【#186】宮川大輔の すべらない話【睡眠用・作業用・ドライブ・高音質BGM聞き流し】 – TTT CHANNEL

天然素材の時に、あの、 天然素材というグループをやってた、 やっていた、そうです。やってた時にこう 宮坂さんとこう集団コントみたいなすることになりまして、 で、あの、俺の家でちょっと合わそういうことになりまして、で、宮坂さんの家へ行ったんですね。 うん。 ほんで、宮坂さんとそのネタを合わせて、 で、ま、これでええんちゃうか言うて終わったんですよ。 で、僕こう、あの、あの布団の上でこう本読んでたら み子さん寝てしまはったんですよ。 うん。うん。 で、そん時あのクーラーがない部屋で扇風機だけで あのブリーフ一丁で上裸で寝てはったんですね。 うん。 で、僕なんかこう、あ、み子さん寝張は張ったと思って ねえ。
あ、宮沢さん。
あ、寝張った。 そうそうる。
はい。 ほんで、本読んでたんですけど、もう全然漫画が旦那頭に入って 宮さんが気になり出した。 で、宮さんてファンいっぱいやはんなと思ったんですよ。 いや、それは当時とかもすごかった。 すごかったんですよ。ほんならこれあのファンやったら僕の立場やったら今すごいあのラッキーなんやろな。ファンの子やったらみたいな思ってたらだんだんあのおかしなってきたんですよ。 で、漫画を置いて で結構すやスやネタだったんで、 あのちょっとあの触ってみよう。な んでなんでそこなるんすか? でもそれはあのおこいつ お姉ちゃんのあのおっぱいの法則ですよ。 あったよね。
はい。 息に合わしてこうやってで最後はこうなんかこうその逆らうというねんで カ狙いはい カウンター狙いで宮坂さんのをこうグっと押さえてたんですよ。 ほんま正直興奮してもうてでもキスはさすがにこれあかんなと思って [笑い] ほんでま、布団1 個やったんでその横に寝よう寝ようと思ってうん。うん。 で、その手を離してで、どうしても宮子さんのあの腕で寝たいと思います。 いや、だからもうそ、 そこはだからもうファンの心理です。 ファンの心理な。ちゃうやん。 いや、ファンちゃうんですよ。
先輩やん。 ファンの心理だやったんです。 ほんでバレんようにこっそ行って ほんでまたその息と同時にこう手をこうやってでしばらく寝てたら宮坂さんが暑いねお前言うてダーと疲れたんですよ。 [笑い] で、ダーンと疲れて、お前向こう行きゃ何してんねお前て言われて、やん、僕もネタふりして、そんなん偶然ですやん、そんなんて言うて心臓バクバクバクバれるなよ。あ、普通にそんなですやんていうお話です。なんやねん。なんやねん。 [拍手] 正直、あ、なんか若い時グラグラグラグラしてた。ほんまにもうグラグラグラグラギリっち来ただけで グラグラの状況。今はそんなことないですよ。でもそん時はもうグラグラしてたのでやっぱりね、 [笑い] そのせに対して異常なんかあの興味があるよね。 興味ありますね。
大輔はい。
おかしい。 グラブラグラグラしてすいません。 ああ、初めて言ったんですけど。 疲れた。 疲れたわ。もう行きます。 [笑い] すいませ。
え、行きます。 あ、星出ましたよ。
これはどうですか? 大好き。行きますか?
はい。えっと、3 年ぐらい前の話なんですけど うん。 あの、今田さんとこう、え、お仕事一緒になって、それも、えっと、えっと、得意、あ、あの、えっと、中途の得意とでご飯行こうか言うて、ほんなら得意はなんか後輩と約束してたみたいで、ほんな一緒にあの、後輩もいいですかみたいになってで、その後輩とえっと今さんと得意で 4 人でご飯食べて、で、後からその後輩がなんか女の子 2人来ますけど大丈夫ですか?みたいな。 ああ、いいんちゃう?ご飯みたいな言はってほんで 6人で食べることになったんですね。 んであ、こんにちは言うて気は張ってお酒飲んでほんで色々喋ってたらその 2人があのものすごい 私はドmなんですみたいな話になってほう でちょっとそれすごいないでもう S なんですよ今さんとかであ、ちょっとその話聞かして言って で今まで1 番どんなことされたことあるのみたいな そうなるよね。
はい。なりますよね。 ほんで、もう僕らもだいぶ飲んでましたから、うわあ、ちょっと言うて言うてみたいな。で、その女の子がいや、実はこんなことされてみたいなものすごいちょっとエロかったんですよ。 ちょっと今やめときますけどで、エロエロですね。 ちょっと で、エロかってうわ、すごいなみたいな。え ええ、え、ほんでも、もう 1 人いのこうなんかもっともっと私なんかすごいんですよ。 ええ え、実は前の彼氏に、あの、実はあの、こんなこんなこんな野郎みたいな 言うてほんでそれがもう 5回6 回ぐらいタンしていきた時にもうみんなこうぐわーなってきてえ。 ほんで今さんもうお言うてもうおさけもおしりの言うてあのあれじゃ あほんで次みたいになって そんで最後に女の子言わった時にもう今さんもう我慢してあったんですよね こケって聞こえて おやろと思ったら 今さん話聞きながら って言うてこうお絞りにこうしあったんですよ ねなんか怖い怖い でおしりこうやってで隠しあ うん。 え、言います?今どうしったんですか?て言うたら うん。
ん、 奥場折れた聞いてても新聞たらでも新聞我慢してたら奥がポリンポすぎて一番 [拍手] でもでもこれよりも話が興味たら僕が取れたんですかね。 [笑い] すごいなと思います。 好きやからな。たくさあったんです。で、 そっちの話好きやからな。はん。あ、そうですか。 いや、
おお。大好 2回目ですよ、今日。 それなんとかならんのかいな。それ1回 早くしてもらない。早くしてもらですかね。 ちょ、やな。いや、 めちゃめちゃピリピリしてる。 水すぎやろ。
滑らない話7 って書いてある。 この収録に
タイトルはない。 タイトルはいらない。タイトル 書いと8と間違えそうや。 どういうことや? これ行きましょう。これ僕は中学校 1年の時の話なんですけど、あの中学校 1 年の時の数学の先生が寺ラオ先生っていうね、ムッシュテラオっていうあだ名がついてるぐらい なんか変な先生やったんですよ。うん。 えと、テで横り上げててもう牛の底みたいなメガかけて で、下ジャージでま、カッターでいいよ。やはったでしょ。 で、その先生がずっとこう黒板にこう書いててもう見た感じこうもうめちゃくちゃプリケなんですよ。 こうやって書かるから。 で、それ見てるだけで僕らはってなるんですよ。 ほんならこうやっててそこ笑わないていうの先生の 腹立つわ。
はい。そこ笑わないていう。 で、それ見たらまたみてなってみたいな先生がおったんですよ。で、その先生好きで 僕楽しみにしてたんですよ。ほんで、えっと、 1 学期の終わりぐらいに先生が朝来た時に先生がなんか底の骨を追って前歯もかけててこの辺ちょっとすリキズみたいのあったんですよ。 ほんで始めますよみたいな入ってきてなんかあれ先生どうしたんですかて聞いたらうん いや実はあの昨日だいぶ遅くまでちょっと学校残ってて うん で暑かったから先生あのプールで泳いでから帰ろうと思って で行ったんやとプールにでま電気もついてへん真っ暗の中で でまメ眼鏡ネ外してま飛び込んだと ほんなんだら飛び込んだら 水張ってへんかっ み、みんな分かるやろと思う。大失敗や。有日のそこみたいな。せ、もう全く飛び込んだ。もう下で 大失敗や。大失敗ですか? 思いっきりか。
はい。 それを聞いて俺らは笑わろたんですよ。みんな笑うよ。笑 笑わない。 笑せたやろ。 俺の できると思ったんでしょうね。水の変える日やったんですよ。面白いわ。 面白いね。
面白い。
行きます。 さあ、 [拍手] えっと、これ5 年ぐらい前の話なんですけど、あのルミネ沢吉本で新に出てた時の話で、その時は板尾に出てたんですよ。 あ、伊板さん。
はい。 ほんでさんのでやってて、ほんで芝居をやってたんですよ。 ほんなら1 人前のあの列のお客さんがなんか気分がなんか悪くなりはって なんかバタッと倒れはったんですよ。 ほんであっと僕目に入ってたんですけどそんなん初めてやったからどう対処していいかわからなかったんですよ。 であ、どうしようと。これお芝居い続けやなみたいなんで、お芝居い続けてたらそん時の座長の板尾さんがあかんあかん言うてもう食べたもあかんか倒れたはる言うてそのままうん 下に降りてその女の人のとこに大丈夫ですか言て行きはったんですよ。 で、僕すごい、うわ、スマートやなと思って、かっこやえなと思って、ほんで僕もちょっと降りていって、で、どうしましょうって言うたらあの、いた子さんがおいちょ急車やべえ言うて、分かりました。て、救急車読うんで、ほんでこうやってはったんですよ。で、えさん、どうしましょう?なんか、 なんかタオルとか持ってきたらいいんですかねとか言うたら、なんかいや、こういう時な、大好き力入ってるからな、あの、ここ噛んでしまう時があるからな。 なんかまさなあかんねん言うてであ、ほんまですか言うてほんま力入ってたんでどうしましょう言うて僕わーって開けてたらい板さんが自分の手をかまそうとしちゃったんですよ。 でバーって入れは張って僕うわめっちゃかっこやなと思ったら急にいたダって言うてこいつ指噛みるぞて言うた。 そんで僕やいや、またこいつっていう兄さん、もうみんな聞いてある。 [笑い] で、指かよるも自分が入れる。そうね。 え、兄さんなんと思った。でも兄さん何言うたるんですか?たらお言うてこいつ指噛みよるぞて僕に言うていや噛兄さんちょっともうほんまに落ち着てください。 ほんでどこうやってたらスタッフがパーってきてあ僕らやりますんでってなってほんでいさんもパって行く時あいつ指噛めよなんか言うねんと思って兄さんめちゃめちゃかっこよかった兄 お

あ僕ですか大好きです え僕中学校 1年の時なんですけどはあ あもう無償にもう胸が触りたってしょうがなかったんです ああ、
ま、ありますよね。時期ですね。 ほんまにもう胸触りたいと。 うん。
はい。
で、考えた時に うん。
お姉ちゃんが2 つ上のお姉ちゃんがいるんですよ。
ほ、 はい。
で、 これお姉ちゃんのもう胸触ったろと。俺の騒いたい。 [音楽] いやあ、
滑れへんな。 緊急航告し松本の滑らない話。 DVD第1弾公評に第2 弾発売決定。詳しくはこちらの番組ホームページアドレスアクセス。これ僕中学校 [音楽] 1年の時なんですけど あれもう無償にもう胸が触りたってしょうがなかったんですよ。 あ、
ま、ありますよね。時期ですね。もう ほんまにもう胸触りたいと。 うん。で、考えた時に うん。
お姉ちゃんが2 つ上のお姉ちゃんがいるんですよ。ほ、 で、 これお姉ちゃんのもう胸触ったろとしてもやからま、時やからね。 [笑い] [拍手] よっぽどですもんね。
うん。
で、
うん。 触ったろと。でも これ普通にお姉ちゃん胸触らしてくれいうのもやっぱちゃうと。 ほ、これも寝てるところを うん。
触るしかないと ね。あ、
ほんで
うん。 お姉ちゃんが、ま、風呂入ったわけですよ。 うん。
うん。 で、ここやと。今日やと。で、そん時お父さんとお母さんがおらへんかったんですよ。おばあちゃんと 3 人だけやったんですよ。で、おばあちゃんも部屋に入ってたんでここやと。うん。うん。 ほんで
どうしようと考えて お姉ちゃんの部屋のベッドの下に うん。
潜り込んで待っとこうと。ほ [笑い] 来るの。 ほんでお姉ちゃんが風呂から上がり寄った音が聞こえたんですよ。 うん。ほんで
今やと いうことでお姉ちゃんの部屋行って、もうこういうベッドの下にスポット入って ずっと息を殺して待ってるわけですよ。 んならお姉ちゃんが階段上がってきて、 この僕の上でなんかパジャマとか着替えとるわけですよ。 で、そん時はもう俺ももうもう正消してるわけなんですよ。 もう生ももうゆっくりしてね、ばれんように。 ほんで
お姉ちゃんが、 ま、言うたら、ま、パジャマ来ても寝るまでにちょっと時間あるじゃないですか。 はい。
本読んだり その間ずっと下でもずっと待ってるわけ。 辛いですね。
飯詰まるまで。 はい。時間かかる。 すごいよね。
はい。
ほんで1 時間ぐらい経った後ですよね。 ほんならカチカチャカチャって言うて 暗くなっただけでした。 でよしここやと。 でもまだ眠りが浅いと。 浅い。
はい。
もうちょっと待とうと。 そこからまた20 分ぐらい待ったわけです。 で、今かなと思ってほんでよし、出ようと思ったけどやっぱり落としたらお姉ちゃん起きたら偉いことになるじゃないですか。だからもうゆっくりですよ。ゆっくり 30
分ぐらいかけて出るわけですよ。 [笑い] すごい。これはすごい。 すごいな。
触りたいね。
一斉1 台やね。すごい ね。
ほんでベッドから全身出たんです。 そ、またゆっくりかけて立つわけですよ。こう ほんでお姉ちゃん寝てるわけですよ。 ほんで隠れながらこっちお姉ちゃんの頭ですよ。ほんでこの辺にこう息を染めておるわけですから。 ほんで
ガッ触ったらこれまた起きると はい。 これゆっくり行こうと。ここまでゆっくり。こ こ ほんでどうしようかなと思ってこういった時お姉したお姉ちゃんこうなるじゃないですか。胸が 2つね。 まずは
あの逆らわんとことに 流れに こうなってるなこうなったらお姉ちゃあってなったらもう偉いことやから まずこの息に合わそうと思って まずこう行って
うん。 今全然普通ですよ。気づいてないですよ。起きないですよ。 ほんで1 本ぐらい続けててここやと思って次はこの波に逆らったわけです。 逆らましたか
逆らうんですよ。こう ほんならンってなってうわ胸やらか思ってわうわ胸やらかて思ってたら お姉ちゃん急にバー起きたんです。 や言うてで僕ももうやばいと思って言い訳するのも慣やったんでそのまま部屋に帰ったんです。 お帰ったほんで部屋帰ってやばってガーなってたんですよ。ほんでま大丈夫かな思いながらもうバレントでくれ神さんお願い言うて寝たんですよ。で、次起きたらお母さん帰ってきてほんでなんかご作った。 食べてたんですよ。で、お母さんもこれ気づいてない大丈夫かな思いながら食べてたらお姉ちゃんが急にうわ言うて 起きてうわー降りてくるんです。 2 階からでやばいと思ってもうちくられると思ったらお姉ちゃんが大好けお母さん昨日お化け出たい。 [拍手] ほんでもう僕持ってるパン俺は出しておかけ出たや怖いないのバンバーン思って日本早いバスで行きました。お濃いわ [拍手] [拍手] すんごい濃いお きました。 どうでしょうかね。じゃあこの辺りで大輔行っとこかなね。 はい。えっと、これ半年ぐらい前の話なんですけど。 はい。
宮川大輔トイレで起きた恐風体験。 [音楽] えっと、これ半年ぐらい前の話なんですけど はい。 あの、車でどうしても京都に帰らなきゃいけなくてで、僕 1人やったんですよ。で、ま、昼間に 帰ろうかなと思って、でも混んでるしなと 思って夜中に帰ることにして12時ぐらい に東京出発したんですよ。 で、ずっとこう京都に向かって走ってて、で、何回かこうパーキングエリア寄ってで、 3 時ぐらいになったらお腹が痛くなってきて、あ、ちょっとうんこしようと思ってでずっと探してたら全然パーキングエリアがなかった で、やばいな、これ漏れてまうんちゃう?この思うぐらいずっと行ってたらなんかだいぶ行ったのとこに 1 つこうパーキングエリアというかトイレとなんか自動販売機とっていうぐらいの小さいところがあってで、そこ見つけてそこや思ってた もう車止まってなくてで、なんか夜中さがちょっと怖くてあ、 ほでなんや、なんかちょっと怖いなと思いながらトイレ入って うん。 で、そこ誰も言えへんくてでシンとしてるとこでこうこしてたんですよ。 ほんであ、間に合ったと思ってほんならなんかコツコツコツ コツコツて 川靴のかとみたいな音が聞こえて なんか止まったんですよ、足音が。 うん。うん。 で、なんやと思って誰か来たと思ってでもこっちがおしっこする方でこっちが大便 3つのとこなんですよ。で、1 番手前やって
うん。 ほら、しべの音も聞こえへんし。 で、
めっちゃ可い で大に入る音も聞こえへんし。 あれなんやろと思って怖いなと思って 急にええって聞こえビなってなんやこの音と思って [拍手] ほまたあって聞こえるから何この音と思ってほんでうって言うからこれ何の音やろと思ってずっと考えてもわからなくてで今変な人多いじゃないですか。 [笑い] だから正直猫とか そんなの俺首閉めてんの 変なイメージばっかり湧いて ほでもうもうんこもう出たしもうええわと思ってでま流して出ていったんですよ。 ほんでうんこの方見てもいいひんし うん
おしっこしてるとこも誰もいいひんし えと思って でこういったらまたええって聞こえたから 何と思って
見たら
その川靴たおっさんが うん
ゼェルの最後絞っとったんですよ。 え、めっちゃってたや。お前のジェルなんで世中で髪のセットすんねん。だからこ もう最後の方のジェルやったやな。 最後のジェルをえてえやこれ。腹立つからグんでった。なんで睨んでるか。 [笑い] その人何にも悪ないから。いや、そんな夜中さのとこでもうやろうついてえやんけ。別にやったってええやんけ。 [笑い] やったってえ 猫やめたんですから。ジェルの最後やった。行き。 あ、あ、大輔。 はい。 あの、これ僕高校 2年の時の話なんですけど、あの、高校 2 年の初めぐらいにあの、全員でこうなんか麻雀打つんが流行ってたんですよ。 ほんで、なんかルール教えてもらって、やっと打てるようになって、じゃあ 4 人で打とうか言うて、ほんで友達の家であの、麻雀してたんですよ。 で、友達、ま、実家じゃないですか。 ほんで静かにこうチラちゃ、あの夜やったからこうあんまり音刺さんようにとかして ほんでずっとやってて で結構やってたんですよ。ほんでその間にみんなトイレ行ったりとか ねなんか色々しててほんでうん。 え、夜中3時ぐらいですかね。 あの、もうちょっと帰ろかみたいになって、 ほんで、 こうこたつでやってたんですけど、冬やったんで寒かったんで、で、こたつでやってたんですけどで、出ようかって言うて出た瞬間になんかなんやこの匂いってなって 甘草ってなったんですよ。 はい。 甘草ってあの何ですかね。あの、ちょっと甘みがある。甘草っていうなんこの甘臭いのってなって。 は、 ほんでみんなでこう開けそうめくったら甘草ってな んやこの匂い。 なんやこ臭いのて言で友達が足に言うって俺甘臭いの甘草ってなって ほんであけ言うて匂って甘草言うてうん。 ほで、あ、うわ、なんやこれ言うてたらその問い面によった友達も 俺も甘臭いってなって。 甘草って ほで全員によったら全員が甘草ってなってな んこの甘臭いのって言うてたら そのその家の友達があわってなって おじいちゃんの家があの部屋が横やったんですけどおじいちゃんとこ行っておじいちゃんて言うておしっこすなよ て言うて えほならすまて聞こえてきたしんべ言うてでこ [笑い] この甘みなと 臭いのは分かる。
臭いのは分かると でここ甘みな言うたらちょっとこの甘み何言うたらその友達がいや糖尿やねん。 糖尿の甘みんな甘草んのっていう話。 [笑い] ああ、俺も嗅いたことないけど。そうなんや。 むちゃくちゃ甘いよ。 ま、あっめられてありありがよるとか言うもんね。おしっこね。 検索甘草が上がってく。お中。 お願いします。 あ、
お、
大好、大好。
セカンドステージ1 発目。え、天然素材の話なんですが、え、天然素材の頃ですね、まだダンスをしてたわけですよ。 で、朝10時から夜10 時ぐらいまでずっとこう12 時間ずっと踊り続けて ほでやっぱストレス溜まってきてやっぱほら宮坂さんとどうしましょう言うてほら今日ちょっと女でも引っかけに行こうか言うて あきましょうとでもずっと踊ってたんでやっぱちょっと体が臭いと お
ね何がおかしいねんだとこじゃい [笑い] それはすぎ悪いねえら も気持ちがあるわけやから いらんな時に笑うな そんなもしゃあな。 いや、そこは怒ったんやからしゃあない。 汗臭い。汗臭いから。
汗臭くなってて で、汗臭いなと。 ほんで汗臭いな言うてほんなら女の子引っかけに行ってもこれやったら持てませんと。じゃあ小屋さん行きましょうと。ほんでお風呂屋さん行ってさっぱりしてからま、行きましょうと。 ほんで、ま、宮坂さんにとお風呂に行ったんですね。ほんでお風呂入ってほんでこう上がってきて、ま、着替えはしゃあなと。 ほうほう。 ほで、ま、もうこう吐きえてたら宮さん自分のパンツを匂て くてなったんですよ。 よっぽど
臭すぎるやんけみたいな。 え、何?
臭すぎるやんけ。これみたいな。 いそう。いいそう。ああ、よっぽど。 ほんで、これよっぽど臭いやなと思って。でもしょうがないですやん。言うて。ほんなら君ちょっとあのグレーップジュースこうてきてと。 うん。グレープジュースこうてきて。ほんで風呂上がりやからありましたて日本こうって宮坂さんに渡してで僕着替えてこう飲んだんですよ。 俺宮さんの方見たらプシって開けは張ったんですよ。で、それを飲んやろなと思ったらそのくっていうパンツにちょっとこうけて [笑い] 行ける。いや、行け。香水代わりグレープジュースをねや。そのまま後りここにぬるニるやりませんみたいな。やない。ですね。 [笑い] ケツですね。ケツやな。 お好。
大好け。 はい。えっと、ちょっとお時間いただいてよろしく。 いきなり
いきなり でかめのノートが来てきません。好きもないし。 分かりました。
はい。 これ僕が
ええ、
あの高校1 年の時なんです。あの古典の先生で雨川先生いう人がやってそれがもうめちゃくちゃ怖いんです。 うん。 ほんでもう鍛えてはるんです。つもやりながら後ろにこうあの鍛えるやつやってはるぐらいあ。握力の 握力の ほんでこうなんかこう書いてはるんですよね。 でもすぐ折れるんですよ。力強いから。 でも怖いからまたりよった思いながら僕ら僕らはこう事業受けてのあかんうわけですよ。ほ んでこうやってたある日ねやってて書いててほんならそのアメ川先生が うん。うん。しまいくしゃみったんですよ。 [音楽] ほんなそれと同時に スーツがピチピチやからビ破るやんとこにブラ抜けた。 全部全部
全部もう全 こっからもう全部こやって後ろからこうやられたような状態になってたんです。で僕らもろってこってなったんですけどほんなら先生がえ [笑い] え、一旦職人室行ってきます。 あ、
面白いね。安川先生、
安川先生です。 失敗したかな?いや、 全然全然い ね。 全然
全然いこね。 そう、意外とい あ、じゃあ、
お、
あ、 これ僕が交参の時の話なんですけど、 あの、小学校と中学校一緒やったニ下の高校 1年の女の子と
うん。 付き合ってたんですよ。うん。 ほんで、もうそれも近所やって、で、つも学校から帰ったらチャリで夜 9時ぐらいにパーって行ってう ん。じっちゃんって言うんですけど、じっちゃんって言うて読んで 2 人で自転車で公園行って、ま、デートというかこと喋ってたんですよ。うん。 ほんで、ある日そのじっちゃんが大いちゃんって言うて、あの、下着泥棒出た。 うん。なんかものすごい怖いねんてなって 、どうしたんて言ったら、いや、お母さん が気づいてんけど、なんか夜パーこう なんか駐車場のとこにこうライトが ピカピカピカって光んねんて言って、で、 あれなんやろなて思ってたらその洗濯門 とこに行ってあの洗濯バ場がパンパンパン あの取れろうとして、で、タタねんて言う て、ほんでおかしいな思って見に行って、 次の日に聞いたら私の妹のパンツが3枚 取られて え、で言うてほんでまなんかあったらあの 僕と電話してきて僕行ってあげるわて言う てたんですよ。で、ま、いろんな話してで 帰ったんですよ。で、送って行ったんです よ。そのじっちゃんの家にもほんならやっ てなってどうしたん言ったら下ばいいる。 下ばいいるなったんですよ。ほんでパッて 見たらほんまにあのライトが パピパピパなるんですよ。ほんで
分かった 。これ出た。ちょっとちょっとここで待っ て。 危ないからと。何されるかわからん。ちょっと待ってきって言って僕あてこれぐらいの意思やったんで意思ってちょっとここで待っときなって言って僕そこにさっと近づいていって でそこピカピカってやってるんですよ。ほんでなんか物色してるから結構近い距離でここで うん
待てお前結構近 見られてしうん。 ほんなら急にうん 宮君ジュース飲むってその犯人が言いよったんです ね。うん。宮ジュースなのは言うたら すーって近づいてきよるんですよ。その犯人が。 ほんでなんやて思ったら よ見たら2つ下の 後輩なんですよ。僕の友達の。 ほんでジュースいらんよ今って言うて。 ほんならや宮君ジュースいる言うんですよ。 ほんでいや、ジュースだからいらんよて言うたら下見たら 女ものパンツ入って もう
一なんですよ。
ほんで いやジュースいらんよ言うて でお前なんやねんその好らもう変な顔してみ君ジュースいるってなってるんですよ。で これもなんかね。 いや、ジュースっていらんて。なんでそんなこと言うねん。お前それやろ。お前何してんねんこで?て。 そうやね。でも ほんならやっぱりね級生じゃないですか?言うても男と女じゃないですか。だからそんなもん同級生が来てたらもう偉い広まるじゃないですか。 で、僕はあの中学校の時のバレー部の後輩なんですよ。 うん。うん。
だから
うん。 あのここで犯人いつやったってなったらこれ偉いことやと思って うん。うん。 お前なって言うたら 宮君ジュースいる言るんですよ。だからあ、ジュースて言うたんですよ。ほんならうん言うてバーって行こうとすんのがそのじっちゃんが待ってる方やったからお前そっち行くなって言うてあのあっちからジュース買いに行けやって言うて ほんならうんて言うてボーもう想像してください。下女の パンキは
植えていうわるんですよ。 ああ、ああ、何つ思って俺どうしたへんと思って ほんなら大ちゃん大ちゃってなるからあ言うてバってその稼働行ってどうやったて言うしやられた言ってほんなら嘘逃げられたなんでやいや大丈夫ん 1 回もう向こうもビっとるからもう絶対気らへんと思うって言うてほんならほんまでも怖い言うて分かったほんなら喋れ方言うて家の前やって 30分ぐらい喋ってたんですよ
うん でも僕何やったんあいつみたいなね ううん。
な、なんパクって入って うん。
あいつ1 回どっつかなあかん思って。お 先輩としてな。
何をしとんやぞ。
おい。 何を変な気持ちになっとんや。そう。 何をもんとしとんあいつと喋らんなもう全然もう話入ってこへんぐらいのほんならあもう大丈夫。大ちゃん怖がないわって言うて。 うん。 あ、ほんまほんバイバイまたね。言うてで、僕自転車なんか怖てバーって帰ってたら僕の家の前にそいつおるんですよ。 でもTシャツでまだ下
え バンティなんですよ。 て、うわ、なんやつと思って でもまあま後輩って分かってるんで怖ないんで僕ファって言って んなら向こうが宮川君って言いよったんですよ。ほんであ、こいつやっぱ気づいて謝りよなと思って何って言うたら ジュースて言ったんですよ。 おで、ジュースいらお前分かってないな。俺はジュースが飲みたくてジュースて言うたら違うねんと。 1度逃しちゃったねと。ほん でなんで今そのパンツのままやねんと。ジュースこでありがとう言うてバイバイ言ってごまかせるか言う。そっからま、説教したったっていう話。 怖い怖い怖い怖い。 マゴして何の話や? もう滑らんわ。 [笑い] あのね、 僕高校の高校時代の話なんですけど、あのクラスにジュリーっていうあだ名の変なやつがいたんですよ。 ほんまに変なやつなんですよ。 臭い臭いし。
うん。 いっつもここ山盛やし。 ああ
ね。
うん。
ほんでそいつがある日 4
時間目ぐらいに 遅れて学校来ったんですよ。 ほんでどうしたん?て言ったら
うん。 親父知らず抜いてきた。 うん。
うん。 で、今麻酔聞いてるから何しても痛ないね、これ。お、ちょっと殴ってみと。え、殴っていいの?ジュリ。いや、殴っても噛まへんよ。言うて。や、もっときつく。 ええ、
かへんの?言う
わ言うて 痛ないな。全然痛ないな。ちょっと次みがひねってみと。 思いっきりひねるよ。 全然痛いから。麻酔切てるから。 ほんでぐーやっても全然痛いみたいなすごいなとほんなら次もう完ケースでどついてこいと 連れ箱え カペンケースでどついてこいといやケースはちょっといやで来いと うん
酔聞いてるから聞いてる ほんで完編で言いながらなっても全然痛い言って すごいないって言うて まそれで終わったんですよ で5時間目始まって業う 出たらそのジュリが
うん。うん。 痛い痛い痛い。 マが消えてきてめちゃくちゃ痛い。今まで。今まで学校帰れ言って学校から帰れて家に。そう。め、 [笑い] めっちゃ行った。
これは行きすぎやわ。 それどついてるんです。
どついてる ひねって確べや。 そらまってる。 ああ。 ああ。あ、 あら、大輔。 ちょっと待ってください。 あの大将のノートの意味があれわかんない。ご飯 1
個にできると思う。 フラッシュ合して同じ大きさにしたらいい。 えっと、あの、これ祖の時の話なんですけど、 天然素材はい はい。天然素材の時の話なんですけど、 あの、 まあ、何年かやってて、あの、よう、頑張ったと。で、 あの、その吉本の上の方にで、ちょっとこう、あの、みんなでじゃあ裁パン行こう言って、 で、裁判みんなで連れてってもうたんですよ。 うん。ほんで僕らもう20とか21 ぐらいやったんで、もう着いた瞬間にもうテンション上がってみんな飲みまくったり色々してたんですよ。うん。うん。 で、夜にあのみんなでわーって飲んでる時にあれキ村君はバッファロゴロの木村さんあれいいひんなって言うて で、ま、ええやん言うてほんでみんなでその初日の夜はみんな楽しい飲んでたんですよ。で、次の日の朝に僕パッて目覚めてじゃバイキング行こう言うてでバイキング行ったんですよ。 ほんならあのバファロの木村君がいたんですよ。 うん。 で、いや、木村君何してたん?昨日みんな楽しん飲んでたのにて言ったらいいや、あの、 13時間ぐらい寝てて言うて、 いや、もったいな。言うて、裁初日に 13 時間寝るてアホちゃうか。寝てもうてみたいな。落ちてもうてみたいな。あ、そうなんや。言う落ちてはいやでね。 [笑い] うん。で、あ、で、こうなんか喋ってたん ですよ。で、僕まだバイキング取って なかったんですけど、木村君さっき取って たんですよ。で、食べながらずっと僕が 昨日ね、こんなこんなことあって、こんな ことあってね喋ってる時にずっとね、なん か食べながらアメリカのヨーグルト 酸っぱいわ。はい。アメリカのヨーグルト 酸っぱいわ言うんですよ。で、なんなん アメリカのヨーグーと酸っぱいて。いや、 違う。そんなんどうでもええから言うて 色々喋ってたんですよ。 ほんで、ほんで僕じゃあちょっとすいません言うて、あの、ちょっと取ってきますわ言てバイキング取りに行って、ほんでこう一通り取った時に、あ、ヨーグルトある言うてたなと思って、僕もヨーグルト食べたいなと思ってヨーグルト探しに行ってもどっこもなかったんですよ。あれヨーグルトないなと思って、 ほんでサラダバーンとこ行ったら 白いのがあった。 まさか
まさか。え、 そのままさかのドレッシングをヨーグルトやつってひ村ら君て言うてアメリカのグとか酸っぱ違うで。ドレッシングが酸っぱいやんでて。え、マジでみたいな。そんな寝ぼけたな。 [音楽] 寝ぼけたわ さ。はい。 ました。
これはどうですか? まだ行ってない人行きますか? あ、大輔行っときますか。 うん。
じゃあ僕行かしていただきます。 はい。 あの、松さんの話して大丈夫ですか?今の? うん。まあ大丈夫かな? 見たまたぞ。
見たまたぞさんの話なくて で、えっと3年前に あの俺多いり馬をやろうと思ってると舞台で。で、それで はい。 中岡慎太郎をちょっとやってくれへんか大輔って言われてて で色々こう暑いこと言われて僕口説かれてじゃあやりますっていうことになってたんですよ。うん。 ほんでま、あの何ヶ月かして うん。 ようやく決まったと。で、最後の打ち合わせしようと。 うん。うん。 で、飲みながらしよう言うって。で、下北のあのいいママがいるとこいるからそこ行ってちょ打ち合わせし言うて。 ほんで行って色々こう打ち合わせしてたら 初めに言うてたことと全然違うんですよ。 うん。うん。
ほんでなんか腹立ってきて 腹立って いやも初めに言うてることって全然ちゃいますやんと。 うん。
全然暑ないやんおっさん言うて ほな僕やりませんって言うたら 言うったんや。 お前何を言ってるんだ今更と。 うん。 お前はもう中岡新太郎なんだぞと。いや、そう言われても [笑い] 知らんな。 最後の打ち合わせやしま行けますよねっていう。 そんな感じだったらこれ絶対やりたないって言うからさ。 うん。 いや、何言ってんだお前。誰に言ってるんだお前 なあみたいなってもしいなとかっていやすいませんと。ただいや言う通りにやった後たら僕も絶対やりますと。力貸しますと。 [笑い] うん。 そやけど全然違うと。なんかもっすぐもっさなんかちまちまちまちましてるやんっていう。 ほんならうん。
もういい。お前持てろ。お なって。 うわ、何これ?思って早来いて言って出てはったわけですよ。 で、僕もしゃあなと思って、 ま、出て、出たんですよ。
うん。 ん、なら、
うん。 お前は誰に言ってるんだ?言うて バーン来たんですよ。 で、言ったと。
うん。 思いっきよな、こいつ。 いや、すいませんと。 いや、ただ僕何発ど疲れても もう絶対やらないですから。 ああ。
て言うたらお前 うん。 本当に言ってるのかお前?お前はあみたいなまだ来たん [笑い] 言たって 2発来よった。我慢やと先輩やし すいません。 でやるのかって言われていなんで 2発叩かれてやるんだよ。 始まってるや
ね。 ほんで僕はやりませんって言うたらもう裏でうて言うてまた来て で3 発来られた時にもう我慢できんようになって 僕もみ松さんバーンとついてもうたんですよ。 ほんなみ松さんあた言うて [笑い] [音楽] バーン倒れても来たね。ほ ほんでなんかちょっと泣き出したんですよ。 [笑い] で、うわ、何これ?気持ち悪バッと起き上がってきて、 [笑い] うん。 これを待ってたんだよ。中岡って言うたんです。 [拍手] 気持ち悪いな。ほんま 気持ち悪いね。 あの、ごめんなさい。もう僕違いますから。やりませんから探してください。帆風で。 いや、いいの入ったな。こかね。 なんかものすごいなんか気持ちなってるんですよ。 もう ほんでももう僕気持ち悪くて怖くなってきて いやもう僕帰りますと。で僕絶対やらないですからって言うたらちょっと待て なあ。やるだろうな顔かつって いいの持ってんじゃないかみたいな。持ってんじゃ ね。でも僕ももうもうもう嫌がやからタクシーで帰りますって言ったらじゃあ俺が送って行ってやると。あ いやもう送ってくれんでいいです。僕1 人で帰りますから。うん。 いや、じゃあお前の家の前でして俺はまた自分のとこに帰るからそれだけやらしてくれっていう。いや、それももう気持ち悪いね。なんでそんな嫌がってんのにグイグイ来んのみたいな。 うん。 いや、いいから乗れつってね。いや、いいから、いいから乗れつって。で、僕奥に入れられて乗ったんですよ。で、ま、どこどこまでってその時住んでた僕の家言うてでタクシーで行ってたんですよ。 うん。 ほんならや、あの、ちょっとな、ま、こういうことになったけど、あの、ソープ怒ってやるよ。もう [笑い] いらないです。ちょ、ちょ、ちょ、ちょっと待っとく。行くからちょっと待っとくっつって電話して。あ、もしもし。いつもお世話になってます。又ですけれども。 [笑い] え、今からちょっと2人、2人だめ。 あ、だめですか。分かりました。またお願いします。はい。はい。はい。 ま、ソープ無理だった。いや、ソープ生きてないしいいです。うん。ほんで僕の家がちょうどファミレスの裏やったんですよ。 [笑い] ほんでファミレスのとこってついたら ええ、 じゃあスープをってやるって言う。スープ。スープやスープ飲もうでいいりません。言ってスープもいりませんよ。で、僕も入ったっていう。 [笑い] [拍手] おあ、大好きや。
えっと、これちょっと6 年ぐらい前の話なんですけど、 あのお正月のあの新宿のあのルミネザ吉本って結構みんなお酒飲んで うん。1
月1 日とかやっちゃうんですよ。そうやな。 その6 年前は星が日本塩飲んでずっともうずっと飲んでなんか酔っ払ってるんですよ。 ええ、
で、1回目終わって、 また1時間ぐらい合ずっと飲んで、 で、2 回目のもう舞台なんかもうボロボロですよ。 ええ、言うて全然面白ないんですよ。 何言うてるかわかりません。言うてるからね。 ほんで2 回目終わってさ、帰ろか言うぐらいに [音楽] 後輩の吉本新経の後輩であの空手の市販題をやってるやつがおったんですよ。 はい。はい。 で、ほんもうベロベロですから、もう絡んでいくわけですよ。 ほんで
言うてその市販題に、 ああ、ごめんなさいね。話言うてお前来いやろってやってんやろ。ほらみたいな。いやいやいやいいですみたいな。 [笑い] いやいやい言うてろ。おい、来い言ってねみたいな。ほんすいません。言って 全然痛ない。そんなん全然幸かほんま。お前うはい。言ってるやろ。はい。 言うて、
それを30分ぐらいずっと 嫌な先輩やな。 ほんで
30 分後ぐらいに何を思ったかいちょ蹴ってこいよ。お、ここ言うて全然バンチんでおら言うて蹴ってるんですよ。うん。 ほんでその後輩もいたみたいなもうもう分かりました。強い強いですみたいな。じゃ、だけ結構言うてくれよ。お前は言ってまいんです。 でなってだからお前はだかられわからんて蹴ってこい言うてバーン蹴りよったらそいつその格闘の血がパーン 急にアッシュをパーン上げて ここに欲しちゃった 女ら急にこのまま食 急にねまさかそ そんなお前蹴りるやろ。お前ら 星さんいき変えてるし で。うわあ言うてやべえでこれ言うてちょ急車で言うて それでパッとそいつ蹴ったやつ見たらもうこんななってるわけです。 まだ行った感じじゃん。 行ったるかみたいな。 おい、ちょっとやめとけと。 お前何しすんねん言うて。ほんで星大丈夫か?言うて星バー叩いてたら星 言うて起きて何みたいな。 怖い怖い怖い怖い。怖い怖い。 危ない危ない。 ほんでま、おさん病院行こう言うてやっててで僕もそれもうもう終わったから怖思ってそのまま家帰ったんですよね。でもやっぱりその後輩のことが頭に来たんですよ。ちょっとやっぱりね。 うん。 ほ、で、これ絶対言うたらなあかんなと思って先輩の顔面を蹴って あんなことしたあかんと。これやっぱ言うとこう思って僕そいつの電話番号知ってた。電話したんですよ。うん。 で、もしもし。 何々か、お前今日あかんやろ言うたらあ あはいみたいな。
あ、
ああはいみたいな。 いや、違うわ。あれはあかんやんか。酔っ払っててもそれやったらもうかわしていったらええやんか。どっか行くとかなんかしてかわしたらええやんか。あ、プソプ はいみたいななんか乾いたね。 うん。
麺すするすみたいな。 お前
約束食うてんのか? [拍手] 今ってる時にやってな。 お前、お前、ほんま明日ちょ覚えとけよ。言って ほんで僕ったんですよ。こうやって腹立つ思ってで、次の日もルミネあったんで出番が俺言う太郎思って その7回なんですけど行って 7回ピンって開いたんですよ。 ほんでゆう太郎でパーって言ったらその後輩 うん。
こんなっておるんですよ。 おはようございますみたいな。 ああ、もうこんなんです。 ああ、
謝る気ゼや。うん。 うん。で、謝る気ゼやし。 うん。
格闘化やし。
僕も おはようございます。 あかんでかんで かんでん。 まあそんな話な 危なかったね。 危なかったですよ。 ほんまに危なかったんやからい よ。はい。 [拍手] これは松本さんの話なんですけど うん。一緒に沖縄旅行に行ったんですね。 で、今日何しょうってなってんならちょっとスキューバーダイビング はい。
あ、シノケリングは しノケリングしようってなって で行こうか言うて行ったんですね。 で、
あのウエットスーツ着てフィン持って うん。 ほんであの水中メガネとあのシノケル持ってこう歩いて行ったんですよ。 で、結構そこすごいところで少入道から海に出るスキューバーやったんですね。あの蹴りもね。 ほんでもうすっごい怖い怖いんですよ。あのその入ん中入っていたら暗いしね。じめしててなんかもうほんまコウモでもいいんのちゃうかなとかなんか怖なっててで、とりあえずそこまで行ったんですよ。ほんな兄さんもちょっとなんかこう夏し暑かってウエットするとなんかちょっともうめんどくさそうやったんですよ。どこまで行くやんこみたいな。 ほんでちょっと僕ら気つこて見てたんですよ。ほんなら着きましたと。 で、入の中からこっから潜りましょうと。じゃあここでちょっとフィンつけてください言うて僕らはこう 1 番下のその水のとこまで降りてそん中でこうつけてたんですよ。ほん兄さんがなんかもうちょっともうイラっときはったんですかね。もうもうこのままちょっと飛び込んでいい言うて あ、いいですよって言うてで、その真っ暗とこーン飛び込まったんですよ。 ほんでウエットスーツ着てるから多分そんな潜らへん思ったんでしょうね。 うん。
沈んでいかへん思ったんですよね。 でもパーンって言ったらブクバクって兄さんがブクバク沈んであったあれと思って僕も怖って [拍手] ほんなら上がってくる兄さんの手がもう焦ってるんですよ。 危ない危ない危 ほんでうわと思って我々なんて言ったらええねんやろてやっぱ緊張しますよね後輩はでボン上がってきはったんですよ。ほ兄さんもその同揺ちょっと隠そうと思はったんですよね。言わはったんが うん。
まあまあしよっからへな。 [拍手] 何それ?兄さん思ってないな。 [笑い] 同揺してやる思って [笑い] で僕もなんかああ、なかなか紹介って言うたって [笑い] そうやねんな。 俺スキューバの時もソーセージ握りつしてたからの [笑い] 偉い魚寄ってくんなこて握り潰した。もら、まら [笑い] 行きますよ。
はい。

おお。 これ引きましたよ。どうですか? まだしてない人。 どうですか?まだしてない。 ここケ付けにね。 じゃあ僕上行かしていただいていいですか? あ、はい。 えっと、これはうん。 えっと、僕がボーカウトでリーダーになった時の話なんですけど、 あ、ボイスカトやってたもんね。 やってました。んで、キャンプ上に、えっと、あ、もう 1回言うていいです。はい。 これ僕がボイスカードをうん。 なんて言うてました?そこはそ、はい。 僕が、え、ボイスカートのリーダーになった時なんですけれども、 あの、僕らだけのハであのリーダーがついてこうへん。 あの、僕らだけで子供だけで行くキャンプにボイスカートになったら行けるんですね。 ほんでキャンプ場について僕はリーダーでで年下おるじゃないですか。で、キャンプ場着いた時になんかお腹減った。 宮お腹減った言うんで分かった言うてでも着いたとこやからちょっとまで簡単にできるやつ言ってフライパン出してきてもう焼きそばしるわ言って焼きそばしたんですよ。でそのフライパンももう皮までちょっと降りんのめんどくさかったからもうそのまま油でバー炒めて作ったんですよ。 ほんでみんなに食べさせたらあ、美味しかった。宮言うって言うてたんですよ。 ほんで1 時間後ぐらいになんか宮さんなんかキムかみたいなみたいなどうした言うて ほんなみんなが僕もなんかしボみたいなあみたいな でどうしたんやろ思ってほんでフライパン見たら フライパンちょっと錆びてたんですよ。 ああ
やってもったと
食中毒やと これリーダーが来たら怒られるとでもうすぐあの点検で来よるな思ったら車がバーン止まったんですよ。 怒られもうボイスカもうリーダーとでこれやばいと証滅しなかと思ってこれ森に捨てようと思ったんですよ。 うん。 で、そのフライパン森に捨てたよ言うて追っていって ほんでま助かったっていう話。 よかったよかったよかった よかったよかった
よかった。良かったっ さん。
はい。 ちょっと待ってくださいね。ほんまにすいません。 こうなるとすぎがね
えっとね、 例のパターンにないるんかなっていう。 これ行きます。お、 えっと、えっと、僕、あの、天然素材の頃、 天然素材の頃、 多いですね。
天然素材の頃、 あの、まだ大阪に引っ越してなかったんですね。 ほんで、こう、あの、阪とかで通ってて、で、どうしてもあの、ダンスが遅くなったりしたら安い、昔から大阪にあります、あの、レジャービルほにゃらういうとこがあるんですね。サウ ウが。はい。 で、そこに止まってたんですよ。 はい。 ほんで、ま、そこはまあ、安で、ま、汚い感じなんですけど、あの、寝るところがあの、こう 200畳ぐらいのとこあるんですね。 うん。
お。
で、200 畳ぐらいあるとこに、 あの、修時で7 時に起こして欲しい人はこれぐらいの大きいとこで 7時って書いてあるんですよ。修時で。 で、こうプレートが立ってるわけなんですよ。 ほんで、そこに布団がバー並べてあって、 それが7時に起こして欲しい人が寝ると。 なるほど。
へえ。で、ちょっと 1ぐらい話して、次 8時って書いてある。 ほんで
すごいね。8 時、またさっきと一緒で8 時で布団が並べてあるんですよ。でも僕 7時半に起こして欲しかったんですよ。 はい。なるほど。
俺これ7 時半の時どうしたらええやろうと思って で真ん中に寝たんですよ。 7時と8 時の間に寝てたらなんかこっち側起きた時とかまあ起きてまんちゃうかなみたいな。ほで 7時半とこで寝てたんですね。うん。 ほんならそこを後から分かったんですけど、結構このこっちの人が多いんですね。 僕昔あのなんかそういう人に気に入られて な気に入られるタイプやったんですよ。 うん。
ほんで7時半とかで寝てたら こうまいび替えて寝てたらなんか急にこうなんかトントンとかされるんですよ。 ほんであ、もう7時半かなと思ってね。 思うよね。
トントントンて話だから。あ、 7時半やと思みたい起きたら 7
時のおっさんが触っとる みたいな。
うわ、7時のおさあるよ。 何時のおっさんが 何時のおっさんか
俺では嫌やなと思って ほんでまあえわ思って で次に寝てたらまたトントンってやられたんですよ。 ほんでこれまた7時のおさん触っとると うん。ほうほ
で7時バッと起きて7 時のおっさんの方見たら7 時のおっさん寝とったんですよ。 ほら、次こっちの8 時のおっさんが触っとったみたいな。で、なんやねん、もういっぱいおるやん、ここ。非常にいいんじゃないですか。 [拍手] あ、
大好け。
最近の話なんですけど、 僕あのチーズがし祭りっていうのに参加したんです。なんだ、どこの国? イギリスです。
イギリス。
はい。 ほんで、もう僕撮影なかったんですけど、そのあのなんか転がすチーズのあの撮影に行くから大好さんどうします?あ、僕暇なんでついてきますてついて行ったんですよ。ほんならおばあちゃんがなんかチーズ工場みたいなとこで作ったはってほんでそれずっと見ててあこんなやってチーズできんにゃみたいな見てたらそこにあのお孫さんがいたんですよ。 でそのお孫さんものすごい可愛かったんですよ。 うん。 あの金髪でほんであい子やなと思って 男の子。
男の子です。 ほで名前な何て言うんですか?わっちゃいみて聞いたらフィリップみたいなフリッ あ、フィリップ君って言うにゃみたいな。で、フィリップ君遊ぼか言て暇やったんで遊んでたんですよ。 で、フィリップ君の部屋見せてって言うてオ言て、ま、僕も拙英語で喋ったんですよ。オ、カモン、カモン言うて で連れて行かれてこやと。 おは開けてみて開けたら便所なんですよ。 で、これ便所やんけって言うたらフィリップ君へ割れとる。 あ、フィリップ君なりのフィリップ君なりのなんかちょっとあれな、 あ、フィリップ君言うて面白いな言ってでも部屋見せてな言うて部屋あかんにゃ。ほんでまたすっと出ていって ほんならあのうちうちのそのチーズのとこあの豚がいると 豚見に行こうと で大好大輔言いました大好け見に行こう言うてほんで豚いるとこあったんですよ。ほんでこの囲いに豚汚い豚がぶわるんですよ。 ほんで豚触ってみと。
うん。
うん。 触ってき言うてほんであ言うてこうその柵を渡ろう思たらバて電流が通ったんですよ。 うん。
あの逃げんようにあのこう電流 またやられたんや。 フィリプお前電流れてるや。こんなこれ言うてんならゲタゲタ割れとるん。 で、なんやこのフィリプみたいに思ってたんですよ。 ほんで、ま、仲良くなってきてほんで僕なんかフィリップ君のちんちんサどうなんやろとわからん。 国際問題やないか。
流れおかしいよ。 いや、なんか昔やったじゃないですか。 ないけど。
ないです。 やったんです。ほんで 触ったらどうなんじゃろうってすごい興味あって フィリプ君おいで言うてフィリプ君の揉んだんですよ。フィリプ君なお言うてバー走ってきよったんですよ。 うん。 ほんであかん。俺お母さんとかにお父さんにちられて俺怒られる思って やばいと思ってどうしようと思ってたら向こうからフィリップ君チャリをこうやって手放しでファーって生き寄ったんですよ。で、え、なんでと思ってフィリプ君なんかテンション上がってもったみたいな楽した。いや、許してくれたんだて思ってなんやね。 [拍手] ごめん、ごめん。フィリップコーン言うてで、フィリプコンおいで言うて俺ずっとこうまたこうやってすごいね。 フィリプ言うてでちょっとお兄ちゃん乗らして言うて こうそのチャリカりてこう乗るふりしてまたフィリプ君が触ったんです。 で、またフィリ君バー向こう行って ほんで次こそ言われるやばいと思ったらすぐ怖って気ったん あれなんでやらへんやみたいなそんな話でござる。え、な [拍手] んやねん。そんな終わりや。 [音楽] 何のスイッチやろんな。 なんかスイッチ入るんか。つ その辺で終わっていく。
イギリスの子供。 あれ? え、どうしましょうか?あ、大好行こうか。 はい。
あの、また親父の話なんですけど はい。
実家行った時に なんかお昼お母さん言いひんかったんでどうしようか言うと違ヤもでも取るみたいな。で、おうどん頼むか言うてお父さんがえ、キツネうどん頼んで僕がなんか親子丼頼んだんですよ。 うん。
で、来てこう2人で食べてて
うん。 ほんならなんかお父さんがこうあ、来たな言うてこうあのラップ外してでこうあの七身をね うん。
こうやろうとしてて はいはいな。七がなこう小袋こんなちっちゃいやつね。 あれこうやろう年行ってきてなかなかこう できへんかったんですよ。ほんであ言うててほうバーンってなったらこうバーンってなったんすよみがうん。 ああもう何やってんねんな言うて うん。やってた。親父が痛い痛い入った。 ああ、 痛い痛い入った。あ、あ、あ、あ、あみたいになってえ言うてもう敵いいな。お父さん言うてほんでお父さん洗ってこうやっていたわ言うて入ったら言うてほんで大丈夫言うたらあ、まだ入ってるわ。た入った。あ、あ、あ、あてなってほんでちょ見てくれ言うてええ言うておいこうちょ上見てみ言うて ほんでこうもう1 回下見てみ言って横向見てみ言って。 あらへんで言うて取れたんちゃう?いや、入ってる。絶対入ってる。熱い。暑い言うて。うん。もう 1 回上向いてみ。言うて。上見た。あ、これかな?言うて入ってるわ。言うたらそれないえみのなんや言うんですよ。なんや 七のなんやの。そのなんかようわからん。そうわからへんた。 何色やねん言うてほいやオレンジっぽいけどなって言うたら うわ一みやんけてよりによって一味やんけみやんけみたい 今回大好きの話はもう台所回りキッチンと キッチンキッチン まあまあ何事でもなく良かったっそれ治りまし それぐらいですんではい、行きます。 来てないわ。 あ、欲しい。
はい。
これじゃあ大好け。 じゃ、僕行きます。
これ僕18 歳の時の話なんですけど、 あのNS卒業してすぐやったんですよ。 んで、ま、天然素材ていうの組んでて、そん時にこう原さんと 仲良くなって、 で、原さんが実家に住んではったんですけど、いえ、泊まりに来いや、大輔言うて、で、あの、その住んだは団地まで行ったんですよ。で、僕、あの、山の上でずっと住んでたんで、その大阪の団地とか行ったことなかったんですよ。 ほんで、うわ、こんなでっかい団地あんにゃみたいな。 で、エレベーターこっち乗って 7回まで上がって、そっからこう B 頭に移って、またこっから上に行くとかな、 何なんですかこれとか言って、こういろんなことをこう質問してたんですよ。で、原さんの家ついてで、原さんの家入ったらなんか うん。ちょっと思てる家じゃなかったというか。 はい。 あ、ちょっとなんかこうまず貧しかったというかいやそんな余計より ま立 え。そうそうそうそうそうほんであ、こことこ住んだはんにゃみたいな。ほん俺の部屋でみたいな。うん。 ほんならもうほんま暗いとこバッ入っていってなんか 扉でもなかったすね。あのカシャカシャみたいな。なんやこの塔思ってな?何なんすかこの塔?た、え、普通やろみたいな。 ほんで、ま、原の部屋入ってな、弟もやって、で、お父さんもいて、ま、お母さんもやはってみたいな。で、原さんの部屋でいてたんですけど、ま、結構狭くて、あ、こん、こんなとこに住んだはにゃとか、で、こんなとこに住んだはってこんな面白いにゃとか、 [音楽] あ、 なんかね、いろんなことをこう興味持ってたんですよ。 で、色々お話ししてで、なんか、なんかジュース飲むとか言うて、で、あ、ジュース飲みます言ったらなんか コップもうなんか透明のグラスじゃなくてもう傷だらけの真っ白 白くなっちゃってるやつね。 白くなっちゃってるやつ。 街の中華屋のうん。 中華の 中華屋みたいなもんで魔した。やっちゃ。 はい。ほんで氷もなんかあの鉄でこうガって割るやつ覚えてます?あの金の 恥か
ああ
こうやって こうやってやるやってうわしいっすねこ。え、うちずっとこれやでみたいな。 [笑い] おでぶシってやって氷入れさ。もう氷もなんか真っ白わなんすよ。 いやいや、普通もうちょっと僕の家の氷やったらもうちょっとクリアな部分があんねんけど、カ き多めなんか白な白いですね。原さんのとこの家の氷言うてたら、え、うちずっと氷白いで。な んでつもそうなんです?さん 当たり前。 向こはもう全然向こ当たり前なことですからんと思う。 ほんで結構こう喋っててんなら誰大誰ですか?風呂入ろかって言うてえ一緒に入るんですか?もう一緒の方が早いやん言うて それも変わってはんなと思ってでお風呂入ったらま、 ま、ちょっと狭いというかええ。 ほんでそこ入ってで僕湯舟使って あのでぬるっとしたやったんですけど人が来る時って 後輩来たら入れ替えぬるっとあれこれ 2日目みたいな
あそな 何回使っていうの いやいいんですよその時は思ったんですとか えなんか3 日ぐらい買えへんやろうちそうやでみたいなまそういうのがあってごめんなさいね 当たり前な
ほんで、上がったんですよ。 ほんでこう吹いてたら原さ体吹き終わった 後こあのタオル置いてあるとこがこっちに あるんですけど出たとこに3段ぐらいの やつで1番上に白ブりが450枚置いたん ですよ。450枚 ほんでそれを1枚ファッて取ったでま 白ぶりもびっくりしたんだ。 あんな面白い人白ぶりやれてんのって俺 450枚あるし原さ白ぶり 450枚持ってんすかって言うたらね はい ほんなら原さんがんうんや白ぶり親父と弟とやでって言うたは ありますが腹見つけない いやなかなか 白ぶり用なんすかどうか上から取っていくのっていくそ 慶王やからもう全部トロントロンなんです あ、 トロントロントでもテ 伸びても どう思います? 弟子の兄弟とかまだ考えられま そこに親父入ってきます。それは嫌。 誰も文句言わへんというね。 でも本人も全然不思議なことやと思ってないわけやからな。 それ当たりもやったんですけど。それでちょっと僕は本当びっくりしてしまいましたねっていう話なんですけど。はい。 あ、それ俺も行った家かな。お母さんなくなって。 はいはい。そうです。あそこです。あ、 面白いお母さんで俺ちょっとお母さん戦あげにこて行った。そこあの団やな。 あこです。あこです。 ありがとうございます。てうちのおかいつもここ座ってたんですっていう。このテーブルに世界地図あったん。 どういう意味?どういう意味や?ええわ。 世界アに入れてたんか?色々楽しかった。世界試合に入れてだいぶ心しい仲間ですよね。本当 [笑い] 申し訳ない。申し訳ないです。 ちょっとあれ言いすぎました。すいません。 ちょっと言いすぎや。ほんまに。 いや、でも白ぶり兼。そんなびっくりしまし。ま、 家族愛や。家族。家 うん。これ僕中学校 2年の時の旧議大会の話なんですけど うん。
あの、えっと、1組と3 組かなんかがやってて、ちょうど 2対2ぐらいやったんですよ。 ほんで、あ、ここはあの、勝たなあかんと。ほんでもう時間ギリギリで で、ラストチャンスやったんですよ。 で、それがうちのクラスのコーナーキックやったんですよ。 で、これ決めたらヒーローやなと ね。ほで、俺頑張ろうとゴール前で追って、ほんな Aボールが上がってきたんですよ。 で、よし、これ決めたらヒーローやと思ったら 黒沢君いうドンキたやつが ええ言うて あります。 うえ言うてこっから入ってきてボールパーンてもよそ行って痛い言うてボールバーンこう行ってもうてほんで痛い言うとるからもう痛いやらへんねん今ボケんでピッピーピってなって同点でそれジャンやったさピ [笑い] [音楽] でもかつくなみたいなほんでずっと痛い痛い言うとるからもうええて言うてお前 突るか思うててもてもうええって黒坂早くでもう言っててでパッて見た 痛いてずっと言うてるから何かなと思ったらこの横に 蜂があえみたいな死んでると思って痛い痛い言うてるからパッて見たらここ [笑い] 8人刺されったちょうど ちょうどボール来てこれ 8ですよボール来てい [拍手] に かこてなってました。 [音楽] いや、しかし うん。
おわ、第です。 はい。あの、僕めちゃめちゃ怖がりなんですね。 うん。 で、あの、なんかね、あの、夜、夜にこう、ウォーキングとかするんですよ。ちょっと太ってるんで。ま、知れてますけど。 で、それ絶対音楽聞いてやるんですけども、こう音楽聞いて歩いて後ろからもうあの 自転車が来ただけでおってなるんですよ。かもな。なんやねん今っていうなるかもな。な んやねん今。 いや、なんかね、通るでしょ。 いや、そやけどもう全く急にスって出てきたらおってなるなるかもな。 ほんで あの家と家の間にこれぐらいのなんか変な路ジみたいな うん。うん。うん。 ところになんかポインターの焼きもとかの犬が置いてあったりしたらおる。な んでこんな隙間にポインター置いとくね?ボケよみたい。 [笑い] あんまないけどポインター 分かります。あのポインターとか ポインターかな? いや、ポインターです。あれ ほんでそれぐらいビビりなんですね。 ほんで僕、あの、海外行って帰ってきて、あの、ちょっとこう自差ボケで朝 5 時半ぐらいなんです。まだ暗いんですよ。で、暗い時に、あ、ちょっとなんかこう外でタバコ吸そおうと思ってで、こう自分の玄関開けたらおっさんがザってなったんすよ。 うん。 ほんでうちの家の前でちょっと玉れがあって、おっさんざ滑ってバー走てきよったんですよ。 おお。 ほんで俺それザラうわあってわ言うてほなお前言うて [笑い] ほらまた走ってきやろから 待て言うた俺泥棒やろなやで いや泥棒やろたあ まて言うて俺うぶわ走っていったら 向こうのおっさんお前泥棒やろって言うて俺大き大き声で ほんなそのおっさんが急にざーってその玉りのとこガーって僕の方向いて ほ
正員ですって言ったんですよ。 うん。ほんで俺も急に走って行って向こう ジャレブバーンなっておい言うてなんで あこちゃんにお前掃除してね言うて嘘つく な言うてほ当ですよからなんで逃げんねん なら言うたらいやびっくりしたんで言う俺 の方がびっくりしたんじゃお前
ほんなんか こんなやりおるから
あのナフ出しとったと 思ってまた言ろ言う てなんやそれ何出そうとしてんねんお前 言う 出すぎだ。2 つ折りの携帯やったんですよ。な んやその携帯怖いの言なんやその携帯。配信言うたら 管理会社に電話してください。 なんで電話せなあかんね。お前はせいや言うて ほんでこうなんか早え言うてもうこんななんすよ。 どれもこうなってこうなってから でももう5じや言うて 5 時間半なんか絶対出えへん言うてお前ほんまにちょ清掃員か言うたそうです言うて あ
ほやめろよお前びっくりさすの言うて びっくりさ 俺てめちゃめちゃ怖いねんぞお前 知らねえよほんでそそのその日は信じて終わったね ねんでまたそのウォーキング して
うん。 あの僕なんかあのコンビニ行ってウォーキングしたのになんかおにぎり 1個食べてもうたんですよ。
うん。
で 痩せるために歩いて。 そうそうそう。いや、腹えるやん。ウォーキング。 いや、ええやん。もうおにぎり 300は歩いてるやん。
いや、 300kね。200 ほんで食べてそのゴミを捨てようと思ってうちのとこ鍵ついてるんですけどそれがね 5時ぐらいやったんですかね。 たほんでカチャっと開けてこう音楽してこうブーンと開けてそのゴミ捨てよう思ったらその 1 番奥んとこでザなってんですよ。おなって俺もなんやんて言うたぶたそこいつなんですよ。 [笑い] びっくりするやんけ。ほんなら すいません言うて。 いや、すいません。やらへんねん。もう早いねん。全部掃除が朝やんねんてほ。いや、僕本当にあの、奥病なんでちょっとあの皆さんに合わない時間にやってるんですって言うからいいや分かるけど 2 回目やで、これほんま怖い言うてほで閉めたんですよ。 ほんで僕帰ったらほんならあの管理人から多分そいつ真面目やったんでうん。 うん。うん。 多分多分驚かしてしまった宮さんのことていう電話した。あの報告したんですよね。 あのその管理会社の人がしませんとあのお聞きました。宮さんですよね。うちの本当に清掃員があの本当にあのびっくりさして本当に申し訳ございませんと。 え、住人にそんな気持ちにさせる 清掃員は本当に強く 怒っときますんでて言われて いやもう強くやめてくださいとあの人すぐびっくりしるんで もう優しく 優しくあのやってくださいって言うて 切ったんですよ。
うん。 うん。そういう話なんです。 [拍手] そういう話。
音楽やめたらええやん。 音楽やめた。
音楽やめたら いや、音楽はやっとかの怖いんですよ、また急に。 怖いから 怖いんですよ。だから明るい曲聞いたらあの歩きのですよ。 あ、暗い。道 をはい。自分を開けていかんとなるほど。 自分開けていかんとなかなかやっぱ夜歩けないですよ。怖いことばっかりですよ。 それこそル歩いたい。 いや、ヒルは無理やん。
疲れた。 疲れるわ、もうな。 うん。
あ、大好き。
はい。 これ僕が幼稚園の時の話なんですけど、 あの僕お姉ちゃんとあのニなんですね。 2 個上にお姉ちゃんなんですね。で、えっと、いこにきちゃんっていうお姉ちゃんと同級生の 2個上の いこがいるんですね。ほんでお姉ちゃんと僕とお母さんできちゃんとか遊びに行こう言って遊びに行ったんですよ。 うん。 ほんでなんかお母さんどはま、喋ってますよ。ほんで子供でほ遊ぼか言うてほんなか確れ連ぼしようかってなったんですよ。 で、じゃんけ言うて僕が負けてで、お姉ちゃんとみちゃんが隠れるわ。言うて目つぶて僕 100 ぐらい数えてたんですよ。で、もういいかい言うて [音楽] うん。 もういいよ。もうなかったんですよ。で、もういいかい言うて、行くで言うてこう探したんですよ。家の中ね。君ちゃんの家の中をずっとでもどこにもいなかったんですよ。 で、いいひんなと思ってて、奥の部屋をこう開けたら真っ暗やったんですよ。 で、こうカーテンがしまってたんですけど、カーテンがちょっともコってなってたんですよ。 うん。 で、あ、こ隠れてんなと思って、そこのカーテンファって開けたら うん。
お姉ちゃんがパンツずらして うん。 こういう状態になってたんですよ。 ほ ほんであれと思って何してんのって言ったらあのお尻の検査やでって言うたんですよ。お姉ちゃん。 [笑い] で、きみちゃんが見てるんですよ。 先生になって。で、お尻の検査やで。 隠れんぼちゃうの?お尻の検査。お尻の検査やで。大好きも見てもらうって言われたんで。なんかわかんないですけど僕も見てもらうってなってなんかそのなんか変な空気やったんですよ。それになんかこう僕も変な気持ちになって見てもらうって言って。うん。 [笑い] で、どうしようかやしと思って。ほんなら下からお母さんが大輔りえ子みちゃんおやつの時間やでって言われたんですよ。ほんでもう僕診察受けるギリギリやったんですけどちょっとお預け食らって ほから
見ますみたいなて 後からすいませんて言うて ほんでおやつ行ったらこんな種なしぶやったんですよ。 なしやと思って食べてたんですけど、もう僕はそんなぶ道よりも はよお尻の検査して欲しかったんです。 なんか変な気持ちでいや、なんかホわホわなんかふガって子供 [笑い] んでもうほんで横にきちゃんがそのねあのなしブど食べてんやけどもう僕はもうはよ食べてほしいし で僕だけもコーンみたいにバババババババ食べてはました。もう早行こう。 あの食べ方ある。 最高言ってんの。まだなんかみんなで仲喋って。 ほんでもう我慢できんよってきちゃんにすいません。早くお尻の検査してください。ほ 先生
感じで
分かりました。
分かりました。 先生
でまずっと食べててでま食べ終わって ほなもうごちそう様言うて うん。 で、もうお姉ちゃんとその君ちゃんの顔見たらもう行こうみたいな。ほんな、また隠れぼし言うて、で、もう僕はバーって隠れたあのカーテンのシって入ってたんですよ。 うん。
ほんなら
きちゃんが来て
うん。 じゃあお尻の検査しましょうって言うて はいお願いしますって言うて ほんで
ずらして こうしてたんですよね。こうきちゃんのここにこうするんですよ。お尻を。 ほんなら
グ開げられる。 そう開けられてあっていうでもなんかなんかもうわからなんか何ですかね。 気持ちいいです。 気持ちいいというかなんか変な気持ちになるもんていう。 おお。 ほんでずっとこう何回もこうグイってグイって初めはそのだいぶ外側を開げられるんですけど [笑い] 後半なんてきたらだいぶ内をグって聞いて聞いて聞いて聞いて聞いて聞いて聞いてほしいでグってやられてわってふってなったらお薬塗っときましょうて言われてなんか [笑い] 僕なんかわかんないでしょ僕はこうあなんやろって思ってたら冷たいもんがペトってお尻う の穴にペトっていたんですよ。 で、あ と思ったパンツあげてくださいって言われたんですよ。で、パンツあげたんですよ。で、治療終わりですて言って、あ、終わった。惜しいの検査ってこんな感じなんやと思って、 ほら、お母さんが帰るでってなったんですよ。しばらくしてからです。 ほんで、帰ろう思って。 あ、 で、車の後ろにお姉ちゃんと僕乗ってて、お母さん運転席でね。 ほんであのきみちゃんときちゃんのおばちゃんがこうあのバイバイって言うてくれるんですけど、僕はなんかまだほガホガしてて、 きちゃんの顔見て、 またお尻の検査してくださいみたい。それ声に出してない。そんなひめちゃんも [笑い] そ触んのけ、それ。 はい。 あったです。ほんでバンって家帰ってで僕忘れてたんですよ。そのお尻の検査の子供またお姉ちゃんだ。ほらもうえ時間やからお風呂入ってきなさいてお母さんに言われてお風呂お姉ちゃんと入ってたんですよ。ほんで入ろうと思ってパンツずらしたらなんか で落ちたんですよ。パってっであれと思って見たらあのタレなしぶドの川やったんです。 ほんならお姉ちゃんがあ、お薬種なしぶ道の川やったやねって言うたっていうかましはや [拍手] 何やかましいわ 何をされてたされた その話にその手帳か書いて なんて書いてんのやりました いやすいませんどうしても たくさ [音楽] 気持ち切り替えていきますよ。 気持ち切り替えない。 うわ、
来ますよ。
そり来ますよ。 えっと、今年の 7
月22日の話なんですけど、 あの、7月22 日、今年はあの、怪日が見れる日、ミッション で、ちょうどその日に僕とけコばが沖縄であの、アンギャーっていうあのトークイベントやってるんですけど、それが沖縄で歩いてで、沖縄方面、南の方でその会議が綺麗いに見えるて、 で、僕と小ばそん時一緒にラジオやってたんですけど、夜中お遅までやっててあんまり 寝てなかったんですよ。ほんで絶対飛行機の中で寝ようって決めてたんですけど、そん時にあのもう会議日食とかもう休み入ったりとかでものすごい人やったんですよ。 ほんであの飛行機の中も満員やったんですよ。 でもこれうるさいな思っててもうなんかちょっともう寝れへんからイライライライラしてたんですよ。 で僕座って窓側に僕座ってなんか知らん女の子座っててで小ば真ん中の席座ってほんでま寝てたんですよ僕もつい乗った瞬間に寝てたんですよ。 うん。 ほんならもうみんなテンション高いんですけど家族連れがバーって入ってきたんですよ。 うん。 ほんであのお父さんとお母さんとえっと息子 2 人なんですけどうわあ飛行機だね言うてきた。鬱しいな。そう [笑い] 年よ。思ったらああ、飛行機だよ言うんでほんで初めてだね言うて飛行機乗るの言ってああ初めてだ。飛行機乗るのとか言 テンション高いんですよ。 うるさいな思ってましゃあなと思ってもうこれ無視やと んならあれけこ場がいるよ。 あ、本ん当だ。けコ場がねてなった。で、うわ、見つかりよった。あいつも見つかりよった。アホや思ってで、僕ずっとこっち向いて寝てたんですよ。そやのにまたもう 1 人のあの息子の方があれお祭り男だってなったんですよ。で、あ、お祭り男がいたねて言うて、 お祭りに行くのかねみたいな思ってたんですよ。 で、もうでうるさいな思ってたらちょっともうこう薄めでパッと見たんですよ。ほんならそのお父さんが あの3発し立てで それがきちっとしたかがりやったんですよ。 それが腹立ったんですよ。 いや、あのね、僕かがでいや、かがの人昔から嫌いなん。 いや、なんでなんでかかりと思わないですか?大嫌な隣 隣もそこそこやぞ。 いや、だからいや、だから兄さんのことも若干嫌いなんですよ。 嫌いな。今言わんでほんでかやったんですよ。 じゃ、腹立つなかよ思って ほんでね、ま、下てやったんですよ。それも腹だったんですよ。 なんで沖縄旅行くね。 で、会見に行こう言うてで写真とかいっぱいるし、ちょっと 3 発行ってくるわ。お父さん言うてなんでそこで格が注文すんや。いや、それか色々あるや。なんでしてんねん。 寝てないから。 寝てないですか?イライライライラしたんです。 そんなことにもイライラした。はい。あの、帽子取りなさいってなったんですよね。息子が帽子かぶってたんで 2 人。ほんで帽子パッて脱ぎ寄ったんですよ。ほんかいててこう丸みたいやったんですよ。あ、良かったと。 うん。 ね、これかやったら俺もう行ってまうんちゃうわ。ぐちゃぐちゃですよ。 何を行くねん。 終わったんですよ。ほんであかん思ってもうイライラする思ってほんならずっとまた聞こえるんですよ。あの耳線しても奥の方にずっとうわ、雲だとかね。はいはいはい。 ほんでうわ飛ぶよ、今から。ああ、飛ぶよ、今からみたいなずっと聞こえるんですよ。ほんでバー行ったんですよ。ほんで上パーって飛んでほんでずっと寝れたんですよ。ゆっくり。 ほんならご飯や言うてざわざわっしてそれで起きてしまったんですよ。であ、起きたなみたいな。で、ご飯出るんだねみたいな。まずバーン来てであ、ご飯出るんだね。お父さん知りおらへんかっね言うてた。ほんでご飯食べよう。ほんで僕ももうミんとこでバーあ見てたんですよ。食べてたんですよ。 ほんでまたずっと言うよるから美味しいね。美味しいね言ってうるさいなって見たらさっきまで濡れてたんですよ。髪の毛が子供の ほんなそれが乾いてきてよう見たらこう立ってきとるんですよ。 かがりやないかね。 かがりやった。し 濡れてたからこう角が丸まなってた乾いたらか角て取るやないか。やと思ってもうぐわーなってたんですよ。僕もあったんです。 ああ ほんで降りてもうそれはねもずっと腹立ってたんですけどもう我慢して我慢してね。本とかも全然入ってこないでしょ。 間過ごしていたんですよ。 ほんでもう腹立つもうこれよ思ってずっと着陸してポーンって聞いた瞬間にポンってなった瞬間にもうガーってやって荷物取ってそこの折れるとこ行ってバカチャっと開いたらもうそのまます出ていったんですよ。 ほんであよかったと思ったら子供2人が なんかバーって走ってきてお祭りとかサインちょうだいって言ったんですよ。 そん時に今まで溜まってますから どうしよう思って
うん。 格がりやから嫌や。 かわいそうやわ。お前びっくりかわそうや。 とりあえず渡り哲也さんに謝って代表 昔のさんはね、あれです。今は違いますよ。ダー 終わりました。ます。 よっしゃ。
お。 はい。ちょっとお待ちください。 あ、どうした?
ちょっとどれでしょうか? もう。 あ、めちゃめちゃ待ってください。 めちゃくちゃ書いてありますよ。書いてるじゃないですか。 そん
決まりました。これですね。
お、 僕中学校の時にあのずっとボイスカートやってたんですけど、中学生に上がったらなんか株スカートのあのリーダーリーダーをやるわけなんですよ。 ほんであの株スカートというのはあの小学校超えてないんで絶対あのキャンプ場でテントで寝ることはダメなんですね。 だから絶対旅館とか止まらないとダメなんですよ。 止まってたわけですよ。
で、夜9 時半ぐらいになって、あの、見回りっとこが言われてで、見回りに行ったんですよ。ほんでこうみんな真っ暗なんかこう懐中電と思ってこう行ったら なんか1 人シクシクシクシク泣いとるんですよ。 うん。
ほ、あ、もうホームシックかと。 うん。1
日目の夜にホームシックかと。 はい。 これちょっと慰めたらなって思って近くにこうそっと行ったんですよ。 ほんで泣いとった竹内君ていうやつなんですよね。 で、た内君がもうてなってたから、 竹内君、た内君どうした?大丈夫? なんでなてホームシックかたらふ え。
うん。
どうしたん? 夫、どうしたん?て言うたら、こう布団から手をゆっくり出しったら 親指に クワガのメスがパシーンパシーグーなって竹内君のここ白なった。 [笑い] で、えて言うて、 どうしたん?た内君って言うたら、あの昼間のハイキングの時に見つけてポケットに入れといて、それを思い出して、今どうなってるかなんてやったらここにこうなってデ言うて喋ってる時にまたメスぐやりった。 その瞬間にも その瞬間にもぐやりよったんですよ。 で、大丈夫、や、これさき捕まえて何てみたいな。 かわいそう。 いや、かわいそうにした。ほんまにめちゃくちゃかいそうに。 これはね、痛いです。は、 いや、滑らないですね。 うん。
お、面白 我こはっていう あの、
宮さん、 先ほどあの、松本様を言われたあのみ松さんの話なんですけど。 あの、前にも言うたんですけど、あの、多いり馬というのを一緒にやろうっていうことになりまして、で、僕嫌やったんですよ、初め。 うん。 そやのに、いや、僕本気でやるから言て、自分のあの、劇団を立ち上げたいから言うて うん。うん。 で、あの、大好き力貸してくれっつって。で、俺がり馬をやるからお前中岡慎太郎でやってくれっていう。 うん。 なんかそんなんがあって、ほんで分かりましたって引き受けたんですよ。 ほんで、じゃあ大好、あの、京都一緒に行こうと。俺お金全部出すから。 うん。 で、京都行って、あの、その両馬と中岡が回ったとこを回っていって、ちょっと気持ちを高めようと。 うん。うん。うん。 そういうことで行ったんですよ。
うん。 で、あの、市の新幹線で、あの、大好つって、あの、これ俺ちょっと買ってきたんだと。で、それがペンダントやったんですよ。で、ちょっとした鎖のこの辺にあのって書いてある。 うん。うん。 ペンダと買ってでこれいいだろうつって全然用ないんですよ。そんなに良くない。あ、でもまあまあ言て思いあるんですね。言てこれで俺頑張るからつって頼むな。真剣にやろうな。分かりました。で、京都着いて ほんでまずどこへ行きますって言うたらまずお墓に行こうと その坂本り涼馬と長中慎太郎一緒に眠ってはるからそこ行こう言って じゃあ分かりました。言って行ったんですよ。 で、行ってほらこうお墓にそのネックレスを取ってこう置いてり馬さん今度大好きの舞台やりますみたいな力貸してください。 うん。
みたいな やってるんですよ。で、それつけてここにり馬さんがいると うん。 じゃあいろんなとこ回ろうかっていう。ほんでじゃあのなんか遭難の地みたいなのがありますからそこ行きましょうかて。 僕もあんまり知らんかったんで、こう本持ちながら行きましょう。で、行って うん。 で、行って僕が説明してて、その近くになったら、あの、みさんいいひんですよ。あんで、あれ、み本さんどこ行ったんかなと思ったら、 おい、大好けつってこなとこ風俗あるぞ。は?いや、風俗ってまだ [笑い] 2 時です。いや、こんなとこにあるのか、今日。いや、ちょっと見ますさん。 うん。 いや、もう嫌や。初めからこんななんの嫌や。うん。 頼むわて本気でやりましょうよ。言うてここもあすまんすま、すまん。 言うて で行きましょう。もう空族いいですよ。 で、これ相談のらしいですよ。ほ、ちょ、写真撮ろうよですね。で、写真なんかわかんないですけど撮って で竜いうのも見せて、 ほんで撮ってほで次のなんかまたここに隠れてたスやみたいなのがあるらしいですよ。じゃあそこ行こうよ。 言ってで言っててまた言いんですよ。ほんでなんやろと思ったら ここにもあるのか。 いや、もう腹立ってきた。いや、真面目にやるって言うてたや。ほんでいや、ちょっとみマさんほんまひどいですよって言うて。 [笑い] うん。 真剣にやる言うだから僕お芝居をねやろう思ってほんでそれもなんかもう全然嫌や言うてなんか本気がつっこへんて言ったら り馬もセックスぐらいするだろうが逆切れやセックスするより馬もセックスするよでもり馬も本もっと夜やと思う早いやんこんなずっとやついてからずっと胸してるもうやめてそんなことてなんだお前言うてパ [笑い] ど疲れたんです。 え、 バーンと疲れてなんでどつかれなかんね。俺正しいですよ。 いや、お前言ってることなんか違う言うて、またバーンと疲れて、またパーンと疲れたから俺何がるよ、お前。言うて、俺そのネックレスブチってブーンやったんすよ。何やってるんだお前。両言うて走っていって急にガー泣き出して鼻たれてやめろ。 [笑い] これはお前ろ俺を叩くのがいい。り馬のこれは切るなって言われね。で、ま、僕はやっぱ先輩のね、大臣見してたんね [笑い] やつを切ってもらったらすいませんって言ってで、ま、それで、ま、終わって、あ、舞台始まったんですよ。でも なん、ずっとつけてるんですよ。それも直して。 うん。 でも毎日ね、舞台でなんかやらかすんですよ。 なんかあの、絶対にう、お客さんがめるようなそんな言葉うたかんでしょ。なんかそんな代劇やのにテレビのなんか挟んでみたりとかちょっとそこをわらかすためになんかやったりとか時代がむちゃくちゃなってほんであの演出家に怒られるじゃないですか。みまちゃん何やってんだよって言うてなんだよあれしょうもないって言うてこなもんなんかパコなるんですよ。パ なんかもうパ パコスるんですよ。 ほで打ち上げてもとことも喋らんとなんかパンなってるからいやもうつまでパンなってんの?もうそれ怒られるやんかてなんでお前に言われなくちゃいけない?お前思って出ろみたいな思て出たろたらまたバーンと疲れた [笑い] で俺また何がれよお前きちぎってなんかシーンってやってやめろお前これプレイリプレもう何回もそれがあったんですよその馬 [笑い] [拍手] [笑い] ネックレス専用なったんですよ。多分ちぎられるから。 ほんで、ま、無事に舞台終わってじゃあ最後にこのかこであの舞台の上にバット並んでみんなで写真撮ろうって言うてで皆さん真ん中で色々ありましたけどありがとうございました。お疲れ様でした。写真撮りましょうって言っておろっつってあっと待ってつって あのり馬のあのネックレスちょっと取ってく屋行ってけ帰ってきたんですよ。 初めここぐらいまでだったんがもう今超考なってりっていうやつが喉仏で喋る喋るたんにこうペコペコペコンってなってもう切るなよ次はねえぞっていう [拍手] [拍手] あの去年ですね ちょっとうちの父親が あの体悪なりまして手術して入院したんですよ。 うん。 で、ま、あの、え、結果は全然大丈夫やったんですけど、 で、心配やから手術した後からずっとしばらく行ってて、 で、お昼ぐらいに大体お父さん大丈夫かって行ったんですけど、お昼ご飯の時に うん。 あの、手術後とこう血糖値がめっちゃ上がるんですって。 だから、あの、血糖値を調べてから血糖値が低いとご飯食べてもいいみたいな。で、毎回こうお昼に測りに来たはって で、大丈夫か?大丈夫や言てよかった。 なあ言うてで宮さんちょっと測りますね。ピッて測ってなこにちょっとなんか細いのでこう差して うん。 その血をなんかにこう乗せて血糖値測るんですよね。 で、宮さん測りますね言うてほんで測ってほんであれ蹴高いですね。なんか食べ張りました。いや、食べてへん言うて何も食べてへんた。あ、そうですか。じゃあちょっとインシリン打ちますね。 いや、もうインシリンやめてください。もう嫌なんです。 言うてで、お腹めくってうって言って言うて撃たれて うん。 で、あ、大変やな。お父さん言うてたんですよ。 うん。うん。
で、2日目行って ほんでもう1 回あのお昼ぐらいに行ったからまた調べます言うてでやったらまた蹴ち高くてあれ皆さんまた血糖値高いですね。おかしいですね。なんか食べはりました。いや、何も食べてません。 うん。 で、おかしいなと思って、その看護さんどっか行きはった後に 冷蔵庫を開けたら 焼きみたいな 2つと
でかいほ。
おお、腹立つ。 で、炭酸飲料 ほで乳酸飲料 お ほでなんか缶詰のなんかあのフルーツのゼリーみたいな。え、 で、いや、お父さんこれ食べてるやん言うて。 いや、もう我慢できんやんけ。いや、もうあかんて。 これ今は大しい人かな?あかん。これ持って帰るん言うて で絶対食べたあかんでほんまに言うて今は大事にしとかなあかんて。 分かった。お前の言う通りやな。ほんまに悪いな言うて。 いやいやなかんでええから 頼むしもう食べへんかったらええねん。元気になってから食べよう。 で、また次の日行って でまた測りにきったんですよ。 俺また高かったんですよ。 ほんでちょっとお父さん言うてもう看護さんいる前で言うた方がええわと思って。 お父さんなんか食べてるやんて。 うん。うん。 いや、食べてへん。いや、食べてるやん。またこれは言うて親子喧嘩始まったんですよ。 食べてるやん。言て何食べたんって言うたら もまおって言うたんですよ。中の王様のモでやつや。わかんね。 [笑い] [音楽] キみたいなやつやろ。 もうでっかいモナおたんだ。腹筋みたいな。 あ、でお父さんモナをわあわかんやん。言うたら分かった言うてもうモナを食べますぜ。 言うてする誰してやって [拍手] [笑い] 腹立ち?
いや、腹立ちましたね。 商員名で言うねん。 もう今は元気ななってんな。 はい、大丈夫です。
よかった。よかった。 へえ。お [拍手] これは多いな。 大輔行くか。
はい。 えっと、去年のお正月の話なんですけど、え、 あの、ま、おせ食べて、まみ、え、 1月3 日ぐらいで、ま、飽きてきたんで、じゃあすき焼きしょうか言うて、 で、ま、おせのあまりこっち置いて、ま、こう長方形のとこでほんでこっちにこう すき焼きやってたんですね。で、ま、家族全員でこう囲んででやってたんですよ。 うん。うん。で、なんか食べてたら中盤ぐらいですね。 うん。 ご飯の中盤ぐらいにお父さんが一番この長方形のここに座ってたんですよ。で、あのこっちですき焼きやってたからすき焼きとロームで立ち上がって うん。
で、こうい掴んだんですよ。 イトコンはい。 で、コンバって持ち上げたら糸コン切ってないやつで すげえ長いやつやった。 ほんでいやこめっちゃ長いやん言うた。うちの息子がゲタゲタ笑ろて うん。 なんかそんなんで笑うじゃないですか。 で、笑ろててほんならああって言うててお父さんこう持ち上げた瞬間ぐらいに親父席出たんですよ。 うん。
でってなって うん。
ほんなら このがそので ちょっと回り出したんですよ。こう ほうほうほうほうほ。 は、なんかわかいとこ振りコ 振りみたいなんでほんで顔回曲り出して ほんでいぶもう席止まらなかった。 イトコンがね、
イトコンがぶわした。 で、息子笑ってたんやけど、そのすき焼きのあがかかって、あれとか言うて、 で、お母さんもいやもうもうあんた飛ぶやんかしる言う で結構わあ、第3 事みたいになってそやお父さん席止まらなかったんですよ。 で言うてたらまたもうブーン回ってるからほらお母さんが うん。 まんたい話しいな言うてこずっと回ってるからでも言うて ほんでお父さんいこ話したら ちょっとこうなんでしょうねタイミングで お母さんのあの卵のうつんのんとこにベトンって行ったんですよ。こ いこがこう行ってうん。 で、お母さんがうん。 いらんって言うたい話 っていう話。 [拍手] いや、今のはいまいでしょ。分かってる。 いや、面白い。
面白い。好き。 めっちゃ好きです。
面白い。 面白かったです。 すいません。すいません。 普通それをこうレックせえへんもん。確かにこ すぐ上書きするよね。出しじゃない。 そこをレックするところが すいません。
うん。
はい。行きます。 あ、大好け。
あ、 あの、僕、あの、ご飯食べる番組をしてましてあ あ、やってるね。 で、それで最後のシーンが乾杯言うてで、ビール飲んでで、ありがとうございましたで終わるんですけど、ま、その後にもちょっと飲んだりするんですね。 で、ま、地方なんで、ま、その空港まで 2時間、3 時間とか車両移動があるんです。 で、まあ、3 時間あるからと思ってこうおしっこしててもその現場でね、やっぱり高速道路で絶対したくなるというか。 ほんで、あ、もうほんでこう寝てるじゃないですか。やっぱ朝早いし、ほんで疲れて後ろで寝てて、ほん、起きた瞬間にはもう、もう限界に来てるんですよ。で、すいません。ドラさん、あの、次のインターチェンジで止めてもらっていいですか?て言うて。 あ、分かりましたって言うてもこう全然ない時とかあるじゃないですか。で、もうそん時もうやばいんすよ、もう でやばいなと思ってずっと待っててほんなしばらくしたらこうインターチェンジの看板見えるじゃないですか。ほんであインターチェンジの看板見えてきたと。 ほんでも、まだまだ長いから、もうちょっと 1 回窓ちょっと開けて、ちょっとここからこう風を当たってなんかわからんわからよとかこっちじゃない [笑い] とこに持っていくんですけどもうわかんとほんでいやもうこれペットボトルにしようかなと思ってほんで 1回ペットボトルでもちょっとあれえ 250ぐらいじゃないですか
ね。で、 100 ぐらい余ってるからちょっとあのんででもこれ 250 で足れるかなとおしっこってどんだけでやろ分からんわと思ってこれやめとこうと思ってほんならちょうどあったんですよ。ほんでこう入ってくれはってでももうあのすいませんでギリギリなんであのギリギリまで止めてください言うてでギリギリにその便所の前まで止めてもらってブわあ走っていったんですよ。ほんなそこ大弁と正便とこがあって俺大弁の方行ってもうたんですよ。 全部ついててあうこっちじゃないと思ってほんでのはあってでの方行ったらこうこう入ってこっちがあの手洗うとこででこっちにあるんですよ。でそれわからへんてあこっちじゃないとでもうやばいこのここの手洗いんとこにしろうかなと思ったんですよ。 [笑い] もうギリギリなんですよ。 もうここブックなってるんですよ。もうつまんで ほんであかんと思ってほんでこっち行ってもうパンツからもう生でグーンつまんだんですよ。 はい。 ほんでもうやばいから。ほんでもうここバンパンなんすよ。で、もうもうやばい。 もうここでしたるかな。みた入ってきて宮がねそこでやっとったってなったらこれやばいと。 ほんでほいてでもうやばい思まって走っていったんすよ。ほんだらこう入ったらこっちの奥やったんですよ。ほんであっちや思って 1 番手前のとこにやろう思ってパッて話したらこうおっさんおったんですよ。 で、おっさんおろ思ってまたこっちでやったんですけど 1 回おっさんのこにじってもうだいぶ食べてたやったんでじ [拍手] じけ じなってした思って おさにコスターやないか もうあの放送をこうやっててパッてやったらジなるやもうジーなジーなってうわあ思 [笑い] ほんでおっちゃんパーって見たら じなってんのに全然気づいてまあまあ 行けるんちゃうか思ってあうた方がええんかなと思けどそのおちゃんなんかこんな感じやったんでもう言わんで大丈夫やろないです。 [笑い] いやいや、そ、いいや。そん時に そんな感じや。証明かけてんなって言われたら、あ、すいませんって言うんですけど、もう全然気づいて、もうこんな感じやから。 おるけど、もうこのおっちゃんが垂れてたんちゃうか。 おるけど。そんなもう言わんとこう。そのまま ひどいな。 いや、すいません。あれはでもね。 ああ、
危なかったですね。すいません。や やね。これ。あ、お、 じゃあ、え、長編行きます。 お、
はい。
お、 えっと、これうちの親父の話なんですけれども はい。はい。はい。はい。 うちの親父喫茶店やってたんですよ。 はい。
おお、来た。 ほんで、あの、ちょっとお客さん入らへんなと。 [音楽] お、
どうしよう大好と。 これちょっと考えようと ね。 ほんで考えた時に水槽買うと大きい水槽でお魚とかいっぱい入れといたあれを作っといたら いっぱいお客さん来るんちゅうかわかったね。 ほんでその中に何色を大好きとちょこうカタログなんか見ながらほんならバナナぎ茶いう真黄色のものすごい綺麗なねバナナがいっぱいあるような そんな銀着がおったんですよ。これ大好きええぞと。 ま、高いけどこれちょっと無理してやってみよう言うて 4匹入れたんですよ。ああ、 入れといて、ほんでそれをこうなんかこうやってもうたんですよ、きちっと。ほんでお父さんがこう見ながらはい。 これで明日お客さんいっぱい来るぞ。大好きやと。 うん。
それも自信満々までじゃ言うて [笑い] そのまま 電気消して帰ったんです。 ああ。 ほんでお父さんとちょっと早い感じで次の日のあのオープン行ったんですよ。 ほんでパたらその水槽にその昨日までき麗やったバナナぎが 1匹もおらへんわけ。ええ、 でどなしてんと こんな急ぎ急く泥棒に合うわけないやないかして どやんねん言うて上の 蓋カって開けたらこう水巡回するとこに死んでこれぐらいに縮まって 5匹ポコパコポコポコ やっとったんでなんでじゃ言うてなんでじゃ言うてんで このか言うても もう
魚入れろ魚言うてあ のこと。あ わかった。お父さんでバイク乗ってあるわに行った。あ 高いよ。
高いよ。20番ぐらいしたんや。 ほんであこうできた言うてもうもお客さん来るよ言うてもう入れてま言うて親父ベローン入れたんですよ。ほんあるあスポーンって入った瞬間に恨ぶな んでじゃ言うてんですか? 大好きなんで死んだもんじゃ。 おい言うて ほんなら あのあのタ水魚業やったんですよ。 そまにですね。 これボンミスやん。
ボンミスなんですよ。 ほんで、その日はもうダメでもうあかんと 俺次何しようと。で、海水は難しいと。もう炭水でいこうと。 ほんで炭水にしたわけですよ。 ほんでグッピー入れようと。あれ安いし 1匹200円ぐらいやし。それ100 匹ぐらい入れて前と。
なるほどね。 ほんでそのグッピーを100 匹バロバロ入れたんですよ ね。うん。
ほんで親父が おしゃ、
これは綺麗やぞ。 これお客さん来るぞ。 卵吸すぎやろ。 よし、大丈夫や。言うてて。ほん、ま、お客さんも綺麗や、綺麗や言ってちょっと評判なってて、っ ほんで、え、2 週間後ぐらいですよ。親父が朝うん。 おい、ちょ、大好見てみと。おい、大好。ここ見てみろと。ここのとこよ。見てみろと。 で、パ見たら稚業がす 子供が生まれてたんです。 子供が いっぱいうわあなってたんですよ。ほんで良かったと。 あな、
100匹やけどもう200匹、 300 匹になってお客さんもっと来るぞ言うて よかったら大好けと 帰ろとほ閉めて帰ったんですよ。 で、次の日ですよ。次の日親父が餌やろう思ってこう行った瞬間にこう赤ちゃん見よったんですよ。ほんならおいちょっと待ってて大好け。 お、
赤ちゃん1匹もおらへんやんけ。これ え、
どうなやっとんだ、これ言って んでその上のたら子供がフィルターにペタなとこ取れた。たーついてた。フィルターがフィルターの吸い込むあれがあの強すぎて調節全部へがりついとった。 [笑い] [拍手] [笑い] [拍手] なんやこれ言うてなんやこれ でその喫茶店も残念ながらもう潰れてまいました。はい。 潰れる前の喫茶店のコーヒーいっぱいなんぼやったっけ? 潰れる前は350円です。でもマ近はもう 850円。 [拍手] れるへんもんな。あの はい。大好け。
はい。
はい。 あの、これ本当1 週間ぐらい前の話なんですけど、僕最近まであの、映画の撮影で頭に行ってたんですね。 ええ、
で、1 週間あって、あの、中、あの、殺やったんですよ、僕 1人だけ。 ほんで、ま、お昼頃起きてで、里ヶ島って初めてやったんで、 あ、えとこやなと思って缶ンビール持って、ま、ちょっとタバコ吸いにちょっとあの、海岸のとこ行ってタバコ吸ってたんですよ。 うん。うん。 で、海がこうざーって言ってて、あ、綺麗なとこやなってぼっとしてたら うん。向こうの方から 80歳超えてるようなおばちゃんと うん。うん。 もうおじいちゃんかおばあちゃんか分からないですけど、そういう老剣ですよね。 それのちょっと中型県みたいなんと向こうの方からこうなんか散歩したはったんですよ。で、あえ、光景やなと思って見てたんですよ。 で、その犬がおばあちゃんの速さに合わしてるみたいな、なんかすごいいい感じやなと思って、ああ、なんかええな思いながらタコ吸てビル飲んでて ほんで、ま、海見てたらも向こうから歩いて来てたんですけど、そのね、散歩 なら
へえ へえへみたいな声が聞こえてて、なんやろなと思ったら、その犬がちょっとうん。 へえあ、 へていう変な席してるんですよ。 で、あ、変な席しとんな。あの犬大丈夫かな思いながらすぎながらまた海見てたんですよ。 ほんなまたおばあちゃんの雑りもざってちょっと耳に入ってくるようになってほまへん へんっていいの言うてるんですよ。 調子悪いな、あの犬思ってほんででねへんが気になってだんだん海よりその犬気になってきたんです。 [笑い] ほんなそのへってやってる時はおばあちゃんまってるんですよ。 で、またその変が落ち着いたまたずっとおばあちゃんもこう行くんですよ。 ほんでだいぶ近づいてきたんですよ。 うん。 ほんでその犬見てたらもう毛並も変で うん。 ほんでもう目アにもドローン出てあ、こいつ調子悪いなと思ってて、ほんでずっとへん。う んうん。
へえ。うん。 へえて言うてだいぶ近づいた時に へえみてなって うん。
なんかバーン出たんですよ。 ほで見たらなんか ちクワが
うん。 なんかボロボロの切れかけてるようなんやけど一本のちがブラてあが出た思ったんですよ。あ、軸が出たと思それなの詰まってたんかな。 [拍手] ほんならプって出てほいんが ちやのにゲ下やのに急に うん やり出すんですよ。 ほでけでもなんかあのうんこした後すんのこいつシンってやり出してでもシャーシャンやってのおばあちゃんこのままなんですよ。 あ
ほんで その犬がバー蹴り蹴り終えて落ち着いたら うんうん ほんでまたはもう歩き始めったんですよ。 うん。うん。うん。 ほんでその辺やったからなんやろなと思って ほんでいいの通って喋りかけようかなと思ったんですけどちょっとおばあちゃんももうなんかなんかぼっとしたあったんでそのまま行き合ったんですよ。 であ行ったなと思ってな んやったやろと思ってちクワ入とるしなと思ったら向こうの方で へえって聞こえたんですよ。ほであちやなかったんや。 [笑い] そういう話です。 [拍手] [音楽] [拍手] ああ、やなかった。 なかった。
親やなかった話。 ちやなかった話。ち っきりちこま。 聞ちこや思てました。もう思て。 聞こえなかった話。ち
声なかった話。 元からすごいな。 奇跡に出た。 うん。じゃあ行きます。 [拍手] これは10 年ぐらい前のにあの僕天然素材やあやった頃の話なんですけど、最終の新幹線で帰る時にあのバッファロゴロの木村さんが はいはいはい ちょっと今日もすごいちょっとたまらんのよって言うてでそんなこと滅たに言わらへんですよ。 うん。うん。で、たまらんて。 はい。もう大好てちょっと女の子をちょっと誰か知り合おらへんかなみたいな。 あ、ま、今みたいなことしましょうか言うて、ま、ついてもうあの居酒屋行って用意したんですよ。ほんで行ったんですよ。 うん。
ほんでうの蛇の高橋やと木村君と僕 3人で女の子3人で ほんで飲んでて酔っ払ってきてどれが好きみたいな言うて ほんならえ2人僕やったんですよ。で、1 人女の子が高橋みたいになって木村さん持てへんかったんですよ。はい。 ほんなら、ま、そんなもんやな言いながらでもうええわ言うてで、なんか酔っ払って女の子のこうここのここにちょんまげ言うてやり出したんですよ。で、ちょんまげってやって、で、ちょんまげってやってここに笑いながら座らはったんですよ。 ほんな女の子がいや、何これって言うてパって見たらこっからこうここ糸引いてた。ごめんごめんごめん。 [音楽] 引いてマジでごめん、ごめん、ごめん。ごめん、ごめん、ごめん。兄ちゃんでしょ。ほんまで俺でしょ。 お、大好け。 はい。え、これ僕が小学校の時の話なんですけど うん。
あの、僕の友達に うん。
塩坊いう女がおったんですね。 坊。はい。 もうそれでっかい女やったんよ。もう 170超えてるぐらいのうん。 女が
僕が小学校4年ぐらいの時に宮川と うん。
あの、ちょっと私2 階から飛び折れる量になったと。 飛び折れられると。
はい。 実見といてくれへんかと。 それを
ええでなんで俺やねん。ほんな。 そやな。じゃあ塩ボを見せていとくわと。ほ、塩ボ上がってきよったんすよ。でもここに見とったんですよね。 2階を。ほ、エボが宮が行くで言う。 [拍手] うん。 ほんでぶわ飛び降りよったんすよ。こう高さねえから。 ほんならこうついた瞬間に うん。
膝で顎を ペコン落ちったん。 ペゴンって言うたんですよ。ペグ。 なんやこ大丈夫?え棒言うて で見たら血わー流してほ で下バー見せたら下が噛んでたんですよ。 お、
ほんで
大丈夫って言うたら
みが失敗。 失敗した。 ま、失敗あるわな。言 あ、そるわな。そう。 口にないし、すぐ治るけど、これあんま治らないのちゃうかなと。で言 でいい帰って行ったというからな。子供ってそんな見てほしいね。 どっちことない。何を見てほしいんかわからんけど見てほしいねんな。 見てほしいんでしょね。 ね。
はい。 これは
うん。 最近の話なんですけど、松本さんとご飯をあの食べる約束してまして、 で、僕ちょっと髪の毛切ってて、 で、髪の毛切りよかったんで兄さんに電話したんですよ。 うん。 で、今どこにいんね?いや、僕にいます。 うん。 ほんな俺ま、カプリ調査でちょっと食べてるから来てくれやと。 うん。 タプリ調絶で垂れてるから来てくれやと。 分かりました。すぐ行きます。言うて電話してたら 横にこうタクシーがって来たんですよ。 ほんなら向こうの公園から 猫がピ走ってきよったんですよ。
うん。 ほんでタクシーの全にンってなって うん。うん。 自分の目の前に青向けにペーンって落ちてー言った。で、わか死んだと思ったらくっと思て向いてうー言うて向こう行き寄ったんですよ。 [笑い] たやにる話わっやばいやばいわれほんまやほんや [笑い] あるんやな。そういうところがね。 あ、大、
え、これは、えっと、20 年以上前の話なんですけど、 この後リオンマジシャン宮大輔 の話が大輔さんトータルでちょうど 100回目の [音楽] 島松本のな話 10周年おめでとうございます。 10
周年おめでとうございます。 これはえっと20 年以上前の話なんですけど、僕らあの天然素材ってやってて、僕らで番組やってたんですよ。 で、そん時になんかずっとあのスタジオとかじゃなくてロケやったんですね。で、ロケでなんかうん 内容忘れましたけど、あの猿山の中に うん、 あのルパン三世が行くみたいなコンやったんですよ。 ほんでルパン賛成が、ま、ヘビー一ゴの高橋いうやつがルパン。 うん。 で、僕が多分五衛門やったんですよ。 で、えっと、次元が、え、富士門やったんですよ。 うん。 で、あとちょっと忘れたんですけど、で、そこでこう猿山中に入って なんかことするんですよ。で、後ろの猿とかとなんかこうっていうのが面白いんちゃうかみたいな多分あれやったと思うんですけど。 ほんで猿山行ったらやっぱりもう自分らの縄張りがありますからなっとるんですよ。 言うてブわーなってる。やばいな言うてでもま、取ろう言うてで取り出したんですよ。 で、取り出して忘れましたけど 1 発目に噛まれたんがあの赤のジャケットのヘビーチゴの 高がま、こんなんもやってますから。 その猿にガれたんですよ。 いたたたダた言うて。 え、た、噛まれた。噛まれた。中止やん。言うてほんならそのシークイみたいな人が [笑い] 1人入っててやめろ。 き子言うてきこちゃんて言うスやったんですよ。こやめろ言うたらなんかその今は怒られると向かってくるんですよ。こっち ほんでなんかフみたいなファ言うてなんか何回もやってほんでバー行きよるんですよ。ほんならそう猿に一緒に鹿も買ってたんですよ。 うん。 ほんならキガ言うて怒られたらその鹿んとこにバーっていって 鹿のお尻のケをミれ取りよるし [笑い] んとこにブラー言ってメレって取れよるで 取れるんやおいて しかもミレー取られるんですよ で取られたらなんか うん ぞわってして終わるんですよも明確な表現ないみたい 無理の表現やな。 ほんで見え取ってからまたブわー行ってなんか向こうのジャングルジムみたいなとこにシャーンシャンシャーンってやって また僕らの前にパー来てパーって言よるんですよ。 怖いな。今日怖い。 怖い。怖い怖い。 ほんでまあまあ落ち落ち着こう言うてで静かにしよう言うて 1 回静かにしてちょっと収まってきてよしとろか言うてで取り出したんですよ。 ほんで次は音声さんかなんかがいてなって また今庫にやられたんですよ。 ほんでそのシークがやた今日も言うたらまた今うわーんが走っていってみれてやる。まさでまたシンシン言うてまた僕らてファー言うもなんやねんこいつてなってな [笑い] んやねんや。 で、よう見たら鹿はもう毎度毎度 もう知られてんのかなんか知らけど もうケがはげてて ちょっとチーとか出てたんだよ。 ほんでこれやばいな言っててかわいそやなって言うて ほんなもうなんか総然となってきたよ猿やかがほんでどうしようかて言ってたらまたなんかうわーってまたその鹿んとこ行ってみやるよですよ。 やっぱそれが やめろこ言うて うん
かいそうやないかって言うたら また向こうからシャンシャンシャーンってやってモのとこに来て で次元からこう髭つけてるじゃないですか その髭を 見れやったろう思たんですかね顔にブーン うん ほんで髭やったらけひやったんでスポー取れたんですよにね これがスポー取れたんですよ
うん ほんな今子はもうやっぱミレー がやっぱりなんかストレス発さなかなんかわかんないですけど全然手出手応えなかったからもうなんかおかしなって うんうん なんか来なかったったですよ。うん。 そういう話。 [笑い] なんかそんな気はしたけど。 これタイトル何なんですか? タイトルゾア
ゾアです。ミでゾ [拍手] [笑い] 今の話が大輔さんトータルでちょうど 100回目の すごいね。 いや、初めてましたよ、この話は。え、よかった、よかった。 もうぞっと。 [拍手] えっと、さっきのあのみ松さんのあの 話で思い出したんですけど うん。 こないだあのジュニアさんとお風呂屋さんに行ったんですね。 んであのこう僕こっちで着替えてこうなんかこうカチャンって入れるあれあるじゃないですか。 うん。
うん。 ジュニアさんこっちでこう着替えてはったんですね。 ほんで僕パンツ脱いで裸なんて入ろうかなと思ったぐらいにジュニアさんがこうパンツこう下ろさはったんですよ。 うん。ふんふ。 ほんでちょうどここの辺じゃないですか? ほんであしいやと思ったらうん つって言うて アナがスポって開いて。え え、 結構仲間で見えましたよ。 え、とって言うとい すいません。なんやねん、その話。な んやねん。 なんやねん、その話。ミニ、ミニミニ報みたいな。 あん時中見えましたよ。見たことない。奥ぐらいまで見えたから。 そんな開くんすかいんですけど。 あ、じゃけ。
はい。 これは僕が中学校 2 年の時なんですけど、僕部活をバレーボール部やったんですね。 はい。で、あの、僕の 1 個上の中さの先輩が結構強かったんですね。 ほんで夏のある日に、あの、練習試合する言うて、で、練習試合が行われたわけですよ。 ほんならもう相手弱かったんでなめとったんですよね、先輩が。で、負けてもうたんですよ。 な、顧モの若林先生いうのがごっつ怖い先生で もう怒ってもて、お前らもうちょっと外で待っとけと。 星座で待っとけと。
うん。 うん。ちょっと説去教するしみたいな。はい。 で、僕らめっちゃ怖いもん、めっちゃ怒られるわ。言うてい出して待ってたんですよ。 はい。はい。 夏の暑い日ですよ。ほんな若林先生がわーって来て、おい、お前らこらなあ、なめとったやろ。あ、なめとったやろ。ああ、言うてもう絶対ど帰ろ思ってぶわなってたんですよ。 ほんなもうわあこり出してもう僕らキなってほんなら向こうから パタパタパタパタってなんか飛んできたんですよ。 ほんでこうやってな、お前ら言うてる若林先生のここにヘトってついたんですよ。で、よう見たら カキリやったんですよ。 でもあの普通のこんなあの立派なあのカマキリもいますけどあのちょっと親指みたいな緑なんですけどもさかベっとしてたんですよ。 ほんでわざたらどつか疲れますからみんなもうわ、 それは悪かな。悪 はい。でももうカキリにしかもう目行かないんですよ。 ほんならもう親指みたいな変なカ切りが見れば見るほどおろなってくるんですよ。 でもこれは悪か思ってなお前こら言うて言うてた先生の手がちょっと当たったんですよ。 うん。
そのカ切りに
先生気づかんと 気づかんと パってほなカ切りがいきなり怒られたんですよ。ここ [笑い] なんか威嚇 威嚇を 紫みたいな羽出して取るんですよ。ここでもうあかんと思ってほ坂先輩がブン笑え笑はったんです。 [笑い] ほんなお前お己れ言うて欠の草に言うてこう切った瞬間にその切りがポトっと落ちての間にシュと入った。 輩バーや違うんです。生のあのそこにあのカキいません。キりがいません。カキりが あれはなんもんなきれで 面白いな。緊張とやな。 え、 さてさん。 あ、今日いい感じで、
えっと1 年ぐらい前の話なんですけど、 えっと去年あの愛川翔さんが迎歴 30 周年かなんかで主演の映画を届いてそれ品川が監督で撮った Zッ アイランドっていうで、それ僕も出してもらってたんですよ。 え、コでも出たんですよね。で、それで出てなんか色々キャンペーンをシさんと一緒にこう回ってたんですよ。 で、大阪でなんかテレビとか出たりなんか 雑誌の取材受けてほんで東京に帰ろうか 言って夕方ぐらいのあの新幹線乗って帰っ たんですよに。で、こうあの帰ってる時に 僕がこう座ってたらあの名古屋ぐらい過ぎ たぐらいで宮がちょっとタバコ吸いに 行こうよ言うてシさんが僕んとこはで あ行きましょうかかって言うてその新幹線 が古いやつであの喫煙室とか席のあるやつ やったんですようん。 で、そこ吸いてこう僕が戦闘でこう歩いてさん後ろでずっと行ってたんですよ。 ほんで何号車かわからないですけどすっごい大きい響い響びきたおっさんがネタったんですよ。言うてほでうわだいぶ疲れてるおっちゃんいいんな思ってほんでその車行ってタバコ吸てで帰ったんですよ。ほんでその車おっちゃん先びきの人がやはる号車に入った瞬間にまたって聞こえてるんですよ。 うん。 ほ、しさんが誰だせえなみたいな。ほんでああ、はい。そうですね言うてほんで僕こう通りながらそのおじさんとこ近づいていったらそのもうガラガラやったんですよ。ほんならこう [笑い] 2つの席をくるっと向けて 4つにして ジャケット脱いでその結構太ってはったんですよ。で、サスペンダーして足伸ばして書いてネタったんです。にね。 ね。うん。
で、さんうるせえなったから ちょっとね、ちょっと気になんて見たら よう見たら寿司前の社長やったん。 すごいよね。 ほでもやったるからあ寿司の社長やと思って でシさんにうるせえな言た寿司の社長さんですって言うてで僕横通ったんですよ。 うん。ほしさんがその社長の横行って おお
でやら
でえ何と思ったら ほんなら社長も社長社長ってやっててほあて言って急にもうパンやほびっくりして立ってもなんかこんななんてあれはあいみたいな急にもう爆水さあると [笑い] そうな
それ結構な力で 社長社長や あの、はいて言うたら、相川です。また行きますて言うて、 ほんで社長も、あ、ありがとうございますけど、 [笑い] いや、ちょっと蒼さん待って起こすと思っ、 あんだけ爆水したると思うんかな思ったらまた行きますね。おす [笑い] 大した話じゃない。 全然大した話ちゃう。ほ んでまた行くから言うでしさ行きはるんですよ。 お ほんで僕いやもうこれもうちょっとしさと思ってでちょっと社長もほんまだ大ぶバーなってはっ [音楽] H [音楽] [拍手] [音楽] う [音楽]

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