【大事件】藤井聡太と永瀬拓矢が0%からの連続大逆転!AIもバグった衝撃の名局を解説【第83期名人戦七番勝負第4局】

皆さんこんにちは将棋速攻ご視聴いただき ありがとうございます今回は第83期名人 戦7番勝負第4局より藤井蒼太名人対長瀬 拓団の歴史的大事件を解説します本局は プロもこれはAIであとまさに神がかりの 順で優勢にもう見たこともない驚きの順で 長瀬の体力を奪う姿は新しい将棋の神の ようでしたえしかしそこから衝撃の大事件 が発生していきましてま是非ともこれは ですね皆さんも最後までご覧いただければ と思います今回こちらで果たして何が起き たのか初心者の方にも分かるように解説し ていきます解説者は一撃台振り飛車ヘナ 級戦を出版している商業大津8弾のシガー ですまた私はオンライン将棋学習サイトを 始めましてこちらでは強くなるためプロの 差し手を理解するために有益な限定講座を 発信しております今ならリリース限定価格 に加え一部無料講座も公開しておりますの でご興味のある方は是非概要欄からご登録 くださいさてそれでやっていきたいと思い ます今回は先手版が長瀬拓也団そして5 手番が富士相太名となりましたマシに先手 の長石団は26歩そして5の藤井名人は 84歩とついていきます以下25歩に対し て85歩えそして長瀬が76歩とついて いきましてま本局はここからえ角代わりの 進行へと進んでいきましたえ以下77角に 34歩えそして88銀にここで77角成 なりと格好交換をしていきましてえ同銀に 22銀と進んでいきますまつい先日のです ねえ名人戦第4局え1日目の進行ではま 長瀬拓也九団がえ5手番でありながらえ 33金型角勝りを採用してまそこからです ね先手の富士明治に対してこうちょっと 仕掛けをですね誘発するようなえ差し回し をしていたんですがま富士名人の方として はえ大長候に沈んだ末にまその仕掛けを ですねあえて保留してこう56銀という手 を指したところまその手順がですね実は またさらなる長の容位の順だったという ことで線にして差し直しとなっていくの でしたま本当に最近の将棋はまこう5手番 でこう先定に対して千手を誘発していくと まそういったですねこう序盤戦術が非常に 匠に行われているわけなんですけれどもえ 特に何と言ってもま持ち時間がえ藤井蒼太 名人はえこちらえ差し直し局がえ3時間と 40分程度え対する長石団がえ6時間と 20分程度なりますのでえこれを加すると ま約ですねこう2倍ぐらいの差がえ現状 ついているというところになりますえただ 対戦成績はま藤士井名人から見てえ25 敗となっていますのでま果たしてどうなる かというところえ本譜はこの後にまさかの 展開へと進んでいくのでしたえそれが後手 の富士井メ人の差した73銀という手に なりますえこちらはま形だけ見ていただき ますと実は先手と後手え共にですねこう 全く同じ形となっていましてまいわゆる 戦後同形という局面になっていますえただ その戦後同計がですねこう先手も後手も 早く利の形ですのでま通常こういった戦後 同計は核がり腰子銀で行われることが多い んですけれどもまこの土タ場に来てですね こう後手の藤井名人が目指したのがこう 相早や銀というのはいや正直控室のプロの 先生方えまたですね記録係かりの省令会3 弾の方たちでさえま全くですねこう予想に 上げられなかったえそんな戦法となって いくのでしたえ以下94歩に対して96歩 えそして64銀に16歩と進んでいきます ままだですねこう14歩とついた局面では えまた同じように戦後同形となりましたの でまここからは少し駒組が進んでいくのか なという風に見ていたんですがいや本舗は なんとですねこの次の一手え長瀬九段のえ 6級玉という手を境にえいきなり5手の 藤井名人が動き出していきますえそれが7 歩という手でしたえこちらの差し手にはえ わずか交流が15分程度で刺されています のでまおそらく5手場になった際の切札と してま藤井名人がですねこう用意されてい たものかと思うんですがましかし本局が まさかですねこう線理になってえ5手番を 持って指すとは当然想定しにくいところで もありますのでえそういった中でのまこの 速攻戦術というのはま本当に見ている将棋 ファンとしては面白いところがあります 以下同歩に対して同銀えそして24歩と 進んでいきます例えばですねこの局面でえ 76歩と打っていくのは以下86歩から 同歩同銀えそして同銀同車となった際にま 直前このハフをお互い付き合っている格好 がありますので9号角という大手飛車これ 打てませんしえまた例えばこう87歩など と打っていきましてもえ82車と引かれた 際にまこの先手としては76に打った歩が ですねちょっと負担となっておりま後手の 方が不の枚数2枚もありますのでえこの 進行は後手が満足ということになりますと いうことで実践はえ24歩に対して同歩え そして25歩とまこれはですね次歩攻めで 対抗していくというところになります同付 であれば同車がえこれ21の軽取りと75 の銀の十字飛車となりますのでえ後手とし ては取ることができませんえ実践はえ86 歩に対してえ同歩同銀えそしてまここで 長石段が55角とえ反撃の角を放っていき ますえこれを控室にてF裏高一段も示して いた角打ちなんですけれどもえ狙いとして はこう64角打たせる効果によってですね え将来のこう44角と打たれる反撃の筋が 消えますのでま相手の方からこう55角と 取ってくる形であればえ同銀が手順に銀河 進出してま真ん中央制圧狙うこともでき ますしまいわゆる内毒とえそういった 角打ちになります以下86銀に対してえ 同車えそしてまここでようやくえ87歩と 収めていきましてまやっぱりこの形になっ た際にはですね先ほどえこう76歩と打っ ていた形だったんですけれどもまこの歩を 打っていない分え8人飛車と引かせた際に えそこでこう24歩とえ反撃することが できますのでま原局面ではAIの評価値ま 50対50というところなんですけれども ま先定にとってまそんなに不合があると いうわけでもありませんしえまたですねま 個人的には結構後手の富士名人の方がま序 番戦術としては比較的うまくいってるのか なと思っていましてま評価値がですねこの 50対50というのはいわゆる後手として はま何もミスはしていない状態えなおかつ まこの先形というのはま富士明治にとって ま何かしらこう研究範囲内であることが 想定されますのでまこの後の期待感をも 含めたらま富士名人の方をですねちょっと 持ってみたいかなという風な気がしますえ 以下これ次23歩なりがありますのでま 22歩と打って受けていったんですがえ 実践はここでえ2日目の昼休憩となって いきましてまこちら昼を是非ご覧 いただければと思うんですがえまず藤井 名人が頼まれたのがえ旨味業縮特性つけ麺 えキノコ抜きを頼まれていますま本当に この3Dで見ていただきますとえまずこの 付け麺がですねこうゆで卵2つえそして チャーシューも本当に美味しそうですしま フジ名人がですねこうまだキノコ抜きで 頼まれるというのもまちょっと可らしさが ありますよねまそして加えてですねま こちらがま紅茶でしょうか結構藤井相田 名人はまお茶や紅茶などえよく飲まれる 印象がありましてま対局中なのにもえ飲み やすいようにこうカップ入りで入れられ てるというのがま本当に対局者に配慮され ているなという風に感じますえそして 対する長瀬拓薬団えアムすっぽ名人お前え そしてうまい勝ちエビマンダこっち焼きを 頼まれていますえまたですねまこの画像の え左側を見ていただきますとえシトラス ジンジャーエールえそしてイチゴミルク フラっぺも頼まれていてまフジメ人に 比べると本当にボリューミーなま長瀬団も ですねやっぱり先日手局などもありました のでま実質的に1日性のまタイトル戦と いう風に踏まえるとまここで元気付けてま 角板をしいでいこうとえそのに考えている と思いますえまたですねまこの料理という のもま本当に元気の出るところでまこの すっぽがですねこうメインとなっているん ですけれどもえこちら今回の名人線のま 特中での料理という風になっているよう でしてま香川魔王女流なども食べていった そうなんですけれどもこう置き物もですね よくよく見てみるとますっぽの形のような ものをしていますしえまたですねこうお鍋 もま当然すっぽが入っていておそらく茶碗 ムシにもますっポンが入っているんじゃ ないでしょうかまさらには加えてまこの たこ焼きのようなものまこちらはですね おそらくエビマンダこっち焼きのことなん だと思うんですけれどもいややっぱり対局 車といえば本当にですねよくエネルギーを 消化しますのでま甘いものとえそしてです ねこう元気いっぱいいろんなものを食べて ですねこう体力をつけていただきたいなと 思いますえちなみに長瀬団は全野菜の 意気込みでますっぽ料理を楽しみにして いるという風にも語っていたそうですので 料理人の方も力が入っていたことかと思い ますさてここで少しだけお知らせですこの 度私が本気で作ったオンライン将棋学習 サイトをスタートしました初心者から上級 者まで段階に応じた講座を自分のペースで 学べます動画で学んだ後Bンコマを使って 定着できる仕組みもあってじっくり力を つけたい方にもおすすめですこのプランは 基礎から学ぶ基礎マスター実力を伸ばす 実力要請そして指導対局付きプランもご 用意今後はプロキ士による講座も予定して います今ならリリース記念で一部講座を 無料で体験できます興味のある方は概要欄 のリンクから是非チェックしてみて くださいえそして将棋に戻っていきます けれどもえ本譜はここで22歩と藤士名人 が打ったところでま局面がですねえなんと いきなり動いていきましてままだ手数とし ては40手目台なんですが以下長が64角 ま当然これは取るしかありませんけれども えそこで玉 と先ほど6玉と寄った手に対してまた玉と 寄っていますのでまちょっとですねこう 意図が見えづらいところありますけれども ま実はえこれ後手の藤井名人からするとえ 将来格好感をしたのうちにこう65角を 打っていく手が狙いの筋でしたえただま 一応こう玉と寄っていく形ですとま例えば え56角と反撃したりえまた69角打って いけば47角成の筋とえ87角成の筋え2 つをですね受けることができますので実は AIの最前手となっています本局の 立ち合い人である谷川柔軟性名人はいや これはやりにくいかと思っていましたが さすが長ですねとそんなそうなことを おっしゃっておりえそしてえ対する藤士井 名人はえここで44銀と上がったところで え先定の評価値がえなんと57%程度へと 膨れ上がっていきますまこれには何が起き たんだという風な具合だったんですけれど もまどうやらですねえこの瞬間え一瞬 長石段にはチャンスがありましてえそれが 74歩という手だったようですえこれは 将来的にえ先手からこう73銀と打ち込ん でいくようなまそういったですねこう露骨 でありながらま攻め筋を見せているんです けれどもえ実践はですねま長石団がえここ 辺りでえなんと1時間の大丈校に沈んだ後 に95歩とついていきますえこの手を境に え今度はまたえ評価値が動いてえなんと 藤井蒼太名人の方が良しとなっていくの でしたえ以下同歩に対してえ実践はここで え73歩とこちらの方に長く和歩を打って いきますま狙いとしてはですねもしか同形 であればえそこで例えば95強っていく手 がありましてまこの直前の95歩歩と 突き捨てたのはま同形の際にえ最後歩を 入手してからこう74歩と打っていく手 だったんですけれどもえただ当然え後手の 藤士井名人としてはまこの73歩取る1手 ではありませんのでここで味のいい角打ち を放っていきますいやそれが54角という 手でしたまこれがですねえまず72位の 地点え完全に受けながらにしてえ36角と いうまこの角でえこれがですね次に47 角成なりという手を見せていますしえまた この角打ち自体は87角成とこちらに角を なっていく手もありますのでまいえば3 方向に効いたま大砲のようなまそんな 角打ちでありますえここから長石団はま 73歩と打ちましたのでえこの拠点を 生かしてこう72銀と放っていくんですが えここから藤井名人の評価値がえ60%と なっていきまして以下同金に対して同歩 なりえそして同車にえ83角と進んでいく んですけれどもいやこの後の差し回しは ですねま本当にまさかまさかというような 非常に美しい絶妙の手順でありましたか 実践はえ核打ちに対してま長瀬団の狙いと してはこれえ飛車取りながらえこう56角 なりとま場合によってはこう馬を作るよう な手があるんですけれどもえただここで ですねえ富士名人はま非常に強気な 差し回しかつえ受けがですねあまりに強 すぎる1着を放ちますえそちらが73車 でしたま変えてはAIの候補手ではま 例えば7号車であるとかえまた71車と 引くような手まこういった手がですね推奨 されていたんですけれどもまこの73車え なぜですねではAIではあまり評価されて いなかったのかというとえ74金という手 がありますえこの後にえ例えばの藤士井 名人がこう71飛車と引いていきますとえ これにはそこでまこう64金と歩を取り ながら角取りにするような手がありますの でまやば手からするとあまりですねこう 本来は73車という旨味は少ない局面でし たまただこちらがですねま本当にAIの1 着となっていましてま藤井名人といえばま 飛車を切る時は本当に何かが起こるという 風に言われますけれどもえ実践はここでえ なんと83車と角の方を取っていきます こんな玉がスカスカでましかも異玉の状態 で飛車を渡して大丈夫なのかと思って しまいそうですけれどもえただなんとえ ここ辺りからAIの評価値はえフジー名人 の方に反省していきましてえそちらがこの 次の一手まこれはですねもう神の一手と 言ってもいいと思うんですが71銀という 手を放っていきましたえここで本局の 立ち合い人であるえ谷川浩司17生名人は いや藤井名人は少し自信を持たれているの ではないでしょうか先手は金が目標になり やすい形ですましかも不切れとなってい ますので先手はどうやって攻めをつげるか 難しいですとえそうにおっしゃっていまし たえこのですねま銀打ち自体はこう71車 と大手軽取りのような手を防ぎつつま一応 ですねこの桂馬はこう角の紐が付いてい ますのでこう非常にですねこの角が今後も え攻防としてかなりうまく効いてくるん ですけれどもえこの8人車というまこの 地点もですねこうぴったり受けとして効い ていますのでま先手がどんどん考慮に沈ん で盤面を大きく見てみるといや先手の サステが思ったよりも難しいとえそういっ た局面となっていますか実践はえここで 長石団が40分の交流に沈んでえ56歩と ついていくんですがえここで藤井名人の 勝率がえなんと65%にま先ほどまでは ですねむしろちょっと押されていたんじゃ ないかとえそういった局面だったんです けれどもま本当に不思議なところでまこの 後数て進めてみますとおそらく視聴者の皆 さんもいや確かに藤井名人の方がえ良く なっているんじゃないかということがえ 体感できるんじゃないかと思います以下 36角に対してえ実践は長石段が37銀ま これはですね1目こう47角成りともう ただになれるじゃないかと思いですがま これ47角成りとなっていきましても一応 後手優勢ではありますえただえこれですね ま馬を作らない方がより手堅い差し回し でしてえ本譜はここでまたAIの最前種え 63角と引いたところでまこの局面がです ねえまず先手はえずっとこの飛車打ちま どこにも打つことができませんしえ特に 1番嫌な点としてはま例えばですけれども 58金のようなぬるい手を差した場合には えそこで82歩と打っていきまして84金 えそして62角のような感じで進んでみ ますとまこの84の金が思ったよりももう 見動きが取れなくなっておりまつまりです ねこれ金が積んでしまっていますのでま 実質的には先定の方が銀存になってしまう といや長段としてはまこう受けがですね 非常に強い騎士という風に知られています けれどもまどちらかというとこの差し回し を見ているとま後手がこう長を持っている ようなまそんな印象も見受けられますいや 本当に昔は鋭い攻めでま有名な富士名人 でしたけれどもまやっぱりですねこう タイトルをどんどん取られるにつれてこう 受けの強さというのも本当に光っていてえ ここで金の対処が難しかったえ長はえ ついに持ち時間がえお互い1時間20分で 並ぶこととなりましたえそして長は1時間 ほどの大長候を得てからえ86歩とついて いきまして82歩にえ84金えそして62 銀と進んでいきますまフジメ人のまさに このような順はですねこう相手の体力を どんどんえ徐々に奪っていくようなえ そんな差し回しとも言えるようなところで まこのえ格好感後にはですね5筋の歩を つくなという格減もありますけれどもま その形がですねえ原局面ではま長瀬段が つかされてしまっているえしかもこう86 銀から手存の形もなっていますし実践はま この金がですね一応86歩とついた効果に よってこう85金と救出することはできた んですがでだ7角え以下68金にえそこで 54角なりと手厚く馬を作っていきますと まご手人のみがえ全然隙のない形となって いてえまた対する絵長団は次に27馬と 潜り込まれるような手もありますので58 と回っていきますえ対する藤士井名人はえ 42玉ともや中盤戦のようなやり取りをえ またですね再度行っていくんですけれども えただこのようになっていくとえ評価値が FG名人が78%ほどとなっていました もう長段としては暴れるりよりないような 状況でしたのでこう1号オフとついていく んですけれどもえただそこでまたFG名人 はいやこんな手がですねさせるのかという ようなところでしたけれども31金と非常 に渋い手で対応していきますえこれはどう いう意味かと言いますとま例えば14歩と 取っていった際にはそこで18歩と打って いく手がありますえつまりこの14の歩は ですね実は取らせてもまそこまでさほどえ 大きく心配する必要はないところでま馬と 角が効いていますのでま同胸は同馬と取れ ましえまた変えてですねこう13という ような具合で攻めていきましても31金の 効果によって以下同胸に11車と下ろして もま桂マに紐がついていますので大丈夫と いう風な形ですということで実践はえこの 31金に対して9号えそして同京同金に 対してえそこで3号強と進んでいきます いや長段としてはもうずっと苦しいような 時間が続いていたかなと思うんですけれど もえただ本プはえこの後にですねえまた ちょっと面白い展開へと進んでいきまして えそれが36歩ま泣けなしの歩をですね また不切れになってしまうようなえそんな 悪夢がありましたけれどももう構わず同胸 でえ46銀というような具合でえとにかく 懸命に粘り続けていきますえその粘りと いうのがですね本譜はこをそうした形と なり以下98馬に対してままだこの銀局面 では長瀬団の方が勝率22%となっていた んですけれどもえ以下ここでえ8球馬に 対して23歩なりそして同歩に同車なりと 進んでいきますえ通常はこのような形に なった際にま22を受けるのが形なんです けれどもえただ本譜はですねえこの局面で えなんと藤井名人はえ77歩とを垂らして 攻め合いを選んでいくのでしたえただなん とえこの手を指した途端にですねえ いきなり評価値が完全な語学となっていき え以下その語角となった理由がえ長瀬クの 次の1着え32歩という手にありますま もしかしたらですねこの22歩にえ流を 引かれた際ですね何か嫌な手があったのか もしれないんですけれどもえただこの32 歩が入ってしまいますとえもし例えば同金 にはそこで21流とま桂マを取られてま 31金と引くぐらいですがこう11流の ような具合でどんどん敵陣潜り込まれて しまいますしえ基本的にはここでえ32 打たれた場合には22歩を打って応戦する しかありませんただえ31歩にえ23歩え そして22対してえ51玉と進んでいき ますとま徐々にですねこうご手人がかなり 危ない状況となっていきましてえ控室では まこれはもしかして逆転かとえそのですね 様子も伺えましたえただ実際にはえここ 辺りでですねえまたAIの評価値がま一瞬 5部のように戻っていたんですけれどもえ 藤井名人の方にえまた形成が傾き始めまし てまこれはですねこうもしかしたらこう AIをも読めていなかった本当に最終版の 終盤の積み筋においてま何かですねこう コンピューターも錯覚してしまうようなえ そのような順をえ読み切ってのまこうAI を起こしていたのかもしれないんですがえ 現局面ではま3人歩と打たれたま一直線の 順でですね3人歩と打たれたところでは互 だったんですけれどもえここで70%へと 復帰していましたそして実践はこの61玉 に対して長段がえ76強と放っていきまし てまこの手自体はですねえ次に62ひえ そして同玉に51銀と打っていくようなま 5手詰めの詰ロがかかっていましてえ基本 的にはこれは5手のえ名人は受けるしか ありませんえいかここでえ73系と最前 かって受けていくんですがましかしですね えここからのま数十点手にも及ぶですね 凄まじい大事件はですねもうもはや明人戦 市場ではまあまり見られないようなま本当 に濃いものとなっていますのでま是非とも 最後までご覧いただければと思いますえ そちらがまずえ長段の放ったえ84金と いう手になりますえこれはですねえまた次 にえ詰めろとなっていましてま例えばF を鳴っていきますとえそこで62ひ成え そして同玉に対してえ51銀からえこの 84金と上がった効果によって72玉に 対してえ62金えそして先ほどこう83玉 と上がれる形だったんですがこれを ちょうど見事にえ逃げ道太路風鎖の役割を 示していますので積み筋となっていますと いうことでえこの84機に対してもえ 詰めろ継続で受けるしかありませんえそこ で藤士井名人が放ったのがえ52銀という 手でしたいやこれはですねもうもはや人間 としてはかなり打ちづらい一着でしてこう 42と引かれてますぐにですねこの打った 銀が取られてしまう格好ですしえまた時金 引きというのが次にこう21ひから桂馬を 取ってまいわゆるですねこう先点にとって のお手伝いになっている可能性までもあり ますのでま控室の深団もいやこれは相当に やりづらい手順だと思いましたがとそう いう風にコメントしていたんですがえただ 本譜はえ78船に対してえそこで52とえ 同角の局面でもえまだ評価値はえフジメジ 70%をキープしていましたえただ実践は この次の一手ですねえ21ひに対して大 事件が起こっていきますえそれというのが えここで72玉というでしたえ変えては どうやらえAIは51銀と引いていればえ まだ藤井名人の方が良しのようだったん ですがえただ実はこの局面でもAIの評価 値はですねえこれAIによってそれぞれえ もうかなり意見が食い違っていてま 例えばヒーローズの提供しているえ騎士の AIではまこれえ先定の方がですね ちょっと良しという風にも言っていました しえ変えてえ水晶などではえ5の方がま ちょっと優勢という風に判断していました えそんな非常に難回なえ終盤戦だったん ですけれどもまこの72玉でですねえ ソフトの意見も完全に一致していきまして えこれでえ長段の方が優勢と傾いていき ますえ何が起こったのかと言うとまどう やらですねこの72玉という形がえ大手の かかりやすい形でまいわゆる詰メロになり やすい格好となりましたえ以下実践は58 金とっていくんですがえそこで79馬え そして37Kと受けていきますこの79馬 自体は詰めろとなっておりま例えばです けれども75号系などと詰めろをかけて いきますとえ69飛車から金を取った後に え38金と打っていきまして最後に6ま までの積み筋が生じていますえですのでま この局面ではですねそのえ6級以下の 詰め路を受ける必要がありますのでえ強者 の縦の利きを飛してま受けていこうという ことで桂マを放っていったんですがえただ 実践はえここで88車と下ろしたところで えなんと後手局がえ17詰めが生じて しまいますえ実践はですねこの局面で長瀬 区団は1分将棋で病に読まれていていや これはもうさすがに藤井名人されてしまっ たかともう誰しもがですね思ってもう解説 も集極かなと思っていたんですけれどもえ ただここでは1度願いが叶っていきますえ それが長石団のえ48玉というでしたえ 変えてここでの詰めろというのはえ73強 なりに対してえ同銀えそしてえ63銀にま これがですねかなり見えづらい1着なん ですがえ同角だったら71金から61流 までの積み筋えまた変えてですけれどもえ 同玉と取っていきますとえ75Kから62 玉えそしてま金手ですね全生産していき まして一軒流の形にしていきます前後問し ていきますと72角で積んでしまいますの でえ54玉と上がっていくんですがえそこ で76角との角を放ってまあとは何を相駒 しましても55歩からえこの37を打った 桂マがですね最後に積みに効いてくると いう形で積み数字となっていますえしかし 実践はえこ長石段がまその即がですねもう お互い1分将棋で病に読まれていましたの でまかなりですねこう見えにくかった局面 もあったと思います以下48玉にえ68と まこの局面でもえまだ後手玉73強なり 以下の積み筋があったんですがえなんと 長瀬区が74金と放ったところでえ今度は 藤井蒼太名人が大逆転勝率80%へと浮上 していきますもこれには将棋ファンの方々 もま私ずっとですねこうコメント欄など見 ていたんですがもう大盛り上がりでいや何 が起こったんだとこれは0%からの大逆転 かとまそんなこともですね言われていたん ですけれどもしかしですねここからまた さらなる大事件が起こっていきますえ以下 58とに対してえ同金えそして本プはここ でですね37強なりと差したところでえ またまた長瀬団の方がえ大逆転となって いくのでしたまこれ何が起こってしまった のかと言いますとえどうやらこの局面での 唯一の最前は41金という手だったよう ですただここですね金を放ってしまうと いうのはままず先手局に対するえ迫りと いうのも相当に薄くなってしまいますし 打ってみますとまこう後手局はですねえ 思ったよりもまこの金のバリケードが硬い 局面となっていますのでまそれでこう ゆっくり攻めていけば大丈夫ということな んでしょうけれどもただ人間的には相当に 難しい順でしたえそこでま病に読まれてい たフジ井名人はえ37強成となりましてえ これがですね意外とえ先手の差し手という のがまほぼ1択となっています同計であれ ばまこれよく実囲でもありますけれども 36系という筋がありましてまこのウサギ の耳の地点に桂マを打っていきますとま 玉行を逃げたのうちに28金からえ玉行を 逃げてえこれもですね58ひなりから最後 48金と打っていけば綺麗な積みとなって いますえまた変えてですけれどもまこれ同 銀と取っていくても考えられますがえこれ も36系と打っていきまして先に桂馬を 打つというのが大きなミスとなっています 以下同銀にはそこで58ひなり同玉に対し て57金と打って先ほど打ったえこの桂馬 の正捨てというのがえ銀の利きがですね 48から外れていますのでえ48金で積と なっていますえつまりこの37強なりに 対しては意外と同玉の1択しかなく以下 この手に対してそこで41系と打っていく のでしたま理屈としてはですねこれやられ てみるといやなるほどとま金を温存して おきながらバリケードを作ってえ受けて いくというのがいやこれ富人だからこそ できる技だなと思うところですがえただ 本プはこの手というのがまとなってしまい ましてえそれが長の放った68にありまし たえこれがですねま藤士名人もこう桂マを 入手できましたのでバリケードを作れたん ですが対する長石団も強者を入手できまし たのでまこの強者をバリケードにしていき ますと長石団の方がこのバリケードま実は 強度がありましてまこのバリケード交換は 長段が勝さってしまったということでいや これでですねえまた評価値が長の方が勝率 80%へと復帰していきますもうもはや ですねここから先ほどは藤士井局が積んで いましたのでまどちらが勝ってもおかしく ないという風には言いますけれどもただ 本局のえ控室にいましたえ深浦高一区団は いやこれは冷静かもしれませんえ勝負が つくように思いますとえそうにコメントさ れていましたえ以下実践はえここでえこれ がですね例えば68同馬とってえ大生産を していきますとえ角外線入手できる形です のでえ94角から積みすぎとなっていき ます玉漁行引けばえ72銀がありますしえ また変えずですね基本的にはこれ強射を 相駒するしかないんですがえ同金から61 玉えそして72金からま頂手数にはなるん ですけれども62金同玉にえ63強放って 玉行を逃げていきますと62銀から42玉 22流に31銀という数字で積みとなって しまいますまちょっとですねこう早送りと はなってしまうんですがま同角と取るしか なく32流えそして52金に対して毎回 ですね63金に同玉えそしてまこう74 角やまあるいはこう72に角と打っていき ますとまこれで以下63銀に71玉61角 なりまでの罪という風になりますという ことでま角が渡せない状況ですのでこう 藤士名人はですねこうどうしてもこれえ馬 を切るしかえ相手玉に対する詰め路を かけるがないんですけれどもまそれが現実 的に難しいということで以下玉と早逃げを していきますが以下え同計に対してえ74 Kと打ってえこれがまた際どいながらもえ これ5手局に対する詰めろとなっています え以下と打って受けていきますがえ6K なりえそして同玉に対してえ3竜と引いた ところでまこれもですね実は際どいながら もえ語局に対する詰めろとなっているん ですがもはやこう藤士名人からすると 受ける術がありませんのでえ実践はこの手 に対しましてえ68馬と下駄を預けていき ますえここで谷川工事17生命人はもう 先手局ももう受けなしですのでえ先手が 勝つには5手局をつましかありませんとえ そのに述べていましたえ本譜はこの手に 対しましてえ長瀬九団もまさすがにこう5 手局に対する積み筋を読み切っていました のでこう63銀と捨てていくんですけれど もまこれが唯一の積み筋となりましたえ 以下玉を逃げていきますとえ72銀なり 同玉に52龍とやっていきまして相駒は6 3角がありますし81玉にはそこで63角 と放ってえ以下91玉に61流相駒は効き ませんのでえ92流と上がるしかないん ですがえそこで9銀と打っていけば罪と なっていますまたですねこの72銀なりの え変化に対しまして同玉と打っていくのが ま自然なんですがこれもえ74銀と打って いきますえ本譜は54玉と上がっていき ましたがえ62玉と引いていきますと73 銀なり同歩同金に対してえ51玉と引いて いきましてそこで63Kと打っていきます とまこの73の桂マを取った効果によって ま最後の攻め駒となっており同角は62金 と入れますしえまた変えてですねえここで 玉行を寄っていきますとえ72金と入って いく形がま最後見事にこの76の強射も 効いており罪となっていますということで ま本譜はですねこの74銀に対してもう 54玉と上がっていったんですがいやこれ もですねもうあまりにぴったりすぎて積み すぎとなっていましてえ55歩に同銀え そして本譜は34流で相駒は45号銀が ありますので銀を引いて受けていくんです がえ以下45号銀と上がったところでFG 蒼太名人が投領えそして141を持ちまし て長瀬拓也九段がえ見事勝利となりました ま糖下もですねこれまだ何が起こっている んだというところですけれども以下55玉 と天王山の玉になった際にえこれ56はえ 内ふ詰めの反則となってしまいますえでは これギリギリどく積まないんじゃないかと ま44銀も同歩でえ積み筋がないように 見えますけれども実はですねこの局面では 唯一こう流をですね切っていきまして同歩 に56銀と打っていきますとこれが華な 積み筋となっていましてえ後手局に対する 法位も全て気づいていますまこの罪筋の ですね局面を見ていた際に藤士蒼太名人は まずっとですねこう逆転なども色々あった んですけれどもえその際には少し希望を 見い出していたと言いますかまちょっと こう集中しているような場面もあった ところまさすがにですね34流と引かれた 局面では少し学しというような表情でした え対する長瀬九団もですねこう様々な本当 にことがあったんですけれどもまその中で も集中力を切らさずにずっと差し続けてい たのはえやっぱり挑戦者としてもですねえ ずっと藤井蒼太名人を追いかけ続けた成果 というのはまはっきり出ているんじゃない かなと思いますま本当に素晴らしく様々な ことがあった1戦でしたけれどもえこの 本局を持ちましてえ名人戦はえFG名人 から見てえ3勝1敗というスコアで続いて 第5局が行われることとなりますま私は ですねこうフジ井人も長もどちらも応援し ていますのでま1ファンとしてはえこのお 2人の対局が1局でも多く見られるという のは本当に嬉しいことですしえまたこの ようなですね本当に名曲が生まれたという のもえまた長団の素晴らしいえ千の作戦で あるとかま藤井蒼太名人のですねまこの2 局目の道中ですけれどもこう71銀と放つ ような飛者交換から相手の体力を奪って いってまそしてこう大優勢を築いていくま そこ辺たりの局面ではま個人的にはもう 藤士井蒼太名人がそのまま勝ち切っていく のかなという風に思っていましたけれども まただそこからのですねこう大事件が本当 に見応えのある一戦でしたえ是非ともです ね今後もえ将棋ニュース速報と楽しんでご 視聴いただければと思いますしこの解説が 分かりやすかったまた面白かったと思った 方はチャンネル登録と高評価よろしくお 願いしますそれでは次の動画でお会いし ましょう [音楽]

今なら無料で令王将棋教室(旧将棋教室Sugar&さい)の内容を学習できます。
ログイン→メニュー内の戦法定跡→令王将棋教室の無料タグがついているもの3つが学習可能です。
http://reioushogi.jp/

無料プランは限定的な3講座、基礎マスタープランは6講座、実力養成プランは21講座、指導対局プランは加えて月1の指導対局が受けられます。※PC版推奨です。

新しいチャンネルを開設しました。チャンネル登録お願いします!
https://www.youtube.com/@棋界ニュース速報

本局はプロも「これはAI超えでは!?」とまさに神がかりの順で優勢に。
見たこともない驚きの順で永瀬九段の体力を奪う姿は新しい将棋の神のようでした。
しかしそこから衝撃の大事件が起こります…
ぜひ最後までお楽しみください!

【楽曲提供 株式会社 光サプライズ】

☖主催・協賛
毎日新聞
朝日新聞
大和証券グループ
☗対局日
2025年5月17、18日

【本を出版します!】
「一撃! 対振り飛車へなちょこ急戦」という本をマイナビ出版より執筆いたしました!
へなちょこ急戦とは対振り飛車において、最速最短で仕掛けてリードを広げたまま終盤戦に持ち込む、名前によらず優秀な戦法です。
昭和時代よく対振り飛車に使われていた▲4五歩早仕掛けの令和版ともいえるようなところで、近年ではプロの採用実績も数多くあります。
AIの評価値の裏付けもあるためアマチュアの方でも安心して使える対振り戦法となっています。ぜひ一度お手にとっていただけますと幸いです。
2024/4/26より発売が開始されます!

へなちょこ急戦の書籍は下記リンクよりご購入いただけます。
【Amazon】
https://amzn.to/3X6RuTw
【マイナビ出版(動画付き特典購入可)】
https://book.mynavi.jp/ec/products/detail/id=143005

令王将棋教室は以下のリンクから友だち追加できます。
https://lin.ee/d8EOofo
Sugar七段
https://www.youtube.com/@SugarSugiura
ぽるんが七段
https://www.youtube.com/@polunga_shogi
くる七段
https://www.youtube.com/@kuru_shogi
さい二段
https://www.youtube.com/@saisai_shogi

将棋ニュース速報のブログを開設しました!
対局情報を詳細に執筆していきます
https://shogimatome.com/

またX(Twitter)のフォローもお願いします!

解説者のSugarです。
この度はご視聴ありがとうございます!
他のチャンネルで将棋の研究実況動画もあげていますので、是非そちらもご視聴ください!

【Sugar】
https://www.youtube.com/channel/UCCB2M–RYwnzpHJxHBzdvsw

━━━━━━━━━━━━━━━━
【動画のよくあるQ&A】

Q どちらが先手ですか?
A 基本的に手前が先手番となるように撮影しています
 ただしそうでない場合(例えば藤井聡太特集など)もあるため、一番わかりやすいのが「先手が玉、後手が王」と把握していただくのが確実です

Q 日本語がダブってる?
A 言い直しなどをかなり行ってるので編集ミスで日本語が被ったりします
 編集者に確認してもらってますが、それでも見つけたときは動画の秒数を教えていただければカットします

Q 名前の言い間違い、符号ミスがないですか?
A 失礼しました。なるべく名前間違いは無いよう心がけていますが、30分程度話し続けていると意識が朦朧とすることがあり符号ミスなどの言い間違いが多発しやすくなります。
チャンネル名にもある通り”速報”でお伝えすることを意識しているため、緊急の際は編集が間に合わないことがあります。申し訳ありませんが、どうかご了承ください。
また、シンプルに日本語の間違いがある場合があります。こちらは勉強不足の場合がほとんどなので優しくご指摘いただけますと幸いです。

LIVEで解説を視聴したい方へ
↓↓↓
https://www.youtube.com/channel/UCdJvaEFL1Rub4GRY5YNl0SA

━━━━━━━━━━━━━━━━
🔶完全無料🔶
オープンチャット

✅自由対局
✅雑談
✅オフ会

⏬登録はこちら!⏬
https://onl.bz/ZmHiCRJ
━━━━━━━━━━━━━━━━

━━━━━━━━━━━━━━━━
ほっしーの公式LINE

【🎁限定特典🎁】
✅高段者までのロードマップ
✅寄せ 完全攻略ドリル
✅凌ぎ 完全攻略ドリル
✅藤井聡太全集

⏬無料で受け取る⏬
https://lin.ee/q08h7fa
━━━━━━━━━━━━━━━━

<PR>
皆さん、こんにちは!
いつもご視聴ありがとうございます。

本日の戦は藤井聡太先生と先生の名局でしたね!

今回はリアルタイムで見逃してしまった方や、熱戦の様子を視聴したい方に朗報です!

プロ棋士の将棋をリアルタイムで、しかも対局姿まで見たいという方におすすめアプリをご紹介したいと思います。

ご存知の方も多いかもしれませんが、『ABEMA』です!
日本将棋連盟のモバイル中継は月額550円ですが、ABEMAなら

なんと…

無料ですべてを視聴できます!

✅対局者の指し手を生中継
✅将棋めし・おやつの注文
✅プロ棋士の解説

スマホやタブレットで視聴が可能です!
興味のある方は、ぜひ無料ダウンロードしましょう!

↓↓↓

https://cl.link-ag.net/click/04b1a1/88810b4c

さらに、巻き戻し&見逃し視聴まで

無料で体験したい方は、プレミアムに登録しましょう!

↓↓↓

https://cl.link-ag.net/click/04b1a1/e7be1b89

LAMP BGM

#将棋
#藤井聡太
#

21 Comments

  1. 根性の勝利ですね
    大盤解説会のやまちゃん渚先生でも
    大差すぎて指し手がないまで言ってましたからね

  2. 早速の投稿ありがとうございます!14:10ここで角成らない手を選ぶんだ、、優勢な時は自分から前のめりにならず相手から攻めさせる、の原則は理解できるけれど、そもそもここで評価値も見えず後手優勢と看破してるのも驚きです。

  3. やっと気持ちが落ち着いたので拝聴しました。
    もうびっくりの連続の終盤戦でした。1分将棋になってからの評価値判断があちこち、てんでバラバラでいかにこの対局が訳分からないものだったかの証明でした。
    もう勝利を確信していたファンとしては非常に残念過ぎました。永瀬9段の執念の勝利におめでとうを言いたいです。

  4. まあ、終盤のゴチャゴチャは置いておいて、名人戦をもう一局愉しめるのは嬉しいです。望むなら次局は千日手云々の無いスッキリした決着が見たいですね。

  5. 藤井聡太名人の3勝1敗になりましたが今まで2連敗以上負けた事が無いので永瀬9段の相性を含め優勢であり残り3局で名人が勝つと思う

  6. 素晴らしい勝負のドラマでした! AIがどうのこのと昨今は流行ですが、所詮、人間同士の勝負事、私には評価値なんて興味無しです、。筋書きのないドラマの方がスリル満点で楽しめると思いますが、、。

  7. 両棋士とも人間であったと言うべきか、それとも、遂に長瀬も人間を捨てたと言うべきか。。
    AI同士が喧嘩しかねないほどの状況の中で、この2人にしか分からない世界があるのかなあ、
    と思うと、次局も本当に楽しみです。

  8. こんな最高峰でも疲れてくると詰めを読めないんだな。体力が重要だと改めて痛感した。

  9. タイトル戦で
    この一戦は…
    永瀬先手番じゃないと勝てないと
    露呈した
    これを作戦と言ったら
    違うだろ

Write A Comment

Pin