中谷潤人、井上尚弥に西田凌佑への攻め方は「通用しない」リング上で交わした言葉にも言及「少しだけ話した」 『Prime Video Boxing 13』一夜明け会見後囲み取材
うんほとんどないね そうですねはいすりすり傷ぐらいですでちょっと見直した はい3回4 回にえあもらってる部分もあったと思うんですけどそこら辺は見ました はいえっとそこら辺はあんま見てないです あんま見てないですけど自分が1 [笑い] ラウンド目行ってるとことかぐらい見たぐらいですかね いやもらってる割あれもらってるように見えた割にこに全然気づかないなと思って そうですねあのま西田選手距離がいい選手なんでうん 多少離れてた うん ので結構見えてたっていうところありまして ま見えててももらってるんですけどあそこら辺ではこう準備というかもらう準備っていうのはできてたかなっていうのあります 相手のボディも含めて聞いたなかった昨 はい聞いたパンチはなかったですはいはい 打たれ強そじゃ証明できた そうですね それはあの無闘人に聞いていただいて まオーブリーの反省もされてましたけど そのま34 回の振り返って守備守備ディフェンス面じゃ あ全然 まどっちかていうとこう西田選手に対して戦うこう戦い方にフォーカスしてたので攻撃を中心にやってた まディフェンスはま大事なことはまガードって言ったところは大事にはしてますけどここにいればいいとかそういう細かいディフェンスよりかは攻撃で防御していくみたいなはい イメージでたので ま良くない場面もあったかもしれないですけどま攻撃が混ったかなっていう感じですねはい 相手肩抜けたかなって感じは いや抜けたタイミングとかわかんなかったあのパンチを打ってあの腕のこういうとことか パンチを打っていくって言ったところはその意識してたのであのそっこでダメージは与えれたかなという風に思ってます なんか3 回で抜けたらしいんじゃないですか うん あの向き合った時にま西田選手はこういう動きをしてたのであのあ痛いんかなっていうところは思ってました その中でもそそういう状態でもま攻めていきたっていう はいですはい あのそこはまプロフェッショナルとしてやるべきところなので あの抜かりなくはいやっていきました ハッピーと言われてましたけど非常非常でしたね あのボクシングはそこはまた別な情じゃないとはい 自分がやられちゃうので やらないと ま攻撃とかの井上選手対戦するって出した場合どんなイメージ?それでま通用って言ったらあれですけど [音楽] あの戦いを井上選手にやる それは何センスですねそれは何センスだと思います あのそこはもうしっかり仕上げてはいまあくまでも西田選手との戦いに必要だったっていうとこですねはい あの自分のそのストレングスというかフレームだったり強さっていうので相手をこう壊せるというか破壊できるっていうそういう自信が今たということ ま練習の段階であのまその不安を払拭していく作業というかいのはできたのでもう各は決めて 1 ラウンドから行くって言ったところはあの 1ラウンド行っても12 ラウンドそのまま出せるっていう練習してきたんではい [音楽] そこら辺はあのこ決めてでも西田選手の距離感とかあのペースを掴ませないあのセンスっていうのは機械一なんで僕が万が一こう下手に前に行ってコントロールされたって言ったところも意識はするのでそこのあの調整っていうのは難しかったです だけど1 ラ目でうまく入れたんで驚か驚らかすことができたんでそこら辺はあのうまくはまったなっていう 頭は結構当たってたんですか?そのあのあれなんかあんまりわかんない そうですね西田選手も結構来てたんでそういったところであの頭当たったりする場面はあったかなっていう思います これがバーンっていうあそれがっていうのはあんまりなかったですこのそのバーテ晴れた あそれは分かんなかったですね まパンチも当たってたんではい まどのタイミングで当た当たって枯れたのかっていうのは少わかんなかったです 天球の可能性でもまお話されてましたけど 今のこ状態でスーパーバンタムでもごとしてはもう現の手応フィジカル的なメかね [音楽] いや強化しないとだめだなっていう風に思ってますはい それ具体的にどの部分 そうですね まあの押ま接近になった時ま相手も大きくなるのでその分プレッシャーも強くなるっていったところであのそこで打ち勝てるあのフィジカルっていうのは強化しないとなってるんで思ってますはい 西田選手がその今の栗ワークでとちょっとえついてえフィジカルで押してくるみたいなの作戦のえ 1 つ触れてきた感じがあるんだけどそこら辺は感じてました はいそうですね あのくっついて押してくるっていうかこう体で押すっていったところは感じてたのでうん あのそういったところでま自分が34 ラウンド目は止まっちゃったから多分もらったのかなっていうまセコンドからは打って左回っていなすっていうあの指示をもらってたんですけど まそういったところのま反省点とかもまた 1つあるまだまだ進できるの でもそこはやっぱりクリーチワークでちょっとフィジカルで押されてしまったという感覚がある そうですねあのまそこは技術だと思うんですけどそこを受け止めてしまうとやっぱ疲れる うん だからなすっていったところに切り替えがあできてなかったっていうのが あのま1つ話 逆にそこのそこで押されたという部分でえナチュラルにバンタムからスーパーバンタムのえ西田選手とフライ上がってきた はいはい 中谷選手の差を使いたかったのかなと見てて思ったんですけど うんそうですよ はい その練習みたいなもしてたんですか?プリンチワークのというか対策というか ま実践の中でまそういう組み合う画面っていうのはあるんでそういったとこに何ができるかっていうのはあの瞬時に出るようにはしてました じゃあ普段からその多いスパーリングの中でそういうのも持もちろん はいそうですね本当に あのクリンチするだけじゃなくてスイッチして空間を作ってパンチ打つとかそういったところはあの よくやりました あのベルトについてはまあの2 本になったベースを増やすか守るかあるいは天井して次に行くか ま昨日本あのまとめてベルトを見てみてその辺そのベルトへの思いとかまあるいはもうそこはスパッとそこまであれなのかどういう風に考えて ま1 つのあのトイ戦っていう試合だったのであの思い入れというか部分はありますけどまベルト自体にはあのそこまで思いがないのでま 1つのま試合なのでそれはどうい 形になるかわからないんですけどそこまでベルトを守りたいとかそういったところはあまないです 増やしたいって気持ちはちょっとあるんですか 増やしたいっていう思いもまWBA なら持ってないんではいていうはい 感じはあります あの統一戦に圧勝してもうなんかこのクラスでやり残したことはないっていうそういう心境にはなってるですか そう まあのいいかなっていうはい感じは私はあります まあのサプライズな戦いになりましたけど はい ま結果結果としてですはい それでちょっとやっぱりそのSNSS とかそういうのでなんか今までと違う反応があったりとかしました まだあのあんまりできないんで はい あの井上選手が発信してるよっていうのを周りの人が聞くっていうので何も 手をつけれてないし そもそも初回からガンガン攻めようって作戦を決めたっていうのはつぐらいだった ロス一定ですまロス行ってはい ルディとま毎回そのロサンゼス着いてあのルディのうち行くんですけど車仮にそこで話し合いをちょっとするんで毎回あのどういう認識でいるかっていうのを話し合って ルディはこう思うっていうことを伝えてくれて でその時にまあの大まかに決まったような感じですはい それがやっぱり260以上のスタリング はいそうですねはい この井上選手とやる前にそのスーパーバンタムで 1試合か2 試合やりたいっておっしゃってましたけど その考えは変わんないよ はい ま実はあの井選手がまよりこう強い相手と勝ってま価値を高めてほしいみたいなことをま注文というかましたけどまこれは今回やっぱ胸を張っていう 怒れるというかそういう試合ました そうですね あのま対イス戦っていう新しいこう経験をさせてもらったのでより自信もつきましたしあのまベルトも増えて白もついたかなっていう思います さっき西田選手となんか喋ったんですか?喋ってはない はいあんま喋ってはないですありがとうございました 試合のここのリングとかではなんかもうそれぐらい そうですねあんまり喋る リングのベルトもそうですね いつくんですけどあるのかと思ってました ガさんはまだ届いてないし 天録は最近ライトフライのそう4年越し3 年越し4年越したから リングが雑誌であれだけ はいやってくれてアピールしてたから 早く届くこと願てます3 本揃ってそうですけど酒井さん来て はいあの来ていただいてました はいどういう あの番組でご一緒させてもらって でそっからあの僕は車好きっていうのを あのあのお話させてもらって ま井さんもクラシックかも好きなんで そこの繋がりで あの交流させてもらっててで試合を来ていただけるっていうことで はい来ていただきました1 台くれるとかそんな話はないえ 車行ってたもらえるといやいやそんな話は 今回初めて来たんですそれとも はい今回あの来ていただきました初めて はい クラシッカーはルディの影響なんですか えっとそうですねまルディもま15 歳行った時からア車なんですけどア車をよく見てて ま酒井さんまヨーロッパヨーロッパの方の欧州者が多いんですけど欧州者も好きなんで トニーもちょっとそういう趣味がある も車好きで あのチーム結構みんな車好きなんで あの そういったところでえ何台か持ってないです え僕クラシックですか?持ってないですまだ まだ持ってないですミル戦ですか まミルせですもうちょっとしたらど 欲しいっていうや 何が欲しいんですかえ何が欲しい それ聞いちゃいますか いっぱいあるんですけど まあのはい 色々酒井さんとも反させてもらってはい 色々探してもらったりもしてる へえ今結構物欲が普通と え物欲が普通と湧いてる 物欲そうですねクラシッカーいてます もうそのまある程度は定めて ま 例えば次の試合終わったりとかそういうぐらいのタイミングとかですかね まタイミングはまだわかんないですけどはい いいがあれば えそれは戦うモチベーションにもなってるでしょ もちろんはいあ 時間そろそろ あ お値段はまだわからんはい さすさすが自分から ありがとうございます ありがとうございましたありがございます 車の番組だったんですか?それ いや違いますえ 強列です行列Sの番見えてないかも
8日に開催された『Prime Video Boxing 13』(東京・有明コロシアム)の一夜明け会見が9日、都内のホテルにて行われた。
【対戦カード】
■WBC、IBF世界バンタム級王座統一戦
WBC世界バンタム級王者 中谷潤人(27=(M.T)
vs
IBF世界バンタム級王者 西田凌佑(28=六島)
■バンタム級10回戦
WBC1位、WBA2位、WBO2位、IBF4位 那須川天心(26=帝拳)
vs
WBA6位 ビクトル・サンティリャン(29=ドミニカ共和国)
■WBOアジアパシフィック バンタム級王座決定戦(10回戦)
WBOアジアパシフィック バンタム級2位 坪井智也(29=帝拳)
vs
WBO 12位 バン・タオ・トラン(32=ベトナム)
【関連動画】
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#中谷潤人 #ボクシング
28 Comments
爽やかな笑顔やなぁー!!
これであの凄まじい試合の後やと思えん!!
可愛いすぎやのに、強すぎ!!
笑いながら殴れるサイコパス感、昔から感じてたけど納得出来た
堤、武居を秋にやって勝った方と年末にやって欲しい
西田選手のKO率が示すように中谷は被弾覚悟で初回からガンガンいけたんだと思うね…あと井上尚弥も見に来てたし一方的な差を見せたかったんでしょうね。
偏見だけどめちゃくちゃ強いボクサーっぽい顔してるよな。
井上選手も中谷選手も頂点に立つものはクレバーさがありますね。
バケモン
ハッピー潤人、あんたが最強だ!
井上を倒し、新時代を築くのは貴方だ!
中谷最高!
潤人くんも尚弥くんも本当に素晴らしいボクサーなので、違う時代に生きて欲しかったなぁ…
正直井上はあの戦いかた苦手だと思うから、あの戦い方アリだと思うけどな。勿論カウンター貰って終わる可能性もあるけどね
まじで両者共に獣みたいだった
凄まじい殴り合いだったわ
中谷選手は、弱いものイジメしないので。
もうベルト興味ないすっ。
マジでどんな試合になるんだろう
楽しみだけどやって欲しくない
やっぱスーパーバンタムでデビューしてから下げた西田の方が骨格とかは大きく見えた。多分中谷はまだパワーアップするとは思うけどフィジカルがどう通用するか楽しみ
結構いいパンチ貰ってた印象だったけど、めっちゃ顔きれいだね。
中谷の笑顔が怖くなった
勝てば官軍
それに尽きる両者のインタビュー
当事者ではない私に取って学びの多い試合です
井上と戦う時に気になるのは中谷がどれくらい打たれ強いのかなんだよな
井上とやったらおそらく格闘技で過去一盛り上がると思うから期待してる
にわかだけど、井上は中谷の左フックで倒される。
終盤クルマの話ばっかりやw
モンスターへ見せつけたね。そちらが1〜2Rで見切ろうとする前にこっちはいきなりマン振りで勝負に出ることも出来るぜと。
井上尚弥と比べるとビジュでTKO
最後車の話かいw
今回の試合は、レベルの高くない西田がメチャクチャ強い中谷に完膚なきまでにやられたというところで、私的には、自分を西田選手になぞらえて、ショックだったし、もっと強くなりたいと思った
中谷はほんとうにプロフェッショナルで、ボクシングのことをよく理解してるのだと思うし、それに対して西田は、遠く及ばなかった
モンスターは中谷の
本性を見れて良かった!
モンスターの不安げな表情がリアルです!
勝敗は別として、、
中谷のパンチで井上がダウンするシーンが想像できてしまうんだよなー。