“SUPER X” Documentary #3

なんかサンダーの曲なんかそもそ のセクシードリルやっときたいみたいな もう今のうちにそしたらヒマがなんか サンダーの曲でやっちゃえばいいんじゃ ないみたいな 言い出して ああだねつってなんか トラックメーカー誰にしようかなって思っ たらレッドストック君とかめっちゃ得意 そうだなって思って声かけてみてなんか トップラインが決まってる箇所の書き方が すげえあんまやったことな まいい意味でも悪い意味でも制限されてるなって思ってトップライン元々あるとそれはすごい難しかったね 名前の いや最高以外の何もでもないと思うんだけど まその強しもジャンも ちゃんとそのシンガーとしてめちゃくちゃ一流だと思うしなんだろうな何のトラブルも頭ることも 1 回もなくてすごいスムーズにバイブを大事にしながら作れたからそれが良かったからこの曲作り始めて 1番最初になんかこう仕事っぽいムード でい この曲を作るのはなんか違う気がしてた なんか2人とも結構遊び心あるものが好き だと思ってたから俺もそうだしもすごく ラフな遊ぶようなノりで最初の僕からの そのトップライン考える日は本当にただ もうなんだろうこう仕事っぽい空気になら ないように ヘラヘラしながらこうみんなで 作れた日があってなんかそのグルーのまま なん いい感じにこう遊び心をずっとみんなが 保ったままめっちゃかっこいい曲製品とし てもちゃんといい曲が作れたから なんかそういう彼らの えっと 仕事じゃない部分の人間みたいなところも この曲にはなんか含まれてるような気が するまいわゆるその今回のアルバムで多分 今までの皆さんがこう見てたスーパー ドラゴン ではないと思うんで全く でマイナーチェンジとかでも多分ないって いうよりこうあのシンプルにストレートに かっこいい アイドルとかそういうこともその責任も彼 らはちゃんと感じてるけど感じてる人の 責任をちゃんと責任感があるタイプ のミュージシャンだからなんかちゃんとそういう社会性みたいなとこにもせしながらこうアーティストとしてこう自分たちがやりたいことみたいなの要素が多分強いと思います 今までの作品もがそうじゃないとは言わないけどよりその彼らのやりたいこと彼らの思い描いてる世界みたいな彼ら自身のなんだろうやりたいことの濃度がの恋でそれはそのなんだろうな単純にそのものものすごく感情的で思いを持ってるアルバムとかいうことではなくシンプルにおそらくそのデザインとかあらゆるクリエイティブも彼ら のが反映されてる彼らがかっこいいって心の作るものを今多分作ろうとしてるんだろうなって伝わってきてるん ていやそう 俺らさやっぱそのふざけてたんだよ そうそう余裕を感じさせたいわけじゃん多分みんなは いや本当にそうなんなんか今回あるあのタイトルもさスーパー 10にしてさあ もうさめちゃくちゃ内容かっこいいやろし うん でビジュアルはただまあさそういうアメ込みどうとかさなんかそので名前俺らスーパードラゴンってうん 真正面からかっこいいって思ってないのただ ああ ただキャッチーだしすげえ気に入ってんの バーって感じだもんバーンじゃん もうスーパーでドラゴンみたいな 技メみたいなもんそうわざメだし 技の名前なんだよ 家庭化のなんか道具みたいじゃ そうそうそうそう分かるわかるわかる いや分かるよなんだけどそれをやっと パーンって感じなんだよ そうパーンなんだけどそれがいいと思う これスーパードラゴンって名前で 1 番なんかその痒いとこですかすのが一番良くないと思て そうもうスーパードラゴン通り行った方がいいそう うんでそれをようやくなんか 言葉の響き通り 1 番ベストな状態でこのアルバムで提示できるなんてビジュアルとかも思ってて うんああ確かに でそれでそのタイトルつけるんだったらっていうので 10周年に現れたヒーローでま Xで10みたいな感じなんだけどスーパー 10 みたいな感じでもそのアホっぽさがいいよねみたいなバーってやつでしょ そううんうん スーパーンみたいな ワインウそうそうそうそうそうそのテンション ドーンって書いてるでしょあのワンピースだったら あそうそうそうそうそうドーンそう ドーンあの4 人がこう並んで立ってる上の後ろにドーンって書いてある スーパーラゴンて書いてあってあの ジャンプ好きすぎやろ このNPCで学はスネイルズハウスさん うち子さんちょっといろんな名前がねあの 持ってるんですけどま彼がこうまず彼に こうお願いしたいという気持ちがま最初 からあっていつかスパドラでていうのも その僕がもうどれぐらいだろ6年前ぐらい からもう聞いてる方でこう可愛い フューチャーベースっていうのを本当に こう世界に広めた1人だしもう明らかに 千人をこうトップを走ってた方なんです けどスネダさんはこサントラを作る方なの でこうビートトラックだけでこう完成し てる方なんですよだから本来はそこにこう メロディを入れるもんじゃないって言っ たら変ですけどもうその入れないものが 正解なものを基本的には作る方もちろん 提供とかもしてはいるんですけど基本的に はそのまサントラがメインになる方なので そこのやっぱ難しさとこう本当にスネザー さんの良さっていうのはこのFXとかま このちょっとした感音とかそういう音の 使い方みたいなのがすごいうまいので いろんなところにこうよく聞くと細かい音 が入ってたりとか僕がこうソロでやってる ジャンルハイパーポップってジャンルが あるんですけどまそれをこうスーパー ドラゴンにも落とし込みたいということで えっとDメロにはなるんですけど今回の 楽曲にもハイパーボのゾーンを作り可愛い フーチャーベースかけるハイパーボップっ ていうねえものをセザ作りましたで今回 ビートがスネザハさんでメロディと歌詞を 僕が書かさせていただきましてまスネダ さんですごいゲームの世界観があの作るの がうまい方だったんですけどそこでま NPCっていうテーマをま思いついたん ですよねなんかこう恋愛ソンググってなっ てもやっぱこううん今回のラウムで ファイアーの曲だとかま他の楽曲でもこう 少しこう恋愛をテーマにしたものはあるん ですけどすごくその楽曲は割と人間身が ある恋愛なのでま人対人っていう恋愛が 多かったのでま僕の良さでもあるこううん なんかバーチャルなものを作るっていうの は自分はすごい得意なのでそこでこう NPCっていうこううんスーパードラゴン がゲームの世界に入り込んでNPっていう あのドラゴンケースとかでもよくあるあの ボットみたいなもんですねあの決まった 会話しかしないみたいなキャラクターに こう恋をするけどNPCだから叶わない恋 みたいなこうテーマを思いついたのでそこ をスネズハウスさんに送ったらもうスネ さんがめっちゃイメージか言うて めちゃめちゃこうNPCに沿ったアレンジ をその後に結婚してくださってま結果あの メンバーが僕のこう作ったメロディをこう 歌うってなった時にあのスターク ヒーローズの時もそうなんですけど やっぱりこううんパートによってはそこの メンバーがこう歌うだろうとかこうやっ たら光るだろうなっていうのやっぱすごく こう意識しながら作ったのでまこのNPC は特にこうなんか後期の良さみたいなのを すごい全面的に出したいなっていうのは 最初からプロデュース目線ではすごい思っ てたのでこう後期が光る場面みたいなとこ の作り方はめっちゃ意識しましたし キャッチーなフレーズがこの楽曲が多いの で割と耳に残るというかなんかキャッチ 要素みたいなのは僕も意識しつつなん キャッチなパートがあるんですけどそこが 最初にこの楽曲で僕が思いついたメロディ だったのであそこを最初にレックしてそこ からあの他を埋めてく作業だったんです けどまあそこが最初にできたから割と キャッチーな楽曲になるなと思ったのでま その上でちょっとメンバーのなんかことを 意識しながらメロディは作り歌詞はさっき 言ったそのNPCっていうものに恋をし てく様子っていうのをま気象点をしっかり さしてストーリーとして映画を作 感で作りました ハルシネーションオブラブであのお世話に なったネームレスさんが作ってくれたん ですけどまあそうですねネームレスさんと はもう本当201918 もう何年も前からお世になっている方で なんかまやっぱり今回の新曲で新たな 出会いとかいろんな方々 新しい方々に作っていただく楽曲とそう いう1つ1つなんか丁ね作り上げてきたま スーパードラゴンの基盤を割と作って くださった方とこうしてまた新たな チャレンジもできるっていうところは これものすごく大切なことだなっていう風 には思っているのでまアルバムの中でも それがものすごく生かされてるなと思い ますしまやっぱり制作息してる段階でも こうただこういう風なのがやりたいとかで はなくやっぱりネームレスさんは ネームレスさん側で思ってるスーパー ドラゴンまある意味では第3者的してん そういう新しい資材を持って作って くださる方が身近にいるからこそこういう 楽曲に挑戦できるなっていうなんかそこの 信頼というかありながらきた楽曲なので なんかそれはしっかりとま自分たちのこう クリエイティブというかなんかそういう あの パワーというか的なものを感じ取って いただければなと思いますそうですね さんっていうトラックメーカーま プロデューサーさんにお願いしたんです けどあの聞いてる音楽の話とかめっちゃ できてそのレイジやりたいっていう提案し たんすけどそのなんか そのなんかなんて言うんだろう好きな レイジだったりとかなんかヒップホップの 今ビートかっこいいっても教えてよみたい な言ってなんか色々話して楽しかったすよ なんか普段やってるクリエイターさんとはここまでなんかめちゃくちゃヒップホップの話できることあんまなかったんですげ嬉しかったすね そうですね今回はちょっと攻めたというかあんまり日本っぽくないというかあの極端の話言うとあの今までのこうちょっとスーパードラゴンとはちょっと違ったロックテーストな感じにちょっと仕上げようかなと思って でえまあの本当に久しぶりのスーパードラゴンの楽曲なんでちょっとあの大人っぽい雰囲気をうん出してちょっと仕上げてみました だってあの頃まだ会った頃まだ学生服着て た中学生とか高校生とかそういうね子たち だったんでも声代わりするしないとかでも 結構大変なえ時期にレコーディングしてた んでまそれに比べるとまだんだんえっとね やっぱりああになったなっていう部分 とああ ねえなっていう部分と両あってなんか 結構うん久々に楽しかった しょっぱな歌ね うんなんかちょっとしょっぱな歌 ねみたいななんかそのメロがあってみたいなことすよね そうあそこのあそこでもしメロでも 暗黒感だ 確かにね それぞれのエフェクトかけようが何しようがそれぞれの顔が見える うんボーカルの位置っていうの今回やったんでうん えっと聞いてあこうこの子だこの子だこの子だっていうでその子の魅力があのちゃんとこういうロック派手なロックテーストの中でもちゃんと全部が生きるようねていうのは一番心がけましたね お前じゃないよそうっすねライブを 1番イメージしてるすね なんか今の段階で言いてライブが 1 番なんかわ気持ちえって頭の中でライブしてて気持ちいいなってなってる曲すね ちゃ

2025.6.11 Release!! Major 1st Album「SUPER X」
Lead track – 「Dark Heroes」
🎧Streaming & DL:https://Supdra.lnk.to/darkheroesID
📺Music Video:https://youtu.be/Xj-vdsEkN4w

“Dark Heores”

Lyrics: JEAN, TOMOYA
Music: Noli Stark, KANE, Ace Hashimoto, JEAN
Arrangement: Noli Stark, KANE

Conception: Jean Kayto

Recording & Mixing Engineer: Musashi Maruyama
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Documentary Credits

Director: TROY

Conception: Tsuyoshi Furukawa

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SUPER★DRAGON オフィシャルファンクラブ「AREA SD」
アプリにて最新動画配信中!
ダウンロード(無料)はこちらから→ https://app.super-dragon.jp
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【SUPER★DRAGON】
9人組ミクスチャーユニット、通称“スパドラ”。
メンバーは、玲於・毅・ジャン・颯・壮吾・洸希・彪馬・和哉・楽の9人から成る。
ヘヴィロックにラップやダンス、ヒューマンビートボックスまで融合させたNewミクスチャースタイルで多彩な楽曲、目まぐるしく変わるフォーメーションダンスが魅力。

Nine member Japanese dance & rap rock “Mixture” boy band.
Going by the name “Spadra”.
Members are REO, TSUYOSHI, JEAN, HAYATE, SOUGO, KOKI, HYOMA, TOMOYA and RAKU.
The music style is a fusion of several genres, from Hard Rock, Rap, Dance to Beatboxing, and their dazzling formation dance to go with it is astonishing.

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4 Comments

  1. ドキュメンタリーいっぱいありがとう💞👍メンバー一人ひとりの音楽に対する想いが聞けてうれしい🍀✨

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