【映画】吉沢亮&横浜流星の描き出す残酷なまでに美しい歌舞伎の世界!映画『国宝』は目を見張るような美と醜の一大絵巻!【感想】
これねちょっと調べたら人間国報という いわゆる人を無型文化財としてえ国が認定 して扱うっていう文化って大まかにですね 日本とフランスにしかないんですっていや すごいもん見た すごい映画でしたね映画国報え初日に見て まいりましたどうもこんにちはいや とりあえずもうしのごの言わずに見ていい もう劇場で見るべき映画だなと思って今 動画を回してるんですけどいや何にしても 主演の2人が最高でしたもう吉澤りさんと 横浜竜星さんこの2人の演じる菊俊という 役ですね絶も生まれついての女方とえ表さ れるほど美しい顔を持つこの菊という キャラクターを吉澤りさんが演じてるん ですけど画面にこうグってアップで映る その姿一挙種一等速がまあ美しくてですね 特にその春介の青春ですよね本と ブロマンスであったりまある種ホモ ソーシャル的なところも買間見えたりは するところなんですけど2人が降りなして いく芸ごの美しさとかこの魅力的な世界 っていうものでそこに流れている血の 交わりみたいなのねねま本当に美しく 力強く 描き出してく本当に長い長い物語なんです けど是非劇場に行ってもらえるようなねえ プレゼンお話ができたらななんていう風に 思いますんでよろしくお願いします [拍手] [音楽] あ筋お話はまず1960年冬ですねもう 新年明け早々のえ極道いわゆるヤザのえ この新年会ですよね渡辺組って言うんです けどその新年会でヤザたちがわーってこう 集まって宴会をしているっていうところに 機代のもう天才歌舞伎役者え花井半治郎と いうね渡辺健さんがやってらっしゃるん ですけどこの炭治郎が挨拶に来てでこれ からここで工業打ちますんでよろしくお 願いしますみたいなね話をするわけですよ でそこでえ長瀬正俊さんが演じているその 渡辺組のね頭ですよね本がですねえそれを 迎え入れてで目の前でその演目としてねえ 歌舞伎の真似のようなことをやるからって 言ってえこれが始まるわけですそしたらえ 若い2人のねえ男女が現れてでこう歌舞伎 をの目をやり始めるんですねでその女の型 の方ですねそのがすごく美しくていやあ こんなとこにこんなに可愛い女の子がいる んですねみたいなことを阪じ郎が言うん ですけどもえそれをがいやあれはうちの 息子の菊くだって言って言ってその時も パッとね炭治郎のその菊を見る目が変わる んですねねちゃんと女方のお白いように 塗ってえその女方としての喋り方とかもし ながらえシナを作ったり勝査を作ったいっ ていう中でですねこれがまあ可愛らしいん ですねとてもでそれにもう心を奪われてる わけですあの歌舞伎本当の本業の歌舞伎 役者である半次郎がから見てもあまりにも 魅力的な存在として映ってるっていうのを こう炭治郎のねこのめくばせとか表情の このしかめつらをしながらなんだこれは みたいなこのある種感動をしてい るっていう顔を取ることによって聞くが いかに凄まじい存在なのかっていう一目で 心を奪うような美しい女方ができる男って いうねのをこう表現してるわけですねで そこでえこう首着があるんですよここのね ま殴り込みがあるわけですね他の組の ガーってでその構想に巻き込まれちゃって 言ってみんなが逃げ惑ったりえ左室刺され してる中でですねえこの頭が狙われるん ですけどこうやらすこう茶ブ台をこうやっ て持ってガーってで複数人のヤザたちを 相手に取ってこうわンで相手の持っている ポトをこう相手から奪ってさしてみたいな で広場に桁打ってでバーって雪がわーって 降る中こう自分の墓間をあれですよね小山 の金にこって取ってでそれをガラス越しに 隠れて見ていた菊を見つけていやよく見 とけっていうあの見を切る単価切るシーン があってこれねすっげえこの映画のこの 後半にね流れるあるシーンとすごくこうし てくる部分なんですけどその切った後にえ 銃で打たれるんですねはい弾きを疲れ ちゃうわけですよ助けようとするこのね菊 を阪次郎がこうやってガバって死んでまう ぜって言って止めてっていうでそこでなん とか逃げてえまもうみなしごになって しまったわけですねこのその時に自分の父 も母え親ずもう渡辺組っていうものもう形 をなせる状態じゃなくなったので1人に みなし子になってしまってってそして物語 の本戦はこの1年後ですえ半治郎が菊を 見つけて自分のところの歌舞伎役者にさ せるために呼び寄せるんですねでもちろん 歌舞伎といえばですねあの血の継承 いわゆる世集性のものなので基本的には その子供がえ新しいその新しい炭治郎の名 をついでっていうようなねその世集が ものすごく強い文化であるってことは 間違いないと思うんですけどその中に戸ざ の子しかもえいわゆる極道の背中に文もん がついている極道の子供を入れて歌舞伎 役者にするっていう風に炭治郎は決定する わけですよでえ炭治郎の狼さんはえこんな こんな月の子って極道の子なんでしょうっ て言いながらえ朝から長旅でお腹空いた やろうって言ってえご飯を用意してあげ たりとかあとはそのねあの炭治郎のいる 劇場にえ一緒に連れてって挨拶をさせたり とかをする中ででもやっぱりあんまり 心よく思ってないんですよこれなんで かって言うとこの半次郎には俊助という この時代の半次郎を継ぐべきえ温蔵師の子 がいるわけですこれが俊助ってでこのし介 ともう聞くというのはほぼ同い年だから 同じ学校に通えって言ってえ通わせ るっていう流れになるんですけどもここで 最初はもう介助もあのお前なんだこいつ みたいな感じで見てるしあんまりこう 仲良くなれそうじゃないなみたいになって いくんですけどここをね同じ稽古同じ役の 同じ稽古っていうものをこの炭治郎は 厳しいんですよねもうバーンってなったり もうバシバシ体叩いたりとかもうそのまま ストゲーとか言ってもうスパルタにつく スパルタうんまでもこれはおそらくそのゲ とにえ設置する人達っていうのはこの厳し さみたいなもの特に尋常ならざるものうん 国報ですよね今回ね人間国報が生まれる ようなえ古典文芸とか文学っていうものの 中ではやはりえね僕ら今令和に生きる僕 たちからは全く想像できないような厳しく てでも厳しいがゆえに尋常を超えて人を 魅了することができるゲを体の魂にねえ こう練り込んでいくように身につけていく ねたった1つの所作が人を魅了していく ようになるためにはこういう努力の 積み重ね外では見せないとんでもない努力 の見せあの積み重ねが若い時からあるんだ よっていうことをここで同じその演目を 演じることによってえ2人がこうしていく んですね広い川のね橋の多元のところでね 2人で練習しながらえ学生生活を送ってい くっていう中でどんどんとその仲良くなっ ていってま気のことをきくちゃんって呼ん だり俊助のことを俊坊って呼んだりとかし てえどんどんどんどん仲良くなっていく わけですそうやってやって歌舞伎役者とし てのえ芸語を身につけていく中で菊が非常 に悲な才能を持っているっていうことが いろんな人の目に分かってくるつまり いわゆる炭治郎が最初に見たあの衝撃って いうのを例えば女将さんであったりとか 俊本であったりとかがえ見る瞬間っていう のがあってま印象的なセリフとしてはえ 綿田が水を吸い込むようだ怖いわ私って 言って女将さんが言うシーンですよねで それをしんどいわって言いながらしんどい なって言いながら飯をかっくらう炭治郎 っていう食卓のシーンがあってすごくま 前半のすごくいいシーンなんですけどそれ くらい菊王の存在というのがやはりこう隅 に置いておけない女方をするために生まれ てきたような逸罪であるっていうことがま もう観客側にも分かってくるっていうそこ もありましたねである時この瞬ボと菊は ですね人間国報を見に行く瞬間ってのが あるんですこれあの詐欺娘っていう演目を やっているシーンでこれ前半のもう最高の 最高のシーンなんですけどそこでえ万ギク さんというね人間国報のおじいちゃんが出 てくるんですよでそれがこう化粧をして いるところにあの今日勉強させてもらいま すって言ってico郎とし俊ときくちゃん がねえこう行くわけですねでえ挨拶をし 終わった後菊trのことを満ギさんが 呼び止めるんですまずでねこれがねあの さっきあらすの時やったんですけどここれ ですねこれ全然真似できないですけどここ からなんかこの指先を1回折ってそこから 手首を折って肘にこうなんか力が入って これでスーって引いてこうやって手まで来 んですよこうやってこのねこの手付きま この後足さきもその後出てくるんですけど もこの細部に神が宿ってる感じこの先の先 のここのところにえ魂が宿っててここから 1刻全部神経が繋がっているだからこう やって手招きをすると手首しか動いてな いってかなんかこの部分だけになっちゃっ て全く魅力的じゃないんですけどこのこの 指先からこうですよねこう入ってきてこの 手首のところから肘にっていうのがあると 背中まで思いっきり このここが全部繋がって大きく手招きをし ていくこれが要園で美しくて不気味で怖く てでも目が離せないみたいなこのねたった 1つの操作 あの田中さんがねもうこのインタビュー などでも答えられてますけれどもこれが なんか自分の体に宿った瞬間みたいなもの を感じたって言って震えてたっていうよう な話があったんですけど作の言葉借りると 化けもやっていうでもこれ美しい化けも やっていう風に簡単するっていうシーンが 出てくるんですねうんこの時菊を役を演じ ている黒川蒼也や君がですねこう土照面 からカメラこうやって取られててでそれを え池系の念を抱きながら見てるっていう 表情があってこれもまた良かったすけど この時あの満ギさんがねこのこうやって 呼び止めた後に綺麗な顔してはるなって 言ってだからそれが邪魔にな るっていうようなねセリフまちょっと売え なんですけどそういうセリフなんですけど これがこれが後半の菊たちに ものすごいあの影響が出る言葉というか より良い役者もっとうまくなりたいって 言って切磋琢磨していくっていう物語なん ですねこれが冒頭なんですでここから さらにえ6年 後成長をして20十歳を超えた菊とえ俊助 これをえ吉沢りさんと横浜竜星さんが それぞれ演じていくっていう親なしの菊を 温蔵師である俊助介これがどういったえ 変遷を経てどのような人と出会いどういっ た経緯でえ芸ごの道というものをえこう 突き進んでいくのかみたいなそのえ人筋縄 ではいかない決して綺麗事ではないただし それ故えあまりにも魅力的で美しく目が 離せないみたいなものがえ目の前にもう胸 が詰まって息き苦しくなるほどえ綺麗だ なって思うような世界が広がっていくえ そうそしてえ気krがある地点に到達して いくっていうようなえ物語の大まかな流れ なんですねここから先はですねまちょっと そのここから先の話とかあと吉澤さんも 横浜竜さんもですねもうここは良かったよ ねって話をちょっとシーンをできるだけ 濁してあの見た人にはあそこですよって いうことが分かるような感じで話せていた いけたらなという風に思いますでその2人 の話をする前にちょっとね1人ねどうして も話したい人がいてですねこれ三浦高弘 さんが演じているた野っていう キャラクターが途中で出てくるんですね 歌舞伎なんていうものはどうせ政治の駒だ と完全に否定する目線から入ってくる男が いるんですけどこれえ話が進むごとにです ねああこの人がえこの作品における バランサーなんだなっていうことを強く 思うという最初印象がめちゃくちゃ悪いん ですよねあのえのねあの聞く音喧嘩する シーンあったと思うんですけどもあそこで の復っするセリフとかうん最終的にお前は 下駄を外されるんだぞみたいなことをえ 言う役なんですよね感じ悪いなと思ってる んだけどもそこからのたのですよね最初ね もうこうやってもうこうやってこうやって 見てたあの竹野が特に本当に車に構えて見 てた武野がこうやって見るじゃないですか ああそこまでのあそこまでになった武野と 菊の関係性とか彼の中で巻き起こったその 歌舞伎ものの見方とか菊王がどういう人生 を送ってきたからそうなったっていうその ストーリーですよねそういうものがた野の そのものも変えてるけどはやっぱりそれで も一般的な認識その普通の人の考え方とし て歌舞伎を見ているっていうだからえ最後 ね1番最後に行う演目があるんですけども そこで行うた武野の行動に僕はね心が震え てしまいましてちょっとちょっとね具体的 に言っちゃうと拍手が下手なんですよ なんかねこのなんかなんかね死なれてない 感じの拍手の仕方をたけ野がするんです けどもうねそこがねお前って思いたけのと 思いながら見てましたねはいいろんなね あのキャラクターがいる中でもやはり心に 残ったのたのかなという風に思いました 吉澤さんかねいやあすごいすごかったまね 吉田さんといえばやっぱり目力であったり とかその狂器が走った時にその瞳とこのま まぶの動きとかのこの繊細なもう本当に 微細な動きの中に何かあの宿ってはいけ ないものが宿り込んだみたいな魂の揺らぎ みたいなものがやっぱりこうね心打つ人だ なっていう特にえ病院のシでですねえ 半治郎から直価に稽古を受けて劇飛ばさ れるシーンがあった時にえこれネタ ネタバレにならない言うとえ吉田さんが ある動きをするんですよでそこでバシンっ ていうある動きをした後にそこからふラっ と戻ってきた時にああっていううあって いうもうもうこのうつろな目のところから こって顔が上がってきてでとうとセリフを 喋り始めた時のあそこのあそこのシですよ ねやっぱりねこの吉澤涼さんのこのこ表情 が良かったなすごく良かったですねうん その後えいよいよ本番だってなってこうね これからえやるってなった時ね歌舞伎役者 さんは自分で全部ねあのお城いは背中とか その抜いてもらうんですけども自分でこう 瞳のメイクとかをしていくんだけども手が 震えちゃってメイクができないってなった 時にえし介がね来るんですよし本がやっ てるか大丈夫かって言って来るわけです まあねここにもね人じがありましたねもう すごいここで瞬ボがえ気候のとこにやって くるっていうこともねもうなんかねもう うわーって瞬ボンって思うんですけども ここでね瞬ボに対して聞くが自分の心の うちをねこう赤らにトロするシーンがある んですよ発生できない大きな壁を聞くは 抱えててこのこれをどうしようもないって でもどうにかしたいって助けて欲しいって 言っ てもうわーってぶち負けていくもう震え ながら涙を流しながらこ打ち上けていくも 本当きついシーンがあるんですけどそれを し介がニコってしながらこのね菊くの左 歩法の涙をこうやってすって拭いながら こうね話してくれるんここにその今まで その15歳で出会って一緒に同じゲを磨い ていってで切磋琢磨していって大きくなっ ていったこの2人のえ友情ブロマンスです よねここの部分が匂ってくるこの時の表情 がいいんだねもう2人の表情が良くて特に ここからの横浜竜星さんの俊ボはですね このえ真獣を1人で 演じるこの菊号の姿を観客として見てるん ですよでそれを見てる瞳この見つめてる瞳 からだんだんと光が失われていってで どうしてももうどうしても見てられなく なって顔をい てらを立ってそして劇場のその受付の ところの柱にうくまってそこから 立ち上がって俺は逃げるんやないでって いうねあそことかのシーンもなあそこも涙 が止まらなくてですねもうなんか2人 どっちの思いもなんかそのいわゆるこの 円目に対する恐怖を乗り越えていく菊王の こうこの立ち向かう姿この意思魂がって いく感じもそうだしそれを食らってどう しようもない敗北感ですよねこのウレを 帯びた背中と表情をもういつ号泣しても おかしくないみたいなあの寂しげな表情を 横浜竜セさんがされるともうね応援したく てしょうがなくなっちゃうんですよね なんてなんてこの残酷な大避ここで多元を 完全にああこの2人はここでえ引き裂かれ てしまったでもそれはどちらが悪いのでも なくうんやっぱりその歌舞伎というゲごと の残酷さですよねそしてそれを一心に一時 に目指していったが故えにこの2人はどう してもここで引きされるを負えないって いう物語上の整合性というか当然こうなる よねっていうことに全く嘘がないんですよ ね引きつける人を魅了するっていうのは 綺麗事ではないし神様に祈りを捧げるだけ ではえならぬ何か悪魔的なものがそのさく ような何かっていうものがそこにはあるん だろうなってで僕たちは残念ながらそう いった姿に心を奪われてしまってやはりお 客としてそこにお金を支払っていったりと かそういうストーリー性みたいなそういう 危うい美しさとか綺麗では済まないんだ けど綺麗な世界っていうものにどうしても 進水してしまうっていうでここからさらに さらにちょっとネタバりをしますあのここ から先はマジでえ見てない人は見ない方が いいかなと思うような話をしていきたいと 思うんですけれども菊王の人生のこの映画 自体の外ですよねその外側の未来に向けた えこの後菊はどうしていくんだろうねって いうところまで思いをはせるというか とても美しいラストシェインだったんです けれども最後に菊がポツりというあの一言 ですよねあの一言というの はつまりえ炭治郎とそして万ギさんですよ ねまさんと聞くが話す時に言った万ギさん のここには綺麗なものがないやろうって 許された気がしたんやっていうとこあった じゃないですか本当すごいセリフだなと 思うんですけども人間国報と呼ばれた人が 最後に暮らす場所があそこなのともうた野 もね言ってましたけれどもでもたけ野が その前に言うセリフと万ギさんの言うセリ フってのは完全についになってて万ギさん としてはあそこが許された場所つまりえ 人間国報という席もう尋常をならざる とんでもない責っていうものから解放され た彼でも解放されてなお私には分かるって 言って聞くを歌舞伎の世界に連れ戻すあの 残酷さ幸運なのかもしれないけれどもあれ 不幸かもしれないなっていうのはその1番 最後にえがあの万ギクさんと同じ立場に 立った菊王 は孤独ですよねとてつもなく孤独を抱えた 人に多分なった中でだからこそ最後に 演じるあの演目の中でぽつりとあのセリフ を満ギさんから譲り受けたあの言葉を言っ てさてあの映画が終わった後あまりにも 若くしてなった人間国報としての人生と いうのは彼はどうして生きていくんだろう ねってって いうなんかうわあみたいな 嘘みたいなあまりにも美しいがゆえにどう していくんだろうこれから聞くはっていう えなんかそういう恐ろしさのようなものも 感じるうーそううんそういうセリフだ シーンだったなという風に思うんですよね これねちょっと調べたら人間国という いわゆる人を無系文化財としてえ国が認定 して扱うっていう文化って大まかにですね 日本とフランスにしかないんですってで フランスも人間国報という日本の文化をに 影響を受けて後に制定したというようなま 歴史があって未だに人間国報という考え方 は日本人にしかないんですよ他の国の人は どう思ったんだろうなっていうこともね ちょっとこれからいろんな感想を見て調べ ていきたいなという風に思うぐらいうん 日本という国はなぜえ歌舞伎というこの 古典文芸というものに重きを置きその円者 役者というものを人ならざるものとするの かっていうのがこのギュっとこの2時間 数十分の中に描かれているっていうね とてつもない映画体験だったなという風に 思いますね尽さというものを抱えながら 美しさに統水してしまうようなそういう見 てる側も1筋ではいかないような感情に 苛われるとんでもない映画でしたあの是非 劇場でも2度3度と味わってご覧いただけ たらなという風に思いますえお時間 いただきましてありがとうございました 以上でございます [音楽]
#吉沢亮 #横浜流星 #国宝
【訂正】あらすじ説明中に極道の組の名前を『渡辺組』と発言していますが、正しくは『立花組』です。謹んで訂正致します
この映画は恐らく後世に語り継がれていく一本になると思います。
X(旧twitter)はこちら↓
Tweets by UJoRMqQdWMk71Ld
使用機材、楽曲などについては、概要欄をご確認下さいませ。
5 Comments
素の動画データであまりに語りすぎて編集でカットしたことについてここに箇条書きで書いていきたいと思います。
・半次郎という役者の“無様”に寄り添った渡辺謙さんが素敵!
・高畑充希さんの鷺娘の演目を見つめる表情が絶妙!
・森七菜さんの彰子の飛び跳ねるような可愛らしさと最後の台詞の迫力ッ!
とある演目が終演した直後、客席が拍手する中で『あああ!もう無理ー!!!😭』みたいな感じに限界オタク化している1番手前の女性客の顔を覆う姿が最高ッ!!😂🎉
映画見てきました!喜久男の人生がすごい!歌舞伎の世界を見て喜久男が素晴らしい!
はじめて拝見させていただきます。
来週末に観に行くのですが、一ヶ月前に原作も読み、試写会の動画を見たり、色んな方の感想を見ているのですが、KaneKodaさんの感想動画を見てて、万菊さんの手招きの動きの話や、喜久雄と俊輔の対比など、すごい熱量が伝わってきて話に引き込まれました✨益々、国宝が楽しみになりました。感想動画あげてくださり ありがとうございます😊
解説動画ありがとうございます🎉
何度でも観たくなる作品です😊
長崎の立花組?