会場どよめく オダギリジョー、まさかの他作品をPR!高石あかりは絶句…
ただやっぱりこうした映画が小田桐さんのおかきいただいたようにヒットするということがま、 いや、そうなんですよね。本当にあのこういうな、何て言うんだろう?ミニシアター系の映画って最近なかなか作るの難しいので、こういう作品こそ映画館で見てもらって、あのなんだろう。成功することが次にも繋がっていくのでメジャーだけが残るとね、ちょっと寂しいことになりますよ。 [音楽] [音楽] なので、あの、皆さん是非応援してください。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。お願いします。 でも今日本当にたくさんの方来てくださってますからね。本当に嬉しいです。ありがとうございます。 ここにいらっしゃる方が2 人に伝えていただくとまた広がって広がってっていうことにね、なっていきますから是非よろしくお願いいたします。 さあ、といったところでちょっとお時間が迫ってきておりますので、最後に、え、今日駆けつけてくださったお客様に向けてお 1 人ずつメッセージをいただきたいと思います。まずは小田桐さんからよろしいでしょうか? はい。はい。えっと、でももう言いたいことは結構言いましたね。なんだろうな。え、バンバンバンパイアも見てください。 まあね、あの、いろんな映画が世の中にはありますけど、あの、向こうもいいし、こちらもいいしっていうことで、あの、ま、いろんなそういったね、あの、幅の広いというかど上の豊かさみたいなものが必要だと思いますので、あの、文化としてなので、まあ、そういう意味でも本当に先ほどの話と同じになっちゃいますけど [音楽] あの、この映画もそれなりに入って もらえるとやっぱりあの、 うん、言い方難しいんですけど、こう メジャーなエンタめの作品ってなかなか 海外の映画祭には行けないんですよ。で、 そうなるとやっぱ海外から最近日本の絵が なかなか来ないねみたいななんか面白いの 少ないねみたいなことを言われることが あって やっぱそういうの寂しい気持ちになっ ちゃうので少しでもこうこういう作家性や ま芸術的な作品も海外に届けられるように あのこれからも作っていけるような土上の 豊かさをあの持てればと思ってますので よろしくお願いします。 さん、ありがとうございます。本当にその通りだと思います。高石さん、お願いします。 [拍手] はい。え、本日はお越しいただきありがとうございます。私はこの作品からうん、ま、映画の見方だったり脚本の読み方っていうのを学ばせてもらって、きっと今見終わった皆さんの中になんか分からないけど引っかかりがあるなとかモヤモヤでもいいしでもなんかすっきりするな。 [音楽] でも何でもいいんですけど、何か分から ない感情が生まれていて、でもそれが きっと余因っていうすごいうん。 何かからうん。うん。何でしょうね。答え のないものから しか得られない感情だと思っていて、 それって1人1人絶対違うもので、それが すごい素敵なんだなっていうのを今回の 作品で学ばせていただいたので、私はもう 1回見てまた引っかかりを作りたいなと 思いましたし、私初めて見た時に1人に なってみて勝手に涙が出て、その涙はうん 、何の感情か全くわからない。今も分から ないんですけど、ただそれでいいなと思え た素晴らしい作品に出会わせていただき ました。是非あの多くの方に広めて いただいて、え、その方にも引っかかりが あるといいなと思います。本日は ありがとうございまし
映画「夏の砂の上」(玉田真也監督)の公開記念舞台あいさつが7月5日、東京都内で行われ、主演・共同プロデューサーを務めるオダギリジョーさん、高石あかりさん、玉田監督が登場した。
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#オダギリジョー #夏の砂の上
3 Comments
マジで人間性含めてオダジョーかっけぇよ
好きです❤️
ババンババンバンバンパイアもう観たし、これも来週観に行く!