【恋は闇】最終回の直後配信、HULU版も見た感想、印象が変わった唯月第10話ネタバレ あらすじ紹介・感想
どうも山でございます通称前でございます 恋は闇最終回の直後配信となっております チャンネル登録高評価お願いしますそんな わけで風配信も見させていただきました それを見るとだいぶ印象が変わる様子だっ たんですよねまこれを本編で放送してる だけでも最終回に対しての印象ってのも だいぶ変わったんじゃないのかなと思う ぐらいで本編を見てるといつという キャラクターが若干薄めというかねまそう いう感じで言っちゃってるのがもったい なかったなと思いぐらいだったんですよね いきなりこういつが本編だとね犯人だと いうのが反編判明してましたけどもうん あそこはもう少し引っ張っても良かった気 がしますけどね最終回の中盤あたりで どっちだろう蒼いだろうかだろうか野田 だろうかとこう視聴者が悩みながら見てて あやっぱり5月だったのかってこう中盤で 分かるみたいなまそれぐらい引っ張りが あっても良かったような感じもするんです よねいつもサイコパスだけどよくドラマと かに登場するようなこう笑ったりそれで お前は愛されてたんだと言われたらね急に 表情を変えて怒り狂ってるっていうかね そういう場面とかがサイコパスっていうか ねまよくドラマで見るサイコパス王道展開 っていうかそのねうんそんな風に勝手 ながら思ったんですけどもその本編が 終わった後のフル配信ですよねそこでは 裁判を行っていたと伊のでほとんどその 裁判をしていてでね伊がなぜそういう犯罪 を行ってしまったのかということをね 掘り下げてるというのがあってそれを見る と印象を変わるなっていう風にねまこれが 本編にないのがかなりだったんじゃないの かなってぐらいボリュームあるやつだった んでうんまそこに関しても後ほど話そうと 思うんですけどもままずは最終回を 振り返っていこうかなと思いますんでまあ いがまサイコパスというかそういう感じで 登場していてこれ褒める意味で言うけど 本当になんかいが気持ち悪かったなって いうう最終回でこのサイコパス感がいい 意味で出てたなっていうだからそれは 名演技っていうことですよねその気持ち 悪い殺人犯っていう役だったからこそ最終 回を見てていつがね高成年なのかなって 思ったらうわあ気持ち悪いなっていうのが これはいい効果だったんだなっていうこと ですよねうんそんな風にも思いましたねま そんなわけで最終回とフルエピソードです けどもまあまず最終回ですね10年前く子 の現場には伊がいたわけですよねあれが 中学生ぐらいだったわけですけどもミクル が指してしまったとそれはもうほとんど 事故だったんだけどそれもいつもその現場 にいたっていうのがね衝撃的でもありまし たねでく子を殺しに来た妹にうんそう くみ子を殺しに来たのが伊だったんだけど 妹に先を越されてしまったとで同機は何な のかって言うといつの母親がいるけども それがまスーパーで仕事してる時にバカに してきたのがくみ子だからうんそれに腹を 立てたってことでうんだから嫌なのよ額の ない女はという話をされていましたねうん だから自分たちを特別な階級だと思ってえ カ腹をしてくるっていうので殺害する計画 を思いついたとまあそういうことで実行に 移したわけですけどもねそんなことでそこ をいう風に殺害を起こしてしまうっていう のがなんかサイコパスっていう言葉で 片付けられているのが本編だったんです けどフールーだとねもう少しそこを 掘り下げてるわけですよねだから母親に 対していは異常なほど変愛があるっていう 風に描かれてるわけでまそういう風に異常 に母親を愛するようになったのはやっぱり 父親の暴力があったとそれによって屈折し てしまったというかそういう描かれ方であ なるほどその殺害同期になるのにもそれ なりに理由を説明されてるわけですよね その裁判の方でだからなんとなくあなんか このちょっとサイコパスな人なのかなって いうのに加をライズされたまんまあ本編だ と終わってる印象なんですけどもうんここ に行きつくまでの道筋というのを描いて いるからこそどこかこの納得感を得られる のがフール配信だとあったなっていうそれ がなんかもったいなかったなっていう思う 部分でもあったわけですよねまあそれで 蒼井がね今回いい活躍をしてたというので 誠が発見したま弘樹との思い出のあの銀の 箱その子が20箱になっていてえ四つ葉 スーパーのポイントカードを見つけて正夫 に電話をしていたとそれを受けて正夫は 駆けつけていましたねま世田谷あたりから ね東京の都心あたりから立川まで走ってい たんですかねそれが少し気になったんです よね本編だとすごい正が走っていたんで 正夫はかなり走る地方が力がすごいなと 思ってマラソン選手並に走ってるんだなっ てのがうんちょっとねうんびっく りっていう感じではございますけどもま とりあえずねそれでひ樹はミクルにコず 移植をさせようと思って土籍の申請の準備 をしていたけどもうんそれをこういにま 殺害現場を撮影されていて脅されていたん で協力せざる得なかったっていう も々かしい感情でもあったわけですよね そんで漢字が事況してえそれでね適当に川 に狂器は捨てたと言ったけどもその狂器が 発見されたっていうのは実はいが捨ててい たとかねまそういう話もされていてでうん 要はいつはん ね殺害をしたかったけどもうんね樹 は血が欲しかったというねそういう話をさ れていましたねま妹に対しての愛情を描い ているのがどこかねま切ない感じで描かれ てる様子でもありましたけどもそれで誠に 伊がひ樹の情報を送っていたっていうね そういう話とかしてなんとなく気がついて いたってことででねうんちゃんとしたん 治療をしていたとねで安全な血液が 欲しかったっていう話とかもねされてい ましたよねうんだから輸血していたって いうのはま嘘だったっていうことでまいを 信頼させるためにそういうことをやって たっていうことでそのひきのまともな人間 性っていうのもねそのフール配信ではね 描かれていたわけですよねだからこそいつ がより一層をこの屈折した同機があったん だなっていうことが描かれてるわけでで 最後はまねまがまあね伊と弘樹のやり取り をしている映像を実は隠し取りしていた 56分間を公開されていたっていうので それをま番組でも採用されたってことで すごい反響だったってことですけど56分 もあったらそれを見るのは結構ね大変だと 思うでね途中でチャンネル変える人もいた かもしんないけどもね今の時代だとでま 野田ですよねなぜえ要は漢字が冤罪だのか 知ってたのかっていうのでまストーリーが 整理されすぎていると人間ってのは ちグハグなんだよってことでまあ長年の そういう報道とかねテレビ局とかに関与し ていたっていうのもあってえま勘が働い たっていう感じがま納得できる感じで描か れていたのかなと思いましたねうんそれで なぜそのが犯罪行為を行ってしまったの かってことでフール本編ですよねここから まね皆さんね実はちょっと気になってる 部分なども話していこうかなと思うんです けどもうん要するにまそこを掘り下げて るっていうことでね説明されてるからこそ いつにも同場する側面もあったんだなとか そういうことが描かれてるわけですよね なぜあの許せない犯罪行為を行っているん だってのが本編だとまサイコパスの一言で 片付けられているけども母親も要はねえま いつの母親ですよねまあのおにぎり屋さん で働いてた人ですけどもうんそこも証言し てるんですけどもねうん涙ながらに話し てる部分もあって許せない行為を行って いるんだけどなぜそこに行きついてしまっ たのかってことを考えさせられるっていう 部分があってフール配信があるからまそこ をまるまるねうん本編ではカットされてい てえそこで終わらせていたっていうのがね 若干ちょっといつというキャラクターが 薄く描かれてるかのようなフール配信の ためにそんないう印象になってしまってる のが惜しいなと思う場面だったのかなって 思ってフール配信だと要するにもう少しね ええあそこまで掘り下げなくても良かった 気もするんですよなんかどうでもいいよな エピソードでそれこそ蒼井と正夫のデート の日とかねこんなエピソードでいいんじゃ ないのかっていうTBSドラマがよくやる 戦略ですよだからこうサブキャラの恋愛 模様を配信の方では見てくださいってこと でえあるんですけどもニテレだとねフール 配信に割と良くも悪くも力を入れすぎてる というかねまそれによって本編の旨味の 部分もフールに詰め込んじゃって るっていうのがもったいないなと思う部分 だったんですけどもねまあもうTBS戦略 で良くないかっていうことを改めて感じる ようなTBSの本編だとこう濃密に ストーリーを展開してて配信の方は あくまでおまけストーリーとかそんな感じ でも良かった気もするんですけどもうんま いずれにしてもねえだからまファンになっ た人がおまけ映像とかそういうのでサブ キャラをよがああそういう展開なのねって 喜ぶぐらいのやっぱ本編の方はその完成度 をこう高めていくみたいなのでも良かった ような気もしておりますまいずれにしても そういうフール配信の方ですけども裁判が 開かれていたとで膨張石には誠がいたわけ ですよねの伊の裁判が開かれていたんです けどもうんその誠を発見したいつが笑顔で 手を振っているっていうねそんな感じでえ 相変わらずこうねうんおかしいなっていう 感じで描かれてるんですけどもそこから5 月がまその裁判のね証言代ですかあそこに 立って要は裁判長と対面して話をするわけ ですよねえま全編の方だと僕の殺人は完璧 です解放されたのは負けじゃないという ことでまあの最終回の時に見せてた笑顔 みたいな感じで全然悪びる様子もなく堂々 として話をしてる部分から始まっていまし たで裁部安長さんがえね裁判長さんって こう呼びかけてえ死刑判決手を出したこと ある続々クするでしょうとか言って要は やっぱりこの殺人というものに対してそれ をやることの喜びを感じている描かれ方を してるわけですよねそれがま伊にとっての 喜びでもあるっていうことでま相変わらず ねいい意味でで我々から見ていい意味でも この気持ちの悪い笑顔というのを浮かべ てるわけですよねああの気持ち悪さがなん か良かったなと思ったんですけどもそこ からですよね要はいつの母親 うんねうん異常なほどの返と母親に対して ねいつはでえなぜえいつの母親がいつを 生んだのかって言うと母親が高校3年生の 時に授かった子なんですよとねまここで親 はね父親はどうやら同級生で学生結婚でし たというねそういう話でもありましたねだ から高校3年生で授かったっていうことだ からまあ高校を卒業して生まれたとかま そういうことなのかなと思ったんですけど もね特にえね22人で生きてきましたと いつと母親でえ生きてきましたってことで えねいつはそこを強調してんですよね母親 と2人で生きてきましたってことで母親は あとりとかサッカーとかやってくれてもう 何でもできる人なんですよっていう母を 選ぶだからそういうことを話してんです けどもただそのね様子っていうのがどうも おかしくなってきたのが要は仕事がうまく いかなくなっていったっていうのでま高校 を卒業して子供をも高校3年生で子供を 授かってそのまま進学することなくま就職 したわけですよねそこでの職場がうまく いかなくて父親がどうやら暴力を振うよう になったとね母親だけに最初は暴力を振っ ていたっていう状況ではうんま暴力を振わ ないように最初はしていたってことだけど ま徐々に徐々にそれもいにもね暴力DVを やっていったっていう流れがあるわけです よねで どうやらその父親がいに対して手を出した のは母親がパートに出てる時に殴っていた んだけどその殴っている時にお前さえい なければ進学できたしもっといいところに 就職できたというそのま怒りをぶつけてる わけですよねい月にねで僕のせいで母さん が殴られるっていうことでいつは胸を痛め てたわけで母さんを殴らないでく れっていうことで母さんのことは僕が守っ てあげないとっていうことでえま自分が 殴られてあんじてそれを受け入れてい たっていうこともあったとでま小学生 ぐらいその明るいね誰とでも コミュニケーションを取れるコミュ力お 化けで友達がたくさんいたとね僕は誰とで も仲良くなれるからねって笑顔で話してい たんですけどもただもうその小学生の頃で もね要はあ母親があまパートとかして仕事 してるから最新のゲームとかを買い与える ことができなくてだんだんだんだんと小学 生でも仲間外れっていうかまゲームとかで え話題が合わなくなってってま孤立して いる様子もちょっとはあった様子なんです よねそこらがま闇でもあったのかなって 思ってでねそういう家庭環境で育っていっ た中で母親とかがあまあいには我々の苦労 をして欲しくないから進学を進めたんだ けど癌としていはそれを拒否し続けるわけ ですよねうんま本編でもそこは少し語られ てるわけですよねだから母親を楽させ たかったっていう風に本人は話しているん ですけどもまどうやらその今回のフールを 見てるとそういう美団ではなかったんじゃ ないかっていう描かれ方をされてるわけ ですよねうんま母親をすごい愛していたし で母親はいつを叱ることはなかったと私が 叱ると異常なほど怯えていたっていうのが あったんですよって話をされてんでもう つまり要するにいつの中では母親こそが心 の支えとしてで父親から暴力を振われて るっていう状況だったわけですよねそれ だけに母親に対して異常な偏った変愛と いうのはますます加熱していったのかなっ ていう様子がまその裁判の証言からなんと なく想像できるなという状況だったわけ ですよねでねうんうんまそれでようやく その連続殺人事件の話になって裁判長が罪 の意識はありませんでしたかと伊に質問 するんですけどもいつはその被害者女性に 対してかわいそうだと思いましたとこんな 愚かな生き方をしてとだから自分のことを キャリアうんキャリアでま仕事とかして それを鼻にかけてえ自分のことを選ばれし 人間だと覚えていてそんな考えになってる のが恥ずかしい奴らだっていうことでうん まそこを断罪するかのようなうんむしろ そういう奴らを生売してるぐらいの俺は 偉いやつだろうっていうそういう言い回し なんですよねうんまここら辺から罪悪感と いうのは全くなかったんだなという感じで 話していて自分の正当性を裁判長に対して 話していくという不道を取るわけですよね 言いつはでそれに対してまそんなわけない でしょうと検察官がこう攻めていく中で 要するに4年4人目の被害者ですよねあの ま両親とかもね登場していてそう殺害現場 とかもあったっていうの中でね本編では 要するにま仕事とかもお昼はしていてで 学生としてやってる一方において夜にま キャバクラというかそういうねお水の仕事 も働いてほとんど寝る暇もなくま一生懸命 え仕事をしていてその合間の時間で学業に も励むっていうことででまあ27歳ぐらい になってようやく自分の時間を過ごせるの かなって時にいつの手によってえやられて しまったっていうことでそれに対して弘樹 が主を書いていたってことでうんねま 要するに全倒な人なんですよっていうこと を主期では書いているわけですよねうん ひ樹はそういう風に全ての被害者の人間性 を素晴らしい記事にしていたってことでえ そういう風に褒めてる記事というかねまだ からこそ弘樹は胸が痛いなっていう感じに もなっていたわけですよねでえところがい はねもうそんなことはないとうんひ樹木は 嘘をついてるとね女性たちはキャリアを鼻 にかけてるやつでそいつらを生売してやっ たっていうことでみんなうんねむしろ5月 5月曰はみんな自分に感謝してるに決まっ ているっていう風に言うわけですよねうん だからま弘樹の母をうんうんひ樹の母親を 指した時も1回さしたらすっきりしたので だからこそ何度もさしましたっていう話を してるわけですよねうんまそれがなんか 気持ちいいということであってここら辺 からだんだんとこういきの異常性がかうん ね暴れていくわけですけどもでねうん あなたの暴力性はそもそも何なんですかて いつがなぜそんな暴力的でねその組み子を 指した時に気持ちいいとまで言い切って しまうそこの偏ってる考えってのは何なん ですかていう風に聞かれていくんだけど 要するにそういう風な異常な偏った暴力性 になるのは検察官の人があなたが幼い頃に 受けた父親の暴力性まDVですよねそれが 関係していると精神鑑定が出ていますと いうことを言ってるわけですよねそこに 対して懸命に否定するわけですよね違う そんなことはないってねま一言で言えばい は要するに学歴コンプレックスその劣等感 からの犯罪でもあったんじゃないかって いうだから要はねえそれでひ樹の主期で いつという人間をこう分析してるわけです よねでプライドが高くってえ被害妄想が 激しくって本当は気が弱いから無抵抗な人 をいぶりるっていう風に分析してんです けどもその人間性というのがまさに いつは伊の父親のコピーだという風に弘樹 は主期で書いているわけですけどもそれに 対して伊は違うそんなことはないっていう 風にねすごい否定するわけですよね俺が 父親に似てるわけがないだろうっていう 父親はま憎むべき存在というかま幼少期に そういう風にねDVでお前が生まれなけれ ば俺はもっとこう進学もできていいところ に就職できたんだっていう話をしてるわけ ですよねもうその父親からしたらもう5月 さえいなければいいよかがったようにって いう偏ったDVを行っているけどもだから ゆえにそういう風に毎日毎日暴力を受けて いたいつからしたら父親は憎むべき存在だ からあねその父親のコピーというぐらいに まで似た性格パーソナルな部分を 持ち合わせてるっていうのはもういつから したら1番腹立つことなわけですよねま そんな父親に似てるわけないだろう俺がっ ていうむしろをねう母親を俺は愛してるん だとうんねもう母親こそが大好きなんだと だからこそその母親を賞賛しなければなら ないねそれでま学歴とかもあえてそういう ところに進学とかしなかったんだよね お母さんっていうことでうんまそういう 異常なこの学歴コンプレックスがあって それを正当化したいっていう思いもある わけですよねお母さんを正当化するために はその学歴というものじゃなければいいの にっていうようなそういう偏ったもので うん母親を賞賛するためにはうんまそう いう高学歴とかそれが正しい生き方とさ れることはいつの中では飲み込むことが できなかったっていうことなわけですよね いや切ないなと思うんですよねでま膨張石 で聞いていた母親は俯いて震えてるわけ ですよねうんもうその息子があねもう お母さんを愛してるんだよって言えば言う ほど母親からしたらもうやりきれない 気持ちになってるんだなってことでうんで まそんな中で要は母親もその証言代に立っ てまあね息子のいに対して聞かれるわけ ですよね息子の反抗に気がついていたん でしょって聞かれてえそれで2人で暮らす のが怖くなったんじゃないんですかって 聞いてねもうそれを横で聞いていた伊がね 激行するわけですそ何を言うんだと僕と 母親は愛し合っている愛し合ってるという かま要するにいい関係だったに決まってる だろうみたいなそういう風にね小高かに 主張するんだけどうんそんないつを横めに 母親はま申し訳なさそうに話してるわけ ですよね要するにずっといい子だったん ですことをした後もといつも一緒に住んで ただねえそのね母親が息子の反抗に気が ついたでしょって聞かれた時にはあまあ 言いづらそうにいつも一緒に住んでたから 分かるんですよってま要するにあ母親は いつの反抗には気がついてましたよって ことを認める証言を始めてるわけですよね うんまなぜ気がついたのかと言うと制服と かから血の匂いがしたからっていことでま 中学生の時の反抗ですよ10年前組み子を さしてそのまま戻ってきた時にその血の 匂いがしてきたとそのね組み子殺害の夜家 の近くからは殺人事件が起こったと報道が あったっていうことでねそれを聞いたから こそねえまあなんかいつはなんで帰りが 遅かったのって聞いた時になんかま自転車 がちょっととか言われてそれでま村上君と ちょっとなんかやり取りしてたんだよって 聞かれたんだけど母親はこっそりと村上君 にま自転車でなんかあいつがやってたのっ て言ったけどもすぐにま村上君から聞いた 話だとそれはいつの嘘だったんだなっての はすぐに気がついたんだけどうん気がつき ましたっていう風に証言するとうんいつは なんで母さん僕の言うことを信じないで そんな同級生から聞いちゃうんだよ話はと かね叫ぶわけだよねなんか自分が疑われ てるうん自分の愛すべき母親から自分が 疑われてるっていうことを飲み込めない みたいな感じでねもう冷静さをまさに書い ている様子だったんだけどいつは優しい子 だったのに人を傷つけるそんなおましい子 だったなんてっていう風に涙ながらに証言 していてねつまりく子が殺害された翌日に え押入れからは血のついたレインコートを 発見したということで母親はどうやら気が ついていたっていうことだけどでも今まで 通りになん何でもないように接していれば いつも通りの日常を過ごすことができてい たんですけども申し訳ございませんって いう風にね涙を流せてわけですよねま つまりね伊がそういう風に父親から暴力を 受けてお前さえいなければ進学できたとか いうそういう父親の憎むべき考えがあった からこそいつの中では学歴を何としても 否定したかっただからこそ異常なほどの 学歴コンプレックスになってでキャリアー とかまそういう高学歴な女性とかに対して も憎むべき行動異常なほどの憎むべき行動 があねあったんだなそれはま父親を否定し なければならない母親と自分はあ確かな絆 で繋がっているんだってことを証明したい がためにこの一連の事件を起こしたって いうそういうことだったのかなってことが ねフール本編では書かれている俺を本編で やらんかいってことですそうしないと なんか本編だけをの最終回を見てると なんかいつってサイコパスでねまちょっと おかしな人なんだなでこう片付けられてる とかもったいないなっていうまそこに 行きつくっていうことでもあったんじゃ ないのかなとも思いましたまだいぶ印象が かかるのでよければご覧になってみては いかがでしょうか概要欄からまフールーの リンクとかも貼ったんでよければご覧 くださいということでチャンネル登録高 評価よろしくお願いしますまそんなわけで ねうんまあ一連のあま楽しかったなって 言ったらその通りなんですけどねまそう いう風に納得できる感じもあったんじゃ ないのかななんてことも思っておりますね 恋は闇はこれで終わったっていうことでは ございますんでねまそれも良かったように も思っておりますけどねま本編とその フール配信も見るだけもだいぶ印象が かかるのでね是非ともうん機会があったら ご覧いただけたらなと思いますんでいつが なぜそこの反抗を行ったのかっていう ところでの納得感がねるってだけも自分の 中ではま見て良かったなともいう風にも 思っておりますまそんなわけでま配信の方 は終わらせていただきますまご覧いただい た方はありがとうございましたそれでは どうもありがとうございました失礼します
#恋は闇 #水ドラ #志尊淳
▼動画の切り抜き元twitch
https://www.twitch.tv/yamaiwa_ourii
主要人物
設楽浩暉(したら ひろき)〈30〉 演 – 志尊淳
筒井万琴(つつい まこと)〈30〉 演 – 岸井ゆきの
警視庁
小峰正聖(こみね まさきよ)〈30〉 演 – 白洲迅
松岡慧(まつおか けい)〈38〉 演 – 浜野謙太
大和田夏代(おおわだ かよ)〈48〉 演 – 猫背椿
モーニングフラッシュ
木下晴道(きのした はるみち)〈24〉 演 – 小林虎之介
進藤荒太(しんどう あらた)〈43〉 演 – 竹森千人
児嶋一哉(こじま かずや) 演 – 児嶋一哉
田中彩音 演 – 蒼井陽奈
武藤穂乃果 演 – 宮坂千秋
黒田みゆ(くろだ みゆ) 演 – 本人(日本テレビアナウンサー)
臼井啓二(うすい けいじ)〈62〉 演 – おかやまはじめ
蔵前沙樹(くらまえ さき)〈49〉 演 – 西田尚美
野田昇太郎(のだ しょうたろう)〈55〉 演 – 田中哲司
週刊新流
尾高多江子(おだか たえこ)〈50〉 演 – 山本未來
その他
内海向葵(うつみ あおい)〈30〉 演 – 森田望智
夏八木唯月(なつやぎ いつき)〈24〉 演 – 望月歩
三橋拓実(みはし たくみ)〈30〉 演 – 名村辰
謎の男 演 – 萩原聖人
ゲスト
第1話
近藤尚人、飯田 演 – 大村わたる、米本来輝
刑事部長 演 – 白畑真逸
一課長 演 – 中村公隆
花邑百合子〈27〉 演 – 西野実見
花邑慶太 演 – 唐木俊輔
同僚 演 – 周本絵梨香
キャバ嬢 演 – 中﨑絵梨奈
同級生 演 – 菅野恵 演 – 角南範子、宮下泰幸
トレーナー 演 – 千葉誠太郎
記者 演 – 上村愛香、越川みつお
記者 演 – 大寺亜矢子、高田健一
友人 演 – 朝日ななみ、中野深咲、春陽エマ
スタッフ 脚本 – 渡邉真子 音楽 – 末廣健一郎
主題歌 – WurtS「BEAT」(EMI Records / W’s Project)
演出 – 小室直子、鈴木勇馬
プロデューサー – 鈴間広枝、能勢荘志、松山雅則
チーフプロデューサー – 道坂忠久
制作協力 – トータルメディアコミュニケーション
製作著作 – 日本テレビ
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1 Comment
唯月の人格形成を後付で
しかも、
有料放送で作る意味がない。
本編で如何に表現するかでしょ。
とにかく唐突に変人に豹変して、
夢中でこのドラマにハマっていたのに
興冷め。
時間を返してくれと言いたいくらい。