【驚愕】日韓親善試合で井上尚弥が韓国人をボコボコにしてしまう・・・
日韓新事なのに井上尚弥が韓国人をフル ぼっこにして現地ボクシング関係者が ゼックした理由2016年に本当韓国の ボクシング新前時合が行われたその前日 両国の選手は有効を深めるため公開スパー リングを行いましたそこに姿を表したのは 日本の宝モンスターの上の日本と韓国の 試合といえば何かとトラブルは絶えずそこ には深い溝が刻まれていますところが井上 に関しては事情が違いましたなんと韓国で も高い地名度と人気を誇っているのですの 上のスパーリングを一め見たいと会場には 多くのボクシング関係者やファンが 詰めかけましたスパーリングの相手となっ たのは韓国内でチャンピオンの座を保持 する実力者たち韓国選手が圧倒することは なくとも前線してくれるのではと期待する 人も少なくなかったでしょうところが スパーリングが始まると井の上は衝撃の パワーとテクニックで相手をフルぼっこに してしまい周囲もあん交流を深める模様子 にも関わらず起こった衝撃の事態に声を 失っていったのですしかしフルぼっこにさ れた本人たちが口にしたのは感謝の言葉 でしたそこで今回は新前時合で韓国人選手 をフルぼっこにした井上について徹底解説 していきます 年6月26日韓国ソウルで行われた日韓新 時合大橋事務からは当時の日本フェザー級 王者細の外しアマチア5間の井上高が出場 そして遠征に同行していたのが井上高の従 である井上弥試合を翌日に控えた前の日 現地のジムでは公開スパーリングが行われ たのですがそこで驚愕の模様を披露したの が井上でした当時の井上は1010勝8 K務牌で2014年4月6日に WBCライトフライ級世界チャンピオン 獲得すると2014年12月30日には WBOスーパーフライ級世界チャンピオン 獲得そしてこの時までその座を圧倒的実力 で保持し続けていましたそれに対し上の スパーリング相手となったのは韓国の パクソ準プロ戦績は54勝1分けで 2014年6月9日にKPBF韓国 スーパーフライ級チャンピオン獲得すると 2015年2016年と2年連続で チャンピオンの座を保持井上とは比べ物に なりませんがそれでも韓国内では実力者と して知られる選手ですそんな両者の姿を 一目見ようと韓国のボクシング関係者や ファンが大勢集まっていましたもちろん1 番のお目当ては井上日本と韓国といえば 何かとトラブルが耐えませんが井上の致名 度と人気の高さはそういった事情すら量が していたのですそんな中スパーリングが 始まると想像を絶する類井の上の スパーリングに人々は言葉を失っていき ます赤いファイトパンツに青いグローブで 登場したいの上第1ラウンドが始まると まずはまっすぐに伸ばしたジャブで距離を 測ります対するパクはそれを警戒しガード を高く上げジャブの打ち終わりを狙って右 を放ちますが井の上は即座に反応すぐに もう1度ジャブを返しますまた相手の狙い を悟った井の上は今度はジャブを放つと すぐにバックステップで安全権へ脱出想定 通り相手は大きな右を打ち返してきますが すに射程圏外の井上には届きませんすると 作戦を変更してきたパク大ブりでは当たら ないと見て今度は井上のジャブに合わせて コンパクトな右を繰り出しますしかし井上 は即座に体を傾け神へで回避一方的に井上 のジャブだけがクリーンヒットしました そしてこのわずか手で相手の距離を完全に 把握した井上パクが左フックを放ってきた ところへ逆にカウンターを返していきます これでパクの勢いを止めると続けにワツ3 の連打攻撃の機械を伺っていたためかパク のガードの隙間がわずかに広くなっており そこへまさに針の穴を通すような正確な ジャブをぶち込んだのですパも負けじと前 に出てワンツを放ちますがその瞬間井上は 半ほどバックステップで下がりましたする とパクの右は鼻先をかめるもののギリギリ で届かないのです井上の精密機械のような 性格すぎる距離感は驚きを超えて不気味な ほどしかもこの半保というのが実に絶妙で 相手の攻撃は当たらないものの井の上の 攻撃は届くよりそのためパクが右手を戻す 前にはすでに井上は左ジャブを放ってい ましたそれもこれまでより早い店舗で放た れていたためパクは反応することもガード することもできず完璧にもらってしまい ますあまりにも完璧で計算され尽くした ような井上の動きには周囲からも簡単の声 が漏れていましたここまでで散々井上の ジャブそしてカウンターを見せつけられた バグなんとか自分から仕掛けようと試みる も井上が左腕で軽くフェイントをかける だけで動きを止められてしまいます打つ手 がなくなったパクは無理やり突っ込んでき ますがこれも強めの左ジャブ1発で止める とサークリングして体の位置を入れ替える 井の上匠に相手をコントロールしていき ますすると今度は少し作戦を変えガードを 上げこれまでよりもわずかに前傾姿勢を 取って頭を前に出した井上パクのパンチを 誘ったのですアンマとそれに乗せられた パクは右ストレートを狙いますが井上は わずかなスウェーバックだけでこれを回避 そして目にも止まらぬ左ジャブの カウンターでガードの意識をそちら側に 誘導すると開いた顔面へ右をぶち込みます ラスト1分の声がかかると井上は再び作戦 を変更次は避けるのを闇ガードでパンチを 受けていきましたそのまま近い距離を維持 するとこの日まだ見せていなかった強烈な 左ボディを炸裂させます各にロープを 背負わせ放ったのは右ストレートしかし これは次への布でしたこれまでと比べて 明らかに切れのない右でしたがここまで 散々見せつけられたパクは慌てて脱金部で 回避を測ります底へ井の上が放ったのは またもや左ボディ完全に四角から放たれた ことで諸に食らってしまったパは焦って パンチを返しますがもちろん当たらず再び 左ジャブで意識を誘導されたところへ ドンピシャの右ボディをぶち込まれました スパーリングでありながらパクはたまらず ダウン圧の技術に回りからは自然と拍手が 湧き上がります第2ラウンドでも井上の 技術は見るものを圧倒していきました卓が 左ジャブを放つと同時に素早く後ろを引い た井の上同時に左フックを返すと下がった 相手の頭に向けて流れるように右アッパ そして相手の頭が上がると再び左フック しかしこれで終わりではありませんさらに 右ボディそして左アッパーの2連打と 文字通り息をつく暇さえ与えません驚きな のはこのパンチがわずかに秒と立たない間 に行われたことこの一瞬で周囲の視線も 一気に真剣なものに変わりますようやく 井上の攻撃が止まったことで相手も右 フックを返してきますが単発の攻撃では井 の上に当たりませんしかし第1ラウンド よりもコンビネーションを打ってくるよう になったバク今度はワンツと放ってきます が井上はまたしてもバックステップで回避 するとコンパクトに顔面に連打を放ちます そして固くされていたガードをこじけまし たそのカパは打たれながらも左足を 踏み込み左フックを狙いますが井上は横に 回り込みながらブロックに開けた穴左 ショートアッパーを炸裂遠くへ回り込む ことでパのフックが着弾するまでにわずか な猶予を作り自分の攻撃をヒットさせると 即座にダッキングあまりにも鮮やかで計算 され尽くした動きを披露しましたパから すれば目の前にいたはずの相手が突然い なくなったように感じるかもしれません その後床が濡れていたのかパクが足を滑ら せ試合は一時中段再開すると井上はまたし ても戦い方を変更今度はガードを低く構え 長くまっすぐのバスジャブを対応し始め ます足を使いにメリ張りを付けが打って こようとすればすぐに牽制そこからボディ へとつげることで相手の動きを コントロールさらに左ジャブからの左 アッパーと左1本での攻撃を続けます あまりにも戦い方がコロコロと変わるため パクからすれば毎粉別人と戦っている気分 になるでしょう第2ラウンド残り30秒と なると井上は完全にガードを捨てて脅威の 連打を見せました特に今日だというわけで はありませんが1が高制度で何度もパクの 顔が跳ね上がりますパクが手を返そうと すればそれを上回るスピードのパンチで 潰し打たせる隙きを与えませんまるでパク のとこに隙がありどのパンチでは相手に 攻撃が届かないということを教えている ようでした第3ラウンドでは第2ラウンド のラストの印象がこびりついているのか頭 へのガードを意識しすぎているバグそれを 注意するかのご得意の上はボディへの攻撃 を集中させますまたガードが下がってくる と今度はそこへ優しくジャブを打ち込んで いく井の上まるで仏のような優しさです ところがきっかけは分かりませんが急に ぶち切れいや正確に言うとおそらく1mm も切れてはいないのでしょうがとにかく急 にスイッチが入ずか に見える表情が怖すぎます直後親のでも 打つかのように振りかぶった右ストレート が炸裂パクの姿はカメラから見切れてい ましたが一瞬あの良い気になるのではと 心配になるほどでしたしかしどうやら無事 だったようで再びカメラの前に登場します が安心したのもつかのま左フックでガード をずらすとそこへ渾身の右ストレートを ぶち込んだのです原付に引かれたのではと 思う勢いでぶっ飛ぶパクそれでも容赦なく 今度は右ボディ右フックでぶん殴られます ところがここで少し意外な出来事が起こり ましたなんとパクが再びしっかりとガード を上げ構え直したのですダメージは絶対に あったはずですがこれまでよりも力強く 見えましたもしかすると井上はその心構え を教えたかったのかもしれませんその後も 猛厚は続きましたが心なしか少し優しく なったようにも見えます表情からは ちょっと分かりませんしかし井上が本気で ぶち切れていたら立っていられるはずが ないのでそういうことなのでしょうその後 もタコ殴りにされつつスパーリングは終了 最後はしっかりとハグをして終わってい ましたこのスパーリングについてパクは 正直言って途中の顔とパンチが怖すぎまし た僕の最後のボクシングはスパーリングに なるんじゃないかと確保しましたと本気か 冗談か分からないコメントを残しています それでもものすごく貴重な経験になったし 学ぶことが多かった井上選手はこれから さらに活躍することを確信しました尊敬し ていますと語りましたその言葉通り井上は その後世界4階級を制覇しアジア人初場 2人目の2階級4団体統立王者となってい ます 続いてのスパーリングは大橋ジムで行われ たキムヒョトの1戦キムは2014年10 月25日に韓国フライ級大座を獲得 2016年5月8日にはPAパンアジア バンタム級暫定大座獲得していますさらに 後の2020年1月18日には日本の中山 啓介に勝利しWBAアジア スーパーフライ級大座を獲得するなど確か な実力を持っていました今回井上が身に つけたのは白いファイトパンツに黒い グローブ第1ラウンドが始まると早々に ロープを背負わされパンチを浴びせられた 井上試合でもあまり見ない光景ですが ロープにもたれかかったのも相手の連打を 許してしまいますまたとないチャンスに アッパーやフックジャブと手を止めること なく攻撃を続けるキムしかしこれには井の 上の考えがありましたよく見てみるとキム は手数こそ多かったもののクリーンヒット させることはできていなかったのです井上 は逃げ場の全くなさそうなロープ際でも タチのタイミングに合わせロープを 押し込み体をそらせ攻撃を避け始めました さらに一瞬の隙をついてキムを腕で 押し返しわずかな隙間を作っては コンパクトな攻撃をヒットさせていきます 攻めているのはキムのように見えますが 実際にパンチを当てていたのは井上の方 だったのです何かを試すように一通り パンチを受け切った後井上は左前に 踏み込むと同時に左フックを放ちそのまま 脱出キムも逃す舞いと右フックを被せます が既でに井上を逃した後でした今度は一点 自分から前に出始める井上飛び込むように まっすぐ長いジャブを放ちめますしかし キムもすぐにこれに対応続けて井上がもう 1発長いジャブを打ってきたところへ カウンターの左を合わせますところが井上 はパンチを離ちながらほんのわずかに体を 傾けキムの攻撃を避けると先ほどとは違い コンパクトで早いジャブに切り替えました 1発目のジャブを左にウイービングしては 下キムそれを見たいの上は即座にもう1発 ジャブを放ちキムの頭の動きを制限すると その直後右の強打がテンプル付近を ぶち抜きます想像以上の威力に後ずさり するキムですがそれを追いかけ井上は さらに前へ出ましたそこへ井上陣営から 強引でもいいから強いの打っていこうと声 がかかると一気に井上の回転が上がります まずは左ジャブを放ちますがこれは正面で はなく若干右へ寄せた攻撃キムもそれに 釣られてガードを寄せます次の瞬間ジャブ とほぼ同時くらいの勢いで右ストレートが 炸裂ガードを寄せさせたことでこの ストレートの出し始めを見えないようにし ていたのですここまでの動きからパクとは 違い普通に打ったのでは買わされると考え たのでしょうその証拠に続く左フック右 オーバーハンドフックは見事に回避されて しまいましたしかしここで止まらないのが 井上の強みさらに右ストレーと左フックと 畳みかけることで強引にヒットさせていき ますするとまたや井上陣営Aから反対と次 の指示が飛び出しましたそれを聞いた井上 は右足を前に出しサウスポーツスタイルに 変更キムは回避を時計周りから半時計周り にすることをよぎなくされますこれまで オーソドックス同士だった距離感も完全に 狂わされてしまいました強引に左フックを 繰り出しますが距離感をつめず大きく 空振り逆に井上は右手で破壊力抜群の ジャブを打ち込むと立て続けに左 ストレートをぶち込みキムの顔面を捉え ますそして一瞬バックステップを踏むと 再び飛び込んだ時にはオーソドックスに 戻っているのですそこへ左ジャブからの右 ストレート明らかにキムの反応は遅れの ストレートは顔面エクリンヒット混乱する のも無料はありませんジャブだと思ってい たものがストレートに変わりしかも後ろに あったと思った左手が今度は前にと 目ま苦しく入れ替わるのですはっきりとは 見えませんがあまりのことに一瞬キムが 笑ったようにも見えました井上のすごい ところは例えスイッチしたとしても軸が ぶれず金てからその構えで戦っていたかの ような安定感を見せるところですただ相手 を格乱するためだけに行うのではなくその 時々で最も有効な戦略を立てダメージを 与えていきます1度狂わされた距離感は そうやすと取り戻せません序盤には買わせ ていたはずの井上の長いジャブが容易に ヒットし始めます続けにも1発食らうと そこへ強烈な右ストレートが炸裂戸惑い 混乱ダメージから井上のスピードに完全に ついていけなくなってしまいました残り 30秒と声がかかると足を止めた井上今度 は左フックを単発で3回そして4発目は フェイクで右を体で隠しながらアッパーを 放ちますキムには完全に見えておらずただ が後を固めて防ぐので精一杯それを笑らう ように井上が次に放ったのは長い左ジャブ ジャブとは家飛び込みながら放たれており 威力は十分の顔が跳ね上がりますしかしも 早いの上が動けばのかもしたのかタチを 受けながらも即座に右を返すキムところが 今飛び込んできたはずの井上はすでにそこ にはいません完璧に射程を見切り数状態を そらして攻撃をかわすとそのまま軽めの左 ジャブを3発からの暗キムはガードをし ますがそのスキニーの上は再びスイッチ 女装をつけて渾身の左ストレートを炸裂さ せましたタッチするような左ジャブを覚え させられた直後に大砲のような左 ストレートが飛んでくるのです溜まった ものではありません第2ラウンドでは腕を 広く構えパンチを誘いの上ターリングで 全て迎撃するつもりなのでしょうしかし キムは手が出せませんそれをミリア自ら 仕掛けていきます飛び込んできたいの上に キムは資金距離で右フックを狙いますが なんと井の上は左腕でその起動を強引に ねじまげ回避スピード技術ともに圧倒的な 差を見せつけますもっと来いと頭を差し アピールしますがここまで見せつけられて いけるわけがありませんキムからは序盤の 大胆は完全に失われていましたすると今度 はじリじリと圧力をかけながら前に出て いく胃の上打ち合いに行こうとしている ようでしたキムもパンチを繰り出しますが 迷いからか踏み込めなくなり全く届きませ んそんな様子をみたいの上はさらに前へ出 ながらキムに再び打ってこいとアピール その姿は完全に指導者自身は前に出ながら もガードを固めキムが打ち込みやすいよう にしてあげていましたこれでようやく手が 出るようになったキムでしたが3ラウンド 目にはすでに体力が限界の様子井上という モンスターを前に消費する体力は普段とは 比べ物にならないのでしょう結局3 ラウンド名の上はほとんど手を出さず打っ てもマスボクシングのような軽いパンチの キムのパンチをガードで受け止め正しい方 へ導いてあげているようでしたこうして3 ラウンドのスパーリングは終了キムはこの 時のことパンチの1発1発が本当に ずっしりと重く強烈でした体は石のように 固く少しの隙すらありませんでしたと語っ ていますしかし最も驚いたことは井の上 から滲みてる圧倒的練習量華麗なスキルと いったものよりも驚いたことがあります それは基本決して外れることなくパンチの 角度や体の全てのバランスが安定していた ことですこんな選手がいるのかと本当に 驚きましたそして最後には私にとって憧れ の存在でありボクシング選手として心から 尊敬していますスパーリングを経験できた ことだけでも感謝しかありませんでした 一生は忘れられない思い出ですとぼコボコ にされながらも完激したことを明してい ます2人の韓国人選手をカと鳴きまでに 叩きのめしながらも圧倒的な実力とその裏 に秘められた優しさで魅たいの上2025 年1月24日には韓国のキムエ順と東京 あり明けアリーナで対戦キムはスーパー バンタム91位と明らかな隠しであり ながら急遽リザーバーとして出場すること になったのですあまりの情報の少なさに謎 の韓国人選手とやされ周囲からも勝てない と言われ続けていましたそれでも本人は 試合前井上と試合をするのは全ての ボクサーにとって公栄なこと自分にとって も最高に嬉しいチャンスだとコメント当日 会場には応援団の姿さえ見当たらない始末 で結果は皆の予想通り慶用負けとはなった ものの翌日井上が会見を行う大橋ジムに姿 を見せると挨拶したいから来た目が痛い です強いですよ鳥の上に作られた大技を 指びさしながら笑顔を見せていまし
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#格闘技
#ボクシング
42 Comments
K国人のお相手はK一家にお願いすれば良い
🐢「よんだ?」
ちゃんと相手に対してリスペクトできるスポーツマンは半島にも少なからずいるんだなと キョヌスケ達とは大違いだ
途中の顔とパンチが怖すぎたってコメントがシュールで面白い
韓国は無条件、容赦なしに潰して
井上尚弥さんは全てにおいてトップクラスだと思うけど元チャンピオンも現役チャンピオンも世界ランカーもパンチ力を称賛するんですよね
普通だと玄人は技術的なことを褒めると思うんだけどガチでヤバいパンチなのがそれを上回ってるんだろうな
亀ちゃんズと違って絶対倒しに行くから最近ダウンしてるけど勝ちにこだわったらあと2階級ぐらい上げても負けなさそう
韓国のボクサーも礼節をわきまえてて素晴らしい
キョソヌケ…
まるで普通のボクシングチャンネルみたいな動画だ
韓国人ざまWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWW
井上選手の圧倒的な強さはもちろんだけど・・・
亀田ファミリーをイジる台詞のチョイスで忘れがちですが、格闘王さんの解説は選手の狙いとかすごく分かりやすいんですよね。
このチャンネルボクシング関係の動画も上げてるんだ
KA☆ME☆DAチャンネルやなかったんや😳
この映像は何年か前の映像だけど井上尚弥は今現在でも対戦相手を試合でボコボコにしてる。
韓国人でも素晴らしい人格の人はたくさんいますね。
逆にキョソヌケの存在が同じ日本人として恥ずかしくなった。
普段から亀田一族の解説が印象的な格闘王さんが真面目に解説するとこ初めてみましたがかなりボクシングに詳しいことが分かりますね!
個人的には亀田イジりが好きですがガチ解説も今後期待しています😊
亀田の時とは、まるで別人😂
しかし…こんな事を言って本当に申し訳ないが…🙇🙏💦
自分は中国人。韓国人。日本に迷惑をかける害国人は大嫌いでしたが…💦
井上とスパークリングした韓国選手。
そして最後に格下で試合をした選手。
井上に対し敬意を払った、これらの韓国選手に対し。
こちらも敬意を払います🫡
素晴らしい「闘い」を見せてくれて本当に有り難う🙇🙏🤗
礼儀知らずの韓国人ボクサーが多いと感じますが、相手をリスペクトし、ちゃんとした人も居る事嬉しいです韓国の方を、色メガネで見てた自分が恥ずかしいです。
今日の亀田クソ強いなぁ思ったら亀田じゃなくて井上やないか!
普段ネタに振り切りすぎてるだけでこういうちゃんとした解説動画見ると、しっかり格闘技チャンネルやってんだなと思わされるな。
パクさん右外されてから脳が掴まれたな
キムさんも主導権渡さない動きが瞬時に出来てるのに初見で即対応してるのは化け物としか言えねえ
濃密な情報が詰まったスパー動画ですね
昨日の動画がまるで犬同士の喧嘩のようです・・・
まぁ韓国に井上のスパーリングパートナーが務まるヤツなんておらんわな
このチャンネルでは、井上チャンピオンより亀軍団の方が数字とれる?😂
亀頭家ネタ無いとツマンネーと思いつつ井上浩樹【こうき】に反応、浩樹選手ごめんなさい🙏
ちなみに浩樹は漫画家でもある(ヘェ~
今回は亀の観察動画じゃなくて、ボクシングの動画でしたね
キョソヌケよりこのスパー相手の方が強そう
キョソヌケチャンネルじゃなかったのか😂
こんなボディ食らったら内臓全部出る
韓国のボクサーは好感度が高いですね。
基本に忠実な動画もできて
ハメドみたいな動画(亀)もできる格闘王さん。
言葉選びも動画もやはりPFP1位です
おいおい…鉄道チャンネルやのにボクシング語るって…
なんやワレ、フツーに解説できるやんけ!!。
(笑)(笑)(笑)
私のような素人でもよく分かる解説ありがとうございます✨井上は素晴らしいですね😆今日はキョソヌケいないんですネ(´・ω・`)
親善で友好のためとかK国とは無理でしょ。
身の程知らずだし。
ん!普通かw😂
でも素晴らしい解説!
ちなみにキムと高校生の時に習志野高校で合宿してましたが、彼は普通に日本語喋れます
イェジュンは圧倒的格上に亀戦法を取らずにバチバチに打ち合ってきた時点で立派なのに、変な奴らからめちゃくちゃ叩かれてたのは気の毒だったわ。
効いてないアピールであの程度の軽い挑発をするのはままあることで非常識でも何でもないのにね。
リングの上での二人の闘いはお互いの国の愛国者の憎悪をぶつけ合う代理戦争じゃねえんだよ
強いことが普通になってしまった超人
真の強者に送られるのは賞賛を超えた感謝なんや……
キョソヌケchさん
格闘技とは関係ないのですが亀田娘が飲食店やるそうです。おすすめ品は 父の味の…って言ってました
これは、韓国人選手にも称賛して良いやろ。ボコされても井上尚弥と戦える事が凄い。
それにしても綺麗なボクシングをしてるわ。教材に成るレベルやで。
只、亀の時と違って笑い所無いやんけ。
韓国以下のキョソヌケ‥‥‥‥。