超話題の映画『国宝』は歴史に残る名作!吉沢亮さんが主役を張る必然、ココにグッときた!:第123回

[音楽] 新風艇駆け足の駆け橋まししまし皆様 いかがお過ごしでしょうか落語の春風艇 掛け橋ですこのポッドキャストでは日常に 起きた出来事を持ったことを駆け橋が まししましでお話をしております先週ねお 休みしまして申し訳ございませんでした いや毎週ね日曜日配信してますけどねお 休みだとなんかあったんじゃないかみたい な感じでご心配の方もいらっしゃると思い ますしねまた話題とかねあと話題とかね こう1週間経ちますとねまいろんなこと 変わってきますからねまそういった中でね ま皆さん1番今ね聞きたいなって思ってん のが多分あの私のタイムレスのニュー アルバムの感想だと思うんですけどそうで もないですかタイムレスマンの感想じゃ ないですか毎週日曜日の深夜に放送されて いるねフジテレビ系で放送されている タイムレスの唯一の冠り番組ねタイムレス マンもう毎週かず見てますからその感想と か今必要ないですかまそうしたらねこう なんと言っても今ねもう映画界で1番話題 策 に行きましたいやちょっとこのお話して いきたいと思います [音楽] いや皆さんご覧になりました国報いや すごい話題になっててねもうおそらく なんかもう今年の日本アカデミーシはもう 国本がほとんど受賞すんじゃないかって ぐらいにまとにかく大絶賛なんですけれど もまどういう映画かって言いたら株機会を ね舞台にしててま元々こう人狂の一家に 生まれていたこの温蔵士がこれがねま構想 に巻き込まれてね天外孤独になっちゃって それであの神型の歌舞伎会の大きな大御所 のねところにねえ芸用紙になって歌舞伎の 世界飛び込んででまそのうちにはねもう 同い年のねその血筋を受け継いだ後ともい てまその2人で持ってねまライバル関係に もなりながら共に成長しながらまいろんな ところにまあま引きこもごもなことがねま 起こるわけなんですけれどもいやこれなん でま見ようかと思ったきっかけって言っ たらま国報っていう映画を知ったのはなん 白ザ兄さんがね何週か前にポッドキャスト でなんかお話ししててねまやっぱりあの この歌舞伎このね会をこの舞台にした話 ですからまどうしてもやっぱりこの下げて も通れないのが実際のその歌舞伎の世界と のまこの比較というかねま実際にねこの 踊る場面とかねまその舞台のねところで 色々ま衣装もあればね鼓道具もあればまあ それを再現するわけですからまそれとの こう比較っていうのはねどうしてもこう 避けては通れないじゃないですかま実際ね 主演が吉沢涼さんでねでその主演のこのね ま仲間でありライバルでありがね横浜竜セ さんが演じてるわけなんですけれどもどう しても実際のね歌舞伎とはこの比較は避け られない状況ですよまそこは監督もね やっぱインタビューとかそういったところ でもやっぱ発信してますからやっぱ歌舞伎 棄者の人がこの歌舞伎をエンジンじゃなく てこの実際役者の人がねやっぱ歌舞伎吹き をやるというのにま1つま意義があると いうか大体あのドラマでなんか落語を 取り上げられる時もねあのやってる人 演じる人がね大体落こじゃないですから 大体多いのがあのコト赤信号のコミやさん ですから大体コミやさんが落語化の役演じ て大体殺されてますからねあれなんでいつ もあのコミやさんキャスティングされるん ですかねあれなんかいつも不思議だなとか 思ってんですけどいや話それましたけども まそれで白ザ兄さんがねそれでなんか見た 感想もやっぱり歌舞伎をねずっとこれ見 てるねまその歌舞伎明るいま白ザ兄さん から見ての視点でね結構なんかフォローも 入れつつえかなりなんか絶賛されててま それ聞いてたらなんか面白そうだなと思っ たんですけれども私自身ねそんなにあの 歌舞伎が詳しくないんですよあのうちの 師匠がねすごいあのなんか歌舞伎をこう よく行ってでそれでなんか歌舞伎の チケットをねなんかくださる時があって それでま見に行ったりするんですけれども も大体この見に行く時はね三コチであの カ戸の松本のお弁当買ってねもうあれ おかず1品1品が美味しいしねご飯も ちょっとあさりの炊き込みご飯とかねそれ で真ん中にねちょっとあの辛いねタレが あるんですね青ト辛しのタレであの3艇 夢丸師匠も大好きなあれだけで酒が飲め るっていつも言っているあのマス本のね あのタレをこうそのおかずにもちょっと つけて味変したりしてねあれがね 1200円か300円かませっかく歌舞伎 見に行くんだからって思って買ってねで それ持ってねで入場してこれ雑ってねこの 株をもう完激するんですけれどもねもう やっぱこう完激しながら頭の片隅には ずっとマス本食べたいっていうやっぱ思い は捨てきれませんからねいやまたねあの 歌舞伎座の客席で食べるマの弁当の美味し さったらないんですよねなんでやっぱ味味 なんかやっぱその場所の雰囲気とかあんの かななんかすごいなんか一段と美味しく 感じますねなんか同じ現象でねあの寄せの ねあの楽屋あるんですけれどもねそこでは 太鼓部屋って言ってま大子締め大ねそして お林のねおさんがねこの写ミ線引く場所な んですけれどもまそのねあのスペースの ところだ対抗とか置いてあるその奥の スペースもうほ畳2畳ぐらいのスペースな んですけれどもそこでねあの前座さんが こう着替えたりするんですよでまこう寄せ でこれバーってねこれ働きながらもお腹 空いてくるじゃないですかそうしたらね こう順番順番になんか上からじぐり じんぐりにまその場所でこうなんかこう物 を食べるんですけれどもそこで食べるね 吉の屋の牛丼の美味しさたるや正直ねあの 歌舞伎座で食べるマス元を超えてるんじゃ ないかなってめちゃくちゃうまいのよこれ あの2つ目が集まった時にやっぱこの話を ね振ったりするんですけどみんなやっぱ 美味しいって言いますねな思い出補正なの かなあれなんだろう多分なんかすごい働い てちょっと疲れてお腹空いてるしやっぱ 塩っ気が欲しいしねそこにねあの牛丼のね ちょっと油のところとねあの甘辛いところ ああいったところで一気に血糖値バーンっ てね白米こう流し込んでね上がるやっぱ あれも含めて美味しいのかなま寄せの力と いうかねまないですよね歌舞伎座もね寄せ もねまそこで弁当食べると美味しいです からねまこれが本当の弁当芸能と言いまし てねどうですか皆さんもう1週休んだ方が いいなと思いませんでしたいやあ思いつい たねうん今なんか喋りながら思いついて 一旦録音止めましたからねこれこれ弁当 芸能につなげられるかなと思ってねうん あと若干ちょっと振りも荒かったから ちょっといまいちよくわかんないなって いう方もうそのまま進めましょういやと いうか今ちょ話見失ってんですけどいや どこまで話しましたっけなんか白ザさんが 絶賛してね歌舞伎詳しくなくてってそこ まで話しそこまで話したよねでそれでいや それでこな間だねあの3言うてゆかり 姉さんにお会いしてでまゆかり姉さんも すごいあの歌舞伎お好きでだそれでも会う 早々もさん国報見たってそう話しかけてき ていや見てなですって言ったらいやあれ見 た方がいいわよって言うからいや歌舞伎 あんま詳しくないからそれでも楽しめん ですすか言ったらいや本当楽しめると すごくねあの熱くこのね語るんですよまだ からいやそこまで言うんだったらちょっと 見に行こうかなと思ってまその日のレート シで見に行ってね9時10分開始かなで 終わるのがもう12時10分とか20分 ですからまだからそのレート場のところだ とねさすがに人そんないないだろうと思っ たらそこそこ入っててしかも年代的にもね 男女問わずなんか私と同じぐらいま30代 とか多分20代後半とかま20代の人もい たのかなってぐらいとにかく若くてま私も レートシが初めてだったんでねまやっぱ こういったもんなのかなと思ったんです けどやっぱレートシってレートシならでは のこう楽しみ方っていうかあの感じ方が 多分普通と違うのかなってなんか思った ことがあってま上園始まると最初予告 流れるじゃないですいろんな映画のまこれ からね上映される映画の予告流れんです けれどもあのレートシで見るあのホラー 映画の予告って体に良くないですね めちゃくちゃ怖かったななんか長沢正美 さんなんか主演のあのなんかドールハウ スっていうねなん人形まよくあるななんか 多分人形髪のとかね人形捨てたらね捨て たらまた戻ってきちゃうやつでしょ めちゃくちゃ怖かったなまそんなこと思い ながらね本編始まったわけなんですけれど もまあんまりねこう内容がねどこで ネタバレしたくないんですけれどもま本当 見終わった正直な感想としては確かにこれ ゆかり姉さんみたいに人になんか語りたく なるっていうのは分かるなってまあ やっぱりね主演の吉沢りさんが本当すごく てやっぱりなんか映画館で見た方がいいっ ていうまいろんなこう理由あると思うん ですけれども例えばねその大迫力でもう 画面を通してねねサウンドもすごいからま そういうの体験して欲しいとかあるけど やっぱりねあれ国報映画館で見た方がい いっていう理由は客席の空気じゃないか なってもうね本当に吉沢涼さんのそのねお 芝居いによって客席のねこの空気がねあの キューってこう1つになってこう小さく なっていく感じあのなかなかねこれ感覚ま 僕が落語客席で聞いた時に本当なんか すごいあすごいの見たなっていう時って そういう感覚になんですよ本当客席の空気 が1つになってでそのなんかねこうあの 小さくなってくんですよね1つのなんか 個体になるというかああんな感じいやそれ がマスカ映画館の客席でこれ味わえんの かっていう驚きまそのぐらいにねやっぱり このお芝居のすごさ吉沢りさんのいや こんなすごい役者の人なんだって僕ね 恥ずかしながら吉沢りさんのお芝居い全く 見たことなくてま吉沢りさんのねこれお 名前はねこれやっぱ知ってるっていうのが やっぱスキャンダルあったじゃないですか 今年の初めにねでやぱそのなんか スキャンダル起きた時にま今のご時世も ほとんどやっぱ表部隊に出られなかったり するじゃないですかなんかそういった中で ねなんか吉澤りさん自身もすごいなんか いろんなこうCMとかもねま交板交板と なった上でなんかアイリス大山だけが残っ たみたいないやこれすごいことだなと思っ てだってそんな人をねスキャンダル起こし た人をずっとこCM使ってたらそれはだっ てその広告でお金出してる立場から言っ たらふざけんなって話ってか話だしそれを すぐねその交板になったりするのが 差し替えになんのが普通なはずなのにその アイリス大山だけがなぜか残ったっていう その事実だけでもなんかこの俳優さんって なよっぽど何かね魅力的な人なのかなって いう風になんか認識はしてたんですよでま 今回その芝居見てたらやはりその歌舞伎 役者ねままた秩も違う芸用師としてこの 歌舞伎会に入ってそういったところのまあ 浮き沈みなんかそういうのをま普通にこう 作品としてねその主人公としてこれ没入し ながらもやっぱどこかでなんか吉澤りさん に勝手にちょっと重ねちゃってね実際映画 見ながらもねその主人公のことをねこれ 普通見てるはずなんですけど頭の片隅では この吉沢りさんなんかこの人のなんか人生 というかなんかそういったところも勝手に なんか重ねちゃってだから本当は株き見 ながらね頭の片隅にマ元浮かぶのと同じ ような感じちょっとずれましたけどいや なんかも役所も含めてまいろんなことに 巻き込まれてねちょっと表部隊にこう出 られなくなってしまうまそういったところ になんか本当シンクロした感じでなんか見 ているなんか私になんかガツンと来てもう 勝手なんかそういう風に変換されちゃって ま実際そういってたところでねどん底に なったところなんか手を差し伸べてくれる 人これいるわけなんですよまだから いわゆる今この歌舞伎でおきとまでしょう ねがまた呼び戻すみたいなところがもう そのなんか役所がもうアイリス大山にしか 見えなくてもめちゃくちゃ人常身るな アイリス大山まあと歌舞伎吹きのねその やっぱりところを描いてますからねその 歌舞伎のま裏側ま楽屋とかねその舞台裏 みたいなものもね結構そう再現されたりし ててで実際なんかそうしたところって もちろんこの私も見たことないしまあね 例えばなんかなんかあのテレビとかでね よく正月とかでなんか中村ファミリー みたいな感じでやってるじゃないですか あとねもう最近だとねあのお早かおがね BS富士でこうやってたりしたするまそう いったところでま見るしぐらいでだから そのなんかね歌舞伎会のその楽屋の雰囲気 がまどのぐらい再現されてるかっていうの はわかんないんですけどでもなんかそれ見 てるとあこれ多分なんかこんな空気なん だろうなみたいななんかそういう風に思わ せてしまうもうそのぐらいに多分かなり ディティール細かくこう詰めてやってるん だろうなっていう映像も含めてねなんか そういうの思ったりなんかしてなんか 私自身がこうちょっとぐっと来たのがねあ なるほどって思ったのが吉田りさんとねえ その横浜竜さんねま共にその温蔵師と芸 ねえ立場は違えどもま同じ一問のまたね 同級生というところでこうねま仲良くやっ てくわけですねライバルとして切磋琢まで でまそれでま1つねそのお芝居のねその 舞台にこう出る時にもうこの楽屋のシーン ですよもう横浜竜セさん温蔵の方がもう 酔っ払って入ってきてねもう明らかに2日 酔いでだ結構ちょっと遊び歩いてみたいな 感じでねまそれでうわあみたい気持ち悪 いってこう入ってきてまそれでも温蔵だ からこう周りがね若かみたいな感じでこう 着替いとか手伝ってくれるわけなんですよ まそしてこの花道のねその裏のところでも もうまだこうなんかちょっと吐きそうな うっとかちょっとあの込み上げてるような 状態なのにこの揚げ膜がちちゃってこう 開いた瞬間にもう顔がカッと変わってもう 役者の顔になるっていうねこれだから実際 にね多分なんかそんなあの実際映画こう 全部通してもこ多分いろんななんかあの株 機会になんか伝わる学話というか エピソードというかそういったものなんか 入れ込んだんだろうなってなんか結構容易 に想像できるというかどんだけなんか 酔っ払っても本当になんか板の上立ったら もうそれをみも見せないいやね実際やっぱ 落語感にもありますからそういうところ これ新宿末広艇でねもうねあるまま本当に もうもう上のねあの師匠がもうベテラン超 ベテランの師匠がもう楽屋した時も明らか 2日酔いでねもうそれこそ日バチが置いて あんですけども火バにもうずっと 寄りかかってる感じもうんみたいなもう 火バの中に入っちゃうんじゃないかって いうぐらいに本当火をたいみたいな感じで うんってこず掴んでる感覚でもだから楽屋 のなんか人たちもこうみんなこう大丈夫か なみたいな感じでこうみ見てねでいざその 師匠の出番ですよねうってももう本当に もう今ももう吐きそうな感じででそれで 出バえなってでそれでま寄せのねその口座 に向かう扉がこパンとこう開いてでそれで ねこうバッてその講座に上がったね めちゃくちゃ口座時間短く降りてきました ねうん全然プロフェッショナルじゃなかっ たですねあの時は明らかに明らかになんか 短いなんか正月正月の発席かなみたいな 発席かなみたいな講座時間で降りてきまし たけどいやあの場面はちょっと映画化され ないですねまどうしてもなんかこ落語会と の比較みたいなねまそういったちょっと 茶ちゃ入れ視点とかであの見ちゃうとね あの実際ちょっと歌舞伎剤に出られなくて でその土佐回りみたいな感じでで例えば軽 会とかねあとねあのそのなんかなんか パーティーの予教とかやるわけですよもう それこそもう歌舞伎座でねもうねもう評論 家からもお客さんからも大絶賛されたそう いったねことをこうやるわけなんですけど まそれがもう伝わらないみたいなもう全然 まこんな誰もこの見向きもしないような それでもやるみたいな結構ねちょっとね あの客席がねまたねあの観客の頃がぐっと なる瞬間なんですけどやっぱ落語会だと そっちの方がギャラいいだろうなって予選 にこう出るよりかもそういった営業の方が 多分食っていきやすいだろうなみたいに なんかそう思っちゃってねなかなか難しい ですね楽語版国法難しいなと思いました まあでも本当映画館でねこれ絶対見た方が いいな映画だなと思いましたんでね是非 ともね皆さんねご覧ねいただきたいなと 思いました いやという間のエンディングですけれども ねえ今週のねま落の情報で言いますとね 19日にねなんか仙台に行きましてでね なんかそれであのなんか公演あってで松ま さんと2人でやんですけれどもなんかその 回はねもう満席になってありがたくてでま せっかくこのなんか仙台に行くからっ てことで花座でも講演しようということで 夜ね花座でえ松まろさんと一緒にえ講演 いたしますまそちらの回ねお互いま直行を やろうというところ1隻ずつの回でござい ますそしてえ次の日がねえ鹿原色果でねえ 今年取り組んでおります島千津白波連続 公園早くも第3やというところでねえ大阪 課長と天魔町女郎おまこれ申し上げます けれどもねえ実際にねあの会場ではあすを ねえお配りしますんでまこの声見ただけで もねあのお楽しみにいただけるようになっ ておりますいや本当ありがたいことごとに ねあの完売ねいや完売したんですけれども ま不思議なもんであのその開催に近づく 意味は近づくほどですねあのキャンセルが どんどん出てくるというまそういった現象 となっておりますんでおそらくねちょっと この段階でもねまたちょっとキャンセル 増えてんじゃないかなとま思いますのでえ 駆け足のホームページを見ていただければ なと思いますえこの駆け足まししましでは 皆さんからの質問やメッセージをお待ちし ておりますアドレスは @mgmail.com comです @gmailcomですそれでは次回の 配信までお待ちくださいませお相手は 新風艇駆け橋でしたそれでは皆様良い1日 お [音楽]

今回は、第123回:「超話題の映画『国宝』は歴史に残る名作!吉沢亮さんが主役を張る必然、ココにグッときた!」です。

連続公演『嶋鵆沖白浪』第2夜、無事終演いたしました!アーカイブ配信まだまだご覧いただけますのでぜひ!第3夜もお待ちしております〜!

◾️公演名◾️春風亭かけ橋 『嶋鵆沖白浪』連続公演
◾️開催日◾️隔月 第3金曜日 開演19:00 開場18:30
2025年2月21日(金) 第 1 夜「喜三郎とお⻁」/「芝山の斬込み」

2025年4月18日(金) 第 2 夜「三日月小僧庄吉」/「怪僧玄若坊」

2025年6月20日(金) 第 3 夜「大坂屋花鳥」/「伝馬町女牢」

2025年8月15日(金) 第 4 夜「三宅島の再会」/「闇の島脱け」

2025年10月17日(金) 第 5 夜「松原の菊造斬り」/「お⻁の美人局」
2025年12月19日(金) 第 6 夜「小菅屋の仇討ち」/「八丁堀召捕り」

◾️会場◾️梶原いろは亭(東京都北区上中里 3-1-4)
◾️公演チケット◾️予約2,500円 当日2,800円
◾️生配信・アーカイブ配信チケット◾️1,500円

※全公演2025年12月末までアーカイブ配信あり

◾️チケット購入URL◾️※チケットは2024年12月1日(日)10時より予約開始
https://kakehashi-irohatei.peatix.com

◾️お問い合わせ◾️株式会社 AI
info.aiengei@gmail.com

◯皆さまからのお便り募集しています◯
質問や感想はkakepod@gmail.comまでお気軽にどうぞ!

🔔チャンネル登録してベルのアイコンを選択すると、新着動画の通知が届きます

+—–+—–+—–+—–+—–

podcast「春風亭かけ橋のカケハシマシマシ」はApple Podcasts、Spotify、Amazon Music、Google Podcastsなど各ポッドキャストサービスで配信中!

+—–+—–+—–+—–+—–

【プロフィール】<春風亭 かけ橋 (しゅんぷうてい かけはし)>
生年月日:1988年8月18日
出身地:神奈川県横浜市
経歴:横浜高校出身、法政大学理工学部電気電子工学科卒業
身長体重:180cm、74kg
趣味:筋トレ、ボディメイク
好きな食べ物:サバ缶、ハンバーガー

【芸歴】
2012年5月 柳家三三に入門 前座名「小かじ」
2018年7月 春風亭柳橋門下 前座名「かけ橋」
2022年7月 二ツ目昇進
階級:二ツ目
出囃子:都囃子
所属:公益社団法人落語芸術協会

【主な出演】
◾️新宿末廣亭、浅草演芸ホール、池袋演芸場、国立演芸場、お江戸上野広小路亭、横浜にぎわい座、花座(仙台)にて定期出演
⚫︎2024年5月 NHKラジオ第一『小痴楽の楽屋ぞめき生放送スペシャル』アシスタント出演
⚫︎2024年3月 NHKラジオ深夜便『話芸100選』出演
⚫︎2024年1月 スポーツニッポン週刊マンガ紙「MANGA ARCHIVOS WEEKLY」インタビュー掲載
⚫︎2023年8月〜現在 「OMO3浅草 by 星野リゾート」CM広告出演
⚫︎2023年7月 NHKラジオ第一『小痴楽の楽屋ぞめき』ゲスト出演
⚫︎2022年12月 NHKラジオ第一『NEXT名人寄席』出演

【公式サイト ▶︎︎ http://shumputeikakehashi.com】
【カケハシマシマシ公式サイト▶︎ https://kakepod.com/】
【X(Twitter) ▶︎ https://twitter.com/kakehashi_sh】
【Instagram ▶︎ http://instagram.com/kakehashi_sh】
【YouTube ▶︎ https://www.youtube.com/@kakepod】

★YouTube「突撃!ヨネスケちゃんねる」に出演しています★

🍎Apple podcast
https://podcasts.apple.com/jp/podcast…

🟢Spotify
https://open.spotify.com/show/2l0Lbm2…

🟣Amazon Music
https://music.amazon.co.jp/podcasts/2…

🔵Google Podcasts
https://podcasts.google.com/feed/aHR0…

▼引用元素材サイト様
DOVA-SYNDROME様 https://dova-s.jp

#ポッドキャスト #落語家 #春風亭かけ橋 #芸協 #落語芸術協会 #二ツ目 #日本語 #にほんご #国宝 #吉沢亮 #横浜流星

2 Comments

Write A Comment

Pin