【初見リアクション】レーザー演出と光るメンバーのスキルがヤベエ!現役プロダンサーが「Hey! Say! JUMP – シアティカ [H⁺ Official Live Video]」を観てみた反応

ございます。どうもざますふでございます。動画のご視聴ありがとうございます。さあ、本日はヘイセイジャンプシアティカライブ映像見てこうと思います。イ、 前回に引き続きでございます。はい。前回ね、ナードで、その前回はアンコールかな、投稿させていただきましたけれども、大好評ということで皆さんありがとうございます。え、今回は視野、ま、こちらもね、たくさんあの見てくださいと、え、だきましたんで見させていただきますよ。 もうね、前回のがあったから非常に ワクワクしております。ということで早速 見ていこうと思います。いや、急賞も入っ てますね。さすが。 おおと。 これセンターステージでしょうか。ああ、 これはポイントですね。 メンバー乗っちゃってお選択。お、動い てんのか。上がったのかな?ちょっと。 いや、汗かいております。 踊っております。いやあ、ちょっと待って くださいね。いや、技術、いや、技術出て ました。この体から腰って腰から戻って くるみたいな。うん。やっぱね、ジャンプ のすごいなって思うところはもうもちろん そのアイドル感、キラキラ感ね。前回は あの、少しブラック感もございました けれどもだけじゃなくてちゃんと技術があ るっていうのがそこがね、段差で活動し てる我々からするとね、こうなんか好きに なっちゃうポイントというか。うん。いや 、素晴らしいですよ。なんかベースが ちゃんとしっかりしてる。ま、ジャニー ズってちょっと言い方になっちゃいます けれども、昔はあったらしいんですけど、 今はですね、もうダンスのレッスンみたい ななんかちゃんと決まりでね、もう毎週 何曜日の何時から何時ヒップホップの クラスありますとかそういうのね。私がね 、書らせていただいた時もレッスンね、 もちろんあったはあったんですけど、本当 にそのアーティスト、所属のアーティスト タレントがお願いしてやるクラスか超 たまに半年に1回ぐらいやってた印象です ね。うん。なんか事務所発信でというか、 私もお願いされたことあるんですけれども はい。だからそれぐらいしかないのにも 関わらずちゃんとこう技術を持って るっていうま、それこそが叩き上げという かもう先輩の後ろで着いたりとかね、 いろんな振り付けをやっていく中で自然に 培われてきたというかなんかね、それが すごい本当にもう今のね、一瞬でもね、 もう見て取りました。はい。そして今回も 演出すごそうですね。ここのレーザー すごいよね。 いや、笑顔で皆さん。うわ、これ首とかもね、みんなめっちゃ揃って、これ衣装の効き方もいや、いいですね。おお、すごい。上になんかね。お、これはレーザー局なんだね、多分ね。いや、高さんのビジュアル爆発してんな。おい。 [音楽] う、ありかさん。いやは。 有岡さんは、あの、私は勝手な印象なん ですけど、やっぱね、すごく優しそう。 なんかふわっとしてますよね、全体的に。 空気感もそうですけども、ジャンプは 被ぶんないよね、こうキャラクターが。 うん。その前の高木さんはね、アダルティ な色気を持ってらっしゃるというか、あの 、振り入れの最中とかは、ま、ご自身も、 あの、これよくおっしゃるんですけど、 少しこうダンスが苦手なんですよ。なん ですけど、なんかそれをこう逆手に取っ てって言い方ちょっと違うかもしんない ですけど、なんかね、こう笑いに変えて くれたりとか、そうちょっとこうムード メーカー的なこうポジショニングでもあっ たりするんですよ。なんだけどこういうね ステージに立ったり、ま、そのリハーサル 最中もこうスイッチが入ると色気がすごい んですよ、本当に。いや、この辺りはね、 やっぱいいですよね。で、ちょっと今 ムードメーカーって話もね、出ました けれども、あの、それで言うとですね、私 が現場で感じたのはやっぱ知念さん。知念 さんがね、結構こう先人切って我々 振り付けチームをいじったりだったり、 こうなんか話題を作ってくれるあの方なん ですよ。だからね、なんかそういうのを こう見てもなんかメンバーのやっぱこう バランスがいいというかなんかなんだろう な。こう役割がしっかりできてるというか 。うん。で、ヤぶさんはやっぱね、この グループの中でもお兄ちゃんでございます んで、ヤぶさんはこう全体をちゃんと俯瞰 でみて、ツッコみ役だったりね、ちょっと こう場を引き締めたりだったり、基本ね、 あの、ほわっとしてる方なんですけど、 ちゃんと本当役割があるんですよ。それが いいんだよね。そしてね、皆さんのこの パフォーマンスしてる時のこう笑顔という かうん、振り付けもしっかり、え、入って いらっしゃると思いますし、お客さんを しっかりこう目でね、ちゃんと見て パフォーマンスしてくださってる感じが 非常に伝わります。相変わらず音と、え、 明りレーザーの神和性は高いですね。この 辺はやっぱエンスチームさすがでござい ます。うーん。全体的に構成が非常に見 やすい。いえいえいえ。 全員ビジュアルがやっぱいいですよね。いや、上手。ハート一瞬で作れるのさすが。おお。こんな踊るのね。こんな踊るのね。ちょ、ごめんなさいね。すいません。あの、あの、前回ながね、そこそこ踊ってたんで、なんかこう違う雰囲気のちょっと曲じゃないなんかなって思ってたらめっちゃ踊ってた。すいません。 [音楽] いや、すごい。ま、序盤から細かいなとは 思ってたけど、錆もしっかり踊ってくるっ ていうジャンプもね。いや、そうなんだよ ね。もうその前回も言いましたけど、こう 人数が多いグループなんでやっぱ構成とか もできることが多いんで、ついつい 振り付けチームも色々こうやらせてしま うっていうのもあってね、みんなもできる し、全体的に1局1局の負担というか ボリュームが大きくなってくるんだけど すごいね。これをコンサートなんで、ま、 20局後半もしくは30局前半ぐらいの曲 数やってると思うんですけどすごいですね 。うん。でね、もうちらっと言っちゃい ましたけどヤほとさんのね、瞬時に作る ハートの綺麗さね。いや、素晴らしい。 そのなんだろう、ヤとさんがこうワン ショットで抜かれる前からちょっとかっこ よかったけどね。も、あの、過称が始まっ た瞬間からしっかり自分の美味しい ポイントというか、ここはまあ自分が 目立っちゃうというか、こう必然的にね、 歌わり的にもそういうところもしっかり 把握されてる。私がいつも思ったり動画で も結構言ってるんですけど、やっぱね、 メンバーの皆さん、こ、アーティストの皆 さんはやることが本当に多いんですよ。 我々ダンサーはですね、基本的には、ま、 振りを間違えずに覚えたこと、リハーサル でやったことを、ま、そのままいかに できるかみたいなことが大事だったりする ので踊れりゃいいんですよね。いい パフォーマンスができれば。なんだけど、 やっぱアーティストの方はまず歌でしょ。 で、表情もつけないといけないじゃん。 こうカメラだったり、こうちゃんとDVD とかで残っちゃうんだよ、映像でね。で、 え、ダンスもそうだし、立ち位置とか番号 とかね、もう覚えないといけない。あと 段取り例えば衣装チェンジーが曲の中で あったりとかそのジャケットこの曲で脱ぎ ますとか全部をちゃんと覚えないといけ ないんですよ。なんでやんなきゃいけない ことが本当に多くてそれをこのクオリティ でやっぱアウトプットできて るっていうのがすごいうん。こう歴史を 感じるというかね。皆さんがこう今まで今 まで培ってきたそしてそれをこう120% ライブでこう披露してる感じ。それがね やっぱこう見れますね。この動画でね、 しっかりで、あの、技術的なところで言う とですね、やっぱこのここのね、ここのト ですよ。こういうところがね、ちゃんと こう目視で分かる。その何やってるかも 分かるし、どこ取ってるかもわか るっていう素晴らしいと思います。はい。 やっぱり基本的にはね、ダンスというもの は見るものでございますので、いかに見 やすく伝えてくれるか、え、それがね、 非常にこう大事な部分であると思うんです けども、もうジャンプはもうパーフェクト 。もういつ何やってるかっていうのがね、 本当に分かりますよ。構成も分かりやすい しね。カウントとかあのアンコールの時も そうでしたけど、なんだろうこう教えて もらってるような気持ちになるというか、 こういう振り付けだよみたいな見てすぐ 分かる。そういうね、パフォーマンスはね 、本当に素晴らしいと思います。はい。 うーん。こういうとこのね、表情は皆さん 、皆さん笑ってますね。いいですね。 多いな。ステップもちゃんと多いんだよね 。 可愛い。 うーん。 いいですね。ちゃんとこう抜きポイントも あって、そして向きもちゃんと変えてる。 素晴らしい。こういうところはね、構成で ええ。おお 、ダンスブレイクかな? ここはち念さんが引っ張っていくと。おお 。おおおお 。すごい。ちょっとレーザー すごい演出ですね。 指まで見えますよ。おお、ちょっと 素晴らしい。素晴らしい。あの、この曲は もうレーザー曲で割り切ったんですね。 うん。おそらく他の逆曲で火が出たりとか 、え、はたまた水が出たりとか、あの、 普通のこうパッパパっていう照明でね、 見せる楽曲とかもあったと思うんです けれども。なるほどね。レーザー局にした わけ。いいや。色味もそうだし、やっぱ こう音に合わせて色変えるとか出す タイミングを変えてくるレーザーをこう 差し込む位置とかね、その角度もしっかり 全体的に綺麗に見えるように作られてると いうか、ジャンプのコンサートの演出、ま 、今回で言うとコメントにもございました けども、あの山田さんがやられてるという ことでね、歴代のコンサートは誰がやられ てるんですかね?結構あの、他のグループ だとメンバーの中の誰かがなんだろう、何 年か、続けてこう演出に関わるみたいなの があると思うんですけれども、ジャンプも そのルールなんでしょうかね。どうなん でしょう?年によって違ったりするん でしょうか?ちょっとね、コメントで よろしくお願いいたします。はい。ま、 今回山田さんがね、演出に絡んでるという ことで、きっとこういう明り関係、その ライティングレーザーだったりもしっかり 現場でご本人が見られて、こここうしたい な、あ、したいなとかあったと思うんです けれども。うん。すごいね。今のところ すごかったね。あの、何がいいてさ、ユト がさ、歌い終わった後1回こう暗くなんの がいいんだよね。この後のパッていうさ、 こう全体メンバーがふって映るシーンが すごい生えるというか、なんかこの辺の 換球めちゃめちゃちゃんと計算されてなん かその美味しいところをちゃんと見やすく ここ見所ですよみたいなアナウンスして くれてるみたいな全体のライティングの 使い方すごいね、分かりやすくてで、 やっぱ細かいところがね、ジャンプの皆 さんは行き届いてるというか、なんか痒い ところにも手がしっかり届いてるというか 、やっぱね、この顔のパッとかさ、 めっちゃ細かいところを最にもあったけど 、こういうところ揃ってたりとかなんか そういう本当細部そこがねすごく行き届い てるんですよ。で、ダンスの神はですね、 やっぱ細部に宿りますので皆さんこういう ところがね、できてるとこうダンス長く やってる我々は納得してしまうというか、 うわあって思っちゃうんですよ。やってん なっていう。あの、ジャンプのコンサート は段差はつくんですかね。こう今まで見た 映像だとね、ダサいくてで、僕も歴代ね、 いろんなこうジャンプのコンサートの話 聞きますけど、あんまりね、こう段差が ついてる話聞かないんですよ。ジャンプも 結構メンバーだけで完結させている印象な んですよ。それってすごくないっていう。 うん。そしてね、私はちょっと細かい ところなんですけども、さすがだなって 思ったのは、あの、横位置になってさ、 向きが変わって、こ、こういう振り付けの ところ、こういう振り付けのところ、そこ のその一連が結構皆さんオリジナリティが 入ってるというか、ま、もちろんやってる ことはみんな一緒なんですけど、顔の向き だったりが結構それぞれだったり、その手 の持ってき方、出し方とかもそれぞれで やっぱこういうところこう個性を大事にさ れてるなというか、余白をちゃんと作って いるというか、うん、高木さんとかね、 ちょっと笑っちゃってたりね。この辺の こう山田さんのこの手の使い方とかも割と ね、なんだ、こうシグネーチャームーブと いうか、そのご自身のやりたい、こうやり やすいような動きになってる。でも、ま、 これはやるっていうさ、7人のね、色が出 てるあの部分だったんじゃないかなって いう気がします。はい。もう本当ちょっと したとこなんですけどね。うん。う、 いや、こういうところのね、色気ですよね 。 いや、やぶさんもいい。お、打ってます。い、ヘイ、ヘイ。脱いじゃ。いや、やっぱうまい。ヨメさし草がうまい。うー。いいですね。井さんもね、やっぱご自身のキャラクターを分かってらっしゃる。足、足。いや、いい絵ですね。 [音楽] みんなと撃ってくるんだよな。ヒット。うん。ここね。いや、いいですね。いいですね。おい、おい、おい。や、ちょっとすいませんね。終わり、ほぼ終わりで止めちゃいましたけども。すいません。ちょっとポイントがね、多かったんで。 有岡さんの落ちメロのところ、あそこのさ 、みんなのこのヒットよ、こういうとこも ね、ゴリゴリ打っていくんだねっていう 技術ですから。やっぱこれはね、ヒットっ ていう音もさ、そこバーンって強あるん ですけど、それをもう対現してるというか 、なんか体からなってるみたいな見え方 すごかったです。はい。あの、中でもね、 やっぱ山田さん、このバーンも強さも すごかった。なんか、その後のさ、こう 落ち具合消えたよねっていう。ま、今話し たところの前、え、ヤぶさんとた木さんの 歌りのんところ、あそこのこの2人の色気 もすごかったんですけど、僕は感動したの は他のメンバーがさ、こう下でこうその 2人が目立つようにこ下ですっと止まって たんですけど、その止まりよ精死かなって 思った。本当にさ、びっくりとも動かない のよな。メンバーの頭の中ではこの2人が 今目立ってるところだから邪魔しないよう にとかさ、そういう構成にもなってるから 分かってるよね。だからね、その全体の 流れもそうだし、ここは誰が目立ってる から自分は行使するべきだみたいな。うん 。で、その後のね、あの高音のところ、異 さんとしんさんのところ、あそこのやっぱ ね、アイコンタクトうん。やっぱね、こう メンバーのアイコンタクトとか見たりする とね、気持ちがほっこりするし、ファンの 皆さんもね、こう会場であの湧いたところ なんじゃないかなと思います。はい。で、 止める直前ダバンっていう振り付けがあっ たと思うんですけど、ここのさんだろう、 腕の組み方角度って言えばいいのかな?人 それぞれであの有さんは結構こう斜め気味 に入るというか、か個性の出し方いや、 素晴らしいと思います。はい。やってる ことはみんな一緒だからね。こういう ところでしっかりこうね、自分のベストを 出していくっていう良かったと思います。 はい。顔の外し方とかね、なんこの辺も こう曲にマッチしてるとか、ま、音落ち てるのでね、とてもね、良かったと思い ます。はい。さあ、最後ですよ。ここね、 ここがスローになってんのもいいよね。 おおお。サムネのシーン すごい。虹色メンバーカラーでござい ましょうか。お、ちょ、最後もね、最後も 見よう。 トロアングルってます。笑ってますね。すごい。あれかな?マルチアングル的なことかな?これはね、初回限定版に入ってると。 はい。皆さん買いましょう。ま、もう買ったか。 7月30 に届くということでね。いや、これはちょっと楽しみだね。なるほどなるほど。そっか。そっか。それに合わせてのあの動画公開でもあったわけなんですね。うん。最後の終わり方めちゃめちゃ良かったね。 ジャンプは全体のコンサートはね、私拝見 したことないのでちょっと分からないん ですけれども、1局1局ずつを見た感想 ですけれども、あの、本当にね、好きが ない。こうちゃんと意味のあることを入れ てきているというか、ま、もう本当それの お買読セットみたいな、もうそれしか入っ てないみたいななんかそんなイメージ 見応えがあるんですよ。だから1局でね、 それがね、すごい満足感が高いって言えば いいのかな。いや、ちょっと前回に 引き続きもうめちゃめちゃ楽しかったし、 すごい喋っちゃった。今ですね、編集で 短くなってるとは思うんですけれども 見えるかな?31分取ってます。あのね、 すごい喋っちゃう。ごめんなさいね。長く なっちゃってすいませんね。で、それ ぐらいね、めっちゃいいコンサート。 キャンプならで、あの、空気感も感じる仲 の良さもそうだけども、やっぱその スキルフルなことも、え、見受けられます し、その映像演出の素晴らしさ。うん。 すごいね。なんかそういうところを、え、 見ていてもやっぱ好きがないというか、 うん。次回一体どんな動画を投稿して いただけるのか非常に楽しみでございます 。ま、新曲だったりね、その新曲の ダンプラもね、楽しみでございますけれど も。はい。え、また新しい動画が出たら 投稿させていただきますので、そちらの 動画もお楽しみに。 [音楽]

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#HeySayJUMP #シアティカ #リアクション

18 Comments

  1. 待ってました!ありがとうございます!愛ある解説に感動して泣きそうです。
    ふーさんのファンになっちゃいました。
    次回の動画も楽しみにしています。

  2. この年は、山田さん
    その前の3年間は有岡さんでした
    だいたいこの2人がメインで作っていて、他のメンバーも意見は出していますよ!

  3. 山田さんのダンスは主人公感があり強く自信のダンスに落とし込んで踊っていて良く注目されますね!
    有岡さんのダンスは、音ハメが多く音の雰囲気に合わせて振り付けを変化させているので、目線や表現の変化の工夫が曲を理解して踊っている感じがあって好きで目がいってしまいます😂

  4. JUMPのライブはダンサーは付きません。
    たまにJr.がつく事はあります。

  5. 本人達がすんごく楽しそうだから、JUMPのライブに惹かれる、幸せになれます😊

  6. きゃー😆待ってました!upありがとうございます🥰
    ダンサーならではの視点がとても興味深くて、お話何分でも聞きます😆となっています❤もっともっとお話しされていいんですよ😆
    次回も楽しみにしております♪またよろしくお願いします😆

  7. 今回も ありがとうございます😊
    JUMPのライブは毎回わくわくをくれるので有り難いです☺️
    シアティカ ファンにも人気曲です
    個性の中にもカッコ良さあってホントに素敵です
    ライブは大体山田くん が構成したり
    近年は有岡くん がライブ構成しています プラスで皆で意見もだし合っている感じです☺️

  8. 大々的にプロデュースしたと謳っていたものは、2016年のDEARが初めてだった記憶です。DEARは山田くんプロデュースでした。
    そのあとのPARADEとH+は山田くんです
    Fab!はアルバム自体は伊野尾くんが主体で進めていたはずです
    FILMUSICとPULL UP!はアルバムから有岡くんメインで進めていたと記憶しています
    2016年以前は、セトリは薮くん山田くんメインだったかな?と思いますが、演出自体のプロデュースはしました!も含めて、演出やセトリなど〇〇が考えましたのような公のアナウンスはなかったと記憶しています

  9. ファン目線での感想だったり、プロ目線からのダンス解説だったり、今回もとっても楽しかったです!
    取り上げてくださってありがとうございます!

  10. 毎回楽しみにしてます。今回も大好きなシアティカ解説ありがとうございます ホント。うんうんそうそう〜って思いつつ見入ってしまいました。シアティカもencoreもRYOMAさんと云う振付師さん(ダンサーさん)のものです。他にも今回のH⁺コンやRyosukeyamada-REDのLIVEツアーにも振り入れして下さってます。円盤発売されましたら是非お手に取って見て下さい😊そして感想をUPしてください待ってます☺️

  11. 今回も有難うございます✨
    過去にもダンプラ、LIVE映像沢山出ていますので、良かったらご覧になってみて下さい!これからも、楽しみにしています!

  12. さすがダンサーさんは視野が広いですね〜🩵いろんなところに気づかれて、褒めていただいて、嬉しすぎるリアクションでした💜是非いつかLIVE参戦して頂きたいです😊✨️

  13. シアティカ待ってました!解説ありがとうございます✨
    細かいところまで拾って下さるので新しい発見があって助かります!
    振付はRYOMAさんで、実はencoreにもシアティカの振りがちょっと入ってます。

  14. 今回は山田くんですが、有岡くん知念くんが担当することもあります!
    山田くんプロデュースは夢の国感のある演出、有岡くん知念くんプロデュースはアーティスティックになる印象です!

  15. JUMPは旧ジャニーズの中で1番最初にダンスに力を入れたグループで、ダンス修行に行ったりしたことがあると聞いたことがあります。
    プロの方の目線での解説とても興味深いです!他のLIVE曲やダンプラも色々聞きたいです!

  16. 演出は、基本的には山田くんか、有岡くん、もしくは有岡くん&知念くん
    がその年によって変わっています。
    でもドキュメンタリー見てると、全員話合いに参加してるので全員意見を出してるイメージあります。

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