【映画感想】綾野剛×柴咲コウの緊迫の二面性爆発‼映画「でっちあげ」は実話に基づいたルポ&エンタメに振り切った衝撃ドラマ【でっちあげ】

まず衝撃だったのは なんかこの体教師とかモンスターペアレン トっていう話題自体がもう22年以上前な んだなっていうこれにまず衝撃を受けまし たねというわけで出ち上げ見てまいりまし た野号さ主演そして相手方が柴崎こさんと いうことでねもうあのもただならぬ雰囲気 がもうこの主演2人のもうラインナップ だけでも分かるようなそういう映画内容 でしたけれども見てまいりましたこのお 2人っていうのがねまその冒頭からえこの 序盤この切り替わってですねこのもうほぼ 性格が一変するような展開が1回こう ひっくり返えるような展開があるんです けどここで演じているこのね綾野号さんの そのただならぬ存在感からのもう子犬の ようなねこの寂しそうなこの人の良さそう な雰囲気を醸し出していくっていうねここ の良さもあったしその後のねやっぱ柴崎 さんのこのこう守る母の姿からあそこに 表演していくみたいなね緊張感がずっと 入れ替わり立ちわりし続け るっていうようなそういう映画の内容で これがすごい見応えがありましたねで監督 さんが三孝志さんということでねこのみ さんの作品っていくつかあってまあまり この動画の中では比較とかはやらないよう にするんですけどざっくり言うとみさんっ てこの事実に基づいたお話とかそういう 展開をする時ってま今回そのルポルター ジュっていうねまいわゆる事実に基づいた ドキュメンタリーのお話なんですけどここ にですねかなり懸念のあるドラマ性みたい なものかなり客を加える中でえこれを両立 させていくっていうことすごくうまくえ 的確に演出される方だなという印象なん ですけど今回の出ち上げはまさにそういう 映画これ実際原作の福田さんがこの 出ち上げという本の中にある事実っていう ものだけを抽出するんじゃなくてそこでえ どうやって映画としての盛り上がり方を 見せるかとかそれを傷つけないというか その嘘偽りないように嘘をつくというかえ そういうバランス感覚っていうのが今回の 出ち上げではものすごく光っていたなと いう風に思うのでその辺りも含めてま見た 人にはあそこだって分かるようにえ えちょっとねこうまだ見てない人にはえこれから見たくなるようなねえそういう話ができたらなという風に思いますんでどうぞよろしくお願いします いやあのいやす言ったかどうかっていうのはちょっとまあその教育の一環で言ったかも言っちゃったあらすじ言っちゃった [拍手] あそいや言ったっていうからがそのまあの ねあすを言われたかどうかっていうのは 相手が言われたって言われたらそれ言った ことだから はい時は2003年5月12日えバーっと 降り出してしまった雨を傘も刺さずに とあるマンションに入っていく綾乃号さん 演じるやぶ下という先生ですねそれがこう なんか背中越しからも分かるぐらいただ ならぬ何かこう冷たい雰囲気を醸し出す 淡々としたこう歩みそしてえそこから表情 を捉えていくんですけどもその時もなんか ねもう波中類のようにもう表情が分から ない無表情な男が柴崎高さ演じるこのひ室 というところにね家庭訪問に来 るっていうところから始まるんですで ピンポンってやってタオルをどうぞってま それをま受け取るないし受け取らないしっ てでスリッパーもどうぞとか言って スリッパーも置かれるんだけどその スリッパーを無視してびしょびしょの靴下 のままシっていうねぬちゃぬちゃって言っ てフローリングをベタベタにこう ビしょびしょにしながらえ中にズカズカ 入っていくっていうような感じのま冒頭て くるもうなんか様子がおかしいなみたいな 感じで入ってくるんですけどここでえま ケーキとかコーヒーとかを出して家庭訪も というよりはもうほとんど2者面談ひ室 タクト君ていう男の子がいるんですけど このタクト君はそこにはいなくて2人だけ でえこの最近のタクトがどうだとかって いう話をするわけですねそこでえ破下が ああおかしいと思いましたって言って血が 汚れているんですねみたいな話をするん ですよいわゆるえ祖父総祖父だったかなに そのアメリカ人がいてその血を覚醒遺伝で 受けていて髪の毛が少し赤くてとかえその ADHDが疑われるような少し多動性を 見せるま子供であるということがねえその 時破下から話されてあの本当困ってるん ですよとか言ってまた強調性がないし みたいなそれはアメリカ人の血が混じっ てるからなんですねみたいなことを淡々と もうすごいもう突き刺すようにナイフを ザクザク言うようにですね静かに静かに 言っていくってでその中でその太平洋戦争 の話をしたいだとかアメリカっていう血が 混じったことによって日本はおかしくなっ たみたいな話をこう机をバーって叩き ながら言ったりとかっていうのにこう 怯える立つコみたいなところが映し出され ていくわけですねで実際タクトとぶ下が どういう風に格好で接していたかって言う と朝の調礼の前にこうちゃんとランドセル とかをこうボックスにしまってちゃんと席 に着くみたいなのを10秒であと10秒で やってみたいなとこを1098 ぐらいまでゆっくり言ってんのに321 バーンみたいなで他のみんなができてる 中途が間に合わなくてみたいなところを こうゆっくりゆっくり破下さんが来てで なんでできないんだろうなとか言って こんなんいらないねとか言ってゴミ箱に こうランドセルをボーン投げ込んでゴミ箱 ドーンみたいなことをやってでお仕置きが 必要だねって言ってどれがいいって言って でこううさぎさんピノキ頭バーンみたいな ねことを言うわけですよなんかそのなん なんらかのお仕置きのなんかメタファー みたいなことを言ってその中の1つを選ば させるみたいなどれがええみたいなこと その時のねなんかねあ野さんのこうこう タクトをこうやって見る顔っていうのが声 がね涼しげで優しそうにちょっと一瞬 聞こえるんですけどすっごい怖いうーここ はもうやはりあの暴力えタクトに対する 行きすぎた何か教育的指導みたいなものが 映像としてどんどん浮き彫りになっていく もう見るも痛ましいような事態例えば耳を こうやって釣り上げたりとか鼻をつまんで 鼻地が止まらなくなるまで引っ張ってみ たりとかねそういうでま最後にはねえどう やってもう死んだ方がいいんじゃない みたいなどうやって死んだらいか教えて あげようかみたいなま例えば 屋上からドンみたいなねみたいなあのあの 例えばあのどことかの雰囲気とか緊張感 みたいなものが絵に残っててそれに怯え きっているもうごめんなさいごめんなさ いって言いながら謝りながら飛び降りよう とするタクトみたいなねえそういう一連例 の流れを必死に立つこがあのダめて言って 飛び降り寸前のタクトを止めてけって言っ てでこのままじゃないぞって言って学校 教育委員会に申し立てをするんだけどもえ 教育委員学校側校長先生とか何も言わない しっていううん全然対応してくれないって いうことで週刊誌にねこの事実を公表しに 行くわけですでそれをえ受け取ったねえ 座敷者まあの上さんが演じている座敷者が いるんですけどがえ私に任せてください いって言ってこれを代々的に公表するわけ ですねで最初は地方の事件だったので そんなに騒がいていないなと思っていたら それがだんだんニュースに取り上げられて いってことがドーって大きくなっていって でえ裁判にまで発展していくっていうこれ が実際に起こった2003年実際にあった え事件であるわけですね法廷に立たされ た下と証言をするひ室立のこの退避の中で えこの破下側がすっと立ち上がってひ室 さんがおっしゃられたことは 1つも事実はありませんこれは全てひ室 リツ子さんとひ室タクト君が起こした ここもおしゃれでしたねここでタイトルが バーンって出るんですけどもま無音の中 結構長めにねこう殴りがいたもう何度も こうやってやって多分こうですねペンこう やって持ってこうやって殴りたみたいな 出ち上げげっていうタイトルがね縦に ドーンって出るんですよでねここの切れ味 が良くてでここから物語がガラっと 入れ替わるまおそらくここから福田さんの 原作の実際のえこの取材の中で得てきた 情報っていうものを元したえ物語 ストーリーが始まるつまりここまで見てい たのはえひ室から証言された内容を再現し た再現部位だったんだっていうことが わかりそしてここからはついにえこの 安ぶ下という先生から語られる下の証言を え再現した映像っていうものがここから 入れ替わって見せられるっていうねえ観客 側だから最初はあのこれを交互に入れ替え ていきながらこうヤの中に入れてえどっち が真実を語っていたのか何が真実だったの かっていうことをえ話していく内容なのか なと思いながら最初は見ていたんですけど もでも実際そうではなかったですねより ドキュメンタリーというかこの安下という 先生から見たこの事件の点末え実際のこの 現実に存在したえこの法廷でどういう結末 を得てその後教育委員会や報道というもの がどう変わっていったかみたいなもののえ こうこうでしたっていうことはっきりと こうまっすぐ見せる感じだったなという風 に思いますここからは破下のいわゆるもう アクセ島もう世間からの目もきつい教育 委員会からも信用されない勉強していた 子供たちともあの確舌されてどんどん どんどん孤独になっていくこの下でそれを 支えた奥さんと息子というこの破下系の 物語にどんどんスポットがあったっていっ てでそれに手を差し伸べる弁護士がいたり とかえいろんな新証言が出てきてその証言 との食い違いとかっていうものからさあえ 報道というものはどう変わったかえ教育 委員会はどう変わったかとしてえこのひ室 と破いしたというこの2人のやり取りと いうものがさあどういう風に物語を転がし たかっていう風な大まかなストーリー展開 になるわけですねでここで映画として本当 に素晴らしいなと思うのは安ぶ下に対して もひ室系に対してもですねものすごく バックボーンを語るえいわゆる多分客が あるわけですね実際のものとは多分違うん じゃないかなと思うんですけどうん例えば えこ勤務をしていた安下がえとある きっかけを得てえ教師を目指しそしてえ その教師というものを転職としていくよう なえお話っていうものが差し込まれたりだ とかあとはひ室ですよねまうんとこの 落とさについてはねかなりえ異様な存在感 を放つキャラクターとしてあまり語いて ないんですけどやはりこのリツ子とタクト の2人に関してはなぜこうなったのかどう してタクトはああいう行動を取ったの かっていうすごくさやかで短いシーンなん ですけどここがものすごくいいなと思って 見ておりましたうんこの事件のきっかけと なったものっていうのは実はすごく小さい 小さい嘘自分を守るための本当にちょっと したあ向きが保先を変えた結果 とんでもない事態に発展していくというか そのモンスターペアレント的なものの唇を 切ってしまうっていうことだったよなって いうところうんでここにすごく誰しもにも これ起こり売るじゃんっていうことを普遍 性を多分見出したのかなっていう風に思う んですよね何かを隠すためにした何かに よって全く違う方向にえ火の手が上がって しまってでそれを受けたそのこの日の手側 の人間っていうのは全然その2人の関係性 に関係ないけどえ過中に飛び込まれてそれ がえ背っていうものとの板みにあって大 炎上してしまうっていうようなこの事態 ってま今ねこの20年以上経った世界では やはりこのSNSとかの発展で容易に 起こりうるというかうん事態をたくさん見 たなという感じがするんですよねだから 当時の事件っていうものを買い見て是正さ れているかと言ったら実際は本質が変わっ てないっていう今も同じようなことは 起こっているし起こりうるっていうことを すごく感じるそのきっかけになるようなね ストーリーっていうものが客されてるん ですよここの歯車の食い違い感っていうの がものすごいなんかね見ててねここうなん ですもうあの山下先生じゃないですけど ずっとなんか首筋に気持ち悪いものが ずっとこびりついててなんかこうベリベリ 剥がしたくなっちゃうみたいなうわ うわあっていうでその教育委員会というの が当時どういう存在だとして認識されてた かでえそれに対してえ接権というのはどう いう不満感を抱いていたかえ報道というの はそのきっかけとなる事件とか出来事が 起こらないかをどうこし淡々と待ってたか みたいなものがえ移し出されていましたね この事件をルポルタージュとして成立させ ているのもエタメとして成立させているの もやはりこの綾野号さ演じる安ぶ下とえ 柴崎高さ演じるひ室子の存在感だったなと いう風に思いますねやっぱこの2人は すごいま先にちょっと柴崎孝さの話をし ますけどやはりですね鉄面やらせたら こんなに恐ろしい女優さんもいないって いううん目ジがあるなもう法廷にすっと 立っていて感情が全く読めないみたいな ところでえ言っていませんっていうシーン があるあったと思うんですけどあそこ 怖ええ 怖ええ絶対に愛入れないっていううん やっぱ人間って100人例えば目の前にい たらえその100人と全員と理解をし合う ことっていうのは難しいとかできないん だろうなっていう本当にちょっとした ボタンの食い違いとかその過去のトラウマ コンプレックスみたいなものにちょっとで もピッて引っかかったらもう絶対に コミュニケーションが取れないっていう ことって起こりうるし人は何かの理由でえ 起こるタイミングを待ってるっていう うん自分に正義というものがここにポンっ て浮かんぶ何らかの正義が浮かんだらどれ だけの嘘をついてでもそれを守ろうとする なっていううんでそうなっちゃったら対話 は不可能だっていうことをうーもう本当に なんか対現するような存在感でしたねで これが怖いうーんもうその瞬間から戦う ことが避けられないというかうんいくらで も球団する姿勢を崩す気はないみたいな もしこの方向がうまくいかなくてもえ こっちの方向だったらこの正義が守れると 思ったらそっち側に向かってそのまま戦い 続けるつまり戦うことをやめない絶対に やめないっていうこともなんかねいもう 苦しいと思ってうえと思って自分にもそう いう姿勢があるかもしれないなという恐怖 も踏まえてこのひ室というキャラクターの うこうこの不気味さというかねうん実在の 人物をモデルとしたお話なのでここまで やって大丈夫かって思うんですけどどっち かというとここまでやることによって エタめになってえ実際のお話事件とは会理 したかなというところはありますそれを 理解した上でえおそらく柴崎さんもかなり 極端なキャラクター造形にしているんじゃ ないかなという風には思ったりしましたね うんあまりリアリティが出ないように わざとしたというかうリアリティが出ない というよりはこの集合値うんこういう人 ってこういうイメージだよねにできるだけ こう偏るように被たかなという感じはし ましたかねはいえそれを行くとこの綾野号 さんのこのね後半に出てくるこの破したの 持っているえこの孤独感とかえ実は実直で あったりとかうん始めすぎるいい人すぎ るっていうところがま立ち登ってくるお 芝居をされてるんですよだから感情的にも なるしえ悲しくてもう止められないって いうあのあああのごめんありがとうごめん ありがとうみたいなごめんありがとうって 何度も言うとことかがあったと思うんです けどああいうところの情けなく てかわいそう だけど誤解を生むような言い方とか態度を してしまうっていうこともやはりあった なっていうだから破下自体は本当 にかわいそうな役ではあるけどだからと 言って破下に一切の日がなかったかて言っ たらそんなことはないわけですねうんでも 破しさの犯かした問題とかっていうのは これもまた僕らいくらでもやりかねない ことというか自分では何とも思っていない 一言が相手の激に触れてしまったりとか うんそういうつもりで言っていないことが 全く別の解釈として捉えられるこれはえ その発言した当人にとっては全く悪意が ないしそれはネガティブなイメージで放っ た言葉でもないはずなんだけれどもどこか 1つをスポイルされて悪い影響を及ぼして しまう可能性っていうのは応にしてある ことかなと思うんですよね人を傷つけて やろうと思って生きている人ってそんなに ないよなっていうそういう対現者がこの 破した正という役だったんですねでそこで 見せるえ例えばその癖その人にやっぱり その不安になってしまった時に出る癖 みたいなのがいわゆる心理学的に言うと嘘 をついている時にする動作なんですよねで これが良くないっていううんそういう 追い込まれたり緊張してしまった時に出る ちょっとした仕草っていうのが世間一般で はどういう評価をされる動作なのかって いうこともえ良くなかったしえそこを やっぱりこう極端にですね見せることに よってうん破したという人間性ま見てる側 としてはかわいそうだなと言って応援し たくなるように思うしじゃあそれを自分に 照らし合わせた時に自分は誰に対してそう いう態度を取ってるかなとか追い込まれた 時どういう風なえ弁論をするように自分は してるかなとかっていうことに思いを はせるようなそういう身につまさるより 突き刺してくるようなそういう キャラクター構成でもあったかなという風 に思いますで映画の演出としてすごく 良かったなと思うところがあってこの映画 ですね自系列の整理とかっていうものが めちゃくちゃおしゃれなんですよ具体的に 言うと三健さん演じる校長先生の人気です ねえここを話すシーンがあってその結構後 にえ法廷に立つぶ下と花束を受け取る校長 先生っていうものをこ差し込むことによっ てああなるほどと生きてきたこの2人の 時間の経過の差であったりとかここを 受け取る僕たちの違和感であったりとか そんなに長いことやっていたのかこ れっていうことの この大をたった1個この本当1分足らずの インサートの中で見せ込むあそこの手腕と かわあやっぱこういう見せ方されると本当 本当おしゃれだなと思って池家監督が おしゃれだなと思いながら見てました しぶ下がある金を鳴らすシーンがあるん ですねでそこまでにえこう話される会話等 の兼合いでその期間の間に一体何があった のかっていうことも全く描かれていない けれどもその短いシーンを差し込むことに よってぶわーってそこまでのなんか流れ すごく長い時間の流れみたいなものを思い をはせてくれるっていううんだから実際に 見ているこの2時間弱とかの時間の中だけ では収まらないもっともっと長いストー リーっていうのはもちろんえこれは事実の 中にあったわけですからこれをどうやって カメラの中に収めそしてどうやって役者が それを匂わせてくれるのかっていうことの 中でまやっぱ特にこの2点ま他にもあるん ですけどああそういうことなのみたいな ことが分かるようにしてくれて るっていうのはうん映画の醍醐み楽しさか なという風に思ってましたねうんその法廷 で立ってこうカメラがねすーっとこう 近づいていって破したにこうやってずっと 顔がアップになりながらと々と異術を 述べる破したあのシーンがあるんですけど このねスクリーンの僕は今はB席ぐらい 本当手前前の前ぐらいで見てたんですけど 全面にこの綾野の号さ演じる破下の蚊 バーって近づいてきながらそれをもう感情 を高ぶらせるでもなくえとそこまでにあっ た経緯っていうのを静かに語り込んでい くっていう中で破下がねあることを言うん ですよこれがねもうむもうねもうそれを 聞きながら涙が止まらなくてあの具体的に 言うと沈黙をするとこがあるんですそう です長い沈黙をするところがあるんです けどこれのなぜ下がここに沈黙を称えたの かっていうこととかえそれをね是非 やっぱり大スクリーンの中で見ていただく のがいいのかなという風に思うので是非え 劇場でチェックいただければという風に 思います以上でございます

#綾野剛 #柴咲コウ #三池崇史

いつでも自分が当事者になりかねない恐ろしいストーリー。
これが実際に起こった事件であることも怖いし、何をきっかけにして起こるか予想もつかないことにも怯えます。

このあたりのバランスを綾野剛さんはじめ、キャストの皆さんが絶妙なバランスでケレン味を混ぜたエンタメ映画に仕上げていたと思います。

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使用機材、楽曲などについては、概要欄をご確認下さいませ。

2 Comments

  1. 動画上で触れられなかったのですが、小林薫さん演じる一見頼りなさそうだけど優しい敏腕弁護士像はこの作品の癒し。

    北村一輝さん演じる検事の『ぐぬぬ…!』と音がしそうな表現も含めて、法廷パートがやや浮き世離れした感じなのもバランスが良いと感じましたね😌

  2. 綾野剛さんも柴咲コウさんも良い人と怖い人の入れ替わりが凄かったです。どっちもやれてどっちも凄い(笑)

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