王位戦が突然の終局を迎えました・・・ 藤井聡太王位 vs 永瀬拓矢九段 王位戦第一局 【将棋解説】

はい、こんにちは。ミルシ将棋チャンネル のKです。え、今回は伊東園大井お茶杯第 66期大井戦7番勝負第1局先手長卓役 団体後手藤井蒼太大井の対局を決着がつき ましたので検討していきます。 初心者、給意者の方にも分かりやすい解説 を心がけます。はい。ということで本局は 大い戦ついに始まりました。藤井大井対 長瀬九団との対局です。大い勢は、え、2 日ですので、ま、1日2日かけてと戦うん ですが、え、決着がついたとは一体どう いうことなのかということを踏まえて、え 、解説の方やっていこうと思います。先手 が、え、長瀬区九段、え、後手が藤位で 始まりました。え、先なんですけども、 この2人の大得意の、え、角代わりの将棋 と、え、なりました。また今後もですね、 大い戦は、え、取り上げていこうと思い ますので、興味がある方は是非今のうちに チャンネル登録や、え、高評価ボタンを 押して応援していただけると嬉しいです。 はい、ということで、ま、この辺りはもう 何百何千と刺されてきた歴史がある 系の展開です。とはいえ今回は早銀でお 互いに急思考なのかもしれません。いつで も3筋を仕掛けるぞというね、そんな規迫 が伝わってきます。しかしここで焦って 先手から3歩と行くのはやや早形で同歩 同銀の時に5手からの反撃も当然厳しいと 。で、同銀ですと55角と打たれる筋が ありますし 同歩ですと8歩が非常に厳しいと同歩は 同車で 十字飛車ですね。銀を取る手となりが 受からないとかと言ってこの瞬間に34歩 と打っても22銀でまだまだ5手陣が硬い ということになりますね。結局58玉86 歩に88歩と打つような展開になるしか ないんですね。となれば今度は5手からも 75歩とやはり少し力を貯めてから仕掛け た方が同歩同銀とえプレッシャーにはなり やすいですね。なので いつでも3歩の仕掛けがある。ま、後手 からしたら75歩の仕掛けがあると言って もですね、ま、やたら滅たにやればいいと いうわけではなくて、当然人系の整備は 必要ということにはなってきますね。 従って本譜はまずは16歩をついて14歩 とお伺いを立ててから66歩とまずは6筋 の歩をつきました。で、ついに動きました ね。7歩ということで、ま、前例がある 局面とはいえ、ま、なかなか気が抜けない ですよね。こういきなり仕掛けられたら。 ということで、ま、慎重にここは同歩同銀 と行きました。で、ま、一見すると、まあ 76歩を打てば受かってるように見えるん ですけど、ま、これもまあ銀引いてくれれ ばはい。ま、これはこれで1局の将棋です し、ま、86歩で一応暴銀の筋はあります けど、ま、これをやられたから、ま、先手 が悪いというわけではないんですね。ま、 同歩同銀の時に、ま、やっぱり56角って 打てるので、ま、77銀なりの時に1回 こう83歩と打って5飛車を抑えることが できるんですね。ま、なのでこれは十分 先手にもはい、部があるというか悪くない 変化になりますね。ただ本譜は24歩と2 筋をつきました。で、同歩に25歩とこの 次歩はま、疑いの権利ですね。先ほど5手 も2585歩の筋があると言ったんです けど、先手も当然この次歩をやり返す権利 はあって、同じように取れば同車で十字と ま、なのでこれ取れないんで実践は76歩 ですね。で、え、68銀とで、ま、この時 に66銀とね、ま、歩ただで取れるんです けど、ま、それには、ま、24歩と1回 取り込んで歩を受けしてから77歩が1例 ですね。で、ま、同歩なりの時に、ま、 同銀同銀なり同形とさばいて一見、まあ、 76筆手の方が良さそうに見えるんです けど、65系って跳ねた時に53の地点が 柄なんで、ま、1回としては受けるしか ないんですよね。はい。ま、これは、ま、 さすがに先手がいいと いうことで 本譜は86歩とつきまして、 同歩に同車と行きました。ここも同飛車と 行くのがポイントですね。ま、なんか一見 するとこう同銀ではい。教科書通りの銀と 飛車の攻めでバックアップで暴銀成功に 見えるんですけど、ま、例えば歩って歩っ て同歩同銀なりみたいな。ま、よくある 教科書通りの暴銀はこんな感じですよね。 ただこの場合はですね、先手が角を持って いますし、歩も持っているんで、ま、1回 例えば24歩と取り込んで歩を補充して から8、3歩があるんですよね。で、これ で、ま、同飛車だったら 74角とで、この時に84車と浮くと63 角なりと急所に馬をなられて後手局が一気 に狭くなりますね。で、かと言って馬を 作らせないように73車だと1回56角と 引いておいて結局この後手の暴銀が失敗し てますよね。この銀が遊んでいます。で、 さらにこう飛先を角で抑えられる可能性が あるということでですね。ま、結局 暴銀をやろうとしてもうまくいかないん ですね。なのでここは同飛車 87分に84車という風な展開にしたんだ と思います。82まで引かない理由として は、やはり角で狙われる筋があるというの が、え、1番の理由ですかね。で、本譜は 、え、24歩と取り込みまして、 ま、ここは1回当然22歩と受けるんです が、 で、67銀とこれで、まあ、6筋を受ける という感じですね。で、42玉に37系で 52金に 58玉と上がっていきましたね。 そうですね。ま、ここで先手からの3筋の 攻めっていうのは非常にやりにくくなって いますね。ま、理由としては3 歩ついて、ま、同歩同銀の時にこの系統が 弱点になっていますね。36歩となので 先手が3筋を攻めるには1回下準備で 浮き飛車にして系統を守る必要があります 。ただこうすると仮にこう35歩と仕掛け ても、ま、同歩同銀の時に今度は88歩と かで人系 がこう効いていないんでね。で、ま、同金 に79角とかから人系を荒らされてしまい ますね。ということで、ま、先手としては この3号歩はつかないで、あくまでこの軽 はどっかで4号系とか、ま、2号系とか そんな感じで使っていくとそういう イメージになってきますね。はい。で、 本譜は58玉だったんですが、そこで44 歩とこれはまあ軽を受けたという狙いも 当然ありますけど、ま、後にこう4三角と はい、打つようなスペースを作ったとそう いう意味もありますね。 で、2号車と浮き飛車にしまして、この7 号の銀を狙いに行きました。ま、この銀を 取られないようにするには銀を引くか、ま 、あるいは1回 35、5歩とつくかというところなんです が、ただ、ま、35歩は同飛車でただです ね。で、ま、そこで、ま、64銀と引くで もあるんですけど、結局 25ちゃって戻られた時にただ5手は1歩 渡しただけになるんですね。ま、なので ちょっと差しにくいのかなという印象です 。従って本譜はシンプルに 64銀と単に64銀と引きました。で、 ここでま、例えば先手が48玉とかやり ますと 69角の筋がちょっと気になるんですね。 で、ま、59金で角は積むんですけど、ま 、角切り上等で78角なり同銀77なりと いう筋があります。で、同銀だったら飛車 なりですね。8、7飛車なりと龍を作って 十分と。ま、一応角打ちとかで返せます けど、ま、大手飛車でも何でもないんで、 ま、いきなりこう流入って大手するような 手だったり、ま、1回流引き上げておいて 守りを固めるとか、ま、色々やり用はある ので、ま、え、核打ちは結構厳しいんじゃ ないかなと思いますね。あとは、え、あと は78角なり同銀、ま、77歩なりに、ま 、同計と、ま、取る手もあるんですけど、 ま、76歩と打って65系と跳ねてどうか というところですね。ま、後手も一応53 の地点は銀も金も効いてるんで、この系は そんなに響かないんですよね。はい。ま、 なのでこれも5手がやれるのではないかと いうお話ですね。しがって、え、先手は 48とちょっと寄りにくいんですね。ま、 なので一旦後手の銀が 引いたことに満足して本譜は29飛車と 引いていきました。あれとこれ鋭い方なら ばもしかしてこの手順を繰り返したらもし やもしや日手になってしまうのではないか というね、鋭い方は気づいたかもしれませ ん。しかもね、先手が長石団。長瀬九団は 先手版でもね、先日手を自さないというか 、先日手を恐れないんですね。一般的には 先日は先手が不利と言われています。理由 としましては先日になると先手が ひっくり返えるからです。なので局面が5 角ぐらいであれば先日で先手は打開すると いう騎士も多いんですが長瀬団は、え、 泥沼流と言いますか、絶対負けない将棋の 長瀬団。先手番でも線にしては自さないと いう、え、そういう寄付というか、そう いう感じの機種なので、ま、全然先日でも やってくるということですね。ま、本譜は 、え、7号銀ですね。ま、5手番の藤多い としましては特に手を変える理由はあり ません。しかも、ま、この銀を取られ ちゃうわけですからね。銀逃げ、逃げるの は当然ですし、ま、75銀としておきたい のも分かるので、ま、後手から変える理由 はあんまりないんですね。ま、変えるとし たらここですね。先手がここで変えるか どうかと。で、さっき見たに48玉とよっ て、ま、さっきと違うのは下が29にいる のと銀が75にいるんで、ここでの69角 はそんなに怖くないのかなと。で、ま、 58金に78角なり同銀ならば、ま、 先ほどと同じように77歩なりだったら 同計としておいて、76歩に今度は65系 と跳ねて、ま、さっきは銀が53の地点に 効いていたんですけど、現在は効いてい ないんで、ここでま、1手引くんであれば 先手が手番なのでよしと。で、仮にここで 強引に77歩であれば53Kなりとなって 同金ならば62角で金と飛車を取る手から 迫っていくとで同玉ならば77銀87飛車 なり98角がえを取る手と関節的に金を 睨んでいますね。ま、77流と銀を渡し ますけど32角なりと金を取れば先手が 小正になっていきます。ということで、ま 、ここでの、え、48玉であれば5手は 69角とできないので、もうちょっと長い 将棋になっていたとは思いますね。 あるいは38金というのもAIの候補手に ありました。これで、ま、先ほどちらっと 言ったんですけど、43角とはい、43に 角を打つスペースを作ったので、ここで 急所に角を打って、ま、8筋の攻めを睨ん でいくという手もありますね。以下1例と しては48玉に77なりですね。で、同計 に76歩と押さえ込んでいくような感じ ですね。で、ま、65には素直に64歩と ついて桂馬を取りに行く手が有力です。 53系なりであれば同金でまだまだご 手順人は硬いので大丈夫ということになる ので、ま、73歩と打って時金を作りに 行くもありますけど、ま、65歩72歩 なりに66歩とこの歩の取り込みも厳しい ので、ま、感覚的には後手が差しやすいか なと思いますね。以下56銀に77歩同金 とで、ま、ここで焦って角をなってしまう と飛車の頭に歩を叩いて同飛車に74角の ような手でこう飛車と金を狙われたりする ので、ま、角なりは最終手段ということで 、 ま、86歩がいいのかなと思いますね。で 、ま、同歩同銀とで、この時に同金ですと 下にさかれて次に飛りが厳しいので金を 引くんですが、そこで74下と回ると やはり金が浮いているので金を受けるしか ないんですけど、そうするとせっかく作っ た大事なト金が取られてしまいます。 やはり評価値的には、ま、いい勝負です けど、ま、感覚的には後手の方がいいと 思う方は多いと思いますね。ま、なので 長瀬区九段もこういう変化にはちょっと いけなかったのかなと思いますね。はい。 なので実践は48玉や38金ではなくて 結局25したという手を差しました。で、 ここに関しては藤位先ほども言った通り 打開する理由がないんで64銀なんですね 。 で、29下とここまで行けば長瀬団に 迷用いはないと思います。で、75銀です ね。ま、ただ長瀬九団も多少の消行はした んで、ま、ノータイムでそのバンバン バンバン先日を狙うというよりは20分 ぐらい考えて飛車を置いたりしたんで、 もしかしたら打の可能性をギリギリまで 探っていた可能性はありますね。 で、ま、結局2号車なんですけど64銀と 、ま、ここまでいけばもう迷いなしですね 。29飛車に、え、75銀とで25と浮い たところで先日が成立となりました。結局 、え、引き分けでの一旦は決着ということ になりましたね。はい。ということで先日 テイク以降を改めて 別の展開はなかったのかというところを見 ていこうかと思います。ま、先ほどから 申し上げてる通り後手に打開する理由は ないんですけど、ま、一応無理やり打開 するのであれば先ほども言った通り35歩 とで同飛車に64銀ですね。ただま、これ は結局2号車ちゃって戻られた時に ちょっと損なんですよね。で、ま、77歩 なり同計76歩みたいな手はありえます けど、ま、同銀だったら34角と打って 後車と金を狙っていくと、ま、不がいなく なったんでね、角を打てるスペースがあ るっていうのはメリットですけど、ただ、 ま、これを同銀にとらずに 一応8号記者のぶつけとかもありますね。 ま、飛車交換はどっちが特化と言われと 難しいですけど、ま、同飛車同計に28 飛車とはい。ま、先定時陣時陣も飛車うち には弱いですからね。で、ま、38角と 打って27角に48玉、38角なり同金 29なりと、ま、こんな感じで流ができれ ばね、結構戦えてるような気もしますけど 、ただま、意外と評価値的には先手もやれ てるということで、やはり5手から打開 すると、え、あんまりいいことがない可能 性はありますね。ま、3級車に26流と はい。ま、難しい展開ですけどね。 はい。ま、あるいは、え、 2号車の時にいきなり77なりはどうなの かという話ですけど、ま、これも結局同計 と取られるとこの後が続かないんで64銀 と引くしかないですよね。となると負の 成り損なんで、やはりまあ手からの打開は 難しかったと思います。なので結論日で 成立はいし方なかったと思います。ま、 打開するとすれば長瀬さんの方でしたけど 、長瀬区九段は、え、打開を選ばなかった と。ま、色々魅力的な手はありそうでした けど、うーん、やはり、ま、長瀬区団の 寄付風が出ましたね。本来千日に千日を 避ける騎士がいそうな局面でも、ま、長瀬 くんならやってくれると、ま、千日をやっ てくれるんじゃないかと。ま、ある意味ね 、もうそういう、そういうのを期待してる ファンもいそうですよね。もう長瀬区団と いえばこう先日でドロ沼言うと何回でも 将棋を見れるというね、そういう風に思っ てる人もいるかもしれませんね。ま、とも あれこれで先にしては成立です。成立です 。ということで、ま、差し直しはね、本日 中に行われるということで、ま、それぞれ の残り時間を引き継ぎながら先手ごを 入れ替えてやるということでね、また、え 、気持ちを新たに楽しんでいこうと思い ます。ま、どうですかね?先手版が藤位に 変わるので、ま、そんなに藤ジとしても 悪い気はしないのではないかと思いますね 。やはり先手バンドね、こうタイトル戦2 日の、え、ま、富士大いの勝率はね、特に 高いので、ま、先手版は全然悪い気はし ないと思います。はい。ということで今回 の検討はこの辺りで終わろうかなと思い ます。え、また差し曲の方もですね、色々 と取り上げていこうかなと思いますので、 またそういった動画が見たいという方や 今回の動画がちょっとでも参考になったと いう方は是非高評価とチャンネル登録の方 よろしくお願いいたします。いつも たくさんの高評価をいただきまして本当に ありがとうございます。励みになっており ます。皆様のチャンネル登録だったり高 評価いつも動画を作る上での モチベーションとなっております。また当 チャンネルはコメント自由となっており ますので、是非お気軽にコメント いただければと思います。 それでは最後までご視聴いただきまして ありがとうございました。また次の動画で お会いしましょう。それでは失礼いたし ます。さよなら。

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主催:日本将棋連盟
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伊藤園お~いお茶杯 第66期 王位戦 七番勝負 第一局(一日目) 千日手局
先手:永瀬拓矢 九段
後手:藤井聡太 王位
戦型:角換わり
藤井王位vs永瀬九段の対局。棋譜並べ。棋譜解説(ハイライト)初心者、級位者の方にも分かりやすい解説を心がけます。

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13 Comments

  1. ありがとうございます。 とてもわかりやすい解説動画で、大変に勉強になりました。角換わり戦法は本当に難しいのですね。

  2. わかりやすい解説ありがとうございます。棋力が伯仲していると、なかなか将棋が進まないので、このような選択になるのでしょうか?

  3. 「王位戦が突然の終局を迎えました・・・」って二日制の棋戦が一日で終わったともとれる表現はいかがなものでしょうか?共感できません。

  4. タイトルに問題があると思ったら登録解除すればいいだけの話です。

  5. こんなこと言っていると登録者数減るから止めた方がいいと思うよ。将棋界だけでも止めましょうよ。

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