【井上尚弥】西田凌佑に勝利した中谷潤人に言い放った”まさかの本音”に世界中が驚愕!モンスターが指摘する”ある瞬間”とは…【海外の反応/ボクシング/格闘技】
[音楽] 本日のメインニュースはボクシング会に 新たな歴史を刻んだ熱戦WBCIBF世界 バンタム級座統一戦中谷純ト対西田涼介の 1戦です試合前から日本人同士の無敗王者 対決来年春にはモンスター井上弥との頂上 決戦が期待される注目カードと話題がつき なかった今回の統一戦その衝撃的な結末と リングサイドで見守ったあの男が発した コメントとは激戦の幕明けから決着の瞬間 そして試合後の同行まで一挙にお伝えして いきますまずは両選手のプロフィールから ご紹介しましょうWBCバンタム級王者の 中谷じト選手これまでフライ級やスーパー フライ級でその名をはせ階級を上げても 圧倒的強さを誇るいわゆるビッグバンの 異名を持つ選手です試合前の時点での戦績 は30戦前勝23KO王サウスポーであり ながら左右のフックと的確なジャブで リズムを作り出すアグレッシブなファイト スタイルが特徴さらに海外合宿を積極的に 行いアメリカを拠点にビッグマッチを視野 に入れたトレーニングを繰り返してきまし たフライ級時代からの念願であった世界 大座統一の大具隊今回は初の2弾統一戦と いうことで万全のコンディションで挑んで きました対するIBFバンタム級王者の 西田涼之介選手こちらもサウスポー同士の 対決となり無敗対決でも注目されていまし た試合前の時点での戦績は10戦前勝と こちらも決して派手な慶王数ではないもの の的確なヒットと匠なディフェンス技術が 魅力ですベルトダッシュも2度の防衛に 成功しバンタム級の復兵として独自の存在 感を確立していましたさらにモンスターを 撃破するための踏台には絶対にならないと してビッグバンに対抗するかのように 名付けられたブラックホールの ニックネームを掲げまさに全てを飲み込む 黒い重力で相手を封じ込めるかこの移植の 宇宙決戦とも呼ばれたカードには多くの ファンが期待を寄せたのですそして今回の 舞台となったのは東京有明コロシアムこれ まで様々な歴史的熱戦を目撃してきたこの 会場に両選手の応援団はもちろんのこと 日本のボクシング会を支えるなだたる関係 者も駆けつけましたそして何よりも注目を 集めたのはリングサイドに陣った世界4 団体統一スーパーバンタム級王者 モンスター井上選手来年5月にも対戦の噂 があるだけに井上選手がどのような視線で この試合を見守りどんなコメントを発する のかファンの熱い視線が集まりましたまた 今回の対戦に向けた両選手のトレーニング 内容も興味深いものでした中谷選手は4月 下旬から米ロサンゼルスでの合宿を観光 過去最多となる約260ラウンドの スパーリングを積んだと言われています アメリカ進出を視野に入れた中谷選手に とって現地での多彩なボクサーとの練習は 体的にも精神的にも大きな風となったよう です一方の西田選手は通常の試合前よりも 約3倍量もの練習を積み同じサウスポーの 海外選手とのスパーリングを入念にこなし てきたと伝えられました相手の強打を受け ても下がらないメンタルとディフェンス力 それを身につけて今回の大一番に挑むんだ という強い決意を持って挑んだ西田選手 この真の姿勢が試合前の会見からも伺い ました迎えた当日会場は満員の観客で 埋め尽くされ独特の熱キに包まれました 中谷選手は新たに英国のブランドボックス 労者とのアンバサダー契約を結び今回が 初用となる特中リングシューズを履いて リングに登場金と黒を貴重にしたような デザインが圧倒的な存在感を放っていまし た一方の西田選手はブラックホールの キャッチフレーズにふさわしいダークな 予想で入場闇に吸い込まれるような イメージを演出し観客のボルテージを さらに高めます試合前の両者の表情は対象 的中谷選手はいつも通りや入和な雰囲気を 持ちながらも目は鋭くギついています 対する西田選手は硬さを伺わせない 落ち着きぶりで今まで以上に集中力を 研ぎすましている様子でしたリング中央で 見つめ合いグローブを合わせた瞬間観客席 からは期待と興奮が入り混じった大きな 拍手と完成が起こりました試合開始の ゴングが鳴ると同時にまず動いたのは中谷 選手普段であれば中長距離のボクシングを 展開し相手をじわじわと追い詰めていく スタイルが多い中谷選手ですがこの日は 開始早々から距離を詰め左右のフック ジャブそして強烈なストレートを八木早に 打ち込みました事前の作戦では1ラウンド 目から行くぞとチームで決めていたようで まさに有限実行の果敢な攻めこれには西田 選手も驚いた様子でしたがほなくして応戦 し近距離戦にも対応サウスポ同士の交差 するパンチが序盤から工作し会場が熱狂の 渦に巻き込まれます第2ラウンドに入って も中谷選手の勢いは止まりません右の ジャブでリズムを作りのカウンターを狙う 場面が目立ちました一方の西田選手は左の ボディさらには顔面を捉えるパンチを徐々 に当て始め単調なラッシュにならないよう 反撃を繰り返しますしかし終盤になると 中谷選手が一気にギアを上げる場面があり ました左ストレートで西田選手の顔面を 捉えロープ際まで押し込み連打を浴びせる 形になんとか打ち返してラウンド終了の ゴングを迎えた西田選手ですが会場中が やはり中谷は強いという雰囲気を感じ取っ たラウンドでもありました西田選手もここ で引き下がるわけにはいきません第3 ラウンドに入ると前半ラウンドの展開で 分かった中谷選手の攻撃パターンを 見極めるように少しずつ距離を詰めていき ますそして中谷選手の左が出るタイミング を見計カウンターの右を狙い始めました実 は西田選手守り一ぺに見られがちですが カウンターのセンスは非常に高く一発で 流れを変えるパンチを秘めていますここで 何度か中谷選手がタイミングを外されて 避弾する場面があり場内からは驚きの声が 上がりました第4ラウンドでも西田選手の 右カウンターが時折りヒットその度に中谷 選手も襲いかかるような左フックを返す形 でまさに一進一体の攻防しかし徐々に西田 選手の右目周辺が晴れ始めているのが画面 越しにも明らかでリングサイドのドクター も中止している様子でしたバッティングの 影響もあったと言われていますが中谷選手 のパンチの威力に加え偶然のバッティング によるダメージが重なった形で右目が 大きく晴れてきている西田選手それでも 下がらずに打ち合う姿勢に観客席からは 大きな声援が飛び換えますこのラウンドに 入り中谷選手は西田選手の晴れ上がった 右目を集中的に狙い始めたようにも見え ました右ジャブでフェイントをかけつつ左 ストレートや左フックを正面から当てて いきますこれまで中長距離のボクシングで 多彩なパンチを繰り出してきた中谷選手 ですがここに来て近距離戦の強さを 見せつけるような連続攻撃に切り替えたの ですこれには西田選手も対応が厳しくなり 徐々に5手に回る場面が増えていきます さらにこの時点ですでに西田選手の右目は ボクシンググローブが接触するだけでも 痛々しい様子それでも必死に打ち返し左右 の連打やボディブローを混ぜながら反撃の 糸口を掴もうと試みましたここでドクター チェックが入りリング場が一時中段西田 選手の右目周辺を確認するドクターが首を かしげるようなシーンもあり場内には不穏 な空気が 漂し石田選手は意思を示すかのように 大丈夫だと豪中谷選手も一瞬いだようにも 見えましたが再開のゴングと同時に再び 猛行を仕掛けますボディアッパーフック 連続するパンチに西田選手は懸命に耐え第 5ラウンドをようやくしぎ切りました そして運命の第6ラウンドに入ると いよいよ中谷選手の構成が加速まるで フィニッシュを確信したかのように右 フックから左ストレートを立て続けに 叩き込み西田選手をコーナーへと押し込み ます西田選手も打たれながら必死に左の カウンターを合わせる場面がありましたが 中谷選手の連続攻撃を止められず防戦一方 の時間が増えていきます中谷選手がリング 中央まで押し戻すような強烈な左を放った ところで西田選手の表情には明らかな痛み の色が見えました西田選手はここでも果敢 に打ち返そうとしましたが右目の晴れと すでに蓄積したダメージさらに偶然の バッティングによる影響などが合わさって 思うように反撃ができません会場にも ド嫁めきが起きるほどの接近戦が続きもし かするとこのラウンドでKO決着かという ムードが 漂しラウンド終了のゴングがなり第6 ラウンドを終えてインターバルに入った ところでまさかの事態が発覚します西田 陣営から右肩が脱球しているという申告が あったのですセコンド人が必死に西田選手 の状態を確認し試合続行が可能かどうか 競議する姿が映し出されましたしかし右肩 をいがり腕を動かせないような様子では もはや攻撃は愚かガードもままならない 状況ここで陣営が苦重の決断を下します第 7ラウンド開始前に危険を申し入れ試合 続行不可能と判断結果として6回終了 TKOで中谷選手の勝利が告げられたの ですこの瞬間有明けコロシアムには大きな ドめきとそして中谷選手を称える拍手が 成り響きました無敗王者同士の激突は思わ ぬアクシデントによる決着となってしまっ たものの中谷選手は初回から果間に攻め 続けラウンドを優勢に進めていたことは 間違いありません判定に持ち込まれれば どうなっていたかは分かりませんがそれで もこの試合展開を見る限り中谷選手の優位 は揺がなかったと言えるでしょうTKO 勝利が告げられ2段体統一王者となった 中谷選手はリング上のマイクを握ります 開光1番1ラウンド目から仕掛ける ダメージを存分に与えるという作戦を実行 できて楽しんでいただけたなら嬉しいです とコメントさらにバンタム級という日本人 にも馴染み深い階級で初めての大座統一が できて本当に自信になりましたこのベルト は思った以上に重いですねと笑顔を見せ ましたまたリングサイドで試合を見守って いた井上弥選手へのメッセージを求め られるともうすぐ行くので待っていて くださいと声をあげますこの言葉に場内 からは大歓成やはりボクシングファンの 多くが待ち望むのは中谷純ト対井上という 日本ボクシング市場でも屈死のビッグ カードでしょう新たな未来が明けた皆さん 是非期待していてくださいと締めくった 中谷選手の姿にその強い地震とさらなる高 への野望を感じさせられました一方大座 から陥落し初黒星をきした西田涼介選手は リングを降りる際もまだ右肩を痛そうに 抑えていました試合中見場を作っていた 場面もあっただけに無年の負傷による途中 危険は本人としても相当な悔しさが残る はずですインタビューには応じられずその まま控室へご実談として試合後は病院で 精密検査を受ける見込みとのことで今後の 同向が注目されます西田選手の陣営は実は 今回の原料がギリギリのラインだったとも 語っています試合後の身体については肩の 回復具合を見てスーパーバンタム級への 天候を視野に入れる可能性があるとのこと ファンとしてはどの階級においても多彩な ディフェンス技術と粘り強さを見せる西田 選手が再びリングに戻ってくるのを願う ばかりですそして気になるのはやはり リングサイドから熱視線を送っていた井上 選手の反応試合終了後メディアの前で井上 選手は短いながらも言葉を残しましたまず は統一おめでとうございますと中谷選手を 称えた上でどのラウンドを見ても中谷選手 は落ち着いていたし攻撃のバリエーション も豊富今日の戦いぶりを見てます楽しみに なりましたとコメント自身の自戦 スケジュールやコンディションによっても 流動的ではありますが来年春すなわち5月 頃には中谷選手とのビッグマッチがかなり 現実身を帯びてくるというわけです井上 選手にとっても4団体統一を果たした スーパーバンタム級での今後の展望が注目 されていますが中谷選手との試合の舞台 設定や報酬工業的な条件などクリアすべき 課題は多いと言われていますしかしファン が望む頂上決戦が実現の方向へと着実に 進んでいることは間違いありません近年の 日本ボクシング会は世界的に見てもトップ クラスのタレントが揃っておりその さらなる頂点を目指す戦いが繰り広げ られるのはまさにファンにとって喜ばしい 限りです今回バンタム級を制した中谷選手 は階級最強の座を事実上手に入れる形と なりましたアメリカの死偽専門ザリング氏 からもバンタム級の認定チャンピオン ベルトを需要されこれは実質的に世界の トップであることを示す称号と言えます しかし中谷選手にとっても最終目標は全 階級最強を差し示しすPFPパウンド4 パo1位のチ位にあるとのことつまり今回 の2弾統一もあくまで通過点であり来年 以降のさらなる飛躍に期待が高まります 一方右肩脱球で先線離脱を余儀なくされた 西田選手にも多くのファンや専門家から 同場とエールが送られています怪我が なければまだ正期はあったかもしれない あの粘り強さは本物と高く評価する声も 少なくありませんもしスーパーバンタム級 への天候が叶えば原料区から解放され さらに大きなパワーを身につける可能性が あります今後の復帰戦最期戦で西田選手が どのような姿を見せてくれるかも大きな 見所となるでしょう以上6月8日に有明け コロシアムで行われたWBCIBF世界 バンタム級座統一戦中谷純ト対西田涼之介 の1戦をお伝えしました試合は6回終了 TKOという怪我による無念の結末になっ たものの両者の無敗王者同士としての教事 が凝縮された見応えある内容でした中谷 選手は序盤から果間に攻め持ち前の スピードとパワーを存分に発揮西田選手も 粘り強く打ち返す姿でファンを沸かせ偶然 のバッティングや目の晴れといった アクシデントにもめげずに戦い抜きました 結果として中谷選手がバンタム級2団体 統一王者に輝き無敗記録を31連勝に更新 これにより来年春に計画される井上選手と の日本ボクシング史場最高のドリーム マッチが1段と現実身を帯びましたリング 上で中谷選手が語ったもうすぐ行くので 待っててくださいという力強い宣言は まさに全ボクシングファンの心を踊らせる メッセージと言えるでしょう今後王者とし てバンタム級に君臨し続けるのかそれとも スーパーバンタム級に一気に階級を上げ 井上選手との頂上決戦に挑むのか詳細は 未定ですが中谷選手自身はビッグバンの 移名にはぬようさらに加速して進んでいく ことは間違いありませんボクシング会に おいて日本人選手の活躍がこれほど注目を 集めるのはまさに黄金機の到来と言っても 過言ではありません世界の頂点を狙う モンスターとビッグバンが衝突する日を今 から心待ちにしているファンは多いこと でしょう一方で初星をきした西田選手も このまま終わるはずはありません引き際を 心えているように見える一方で真を貫いた ファイトスタイルは多くのファンの記憶に 刻まれたはずもし怪我が順調に回復し スーパーバンタム級で再起するとなれば 誓い将来再び世界のベルトに挑戦する機会 が巡ってくるに違いありませんスポーツ 情報ニュースチャンネルでは今後も中谷 選手と西田選手の投稿そして日本 ボクシング会をリードする井上選手を始め 世界で活躍するボクサーたちの最新情報を 随時お届けしてまいりますど派手な慶王劇 も技術戦の欧州もそして予想外の アクシデントも含めて人々の心を熱くさ せるボクシングの魅力を引き続きお楽しみ ください本日は最後までご視聴いただき誠 にありがとうございましたこれからも スポーツ情報ニュースチャンネルを よろしくお願いいたします次回も是非お 見逃しなくボクシング会の新たな歴史の1 ページを共に目撃していきましょう
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今回お届けするのは中谷潤人と西田凌佑の試合に対する
両者のコメントや井上尚弥の反応に関する話題です。
本動画については噂、語られている一部の引用となります。
そのため、事実とは異なる場合があるためあらかじめご了承ください。
BGM引用元
https://dova-s.jp/bgm/play21508.html
https://dova-s.jp/bgm/play7554.html
#ボクシング#中谷潤人#西田凌佑#井上尚弥#WBC#WBO#防衛戦#4団体統一#亀田和毅#アンジェロレオ#井上尚弥ダウン#ドネア#アフマダリエフ#クエジャル#ニックボール#アランピカソ#ラモンカルデナス #亀田京之介 #ルイスネリ#那須川天心
31 Comments
あの会場にチャンピオン何人いたんだよwwww
バッティングはアクシデントだったけど、本当に鳥肌が止まらなかった😢
熱くなっ中谷潤人をはじめて見た気がした。それも西田選手へのリスペクトだろう敗れた西田選手の評価は上がれど下がるものじゃない。絶対王者,井上尚弥との試合が楽しみだ。
もうすぐ行くんで待っていて下さい。(ビビって逃げんなよ)
西田さんの実力が出る前にたたみ込まれた感があるね。いきなり強烈なパンチをはなってくる
中谷さんと向き合っちゃあかんよ。中谷さんのペースに持ち込まれてしまった。
押して来たら引く、引いたら押す。試合には呼吸って大事だと思う。
なんか、中谷って評価が不適切だな
右も左も出だしが丸わかりなんだよな
スキだらけで
井上の足に到底ついてこれない
手足が長いから有利なんだけどそれに得意になってるんだけど
例えば、長谷川穂積やウィラポンと比較しても上回ってると言うことは全くないです。
派手に見えるから強いように見えてしまう
中谷がフルトンやらに勝てると思う?
バカバカしいから井上と並べないでくれるかな?
井上尚弥は中谷負けます
凄い!いい試合ありがとうございました!西田選挙ありがとう!中谷に対して、今までで一番強かったと思います!殺し合いならどっちが勝ったかわからない部分があったと思いますが、本当にありがとうございました!
中谷の規格外の強さ、その破格な強さに怯まず挑んだ西田。
しかし忘れてはいけないのは、那須川。那須川が万が一、中谷とやったら那須川はメイにコタコタにされた以上に木っ端微塵にされてやはり病院送りにされたと想像できる事。
昨日の闘い方は井上尚弥への「これに耐えられますか?」とアピールデスネ。井上は西田より打たれ弱いかもしれない。
日本ボクシング界が本来の姿を取り戻して来たよ!凄い試合だった、
アクシデントが無ければ西田選手のジャイアントキリングもあったと思う。西田選手のスタミナは中谷選手を凌駕してます。中谷陣営は長期戦に持ち込まれると厄介なことになると思ったから1ラウンド目からラッシュを掛けた。しかし、西田選手はそのラッシュを持ち前のディフェンス能力力で耐えた。接近戦での攻防で見せた西田選手の放つボディショットを効かせる事はできた。それは西田陣営の持久戦に持ち込む作戦だったと思う。右目の負傷と右肩の脱臼が無ければ西田選手のボディ攻撃で倒せたかもと思ってしまう。西田選手の燃え尽き感も無いので現役続行でスーパーバンタムでリベンジしてもらいたい。
真のチャンピオンはマチャアキ
チャンピオン同士の凄くイイ闘いでした。攻撃は最大の防御、中谷選手の初っ端からのアグレッシブな攻めに防御的にならざる得ない西田選手だったが時に見せる鋭いパンチに興奮した。バッティングや脱臼のアクシデントがなく最後まで試合が進行していれば、どんな結果になっていたのだろうか?…
どうしても気になる点が…
それは坪井選手の安定した強さかなと思った。
昨日の試合では派手さは無かったけど、引き出しは多いと感じた。
素人目にも相当な強さだ。
偶然のバッティングは要注意やね!それと私、素人なんでわからないんですが、肩の脱臼はどのタイミングなんでしょうか?
6R残り12秒辺りでクリンチの際、腕を引っかけて振り回してるように見えたんですが、あれも戦法の内に入るんですか?何度かあったみたいですけどパンチで脱臼は無いと思ったもんで、腕を壊すって^^;そういう事かな
最初から打ち合い面白かったしかし中谷はジャブを使い疲労も回復しながらラッシュもやり実力や経験で中谷だったね!西田も片目や脱臼でよく戦ったと思う!やってみなきゃわからないけど井上と良い勝負しそうだね西田戦の様な戦いのやり方は辞めた方がいいとは思う!
中谷の本性を見た。綺麗なボクシングではない。野性をあらわにした、…圧倒的な力の差を見せつけた。ボクシングとはこういうものだ、と許それる限界スレスレの攻撃を見せた。観ていて怖かったね!モンスターに勝つチャンスがあると見た。それはヘビー級のマイク•タイソンを思わせる。単に勝つと言うより壊すと言うファイトである。中谷がこの様なファイトをすれば尚弥を倒すチャンスがあるかも知れない。然し、相手の選手生命を終わらせるような攻撃は好きでない。
これほど素晴らしい試合を見せてくれた2人のチャンピオンに、感謝しかありません!
絶対にまた西田選手の試合が見たい、応援します‼️
中谷チャンピオンに対する批判には疑問しかありません。
勝つためにあらゆる努力と戦略を立てて臨む究極の統一戦に、何を生ぬるい事言ってるのかと思ってしまいました。
中谷チャンピオンは、恐ろしいほどクレバーで強かった。ただそれだけだと思います。
西田選手は素晴らしいファイターでした。
中谷選手の
(偶然の?)バッティング、ラウンド終わりの無礼、相手の脇から腕を絡ませ振り回すような行為…、中谷選手が嫌いになりました。試合後のインタビューで西田選手の事を聞かれると不機嫌そうでした。
投げたらあかんやろ、あれで肩を痛めたんちゃうか 、反則だろ。
中谷チャンピオンの振り回しで脱臼しています
詐欺タイトルのクソ動画
あの腫れ方はパンチじゃなく明らかにバッティングやね
中谷選手があのようなファイトスタイルで来るなら井上選手も今まで披露することなかったキラーな面を出しても良いって事になる。スマートボクシングでも無双の彼がキラーと化す試合が観られるかもと期待せずにはいられない。
ゴチャゴチャうるせえアンチ馬鹿ばかりやな😂
いやぁ、西田強かった。
頭突きと腕関節決められてやられてしまったが。。。
非常に残念
配信ありがとうございます。
中谷は、フライ級チャンピオンの時から、期待していましたです。益々進化しておりますね😃✌️
西田選手は、中谷が返上したら⁉️、バンタム級の王者決定戦で、那須川天心と戦って欲しいですよ🤗
井上vs中谷は、楽しみですね。
そのまま戦う前に、負けない事を、願っております。
良い試合だとの評価に疑問を持たざるを得ない。
井上選手とのマッチングの噂は摩訶不思議だと思われます。
中谷さん、西田の腕や肩を叩いてた。大きな左フックをたくさん打っていたがほとんど肩や腕に当たっていた。ボクシングってこんなやり方するスポーツなのかな。頭をわざとぶっつけたという疑惑もあるし。5ラウンドの取っ組み合いは柔道かと思った。あんなに体や腕を絡み付けないでほしい。
確かに中谷の実力による勝利であったことは事実だけど、西田の棄権は本当に悔やまれる。
たらればなんてのはないのはわかっているが、もしもう一度対戦したらどうなるのか?を知りたい試合でもあった。
あとサムネ詐欺はやめよう。