのがあるんですけど、ペアだと引っかれ、引っかかっちゃうと もうなんて言うの?予測してないこけ方するんで、めちゃくちゃ痛いんですよね。 だからこうシングルだとこう自由に滑れるというか、ちょっとあのジャンプの前にもう 1 個女装つけようとか、ちょっと自分なりにタイミングを変えれると思うんですけどアイスダンスとかペアはも本当に決まったふりをしないとちょっとでもこう 1人が違うステップをするともうそれこそ おぶつかっ ぶつかってね事故になったりもするのでそういったところでも本当に細かくてなんかとにかくこう大ちゃんが言ったようにパーソナルスペ本当近いんです 本当に本当これぐらいの だから大体これぐらいっていうね、パーズ うん。最初とかもね、結構戸惑ったんではないかなと思うんですけど、 こうやってこうこうしたら 私はちょっとあの慣れてたのでパーソナルスペ初めてこう組んだ時に大ちゃんがこうやって引いてそれぐらいやっぱパーソナルスペース入ってくるのでそういったところも多分ね。 [笑い] そうですね。1 年半年ぐらいかかったかな。 なれるまではい。 今はもう氷の上じゃなくても そうですね。すっと もう全然ここまで行けますね。 ええ、もう絶対僕無理です。そんな距離が。 も唯一靴が違うんですよね。アイス酸数は。 うん。そうですよね。靴シングルとペアの選手は一緒だけど、靴変わったのはどれぐらい 感覚ないのに 変わったのはね、そんなに僕は時間がかからなかったから。 何が一番違います?シングルの靴と。 えっとね、すごい膝を曲げれるんですよね。 あ、それはあれ、高さが短い。 そうね。靴の靴の高さがちょっと短いんですね。シングルに比べて。なので、あとね、やっぱ結構 2 人でやるのでディープに行くには結構曲げないとシングルで 1 人で行くよりこう隣にいるんでこ左の人のがもっと曲げなきゃいけないとかこっちにカーブするとか だから曲げないといろんなあのパフォーマンスができないですよ、普通に。 だからそこら辺がちょっと違いますかね。 結構。 あ、あと塔がないんですよ。塔ギザギザがね、ちっちゃいんですよ。だからこう最初癖で結構塔に引っかけるじゃないですか。あれでここうスコンっていけないっていうのはよくありました。 でももう人がってこと。 そう、人がスコンって抜けたり あとなんかこういう決める塔で決めるとかがずってずれちゃうから すごいちゃんとコントロールしておかないとシングルの時より噛まないっていうのとかあったり。 なるほど。はい。なるほど。 ちょっとマニアックすぎてごめんなさい。 めちゃくちゃ面白かった。 私たちも知らないことからスケーザーでもそう履いたことがないのでダンスのね。 うん。ね。 さあ、ちょっと続いてねえ。ジュニアの話もちょっと行きたいと思うんですけど、島田選手 [音楽] あの同じ時期にグランプリファイナル開催されますけど 3 連覇っていうのがかかってる中でこう先輩方の話聞いたりとかしてどう感じました? [音楽] はい。3連覇中で今回さらにね。 ね。あ、そうだ。次4連覇だ。そうだ。3 連覇ですよ。3連覇。すごい。 いや、すごいですよ。本当にすごい。 本当にすごい。誰にも負けてないんですよね。ジュニアに出始めてからね。すごすぎる。それがすごい。 その皆さんの話を聞いてて結構すごい納得 する部分が多くてで、ま、今年ジュニア のジニ今年ジュニア最後のシーズンだと 思うので、ま、すごいいつもよりさらに 緊張すると思うんですけど、まず今年の ジュニアグランプリシリーズ2戦勝ち抜い てこの会場で演技できるようにしたいなと 思います。 ねえ、応援してあげてください。本当にありがとうございます。い、本当にね、活躍が楽しみですよね。 [拍手] うん。 村さんもね、グランプリファイナルに思い出が はい。ファイナルですか?僕1回しか出て ないんですけど 、あの2014年かな?グランプリ ファイナルスペインのバルセロナだったん ですけど、あの時はもうね、本当にトップ 6に残れたっていうのもすごく嬉しかった ですし、逆になんかあのバルセロナで試合 することってあんまりね、当時なかったの ですごいスペインに行けて嬉しいっていう 気持ちがあったり、ま、でも成績自体は そんなにね、あの良くはなかったんです けどでもすごくそのファイ に出れたっていうのは、あの、選手としてあの自信になったなと今思うと感じてますね。 ま、ね、海外のね、バルセロナに行けてっ ていう話ありましたけど、逆にだから海外 の人が海外の選手が、ま、日本にここ 名古屋に来てっていう、そういう場所に 今回なるわけですけれども、どうなんです か?こう海外選手との交流でこう日本に来 てもらう時、日本で開催される時になんか こう紹介したいとかそういうのってあっ たりするんですか?ま、競技の前だから そういう話はなかなか でも、ま、本当日本はもう大人気な ので海外の選手はもう日本に来ることを待ち望んでるでね、結構、ま、あの試合と試合の間とかね、こうなんか面白いあ、ちょっとちょっと観光で行こっかなみたいな時にそんな話してるとね、ちょっとここいいよとかね、結構お勧めはしたりはしますね。 うん。 しかもね、ここね、あの、ま、あの、名古屋城が近っじゃないですか。 はい。 もうそれをね、見れるだけでもね、多分かなりの思い出になると思いますし、さっきちょっと 2回、2回かな、3回かな。 はい。見まし、 歩かしてもらったんですけど、そっから名古屋を見てすごい景色も綺麗だったし、 へえ。ここアリーナから見えるんですね。 はい。見えてだから、あの、スケーターもそうですけど多分ご府計算さんとかもついてきたりとかすると思うので、すごいあの楽しまれるんじゃないかなと思い風に思ってますね。 うん。 そう意味でね、名古屋観光もそれも1 つの思い出に ご飯もね、美味しいですからね。名古屋ね。 たくさん美いしいとこありますからね。 ありがとうございます。追加でなんか聞きたいことってございますか? 追加でですか? なんかそのグランプリファイナルに関連することでちょっと聞きたいんですけど、今まで行った はい。 場所で思い出に残ってるところてどっかあったりしますか? ファイナルでファイナルで あれ ま、グランプリシリーズでもね、も広く グランプリファイナルどこだろうな。 シリーズだとももうちょっと ちょっとちょっと広げましょうか。 ファイナル いやあるんですけど思い出。あ、ケベック。 おお。ケベック街並が素敵すぎましたね。 ま、冬だったんでめちゃくちゃ寒かったし、成績はめちゃくちゃ悪かったんですけど、でも本当街の景色がすごい素敵だったので、なかなかね、日本では見られない風景っていうのを結構楽しいんだかなと思ますね。 ああ、試合の前に見るんですか?後に観光するの? あ、でもほとんど、ま、お散歩とかでこう街を歩くとかたなんかホテルがね、その時のホテルがすごいなんかお城みたいなホテルだったんで へえ。なんかなんて言うんだろう。 試合に試合の気分っていうよりかはすごい観光に来た気分になっちゃって本当に素敵でした。 うん。そういう思い出にも はい。ま、いろんなね、ところに行けるのでそれぞれその土地のね、思い出ありますよね。 やっぱ初めてファイナル残った時って嬉しいよね。 嬉しいですね。ね。 やっぱそこの壁はね、なかなかファイナルに行けるかいけないかの壁って結構 大変なのでね、シーズン序盤で2 戦調子良くないと残れないし、他の試合と面子が違うからどうなっていくかなっていう同向もありますし、残れると嬉しいよね。 めちゃくちゃ嬉しいですね。 もうそれを狙って毎戦、毎シーズン頑張るんですけど、 そうですね。なかなかね、揃わないんで。 そのファイナルに行くにあたってそのグランプリシリーズのアサインが出るんですけど、アサインのメンバーね、メンバーを見た時ね、 おっていう、 これは可能性があるかもしれないみたいな、今回厳しいかもしれないみたいな。それもちょっとね、楽しいんですよ。選手としては。 うん。ありますね。あります。 まず誰と一緒かって絶対見ますよね。 絶対見てヒヤヒヤしてますよね。出るまでね。朝 ファンの方もヒヤヒヤしますね。けます。 ますよね。 あれはあそこは楽しみですよね。 昔フリー2回あったって知ってた? 知ってる。ええ。しかも フリーやって翌日にショートとフリー同じ日に フやるんですよ。 やってさらには同じフリー滑っちゃいけないっていうルールだったので。 え、ファイナルに決まると前のシーズンのフリーを借り出してきたりしないとそっから作るっちゃ間に合わないんですよ。 すごい過酷な試合だった。 過酷でしたね。あれは。 あ、ファイナルだけですか?それと、 ファイナルだけです。ま、世界戦権予選とかある試合は別として短い期間でフリーショートフリーっていう しかもフリーが違う。 違う。フリー。そう。 あり、ありえないです。想像できないよね。な んでだったのか全然わかんない。 ちゃん、どうする?そうなったら、 え、なんか余裕そう。 余裕そうだよ。ばあちゃん行けそうだよね。 行けそうな気がする。 当をだいぶ落としてやる。 ああ、賢いかもしれない。 でも結構ね、み、あれは鍛えられるよね。 そうなんですよね。 見てる方はね、でもすごいのかな。 お客さんとしては多分楽しいか なんか最高なイベントだったと思いますけど。 [音楽] [笑い] やる方は本当大変だったんだじゃないか。 決った瞬間嬉しかったけど、あ、フリーどうするっていうね、不安もありましたね。 世界ニアとか僕フリーで予選やって、それ通過したらショートフリーみたいな時あったけど、 でも毎日違う日にやったでしょ? うん。1 日でショートのフリーやるんだよ。 死んじゃう。 朝の練習して、昼にショートの試合やって練習なくフリーの試合がやってくるんですよ。あ、そんなきついことある? 結構過去。前日の夜フリーの試合やってる。違うフリーを。は。 何のイベントなんだろうね。誰しすぎたイベント 誰が得するんですかね?それね。こ振りが抜けたりとかしないんですか?ま、でもシングルはいいですけど、あの、作っちゃえばカップル競技はやっぱ本当に違うフリー滑るってなったら大変だと練習が そう。絶対無理。過酷だよね。 ま、もう離れる側、離れた側からしたらすごい 2つお得に見れるっていうね。 そう。はい。 お客さん目線でいるとすごいお得な試合だとは思いますけど。 1日でね、2つも2つも見れるだろね。先 試合が見れるか。 いや、先ほどね、世界ジュニアの話もありましたけれども、ま、世界ジュニアもこちらで開催されるということで、あの、もう 1 回ちょっとその、そちらの話戻します。あ、ごめんなさい。世界ジュニアじゃない。えっと、世界、えっと、グランプリファイナルのジュニア。失礼しました。 大変失礼しました。えっと、先ほどのね、 グランプリファイナルのジュニアもこちら で、あの、12月に開催される話があり ましたけれども、ま、3連覇中という話 先ほどございまして、この高いこう演技を 毎年こう上回っていくなんか意識している こととかってあれ ば是非お聞きしたいなと思ったんです けれども 、ごめんなさいね。唐突な ジュニア2年目が1 番結構メンタル的にもあまり良くなくて1 年目優勝したから2 年目も勝ちたいって思いがあったんですけど 3 年目からはもう負ける時は負けるしる時は勝てると思って結構試合に望めるようになってきたので試合の会場に入るまで [音楽] は、ま、優勝するぞっていう気持ちであって会場入ってからはもう順位は意識せずに今できることをやろうという風に考えるようにはしてます。 3年目からその切り替わりがす いかがですか? いや、僕もジュニアの頃そういうメンタル持ち合わせてたら良かったんかなと思いますけど。 いや、でも本当にね、あの、トリプル アクセルだったりとか4回転っていう、ま 、本当にね、こう女子の中ではもうね、数 少ないその飛べる選手なわけなので、ま、 本当にね、決まった瞬間見てる側もすごく 枠じゃないですか。なんかそういうところ でもね、楽しみだなと思ってるんですけど ね。勝手にね、あ、これはもう決まる だろうと思ってなんか見てしまっている 自分がね、お客さん側としてはいるんです けどね。 でもね、やる側はもう行くまでは優勝するっていう気持ちでついたらその場でもう出し切るっていう。 はい。 特にアクセルと4回転はあのリンクによっ て合う合わないとかがまだあるぐらい不 安定な状態なの でもう本当に狙うというよりかま1かバチ か思いっきりやるっていう感じなのでそれ をもう少し安定できたらいいなと思って ます。すごい。 [拍手] え、何歳だっけ?16です。16 でそんな答えは導き出せなかったよね。うん。 結構もう20 代後半ぐらいだったかな、そのメンタルに境地に行けるまでは。うん。 うん。やっぱりあのシニアに上がっていろんな爆発像を経験してからのはなんかそういうメンタルなのかな。 ま、それだけねやっぱりこうちゃんと日々ちゃんと練習を積んでるからこそね、多分そこの気持ちにねかなと。怖い。楽しみです。 ええ。 怖いって言ったらちょっとダメだね。 恐ろしいぐらいのスケーターですね。 え、これからシニアに上がっていくのも楽しみですよね。 ね、楽しみですよね。そんな中でですね、あの、この IG アリーナ最先端の設備が色々揃っているそうなんですけれども、あの、高橋さん、村本さん相性をもし何かやるとしたらどんなことを考えたいですか?いや、もうこの会場活用した 賞やりたいですね。 ま、どれだけお金がかかるのかわからないですけど。 で、すごい本当にでっかい空間なので すごいスペクタクルなね、演出がね、できるんじゃないかなと思っているので、ま、もう氷とか四角じゃなくていいんじゃねえかなっていうぐらい こういろんな形のね、 ところとかでこういろんな物語を紡いとかね。 ねえ、 なんかそういう形の面白さっていうのもなんかできそうなくらい空間が広いので うん。なんかリンクがそれこそ5 個ちっちゃいが5個ぐらいあってうん。 その間を抜けて陸でも演しながらとかなんかそういうのもできますよね。 うん。確かにこれだけ広さだったらねもうある何でもできませ。うん。 この これ実はあのスケートフィギュアスケートの時には約 1万3000 人ほど収容できるらしいです。 すごいですね。 なんか上の方から写真を撮られてるのをさっき SNS で見たんですけどめちゃくちゃ高いですよね。 ああ、 でもなんかあとあと僕座らせていただいたんですけど席快適ですよね。 すごい快適です。座られたんですか? 座って昨日リハーサルで上からちょっとかな子ちゃんがインラインスケートやってるのをみ見させていただいていただいたんですけどめちゃくちゃ椅子快適だなと思って うん。快適だし見やすいね。 見やすかった。うん。 じゃあ観客としてもスケーターとしても はい。楽しめる 楽しめるんじゃないかなっていう風に思ってますね。 島田さんはいかがですか?このままある意ね、努力に限界がなくて楽しいっていうフィゲスケートが楽しいっていう風にインタビューでおっしゃられてたと思うんですけれどもこの広い会場の中で滑るとなると会場の印象かがですか? [音楽] そうです。このくらいこんなに大きな会場 で滑ることがなかなかないので、ま、いざ 滑るってなったらすごく今緊張しそうだ なっていう風に思っているんですけど、ま 、この会場にいる皆さん に1番遠くてもどんな動きがしてるかって いうのが分かるぐらいの演技力を身につけ たいなと思います。 え、最高。1 番後ろの座席まで届く演技楽しみですね。 楽しみですね。いやあ、何言おうとしてたか今一瞬忘れちゃった。 会場についてですか? 会場について何をしてたんだっけな。 でも高さがこうやってあるので傾斜が結構あると前の人の頭 うん。 とかが干渉しないで見られる見やすさがすごくある会場だなっていうのを思いました。 ああ。 で、やっぱ傾斜があると距離が近く感じられると思うんですよ。ちょっと傾斜が緩やかだと遠く広く行っちゃうので、その見る対象物からすごく距離を感じるんですけど、ここ割と上の方行っても近く感じたよね。 うん。確かに。 うん。なので上の方の席の人まですごい楽しめるんじゃないかなって感じがありました。 あとなかなかこの黒で統一された うん。 アリーナってなかなかないですよねと思ったんで すごいかっこいいしなんか照明とかもう 逆になんか黒だからこそ色々いろんな演出ができるなとかしやすいんだろうなっていうのはすごい感じるのでなんか本当にちょっとなんだろう未来 金未来未的未 金未来的ななんか感じもしますよね。 確かにね、なんかフィギュアの試合の会場って白と青っていう会場のイメージがね、そあるのでそういう意味では い青い布張ってるの? うん、張ってるはずです。 多分貼るよ、またファイナルも てことは全然違う雰囲気になっちゃうってことなんですね。 青か入ってくるんじゃない?それがま、生えるって言えば生えるでもやっぱ座席がこう真っ黒だから うん。 なんかちょっと雰囲気は違う変わってくるのかなと思うんですけど、どうなんだろう。 え、12 月を楽しみにしましょう。楽しえ。 結構ね、あと通路とかね、 なんかこう天井に木がね、 作られてたり、外の あの外観とすごいこうネクトしてて、 おしゃれ。 で、またここの中はすごくモダンでなんかすごいあ、その建物としてもめちゃくちゃ楽しめるなと思って見てましたね。 ああ、が素晴らしいと。 荒川さんももね、海外ろところあのスケーターとしてももちろんし、解説者としても行かれてるかと思うんですけれども、どうですか?こちらのアリーナは。 え、素晴らしいアリーナだなって本当に感じますね。お客さんがやっぱり見やすいというのは楽しみ方がすごく広がりますし、空間がやっぱ天井が高い分広いんですけど、音響が結構よくここに届くんですよね。アリーナレベルに。 で、多分上の方々にも同じぐらいの自差 なく届くと思うので、特にフィギュア スケート音楽と密接な関係のあるもの、 競技エンターテイメント、非常にここの アリーナはなんかエンターテイメントとし て一体感の生まれる素晴らしい会場なん じゃないかなって想像しています。なんか オープニング先イベントもね、やって そんな感じがありましたね。 空間に広がってるけどでも一体感があるっていう 3万にならなそうだなっていう 素晴らしさがあるんじゃないかと思います。 こういう風に聞くとなんかどんどん楽しみになってきますね。期待感が湧きますね。 そうですね。 いや、そうだ。さっきね、あの音響僕聞いてたんですよ。ずっとオープニング見させていただいてたんですけど、ま、あのすごい結構上僕上の方にいたんですけどすごく音良かったです。 やっぱりその延長戦上でさっきすいません話触れちゃいましたけど 結構こういう大きい会場って場所によって聞こえ方全然スピーカーの配置場所とかスピーカーの種類によって違うんですよね、聞こえ方が。 そうですね。だからなんか数秒ずつあの音 出すタイミングを変えてPAさん音響さん が調整してるので同じタイミングで 聞こえるるっていうのがフィギュアとか あのやいてるみたいなんですけどすごく あの今日は聞こえよかったです。 めちゃめちゃ素晴らしい会場 楽しみですよね。 だからその本当に音楽と密切なものはね、こうライブでもあるでしょうし、それこそフィギアースケートとかね、音楽を なんか音にね、包まれる感じがありますからね。その中で を多分くすぐられるのが非常に大事な部分なので、 うん。 今年はグランプリファイナルも決まっていますけれども、その後もね、いろんな相性などこでこれから そうですよね、見られる可能性がある。 これだけあるから飛んだら100 回転ぐらいして降りてくるとかさ、なんかできそうじゃない? できるかな? もうやってみたいよね。 やってみたい。見てみたい。 こ釣るしかないよね。 も横にも回れそうな。 そんな皆さんの新しい演出などもこれから楽しみにしたいと思います。 さあ、話はつきませんけど、そろそろお時間になりましたので、え、最後にじゃ、皆さんお一言ずつ はい。 一言ずつ はい。会場の皆さんに、え、名古屋の皆さんにメッセージをいただければあ、誰か行きます。 あ、じゃあまずじゃ田さんからよろしいですか?今日はトークショに来てください。ありがとうございます。 [音楽] 今シーズンのジュニアグランプリファイナルをの出場権を得てまたこの会場に戻ってこられるように頑張ります。ありがとうございました。 [音楽] え、本日はこのトークショイベントにご覧、え、ご参加いただきありがとうございます。 え、本当にあのグランプリファイナル シリーズ、グランプリファイナルここの IGアリーナで行われるということで本当 に多分すっごいドラマチックな展開が待っ ているんだなと思いますし、オリンピック シーズンだからこそのこの表情のドラマと いうのを是非こう皆さんここでこう見て ほしいなと思うのでえっといつでしたっけ ?何月だっけ?12月12月だ。え、12 月是非ここのIGアリーナでこの グランプリファイナルという試合の イベントを是非見てほしいな と思います。今日ありがとうございました。 はい。え、ま、今回ね、あの、僕 たちオープニングイベントね、やらせて いただいてね、こんな貴重なね、体験はね 、なかなかできないことを今回経験できて 本当に楽しかったですし、ま、こうやって 特で皆さんとお会いすることができて すごく楽しかったですし、ま、この名古屋 のこのアジアインだからもうたくさん、ま 、フィギュアスケートに関わらず本当に いろんな、ま、イベントであったり、あ、 ま、ライブだっ 本当にあの素晴らしいものが生まれてくる んだなって思うとすごくドキドキして、ま 、そしてですね、ま、今、ま、グローバル でもありますし、ま、えっと、海外の方も たくさん来られてるので、このアジアに なりこう楽しいイベント弁当を感じつつ 名古屋のね、あの、愛知の町をね、楽しん でいただきながらね、本当にあの、ま、 この素晴らしい会場がこう世界に届いて いくようになっていったら嬉しいなって いう風に思いますね。 [拍手] え、皆さんと今日こうしてこの新しいアリーナのオープニングイベントでお会いすることができて本当にあのお 1人お1 人の顔もこちらからもよく見えるぐらい多分皆さんからもよく見える会場だと思うので非常に愛されるアリーナになるんじゃないかなっていう風に思うんですけれども私たちあのさらないかでパフォーマンスをすることになろうとは思いもせ 皆さんにね、こうしてなんか新しい挑戦を 見ていただきながら、それがこのアリーナ のオープニングイベントということで非常 に公栄でした。で、ここでたくさんの エンターテイメント、スポーツ、色々な 文化があの可能性として育っていくと思い ますから、皆さんもあのまたここで エンターテイメント、スポーツ楽しむ時を 楽しみにワクワクするようなね、今日が そのオープニングのイベントになればなと 思います。 皆さんとまたここでなんかまさかの形でお会いできましたけれども、またまさかの形でお会いできる といいなんて思うようになりました。はい、ありがとうございます。ありがとうございます。ゲストの皆さん、本日は本当にお忙しいところありがとうございました。では盛大の拍手で皆さんをお送りください。 [拍手] 島田さん、村本さん、高橋大輔さん、川静さんでした。ありがとうございました。ございました。 [拍手] [音楽] [拍手] [音楽]

12月にグランプリファイナルが名古屋市のIGアリーナで開かれることを記念して5月31日、アリーナでフィギュアスケーターによるプレミアムトークショーが行われました。

第1部には、荒川静香さん、高橋大輔さん、村元哉中さん、島田麻央さんの4人が登壇。MCは春香クリスティーンさん、無良崇人さんです。

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4 Comments

  1. フィギュアスケートファンです
    トークショーノーカットでありがとうございます

  2. グランプリファイナル北海道から行くぞ!チケット当たりますように🙏

  3. 見たかったトークショーでした
    ノーカット映像ありがとうございます!
    島田麻央選手、ファイナルでこの会場に戻って来て下さいね!応援してます!

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