【F1速報】角田裕毅、新型フロア無しもRB21への自信深まる!フェルスタッペンのみとマルコ言及/データと見るロングランの差【F12025】【レッドブル】【ホーナー】【オーストリアGP】

そばのオールはい皆さんこんにちは こんばんは駆けそばレーシングの掛けそば 新さですはいということで今回もF1 ニュースF1最新情報の方紹介していき たいと思います本日のトピックはこちらF 12025第11戦オーストリア グランプリションレッドブルツノ田勇きは 大薬の7番手で高スタートはいということ でこっからはF12025年シーズン第 11戦オーストリアグランプリ初日を レッドブル行選手メインで振り返っていき たいと思います第11戦の舞台はレッド ブルのホームコースであるレッドブル リンクフリー走行1回目は気温23° ロメオンド41°というコンディションの 中でスタート今回のグランプリに持ち込ま れているタイヤはソフトがC5ミディアム がC4ハードがC3という組み合わせです ねなおこのFP1ではマクラーレのノリス に変わってダンガフェラーリのルクレルに 変わってベガノビッチが出走2チームとも シーズン中に義務つけられているルーキー ドライバー器用枠の1つを消化した形と なりましたセッションが解されると各者が ミディアムもしくはハードタイヤを履いて 更新インする中レッドブル勢は フェルスタッペンがミディアム津田は ハードタイヤを履いていましたちなみに レッドブルは今回フロア1のアップデート を導入していますただこれは フェルスタッペンのみで津田君はカナダ グランプリと同じものみたいですね次の イギリスでは津田君も新型フロアを もらえるようにチームのガバに期待したい ところですねフェルスタッペンが序盤3番 手タイムを記録する中田は2回目の アタックでフェルスタッペンからコンマ3 秒遅れの1分8秒1を記録タイヤの コンパウンド差を考えればまずまずの 経出しでしたツ田は1度フラップを調整し にピットインしその後1分7秒344まで タイムアップ暫定10位となりますその後 サイドピットインしフラップを調整 アタックを開始しますがターン3で ロックアップしアタック失敗により フラットスポットを作ってしまいますが 翌度アタックし1分6秒809までタイム アップ暫定8フェルスタッペントの差は コンマ320でしたねアタック後の無線 にてブラッドスポットが響いちゃった さっきよりは良くなったけど中速から高速 オーナーでローテーションが弱くて アンダーステアがある少なくともあと23 ステップ調整したいかなあと23ステップ 了解と車のバランスについてやり取りが ありましたこの後角田は1度ピットインし 残り30分起きると新品ソフトタイヤを 履いてコースへ出ますソフトでの最初の アタックでセクター1こそ全体ベストを 記録しますがその直後のターン3で オーバーシュート気味になりいい 立ち上がりでタイムを下ろすさらに最終 コーナー手前でトラフィックに引っかかっ てしまって影響暫定11枚となります アタック後の角田の無線は最終コーナーで 前の車が邪魔だったよああターン10点だ ね見てたよハイスピードでの挙動はどう タイヤの違いかもしれないけど良くなった よフラップはどうするあと2ステップをお 願い了解とやり取りがありフラップ調整の ため1度ピットへその後2回目のアタック を行うと1分6秒262までタイムアップ しますが暫定15位と振わずその後は ハードタイヤで周回を重ねてセッションが 終了結局FP1はラッセルが1分5秒 542でトップ以下フェルスタッペン ピアストリそしてルーキーの段画構想見せ 要因となりましたノ田は結局首らステル から0.7秒遅での17位とセクター1で は最速だったものの23で苦戦気味だった のでこっからどこまで改善できるかといっ たところでした続いてFP2を見ていき ましょう気温26°ロメ温度38°という コンディションの中各者が続々とハード タイヤミディアムタイヤで更新インする中 レッドブル勢はタイミングをずらして コースインツ田はミディアムタイヤを フェルスタッペンはソフトタイヤを チョイスしますツノ田は最初にアタックで 1分6秒603で暫定9位に直後 エンジニアから車のバランスについて問わ れるとバランスは良くなったよ もっといける気がするけど次のラップで見 てみようと答え2回目のアタックへ1分6 秒497とタイムを更新しますが順夜は 変わらず直後フラップ調整のためピットへ 入りますサイドアタックしタイムこそ 上げれませんでしたがアタック後の無線で 最後のラップは良くなったよデフを閉める のは良かった了解その方向で行こうと 手応えを掴んでいる様子でしたその後は 予選想定プログラムを消化するため新品 ソフトタイヤを吐いてコースイン1回目の ソフトのアタックで1分5秒292° うまくまとめ暫定5位までポジションを 上げますセクター2で特に良いタイムでし たね直近のグランプリでのFP2でね予選 相手やる時いつもねソフト1発目の1番 美味しい状態でアタックを完水できない ことが多かったのでまそれでねタイムが 重いように出せてなかった順位的にも振わ なかったのでま今回はね1番美味しい状態 タイムがおそらく期待できる時に出せ たっていうのは非常に良かったですしま タイム自体も悪くなくてフェルスターペン と比較してもポジティブなね結果だったの でうんこれはいい傾向なのかなという風に 思います直後無線にてフラップをワン ステップ下げるためピットの指示が飛んで いましたその後フラップをワンステップ 下げて再度アタックを行いますがタイム 更新はなりませんでしたしかしツ田は無線 にてフラップを下げたこっちの方が良いと 思うよだピットインしようと手応えを感じ ているようでしたその後は津田含め各者 ロングランを実施最終的にFP2最速は ノリス以下ピアストリフェルスタッペンと 続き7位で列の打を終えていますなお ロングランではソフトミディアムハードの パフォーマンス差が小さく枕レンゼは ノリスがミディアムピアストリがハードを 履くも両者基本的には1分9秒台前後で 安定して走行していましたミディアムの ラッセルアントネンディそしてルクレール ソフトのフェルスタッペンハミルトンも1 分9秒台から10秒台前半のペースと マクラーレンと近い位置により状態ですね 一方津田ですが10秒台中盤で走行主にし てたんですけどもマネジメントしていた みたいですね実際無線でも高速領域で しっかりとマネジメントしてねと指示が 飛んでいたのでまもう少し早く走れると 思いますえ10秒中盤から入って途中10 秒前半まで上げたんですけどその後は10 秒後半で走行してそして最後の2ラップで 一気に10秒前半までタイム上げているの でま中段勢の中では普通に早いというか 中段トップを狙えるペースあると思います ねただいつも言ってますがフリー走行はね 燃料搭載量が均一じゃないためあくまで こちらのねロングランも参考程度にしか なんないんですけどもただ2日目以降久々 に期待が持てる結果で初日を入れたんじゃ ないのかなと思いますさあこっからは初日 を終えた津田選手の最新コメントを見て いきましょう初日を振り返るよう求められ た津田は次のように語りましたFP1から FP2にかけて全てが正しい方向に進み ましたまだいくつか足りない部分はあり ますがポジティブな要素を見つけることが できていますしこの息を維持するために 今夜さらに作業を進めていきますマシンの 中で自信を感じています僕はこういった タイプのサーキットが好きですが超高速の セクションに攻め込んでいくには自信が 必要です自信を持って走ることができFP 2でのマシンのフィーリングは大きく改善 されましたそれこそが僕に必要なもので ありそれ以上のものは必要ありません僕は まだこのマシンについて学んでいる最中 です今週末の重要なセッションに向けて 良い積み上げをしていく必要があります ここまでのアプローチはうまくいってい ますあと明日全てをまとめ上げるだけです と意気込みを語りました一方チームメイト のフェルスタッペンは今回のグランプリ 2016年から常にタックを組み4度の ワールドチャンピオンも共に獲得してきた 相棒であるジャンピエロランビアーゼが 個人的な理由により欠場そんな中 フェルスタッペンの新たなパートナーとし て現れたのはサイモンレニー過去に ダニエルリカルドやマークエバーアルボン さあニアはルノ時代のアロンソロータス 時代のライコネンなどか数かつ多くの トップドライバーを支えてきた実績を持つ ベテランが今回オーストリアグランプリで フェルスタッペンの相棒になることに初日 を終得たフェルスタッペンはこの件につい て次のに語っていますもちろんランビ アージとの関係は特別なものだけど今は こういう状況だからねでも今日はサイモン とうまく仕事ができたと思う反対側の ガレージにいたから昔から彼のことはよく 知っているしでも一緒に取り組んだことが あるんだ経験も豊富だし実際今日は本当に 良かった彼は最初からうまく対応してくれ たしやりやすかったね車のパフォーマンス について問われると大きな問題はなかった けど少しペースが足りないのとショート ランでもロングランでもアンダーセアが強 すぎるねそこは明日に向けて解決しないと ねとコメントしていますまたレッドブルの モータースポーツアドバイザーを務める ヘルムートマルコは角田と フェルスタッペンのマシンの違いについて 問えた際次のようにコメントしています 勇気はマックスと比べてわずかに異なる フロアで走っているがほぼ同じだと言及し の初日のロングランのパフォーマンスに ついて次の日に賞賛しています勇気の ロングランパフォーマンスは一著しく向上 したはいということで以上がレッドブルク 選手のオーストリアグランプリ初日振り会 になります最後にですねFP2での角 ダフェルスタッペンの最速ラップを比較し ていきたいと思いますセクター2でコンマ 181セクター2で0.029秒セクター 3でコンマ184と全セクターで フェルスタッペンが馬回りトータルの差は コンマ395とフロアの差のことを考えれ ば悪くないんじゃないのかなという風に 思います詳細に見ていくとセクター1は1 コーナーで主に差がつけられていますねま 正直1コーナーの後は全部直線なのでここ でしか差がつけないのでま当たり前ちゃ 当たり前なんですが1コーナーのボトブ スピードを見てもフェルスタッペンの方が 早くその後の立ち上がりも津田君よりも 早くトップスピードに乗いているのが 分かると思いますしかしターン3からの 立ち上がりの部分ではフェルスタッペン よりも卓田君の方が早く立ち上がりからの ストレート区間でタイムを稼いでいます ただターン6ではフェルスタッペンの方が 早いですね続くセクター3の高速間では 基本的にフェルスタッペンの方が早くこの 辺りはフェルスタッペンの技術の面は もちろんですけどもま多少フロアの差も出 ているのかもしれませんねツ田も言って ましたけどもセクター3の高速間でタイム を上げるには自信を持つ必要があるという ことなんでまよりねこの部分を明日上げて いくためにも明日に向けての準備そして FP3での学びでね予選うまくまとめて 欲しいところですね逆にフェルスタペンで 言うとセクター2は津田君とほとんど タイム一緒なのでここは伸び代の部分だと 思いますしポールポジションをね取るため にはここの改善が必須になってくるのかな と思います逆に改善できれば今回もえ トップから近い位置でスタートできて 面白いレース展開になるのかなと思うので フェルスタペンにも期待したいとこですね レッドブル2台揃っていい結果になること を祈っていきましょうということで以上が 今回のF1ニュースF1最新情報になり ますこういったファのニュースだったり 最新情報のは当社ねたくさん紹介していき たいと思いますんで行動が少しでもいいな 役に立ったなと思っていただけたら チャンネル登録そして高評価で応援して いただけると活動のモチベーションになり ますのでどうかよろしくお願いいたします えFP3のセッションそして予選のね生 放送の方もしっかりやりますのでよかっ たら遊びに来てくださいそれではまた次回 の動画でお会いいたしましょうバイバイ

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38 Comments

  1. 初日のFP2での4強8台の辺りに居るのって多分サウジとかイモラとかが最後だっけかねぇ
    イモラはFP3で下位に沈んだからFP3まである程度の順位だとサウジになるのかなぁ・・・
    FP3・予選と良い結果を期待したいがどうなるか

  2. 角田選手の向上は前からで、今回は(やっと)マシンが向上できたってことですよね?

  3. 去年のポールポジションは、1分4秒前半なんで後一秒近く伸ばさないといけない。がんばれー角田

  4. FP2は今日明日の予報より気温が低かったみたいだし、各チーム違うことをしてるからまだ分かんないかと。一喜一憂せず落ち着いて応援します。

  5. ここ最近FP後のインタビューはずっと真顔で受け答えしていたイメージがあったので
    今日明るい顔が見れただけで良かったです。今回は予選もうまくいくといいな

  6. シーズン後半になればトップ5も見えてくるんじゃないかな。
    トップチームはアップデート入れるけど、中団勢はもうアップデート入らないと思う。
    来季新レギュレーションだけどトップチームは余力はあると思う。フェラーリはもう来季に全振りでもいいかも😅

  7. 2026を考えたらマックスから0.3はほしいですよね~ まあレッドブルは来年マックス抜けてベッテルとハジャっぽいですよね~ マックスがワンちゃんアストンきてくれれば角田がリザーブで2027~28にはアロンソの後を乗れるかもですよね~ まあできればアロンソと車作って優勝がみたいですけどw

  8. きっちりFP3で調整して、予選でFP2の位置以上に行けるといいな。

  9. 色々と噛み合ってきて調子が上がってきてるようになってきましたね!
    まだまだ改善の余地はありそうなので、後がないここ数戦で結果を残してほしいものです!!

  10. ユーキは速いよ😁✨
    オーストラリアの予選で5位だった走りを何回も観て喜んでいます😁‼️

  11. またもフェルスタッペンのお古かよ。フェルスタッペンと同様の車であったためしかない。
    クソなチームだ

  12. 前戦に比較したら全然いいよね。何としても予選順位の向上が必須だからね、残留に向けても。
    しかし、以前は一番速かったクルマが今やコレだもんな。変われば変わるもんだな。まるで別人28号。

  13. あーロングランはセーブしてたんですね。情報ありがとうございました。いつもロングランはわるくないのにソフトのアタックはわるかったので、FP2はソフトがよくてロングランいまいちだったのでセッティングかえたら逆になってしまったのかと心配してました。てなると伸びしろありそうでFP3と予選が楽しみですねえ。

  14. なんか、レーサー達とドメニカリ氏との食事会があったようですね。

    その光景を見て、いつぞやの『日本海グランプリ』を思い出しましたw

  15. DAZNで見てた時には気付かなかったけど、ヘルメットがアライからシューベルトに変わってる…
    これでアライユーザーが居なくなった。寂しいなぁ。
    ま、角田の走りに期待しよう。頑張れ角田!

  16. カケソバさんの翼代と、角田くんの自信を確信かえるFP3になる事を願って🙏
    フラップ調整なしって事が手応えの証‼️
    頑張れ!!

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