2025.06.05(木)「ゲストとこねくと」渋谷すばるさん
TBSキャスト 時刻は3時になりました。TBS ラジオからお送りしているコネクト石山連ゲです。 目パートナレオです。 この時間から熊本のRKK ラジオでも放送中です。熊本の皆さん今日もよろしくお願いします。 メッセージはいろんな細いです。 細いもの送ってください。で、メールアドレスはコネクト@tbs.co.jp です。はい。 さあ、ここからはゲストとコネクト。今日のゲストはアーティストの渋谷スバさんです。 こんにちは。渋谷スバです。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 ありがとうございます。お願いいたします。 お願いします。ありがとうございます。 これプロモーって結構されるんですか?ラジオの。 はい。ま、そこ良かったね。 来てくださるなんて。 そういう時期はやります。あら、 そう。やっぱね、そう時期でガッとく。 いや、ま、いつでもやるんですけど。はい。 今日は本当呼ばれば。え、ありがとうございます。よろしくお願いします。 2019 年からソロアーティストとして活躍されている渋谷スさん、あの曲作りのために世界中にこう旅行に行かれたっていうことなんですが、これまでどこに行かれたんですか? はい。えっとね、東南アジアを先に1 回目というか2 回行ったんすけど、東南アジアを はい。どれぐらい?4 か国とかだったかな? ええ。うん。行ってで1 回帰国してちょっと間開けて今度はちょっとヨーロッパとかあのシカゴとかちょっとそっちの方というか なんか2回ちょっと行ったんですけど ええええええええ やっぱなんか普段と違う場所に行くと知らない気づきとかもあって そうなんですよね。 あの、それまで結構グループで忙しくしてたんで、そっから 1 人になってすぐなんか今まであんまやってこなかったことをやりたいなと思って、そういう旅をして うん。 なのでなんか観光とか旅行とかっていう目的じゃなかったので結構いろんなとこ行って刺激を受けてうん。 なんか曲にしてアルバム作ってみたいなことがやりたいなと思って行ったんですけど うん。うん。楽しかったすね。ええ、 すごい。 そうな。そこで生まれるものが色々あるわけ。 うん。俺も苦しい時に1人で勝手にLA に行ってえ はい。もう色々そのホテルに着くまでだけで 1局かけそうなぐらい。 ええ。いや、でもそうですよね。なんかやっぱ空気も雰囲気もなんか全然違うじゃないですか。 当たり前のことが当たり前じゃないんだってことになってうん。 それすごいわかります。 そんな中。 特に印象的だった場所とかってありますか? うんとね、か、えっと、カンボジアに はい。行くまでに、 えっと、タからかな? ええ、 あの、リクロで行ってみようっていうことで、 リクロです。はい。 電車多分こっちではいわゆるなんか普通電車、あの、特急とか早いのじゃなくて多分そんなんがあったのかな。でも 6時間ぐらいかけてずっと はい。行ったのがちょっとすごく刺激的で はい。 ずっと窓の外の景色見ながら6 時間なんかぼっとしてただけなんですけど、 ええ、 あの、本当になんか何にもないんですよ。 うん。あの、家も何にもなくて はい。 たまになんか、なんか見たことないなんか牛っぽいやつがたまにこう牛っぽいで牛かどうかもうわからない。 一瞬でした。一瞬で たまに家ぽいのがたまに出てきたりしてこれでも住んでんのかなとか はい。なんかそれが衝撃でええ、 何にもないなっていう曲ができた。え、 それそのままなんですけど。 いつぐらいですか?カンボジア行ったのは。 え、年ぐらだからあれ 2019とかそれぐらいですね。 僕がカンボジアに行った時は鉄道なかったですよ。 え、はい。僕はもっと前です。10 年ぐらい前ですけど、もうカンボジアの方はそういう文化がなかったから色々あの悲惨な歴史もあって、で、日本人の方がなんか色々そこをざって作ったとかいう話も聞たから しょ、色々新鮮でカンボジアネ大はあ、そうか何にもないと。はい。うん。 そうなんですよね。 そう。元々ご旅行はお好きなんですか? 嫌いではないですけど。 なんか行っても何って僕だから写真とかもそれこそ旅行行っても 1 枚も撮らなかったりしてた人間なんです。 はい。はい。 何を思い出に残すことがあんのかなと思って生きてたって。 うん。 なんかやっぱ、ま、1 人になってからちょっとやっぱ変わってきましたね。そういうなんか うん。 か、ちゃんとなんか行った土地とか人を感じてとかっていうなんかインプットしようとしてるのかなんかちょっとその辺は変わってきたような気がしてますね。 あー、やっぱグループの時のスケジュール感でなんかね、やってこれなかったこともあったわけですね。 そうですね。はい。 そういうことはこうやって 海外に行ってですよ。そうですね。 そんな中どうですか?ポッキーが細いのと太いのどっちが 何ですか?なんか ちょっとね、急なあれなんですけれど、今日のね、あのメッセージテーマが細いものについていうことで、あのラジオネーム青ニョロさんがスバルさん当てに質問を送ってくれましてありございます。 え、スバル君は細いポッキー普通のポッキーどっちが好きですか?と 本当にね、やか坊な感じです。 ごめんなさい。それなんかそれがあることが僕あんま分かってないかも。 細いのと普通の悪いんですね。 あ、そうなんですよ。 普通のやつに対してちょっと細いのがだいぶ前に出たんですよ。 へえ。 あんま意識をそうだ。だからどっちも美味しいってことだよ、これ。そう。はい。 うん。 ポッキーはもうどれ食べても美味しいですからね。 そうね。ね。 そう。ポッキってだけで美味しいです。 そうなんですよ。 どっちも美味しいですよ。ええ。 間違いないです。はい。 こういう質問いっぱい答えてもらいましょう。この先。 はい。 ま、でもだからやっぱりグループの時からソロになって価値観や感じるものも変わってきてるかもしれないし、なんかそういうとこも色々今日伺えたらいいですよ。 そうですね。あの、昨年こうリースされたアルバムラブユ のこの曲をこう拝聴して君らしくねという曲が私は特に個人的に好きで ありがとうございます。 いや、素晴らしかったです。なんかこう 梅空が、え、こう、ま、その、こうあって もなんだろう、今日みたいな晴にこうわっ とこう持ってってくれるような元気さが あるなと思って。で、その聞いていると ですね、歌いるその声が笑顔だなと思って 、その顔が見えてくるような感覚があって 、私はすごく好きでした。ありがとう ございます。 いえいえいえいえね。なんかそのこうただ強いだけじゃなく人間らしいその揺らぎみたいなものが声から届いてくるのがすごくいいなと思って今日そのラジオで、え、お声が聞けるのすごく楽しみにしてました。 あ、ありがとうございます。めちゃくちゃ嬉しいです。え、 言葉が乗っかってるよね。なんかそんな感じがする。 グループの時もそうだったけど、やっぱソロになるとまた違う温度感で届く感じがしてすごく聞いててその感じ。 うん。ありがとうございます。はい。 さあ、ここからはゲストが強くコネクトしているのことについて伺います。渋谷さん、 1 つ目のテーマお願いします。何でしたっけ? こちらです。 Aワインにコネクト。来た。はい。 んですか?A というのはどれぐらいのA? 俺を持ってこなあかんかったよね、やっぱり。あ、 いやいやいや。すいませんね。元々はY は飲んでたんですか? あの、全然詳しくないんです。 はい。うん。全く。なるほど。 で、あの、ちょっと前に頂いたものがあって、ワイン はい。はい。 これせっかく頂いたんで、ちょっと飲もうと思って、飲んだら美味しいと思って。 [音楽] ええ、 それまであんまりワインの魅力に気づいてなかったのに。 それまでも、あの、もちろん飲んだこともあったし、 なんか買いに行って飲んだこともあるんですけど、なんかそのうん、 今思うと全然なんか分かって今でもそんな詳しくないんですけど全く。 はい。 なんかこうワイン屋さみああいうとこ行ってワイン買って全然詳しくもないのに うん。で、なんかあのチーズとか買って うん。 家帰って飲んでる感じに寄ってたみたいな。 ああ、はいはいはいはいはい。 やなって今思うとそうなんですけど うん。 なんか頂いたのが本当美味しいって初めてなんか思って うん。 そっからあのあのこラベルにこうなんか書いてるじゃないですか。もう何子語かわからん。 はい。はい。はい。うん。な、どこさんでとかも はい。 そういうのも調べたこともなかったんですけど、今結構もう写真パッて撮ったら結構情報がこう出てくるんで、調べてみたら結構なんかどこどこの地方であのこういう名前のブドを使っててとか色々出てくるんであなんかすごい面白いなと思って だそくださった方もなんかこういうのあの一応なんか分かってくださったのかなとか思うとなんかちょっと はあはあだってラベル剥がして記録する人もいしもね。 そうですよね。 ね、なんかこの大子みたいのに貼っとく方がいらっしゃるらしいです。 へえ。詳しい人めっちゃ詳しいですね。 だからもう目指すと切りやないですけどでもやっぱそれ調べるってことはある程度値段も分かっちゃ分かるんですか?そ、 Aワインってことはあ、そうです。 いいワインだったんですか?頂いたの。 Aワインでした。 そこそこ。ああ、 それでなんかあの似たようなのはこういうのがありますよとかっていうの情報で出てくるんで、そういうの見てあの久々にこのワイン屋さんに行って買ってみようと思って うん。 で、あいうとこ行ったらそのなんて言うんですか?あのちょっとこうマダム的な人とか ええ、 めっちゃこの人詳しいんやろうなっていう人とか平日の昼間やのになんかすごいおじ様がこう あ、これ多分この人どっかの社長さんやなとか勝手に思ってるだけですけど、 お金持ちの人やなとか 思いながら 店員さんもね、そういう人だと思って聞いてきたです。どんなボディをみたいなことでボディみたいなこと。 うん。 で、僕全然詳しくないんで、そわそわそわそわしてくるんですけど、絶対それバレたくないんで。はい。全く知らへんけど、 めっちゃ詳しいですよっていう。こう顔だけしながら、え、 何もわからんのに、とりあえず1 本取ってみて、ラベル何かわからんけど、こうなんかあ、これかみたいな 顔して、顔して 戻してみたいなのをもうちょっともうドキドキしながら、ま、じゃあ今日はこれぐらいにしといたろかなみたいな。全然わかんない。 今日はま、これぐらいに今日はしとくかみたいな顔で買えば知ってるぞみたいな 顔で買って で飲ん たまにそうそういうことをしてますってだけで全然詳しくないんです。だから ちなみにその初めて美味しいなと思ったワインは赤白どっちでした? 赤です。赤ですか?はい。 どういうところがこれまでと違ったんですか? え、何がですか?味?味合いとか? え、何でしょう?どういうところ?美味しいと思ったんですよ。なんとい、入り口はそれでいいってことよ。それ 多分それまでも飲んだことあったんですけど、 ええ、 あの、なんかちょっと無理してたんかもしれないすね。うん。 美味しいって思わなかんていうか。 はい。はい。 僕もそんなに詳しくないですけど。ワインは結構好きで。 はい。 義の妹がワインが好きでお正月も合うんですけど はい。 試しあの飲み比べをするために45 本買ってくれるんですよ。 で、それをちょっとずつ飲みると飲むと違いが分かってその面白さはい 1本だとなんかわかんないかったんで。 そうですよね。 飲み比べっていうのはなんかお友達とやるといいかもしれないですよ。 はい。 そうなんですよ。詳しい人がいたらなんかいいなと思うんですけど。だからちょっと誰か教えてほしいんです。詳しい人に。 そう。 ただね、赤は本当に天井知らずらしくて、僕 1 回ワイン好きの方にワイン極めるのは白の方がおすすめですよっていうのを聞いたことありました。 ええ、要は白だと1 番上がそんなに値段が高くないんですって。 へえ。 だから赤の頂点はなかなか飲めないけど、白の頂点は結構みんな手が届くから。 なるほどね。 トップを知るなら白からはいいかもって。 へえ。よかった。そういうのも。 ありがとうございます。はい。 高いのは何十万ってするのとかありますもんね。 何十万ところじゃないですか。はい。 ええ、オークションでみたいな。は ああ。あ あ、もうそんなんは全然いいです。もう はい。 全然。はい。 でもね、ワイン屋さんでそういうのをね、バレたくないぐらいやっぱでも いや、そうなんですよ。顔だけはね。 はい。はい。 いつかでも言いたいですよね。そうやってね、詳しく詳しいですよ。 いや、まあまあ、ちょっとね。 うん。そうなんですけど 楽しみです。この たまにそういうのをやってるんです。 うん。 ちなみにそのうワインと一緒に召し上がるおつまみは好きなものあるんですか? え、なんやろ僕でも何でもいいです。 なんかその頂いたそ美味しいと思ったのま、ちょっと Aワインやったんですけどはい。あのA ワインは何食っても美味しいんやなって。 へえ。それが良かったかもなんか。 はいはいはいはい。うん。 もう圧倒的に美味しい。 はい。 それ飲んでみたいですね。なんかね、 俺1 回うちの父親がオークションで落としたってワンを 1回飲んだことあるんですけど、 もうこれはもうね、体にすっと入ってって すっとなくなったんです。欲しさ何にも残らない。 [拍手] ええ、これだ。すごいって1 回だけ経験したことすごい。うん。 いや、でもぜひぜひそさんもそういうのをなんか 1回 ちょっとそういうやでももうお金かかりますね。 かかりそう。 はお金が ちょっと考えないとダメですね。 ええ。 いや、でもこれ入り口としてはいいですよ。 そうですね。1曲書ければ そ、ま、そうですね。はい。うん。 ワインの曲俺書くか?あ、 [笑い] いいかもしれない。ああ。 え、続いてのテーマ 渋谷さん教えてください。 はい。読書にコネクト。 はい。読書お好きなんですか? これもう去年ぐらいから進めていただいたことがきっかけで今ずっと継続してるんですけど、それまで本当に読書ほとんどしたことがなくて はい。はい。はい。 あの、お勧めされたのがきっかけでって感じなんですけど、 最初はあの三島行きを おお。いきなりですか?はい。 から始まってうん。 それがね、すごいあの4 部作で北場の海シリーズっていう、 ええ、 すっごい難しいのも今まで読んでない人そこからよく入りました。 いや、そうなんですよ。 もうちょっと本当に行けるかなって思ったんですけど、ちょっとこれ頑張ってめっちゃ時間かかったんですけど、一応 4冊一応読み切ったんですよ。 はい。 なんかでもそれがきっかけで色々今なんか読むようになって はあ。 常になんかしらは読んでる感じですね。今 ですか。向き不向きで言うと自分は読書合ってるタイプだなと思いますか? あ、でも好きです。その読書してる時間があってやっぱりそのことしか考えないじゃないですか。 うん。はい。はい。 なのでなんかその時間がすごく 大切というかはい。 結構制作とかやってると うん。結構もう集中しうん。 しちゃうので、それが結構何日も続くとちょっと疲れてきたりするので、なんか結構寝る前に本読むこと多いんですけど、いはい。 なんかシーンとした中でこう本読んでる時間がちょっとすごい心地よかったりするんですよね。 うん。うん。 作とかする時にその本の影響とかあったりします。 いや、そうですか?この先、 あ、この先はどうなんすかね?今んところなんか直接そういう影響があるかとやったらそうは感じてはないですけど。 うん。 まだ全然そのね、日が浅いっていうのもあるんですけど、これ積み重ねていったらなんか自分の中に多分確実に積み重なっていくものだと思うので、この先は分からないですけど。うん。 どういう方向を呼んできますかね?自分で選びますか?それとも進められたのから行く感じですか? 進められたのも読みますし。でもだから本屋さんも本当行ったことなかったんですけど、それきっかけで本屋さん行くのも好きです。 ねえ、 なので最近は結構本屋さんであのお勧めされてるなんかも分かりやすいとこに置いてるものを結構取って買って 読むが多かったりしますから。 うん。じゃあ本は紙派ですか?電子ではなくて 紙が多いですね。へえ。 このやっぱり触ってると色々触り心地とかも違って面白いんですよね。 そうですね。うん。 そう。 なんか歌田ヒカさんが人間生活をするつって 1回休止されたじゃないですか。はい。 なんかそういう部分あるんさん、やっぱそのグループしてるにやれてなかったなんかネガティブっぽくなるんでちょっとあれですけどその時には経験できなかったことをやっぱやってみたいってことがそのワインだったみたいな。 あのあると思います。 ま、そんのグループの時ももちろんできたことではあるんですけどうん。 なんか自分がやってこなかっただけで、でも 1人になったことで なんかそういうことも色々あ、こんなことやってこなかったなっていうことは結構いくつかあったので、ま、それがうん。 あの、旅行ったきっかけもあるし うん。 なんかそういうのはあると思いますね。 うん。 うん。こがうて積み重なっ、だから普通の生きる方よりもなんですか、変な言い方ですけど、気づきというか新鮮なものが 1人も多い気がしてて、 あ、その年齢で言うとはいはい。 そっから生まれるものがいっぱいあんのかなと思。 そうですね。 うん。まだから読んでいると今読んでる本ですか?えっとね、昨日ちょうど読み終わったのはあの最近あのっていうか ほとんど読書してこなかったのであのいろんなあのミステリー [音楽] 小説とかってももう絶対触れてこなかったなと思って。 だ、そういうやったことないことにすごい興味があるのでミステリー小説読んで昨日をちょうど読み終わったとこで 1冊はい。ですね。どうでした? あの面白かったです。 ええ、 なんかやっぱ本で読むと映像で見るのとなんかどっちも良さがあるなと思うんですけど、やっぱ本で読む楽しさってあるなと思ってなんか うん。 映像だと結構想像できてしまう部分とかなんかうん。文章だからこそのこうなんかうん。 うん。自分なりのペースでこうなんかドキドキしながらあの人がちょっと怪しいなとか思いながらこう読み進めていく感じの楽しさはあるなと思って。 楽しいですよね。 本好きなんですよね。 うん。は、割とあの好きではあるんですけれ、その大人になってから渋谷さん色ご自身をこう変えるというか、例えばその A ワインと出会うとか、こう読書と出会うとか大人になってから自分を変えるっていうのは どうですか?その好きな方ですか? 好きです。あ、好きですか?はい。 なんか私はそのこうシング1 つ変えるのにもこのなんかちょっとなんだろう。 こう、マットレスをこう揚げ下ろしたりするのめんどくさいなって言って、こう足みしちゃう方なんですけれど、この Aって1 歩踏み出せるのはどうしてなんですか? え、な、どうして いや、なんかやっぱソロになって自分のやりたかったこと表現したいというパターンの考え方と今までできなかった新しいことに飛び込んでみたいっていう。うん。 あ、まあそうですね。 それもありますし、でも、あの、それまでに僕多分めちゃくちゃ考えますよ。 なんかを決断するまでにはすごく考えていろんな角度からろんなこと考えてでもそれでもあ、これはもうやろうって決めたことはもう一切迷いがないです。 うん。うん。 これお話伺ってるとなんですか、例えば 100個チャレンジしてみて、この2 個がはまったとよりはなんか1 度決めたものはなんかずっと大切にやってくとかなんかいろんなことだと思うんですけど、他のこともやってたりしたんですか?それとも読書もワインもそのいろんな中でこれが残ったのか最初にこのきっかけ出して色々やってみようってなったのか。 え、な、なんすかね。 タイミングじゃないですか? タイミングか。そうか。そうか。 なんかそれは大事かもしんないすね。 これは向いてなかったなみたいのもあったってことですか?じゃあ 向いてなかった。でもあんまり自分からあれこれやろうとは思わないかもしんない。 なんか人と言ってお勧めされたきっかけではまってったりとか が多いかな、やっぱり。 うん。 だから固定概念とかないんだよ、きっと。まずそこで受け入れてってことが そう。うん。うん。できてるんじゃ。 ベースが柔らかいってことなんですね。 いや、どうそうなんですかね。 ええ、電気三層が固定画面って そうですね。ちょっとから考えます。 え、一旦CM を挟んで引き続き渋谷スまるさんにお付き合いただきます。 お願いします。TBSいこと聞い。 [音楽] 今日のゲストはアーティストの渋谷スバルさん。引き続きよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 ゲストがコネクトしていること続いてのテーマお願いします。 サウナにコネクト。 すごいですね。ワインと本とサウナって楽しんでますね。めっちゃ 楽しんでますね。いいですね。 俺楽しんでますね。 すごいワイン書なのすごいすね。 え、いいご趣味です。大丈夫かな?俺 え、サウナは元々お好きなんですか? サウナ好きなんです。昔から。はい。 今すごいブームみたいになってますけど、結構もう うん。20代の頃とかからも好きです。 うん。 最近充実ですよね。なんか本当に強烈してるとこもよく見る。サウナの中男性専用のとこと。うん。あ、なんかありますね。個室サウナみたいなとか増えてますよね。 僕結構ああいうのもいいと思うんすけど、 あの、スーパー戦闘 はい。 はい。はい。いう、もうたくさん人がいる のが好きでうん。ええ。はい。 そうよく行くんですよ。 へえ。それ昔からですか? 昔からです。はあ。 お風呂さんが好きなんですよ。ほお。 大丈夫ですか?お、渋谷にスパるすっポンポンだぞみたいに。 いや、まあでもはい。俺も風呂ぐらい入るよ [笑い] ことで。うん。で、サウナに来た。 最近はこのサウナで整うっていう言葉があるじゃないですか。ああいう感覚は渋谷さんはありますか? はい。 あれは何をのことを言ってんのかわからないですけど、でもこう水風呂に入って ちょっとこうあの寝そべるあのベッドみたいなことにぼっとしたらなんかこうふわふわとぼっと気持ちいいなみたいな感覚ありますけどね。 うん。なんかこう私もサウナが好きであのたまにこう入りに行くんですけれどしすぎてあ、これちゃんと今日帰れるかなって思う時ないですか? それやりすぎじゃないですか?大丈夫です。 じゃ、整け散らかってるってさんサウナにて散かりにく その熱いところでこの体温が上がってそこから一気に水ビあ、水ブ呂で覚ましてあれは散らかってんじゃないかなと思うんですよね。 はい。じゃあ散らかってんじゃないですか。それは [笑い] 散らかってます。はい。 どうですか?だからサウナで行ってどうやっぱそれ気持ちいいから言ってるってことですか? 気持ちいいですしも好きなんですけどなんかあのでっかいお風呂入るのも気持ちよくて好きで はいうあといろんな人いるじゃないですか はいうん なんかそういうなんかこうサウナって結構あのこうひ段にこうなってたりして はい 自分の前にいるおじさんなんかおもろいとこから気軽てなの人とか人ってい 形があるなとかこういうのも楽しくて人間じゃないですけど。 それはなんかスーパーセントはなんかそれすごくいいっぱいありますよね。本当にいろんな人がいるんだ。 いろんな癖がいるな。 なんかこうおじさんでもずっとなんかあーってずっと言ってる人とかさやまあまあ人おんねんけどなと思気にせへんねんなとかこういうのも楽しくてなんかこう いろんな人がいるなっていうのもなんか好きなんです。 うん。 結構なペースで行くんですか?サオナスーパーセント どうですかね?でもうん行きますね。 うん。 どれぐらいかな?でもま時期によりますかね。 なんか結構あの曲制作してたりするとなんか人段落 はい。した段階で1 回ちょっとおフ屋さん行こうかなとか うん。 なんかその帰りにそれこそワイン買って帰ってちょっと今日は 1 回休むとかっていうのがこう日々の楽しみだったりしてますね。今 結構成お話があってやっぱ没頭するタイプなんですか? しちゃいます。 そうなんですよ。 そうそも他のこと全然気にならなくなっ そうなんですよね。だから良くないんですけどちょっとそうなんですよ。 休むのがちょっとあんまりうまくないというか、結構ぶっ続けでいっちゃうので はい。 ちょっと強制的に自分で1 回ちょっと止めないとはいう ちょっともうダメだなっていう。はい。 でも良かったです。だからそうやってサウナとかそういう感じそ見つかってはい。 そうそうなんですよ。 じゃあサウナでその曲のことを考えちゃってフレーズが降ってくるみたいなことは あでもあんまりないかな。 結構1 番オフの瞬時かもしんないですね。サウナとか行ってる時はもう何も別に考えずに。 うん。うん。うん。 そのオフにするのに三島雪スタートはやっぱりよ。 いや、そうなんですよ。そうですよ。 もっとリラックスして楽しめるような。ま、わかんない。三西さんのもちろん素晴れしいですけどすごいですけど。 そうですね。 でもそう最初が結構そのハードルが高かったからこそ うん。 やっぱ最初でこれ挫折したら多分続かへんなと思ったからちょっと頑張ろうって思ったのが良かったかもしんないです。ちょっとはい。 [音楽] そうか。じゃ、やっぱでもやっぱこ詰める方だからやっぱりリラックスするのをやっぱもっと見つけてかなきゃいけないかもしれない。 そうですね。ちょっとオフをちょっと楽しめるようにもっとこうなっていきたいなと思う。 この先こういうことやってみたいなやっていうそのオフのスイッチの切るなんか えっとね1人旅おお あのなんか1 人旅もしたことなくはないんですけどでもそれこそグループやっててすごい忙しかった時期に たまたまちょっと 休みが取れた時期があってそん時はもう はい でアメリカ旅行ったりしたことあったんですけど なんかそんななんじゃなく結構国内とかで 1 人旅とかできるようになりたいなってなんか今ちょっと 1 人旅国内でちょっとハードル高いすね。まだ どうして高いんですか? なんかどうどうしたらいいかわかんないです。なんか おすめは寝台列車どこですか? あ、めっちゃやりたいんですよね、それ。 うん。それ1 人たのに入り口とってもいいと思いますよ。 めちゃくちゃ東京からはい。 そのそういうのに乗って なんか旅館とかに泊まりたいんですけど はい。 そのなんか女将的な人と喋んのがものすごい緊張するんですよね。あ、 なるほど。 そういうなんか大人の対応ができるかなと思ってなんかちょっとじゃ 1回1 回寝台列車で東京から例えば出雲大まで行って朝着くので出雲に でそこで出雲大行って観光して飛行機で帰ってくればさんに会わなくても一応こう寝台列車の中って本当に独特の世界で 1人ですよ。 信頼車は本当に1かむ経験がないすね。 ちょっと興味あるんすよ、それ。本当に 真っ暗なんですけど。はい。 個室で電気消すと真っ暗の外が急に車内が暗くなんで外のちょっとした明りが急にふわっと広がるんですよ。ああ、いい。 これはね、僕も曲作りとか描く前に死んだりしたの本当に。 うわ、それめっちゃ良さそうっすね。それだけでいいかもしんないです。もうそれで行ってこいでいいかもしれないです。 最後僕は緑の窓口で取りますからちょっと。 いや、そ専 そんなそんなとこやってないですか? で、トイズファクトって関係で僕は繋がてきますから。 はい。て、 チケット渡せますので。 じゃあ鉄道旅はさん。 いや、もう任せてください。 いや、それはちょっと頼しいですね。 是非ご相談ください。そろそろお時間来てしまいました。 え、そですね、昨年われたライブツアのレがているということで、 こちらはどんなものになってますか? 昨年の、えっと、ラブユというアルバムのツアなんですけども、あ、それが収められた Bluayとなっておりまして、それのツアーの最終公演ですね。 えっと、去年の クリスマス12月25 日の公演なんですけども、え、それが入っている スさんにとってライブってどういう存在ですか? ライブはでももうその時の自分がなんかもう全て出る場所かなっていう。ま、ライブもそうですけど、なんかその歌を歌うっていう行為自体がなんかもうそん時の自分が全てこう分かりやすく現れる うん。 瞬間かなっていう感じですかね。 うん。それで収められております。はい。はい。 はい。是非ゲットしてください。 お願いします。 それでは最後に渋谷さんのアルバムラブユから 1 曲をおかけします。渋谷さん曲紹介お願いします。 はい。渋谷スバルでラブユ。 今日のゲストはアーティストの渋谷スバさんでした。ありがとうございました。 ありがとうございました。 TBSポッドキャ [音楽]
今回のゲストは、アーティストの渋谷すばるさん
2019年からソロアーティストとして活動している渋谷すばるさん。
昨年アルバム「Lov U」を発売。
昨年末にかけてライブツアーもされました。
そんな渋谷すばるさんが強く「こねくと」しているヒト・モノ・コトについて
色々うかがいました
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