【F1速報】なぜ?角田裕毅だけペナルティの理由は?マルコ&ホーナー代表が擁護/レッドブルの強みは●●/カナダGP予選振り返り解説【F12025】【レッドブル】【カナダGP】【フェルスタッペン】
そばのオールはいどうの皆さんこんにちは こんばんはけそばレーシングの掛けそば 新作ですはいということで今回もF1 ニュースF1最新情報の方を紹介していき たいと思います本日のトピックはこちらF 12025第10戦カナダグランプリ2日 目津田ゆきは10グリッド広角ペナルティ で再開スタート決定はいということでこっ からはF12025年シリーズ第10戦 カナダグランプリ2日目をレッドブル2の 出選手メインで振り返っていきたいと思い ますまずはFP3から見ていきましょう2 日目も天候は晴れ気温19°ロメ温度は 44°というコンディションレッドブルの ツ田はまずミディアムタイヤで更移し アタックに入りますがターン4で トラフィックに引っかかってしまい アボート2回目のアタックで1分14秒 183を記録し暫定7位に直後無線で フラップを2ステップ調節しようと エンジニアとやり取りがあり1度 ピットインしフラップを調整その後 アタックラップに入りますがターン6で トラフィックに引っかかりアボート翌習も ターン2で修正が入りアタック中断と なかなかまとめることができません セッションが残り38本を切ったところで マクラーレのピアストリが最終コーナーの ウォールにミギリアタイヤをヒットさせ ホイールカバーのパーツなどが散らばって しまいますさらにその後方ではザウバーの ヒルケンベルグも同じく最終コーナーで スピンこれでセッションは赤中段となり ます5分ほどの中段期間を経てセッション は再開各者続々とコースにする中で津田は ガレージにとまる時間が続きますどうやら ブレーキのトラブルが発生していたようで それに伴いサポートパーツの交換を行って いたようですねこれで角田は20分以上 ピットにとまることになり走行時間を 大きく失ってしまいます新型フロアを導入 して予選までに少しでも萎えておきたかっ ただけにこれは痛かったですね残り7分を 切ったところで津田は新品ソフトタイヤを 履いてようやくコースイン1回目の アタックで1分13秒573を記録するも 再下その後ダブルクールを入れて2回目の アタックへ向かいますがターン2で大きく スライドこれによりタイムロスをし自己 ベストを更新できず最終的にトップの ノリスから1.7秒も遅れた最下19位の ボルトレートからもコンマ4秒ものの差を つけられてしまうというかなり心配な状況 で予選前最後のセッションを得ることに なりますそしてセッション終了後にツノ田 ボルトレートはピアストリーがクラッシュ した際に提示された赤ハ中にそれぞれ他者 を追い越したことが問題されセッション後 フチュワードによる調査が実施されること になりますこちらを見て分かる通り津田は ダメージを追ってスロー走行している ピアストリーに近づいていきその後 追い抜いていますノ田はピアストリーの車 から出ブりが飛んでくる可能性を危惧し 追い越しを決断したと釈明しましたが 父ワードはピアストの車に明らかな損傷が あったことは認めたものの安全な距離を 保ったままだが追走することは可能だった と判断従って赤中の追い越しに正当な利用 はなかったとし10グリッド広角 ペナルティに加えてペナルティポイントも 加算これでツノダの累積ペナルティ ポイントは2点となりました一方ボルト レートについてはペナルティを重ない判断 が下されましたなぜなのか2人の画像を 詳しく見ていきたいと思いますまず津田君 ですがすでにターン11を曲がる前から 赤旗が出ているのが分かりますターン11 を立ち上がると前にいるピアストリーとの 距離はこの位置そしてその後スローダウン しているピアストに追いつきを オーバーテイク津田君はピアストイに 追いつく前からスロー走行を続けていまし た対してボルトレートはこの位置を走って いる時点ではまだ赤旗が出ておらず赤旗 から提示された際ボルトレートはバック ストレートを時速325kmで走行対する 右側にいるベアマンはコース右側を低速で 走行していましたテレメトリーデータに よればボルトレートは赤表示パネルを視認 してから0.6秒以内にスロットルを完全 に戻し直ちにブレーキングを開始していた その時点でベアマンとの距離はわずか 57mしかなかったボルトレートは速度差 があまりにも大きくベアマンを追い越す際 に安全に減速することは不可能だったと 釈名しておりシュワードはこの説明を妥当 と認めボルトレートが合理的かつ迅速に 対応していたと判断しペナルティなしと なっているんですよね対して津田君は ピアストリーに追いつく前から赤羽が出て おりすでにスロー走行していたかつ ピアストリーとのギャップから見ても 追い越さない判断を下す時間は十分にあっ たと判断できますしそしてシワードが1番 問題意思しているのはテレメトリーデータ によると追い越しの際ビアストリーが時速 86kmで走行していたのに対して津田君 は171kmに足していたと記載されて おり十分減速できていなかったことが1番 問題されてるようですねまモナコでも同じ 理由でベアマンがグリット角ペナルティを 受けているので判断がくえることはないと 思いますがまこればっかりはツモだだけで なくチーム側もしっかりと追い越しちゃ だめだよと指示してあげる必要があったの で一概に田君だけは悪いというわけでは ありませんねまただどちらにせよ本当に痛 すぎるペナルティでしたねまボルトレート がね無罪っていうのはこれ納得だと思い ますうんま僕も映像の方何回も見ました けどまあれでねベアマン追い越したから アウトっていうのはかわいそすぎるのでま 大してはま確かにねあのビアストリーの パスが飛んでくる可能性もあったんでま 津田君も後でインタビューで言ってます けどもいや何が追い抜きが悪いのか分から ないって言ってる意味もま理解はできるん ですけどもまただルール上ねあのベアマン がモナコでジグリット広角ペナって受けて いるのを分かっていたと思うのでまそこは やっぱり注意すべきでしたしまもちろん チーム側もその可能性がしっかりあるので うんあの十分ねあの判断できる時間あった と思うのでPアスに抜いちゃダめだよと いう指示を送るべきでしたねはいという ことでこっから予選の方振り返っていき ましょうQ1開始前の気温は21°ロメ 温度44°というコンディションの中各者 が続々とコースインする中でレッドブルの 角田勇気を含め多くのドライバーがソフト タイヤを選択する中アルピーノや アストマティン勢に加えてメルセデスの アントネリはミディアムタイヤを使用 スノ田は1回目のアタックで1分13秒 287を記録すると1度ピットへ残り10 分起きると先ほどタイムを出したユの ソフトタイヤで再度コースインし2回目の アタックへ全セクター自己ベストをマーク し1分12秒609で暫定9位移につけ ますその後ウィリアムズのアルボンが走行 中にエンジンカウルが突然吹き飛ぶという アクシデントが発生しコースにパーツが 散乱により赤が提示されセッション1位 中段となりますセッション再開後は多くの ドライバーがすぐさまコースにする中田 無線にて最後1回だけアタックするのそう だピット出口に並ぶよとやり取りした後に 渋滞をしているのを見てエンジニアから いやエンジンを切ってクリアになるのを 待とうという指示が飛びましたこれで津田 は他のドライバーとタイミングをずらして コースインすることになります残り3分半 というとこで角田コースイン新品ソフト タイヤを履いてアタックを開始セクター1 3で自己ベストをマークし1分12秒 334までタイムをアップ最終的に14番 手でQ進出となりましたQ1で ノックアウトとなったのはアザウバーの ボルトレートウィリアムズのサインツ母国 グランプリとなったストロールに加えて ローソンガスリーが脱落となりました続く Q2ツノ田はユズのソフトタイヤでまずは 最初のアタックへターン1ターン9でやや 修正が入るものの比較的うまくまとめて1 分12秒317を記録全車が1回目の アタックを終えた時点で暫定9位移と悪く ない位置につけます1度ピットに戻り残り 4分を切ったところで新品ソフトタイヤを 履いてラストアタックへ大きなミスはなく 全セクター自己ベストで1分12秒102 で暫定9位移しかしミディアムタイヤを 履いたアントネティさらにレーシング ブルズのアジャがスノ田のタイムを上回り 最終的に11位でQ2敗退となりました ツ田君ダージャのQ2最速ラップの比較な んですがストイト区間では津田君がタイム を稼いのが分かると思います最高速比較で もレッドブルガーワツとストレート早い ですね一方アジは中速で早く特に最終 コーナーでは津田君よりもスピードを 落とさず早く曲がているのがこれを見れば 分かると思いますセクター3でコンマ18 アーチにアジャの方が早いんですけども 主にこの最終コーナーで差をつけられて いる感じですね結果92でノックアウトし たのは津田コラピンとヒルケンベルグ ハースの2台となりましたこっからは予選 を置いた津田ゆ選手の最新コメントの方を 見ていきたいと思います予選11番手に なったことでペナルティにより決勝レース を再開でスタートする津田は今回の最低に は納得が言っていないと次のように語って います僕の意見としては彼らが僕に何を 望んでいるのか理解できないので ペナルティを受けるにふさわしいかどうか は分かりませんオスカーは大きなダメージ を追っていて最終コーナーから周回終える まで至るところに破片が散乱していました 彼はバックストレートの左側を80kmで 走っていたんですその点彼は他の ドライバーとの接触を避ける上で良い仕事 をしていたと思いますオスカーが左側走っ ているのは見ていましたしレッドフラッグ では追い越しができないことも理解してい ますでもダメージを追ったピアストイの 後ろでピットインするのを待つというのは 僕としてはデブリに当たるのを待つような ものですタイヤが横を向いているのが見え てそのタイヤが飛んでいくんじゃないかと 思いました明らかにそれが分かっていたの でかなり右側に行きましたオスカーの前も 後ろも僕自身の周りにも誰もいないことを 確認しました僕は進路を変えて彼から遠い ところを走り170kmという常識的な スピードで彼を抜きましたいつもの半分の スピードでしたが僕はペナルティを受け ましたジューグリットというのは僕として は馬鹿げています彼らが僕にどうして 欲しかったのか分かりませんどうやら オスカーの後ろにいてオーバーテイクする なということらしいですしかし僕としては ただ破片がぶつかってこないことを願う だけになってしまいます特にダメージを 追ったマシンがいてすごくゆっくり走って いる状況でしたから今回の件は理解でき ませんジューグリッド広角というのは ふさわしくないと思いますとても フラストレーションが溜まりますFP3で 起こったことの状況を考えると11番手 タイムは最悪ではないかもしれません もちろん全然ダメですけどねでもまた20 番手タイムというわけではありません 少なくとも直近2年は特に20番手 スタートというのはあまりないことです 全然楽しい経験ではないですよしかし今と なっては仕方のないことですレースへ ポジションを上げていきますとコメントを 残しましたまたレッドブルのモーター スポーツアドバイザーのヘルムートマルコ は予選後の角田のパフォーマンスを生賛し ペナルティに納得いってないと次のように 語っていますやっと勇気が良い パフォーマンスを見せてくれたのに グリッド合格ペナルティは本当に理解でき ないボルトレートはペナルティを受け なかったピアストリのタイヤはいつ飛んで もおかしくなかったしあれは危険だったと 思うと角田を擁護していますまたチーム 代表のクリスチャンホーナーも勇気は好調 なパフォーマンスを見しているただ残念 ながらFP3でのペナルティを受けて しまい明日のレースでは順位が下がること になるそれでもポジティブな パフォーマンスだったFP3では問題が あり多くの時間をロスしてしまいトラック での走行時間が短くなってしまったんだ それでも予選で非常に良い走を見せQ3 進出をわずかに逃して11位となったが 明日しっかりと巻き返すことを期待して いるとコメントを残していますはいという ことで以上がカナダグランプリ2日目の 津田君の振り返えになりますまかなり 厳しいペナルティを受けてしまいました けどもま同じ再開スタートでもスペインと わけは違いますしまかなりね状況的には スペインよりもいいですしま展開によって は入勝も狙えるポテンシャルの車だと思い ますうん予選でのねパフォーマンスも 決して悪くはなかったですからねま もちろん結果だけで見ると11番手って ことで決し良くはないとは思うんですけど もま最後ミディアムでアタックしてたら どうなったかもわかんないですからねま ミディアムでアタックしてもおそらく 良かったと思うんですけど フェルスタッペンが最後勝負タイヤに ミディアムを選んでいることからまそなく もミディアム履けばあのQ2で出した最速 タイムよりも良かったのかなと思います けどもまグリッド広角が決まっている プラスタイヤをね決勝用に温存させておき たかったというところもありますしまその おかげでミディアムの新品温存できたので ねまそれが決勝に生きてくることを願い たいですね決勝はね日本時間3時という ことでまたまたねうん見づらい時間帯です けどもはい少し早起きもしくは夜更かしし てね一緒に応援していきましょうもちろん 生放送やりますんでよかったら遊びに来て くださいそしてこういったねF1の ニュース対新情報の動画もたくさんこれ からあげていきたいと思いますんでこう いった動画また見たいなとかこの動画が 少しでもいいなと思っていただけたら チャンネル登録そして高評価で応援して いただけると活用のモチベーションになり ますのでどうかよろしくお願いいたします それではまた次回の動画でお会いいたし ましょうバイバイ
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(メンバーシップの特典として、PSIDを教えてもらうか、Kake_soba2525にフレンド申請してメッセージを頂ければ、次回以降の参加型レースの際に招待を送り、通常の方よりもレースに参加しやすくなります。またメンバーシップ限定のスタンプやバッジも使えるので是非お楽しみ下さい。)
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38 Comments
同じ状況で、ハミルトンは、ピアストリを追い抜きせず後ろを走っていますよ。トップドライバーはキチンとルールわ守っています。ルールを守らない角田が悪いですね。
ピアス(チーム)にペナルティあって、ユウキにもペナルティならまだ我慢できますが、ユウキだけペナルティはないなぁ…FIA差別してそうにしか思えない…😡
予選11番手…
チームに擁護されるのが辛いね😢
レッドブルが予選11番手で良くやった?
5,6番手ならともかく😂
アルボン、ピアストリ、そして完全に並んでる角田を抜いたラッセルになぜペナルティ出ないんだ?
ボルトレートもな
違いはなんだ?
人種か?肌の色か?
カナダモントリオールはフランスの帰化人が多く今回のスチュワードはワーウィックよりかなりやれるやつみたいだな
結果的にタイヤ飛んでこなかっけど、そんな不運もあったかもしれないから、角田選手の判断を指示します。ピアストリが危険な状況て走り続けた事の方が問題だと思います。
あと角田選手は、一貫していい仕事していると思います。目先の結果でどうのこうのでは無くて、まずは車づくりの過程だと感じますね。
日本人だけが角田選手を馬鹿にし過ぎ。外国の人の方が、角田選手を正当に評価してくれてますね。
もう疑う段階の選手ではないよ。
なんで分からんかな?
ユウキの言い分はわかるけど、新人じゃあるまいし抜いたらペナルティーの可能性があるのはわかっていたと思うけど。一度出たペナは覆る事はないわけだし。 今まで他のチームが受けたペナなども知見として学習していない可能性もある。 せっかくラジオあるんだから聞けば済む事だし、後ろにいたらデブリが危ないピアは車を止めるべきだと危険性を訴えても良いわけだしその辺の賢さがないと感じてしまう。自ら不運を呼びこんんでいる
迂闊だなあという印象しかない
余裕がないんだろう
側で支える人がいればいいんだが、、、
チーム側の責任はないと思います
オーバーテイクしないでねなんて言わなくてもわかることですし、
抜いてまで一刻も早くピットに戻らなきゃいけない理由もないので、完全に安易な判断だと思います。。
RedBullはドライバー変更した方がいいんじゃないか?
ピアストリとの距離を考えれば仕方ないね。
余裕が無いのか有るのか分からないが、あの距離ならスロー走行で間合いを取る事は出来たはず。
最下位からだけど前方には中々簡単には抜けるようには思えないドライバーばかりで我慢の走りしか出来ないかも。
角田はギリギリまで攻める事が出来なくなっちゃったね。
クラッシュしてから、色んな意味の怖さを知ってしまった。
最後尾の角田には運がある。
一概に悪いのは角田赤旗認識して無視は問答無用でペナルティ
ピットスタートが当たり前になってきた
人生を左右する赤旗だった。
あと少しでQ3惜しかった。速さは出てきたのでまずは良かったです。
デブリが当たって破損したりケガする可能性があるので仕方なし。
最悪デブリで破損するよりは増し!
とにかく結果が全て!
気合だ角田ファイト~
FIA「明確なルール?無いよ、前回がどうとか覚えてないからその時の気分次第だよ」
パーツを撒き散らしながら走行する車両が眼の前にいる状況で
危険と思ったから赤旗は承知でパスしたは情緒としては理解できる。
ただ、ルールは厳守しないと罰せられることが頭から抜け落ちた角田と
判断ミスが重なるチーム首脳は高い授業料を支払わされたと思う。
こういった積み重ねがシーズン途中での更迭論に繋がっているのでは?
編集お疲れ様です。
角田くん、なんかついてないですね。車が良くなって来てるのでレースでの追い上げに期待です❤
しかし、角田君に対しての悲報中傷コメントが多すぎるね。別に角田君が嫌いなら、応援しなければ良いのに、あまりにもひどい誹謗中傷コメント!これがレッドブルでフェルスタッペンとのコンビを組んでいるという事か。
いやいや、レーサーなら赤旗の意味分かるから、チームの指示なくてもやるべき角田にはいろいろ失望😢デブリ飛ばないように真後ろに付かないようにもできたはず。誰がどうとか関係なく、レーサーは旗の指示に従うのは当たり前。信号赤だったけど、車来てないから通過したって言ってるのと同じ。
デブリでダメージ<ダメージなく最後尾
って後から言えるといいですね。
次戦オ-ストリアのためのマシンセットアップデ-タ取りだね。それにしても流れがわるいね・・・
受けた裁定は裁定、受け入れるしかない
それを跳ね返す意思と元気さで決勝に臨んで欲しい
映像見たけどちょっとガッツリいったねww
スタート、ローソン、サインツのダブルミサイルには、気をつけろよ!角田よ
決勝スタート、目の前のガスリーミサイルとローソンミサイル。1周する前にこの3台のクラッシュしか予想できん
とりあえず、生で応援する為に…寝ます!👍おやすみ😂
いやーさすがに無線で確認とかしないかなー。自分崖っぷちの状況で。
つきも実力のうち。ただ角田に実力がないだけ。モナコの件も考慮すれば、トップチーム選手として、リスク管理が出来ない選手と言う印象を余計に業界内外に与えてしまった。その後の予選結果に何の成長も感じさせない点も、ハジャとの比較においても如実に明らかに見える形となりました。来年シートを失う確率が上がった事は言うまでもない。チームの責任はあれど、このレベルの立場の選手であれば他責ではなく、全て自己責任の意識を持つべき。
代わりの選手はいくらでもいる、だからこそ自分の役割や意識、運、リスク管理を極限まで追い込めるかどうか、人生フルコミットしなければならない。
ずっと応援してきたけど、会見を聞いて彼の本質が見えもう飽きてきました。
きっと今日ポイントも取れず、煮え切らないレースになるんだろうなと思わせるどんよりとした週末。
翻ってベルスタッペンは優勝に最後まで絡んでいきそう。2人の差が更に如実に出てしまいそうな予感。
F1ドライバーって時差ボケの対応すごいっすね。三連戦とかあるときってかなり大変な気がしますが。
またかという感じ。
最後のアタックミディアムタイヤならQ3行けたんじゃない?ナゼソフトタイヤ?他のドライバーはミディアムでタイム出してるのに。
イエローでも追い越し禁止だけど、故障してスロー走行している車を追い抜いてペナルティ出た事って過去にないよね?
それこそ一貫性に欠けるよね?
角田選手のペナルティに関して
赤旗出すきっかけのマシン以外は赤旗中追い越し禁止で
赤旗出すきっかけのマシンはダメージあれば即ストップか追い越しオッケ
裁定にあった安全に走れるかって確認しようがない結果論だもの
安全性がというのなら赤旗出すきっかけのマシンとそれ以外は絶対分けるべき
クビになったD.ワーウィックの置き土産ですかね😢
つらい状況が続くなぁ、
ただただ応援するのみです