兵庫・斎藤知事ら漏洩指示 「可能性高い」第三者委が指摘 告発者の私的情報…目的は【羽鳥慎一モーニングショー】(2025年5月28日)

知事からの指示及びこれと同調する元副知事の指示により元県民局長の指摘情報について情報開示漏洩を行った可能性が高い。 [音楽] 昨日兵庫県の第3 [音楽] 者委員会が指摘した情報漏に対する斎藤知らの関。ことの発端は去年 3月。元県民局長が斎藤知事のパワ原疑惑 などを告発する文章報道機関などに送った こと 。県は内部調査で知事への誹謗中傷と判断 し、定職3ヶ月の長処分に。元局長は去年 7月に死亡している 。対当知事をはめとする県の幹部が告発 文書への対応にあたる中、元県民局長の プラバシーに関する情報を知事の即近とさ れる当時の総務部長井本氏が県議会議員に 漏洩した問題が 浮上第3者委員会が設置されていた [音楽] 。3 名の見解議員に対し、元県民局長の指摘情報の、え、紙に印刷された資料を提示内し、その一部を高等でさらなとして漏洩 第3 者委員会は井本氏が去年4月頃県議3 人に対し指摘を漏洩と認定。 当初井本氏は漏洩を否定していたが、今年 2月第3者委員会に対し漏洩を認める弁名 書を提出 。新たに斎藤知事と片山元副知事の指示に 基づき指摘情報を漏洩したと説明したと いう。 [音楽] の指示に基づき総務部長の食籍として政党 業務を行ったに過ぎない。元県民局長の指摘の件を含めて知事に報告した際色々な案件がある中でその指摘情報があったということを含めて寝回しというか議会の執行部に知らせておいたらいいんじゃないかという趣旨と理解できる知事からの発言があった。 またその後知事からそのような指示があったあったことを副知事に報告した際には副知事がそらそうやなと必要やなそういう発言があったと思っているとも共しています。 議会への根回しの趣旨で漏洩を行った可能 性が高いとした第3者委員 会目的について は、え、元県民局長の指摘情報を暴露する ことによりその人格ないし人間性に疑問を 抱かせ、引い手は国文書の信用性を断害 する点にあった 。第3者委員会に対し、総務部長として 独自の判断で情報共有したものと思うなど と答え指示について否定した斎藤知事 。しかし第3者委員会はせた別の幹部職員 や片山本副知事の教述から指示があった 可能性が高いと結論づけたという 。 時期内容において意のこの点に関する新市長とほぼ一致しているというところからすればこれらの教日の信用性を否定することはできないと評価するのが相当である。これと正合しない知事の全期教日は採用することが困難というべきである。 情報漏洩の指示をしたと指摘された斎藤 知事 は私は あのパソコンの中に、え、そういった不 適切なものがあるという報告は受けてまし たけども、私としての認識はあの全くして ないという認識ですから、ま、そこは それぞれの方があのそれぞれの中で、ま、 証言をされたんだとは思います 。改めて自身の関与を否定。 昨日兵庫県は井本全総務部長を定職3ヶ月 の長会処分にしている 。この度の処分につきましては私の業務 行為が情報漏洩と評価されたものであり、 誠に残念です。 審査請求及び執行停止の申し立てを 行い政党を主張したいと思います 。第3者委員会の報告を受け斎藤知事は 自身の処分についても検討すると話した 。様々な対応については適切でだったと いう認識には変わりはありませんけども、 ま、この漏洩に関してはやはり本来保有す べき情報が外に出てしまったという点に ついては、え、申し訳ないという風に思っ てます。はい。自らの処分というものも 考えたいという風に思ってますけど、あの 、ま、具体的にはこれから検討になります けども、あの、給与の、ま、いわゆる カットというものも含めて、え、検討して いきたいという風に思ってます。

 兵庫県の斎藤元彦知事を告発した元県民局長の私的な情報が漏洩(ろうえい)した問題。兵庫県の第三者委員会が当時の総務部長が秘密を漏洩したと認定したうえで、知事らが指示した可能性が高いと指摘した。

■漏洩の目的 第三者委「告発の信用性を弾劾」

第三者委員会 会見
「知事からの指示及びこれと同調する元副知事の指示により、元県民局長の私的情報について、情報を開示・漏洩を行った可能性が高い」

 27日、兵庫県の第三者委員会が指摘した情報漏洩に対する斎藤知事らの関与。ことの発端は去年3月、元県民局長が斎藤知事のパワハラ疑惑などを告発する文書を報道機関などに送ったことだ。

 県は内部調査で知事への誹謗(ひぼう)中傷と判断し、停職3カ月の懲戒処分に。元局長は去年7月に死亡している。

 斎藤知事をはじめとする県の幹部が告発文書への対応にあたるなか、元県民局長のプライバシーに関する情報を、知事の側近とされる当時の総務部長・井ノ本知明氏が、県議会議員に漏洩した問題が浮上。第三者委員会が設置されていた。

第三者委員会 会見
「3名の県会議員に対し、元県民局長の私的情報の紙に印刷された資料を提示ないし、その1部を口頭で伝えるなどして漏洩した」

 第三者委員会は、井ノ本氏が去年4月ごろ、県議3人に対し私的情報を漏洩したと認定。当初、井ノ本氏は漏洩を否定していたが、今年2月に第三者委員会に対し漏洩を認める弁明書を提出。新たに、斎藤知事と片山安孝元副事の指示に基づき、私的情報を漏洩したと説明したという。

第三者委員会の調査報告書
「上司(知事及び元副知事)の指示に基づき、総務部長の職責として正当業務を行ったに過ぎない」

第三者委員会 会見
「元県民局長の私的情報の件を含めて知事に報告した際、『いろいろな案件があるなかで、その私的情報があったということを含めて根回しというか、議会の執行部に知らせておいたらいんじゃないか』という趣旨と理解できる知事からの発言があった。またその後、知事からそのような指示があったことを副知事に報告した際には、副知事が『そらそうやな、必要やな』そういう発言があったと思っているとも供述しています」

 議会への「根回し」の趣旨で漏洩を行った可能性が高いとした第三者委員会。目的については…。

第三者委員会 会見
「元県民局長の私的情報を暴露することにより、その人格ないし人間性に疑問を抱かせ、ひいては告発文書の信用性を弾劾(だんがい)する点にあった」

■漏洩指示の指摘 斎藤知事「全くしていない」

 第三者委員会に対し「総務部長として独自の判断で情報共有したものと思う」などと答え、指示について否定した斎藤知事。しかし、第三者委員会は居合わせた別の幹部職員や片山元副知事の供述から、指示があった可能性が高いと結論付けたという。

第三者委員会 会見
「時期及び内容においてE氏(井ノ本前総務部長)のこの点に関する新主張とほぼ一致しているというところからすれば、これらの供述の信用性を否定することができないと評価するのが相当である。これと整合しない知事の前記供述は、採用することが困難というべきである」

 情報漏洩の指示をしたと指摘された斎藤知事はこう述べた。

「私はパソコンの中にそういった不適切なものがあるという報告は受けていましたけれども。私としての認識は(指示は)全くしていないという認識ですから。そこは、それぞれの方がそれぞれの中で証言をされたんだと思います」

 改めて、自身の関与を否定。兵庫県は27日、井ノ本前総務部長を停職3カ月の懲戒処分にしている。

井ノ本前総務部長
「この度の処分につきましては、私の業務行為が情報漏洩と評価されたものであり、誠に残念です。審査請求及び執行停止の申し立てを行い、正当性を主張したいと思います」

 第三者委員会の報告を受け、斎藤知事は自身の処分についても検討すると話した。

「さまざまな対応については適切だったという認識は変わりはありませんけれども。この漏洩に関しては、本来保有すべき情報が外に出てしまったという点については、申し訳ないと思っています。自らの処分というものも考えていきたいと思っていますけど。具体的にはこれから検討になりますけれども。給与のカットというものも含めて、検討していきたいと思います」

(「羽鳥慎一 モーニングショー」2025年5月28日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

43 Comments

  1. 斎藤がウソをついてるのは明らかだと思うのだが、それ以前に漏洩を指示したかどうか?を問われている事自体が異常であり、既に公務員失格、知事失格だろう。そんな疑いが掛かる知事など前代未聞。

  2. 役所勤めの経験から言うと、上司の許可なく議員に情報提供するなどあり得ない。部下だけに責任を負わせて懲戒処分に付するとは驚嘆する。

  3. 車を運転して交通違反をしても、私の考えでは違反していない、と主張すれば違反を免れるということ

  4. 兵庫県民の皆さん、もう斎藤も県庁も腐りきっている事がこれでわかりましたよ
    ね!ならば県議会に対して井ノ本を刑事告発して司法の場所で判断して貰うしかないでしょう
    国民も怒っています
    先ずは当事者の県民が議会に団結して陳情なさるように
    あなた達の知事はまれに見る冷酷かつ嘘つき卑怯者な知事ですすね😢

  5. 自分で立ち上げた三つの第三者調査委員会が「違法」と断じても「違法じゃないもん」と言い張る「異常者」。今更ながらこんな人を知事にした維新の罪は果てしなく深い!

  6. この一年以上にわたる異常な会見を見るにつけ西播磨県民局長の正しさを思い知らされる。そもそもこんな人間が知事なんかしていていいの?

  7. 斎藤撃沈💢真摯に受け流すふざけるな💢菅野・コモさんお疲れ様です。お漏らし三兄弟どうなる💢

  8. 告発者を潰すような権力を悪用する知事なんていない。そんなおかしな知事が未だに現役でいる異常性。

    どうすんのこれ?斎藤は、「外部通報は保護されないという解釈もある」とそんな解釈はどこにもないのに、法令に反する違法発言を言い続けるわけ? 日本の地方自治最大の懸案事項になってるぞ。

  9. 兵庫県問題で不自然かつ不公正だと思うのは、元県民局長の不正を報道各社がまるで申し合わせたかの様に一切ふれない様にしつつ、県民の皆さんが支持する斎藤知事さんを槍玉に挙げる等、悪意に満ちた情報操作と偏向報道を繰返している点だ。つまり元局長の私的な情報(すなわち官吏としての不正?)をマスコミが意図的に報じていないのでは?と疑いたくもなる。
    やはり元局長が生前に自民党の国会議員や兵庫県議さらに報道各社に匿名で文書(但し、県庁は元局長による文書は、誹謗中傷性が高いと公表した)を送付した影響に因るものだろうか?

  10. このニュースは断定として裏付けはあるんですよね
    メディアは裏付けを基に報道していると宮根さんが言っていましたので。
    間違っていたら謝罪もなくスルーなんてことはまさか無いですよね。

  11. 斎藤知事の政治の基本は県民の為の県政を推進することにあるのです。どうして県民を思って頑張ってらっしゃるのに落とし込むような報道をする人が居るのか。兵庫県民は冷静に判断してます。仕事中に不適切な事をしたり 誹謗中傷で不確かな文書を庁舎内外にばらまいて嫌がらせをするのは賞賛に値するのか。県民局長の非違行為の取り調べはどうなったのか。知りたい情報は何も報道されません。ただただ斎藤知事の退任のみ。本当のことを知りたいです。斎藤知事の功績もきちんと評価された上で。そもそもは改革を進める斎藤知事に対し既得権益側が追い落としのクーデターを画策し、成功したのに、思いもかけない県民の賛成票で死の淵から復活した。なのに未だにメディアは叩き続けている、本質を誤っている。
    マスコミがこぞって反斎藤の報道をするものだからどうしても迎合してしまう県民がいますね、本質を見る眼を持ってほしいです。
    所詮多数決だから、正義が負けてしまいます。理不尽な世の中ですけれど、仕方が有りません。間違いだらけの歴史を経て今が有ります。

  12. 自身に都合の悪いことは簡単に忘れたことにして、認識という元彦の魔法言葉を持ち出す認識教の教祖の元彦さん。

  13. 片山は記者に止められたにもかかわらず情報漏えいしたのだから、絶対に逃げられないし、斎藤も止めなかったことから、間違いなく黒ですよ😀

  14. 県知事さんは日本人から選ぼうな・・・。

    女房は里帰り中。
    トラブル男から逃げたそうだぜ・・・。
    困った 困った

    兵庫県人。

  15. 斎藤知事が、この情報を県議会議員に事前に説明することを目的に井ノ本氏に指示していたら情報漏洩にならず、むしろ説明された県議が漏らしてしまった可能性も否定できないですよね

  16. 初めからわかっていた事権力で自分を正当化している県民局長を押さえ込んでヒドイ人間性元彦1年もずるずる国の方で早く白黒つけてください県民局長遺族かわいそう

  17. 互いに足を引っ張りあって、着地点を求め願う人達への知性の欠如は何故起こるのか?菅野と子守と村瀬何ぞを信じ踊った輩に正倫ぶっこんでも何にも変わりません。

    但し、戦争で被爆者を生んだ事実にもっと反論すべきだった事は残念で仕方ないと思う!

  18. そもそも兵庫県民111万人が立花やらデマに騙されたからややこしい事になった。まるで大本営発表に騙された戦争時みたいだ。

  19. マスごみの報道の反対が正解というのが日本国民にバレていないことが前提の報道ですか?バレていてもやるということが前提ですか?どちからだけでも言ってほしい

  20. 勤務時間を偽って虚偽の報告により対価を受け取っていた元県民局長のことに一切触れないことに異常さしか感じない

  21. 元県民局長の怪文書が公益通報として扱われるなら、元総務部長の情報漏洩は見ようによっては「あの局員はこんな悪いことしてたんですよ」という告発と解釈することもできます。告発の対象が異なるだけで、やってることは元県民局長の外部通報と同じなのでは、と思いますが、どうなのでしょうか。

    そんな紛らわしい拡大解釈が出来てしまうから、怪文書を公益通報扱いすべきではないのです。怪文書を公益通報にするなら、元総務部長も公益通報で保護されるべきです。ちなみに公益通報は市長がやってもいいので、市長が指示したとしても成立します。

  22. 公用パソコンに入れた私的情報漏洩てなに?笑
    そら知事や上層部が共有しても
    問題ないだろ
    個人のパソコンじゃないんだから

  23. 秘密漏洩の指示はしていない。根回しを指示しただけだ。

    そもそも第3者委員会の見解には3つ疑問の余地が残る。

    ①故県民局長のPCの内容は秘密事項に当たらないのではないか

    ②不正を知らせるべき内容として公益通報に当たるのではないか

    ③被害者がいないのに総務部長を懲戒にするのは適切だったのか

  24. 今般の秘密漏洩は、立花氏と文春に対する件と県議3人に対する件があり、どちらも事実認定がなされた。
    前者は、すでに県が容疑者不明で告発している。容疑者が判明し次第、懲戒処分に付されるでしょう。
    後者は、すでに井ノ本氏に対して懲戒処分が決定され、県は県警には告発しない方針とのことだが、これは親告罪ではないので議会や市民などにより告発されるであろう。
    この件について残る問題は、知事と元副知事の関与、つまり正犯、教唆犯等の成否である。まず、議会等からの告発があると考えて良いだろう。

  25. まずは片山を国会の場に呼び出すべき。
    証人喚問という形式で。その後は井ノ本。最後に斉藤元彦。

  26. 給料カットも「含めて」?含めてってことは他にもあるって事だな?

  27. 私は斎藤知事を応援してましたが、第三者委員会の会見を聞く限り委員会側が有利だと感じます。権力で人を貶める事は違法に近いでしょう!第三者委員会は公平公正な判断をされたと思います。

  28. 週刊誌や新聞社になら漏洩じゃなくて正義の告発になるんかな?週刊誌も新聞社もこれからは誰のプライバシーも漏洩するなよーダブスタするなよー人のプライバシーだと第三者委員会に認定させるぞー😂

  29. そもそも情報漏洩ではない。正当な事前レクチャーなんだから、問題にするのがおかしい。「情報漏洩」の件は元は迎山志保が怪文書郵送という自分の犯罪を隠蔽する目的で知事に難癖をつけるために考えた稚拙な言いがかりだ。正当な報告・連絡が情報漏洩になるのであればメディアがニュースを流すことも情報漏洩になるじゃないか。もっともメディアは嘘しか流さないからその意味で犯罪ではあるが。

  30. 根回し、情報共有、事前レクなど、どのような名目であろうが、自治体の秘密情報を漏らせば、地方公務員法第34条違反になる。
    なお、自治体議員には地方公務員法は適用されない。

  31. 斉藤批判している人らは、県民局長や議会の批判はしないのですか?
    小池批判の方が盛り上がりそうですけど。

  32. ① 指示していないなら「そのような発言はしていません」と知事は発言するはず。
    ② 「指示していない認識です。」 これは、発言したとしても知事本人のそれへの認識だから、それを違うと証明することは誰にもできないことを分かったうえでの発言。
       (①で「そのような発言はしていません」と発言できないことは、発言したことが
        事実なんだろうと想像できる事実と言える。)    
    ③ 知事が漏洩を指示したと漏洩した総務部長が認識した知事発言があったかどうかは、事実としてその有無はどちらかの一つしかないのでその事実がどちらだったのかは、まさに第三者が調査、開示すべき。
    ④ ③などの事実を客観的に法律のプロに調査させるのが、第三者委員会。
    ⑤ 第三者委員会の認定、指摘を認めない、否定するなら、第三者委員会の意味がなく、
      内部通報などは第三者委員会の事実確認を慎重するのが、関連法律(法令)の定め。
     ③で第三者委員会は、総務部長、元副知事、もう1名の発言により「知事が指示した可能性が高い」と報告している訳だ。

    兵庫県の皆さん 第三者委員会の(これが三つ目ですね)報告書と関連法令を少なくとも概要だけでも確認、読んだうえで判断して頂きたいですね。

    (私は兵庫県民ではないので、知事による被害は受けていないのでいいのですが、兵庫県民の皆さんは
     被害者として残念で可哀そうな気がしますね。
     民主主義の日本では知事を選択する権利は兵庫県民にしかないのですからね。)

  33. 皆様
    ↓ ⑤ で 「第三者委員会の事実確認を慎重」 は「尊重」 に誤記でした。
          老眼によるミスで失礼しました。 

    (疑問と個人的感想)
     総務省、法務省など政府は本件を兵庫県任せにしないで、何かしら指導などできないのだろうか?
     兵庫県自体が、今の知事がいることにより自浄能力、問題解決能力が現在無いように見えるので、
    兵庫県任せにしていたら何も解決せず、まさに迷走し続けているのが現状ですよね。
     でも中央政府が、地方自治体に指導するのは難しいでしょうから、結局、地方自治の主旨により
     兵庫県民の皆様が判断すべき問題かと。
     ただ、事実を県民に提供すべきマスコミや、司法判断をする裁判所、知事以外の兵庫県(職員の総体として)もそれぞれの立場で適切な仕事をして頂くことを期待したいですね。

  34. 第三者委員会の嘘が判明。嘘だらけの怪文書を内部告発に切り替えた日4月4日、
    まさにこの日に斉藤さんがイノモトさんに指示できるわけないんです。
    この調査報告書も兵庫県弁護士会の工藤委員長がマスゴミの情報操作用に仕立て上げたもの。
    もうほんとに腐っているわ。

  35. 職務中に公用パソコンを使って作られた私的文書は職務上知り得た情報ではない。私的文書が漏洩して何が悪いのか理解に苦しむ。県民にとって深刻なのは情報漏洩よりも県幹部が仕事もせずに公用パソコンで私的文書を作っていたことだ。これを認めたら7000人の職員が勤務時間中に同じことをしても良いと認めるようなものだ。何故先にこちらが糾弾されないのか、納税者の立場で考えたら一目瞭然だ

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