【本命ショウヘイ6人気3着!】日本ダービー2025本命は爆穴ショウヘイ!!「先週🎯単勝14.3倍カムニャック🎯以上の穴馬と心中!」

こんにちは。ついに日本ダービーがやって まいりました。本命を決定していきたいと 思います。先日小学校の同級生から急に LINEをもらいました。今年のダービー はファンダムなんでしょ?ま、 サールナーリアすごいらしいもんね。あの 私のね、サートルナーリア好きがあのね、 もうバレてるっぽいですよね。取引先の 営業担当の人にも言われたことある。 NHKの時。相当アレシアンですよね。 サートルナリア強いですもんね。ここに までバレとったかということありました。 最近顔見ればそういうこと言われます。な ので引っ込みがつきにくいところを割り つつでもそういった声は一切関係なく皆 さん視聴者さんのためになるのはどういう 予想なのか考えに考え抜いて決めましたの で見ていていただけたらと思います。まず ですね1番大事かもしれません。天気予報 とバ状態の話から。ま、金曜日、東京はも 1日中かなり雨降りまして、え、土曜日は その雨の影響を受けた状態で競馬あります 。なので、え、多少のダメージはやっぱり 出そうですよね。ま、この開催って先週も 雨の影響を諸に打けましたよね。え、 オークスはロ場バまで乾いたんですけど、 ま、パンパンではなかったですよね。こん だけ時計かかってるわけですからね。で、 そこにもう1雨振っての、ま、ダメージが ありますよね。Cコースに溜まりますんで 、え、競馬ブックのですね、勝ち時計想定 も2分23秒0と出してるんですが、そこ まで早くならない気がするんですよね。2 分23秒後半とかですねにはなるんじゃ ないかと思うんですよね。ま、東京のバっ て本当にパンパンであればですね、重バで も2分24秒台とかですね、全然出るよう な時あるんですけど、ま、やっぱりね、や タフな感じがするんで、ま、 サートゥルナーリアが4着した時なんかは ですね、ま、こんなね、う、すごい時計出 たわけですけど、声バじゃない気がします ね。なのでですよ、いきなり早くも ファンダムの話なんですけれども、本明に できなかったです。小学校の同級生取引先 ごめんなさい。いや、ですからね、総合 採点もう歴史的95点ですけれども、 マイラーとしてのね、評価なんですよね。 あの新馬ジュニアカップとね、あれだけ スピードを爆発させる競馬をしてきていて 、まさかダービーに来るとは思ってなかっ たので、そこは想定してなかった。まずね 、体型的なことなんですけれども、ま、 これが見るからに普通にマイラーって 見えるんですよ。単純に首が太め、短めで 、あの、全体のシルエットが正方形っぽく 見える。コンパクトと言ってもいいかも しれないです。フットワーク自体は大きい んですよ。そのフレームですよね。双方的 に見ても、ま、すごく力がみな切りすぎ てるんで、あの爆発力をですね、ずっとね 、直線まで殺し続けてですね、直線だけ 爆発させるなんてことができるのかどうか 。え、じゃ、過去にそういうマイラーで来 た馬がいるのか。ま、思い返してみると サートレナリアに先着したアノン キングリーとかね、ま、ま、完全に マイラーで、え、来てますけど、だから この時はね、とんでもなくババ軽かったん ですよ。1枚売りに働いているスピード 重視の競馬だったのでね、多分バ場違うん でね。なのでね、こういう距離適性の 見極めみたいなものも含め双方理論です から。あ、これも1つの私の理論です。で 、この、ま、この先、ま、 チャンピオンシップだとか、ま、秋の天皇 の方がいいかもしれないですね。ま、そう いったところでは大活躍してくれるまだと 思っておりますんで、今回は目をつりたい 。これで良かったのかなといいんです。 サートルナーリアはまだファースト クロップなんです。あれだけのね、 素晴らしい双方のですから、これから いくらでも素晴らしい子供たちを出して くるんです。またダービーで本命にできる 時はいつか来ます。それまでサラバ、 サードルリアということで、次に、ま、 1番大事な展開の話ですけど、これ結構 ですね、簡単じゃないと思うんですよね。 え、とりあえず、行く馬というのがですね 、あんまりその逃げ馬っていう逃げ馬がい なくて、で、どうせね、向こう上面で ファウストラゼンがまくって動いてこれが 花に立ってね、ま、ペース上げてっていう 競馬またなるんだろうという風にね、予想 してるかと思うんですけれども、僕の経験 ではですね、まくりってね意外とそう簡単 に毎回やろうと思ってできるものでもない という風に思うんですよね。あの、毎回 競馬の展開を要素するんですけどね、これ まくるだろうっていう風にね、え、想定し てたはね、意外とまくれないってあるん ですよ。逃げってのはほっといてもですね 、もうスタートした瞬間からもう勢いに 乗っていく馬ってのはほぼ間違いないまっ ているんですけど、まくりってね、まず 後ろから行きますよね。で、バ群の形的に とかなんか変なところに入り込んじゃうと 見動き取れないってあるんですよ。 無理やり大素に出しにくいってあるんです よね。ま、あの、じゃ、仮に出したとし ましょう。出したとしてもですね。じゃ、 そこからあの機種が5サインを出すわけ ですよね。で、今回はデムーロ機種です からね。その通りに操れるかどうかっても 分からないですし、ま、そもそもですね、 点取りなので、え、こだわりがないので 全然違う乗り方をする可能性まであると。 のリンクスキップみたいに1段階まくって そこで、え、ね、もう1回貯めるみたいな こともやるかもしれないし、わかんないん ですよ。あとは仮にですね、5サインを 出したとしても馬がね、本当にその通りに 動くかどうかっていや、馬に聞いてみない とね、分からないとこあるんですよ。 そんな簡単に全場か交わして戦闘に出す つってね、簡単なことではないと思うん ですね。だからいやもし ファウストラーゼンがまくれなかったとし ますよね。どうなりますか?前行っていた むちゃくちゃ楽なレースになるっていうね 可能性はあると思うんですよね。なので僕 はね、やっぱりね、これ期待値高いのは前 に行くかなって思ってます。はい。なので ですね、本命行ってしまいたいんですよ。 です。本命小平にしたいと思います。 サートゥルナーリアが帰ってきました。2 分ぐらいで帰ってきましたね。私の サートルナーリアダービーの本命は やっぱりサールナーリアなんですよ。私に はサーテルしかいないんです。消平この馬 のいいところはですね、とりあえずですね 、スタートが上手で先行力ありますね。ま 、これがなんだかんだ言って、え、1番の 、ま、今回のレースで武器になるポイント ではあると思います。非常に問いが大きい マナではあるんですけれどもね、スピード あるんですよ。点の速さあるんですよね。 で、ま、逃げる競馬ってのもないです けれども、新場の時には参考な途中ぐらい で戦闘に立って押し切りに行くような競馬 をしてて、ま、惜しい競馬でした。で、 前走も、ま、 ほとんど花に行く馬に外から並びかけ るっているような状態で進めましたよね。 こういう形を取れる馬っていうのが他に ほとんどいないんで、ま、この馬が花に 立って押し切っても不思議はないですね。 Cコース打ち伸びしますからね。そこへ来 て2番枠という絶好枠を引きました。で、 安はなんと東京2400の勝率43.8% でしたか記事を見て、え、目を疑ったん ですけれどもそれぐらいに上手なルエール 機州。その展開的なことで言うと ファウストラーでまくってくるじゃない ですか。でね、中途半端なまくりになって 2番手ぐらいとかに、え、来られるね、 可能性ってあると思うんですよ。でもね、 この小兵ってね、結構ね、精神力のあるだ と思うんですよね。この京都新聞杯の時に は内側にナグルファル置いて外にSっての が来て挟まれた状態でこうね、道中進ん でるんですよ。これって嫌な馬は嫌ですよ 。あの、両側からプレッシャーかかってる 状態って結構精神的にも肉体的にもですね 、移縮したりするんですけど全然気にせず 直線突き抜けてきましたからね。で、こう いうスローの競馬でも折り合えましたしで 、距離適正も証明しましたし、いや、 いろんな意味でめちゃめちゃ魅力的な馬だ なと。で、双方的なことで言うと ファンダムとはね、まだ全然違いますよね 。これはストライド全振りしていて、ま、 大きな走りではありますけどゆったりして て迫力を感じないよなという風には見える かもしれません。ただこういう形の方が 距離は持つ。ケンタウロスなんですよ。 アートゥルナーリアと大谷翔平の ケンタウロスっていうのは冗談なんです けど、サーナーリアと母の父 オルフェイブルのケンタウロスなんですよ 。大丈夫かこいつ?頭おかしくなったのか とね、思わないでください。あ、下半身 足運びですよね。四士の動きはもう サートルなり放彿とさせるようですね。 非常に綺麗なお飛びなんですけど、首から 上というか、ま、首ですよね。え、首から 背中にかけてはですね、オルフェーブルの ような姿勢で走るなとこうやって首を引く ような感じで特徴的な姿勢ですよね。 かっこいいですよね。で、重心が後ろめで 姿勢が低めっていう感じですかね。ま、 制覇っぽくてスピードを持続するのにたけ たような双方。この姿勢というのが オルフェイブルにそっくりでしてね。 オルフェイブル素晴らしい名でしたよね。 その2頭がミックスされたケンタウロスと いうこれはこれでまた夢の名の走りと言っ ても過言ではないかもしれないですね。だ からファンダムの方はも完全にサーをその まま再現して、ま、ちょっとマイルよりに したかなっていう感じのものなんですが、 こっちはね、オルフェイブルサーを オルフェーブルが支えてるような距離適性 も担保するといったようなですね。今回 ダービーで狙うべき馬のように感じられる んです。いかがですか?サーの仮はサーで 返したい。この2019年ダービー、え、 私はサートルなれ本明しました。その時に ドジャーバローズ本命というのはすごく 考え悩んだんです。ババがもう明らかに、 え、打ち前有利なバでした。ま、そこでね 、1番のロジャーバロンズ非常に魅力的 だったわけですが、ただこんな今まで見た こともない最高評価をしている双方の馬が いる時にそれを蹴っていいのかと。 サートゥルナーリアがもしも16番、17 番、18番とかを引いてくれていたらと いうかもそしたらね、トラックバイアスで 諦めがついてロジャバロズホームした。 ただ6番結構いいパーク引いたんで普通に 回ってくれと。今でもね、全然実力は上 だったと思ってます。で思いとまったわけ です。そしたらまさかの大デオれからの トラックバイス真逆をつく大外生し競馬。 あれではもうどんな強くても届きません。 すごく悔しかったですね。ロジャー バローズ。え、も考えたのになっていう。 今度はその位置に行けるのが翔平なんです よ。サーの子供翔平があの時ロジャー バロズがしたようなですね。先行仕切り これをしてくれる。え、そしてサーの仮を 返してくれるという夢に期待したい。それ が私のショータイムです。ということで ダービーの本命決定するのちょっと緊張し たんですけれども爆穴の話これ気楽に 狙えると思いますんでちょっと追加してお 話しさせていただきます。トッピボーンが あの見事抽選をくぐり抜けてくれたので これは面白いと思ってます。双方が大好き なんですね。ちょっとね、お母さんの地の ワールよりの極カっていった感じのフット ワークで、非常にバランスの取れたいい走 なんですよね。ま、前走は折り合いを描い てしまって、え、追い込み切れなかった ですけれども、ま、それでも消兵と同じ 最速の上がりを使えていて、まあこれは 展開さえ向けばそして折り合いさえつけば 本当一発あるようなですね。後方 素晴らしい馬なこの中では上位だと思い ます。全然人気ないのであれば馬券に入れ てみていただけたらと。ということで今年 のダービーも双方理論で楽しんでいただけ たら嬉しいです。ま、色々詳しい情報無料 がね、配信したりしておりますので概要欄 の方もチェックしていただけたら幸いです 。最後まで見ていただきありがとうござい ました。

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【走法の表記について】
👑マークは走法最高点馬

数字は全体的な走法の良し悪しを表す点数

文字は特徴です
ワ=ワンペース 掻=掻き込む 跳=滞空時間長い
速=回転速い 遅=回転遅い 首高=首高い 硬=硬い
マ=クッション利かず短距離向きか パ=パワー系
伸=脚を伸ばす 低=脚を上げない 高=脚を高く上げる
安=安定感あり 良=首を使えてバランス良い
首短=短距離系
大中小はトビの大きさ(歩幅)
当該コースに適性があると考える場合「向」、適性微妙と考える場合「不」

☆走法チルドレン(走チル)とは
私がデビュー直後から走法採点90点以上をつけ、潜在能力に注目していながら、何らかの事情により出世が遅れている馬を指します。僭越ながら、その素質開花を信じているがゆえに敬意と親しみを込めて、そう呼ばさせていただいています。悪しからずご了承ください。

☆キメウチについて
 この言葉を色々な意味で使っている方がいますが、私が言うキメウチとは、文字通り「何かを決めた上で、打つ」という意味です。
 競馬のレース結果は実際は色々な条件にかかっていることが通常です。スローペースだったからこの馬が勝った、あの馬が出遅れたからこの馬が勝った、などです。事前にそれを全て予測することはできないなのですが、例えばスローペースになると仮定した上で、そうしたらこの馬が来るだろうから狙おう、という買い方です。
 私の根底にある競馬思想としては、すべての予想はキメウチだ、くらいに思っていますし、穴予想の場合は特にそうであることが多いと思っていたりもします。どういう展開だろうと当たるように、安心して買いたい、と考えていくと、自然とガチガチな本命予想に帰結することが多く、面白味もなくなっていくと思うので、何かしら思い切って、ハズれたときはしゃあないと思えていた方が、回収率にも資すると考えています。

☆キメウタナイ場合について
 キメウチ爆穴!という狙い方をすることが多い私ですが、場面によってはもちろんキメウタナイ戦略を取ることもあります。メンバー構成を見て、例えば、今回キレアジ系の頭数と、スタミナ系の頭数とが、だいたい同じくらいで、偏りがないと見たからです。
 こうなると、無理にキメウチをしようとすると、どちらに張っても手が広がりそうです。こういうときは、どちらにも対応できる安心できる軸馬を探すことになります。

☆時に大ハズレすることについて
 イチかバチかの勝負を恐れずにやっていきたいと思うので、本命馬がシンガリ負け、といったことは時に起こると思います。が、これを恐れてはいけないと思います。例えば逃げ馬などは、もしも楽逃げ叶えば1着だったはずが、たまたま絡まれてしまったので18着、といったことは起こりがちです。
 逆に、どう乗っても4着か5着、といったような馬もいます。10番人気4着なら惜しいですし、格好がつく、という面はありますが、いずれにしても1銭にもならないのであれば、非常に期待値が低い馬券ということになります。例えば、色々なことがハマって完璧にうまくいったのに4着だった、という馬を買っていた場合には、むしろ反省しなければいけないかもしれません。18着でも、勝負を賭けたのだから仕方ない、後悔のない馬券というのもあるはずです。

☆「1番人気に逆らう話」を多めにしている点について
 1番人気や有力馬を「切る」=馬券から省くことは、回収率向上の観点から大事だと思っていますので、できそうな時はなるべく積極的に試みています。
強い馬の粗を探す作業なので、視聴者さんから見ると揚げ足取りや悪口を言っているように見えたり、意地悪な見方をしているように受け取られてしまうことがあるのですが、回収率のために、なるべくやっていきたいです。
 そこでたしかに、切るとか消すといった表現は否定的な意味合いが強いため、逆らう、という表現をさせていただければと思います。その馬が絶対に来ないとか、悪い馬だと思っているわけではなく、今回のレースでは、私としては「逆らって馬券を買う」という意味です。
人気馬に逆らうのは怖いことかもしれません。普通、良い馬だから人気になっています。怖いから押さえておきましょうと言ってしまうのは簡単ですし、予想家としても安全です。ただ、長い目で見ると、手が広がっているのは絶対に良い事ではありません。
 余分に買ってしまっていることは、じわじわと気付かないうちに回収率を圧迫しています。特に1番人気馬などは、押さえようとすると、リクープするため、プラスに持っていくためにそれなりの投資額を要します。それをしなくてよくなるというのは非常に大きく、スッキリとした馬券で、当たった時には大きく回収できるので非常に大きいです。時には勇気を持って、人気馬が普通に来てしまってハズれるというリスクを引き受けて、逆らうことも大事です。
 もちろん、逆らいようのない強い馬については、これまでも、これからも逆らわず、無理矢理な穴狙いは避けようという考えです。

☆「走法評価だけ」をすべきかどうかについて
 あまたあるYoutubeチャンネルの中から、こちらを選んで見ていただけることがとても嬉しく、私も運営を続けることができています!走法という観点から予想するチャンネルは極めて少なく(個人的には他に知らず)、それを広めていきたいことも大きなモチベーションの一つです。
それが特色なのだから、走法の話だけをすればいいのではないか、出走馬を順番に採点していく内容にすべきではないか、その方が視聴者さんにとって利用しやすくお役に立てるのでないか、というのは常に迷うところです。
 それにチャレンジすることもあるのですが、どうもしっくりこずに、いつの間にか、走法の話だけではなく、そのレースで重要なポイントとなる要素を絡めた動画が仕上がってしまっていることが多いです。
 なぜなら、走法の絶対評価だけで競馬のレースは決まらないからです。競馬はセパレートコースでもないですし、展開や馬場が左右します。にも関わらず、走法が特効薬で、それだけ見ていれば大丈夫、ということは嘘になってしまいますので、言えません。真剣にレース予想をしようと思えば、自然と、展開や馬場といった、それ以外の重要要素に触れざるを得ません。
 ただ、走法は全ての要素の判断基準の根底にある、基本です。走法は展開に関わります。例えば走法によって脚質や、出遅れる可能性も変わる。走法は馬場適性にも関わるし、コース適性にも関わります。トリッキーなコースでは、むしろ走法の絶対値としては良くない馬を敢えて狙うなど、応用の仕方も様々にあります。
 真剣に取り組もうとするほど、誤解を招くような、ただ走法の良い順をお伝えするという内容を避けるべきでは、という考えが働いてしまうことをご理解いただけると嬉しいです。例えば東京2400のような、大体走法が良い順に決まるようなコースのときは、わかりやすいお話もしたいのですけれどね、中山1600などでは難しいです、、。

☆道悪時の対応について
 道悪適性の判断は、走法予想家である以上、得意だと自負はしていて、例えばクリノガウディーの高松宮記念の単勝の的中???のようにこれまでも実績を出してこれたものと思っています。なので道悪が予め予想される時には積極的に動画も作っていきます。
 ただ、動画作成は収録からアップロードまでタイムラグを生ずるものなので、急な雨などの場合対応できません。そういった対応については、無料メルマガであったり、オンラインサロンでやらざるを得ませんのでご了承ください。ひとくちに道悪といってもどのようなタイプの道悪が来るかも読めない場合は、よりリアルタイムにできるサロンが適しているところがあります。

【メンバーシップ】生放送「競馬ブック買ってきましたー」で事前予想を発表
https://www.youtube.com/channel/UCBNtzeiDkNOOlBmmtJ-Tu-A/join
毎週前半に競馬ブックをパラパラと見ていきながら、さまざまなレースの事前予想を発表していきます。動画では取り上げられなかった出走馬について評価していったり、全馬走法採点や走法チャートを見ながらメインレースの予想展望をしたり、特別登録馬の走法注目馬を取り上げていったり、先週の回顧等を語ったりします。週末の競馬が楽しみになる、を目的とした生放送です。あとからのご視聴も可能です。

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