井上尚弥の次戦対戦相手のムロジョンの試合を見たが
はい、こんにちは。 え、井上選手のね、戦の相手ムロジョンアフマダリエフが、ま、先ほど試合が終わったということで、ちょっとこの動画を撮ろうと思ったんですけども はい。ま、一応8ラウンドKOとはい。 どうでした? 絶対に怪我をしないように戦ってたんじゃないかなと思うけどね。 うん。うん。うん。 いや、なんか無理に倒しに行かずに。 ま、なんか会場の音とかってさ、基本そのリングサイドにつけたマイクで音拾わない限りさ、あんまりわかんないじゃん。 うん。うん。特にでかい会場だとうん。 音響設備が整ってないせいかめっちゃなんかポフポフ打ってるように感じたんだけど どうなんだろうね。ま、これはこの工業自体のもう第 2試合目とか3試合目だもんね。 このアファダリエムが含まれてるこの試合 うん。本当に まあ実質公表されてる井上屋対アフマダリエフのまがもうこれもうネットで 9月14日って出てるもんね。うん。 で、日も出てるから、ま、それのまあ前哨戦っていうか、前哨戦っていうか、まあ、ま、井上がついこないだ 5 月したから自分もこの5 月に試合してなんて言うんだ?ま、久しぶりの試合だから うん。 ま、完全にだから調整試合じゃん、これ。 うん。 だから実際こうやって俺らが見たことあるアフマダリフ、世界戦の時のアフマダリフとはやっぱ違うんじゃね。 うん。 やっぱ力をセーブしながらさ、こないだのグッドマンじゃないけれども、ま、あれは練習でたけども うん。あのちなみにグッドマン試合でまたカットしてたらしい。 ああ。ま、もうこれからずっとそれ付き合わなきゃいけない。 本毛さ状態になってるってこと。 うん。 ま、だからセーブしながらやってるってのはそれあるんだろうね。 ま、だから頭がぶつかっただけでもやばいっていう。 そう、そう、そう。うん。 パンチだけじゃなくてね。自分が倒しに行けばその分リスクもあるし。 うん。うん。 だから、ま、しっかりポイントビックアップしながらっていうところなんじゃないの?ま、相手もさ、戦績だけはえっと 31勝6 杯とかの選手だったね、見てみたい。ま、ただ 2年ぶりぐらいの試合なんだ、これが。 うん。ええ。 久しぶりの試合だったみたいなんだけども、まあ本気で行くっていうのは普通に行くんじゃない。ただまあ構った時点でやっぱ力のさも感じるだろうし、そういう相手を選んでるっていうのもあるから。ま、あくまで調整試合だからさ。 ま、名前がでもね、ルイスカスティジっつってね、あの オセルイスカスジョって言いたよな。 激当の名前を持って。 俺もこの調整事合っていうのはさ、世界戦と世界戦の間で調整事合するってなかなか日本人だとないじゃん。 うん。 そんな過去あんのかな。ま、過去にはあるんだろうけど。 でもやっぱタなんか結構しょっちゅやってる。 うん。ち、え、調整事を 世界戦と世界戦の間に調整事を行う。 うん。 そう、本当に必要なの?え、自分だったらさ、ま、世界挑戦させるでも試合例えばじゃあ 1年ぶりだとするじゃん。うん。うん。 入れる。あ、でも赤尾さんカメロ戦決まってたけど試合入れてた。う、そうだね。ま、そうだね。だから、ま、でもやっぱりヘッドギアなく 8 音素でお客さんの前でで上半身裸で、ま、上半身裸ってのは練習からできるかもしんない。 できるけど、ま、やっぱりその感覚ってのをやっぱり久しぶりだったらもう 1 回やっとき、やらしておきたいってのは、まあな。もちろん怪我のリスクはあるけれど。ま、でもそういうリスクをなるべく排除した相手を選ぶっていう うん。相手もどういう気持ちなんだろうね。完全に食ってやろうっていうあれなのか。 だからやっぱりそういうソウルを持ってる選手は選ばない。まあなんかその日本だったらさ うん。もう食いに行くじゃん、みんな。 日本人は食いに行くね。これ例えばうん。 あのコロンビアとかだったらさ、勝ったら殺されんじゃねえかなと思っちゃう。ま、あのそれはないにしてもこないだのゆったぽんの動画でも最後の方話してたけれども、ま、やっぱり仕事っていう認識でやってる選手たちもいるわけじゃんね。 うん。だから、ま、実質、ま、2年ぶりの 試合っていうことで、ま、半分ね、 バリバリ続けてるか続けてないかわかん ない。しかも最近負けが混んできてるよう な、ま、そういう選手をちゃんと ピックアップして選ぶか。だからそれこそ 赤柏前のやっぱい相手だからかな。 あんまり覚えてないけれども。ま、映像見 てう見た目はひどかったね。でもったね。 うん。赤の1 発目のジャブかなんかにカウンターしてきた。 いや、そうそうそうそうそうそう。あの体でみたいな。だ、俺も実際あの、え、タで練習してる時はウイラポンがそれこそ長谷長谷川ずさんに負けた後 [笑い] うん。このね、1年後に挑戦してんだよ。 うん。2回目のああ、はいはいはい。で、 2 回目があの左から右のフックでバーガーン倒されたやつだ。 はいはいはいはい。それ1 年間あんだけど、その間に5試合、6 試やってたよ。へえ。で、そのうちの1 試合多分俺見に行ってんだけど、えっとね、南アフリガとかビアとかあの辺から選手を読んで試合してた。 うん。うん。 だ、日本では結構もう今はちょっと気をつけようっていう風になってるけどやっぱ調整試合、調整試合っていうか、ま、試合が組めないから結局こういう相手を呼ばざら得なかったって言って呼んでることがすごく多いと思うけど、やっぱ対読んで試合するってあるじゃん。日本にとっての対人でこれ対人にとっては俺南アフリカとかがさ、 下受けの下受けみたい。そう。 それ呼んで、あの、もう本当試合してただ、だからね、あの、長谷川さんに挑戦する 2回目のうん。挑戦する1 ヶ月ぐらい前にも試合してると思う。 へえ。だって体重も作んなきゃいけないすさ。 ま、彼の場合は普段から結構もうノーマルだ。あの、もうすごい原料小さかったから。 ああ。でもだからそこで1 回体重作っとくってのもすごいいいことだと思うよ。その、 あ、体を維持するためにと。そう、やっぱ 1年ぐらい開いてる。1 年までいかなくても開いてるとあったら1 回その試合に向けて例えばバンタム、スーパーバンタム系でやんならフェザー級ぐらいまで体を作っていったで、そっから 3 ヶ月ぐらいにやるって言ったら原料の負担いと思うし。 なるほどね。だ、カシュメロももっとコンスタントに試合を作っとけばよかったっていう 間にね。うん。 でもそこで金を要求されたらちょっと難しいじゃん。それはそういうための試合じゃないから。うん。 いや、なんかさっきコロンビアって言ったのはさ、ちょっとあの、 最近ナルコス見たからさ。 あ、Netflix。うん。 だからそれがあれでしょ。なんだっけ? エスコバル。エスコバル。うん。 プロモーターとしてはどうなのかね。も、なんか選手がやりたいってのはでもまあ分かるみたいな。うん。うん。 でもプロモーターからしたらさ、もうなんかたどり着いたらもう勝ちじゃん。 ま、ちょっとや、ま、ま、ちょっとリスクがあることあるよね、当然。 うん。 でも、ま、本当に慎重にだから、ま、まあ、例えばダゾンだったらダゾンのマッチメーカーがいるだろうし、いるし、トップランクだったらトップランクのマッチメーカーやる人がいるし、ま、その人たちのメきってのがあるわけじゃん。 うん。 それは長めやってるからその辺はまあ大丈夫なんじゃない? あとあれその仮になんかあったとしてもあと何ヶ月あるから大丈夫みたいのもギリ調整の中の 1つの要素としては一応考えてるわけ。 まあ3ヶ月あるからね。 ま、ちょっとしたカットだったら大丈夫じゃん。 ま、人体がなんてことかだったら終わりだけどさ。 うん。 だから、ま、その辺はよっぽどのことじゃがないと大丈夫だと思うけど、ま、多分実際練習で怪我する可能性だってあるしね。 うん。ま、そう考えたら常にリスクはんでるからまあまあ ま、だってなかなかこうやってね、だって言ってたじゃん、エディハンがなんかさ、あの、見出しの記事しか呼んでないけど 3回断られたみたいな。 えっと、要する井上の親への挑戦を ああ、それ見てない。 見てない。え、なんか毎回言ってない。 うん。で、それに対するわ会長のアンサがいや、お前らタパレス負けながらだろみたいなうん。 感じのやり取りがあったと思うんだけど。 うん。うん。うん。あれで俺も1 回あんだよ。あの、すごいあの大事な試合をクリアしてで、その後次の試合大体半年後って言われたから うん。いや、その間に もうもっとバンバン試合したいですって当時のオーナーに言って無理に試合組んでもらったんだけど、それやっぱ対人が来たもんね。 うん。うん。 で、俺が日本ランキングね、2位とか3 位に当時いて、でも要するにもう挑戦だよ。 うん。 でもその時になんか挑戦者決定戦があ、えっとタイトルの決定戦がなんか負傷ドローに終わったりとかなんかそれでなかなか機械が日本タイトルに挑戦する機会時間かかったんだよ。 その間に俺3試合やってんだよ。うん。3 試合連続大人だったからね。 ま、だから、ま、ランキングを落とさないように試合を、ま、調整事合みたいなもんだろうね。でも俺は多分後期はほぼ言ってたと思うんだけど試合 うん。 あの時って対人だから何々みたいなかなんかそういう知識もないから 別に何もマジで思ってなかった。 ああ、そう。あ、そう。 ま、でも3 試合連続って時はちょっとマジで本当に萎えたけどね。 うん。 ま、でも大事な試合が控えてるから挑戦する機会が控えてるから怪我なく多分クリアできるしよって意味だと思うんだけど 1 回それでさ光ひジムの選手がなんかとんでもない化け物みたいなあの対人のジ化を引き当てたって聞いたことあるんだけど 三浦孝志の相手かな?三浦さんかな? うん。三浦孝志がまだ全然デビューして何戦目だと思うけれどもとんでもな人だったよ。あ、これもう負けると思った。 やってもうたってなってた。やっぱ 最終的には逆転系勝ちしてたけど、ま、これはもう今日負けると思って見てたも。 へえ。ま、今以上に情報仕入れられてなくて、 ま、当時はね、映像とかもうん、なかったからね。ま、今も対人呼ぶ時って映像を確認するかどうかわかんないけども、結局うちはもう多分この 2年ぐらい対人呼んでないからさ。 ああ、 でもま、本当にこの試合をアンマダリエフからしたらこれでいいんじゃないの?自分長いラウンドけ久しぶりに経験して うん。 実際会場の雰囲気の中で試合するのってやっぱりジムでのジムワークは違うからさ。 うん。1 回体も作ったっていうところで。で、ま、井の親に向けた練習してるものを出さないように試合をどうやって作ってんくかっていうところ。あ、 なるほどね。 わかんねえけど、もうすでに対策をしてんのかどうかベストしてね。 うん。 そこの部分は出せないように試合を進めてくていう。 ま、でもそう考えるとあれやね。本当にマジ 1 試援負けただけで本当にキャリアって追いるよね。 いや、本当そうだと思う。ここの特に上まで行けばいいほど、あの、別にランキングが入ってない時の負けとかなんてどうでもいいと思うけど、 ここまで行ったら1つの負けでまあ、 年単位で遅れちゃうよね。 うん。 日が大子以外ま、あそこまで行ったらもうどれだけしてあとは人に見てもらえるかっていうところあるんじゃないの? [笑い] うん。うん。うん。 やっぱ人に見てもらえるボクサーっていうのは、ま、ある意味を持ってるボクサーってことじゃん。それはもう うん。 なんかインスタのフォロワーが何とかそういうことじゃなくて、この選手が出れば見てもらうで、今まね、動画配信だからやっぱり見てもらうことが 1番大事だからね。 あそこまで行ったらガッティと一緒かもしんないね。 なるほどね。試合内容で見せる日本人って未だかつてそんな若 なかなかなかなかな。そういうそういう人はいないかもしんないね。 うん。 ま、達さんとかそうだったのかもしんないけどさ。 あー。まあにしてもまあ9月か。もう3 ヶ月ですよ。あと とんでもないペースだよ。 いや、とんでもないペースだと思う。 あのレベルの試合をしたらさ、あの世界タイトルっていうレベルの試合をしたらやっぱもう 試合終わって1 ヶ月とか事務来ないんじゃないかと思うけどね。 うん。でももう3 ヶ月後いって言ったらもう練習開始してなきゃ開始してるわけじゃん。 うん。 しかもその実際の体の疲れとかま、あの試合、あの試合の疲労じゃないじゃん。 その試合に向けて体作って減量して、もちろんその試合に向けた練習の中でもダメージってのあるしさね、スパーリングやるからやっぱそういう心のリセットっていうかさ、体の休息だけじゃなくて、そういうのも含めて急速を取るわけじゃん。でもそういうのはほぼないもんね。 うん。 で、そこすぐ次だもんね。それはともないと思うよ。でもミ代とかもさ、日本タイトルマッチ終わって例えばこないだの丸田日じゃん。 12月5日だったから。うん。12月5 日しでも次は4月か5 月っていう話もしてたしで12 月だから年末じゃん。だもう自分来なくていいよっつってまた来年っていうような感じだったんだけど、まあでも 1週間後ぐらいには来てたんだよ。 うん。うん。うん。 なんで来たのつったら暇だからつって。 だから、ま、案外ボクシング、もうボクシングだけで食ってるからさ。時間がたっぷりあるじゃん。暇だから練習きましたってのはある。 なんかその井上選手の場合さ、もう次から次へとさ、先押えしてるじゃん。ほぼほぼ。ま、完全に確定ってわけじゃないにしても、ま、大体次これぐらいねみたいなさ。 だ、それがとてつもないことだよね。だからそういう風にスケジュールって本来組めないもんなって。 うん。うん。 でも勝つこと前提でこれだけ組んで、しかも公表してるじゃん、メディアに。 うん。いや、そんなことはい。 だからスポンサーでボクサーがスポンサーで年間契約をするってこと自体がこんなんで今までなかったことなので。 ああ、なるほどね。 だって世界タイトルレベルってもうつね終わるかわかんないっていうレベルなわけじゃん。ほら、この俺らが見てたボクシングだよ。 うん。 それが年間スポーサーつくことがまずもうありえないことだっていうのは言ってたよ。 ま、確かにそうだね。 そう考えると野球ってめちゃめちゃ落ち込んでも一応見ててくれるもんね。 [音楽] 山田テストとかね、7 年契約とかでね、ヤクルト やばいな。そうだよ。でもやばいよ。今成績悪くてやっぱどんどんやっぱ落ちてくじゃん。 うん。まだ323 歳だけどとてつもない時に契約してるわけで、 あのトプル3を3 回やってるからとんでもないことない。 トリプル3で3割30本30等塁でうん。 それ3年やってんだよ。で、まあ3 年連続じゃないけど、その間もホームラン 30 本ったり、え、3 割近くの打率残したりしてんだけど、もうこのそれでヤクルトからしたらもうスター戦手なわけじゃん。 で、7年契約、7年ちょっと正確な数字は ちょっとあれだけど、もうそっからもう ずっと成績加工してみて、ま、そのって だったのかもしれないし、別にそのなんて 言うんだろう、契約勝ち取って満足したと かそういうことないと思うんだけど、でも 風に見られてもしょうがないけど。ま、 そう、そういう意味ではあのね、スポーツ やっぱ長期契約を選手としては結びたいん うん。 だからやっぱ何年っていうのが大事になってくるんだよ。契約 FA とかした選手とかがじゃ次どこどこの球団行くてここはじゃ 2年いくらとこっちは4 年いくらとかったらやっぱ4 年間保証されるわけだよね。 ボクシングもさ一応なんか契約あの試合数とかあのガバッと固定して契約したりすんじゃん。 うん。うん。うん。 でもそんなの例えば連敗したりしたらもうリリースしていいんでしょ? リリースしていいっていうか、ま、 てか、ま、そういう内容の契約で基本やってんじゃないの? で、契約内容にも当然よると思うんだけど うん。 なんか俺が見たある契約書はなんかこれ海外の話ですよ。 うん。 こうやって、ま、南社契約って書いてあんだけど、あの、勝ったら更新って書いてあるからね。もうそれ奴隷や。 でもそんなのもよくわかんないで最 [笑い] いや、だからやばいよね。そう考えるとね。 だからまあ僕さんの場合は、ま、ちょっと難しいよね。そういうのはね。 安泰ってことはないからね。 うん。例えばだってね、ブライクで7 年多くこの金額っていう、ま、そん中から 多分成績によって金額変動してったり するっていう契約も当然あるんだろうけど 、ま、ボクシングの場合はまあ、ま、年間 3者、4社、例えば今まで見た伊藤正幸が トップランクと契約した、え、契約書も、 ま、ある意味こうファイトマネ書いてあっ ても、それは世界チャンピオンというのが 前提としたファイトマネうん。 ってことはこれ負けたらこの契約書ってじゃあどうなんだろうっていう話やん。 うん。 世界チャンピオンとしてのファイトもが書かれてるから。だからそういう意味では安泰っていう契約はないよね。 いや、だから海外でもそこそこ有名な選手がさ、もう負けた瞬間に見なくなんじゃう? うん。 もうなんか別に普通に組めばいいのにって思っちゃうけどね。 うん。 ただその契約によってるこのミニマム見額とかを設定してたら、ま、このミニマム見額を払わなきゃいけないかからこそ試合を設定試合をバンバン組むことができなくなるっていう万じゃ高かったらさ。 うん。うん。 ま、だからボクサーはファイトマネが高いじゃん。 うん。 ね。こないだも出てたよ。UFCUFC とててないらしいね。利益率が。 ああ、そうだね。 もう全部自分たちのあれで済ませるから利益率半端ない。 でも僕さんの場合はやっぱりこういう今の制度だとファイトマネが高いからさ。 うん。 ああ。で、しかもただでさ、ファイトマネみんな上がってってるからさ。 で、この試合と組めばこの試合とこの試合やればよくねと確かに見てる方は思うけどね。 うん。 まあ、なかなか難しいんじゃないの、実際。それで再散を取ろうと思ったら、 まあ、ダナホワイトがね、ま、ボクシングのプロモーターやるからね。 あれでもなんかちょっと揉めてるよね、 もう。 え、あの、う、揉めてるっていうのはちょっと聞いたけど、 ま、でも大丈夫だよ。ダナホワイトだったら。だってダナホワイト俺は日本に戻ったらヤザに殺されるって言ってたからね。 日本に戻ったらうん。 あのプライドの件で。 そう、そう、そう。俺だから日本に行けないんだけど。やっぱそれ乗り越えてきた男だからね。 [音楽]
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36 Comments
コイツはタパレスにリベンジせずに勝てる相手選んで、無難にかつ奴やから普通につまらん
もちろん弱くはないし、普通に強いボクサーではあるがモンスターの脅威になるとは全然思わないな
フック狙いさえ凌げば普通に完封できると思う
ムロさんが井上を左フックで倒すよ
カルデナスほど前にはでてこない フルトンみたくひいて狙う試合運びになりそう 逃げないで打ち合ってくれたら良い試合しそう
井上戦を何が何でも、成立させてファイトマネーが欲しいアフマダリエフ。
易々と手の内を見せびらかすわけないもんね。対策されちゃうし
MJは勝てないよ。カルデナス戦がそれを決定づけてしまった。
リング誌のポスター。
MJが上で井上が下
MJが赤で🟥井上が青🟦
早速井上が、どちらも逆だし違和感しかない。
チャンピオンのレッドコーナーは私です。とXでツッコミ入れてましたね😊
あとはいつも通り、ケガ無く試合まで万全を願います♫
暫定王者なんでファイトマネーの配分もランカーより絶対いいから死んでもやりたいでしょう
カルデナスに左フック授けたせいで確実に井上は対策してくる
ネリ戦で他に目立った欠点は無かったし、アフマダリエフに左フックは取っておいたほうが勝ち筋あったんじゃない?
タイ人の日本人版が亀田京之介
ネリサイドが調整試合として呼んだ
石井会長の仰る通り!なるほどと思いました。MJ独特の華麗なステップが観られなかったので、衰えた?と思ってましたが。抑えていたと思うと納得です!石井会長の考察は興味深いです!
酷い試合だった。寂しい試合😖😖😖
井上尚弥にとってはアフマダリエフ戦が調整試合みたいなもん。3ヶ月後のボール戦が本番。ちなみに中谷戦はその次のエスピノサ戦の調整試合。
試合勘ってありますよね
相手はホンマに生粋のボクサーか?
遅い大振りのフックばかり打って、参考にならんぞ。
逆に井上がカルデナス戦を経たからこそ、アフマダリエフには目がなくなったんじゃないかと思うんだけど
亀田戦は頭突きでやられたって試合後に発言してたけどムロジョンには完全にボロ負けやったな
エディハーンもプロモーターなら
逃げただのウダウダ言ってねぇで
タパレスとの再戦組んで勝ってから挑戦しろよ
それなら言葉に深み出てより盛り上がるだろ
本当の試合しか組んでない井上に失礼だわ
すでに長文コメさせて頂いた通りですが改めて、、
ニック・ボール、中谷、ムロジョン…いずれも過去最強レベルですが、その中でもわずかに与し易い、一段落ちる?的に思われているムロジョンが一番危険だと思ってます。
パワーは3人の中でNo.1、いやカコイチだとしても、"MJ"と呼ばれるような足・スピードはないし、井上が警戒すべき接近戦にも特筆すべきものはない。
…だからこそ、井上陣営は油断なく勝ちに徹するべきだと思います。
ネリやカルデナスと同じです。与し易いと思われた相手こそ。ましてやムロジョンはれっきとした実力者です。
相手は恐らく井上選手以上に勝ち徹してきます。ジョエル・ディアスの存在は言わずもがな、ムロジョンは万全のコンディションで対策・研究してきます。
いきなり相手の土俵で上回ろうとするような戦い方は(出来ても)我慢。じっくりゆっくり痛めつけて。
ボクシングあるある「直近の試合の出来を参考にすべきではない」。
「これじゃ井上尚弥に勝てない」…相変わらずなんにもわかってねーなBあんど。それともまた妙な忖度?(ごめんまたサムネしかみてない)
カルデナスみたいな動きはできないとみる人もいるかもしれない…いや、カルデナスに出来ることは全部できると想定しておいた方がいいと思います。
もちろんオリンピアン、ブロンズメダリストではありますが、きほん何でも出来る選手と考えていた方がいい。
(自分の2年前の動画でやりましたが、、
リオの準々決勝アルベルト・メリアンに反則パンチからの銅メダルです。ロベラミにはオリンピック以外でも負けて、マイケル・コンラン辺りにも負けてます。だからライバルがみな上の階級でやってるなか、1人ずっとSバンタムなんです。
…けど侮ってはいけない実力者なんです。井上に勝って全て払拭・挽回しようと一世一代の勝負にきます。もちろんウズベキスタンでは超有名選手です)
フェザーやSフェザー(はないか)の連中は向かってきます。隙が出てきます。
Sバンタムのこういう連中が一番恐いのです。
負けて元々勝ったらもうけもん精神が半分で、開き直って勝ちに徹してくる連中。井上と同程度にすばしっこい軽量級の連中が、待ちの姿勢で虎視眈々と隙を狙い、チャンスと見るや一気に来る。軽量級ならではの細かい精度で来る。
フェザーに上げれば逆にKO率上がると思う(記録はフェザーからでも充分作れます)。
Sバンタム3連戦は勝ちに徹してほしいなって。心配してしまうファン心理。
KOは狙わずとも付いてきますって。
サイズ上回る相手にファイター化するのは当然だけど、Sバンタムならまだまだボクサーパンチャー井上尚弥いけると思います(…いやほんとはフェザー、Sフェザーでも)。
意外とムロジョン来るパターンもありそうだし。
3連戦のこの初戦がヤマだと思うなぁ。
(あとニック・ボールと中谷の日程変えよう笑)
…以上今回は精神論的というか、当たり前体操的コメントに終始してしまいました。
井上選手、陣営、すべて百も承知かと^_^;
大橋ジム総出での戦略・戦術も?いい方向にいきますように。
尚弥くん自分のペースで!!👍️👍️
初動負荷もご一考を笑
🙏🙏
井上には調整試合の概念自体が無い
結果MJはタパレスに負けてしまって(微妙な判定)、尚弥とタパレス対戦する事になったけど、当時はフルトンと同じくらいのMJとの対戦楽しみにしてた。今でもそれは変わらずオレは観たい。再三流れたグッドマンよりも全然勝負論有ると思ってます。
フェザー転級の最終段階で、中谷戦は別枠として、スーパーバンタムの最終的な意味ではやっと観れて嬉しい
まあ苦戦する事はあってもなんやかんや勝つっしょ
むかし会場でパンフ見てたら、「JBC発表 招聘禁止選手〇〇 タイ国」ってずらーって羅列されていたのですが、なんの意味がぜんぜん判りませんでした。
試合を多く生観戦してたら察することができるようになっちゃいました。
あまりにもスピード無さ過ぎてこりゃあ手抜いてるなと思ったけど、顔はすんげえ真剣だったからおもろかった(笑)
アフマダリエフは絶対井上に勝てないし、金さえもらえればとも思ってるだろ。
アフマの試合ノンタイトル戦だったみたいですね。万が一負けてもタイトル獲られないような姑息なことしてるやつにはモンスターは負けない
最後日本の闇を笑いながら終了w
だから…なんやねん
ルイス・カスティージョ、生まれつき障害があってほとんど耳が聞こえないらしいです。そういう背景知るとかなり気合はいってたと思います。
何いってんのかなー
試合の間隔?
だからー
何いいたいんかなー
スピードのないアフマダリエフが井上に勝つイメージが湧かない
MJは万が一にも負けられないから超安全運転でしたね。
でも、最近の尚弥と同年代のボクサーのパフォーマンスを見ると、明らかに衰えが見えてる選手が増えてきたのも事実。
本人も言ってた通り35歳まで。あと2年前後。多くても4試合くらいがピークを維持する限界かなと。
ポイントアウト狙いで完全にシャットアウトするスタイルなら、安心して見れるけど。
なんだかんだ最初から最後までKOを狙いに行くスタイルだから、スリリングでエキサイティングで、心臓に悪い。
圧倒してる試合ばかりだから見逃してたけど、メンタル的には辰吉そっくりだなと今更ながら気づきました。
MJvsルイスは、あれでは何もわからん
ルイスのワンツーに右フックのカウンター入れるシーンがあったんだけど、明らかに寸止めしてた
まあ、怪我してないし、減量ミスもなさそうだな、ぐらい。
こいつと亀田は井上マネー💰に群がるハエ🪰
自分が強い選手と戦って評価上げろよ
MJはSB最強の一人だと思う。同じジムのカルデナスはMJより格下であり親友だよ